JPS6345228Y2 - - Google Patents
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- JPS6345228Y2 JPS6345228Y2 JP822786U JP822786U JPS6345228Y2 JP S6345228 Y2 JPS6345228 Y2 JP S6345228Y2 JP 822786 U JP822786 U JP 822786U JP 822786 U JP822786 U JP 822786U JP S6345228 Y2 JPS6345228 Y2 JP S6345228Y2
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- roasted
- roasting
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- supporting member
- pan according
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 7
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 16
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は焙焼鍋、詳しくは芋や栗等を焙焼す
る家庭用の焙焼鍋に関する。
る家庭用の焙焼鍋に関する。
従来の技術
従来、大容量の鍋内に大量の小石を投入し、こ
の小石群中に例えばさつま芋を埋没させて焙焼す
る石焼芋が知られている。石焼芋は金属よりも熱
伝動率の低い小石を熱媒体として焙焼を行うた
め、直火による焙焼や鍋底上に芋を直に定置して
焙焼する手法等と比較して焼むらの無い焙焼がな
され、美味しい焼芋を得ることができ、特に芋を
原形のままで焙焼するのに適している。
の小石群中に例えばさつま芋を埋没させて焙焼す
る石焼芋が知られている。石焼芋は金属よりも熱
伝動率の低い小石を熱媒体として焙焼を行うた
め、直火による焙焼や鍋底上に芋を直に定置して
焙焼する手法等と比較して焼むらの無い焙焼がな
され、美味しい焼芋を得ることができ、特に芋を
原形のままで焙焼するのに適している。
考案が解決しようとする問題点
しかし、芋が鍋底に接触した状態で焙焼される
と、接触部分のみが過剰に焙焼される。また、芋
が小石群上に突出した状態で焙焼されると、突出
部分の焙焼度が不足する等の不具合を生じる。そ
のために、芋を鍋底から離した状態で、しかも小
石群から突出しないように全体を適正に埋没させ
ることが要請される。
と、接触部分のみが過剰に焙焼される。また、芋
が小石群上に突出した状態で焙焼されると、突出
部分の焙焼度が不足する等の不具合を生じる。そ
のために、芋を鍋底から離した状態で、しかも小
石群から突出しないように全体を適正に埋没させ
ることが要請される。
ところが、上述の要請を満足させるためには、
鍋に入れられる芋の体積よりも小石群が専有する
容積を充分大きく確保しなければならない。従つ
て、必然的に大容量の鍋が必要になり、家庭用の
鍋を用いて焙焼するのにはいささか不向きである
問題点を有している。
鍋に入れられる芋の体積よりも小石群が専有する
容積を充分大きく確保しなければならない。従つ
て、必然的に大容量の鍋が必要になり、家庭用の
鍋を用いて焙焼するのにはいささか不向きである
問題点を有している。
この考案は上記のような従来の技術の背景に鑑
みなされたもので、小容量の鍋によつて焼むらな
く焙焼でき、家庭において例えば石焼芋を得るこ
とができる焙焼鍋を提供することを目的とする。
みなされたもので、小容量の鍋によつて焼むらな
く焙焼でき、家庭において例えば石焼芋を得るこ
とができる焙焼鍋を提供することを目的とする。
問題点を解決する為の手段
而して、この考案は無機粉末焼結材によつてな
る1ないし複数の被焙焼物支承部材が底面上に着
脱自在に立設される鍋と、この鍋に装入されて上
記被焙焼物支承部材に支承された被焙焼物を埋没
させる熱媒体群とからなることを特徴とする焙焼
鍋を要旨とするものである。
る1ないし複数の被焙焼物支承部材が底面上に着
脱自在に立設される鍋と、この鍋に装入されて上
記被焙焼物支承部材に支承された被焙焼物を埋没
させる熱媒体群とからなることを特徴とする焙焼
鍋を要旨とするものである。
作 用
この考案においては、被焙焼物をその大きさに
応じて被焙焼物支承部材で支承した後に熱媒体群
に埋没されるから、被焙焼物の鍋底との接触及び
熱媒体群からの突出等を回避できる。また、被焙
焼物支承部材を無機粉末被焼結材によつて形成し
ているので、被焙焼物における支承部材との接触
部分の過剰焙焼が抑制される。
応じて被焙焼物支承部材で支承した後に熱媒体群
に埋没されるから、被焙焼物の鍋底との接触及び
熱媒体群からの突出等を回避できる。また、被焙
焼物支承部材を無機粉末被焼結材によつて形成し
ているので、被焙焼物における支承部材との接触
部分の過剰焙焼が抑制される。
実施例
以下、この考案の構成を第1図ないし第5図に
示す実施例に基づいて説明する。
示す実施例に基づいて説明する。
1は鍋、1Aは蓋、1Bはエア抜きで、エア抜
き1Bは施蓋状態で鍋1の内部が外部に連通する
よう鍋1の周壁上端部一側に外方へ嘴状に突出し
て形成されている。鍋1は例えば鋳造によつて成
型され、底面11に多数の嵌合凸部12を形成し
ている。
き1Bは施蓋状態で鍋1の内部が外部に連通する
よう鍋1の周壁上端部一側に外方へ嘴状に突出し
て形成されている。鍋1は例えば鋳造によつて成
型され、底面11に多数の嵌合凸部12を形成し
ている。
2は被焙焼物支承部材で、後述する芋や栗等の
被焙焼物を支承するためのものであり、セラミツ
クスもしくは陶磁等の無機粉末焼結材によつて成
形されており、脚部2Aとこの脚部2Aの上端に
略水平に張出した受皿部2Bとを有し、鍋1の底
面11に形成されている嵌合凸部12に選択的に
対応して着脱自在に立設される。即ち、この実施
例では、第4図に示すように、被焙焼物支承部材
2における脚部2Aの下端中央部に上向きの嵌合
凹部2aが形成され、この嵌合凹部2aに、選択
された嵌合凸部12を嵌合させることで1ないし
複数の被焙焼物支承部材2が鍋1の底面11上に
着脱自在に立設される。尚、被焙焼物支承部材2
の立設数量は被焙焼物の大きさに応じて適宜調整
される。
被焙焼物を支承するためのものであり、セラミツ
クスもしくは陶磁等の無機粉末焼結材によつて成
形されており、脚部2Aとこの脚部2Aの上端に
略水平に張出した受皿部2Bとを有し、鍋1の底
面11に形成されている嵌合凸部12に選択的に
対応して着脱自在に立設される。即ち、この実施
例では、第4図に示すように、被焙焼物支承部材
2における脚部2Aの下端中央部に上向きの嵌合
凹部2aが形成され、この嵌合凹部2aに、選択
された嵌合凸部12を嵌合させることで1ないし
複数の被焙焼物支承部材2が鍋1の底面11上に
着脱自在に立設される。尚、被焙焼物支承部材2
の立設数量は被焙焼物の大きさに応じて適宜調整
される。
第5図において3は被焙焼物、4は熱媒体群を
示し、被焙焼物3としてさつま芋を用い、熱媒体
群4を多数の小石によつて構成し、被焙焼物支承
部材2の受皿部2Bに支承された被焙焼物3を熱
媒体群4中に埋設させている。このような被焙焼
物3の埋没状態は、まず被焙焼物3を受皿部2B
上に載置したのち熱媒体群4を鍋1内に投入する
ことによつて得られる。
示し、被焙焼物3としてさつま芋を用い、熱媒体
群4を多数の小石によつて構成し、被焙焼物支承
部材2の受皿部2Bに支承された被焙焼物3を熱
媒体群4中に埋設させている。このような被焙焼
物3の埋没状態は、まず被焙焼物3を受皿部2B
上に載置したのち熱媒体群4を鍋1内に投入する
ことによつて得られる。
上記焙焼前の準備処理が完了し、蓋1Aを被せ
たのち加熱することによつて、被焙焼物3は金属
よりも熱伝動率の低い熱媒体群4及び被焙焼物支
承部材2を媒体として焙焼される。この場合、被
焙焼物3は被焙焼物支承部材2の受皿部2Bに支
承されて鍋1の底面11から離れた位置に位置決
めされているから部分的に過剰焙焼されることが
ない。しかも、位置決めされた被焙焼物3を目視
し乍ら、熱媒体群4を鍋1に投入できるので、小
容量の鍋1であつても適正に被焙焼物3を埋没さ
せることができ、被焙焼物3が熱媒体群4から突
出することによつて生じる部分的な焙焼度の不足
が防止され、焼むらのない焙焼状態を得ることが
できる。
たのち加熱することによつて、被焙焼物3は金属
よりも熱伝動率の低い熱媒体群4及び被焙焼物支
承部材2を媒体として焙焼される。この場合、被
焙焼物3は被焙焼物支承部材2の受皿部2Bに支
承されて鍋1の底面11から離れた位置に位置決
めされているから部分的に過剰焙焼されることが
ない。しかも、位置決めされた被焙焼物3を目視
し乍ら、熱媒体群4を鍋1に投入できるので、小
容量の鍋1であつても適正に被焙焼物3を埋没さ
せることができ、被焙焼物3が熱媒体群4から突
出することによつて生じる部分的な焙焼度の不足
が防止され、焼むらのない焙焼状態を得ることが
できる。
被焙焼物支承部材2の立設数量の調整は被焙焼
物3の大きさに応じて行われる。即ち、大型のさ
つま芋の焙焼時には第6A図のように1ないし2
個の被焙焼物支承部材2を立設し、中型のさつま
芋の焙焼時には、第6B図のように、3個の被焙
焼物支承部材2を立設する。更にさと芋や馬鈴し
よのような小型の芋の焙焼時には、第6C図のよ
うに、4ないし5個の被焙焼物支承部材2を立設
すると共に、それぞれの受皿部2Bで被焙焼物3
を支承することにより被焙焼物3の大きさが異な
つても良好な焙焼状態が得られる。勿論、栗のよ
うな小粒の被焙焼物3に対しては5個以上の被焙
焼物支承部材2を立設することによつて比較的大
量の焙焼を一度に行うことができる。又、これら
の焙焼が完了して被焙焼物3と熱媒体群4とを除
去した後に、被焙焼物支承部材2を取外すことに
よつて、鍋1を通常の煮炊きに用いることができ
る。
物3の大きさに応じて行われる。即ち、大型のさ
つま芋の焙焼時には第6A図のように1ないし2
個の被焙焼物支承部材2を立設し、中型のさつま
芋の焙焼時には、第6B図のように、3個の被焙
焼物支承部材2を立設する。更にさと芋や馬鈴し
よのような小型の芋の焙焼時には、第6C図のよ
うに、4ないし5個の被焙焼物支承部材2を立設
すると共に、それぞれの受皿部2Bで被焙焼物3
を支承することにより被焙焼物3の大きさが異な
つても良好な焙焼状態が得られる。勿論、栗のよ
うな小粒の被焙焼物3に対しては5個以上の被焙
焼物支承部材2を立設することによつて比較的大
量の焙焼を一度に行うことができる。又、これら
の焙焼が完了して被焙焼物3と熱媒体群4とを除
去した後に、被焙焼物支承部材2を取外すことに
よつて、鍋1を通常の煮炊きに用いることができ
る。
上記実施例では鍋1の底面に多数の嵌合凸部1
2を形成し、これら嵌合凸部12に対して被焙焼
物支承部材2の下端部に形成した嵌合凹部2aを
嵌合させて立設させるように構成しているが、第
7図に示すように、鍋1の底面11に多数の嵌合
凹部13を形成し、これら嵌合凹部13に対して
被焙焼物支承部材2の下端部に形成した嵌合凸部
2bを嵌合する構成、又は第8図に示すように鍋
1の底面11に多数のねじ部14を形成し、これ
らねじ部14に対して被焙焼物支承部材2の下端
部に形成したねじ部2cをねじ締する構成として
も被焙焼物支承部材2を鍋1の底面11に着脱自
在に立設して被焙焼物3を支承することができ
る。
2を形成し、これら嵌合凸部12に対して被焙焼
物支承部材2の下端部に形成した嵌合凹部2aを
嵌合させて立設させるように構成しているが、第
7図に示すように、鍋1の底面11に多数の嵌合
凹部13を形成し、これら嵌合凹部13に対して
被焙焼物支承部材2の下端部に形成した嵌合凸部
2bを嵌合する構成、又は第8図に示すように鍋
1の底面11に多数のねじ部14を形成し、これ
らねじ部14に対して被焙焼物支承部材2の下端
部に形成したねじ部2cをねじ締する構成として
も被焙焼物支承部材2を鍋1の底面11に着脱自
在に立設して被焙焼物3を支承することができ
る。
一方、第9図に示すように、鍋1の底面11を
平坦に形成し、この底面11上に載置される受台
5に被焙焼物支承部材2を着脱自在に立設するよ
うな構成としても上記実施例と同様の焙焼がなさ
れる。
平坦に形成し、この底面11上に載置される受台
5に被焙焼物支承部材2を着脱自在に立設するよ
うな構成としても上記実施例と同様の焙焼がなさ
れる。
考案の効果
この考案に係る焙焼鍋は無機焼結材によつてな
る1ないし複数の被焙焼物支承部材を被焙焼物の
大きさに応じて着脱自在に立設し、この立設され
た被焙焼物支承部材で被焙焼物を支承し、該被焙
焼物を熱媒体群中に埋没して焙焼するように構成
されているから、小容量の鍋、つまり家庭で使用
し得る程度の小型の鍋でも被焙焼物を鍋底に接触
することなく、しかも熱媒体群から突出しない適
正状態に位置決めして焙焼することができる。
る1ないし複数の被焙焼物支承部材を被焙焼物の
大きさに応じて着脱自在に立設し、この立設され
た被焙焼物支承部材で被焙焼物を支承し、該被焙
焼物を熱媒体群中に埋没して焙焼するように構成
されているから、小容量の鍋、つまり家庭で使用
し得る程度の小型の鍋でも被焙焼物を鍋底に接触
することなく、しかも熱媒体群から突出しない適
正状態に位置決めして焙焼することができる。
従つて、被焙焼物を過剰焙焼部分や焙焼不足部
分の生じない焼むらのない状態に焙焼できる。
分の生じない焼むらのない状態に焙焼できる。
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は鍋の一部切欠き全体斜視図、第2図は蓋を除去
して示した鍋の平面図、第3図は被焙焼物支承部
材の立設状態を示した一部切欠き全体斜視図、第
4図は被焙焼物支承部材と鍋底との結合例を示し
た拡大断面図、第5図は焙焼時の縦断面図、第6
A図ないし第6C図は焙焼物の大きさに対応する
支承部材の立設パターンを示した第2図に対応す
る平面図、第7図及び第8図は他の実施例を示し
た第4図に対応する拡大断面図、第9図は更に他
の実施例を示す一部切欠き全体斜視図である。 1……鍋、2……被焙焼物支承部材、2A……
脚部、2B……受皿部、2a……嵌合凹部、2b
……嵌合凸部、2c……ねじ部、3……被焙焼
物、4……熱媒体群、5……受台、11……底
面、12……嵌合凸部、13……嵌合凹部、14
……ねじ部。
は鍋の一部切欠き全体斜視図、第2図は蓋を除去
して示した鍋の平面図、第3図は被焙焼物支承部
材の立設状態を示した一部切欠き全体斜視図、第
4図は被焙焼物支承部材と鍋底との結合例を示し
た拡大断面図、第5図は焙焼時の縦断面図、第6
A図ないし第6C図は焙焼物の大きさに対応する
支承部材の立設パターンを示した第2図に対応す
る平面図、第7図及び第8図は他の実施例を示し
た第4図に対応する拡大断面図、第9図は更に他
の実施例を示す一部切欠き全体斜視図である。 1……鍋、2……被焙焼物支承部材、2A……
脚部、2B……受皿部、2a……嵌合凹部、2b
……嵌合凸部、2c……ねじ部、3……被焙焼
物、4……熱媒体群、5……受台、11……底
面、12……嵌合凸部、13……嵌合凹部、14
……ねじ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 無機粉末焼結材によつてなる1ないし複数の
被焙焼物支承部材が底面上に着脱自在に立設さ
れてなる鍋と、この鍋に装入されて上記被焙焼
物支承部材に支承された被焙焼物を埋没させる
熱媒体群とからなることを特徴とする焙焼鍋。 (2) 被焙焼物支承部材は脚部と、この脚部上端に
略水平に張出された受皿部とを有してなる実用
新案登録請求の範囲第1項記載の焙焼鍋。 (3) 被焙焼物支承部材はセラミツクスである実用
新案登録請求の範囲第1項または第2項記載の
焙焼鍋。 (4) 被焙焼物支承部材は陶器である実用新案登録
請求の範囲第1項または第2項記載の焙焼鍋。 (5) 鍋の底面に被焙焼物支承部材の嵌合凸部が形
成されてなる実用新案登録請求の範囲第1項記
載の焙焼鍋。 (6) 鍋の底面に被焙焼物支承部材の嵌合凹部が形
成されてなる実用新案登録請求の範囲第1項記
載の焙焼鍋。 (7) 鍋の底面に被焙焼物支承部材のねじ締用ねじ
部が形成されてなる実用新案登録請求の範囲第
1項記載の焙焼鍋。 (8) 被焙焼物支承部材の下端部に嵌合凹部が形成
されてなる実用新案登録請求の範囲第1項ない
し第5項のいずれか1に記載の焙焼鍋。 (9) 被焙焼物支承部材の下端部に嵌合凸部が形成
されてなる実用新案登録請求の範囲第1項ない
し第4項または第6項のいずれか1に記載の焙
焼鍋。 (10) 被焙焼物支承部材の下端部にねじ締用ねじ部
が形成されてなる実用新案登録請求の範囲第1
項ないし第4項または第7項のいずれか1に記
載の焙焼鍋。 (11) 鍋の底面に被焙焼物支承部材を着脱自在に立
設した受台が載置されてなる実用新案登録請求
の範囲第1項記載の焙焼鍋。 (12) 熱媒体は小石である実用新案登録請求の範囲
第1項記載の焙焼鍋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP822786U JPS6345228Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP822786U JPS6345228Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120927U JPS62120927U (ja) | 1987-07-31 |
| JPS6345228Y2 true JPS6345228Y2 (ja) | 1988-11-24 |
Family
ID=30792416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP822786U Expired JPS6345228Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6345228Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-22 JP JP822786U patent/JPS6345228Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62120927U (ja) | 1987-07-31 |
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