JPS6346314B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6346314B2 JPS6346314B2 JP53009195A JP919578A JPS6346314B2 JP S6346314 B2 JPS6346314 B2 JP S6346314B2 JP 53009195 A JP53009195 A JP 53009195A JP 919578 A JP919578 A JP 919578A JP S6346314 B2 JPS6346314 B2 JP S6346314B2
- Authority
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- Japan
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- helical
- metal frame
- flexible
- opening
- flexible band
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- Expired
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 54
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 54
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
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- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は中空の螺旋形メタルフレームを可撓性
帯布で覆うようにして作つた可撓ダクトに関す
る。
帯布で覆うようにして作つた可撓ダクトに関す
る。
たとえば空気や蒸気を加熱装置や排出用フアン
に送るためのダクトとして、金属の螺旋状体を伸
長した状態とし、この螺旋状体の外面に接着剤等
を介して布片を接合して作つたものはあるが、こ
の場合にはダクトの内面に金属の螺旋状体が位置
するため、流路に金属の螺旋状体が突出る構造と
なり、スムーズな流路面を形成することができな
い。
に送るためのダクトとして、金属の螺旋状体を伸
長した状態とし、この螺旋状体の外面に接着剤等
を介して布片を接合して作つたものはあるが、こ
の場合にはダクトの内面に金属の螺旋状体が位置
するため、流路に金属の螺旋状体が突出る構造と
なり、スムーズな流路面を形成することができな
い。
またこの種のダクトとして、上記難点を解消す
るために、ダクトの外面に金属の螺旋状体が位置
するようにしたものとして、実公昭35−23171号
公報の可撓ダクトが知られているが、この可撓ダ
クトは、金属帯と軟質または半硬質な材料で作つ
た可撓帯とを、それぞれ側端部を折返して屈曲縁
を形成し、この屈曲線互いに嵌合ことで作られて
おり、可撓帯の側縁部の形状を金属帯の側縁部の
形状に対応させる必要がある。すなわち可撓帯お
よび金属帯には予め屈曲縁を形成しておく必要が
ある。
るために、ダクトの外面に金属の螺旋状体が位置
するようにしたものとして、実公昭35−23171号
公報の可撓ダクトが知られているが、この可撓ダ
クトは、金属帯と軟質または半硬質な材料で作つ
た可撓帯とを、それぞれ側端部を折返して屈曲縁
を形成し、この屈曲線互いに嵌合ことで作られて
おり、可撓帯の側縁部の形状を金属帯の側縁部の
形状に対応させる必要がある。すなわち可撓帯お
よび金属帯には予め屈曲縁を形成しておく必要が
ある。
本発明は上記した点に鑑みてなされたもので、
可撓帯に予め屈曲縁を形成しておく必要がなく、
また可撓性帯布を硬質なものから軟質なものまで
広い範囲に選択でき、しかも製作時に可撓性帯布
のメタルフレームからの抜けを防ぐようにした可
撓ダクトを提供することを目的とする。
可撓帯に予め屈曲縁を形成しておく必要がなく、
また可撓性帯布を硬質なものから軟質なものまで
広い範囲に選択でき、しかも製作時に可撓性帯布
のメタルフレームからの抜けを防ぐようにした可
撓ダクトを提供することを目的とする。
本発明の可撓ダクトは、内向きに対向する2つ
のリムにより内面に連続した開口を形成した中空
の螺旋形メタルフレームと、側端が重なるように
巻回されかつ螺旋形メタルフレームの内側で螺旋
形メタルフレームの隣り合うコイル間を橋絡する
ように配置されかつ側端の重なり合う部分を螺旋
形メタルフレームの開口を通して内部に挿入させ
た螺旋形可撓性帯布と、上記螺旋形メタルフレー
ムの内部に挿入された螺旋形可撓性帯布の重なる
合う部分と開口との間に挿入された螺旋形コード
とを有し、螺旋形メタルフレームに設けた対向す
る2つのリムを内向きに変形させて螺旋形可撓性
帯布を2つのリムの端面で挟持して構成される。
のリムにより内面に連続した開口を形成した中空
の螺旋形メタルフレームと、側端が重なるように
巻回されかつ螺旋形メタルフレームの内側で螺旋
形メタルフレームの隣り合うコイル間を橋絡する
ように配置されかつ側端の重なり合う部分を螺旋
形メタルフレームの開口を通して内部に挿入させ
た螺旋形可撓性帯布と、上記螺旋形メタルフレー
ムの内部に挿入された螺旋形可撓性帯布の重なる
合う部分と開口との間に挿入された螺旋形コード
とを有し、螺旋形メタルフレームに設けた対向す
る2つのリムを内向きに変形させて螺旋形可撓性
帯布を2つのリムの端面で挟持して構成される。
本発明の可撓ダクトにおいては、螺旋形メタル
フレームに取付けられる可撓性帯布の重なり合う
側縁部はコードにより螺旋形メタルフレームの空
間内に摩擦接触するように保持され、製作時に可
撓性帯布が螺旋形メタルフレームの空間内から抜
け出ることがなく、また可撓性帯布を硬質なもの
から軟質なものまで使用条件に応じて選択でき使
用条件に適したものとなる。
フレームに取付けられる可撓性帯布の重なり合う
側縁部はコードにより螺旋形メタルフレームの空
間内に摩擦接触するように保持され、製作時に可
撓性帯布が螺旋形メタルフレームの空間内から抜
け出ることがなく、また可撓性帯布を硬質なもの
から軟質なものまで使用条件に応じて選択でき使
用条件に適したものとなる。
以下本発明の一実施例を図面につき説明する。
第1図において符号10は、可撓ダクトを示
し、この可撓ダクト10は、チヤンネル形の金属
コイルから作られた螺旋形メタルフレーム12
と、この螺旋メタルフレーム12の隣り合うコイ
ル間の隙間を覆うように橋絡される螺旋形可撓性
帯片14と、螺旋形メタルフレーム12の内部空
間22に挿入される螺旋形コード60とから構成
されている。
し、この可撓ダクト10は、チヤンネル形の金属
コイルから作られた螺旋形メタルフレーム12
と、この螺旋メタルフレーム12の隣り合うコイ
ル間の隙間を覆うように橋絡される螺旋形可撓性
帯片14と、螺旋形メタルフレーム12の内部空
間22に挿入される螺旋形コード60とから構成
されている。
上記螺旋形メタルフレーム12は、たとえばア
ルミニウムのような金属を素材として作られるも
のであつて、第3図に示すように半径方向内側に
連続した開口12aが形成されている。この連続
した開口12aは螺旋形メタルフレーム12に設
けた一対のリム18,20を端面が間隔を置くよ
うに対向配置することで形成されている。
ルミニウムのような金属を素材として作られるも
のであつて、第3図に示すように半径方向内側に
連続した開口12aが形成されている。この連続
した開口12aは螺旋形メタルフレーム12に設
けた一対のリム18,20を端面が間隔を置くよ
うに対向配置することで形成されている。
上記螺旋形可撓性帯片14は織地の細長い片で
あるが、同等な特性をもつものであればプラスチ
ツクシートあるいはアルミニウムフオイルであつ
てもよい。上記螺旋形可撓性帯片14は、側端部
が重なり合うように巻回されて形成されている。
そして螺旋形可撓性帯布14の重なり合う部分は
螺旋形メタルフレーム12の内部空間22に開口
12aを通して挿入される。これにより螺旋形メ
タルフレーム12の隣り合うコイル間が、螺旋形
可撓性帯片14により橋絡されることになる。
あるが、同等な特性をもつものであればプラスチ
ツクシートあるいはアルミニウムフオイルであつ
てもよい。上記螺旋形可撓性帯片14は、側端部
が重なり合うように巻回されて形成されている。
そして螺旋形可撓性帯布14の重なり合う部分は
螺旋形メタルフレーム12の内部空間22に開口
12aを通して挿入される。これにより螺旋形メ
タルフレーム12の隣り合うコイル間が、螺旋形
可撓性帯片14により橋絡されることになる。
上記コード60は、糸で組まれた紐であつて、
第3図に示すように開口12aを通してすでに挿
入されている螺旋形可撓性帯片14の重なり合う
部分に重なるように挿入される。すなわちコード
60は螺旋形可撓性帯片14の重なり合う部分と
開口12aとの間に形成される空間にすでに挿入
されている可撓性帯片14の重なり合う部分がメ
タルフレームの内面と摩擦接触を保つように挿入
される。
第3図に示すように開口12aを通してすでに挿
入されている螺旋形可撓性帯片14の重なり合う
部分に重なるように挿入される。すなわちコード
60は螺旋形可撓性帯片14の重なり合う部分と
開口12aとの間に形成される空間にすでに挿入
されている可撓性帯片14の重なり合う部分がメ
タルフレームの内面と摩擦接触を保つように挿入
される。
しかして可撓ダクト10を作るには、まずチヤ
ンネル形の金属コイルから作られた螺旋形メタル
フレーム12の内側に一側端が重なり合うように
巻回された螺旋形可撓性帯片14を隣り合うコイ
ル間を橋絡するように置き、螺旋形可撓性帯片1
4の重なり合う側端を螺旋形メタルフレーム12
の内面に設けた開口12aを通して、螺旋形メタ
ルフレーム12の内部空間22に挿入し、これと
同時にコード60を螺旋形可撓性帯片14の挿入
された重なり合う部分に重なるように開口12a
を通して挿入する。すなわち上記可撓性帯片14
の重なり合う部分を、第3図に示すように開口1
2aを通して螺旋形メタルフレーム12の内部空
間22内に挿入し、、かつこれに続いて開口12
aを通してコード60を挿入する。このコード6
0は螺旋形メタルフレーム12の内面と挿入され
た可撓性帯片14の重なり合う部分とが摩擦接触
するように保ち、可撓性帯片14の重なり合う部
分が開口12aを通して内部空間22から抜けで
ないように作用する。開口12aを通して螺旋形
メタルフレーム12の空間22内に挿入された可
撓性帯片14およびコード60は、螺旋形メタル
フレーム12に設けた対向配置したリム18,2
0を互いに近ずく方向に加圧変形させて、リム1
8,20の端面で可撓性帯片14を挾持すること
により可撓性帯片14の挿入部の内部空間22か
らの抜けを防ぐことができる。この操作を順次開
口に沿つて続けることで可撓ダクトが完成するこ
とになる。
ンネル形の金属コイルから作られた螺旋形メタル
フレーム12の内側に一側端が重なり合うように
巻回された螺旋形可撓性帯片14を隣り合うコイ
ル間を橋絡するように置き、螺旋形可撓性帯片1
4の重なり合う側端を螺旋形メタルフレーム12
の内面に設けた開口12aを通して、螺旋形メタ
ルフレーム12の内部空間22に挿入し、これと
同時にコード60を螺旋形可撓性帯片14の挿入
された重なり合う部分に重なるように開口12a
を通して挿入する。すなわち上記可撓性帯片14
の重なり合う部分を、第3図に示すように開口1
2aを通して螺旋形メタルフレーム12の内部空
間22内に挿入し、、かつこれに続いて開口12
aを通してコード60を挿入する。このコード6
0は螺旋形メタルフレーム12の内面と挿入され
た可撓性帯片14の重なり合う部分とが摩擦接触
するように保ち、可撓性帯片14の重なり合う部
分が開口12aを通して内部空間22から抜けで
ないように作用する。開口12aを通して螺旋形
メタルフレーム12の空間22内に挿入された可
撓性帯片14およびコード60は、螺旋形メタル
フレーム12に設けた対向配置したリム18,2
0を互いに近ずく方向に加圧変形させて、リム1
8,20の端面で可撓性帯片14を挾持すること
により可撓性帯片14の挿入部の内部空間22か
らの抜けを防ぐことができる。この操作を順次開
口に沿つて続けることで可撓ダクトが完成するこ
とになる。
以上述べたように本発明によれば、螺旋形メタ
ルフレームの内側に位置する可撓性帯布が、軟質
のものあるいは硬質のものであつても、螺旋形メ
タルフレームの内部空間に挿入した可撓性帯布に
続いてコードを挿入するので、挿入された可撓性
帯片が螺旋形メタルフレームの内側に接するよう
に押圧され、可撓性帯布と螺旋形メタルフレーム
との摩擦接触が保たれ、螺旋形メタルフレームに
設けた対向配置したリムを互いに近ずく方向に加
圧変形させるまでの間に、可撓性帯布が螺旋形メ
タルフレームに設けた空間から抜けでることがな
い。そして可撓性帯片は対向配置したリムを互い
に近ずく方向に加圧変形させることによりリムに
よつて確実に挾持され、目的物に取付けられて使
用する場合に可撓性帯片が螺旋形メタルフレーム
から分離し、使用不可能な状態になることがない
という効果を奏する。
ルフレームの内側に位置する可撓性帯布が、軟質
のものあるいは硬質のものであつても、螺旋形メ
タルフレームの内部空間に挿入した可撓性帯布に
続いてコードを挿入するので、挿入された可撓性
帯片が螺旋形メタルフレームの内側に接するよう
に押圧され、可撓性帯布と螺旋形メタルフレーム
との摩擦接触が保たれ、螺旋形メタルフレームに
設けた対向配置したリムを互いに近ずく方向に加
圧変形させるまでの間に、可撓性帯布が螺旋形メ
タルフレームに設けた空間から抜けでることがな
い。そして可撓性帯片は対向配置したリムを互い
に近ずく方向に加圧変形させることによりリムに
よつて確実に挾持され、目的物に取付けられて使
用する場合に可撓性帯片が螺旋形メタルフレーム
から分離し、使用不可能な状態になることがない
という効果を奏する。
第1図は本発明による可撓ダクトの一部分の伸
びた状態を示す斜視図、第2図は第1図の可撓ダ
クトの一部分の圧縮された状態を示す斜視図、第
3図は螺旋形メタルフレームのコイル部分の断面
図である。 1……可撓ダクト、12……螺旋形メタルフレ
ーム、14……可撓性帯布、15,17……可撓
性帯布の端部、60……コード。
びた状態を示す斜視図、第2図は第1図の可撓ダ
クトの一部分の圧縮された状態を示す斜視図、第
3図は螺旋形メタルフレームのコイル部分の断面
図である。 1……可撓ダクト、12……螺旋形メタルフレ
ーム、14……可撓性帯布、15,17……可撓
性帯布の端部、60……コード。
Claims (1)
- 1 内向きに対向する2つのリムにより内面に連
続した開口を形成した中空の螺旋形メタルフレー
ムと、側端が重なるように巻回されかつ螺旋形メ
タルフレームの内側で螺旋形メタルフレームの隣
り合うコイル間を橋絡するように配置されかつ側
端の重なり合う部分を上記螺旋形メタルフレーム
の開口を通して内部空間に挿入させた螺旋形可撓
性帯布と、上記螺旋形メタルフレームの内部空間
に挿入された螺旋形可撓性帯布の重なる合う部分
と開口との間に挿入された螺旋形コードとを有
し、螺旋形メタルフレームに設けた対向する2つ
のリムを内向きに変形させて螺旋形可撓性帯布を
2つのリムの端面で挟持したことを特徴とする可
撓ダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP919578A JPS54105317A (en) | 1978-01-30 | 1978-01-30 | Flexible duct |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP919578A JPS54105317A (en) | 1978-01-30 | 1978-01-30 | Flexible duct |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54105317A JPS54105317A (en) | 1979-08-18 |
| JPS6346314B2 true JPS6346314B2 (ja) | 1988-09-14 |
Family
ID=11713719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP919578A Granted JPS54105317A (en) | 1978-01-30 | 1978-01-30 | Flexible duct |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54105317A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0781718B2 (ja) * | 1988-02-19 | 1995-09-06 | シャープ株式会社 | 電子レンジ |
-
1978
- 1978-01-30 JP JP919578A patent/JPS54105317A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54105317A (en) | 1979-08-18 |
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