JPS6347345Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6347345Y2 JPS6347345Y2 JP3373080U JP3373080U JPS6347345Y2 JP S6347345 Y2 JPS6347345 Y2 JP S6347345Y2 JP 3373080 U JP3373080 U JP 3373080U JP 3373080 U JP3373080 U JP 3373080U JP S6347345 Y2 JPS6347345 Y2 JP S6347345Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- pin
- tube
- tube sheet
- brazing
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 33
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
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Landscapes
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は管板を介して管とコネクタをろう付す
る管継手の改良に関する。
る管継手の改良に関する。
管板を介して管とコネクタをろう付けする従来
の継手構造としては、第1図Aと該図の縦断面図
である第1図Bに示すようなものが知られてい
る。この継手構造は主としてコルゲートフイン型
アルミニウム製熱交換器の継手等に多用されてい
る。
の継手構造としては、第1図Aと該図の縦断面図
である第1図Bに示すようなものが知られてい
る。この継手構造は主としてコルゲートフイン型
アルミニウム製熱交換器の継手等に多用されてい
る。
第1図A,Bにおいて、1は管(ここでは多穴
押出偏平管の場合を示すが、独立した複数本の円
管であつてもよい)、2は管板(片面または両面
にろう材をクラツドしたブレージングシート)、
2−1はろう材、2−2は芯材、3はコネクタ、
4はネジ部、5は(冷媒等)内部流体通路、6は
コネクタ3に設けられている段差部で管板2を支
える部分、7は管1と管板2の嵌合部、8は管板
2とコネクタ3との嵌合部である。
押出偏平管の場合を示すが、独立した複数本の円
管であつてもよい)、2は管板(片面または両面
にろう材をクラツドしたブレージングシート)、
2−1はろう材、2−2は芯材、3はコネクタ、
4はネジ部、5は(冷媒等)内部流体通路、6は
コネクタ3に設けられている段差部で管板2を支
える部分、7は管1と管板2の嵌合部、8は管板
2とコネクタ3との嵌合部である。
この継手構造の接合は、先ず、管1を管板2の
嵌合部7へ挿入後拡管して嵌合組立てたものをコ
ネクタ3の嵌合部8へ圧入し、ろう付炉中でろう
材2−1を溶融固化させて管1と管板2とコネク
タ3をろう付接合することにより行なわれる。
嵌合部7へ挿入後拡管して嵌合組立てたものをコ
ネクタ3の嵌合部8へ圧入し、ろう付炉中でろう
材2−1を溶融固化させて管1と管板2とコネク
タ3をろう付接合することにより行なわれる。
しかし、この従来の継手構造には第2図A〜C
に示すような欠点がある。
に示すような欠点がある。
今、管板2の外径をdp、コネクタ3の嵌合部
8の内径をdcとすると、次の場合にそれぞれ欠
点がある。
8の内径をdcとすると、次の場合にそれぞれ欠
点がある。
(1) dp<dcの場合−第2図A−
この場合は、管板2をコネクタ3の嵌合部8へ
容易に挿入することはできるが、管板2とコネク
タ3の嵌合部8との間に隙間9を生じ、その値G
は0<G≦dc−dpで、管板2とコネクタ3との
嵌合が不充分となり、マテリアルハンドリング
(material handling以下マテハンと称す)時やろ
う付中に両者が外れたり、ろう廻り不良となり、
冷媒ガス洩れの原因となる。なお、良好なろう廻
り状況を得るためには、通常、dc−dp<0.5mmで
ある。
容易に挿入することはできるが、管板2とコネク
タ3の嵌合部8との間に隙間9を生じ、その値G
は0<G≦dc−dpで、管板2とコネクタ3との
嵌合が不充分となり、マテリアルハンドリング
(material handling以下マテハンと称す)時やろ
う付中に両者が外れたり、ろう廻り不良となり、
冷媒ガス洩れの原因となる。なお、良好なろう廻
り状況を得るためには、通常、dc−dp<0.5mmで
ある。
(2) dp≧dcの場合−第2図B−
この場合、△d=dp−dc<0.1mmで管板2のコ
ネクタ3の嵌合部8への圧入はスムーズで十分な
され、マテハン時やろう付時に管板2とコネクタ
3が外されることはなく、ろう廻りも十分とな
る。しかし、管板2の厚さlの領域は、管板2の
周辺端部が嵌合部8により圧縮されて間隙の全く
ない状態の領域を生じるため、溶融ろう材の浸透
が不十分な領域を生じ、継手強度は隅肉部のろう
材で保たれることとなり、耐圧強度は不十分とな
る欠点がある。
ネクタ3の嵌合部8への圧入はスムーズで十分な
され、マテハン時やろう付時に管板2とコネクタ
3が外されることはなく、ろう廻りも十分とな
る。しかし、管板2の厚さlの領域は、管板2の
周辺端部が嵌合部8により圧縮されて間隙の全く
ない状態の領域を生じるため、溶融ろう材の浸透
が不十分な領域を生じ、継手強度は隅肉部のろう
材で保たれることとなり、耐圧強度は不十分とな
る欠点がある。
(3) dp≫dcの場合−第2図C−
この場合、△d=dp−dcは材料、板厚によつ
ても異なるが、Al材で板厚が2〜3mmでは0.5mm
以上となり、嵌合部8内への板厚2の無理矢理な
圧入によつて管板2は図示するように湾曲し、段
差部6までの圧入が困難であつたり、嵌合部8と
の間に隙間10を生じるため、ろう廻り不良とな
り、冷媒洩れ発生や、耐圧強度の低下という欠点
がある。
ても異なるが、Al材で板厚が2〜3mmでは0.5mm
以上となり、嵌合部8内への板厚2の無理矢理な
圧入によつて管板2は図示するように湾曲し、段
差部6までの圧入が困難であつたり、嵌合部8と
の間に隙間10を生じるため、ろう廻り不良とな
り、冷媒洩れ発生や、耐圧強度の低下という欠点
がある。
以上のように、第2図Aの場合は、管板2の嵌
合部8への挿入は容易であるが、第2図B,Cの
場合は、圧入のための嵌合治具と工程を要する。
合部8への挿入は容易であるが、第2図B,Cの
場合は、圧入のための嵌合治具と工程を要する。
本考案は、上記の欠点を解消し、作業性が良
く、信頼性の高い管継手を提供するものである。
く、信頼性の高い管継手を提供するものである。
本考案は、少くとも片面にろう材をクラツドし
たブレージングシートからなる管板を介して管と
コネクタにろう付する管継手において、コネクタ
内へ挿入した管板を背後から支えることができる
ように、コネクタの互いに相対峙した平行部にそ
れぞれ少くとも2個設けた穴にU字型挿入ピンあ
るいは虫ピン型挿入ピンを挿入し、該ピンのコネ
クタの外面に突き出した先端を折り曲げた管板の
ろう接継手に関するものである。
たブレージングシートからなる管板を介して管と
コネクタにろう付する管継手において、コネクタ
内へ挿入した管板を背後から支えることができる
ように、コネクタの互いに相対峙した平行部にそ
れぞれ少くとも2個設けた穴にU字型挿入ピンあ
るいは虫ピン型挿入ピンを挿入し、該ピンのコネ
クタの外面に突き出した先端を折り曲げた管板の
ろう接継手に関するものである。
本考案によれば、U字型挿入ピンあるいは虫ピ
ン型挿入ピンがコネクタ内に挿入された管板を背
後から支えるため、管板をコネクタ内へ圧入する
必要はなく、管板をコネクタ内へ容易に挿入でき
る程度で、しかもマテハン時やろう付中の外れ
や、ろう廻り不良が生じない程度に管板の外径
(dp)をコネクタの内径(dc)より小さく、ある
いは同等とすることができる。
ン型挿入ピンがコネクタ内に挿入された管板を背
後から支えるため、管板をコネクタ内へ圧入する
必要はなく、管板をコネクタ内へ容易に挿入でき
る程度で、しかもマテハン時やろう付中の外れ
や、ろう廻り不良が生じない程度に管板の外径
(dp)をコネクタの内径(dc)より小さく、ある
いは同等とすることができる。
第3図は本考案の具体的一例の外観を示す図、
第4図A,Bは本考案に係る挿入ピンの例を示す
図、第5図は上記挿入ピンを挿入するための穴
(以下、挿入穴と称す)の設置状態を示す図であ
る。
第4図A,Bは本考案に係る挿入ピンの例を示す
図、第5図は上記挿入ピンを挿入するための穴
(以下、挿入穴と称す)の設置状態を示す図であ
る。
第3〜5図中、第1〜2図と同一符号は第1〜
2図と同一物および同一機能部を示し、11aは
U字型挿入ピン、11bは虫ピン型挿入ピン、1
2は挿入ピンの挿入穴を示す。
2図と同一物および同一機能部を示し、11aは
U字型挿入ピン、11bは虫ピン型挿入ピン、1
2は挿入ピンの挿入穴を示す。
ピン挿入穴12は、穿穴加工の都合上、コネク
タ(この場合6角ナツト)3の互いに平行な面に
それぞれ少くとも2個穿ち、その穴径は挿入ピン
11a,11bが容易に挿入できる大きさとす
る。また同一平面上に設けたピン挿入穴12間の
距離mは管1の短径hよりも大きくし、ピン挿入
穴12と段差部6間の距離kは管板2の厚さと同
等以上とする。
タ(この場合6角ナツト)3の互いに平行な面に
それぞれ少くとも2個穿ち、その穴径は挿入ピン
11a,11bが容易に挿入できる大きさとす
る。また同一平面上に設けたピン挿入穴12間の
距離mは管1の短径hよりも大きくし、ピン挿入
穴12と段差部6間の距離kは管板2の厚さと同
等以上とする。
また、管板2の外径dpとコネクタ3の内径dc
との関係はdp≦dcとし、その差△d=dc−dp≒
0〜0.3mmとすることが望ましい。△dが0より
小さい(すなわちdp>dcである)と、前記した
従来の(2),(3)の欠点である溶融ろう材の浸透不
良、管板のコネクタへの圧入による湾曲やろう廻
り不良等を生じ、逆に△dが0.3mmより大きいと
前記した従来の(1)の欠点である外れやろう廻り不
良を生じる虞れがあるからである。
との関係はdp≦dcとし、その差△d=dc−dp≒
0〜0.3mmとすることが望ましい。△dが0より
小さい(すなわちdp>dcである)と、前記した
従来の(2),(3)の欠点である溶融ろう材の浸透不
良、管板のコネクタへの圧入による湾曲やろう廻
り不良等を生じ、逆に△dが0.3mmより大きいと
前記した従来の(1)の欠点である外れやろう廻り不
良を生じる虞れがあるからである。
次に、本考案継手の組立手順を説明する。先
ず、管板2の嵌合部7〔第1図B参照〕へ管1を
挿入後拡管嵌合したものをコネクタ3の段差部6
に接触する位置まで挿入する。この時、ピン挿入
穴12に対する管1の方向は、管1の短径hがピ
ン挿入穴12間の距離mの間に入る方向へ設定す
る。次いで、挿入ピン11aまたは11b(第3
図では11aのU字型挿入ピンを使用)をピン挿
入穴12に挿入し、管板2を段差部6と挿入ピン
11aまたは11bとの間に挟み込むようにし、
コネクタ3の対向する面に設けられたピン挿入穴
12同志に挿入ピン11aまたは11bを挿入
し、そのコネクタ3の外部に突出した先端を折り
曲げ挿入ピン11aまたは11bが抜けないよう
にする。しかる後、加熱炉へ入れ、ろう材2−1
〔第1図B参照〕を溶融、浸透、凝固させて接合
を完了する。
ず、管板2の嵌合部7〔第1図B参照〕へ管1を
挿入後拡管嵌合したものをコネクタ3の段差部6
に接触する位置まで挿入する。この時、ピン挿入
穴12に対する管1の方向は、管1の短径hがピ
ン挿入穴12間の距離mの間に入る方向へ設定す
る。次いで、挿入ピン11aまたは11b(第3
図では11aのU字型挿入ピンを使用)をピン挿
入穴12に挿入し、管板2を段差部6と挿入ピン
11aまたは11bとの間に挟み込むようにし、
コネクタ3の対向する面に設けられたピン挿入穴
12同志に挿入ピン11aまたは11bを挿入
し、そのコネクタ3の外部に突出した先端を折り
曲げ挿入ピン11aまたは11bが抜けないよう
にする。しかる後、加熱炉へ入れ、ろう材2−1
〔第1図B参照〕を溶融、浸透、凝固させて接合
を完了する。
なお、第6図は本考案継手の他の例を示す図
で、管1として小口径円管1aを多数用いた場合
の例である。
で、管1として小口径円管1aを多数用いた場合
の例である。
以上説明した本考案継手によれば、U字型挿入
ピンまたは虫ピン型挿入ピンが管板を背後から支
え、このバツクアツプ(Back up)作用により、 (i) マテハン時やろう付途中で管板がコネクタか
ら脱落することはなく、また (ii) 管板の外径dpとコネクタの内径dcとをdp≦
dcすることができ、その差△dを適当に選べ
ば(すなわち△d=dc−dp≒0〜0.3mmとすれ
ば)、管板のコネクタへの圧入が不要であるた
め挿入が容易であり、しかもろう材の該管板と
コネクタとの間隙への浸透が完全で、冷媒ガス
洩れとか耐圧強度の低下がない、 等の効果を奏することができる。
ピンまたは虫ピン型挿入ピンが管板を背後から支
え、このバツクアツプ(Back up)作用により、 (i) マテハン時やろう付途中で管板がコネクタか
ら脱落することはなく、また (ii) 管板の外径dpとコネクタの内径dcとをdp≦
dcすることができ、その差△dを適当に選べ
ば(すなわち△d=dc−dp≒0〜0.3mmとすれ
ば)、管板のコネクタへの圧入が不要であるた
め挿入が容易であり、しかもろう材の該管板と
コネクタとの間隙への浸透が完全で、冷媒ガス
洩れとか耐圧強度の低下がない、 等の効果を奏することができる。
第1図は従来の継手構造の一例を示す図で、A
が外観図、Bが縦断面図、第2図A〜Cはこの従
来の継手構造の欠点を説明するための図、第3図
および第6図は本考案の継手構造の一例を示す外
観図、第4図は本考案に係る挿入ピンの形状を示
す図、第5図は本考案に係る挿入ピンの挿入穴の
設置状態を示す図である。 1……管、2……管板、3……コネクタ、4…
…ネジ部、5……内部流体通路、6……段差部、
7,8……嵌合部、9,10……隙間、11a…
…U字型挿入ピン、11b……虫ピン型挿入ピ
ン、12……穴。
が外観図、Bが縦断面図、第2図A〜Cはこの従
来の継手構造の欠点を説明するための図、第3図
および第6図は本考案の継手構造の一例を示す外
観図、第4図は本考案に係る挿入ピンの形状を示
す図、第5図は本考案に係る挿入ピンの挿入穴の
設置状態を示す図である。 1……管、2……管板、3……コネクタ、4…
…ネジ部、5……内部流体通路、6……段差部、
7,8……嵌合部、9,10……隙間、11a…
…U字型挿入ピン、11b……虫ピン型挿入ピ
ン、12……穴。
Claims (1)
- 少くとも片面にろう材をクラツドしたブレージ
ングシートからなる管板を介して管とコネクタを
ろう付する管継手において、前記コネクタの互い
に相対峙した平行部に穴を各々少くとも2個穿
ち、前記コネクタ内に挿入した管板を背後から支
えるように前記相対峙した穴同志にU字型挿入ピ
ンあるいは虫ピン型挿入ピンを挿入し、該ピンの
コネクタ外面に突出した先端を折り曲げたことを
特徴とする管板のろう接継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3373080U JPS6347345Y2 (ja) | 1980-03-17 | 1980-03-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3373080U JPS6347345Y2 (ja) | 1980-03-17 | 1980-03-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56135584U JPS56135584U (ja) | 1981-10-14 |
| JPS6347345Y2 true JPS6347345Y2 (ja) | 1988-12-07 |
Family
ID=29629384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3373080U Expired JPS6347345Y2 (ja) | 1980-03-17 | 1980-03-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6347345Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-17 JP JP3373080U patent/JPS6347345Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56135584U (ja) | 1981-10-14 |
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