JPS6337471A - 翻訳方法及び装置 - Google Patents
翻訳方法及び装置Info
- Publication number
- JPS6337471A JPS6337471A JP61179919A JP17991986A JPS6337471A JP S6337471 A JPS6337471 A JP S6337471A JP 61179919 A JP61179919 A JP 61179919A JP 17991986 A JP17991986 A JP 17991986A JP S6337471 A JPS6337471 A JP S6337471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- translation
- proofreading
- translated
- language
- sentences
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔、f業上の利用分野〕
”J” ’f”!j ”Q jよ、自然言語で表現され
た文を翻訳するための装置及び方式に関するものである
。
た文を翻訳するための装置及び方式に関するものである
。
対象となる言語は任意であるが、便宜上、主に英語を日
本語に翻訳する場合について述べる。
本語に翻訳する場合について述べる。
従来、自然言語で表現された文を機械で翻訳する方式を
、誤訳や訳文の多義に対する処理方式の面から見てみる
と、以下のように大別できる。
、誤訳や訳文の多義に対する処理方式の面から見てみる
と、以下のように大別できる。
(1)第1言語の解析の成功・失敗Kかかわらず第2言
語の訳文を作る。
語の訳文を作る。
(2)解析が失敗したことを表示する。
(この場合、訳文を出力する場合としない場合がある。
)
(3)さらに、失敗はしないが、あやしい場合を含め、
どの程度確信度を持って翻訳したかとか、どのようなあ
やしさかを表示する。
どの程度確信度を持って翻訳したかとか、どのようなあ
やしさかを表示する。
上記の(2ンで訳文を出力しない場合を除いては、何ら
かの訳文を出力することになるが、従来の方式では、以
下のような問題がある。
かの訳文を出力することになるが、従来の方式では、以
下のような問題がある。
上記(υの方式では、ユーザにとっては、正しい訳と誤
った訳が、どのように出力されるかゎから々いため、−
字一句に注意して訳文や原文を見なければならず、時に
は、正しい訳までも疑って読み直すということも起る。
った訳が、どのように出力されるかゎから々いため、−
字一句に注意して訳文や原文を見なければならず、時に
は、正しい訳までも疑って読み直すということも起る。
上記(のの方法では、解析失敗の表示があるものについ
ては注意して見ることによシ校正能率が上がるが、解析
が失敗又はあやしいと表示されても、どの程度のあやし
さかとか、どのような種類のあやしさかが不明のため、
原因を予測し正しく校正するのく手間がかかる。
ては注意して見ることによシ校正能率が上がるが、解析
が失敗又はあやしいと表示されても、どの程度のあやし
さかとか、どのような種類のあやしさかが不明のため、
原因を予測し正しく校正するのく手間がかかる。
上記(3)の方法では、(2)の欠点を解消する。その
−例は、本発明の同一出願人によ、る%7顆昭60−8
6331があり、それによれば、単位は、あらかじめ原
文から決っているような文といった翻訳単位で々く、句
・箇といった構文解析して初めてわかるものの単位で表
示することもできるため、校正がしやすい。しかし、そ
の場合でも、正しい訳とあやしい訳とが混っていること
は避けられず、原文との対応等に手間取る。この欠点を
解消するためには、訳語内の一部のみを出力するという
方法が考えられるが、その場合も、動詞だけ出力すると
か名詞だけ出力する等の方式とすると、英語のような多
品詞語の場合は、名詞が動詞に誤解析されたような場合
にはかえって、主要語を落してしまうことになシかねな
い欠点がある。
−例は、本発明の同一出願人によ、る%7顆昭60−8
6331があり、それによれば、単位は、あらかじめ原
文から決っているような文といった翻訳単位で々く、句
・箇といった構文解析して初めてわかるものの単位で表
示することもできるため、校正がしやすい。しかし、そ
の場合でも、正しい訳とあやしい訳とが混っていること
は避けられず、原文との対応等に手間取る。この欠点を
解消するためには、訳語内の一部のみを出力するという
方法が考えられるが、その場合も、動詞だけ出力すると
か名詞だけ出力する等の方式とすると、英語のような多
品詞語の場合は、名詞が動詞に誤解析されたような場合
にはかえって、主要語を落してしまうことになシかねな
い欠点がある。
上記従来技術は、機械翻訳の校正処理において、正しく
翻訳された部分と翻訳処理があやしい部分が混ると校正
者にとっては、それら相互の分離や誤りの識別が難しい
ことに対する配慮がされておらず、それらへの対処に時
間がかかったり、正しい部分をも疑って読み直さなけれ
ばならないという精神的負担の問題があった。
翻訳された部分と翻訳処理があやしい部分が混ると校正
者にとっては、それら相互の分離や誤りの識別が難しい
ことに対する配慮がされておらず、それらへの対処に時
間がかかったり、正しい部分をも疑って読み直さなけれ
ばならないという精神的負担の問題があった。
本発明の目的は、上記の問題に対し、翻訳処理の過程で
判明する句・節といった部分毎疫、どのような種類のあ
やしさが、どの程度あるかを自己評価し、さらに1人間
にとっては、長文全体の誤シや不具合を見つけるのは難
しいのに、短い部分では、かなシな誤シがあっても見つ
け易いという性質を利用して能率よく校正作業をするこ
とにある。
判明する句・節といった部分毎疫、どのような種類のあ
やしさが、どの程度あるかを自己評価し、さらに1人間
にとっては、長文全体の誤シや不具合を見つけるのは難
しいのに、短い部分では、かなシな誤シがあっても見つ
け易いという性質を利用して能率よく校正作業をするこ
とにある。
上記目的は、翻訳処理の過程で、自己の処理に対する評
価をする機構と、この評価機構によシ、正しく翻訳され
たと思われる部分とあやしいと思われる部分とを分離し
て表示し、これをユーザが各々校正し、まとめることに
より全部を作成するような校正装置により達成される。
価をする機構と、この評価機構によシ、正しく翻訳され
たと思われる部分とあやしいと思われる部分とを分離し
て表示し、これをユーザが各々校正し、まとめることに
より全部を作成するような校正装置により達成される。
自己評価部は、翻訳処理の各過程が、どれぐらいの確信
度で行なわれたかと、どのよう一種類のあやしさがある
かを把握する。この結果に従い、部分毎に確信度に従い
ユーザに翻訳結果が表示されるので、ユーザは、確信度
の高い部分を核にして、他の部分を使って全文を組立て
ることができるので、正しい訳文と誤訳が混在して表示
される場合に比べ、能率良く校正ができる。
度で行なわれたかと、どのよう一種類のあやしさがある
かを把握する。この結果に従い、部分毎に確信度に従い
ユーザに翻訳結果が表示されるので、ユーザは、確信度
の高い部分を核にして、他の部分を使って全文を組立て
ることができるので、正しい訳文と誤訳が混在して表示
される場合に比べ、能率良く校正ができる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は、本発明の一実施例による翻訳装置のブロック
図である。
図である。
第2図において、1は第1言語の入力や校正情報等を入
力するためのキーボード、2は翻訳文や評価情報等を表
示するための表示装置、3はCPU、4は各種清報を格
納しているメインメモリ、5は、第1言語と第2言語と
全対比して格納している辞書ファイルである。
力するためのキーボード、2は翻訳文や評価情報等を表
示するための表示装置、3はCPU、4は各種清報を格
納しているメインメモリ、5は、第1言語と第2言語と
全対比して格納している辞書ファイルである。
第3囚は、第2図に示したメインメモリ4の割付は配置
図である。
図である。
メインメモリ4は%翻訳のためのアルゴリズムを実行す
る処理プログラム41、翻訳のための規則を記憶してい
る翻訳用規則テーブル42、原文および訳文を格納して
おく入出力テ千ストエリア43、翻訳対象文の多義性に
従い確信度を計算した際、これをどのように評価するか
を決めるしきい値表44.各部分の翻訳結果とその評価
結果を格納する部分翻訳結果エリア45、訳文を校正す
るための部分訳校正用エリア46、ワークレジスタ47
を有する。
る処理プログラム41、翻訳のための規則を記憶してい
る翻訳用規則テーブル42、原文および訳文を格納して
おく入出力テ千ストエリア43、翻訳対象文の多義性に
従い確信度を計算した際、これをどのように評価するか
を決めるしきい値表44.各部分の翻訳結果とその評価
結果を格納する部分翻訳結果エリア45、訳文を校正す
るための部分訳校正用エリア46、ワークレジスタ47
を有する。
次に本実施例の処理動作について説明する。本実施例は
、主に英語を日本語に翻訳する英日翻訳について示した
が、他の言語間の翻訳についても本発明が適用可能なこ
とは言うまでもない。
、主に英語を日本語に翻訳する英日翻訳について示した
が、他の言語間の翻訳についても本発明が適用可能なこ
とは言うまでもない。
ユーザの指示により翻訳処理が開始されると、CPU3
は、処理プログラム41を起動する。
は、処理プログラム41を起動する。
第1図は、本発明の一実施例におけるプログラム41の
処理動作を示すフローチャートである。
処理動作を示すフローチャートである。
処理は、まず第1言語で書かれた文章を辞書ファイル5
を参照しながら構文解析する。この際。
を参照しながら構文解析する。この際。
解析中に各部分毎に解析の確信度をつける(101)。
この方式は一例としては本発明の同一出願人による%願
昭60−86331等によることが出来る。
昭60−86331等によることが出来る。
次に各部分の訳文を生成する(102)。上記101.
102の翻訳の方式は、′#に規定しないが、同一出願
人に係る発明特願昭56−138586等によることが
出来る。
102の翻訳の方式は、′#に規定しないが、同一出願
人に係る発明特願昭56−138586等によることが
出来る。
上記によシ、入出力テキストエリア43には、原文と訳
文が、又部分翻訳結果エリア45には部分に分けられた
原文(第1言語)とその訳文(第2言語)および評価結
果が格納される。
文が、又部分翻訳結果エリア45には部分に分けられた
原文(第1言語)とその訳文(第2言語)および評価結
果が格納される。
次に、原文と訳文をある確信度(これをしきい値表44
に格納し、これと比較する)以上の部分とその他の部分
とに分けて(混ぜないで)表示装置2に表示する(10
3)。
に格納し、これと比較する)以上の部分とその他の部分
とに分けて(混ぜないで)表示装置2に表示する(10
3)。
その−表示例を第4図に、又、部分翻訳結果エリア45
の一例を第5図に示す。第4図は、訳文の内、一番確信
度の高い訳文を、訳の主文とし、その他を校正の為の部
品として出力した形となっている。
の一例を第5図に示す。第4図は、訳文の内、一番確信
度の高い訳文を、訳の主文とし、その他を校正の為の部
品として出力した形となっている。
表示が終ると、ユーザは、訳文として必要な部分を、各
部分毎に校正し、これを合成するような入力を行い、処
理プログラム41は、このユーザ入力により校正処理を
行なう(104)。
部分毎に校正し、これを合成するような入力を行い、処
理プログラム41は、このユーザ入力により校正処理を
行なう(104)。
第4図の例をとれば、第2.第3の部分の語尾を修正し
、訳の多義を選択し、その後、第1の部分に、これらを
合成させる。合成の指示は、第6図の例の12.73の
ような部分を示すコードを主となる部分に追加する方法
でも、¥2の部分をカーソルで指し機能キーで追加を指
示するといった方式でも良い。上記の指示によシ、第7
図に示すような正しい訳が得られる。
、訳の多義を選択し、その後、第1の部分に、これらを
合成させる。合成の指示は、第6図の例の12.73の
ような部分を示すコードを主となる部分に追加する方法
でも、¥2の部分をカーソルで指し機能キーで追加を指
示するといった方式でも良い。上記の指示によシ、第7
図に示すような正しい訳が得られる。
以上説明したように、本発明の劉訳機によれば。
正しく翻訳されているであろう部分とあやしい部分とが
分離表示されるため、特に長文に対して、まず正しいと
思われる部分の訳文を読み、文全体の正しい概要を捉ん
だ上で、その他のよシあやしい部分の訳を部品として利
用して文を作り上げることにより、正しい部分とあやし
い部分が混存して表示される場合に起る、思考の混乱や
、さらには正しい部分をも疑って原文を読み直すといっ
た無駄をなくすことが可能となシ、能率の良い翻訳文の
校正を行なうことができる。
分離表示されるため、特に長文に対して、まず正しいと
思われる部分の訳文を読み、文全体の正しい概要を捉ん
だ上で、その他のよシあやしい部分の訳を部品として利
用して文を作り上げることにより、正しい部分とあやし
い部分が混存して表示される場合に起る、思考の混乱や
、さらには正しい部分をも疑って原文を読み直すといっ
た無駄をなくすことが可能となシ、能率の良い翻訳文の
校正を行なうことができる。
さらに、文の主となる動詞(主動詞)の解析に重点を置
いて翻訳規則を作成し、その部分を中心又は先に解析す
るようにしく主動詞解析)、この部分を中心に(例えば
、確信度がこれよシ高い部分があっても、主文を中心に
)校正を行なうことも可能で、その場合、主文以外の部
分を最終テキストに残さなければ、主文を中心に原文の
アブストラクトを作るシステムを実現することができる
。
いて翻訳規則を作成し、その部分を中心又は先に解析す
るようにしく主動詞解析)、この部分を中心に(例えば
、確信度がこれよシ高い部分があっても、主文を中心に
)校正を行なうことも可能で、その場合、主文以外の部
分を最終テキストに残さなければ、主文を中心に原文の
アブストラクトを作るシステムを実現することができる
。
第1図は本発明方式の一実施例を示すフローチャート、
第2図は本発明の一実施例による翻訳装置のブロック図
、第3図は第2図におけるメインメモリの割付は配置図
、第4図は本発明における校正の為の訳文および部分訳
の表示例の一例を示す図、第5図は本発明による部分翻
訳結果エリアの一例を示す図、第6図は本発明による部
分翻訳結果を合成する指示方式の一例を示す図、第7図
は第6図の指示によシ完成された訳文の一表示例を示す
図である。 1・・・キーボード、2・・・表示装置、3・・・CP
U、4・・・メインメモリ、5・・・辞書ファイル。 【 代理人 弁理士 小川勝男6、− ″−こ 不 1 口 冨2 区 冨 3 図 Y4 図 15 図 遭2図
第2図は本発明の一実施例による翻訳装置のブロック図
、第3図は第2図におけるメインメモリの割付は配置図
、第4図は本発明における校正の為の訳文および部分訳
の表示例の一例を示す図、第5図は本発明による部分翻
訳結果エリアの一例を示す図、第6図は本発明による部
分翻訳結果を合成する指示方式の一例を示す図、第7図
は第6図の指示によシ完成された訳文の一表示例を示す
図である。 1・・・キーボード、2・・・表示装置、3・・・CP
U、4・・・メインメモリ、5・・・辞書ファイル。 【 代理人 弁理士 小川勝男6、− ″−こ 不 1 口 冨2 区 冨 3 図 Y4 図 15 図 遭2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1言語から第2言語への翻訳処理において、翻訳
時の自己の処理を評価し、一定以上正しいと考えられる
部分と、他とを分離してその訳語を表示し、各々これを
校正することを特徴とする翻訳方法。 2、翻訳の為に必要な辞書ファイルと、これを利用して
翻訳する手段と、翻訳処理を評価する手段と、翻訳結果
と評価結果を格納する記憶手段と、上記評価結果に従い
、第1言語の入力文を分割し、各部分に対応する訳文を
表示する表示手段と、該表示結果を校正する校正手段と
を有することを特徴とする翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61179919A JPS6337471A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 翻訳方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61179919A JPS6337471A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 翻訳方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337471A true JPS6337471A (ja) | 1988-02-18 |
Family
ID=16074213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61179919A Pending JPS6337471A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 翻訳方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6337471A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0378874A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-04 | Nec Corp | 自然言語の機械翻訳装置 |
| JPH03271972A (ja) * | 1990-03-20 | 1991-12-03 | Nec Corp | 自然言語の翻訳支援装置 |
| JPH0535779A (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-12 | Akira Tatsuoka | 構文解析方法 |
| WO2004055691A1 (ja) * | 2002-12-18 | 2004-07-01 | Ricoh Company, Ltd. | 翻訳支援システムおよびそのプログラム |
| US7100108B2 (en) | 2001-08-31 | 2006-08-29 | International Business Machines Corporation | Software program utility that isolates translatable english text from machine code and merges the text into one file for review purposes |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP61179919A patent/JPS6337471A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0378874A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-04 | Nec Corp | 自然言語の機械翻訳装置 |
| JPH03271972A (ja) * | 1990-03-20 | 1991-12-03 | Nec Corp | 自然言語の翻訳支援装置 |
| JPH0535779A (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-12 | Akira Tatsuoka | 構文解析方法 |
| US7100108B2 (en) | 2001-08-31 | 2006-08-29 | International Business Machines Corporation | Software program utility that isolates translatable english text from machine code and merges the text into one file for review purposes |
| WO2004055691A1 (ja) * | 2002-12-18 | 2004-07-01 | Ricoh Company, Ltd. | 翻訳支援システムおよびそのプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0176858B1 (en) | Translation system | |
| JP2654001B2 (ja) | 機械翻訳方法 | |
| JPH0335354A (ja) | 機械翻訳装置における略称付き固有名詞処理方法 | |
| JPS62163173A (ja) | 機械翻訳方法 | |
| JPH0361220B2 (ja) | ||
| US4833611A (en) | Machine translation system | |
| JPH04235673A (ja) | 翻訳装置 | |
| JPH0261763A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPS6337471A (ja) | 翻訳方法及び装置 | |
| JPH0344764A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH0332106B2 (ja) | ||
| JPS6190269A (ja) | 翻訳方式 | |
| JP3197110B2 (ja) | 自然言語解析装置および機械翻訳装置 | |
| JP2003058536A (ja) | 翻訳装置 | |
| JPS6174068A (ja) | 翻訳装置 | |
| JP3353873B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JP2719453B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPS63136265A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH11265381A (ja) | 言語変換方法ならびに装置及び同方法がプログラムされ記録される記録媒体 | |
| JPH0332105B2 (ja) | ||
| JPH05108711A (ja) | 機械翻訳対訳表示装置 | |
| JP2947554B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JP2655922B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH07122876B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH07182342A (ja) | 機械翻訳装置 |