JPS634488A - 磁気バブルメモリ装置 - Google Patents

磁気バブルメモリ装置

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JPS634488A
JPS634488A JP61146851A JP14685186A JPS634488A JP S634488 A JPS634488 A JP S634488A JP 61146851 A JP61146851 A JP 61146851A JP 14685186 A JP14685186 A JP 14685186A JP S634488 A JPS634488 A JP S634488A
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JP
Japan
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loop
magnetic bubble
minor
redundant
minor loop
Prior art date
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Pending
Application number
JP61146851A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Hiroshima
實 廣島
Makoto Suzuki
良 鈴木
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPS634488A publication Critical patent/JPS634488A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は記憶容量の高密度、高集積化に好適な磁気バブ
ルメモリ装置に関するものである。
〔従来の技術〕
近年、記憶容量の高密度、高集積化に伴い、1枚の基板
上に2組の磁気バブルメモリ素子を形成して大容量化し
たいわゆるEVEN−ODD方式の磁気バブルメモリ装
置が例えば特公昭56−45234号公報あるいは〇−
π方式の磁気バブルメモリ装置が例えば特開昭57−1
43788号公報などにおいて提案されている。
第6図はこの種の磁気バブルメモリ装置の構成を示す平
面図である。同図において、mはマイナループ、Mmは
マイナループ、Gは磁気バブル発生器、WLは書き込み
ライン、WGは情報書き込み用ゲート、MWGはマツプ
情報書き込み用ゲート、RGは情報読み出し用ゲート、
RLは読み出しライン、MRGはマツプ情報読み出し用
ゲート。
DMはメイン検出器、DDはダミー検出器、BPは端子
としてのボンディングパットであり、太線は導体パター
ン、細線は磁気バブルを転送させるシェブロンパターン
転送路をそれぞれ示しており。
同図中、左側がEVEN側ブロックBRE、右側がOD
D側ブロックBR○である。
このように構成される磁気バブルメモリ装置において、
マイナループmは情報を貯えるループで多数個の閉ルー
プ状バブル転送路からなる0例えば、l M b 素子
では通常500〜600本のマイナループmからなり、
素子の大部分の面積を占有している。また、磁気バブル
メモリ素子では、ある程度の欠陥を許容させるために複
数個の動作不良マイナループが磁気バブルメモリ素子内
に存在しても良いように通常マイナループ数の約1割程
度の冗長マイナループが設けられている。このような冗
長マイナループを許容した磁気バブルメモリ素子では、
さらに特別なループとして欠陥ループ番号を記憶するた
めの・算用ループとしてマイナループMmが設けられて
いる。
EVEN−ODD方式の磁気バブルメモリ素子は、情報
を偶数ビットと奇数ビットとに分割して偶数ビットをE
VEN側ブロックBREで記憶し、奇数ビットをODD
側ブロックBROで記憶する構成であり、例えば先頭の
マイナループmから磁気バブル検出器りまでのピント数
と、先頭のマイナループmから磁気バブル発生器Gまで
のビット数とが、EVEN側ブロックBREとODD側
ブロックBROとで1ビツト異なり、偶数ビットと奇数
ビットとを分割して処理し易くできるように構成されて
いる。また、マイナループMmはEVEN側ブロックB
REおよびODD側ブロックBROに共通に1本設けれ
ば良く、通常、ODD側ブロックBR○に1本のマイナ
ループが設けられ、この1本のマイナループ内にEVE
N側ブロックBREおよびODD側ブロックBROの両
ブロックBRE、BROの欠陥ループ番号情報(マツプ
情報)が貯えられる。あるいは場合によっては、第6図
に示すようにEVEN側ブロックBREとODD側ブロ
ックBROにそれぞれ1本ずつ専用のマイナループMm
e、 Mmoを備え、マイナループMIlleにはEV
EN側ブロックBREのマツプ情報を、マイナループM
moにはODD側ブロックBROのマツプ情報を貯える
。この場合、2本のマイナループMme、 Mmoには
異なる情報が貯えられ、同時に使用される。また、磁気
バブル検出器りまでのビット数および磁気バブル発生器
Gからのビット数が2本のマイナループMme、 Mm
o間で1ピント異ならせてあり、その処理を容易にして
いる。
なお、マイナループM me 、 M moは、通常、
第6図に示すように磁気バブル検出器り、磁気バブル発
生器G、−+’Jき込みラインWLおよび読み出しライ
ンRL等はマイナループmとそれと共通化した構成をと
り、マツプ情報書き込み用ゲートMWGおよびマツプ情
報読み出し用ゲートMRGがマイナループm用とは別に
独立してマイナループMm専用に設けられている。
このように構成される磁気バブルメモリ装置πは、マイ
ナループmに欠陥が発生した場合、冗長ループにより救
済、許容が可能であった。しかしながら、マイナループ
Mmが欠陥ループとなった場合はその磁気バブルメモリ
素子は救済が不可能となる。例えば1Mb素子の場合、
マイナループmの数が約600本あり、欠陥ループ数が
平均5%で約30本であると仮定すると、第6図の場合
、2本のマイナループMme、 Mmoが共に正常ルー
プである必要があるが、マイナループMme、 Mmo
のいずれか一方が欠陥ループとなると、この磁気バブル
メモリ素子は不良となる。これらのマイナループMme
、 Mmoが不良ループとなる不良率は、この場合、5
%X2=10%となり、極めて大きな不良率となり、問
題となる。つまり、マイナループmにある程度の欠陥が
あり、許容できるようになったとしても、マイナループ
Mme、 Mmoが欠陥ループとなり、不良素子となる
不良率は無視できないレベルとなり、問題となった。
この対策としてマイナループMmにも冗長マップループ
を設ける構成が考えられる。第7図はこの冗長マイナル
ープの構成を示したものである。
同図に示すようにODD側ブロックBROのみに1本の
マイナループMmoを備えた素子構成において、このマ
イナループMmoに冗長マイナループMnorを設けた
場合、このマイナループMmoが欠陥ループとなったと
きに冗長マイナループMmorを使用する考えである。
そして、従来構成の場合、冗長マイナループMmorは
マイナループMmoに最も近接させて設ける方式(隣接
並置方式)が用いられていた。したがって第6図の場合
に対しては、この隣接並置方式により、マイナループM
me、Mmoの下側に隣接して図示されないが冗長マイ
ナループM mre 、 M mroが並置されること
になる。これらの場合、マイナループMmが不良となる
確率を10%とするとき、マイナループMmと冗長マイ
ナループMmrとの両者が不良となり、不良素子となる
確率は計算上、10%XIO%=1%となり、大幅に低
減できることになる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、このような冗長マイナループ構成法は次
に説明するような問題点を有している。
すなわち、 第1の問題点は、第7図において、マイナループMmを
使用する場合と冗長マイナループMmrを使用する場合
とで磁気バブル検出器りまでのビット数および磁気バブ
ル発生器Gからのビット数が1もしくは2ビツト異なっ
ている。このため、マイナループの使用方法が煩雑化し
、使用処理回路が複雑化する。
第2の問題点は、マイナループMmと冗長マイナループ
Marとが隣接並置されるために起因する問題である。
前述の例では両方のループMm、MIlrが欠陥となり
、不良素子となる確率は、計算上では約1%となり、大
幅に低減することができるが、実際にはそれほど低減し
ない。−般に欠陥ループの直ぐ隣りのループも欠陥ルー
プとなる確率が極めて高い。このため、隣接並置方式の
場合、マイナループMmが欠陥ループであれば、隣接し
た冗長マップループも同時に欠陥ループとなり、したが
って両方のマイナループMm、MffIrが欠陥となる
。これによって冗長マイナループM+irを設けても、
高いマツプ欠陥不良率が低減できない。
本発明の目的は、前述したマイナループの問題点を解消
し、マイナループの使用方法を単純化させた磁気バブル
メモリ装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、マイナループの欠陥不良率を低減
させた磁気バブルメモリ装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の一実施例によれば、欠陥ループ情報を記憶する
マイナループと冗長マイナループとを設け、マイナルー
プと冗長マイナループとの磁気バブル検出器までのビッ
ト数を−致させたものである。マイナループは、通常動
作では、読み出し動作だけであるので、磁気バブル発生
器までのビット数は、必ずしも合わせる必要はない。
〔作用〕
本発明においては、マイナループを使用する場合と冗長
マイナループを使用する場合とでビット数が両者で−致
し全く同様に使用できる。
〔実施例〕
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明による磁気バブルメモリ装置の一実施例
を示す毎ビット方式の磁気バブルメモリ素子の平面構成
図であり、前述の図と同一部分には同一符号を付しであ
る。本発明による磁気バブルメモリ装置は、第1図に示
すように情報の書き込み、読み出しを毎ビットで入出力
する独立した2つの磁気バブルメモリ素子ブロックBR
I、BR2から構成され、情報の書き込みあるいは読み
出しのタイミング(位相)を互いに180度異むらせ、
1サイクルで2ビツトの情報を入出力でき、2倍のスピ
ードで情報が入出力できる特徴を有している。
このような構成において、第1の素子ブロックBRIに
はマイナループM111および冗長マイナループM+i
、rが設けられ、さらに第2の素子ブロックBR2にも
同様にマイナループMm2および冗長マイナループMm
2rがそれぞれ設けられている。
そして、これらのマイナループMmおよび冗長マイナル
ープM+rは、第2図に示すようにマツプ情報読み出し
用ゲート(レプリケート・ゲート)MRGと結合される
磁気バブル転送パターンPTのビット数を(例えば1ビ
ット当りの配列周期を変えること等により)1ビット変
えることにより、磁気バブル検出器りまでのビット数を
一致させて論理定数が同一に設定されている。つまり、
冗長マイナループとマイナループの各レプリケートゲー
ト部から共通のり一ドメイジャーラインに合流するとこ
ろ迄の転送路のビット数を同じにしている。
なお、冗長マイナループMarとマイナループMmとの
距離がリード・メイジャラインPΩの転送周期で例えば
nビット離れていたら、各ループからメイジャライン迄
のビット数をnビット異なるようにすれば良いことは容
易に理解できよう。
但し、欠陥ループ情報等はどちらか一方のみに書き込ん
でおく必要がある。
このような構成によれば、前述したマイナループの隣接
並置方式とは異なり、マイナループMmと冗長マイナル
ープMmrとが同時に欠陥となる確率は前述した計算通
りに大幅に低減することが可能となる。また、マイナル
ープMmを使用する場合と冗長マイナループMmrを使
用する場合とでビット数が両者で一致しているため、全
く同様に使用でき、使用処理回路を大幅に単純化するこ
とができる。
第3図は本発明による磁気バブルメモリ装置の他の実施
例を示すEVEN−ODD方式の磁気バブルメモリ素子
の平面構成図であり、前述の図と同一部分には同一符号
を付しである。同図において、EVEN側ブロックBR
Eには、EVEN側ブロックBREの欠陥ループ情報を
記憶するマイナループMmeおよびODD側ブロックB
ROの欠陥ループ情軸を記憶するマイナループMmoが
設けられ、さらにoDD側ブロックBROにはその冗長
マイナループM nor 、 M merがそれぞれ設
けられている。そして、これらのマイナループMme、
M暑0および冗長マイナループM mer + M n
orは、磁気バブル検出器りまでのビット数が両者間で
一致させ、論理定数が同一に設定されている。
このような構成においても前述と全く同様の効果が得ら
れる。
また、このEVEN側ブ07りBRE、ODD側ブロッ
クBROの外に、第4図に示すようにマイナループ用の
磁気バブル発生器Gm、’IJき込みラインW L m
および読み出しラインRLmを新たに設け、かつ書き込
みラインW L mおよび読み出しラインRLmのビッ
ト数をマイナループMmと冗長マイナループMIIlr
とで同一特許することにより、論理定数の同−設定が容
易に実現できる。
第5図は本発明による磁気バブルメモリ装置の他の実施
例を示す〇−π構成の磁気バブルメモリ素子の平面構成
図であり、前述の図と同一部分には同一符号を付しであ
る。同図において、この〇−π構成による磁気バブルメ
モリ装置は、情報の書き込み、読み出しを毎ビットで入
出力する独立した2つの磁気バブルメモリ素子ブロック
から構成され、情報の書き込み、読み出しのタイミング
(位相)が互いに180度異4るO相ブロックBROと
π相ブロックBRπとから構成され、1サイクルで2ビ
ツトの情報を入出力でき、2倍のスピードで情報が入出
力できる特徴を有している。
このような構成において、0相ブロツクBROには、0
相ブロツクBROおよびπ相ブロックBRπの欠陥ルー
プ情報を記憶するマイナループMmが設けられ、さらに
O相ブロックBROにはその冗長マンプルーブM m 
rがそれぞれ設けられている。この場合、マイナループ
Mmおよび冗長マイナループMmrは、磁気バブル検出
器りまでのビット数と磁気バブル発生器Gからのビット
数とが両者間で一致させ、論理定数が同一に設定されて
いる。
このような構成においても前述と全く同様の効果が得ら
れる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、欠陥ループ情報を
記憶するマイナループと冗長マップループとを設け、マ
イナループと冗長マイナループとの磁気バブル検出器ま
でのビット数を一致させたことにより、マイナループの
使用方法が簡易化され、使用処理回路が単純化される。
また、マイナループの欠陥不良率が大幅に低減され、歩
留りが向上し、生産性を向上させることができるので、
品質、信頼性の高い磁気バブルメモリ装置が得られると
いう極めて優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による磁気バブルメモリ装置の一実施例
を示す平面構成図、第2図はマツプ情報読み出しゲート
部を示す要部拡大平面図、第3図は本発明による磁気バ
ブルメモリ装置の他の実施例を示すEVEN−ODD方
式磁気バブルメモリ素子の平面構成図、第4図は本発明
による磁気バブルメモリ装置のさらに他の実施例を示す
EVEN−ODD方式磁気バブルメモリ素子の要部平面
構成図、第5図は本発明による磁気バブルメモリ装置の
他の実施例を示すQ−π構成磁気バブルメモリ素子の平
面構成図、第6図、第7図は従来の磁気バブルメモリ装
置の問題点を説明するEVEN−ODD方式磁気バブル
メモリ素子の平面構成図である。 BRI、BR2・・・磁気バブルメモリ素子ブロック、
BRE・・・EVEN側ブロック、BRO・・・ODD
側ブロック、BRO・・・O相ブロック、BRE・・・
π相ブロック、m、me。 m、、mπ” ” ”マイナループ、M m 、 Mn
1. Mm、、 Mrae、 Mrmo”マイナループ
、Mn+r、 M+i1r。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、情報を記憶するマイナループ内に、欠陥ループ情報
    を記憶するマップループと冗長マップループとを設け、
    マップループと冗長マップループとの磁気バブル検出器
    までのビット数を一致させたことを特徴とする磁気バブ
    ルメモリ装置。 2、EVEN−ODD構成の磁気バブルメモリ素子のE
    VEN側ブロックまたはODD側ブロックに欠陥ループ
    情報を記憶するマップループを複数設けるとともに他方
    のブロックに冗長マップループを設け、かつ該マップル
    ープと冗長マップループとの磁気バブル検出器までのビ
    ット数を一致させたことを特徴とする磁気バブルメモリ
    装置。 3、0−π構成の磁気バブルメモリ索子の0相ブロック
    またはπ相ブロックに欠陥ループ情報を記憶するマップ
    ループを設けるとともに他方のブロックに冗長マップル
    ープを設け、かつ該マップループと冗長マップループと
    の磁気バブル検出器までのビット数を一致させたことを
    特徴とする磁気バブルメモリ装置。
JP61146851A 1986-06-25 1986-06-25 磁気バブルメモリ装置 Pending JPS634488A (ja)

Priority Applications (1)

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JP61146851A JPS634488A (ja) 1986-06-25 1986-06-25 磁気バブルメモリ装置

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JP61146851A JPS634488A (ja) 1986-06-25 1986-06-25 磁気バブルメモリ装置

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JPS634488A true JPS634488A (ja) 1988-01-09

Family

ID=15416977

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JP61146851A Pending JPS634488A (ja) 1986-06-25 1986-06-25 磁気バブルメモリ装置

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JP (1) JPS634488A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003014131A (ja) * 2001-06-27 2003-01-15 Shibuya Kogyo Co Ltd 回転軸のシール装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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