JPS6347463A - 足場板敷設装置 - Google Patents
足場板敷設装置Info
- Publication number
- JPS6347463A JPS6347463A JP19062086A JP19062086A JPS6347463A JP S6347463 A JPS6347463 A JP S6347463A JP 19062086 A JP19062086 A JP 19062086A JP 19062086 A JP19062086 A JP 19062086A JP S6347463 A JPS6347463 A JP S6347463A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scaffold
- scaffold board
- scaffolding
- guide beams
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 210000004072 lung Anatomy 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Cultivation Of Seaweed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、高速道路の高架橋、一般橋梁等の裏側を補修
点検、検査、再塗装、その他各稲作業をするために敷設
される足場板敷設装置て関するものである。
点検、検査、再塗装、その他各稲作業をするために敷設
される足場板敷設装置て関するものである。
(従来の技術)
橋梁の下側に敷設される足場板敷設装置について従来例
を説明すると、第6,7図に示すように橋梁(a)下側
の主桁(1)を利用して、主桁(1)の下7ランジ(2
)にチェノ(4)を垂設し足場仮設材(3)を結束して
吊設し、橋幅方向に指向された前記足場仮設材(3)を
橋軸方向に50cWL程度の間隔をおいて平行に多数配
設して、前記足場仮設材(3)間だ多数の足場板(3′
)を敷きつめて敷設することにより足場だ形成している
。
を説明すると、第6,7図に示すように橋梁(a)下側
の主桁(1)を利用して、主桁(1)の下7ランジ(2
)にチェノ(4)を垂設し足場仮設材(3)を結束して
吊設し、橋幅方向に指向された前記足場仮設材(3)を
橋軸方向に50cWL程度の間隔をおいて平行に多数配
設して、前記足場仮設材(3)間だ多数の足場板(3′
)を敷きつめて敷設することにより足場だ形成している
。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の前記足場敷設は、多数のチェノによって多くの足
場仮設材を吊設し、足場仮設材間に多数の足場板を敷き
つめて固設することが必要であって、多くの手数、時間
を要まるとともに、固定されてまく揺動じ易い足場仮設
材間の足場板敷設は危険な高所作業であり、また、都市
の高架橋直下は、道路であったり、河川、公園等の管理
地が存在することが多く、橋梁直下の全面にわたって長
時間使用する前記敷設は、夜間作業が余儀なくされ作業
足場を敷設できない箇所もあって改善が望まれている。
場仮設材を吊設し、足場仮設材間に多数の足場板を敷き
つめて固設することが必要であって、多くの手数、時間
を要まるとともに、固定されてまく揺動じ易い足場仮設
材間の足場板敷設は危険な高所作業であり、また、都市
の高架橋直下は、道路であったり、河川、公園等の管理
地が存在することが多く、橋梁直下の全面にわたって長
時間使用する前記敷設は、夜間作業が余儀なくされ作業
足場を敷設できない箇所もあって改善が望まれている。
(問題点の解決手段)
本発明は、前記のよう々実状に鑑みて開発された足場板
敷設装置であって、作業場所に所定間隔をおいて平行に
吊設される着脱可能な複数のガイドビームと、吊設され
た複数の前記ガイドビームの端部に着脱可能に装着され
て作業床を形成する足場板格納ボックスと、同足場板格
納ボックスに格納され前記ガイドビーム間に案内されて
送り出され同ガイドビーム間の全面にわたυ足場を形成
する長尺に連結された足場板パネルを具備したことによ
り、足場組立部材数および敷設工数を大幅に減少すると
ともに、安全作業にて迅速に敷設可能圧して足場敷設お
よび解体性能を向上し前記のような問題点を解消してい
る。
敷設装置であって、作業場所に所定間隔をおいて平行に
吊設される着脱可能な複数のガイドビームと、吊設され
た複数の前記ガイドビームの端部に着脱可能に装着され
て作業床を形成する足場板格納ボックスと、同足場板格
納ボックスに格納され前記ガイドビーム間に案内されて
送り出され同ガイドビーム間の全面にわたυ足場を形成
する長尺に連結された足場板パネルを具備したことによ
り、足場組立部材数および敷設工数を大幅に減少すると
ともに、安全作業にて迅速に敷設可能圧して足場敷設お
よび解体性能を向上し前記のような問題点を解消してい
る。
(作 用)
作業場所に複数のガイドビームを所定間隔をおいて平行
に吊設して、吊設された複数のガイドビームの端部に足
場板格納ボックスを装着して足場床を形成し、足場板格
納ボックスに格納されてる長尺に連結された足場板ノで
ネルをガイドビーム間に案内させて送シ出しガイドビー
ム間に足場として敷設するとともに、逆須序にて解体さ
れる。
に吊設して、吊設された複数のガイドビームの端部に足
場板格納ボックスを装着して足場床を形成し、足場板格
納ボックスに格納されてる長尺に連結された足場板ノで
ネルをガイドビーム間に案内させて送シ出しガイドビー
ム間に足場として敷設するとともに、逆須序にて解体さ
れる。
(実施例)
第1図ないし第5図に本発明の一実施例を示しており、
図中(alは橋梁、(b)は橋脚、(1)は橋梁裏側の
主桁であって、橋梁(a)i側の主桁(11下側(作業
場所)に所定間隔をおいて平行に吊設される着脱可能な
複数のガイドビーム(6)と、吊設された複数のガイド
ビーム(6)の端部に着脱可能に装着されて作業床(7
)を形成する足場板格納ボックス(9)と、足場合板格
納ボックス(9)に格納されガイドビーム(6)(6)
間に案内されて送シ出されガイドビーム(6)(61間
の全面にわたり足場を形成する長尺に連結された足場板
パネル(イ)を具備した構成になっている。
図中(alは橋梁、(b)は橋脚、(1)は橋梁裏側の
主桁であって、橋梁(a)i側の主桁(11下側(作業
場所)に所定間隔をおいて平行に吊設される着脱可能な
複数のガイドビーム(6)と、吊設された複数のガイド
ビーム(6)の端部に着脱可能に装着されて作業床(7
)を形成する足場板格納ボックス(9)と、足場合板格
納ボックス(9)に格納されガイドビーム(6)(6)
間に案内されて送シ出されガイドビーム(6)(61間
の全面にわたり足場を形成する長尺に連結された足場板
パネル(イ)を具備した構成になっている。
前記ガイドビーム(6)Kついて詳述すると、両側に足
場板パネル(イ)の両側縁部を嵌装、支持する案内支持
部が設けられているととも:て、第4図に示すように上
側に固設されているブラケット圓の水平長孔(12に1
対の吊フック(13α四が嵌装され、吊フックα=a3
間に吊フツク固定用のナツト付き連結ロッドα荀が付設
された複数の吊フツク装置a1が配設されて、第1.2
.4図に示すようにガイド9ビーム(6)は、主桁(1
)の下7ラン:)(2)に吊フツク装置01により橋幅
方向に指向されて着脱可能に固着、吊設され、橋軸方向
に所定の間隔(足場板パネル(イ)の幅)をおいて平行
に配設され橋脚(b)(b)間に配置゛ される。
場板パネル(イ)の両側縁部を嵌装、支持する案内支持
部が設けられているととも:て、第4図に示すように上
側に固設されているブラケット圓の水平長孔(12に1
対の吊フック(13α四が嵌装され、吊フックα=a3
間に吊フツク固定用のナツト付き連結ロッドα荀が付設
された複数の吊フツク装置a1が配設されて、第1.2
.4図に示すようにガイド9ビーム(6)は、主桁(1
)の下7ラン:)(2)に吊フツク装置01により橋幅
方向に指向されて着脱可能に固着、吊設され、橋軸方向
に所定の間隔(足場板パネル(イ)の幅)をおいて平行
に配設され橋脚(b)(b)間に配置゛ される。
前記足場板格納ボックス(9)について詳述すると、第
4図に示すように上面側に作業床(7)を有し、作業床
(7)上に固設された複数の取付用梁(8)によって、
吊設された複数のガイドビーム(6)端部にボルト等の
手段で着脱可能に装着され、第1図に示すように吊設さ
れている各ガイドビーム(6)の両端側にかつ全長にわ
たって1個あるいは複数個装着される。
4図に示すように上面側に作業床(7)を有し、作業床
(7)上に固設された複数の取付用梁(8)によって、
吊設された複数のガイドビーム(6)端部にボルト等の
手段で着脱可能に装着され、第1図に示すように吊設さ
れている各ガイドビーム(6)の両端側にかつ全長にわ
たって1個あるいは複数個装着される。
前記足場板パネル(イ)について詳述すると、第3図に
示すように足場板C1Jをヒンジ連結器して長尺に形成
し、両側縁部には足場板(2IJごとに走行用ローラe
23C23(または摺動板)が付設され、該走行用ロー
ラωの部分がガイドビーム(6)側部の案内支持部内に
嵌装状に配置されて、足場板、Rネル■のガイドビーム
f6)(61間への送シ込みを円滑とし、かつ足場板パ
ネル■の側縁部が支持されて保持される構成になってお
シ、該足場板パネル翰は、第4図に示すように巻取用ロ
ツ)”(3fiK巻き取られて足場板格納ボックス(9
)内に格納されるとともに、電動装置G3(モーター)
による巻取用ロット”C31)の回転駆動によりガイド
ビームf6Y61間て送り出される構成になっている。
示すように足場板C1Jをヒンジ連結器して長尺に形成
し、両側縁部には足場板(2IJごとに走行用ローラe
23C23(または摺動板)が付設され、該走行用ロー
ラωの部分がガイドビーム(6)側部の案内支持部内に
嵌装状に配置されて、足場板、Rネル■のガイドビーム
f6)(61間への送シ込みを円滑とし、かつ足場板パ
ネル■の側縁部が支持されて保持される構成になってお
シ、該足場板パネル翰は、第4図に示すように巻取用ロ
ツ)”(3fiK巻き取られて足場板格納ボックス(9
)内に格納されるとともに、電動装置G3(モーター)
による巻取用ロット”C31)の回転駆動によりガイド
ビームf6Y61間て送り出される構成になっている。
また、足場板格納ボックス(9)の外側上には、第2.
4.5図に示すように適宜機構の組立式手摺器が着脱可
能に取り付けられるとともに、さらに、シート(図示省
略)などを組立式手摺(至)に配設して塗料などの飛散
、機器などの落下を防止する飛散防謹工になっている。
4.5図に示すように適宜機構の組立式手摺器が着脱可
能に取り付けられるとともに、さらに、シート(図示省
略)などを組立式手摺(至)に配設して塗料などの飛散
、機器などの落下を防止する飛散防謹工になっている。
本発明の実施例は、前記のような構成になっており、足
場を敷設する場合は、ガイドビーム(6)を複数の吊フ
ツク装置αOIKより主桁(1)の下7ランジ(2)に
連結して吊設し、橋幅方向に指向させて吊設した複数の
ガイドビーム(6)を橋脚(b)(b)間において所定
間隔(足場板パネル翰の幅に相対させる)に平行に配設
する。吊設された各ガイドビーム(6)は前記吊フツク
装置0■により固定されている。
場を敷設する場合は、ガイドビーム(6)を複数の吊フ
ツク装置αOIKより主桁(1)の下7ランジ(2)に
連結して吊設し、橋幅方向に指向させて吊設した複数の
ガイドビーム(6)を橋脚(b)(b)間において所定
間隔(足場板パネル翰の幅に相対させる)に平行に配設
する。吊設された各ガイドビーム(6)は前記吊フツク
装置0■により固定されている。
次に、吊設されている各ガイドビーム(6)の両端部に
、足場板格納ボックス(9)を複数の取付用梁(8)に
よりボルト、ナツト等で着脱可能に装着して、足場板格
納ボックス(9)上面で作業床(7)を形成し、さらに
、足場板格納ボックス(9)の外側上に、適宜機構の手
摺田を組立て配設するとともに、また、該手摺@にシー
トなどを配設して塗装時などにおける塗料飛散、機器の
落下などを防止することもできる。
、足場板格納ボックス(9)を複数の取付用梁(8)に
よりボルト、ナツト等で着脱可能に装着して、足場板格
納ボックス(9)上面で作業床(7)を形成し、さらに
、足場板格納ボックス(9)の外側上に、適宜機構の手
摺田を組立て配設するとともに、また、該手摺@にシー
トなどを配設して塗装時などにおける塗料飛散、機器の
落下などを防止することもできる。
61f記足場板格納ボックス(9)内には長尺に連結さ
れた屈曲性を有する足場板パネル(イ)が巻き取られて
格納され、該足場板パネル■は電動装置G2による巻取
用ロッドC31)の回転駆動によりガイドビーム(6)
(61間に送り出され、各ガイドビーム(61(6)間
の全面にわたって足場板パネル■が配役され足場として
敷設される。ガイドビーム(6)の両端部に足場板格納
ボックス(9)を装着した場合は、足場板パネル■は両
端側からガイドビーム(6)の中央部まで送り出すこと
によって全面に敷設できる。
れた屈曲性を有する足場板パネル(イ)が巻き取られて
格納され、該足場板パネル■は電動装置G2による巻取
用ロッドC31)の回転駆動によりガイドビーム(6)
(61間に送り出され、各ガイドビーム(61(6)間
の全面にわたって足場板パネル■が配役され足場として
敷設される。ガイドビーム(6)の両端部に足場板格納
ボックス(9)を装着した場合は、足場板パネル■は両
端側からガイドビーム(6)の中央部まで送り出すこと
によって全面に敷設できる。
足場解体時は、手摺、足場板格納ボックス、ガイドビー
ムの順序でsb外すことに二つて解体される。
ムの順序でsb外すことに二つて解体される。
(発明の効果)
本発明は、前述のような溝成になっておシ、橋梁裏側な
どの作業場所に複数のガイドビームを所定間隔をおいて
平行に吊設して、吊設された複数のガイドビームの端部
に足場板格納ボックスを装着して足場床を形成し、足8
板格納ボックス【格納されている長尺に連結された足場
板パネルをガイドビーム間に案内させて送り出しガイド
ビーム間に足場が敷設されるとともに、逆順序で解体が
でき、足場組立部材数および敷設工数が大幅に減少され
ているとともに、安全作業にて迅速ンこ敷設かつ解体可
能であって、足場敷設、解体性能が著しく向上されてい
る。
どの作業場所に複数のガイドビームを所定間隔をおいて
平行に吊設して、吊設された複数のガイドビームの端部
に足場板格納ボックスを装着して足場床を形成し、足8
板格納ボックス【格納されている長尺に連結された足場
板パネルをガイドビーム間に案内させて送り出しガイド
ビーム間に足場が敷設されるとともに、逆順序で解体が
でき、足場組立部材数および敷設工数が大幅に減少され
ているとともに、安全作業にて迅速ンこ敷設かつ解体可
能であって、足場敷設、解体性能が著しく向上されてい
る。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
第1図(A+は本発明の実施例を示す全体の平面図、第
1図(Blは第1図(A)のI−I視を示す側面図、第
2図は第1図CB)の■−■断面図、第3図は足場板パ
ネルの斜視図、第4図は第1図の■部の拡大断面図、第
5図は第4図の■−■視図、第6図は橋梁の斜視図、第
7図は従来の足場敷設を示す橋梁の部分横断図である。 6:ガイドビーム 7一作業床 9:足場板格納ボックス 2:足場板パネル復代理人
弁理士 岡 本 重 文 外2名 第2図 第3図 第5図
1図(Blは第1図(A)のI−I視を示す側面図、第
2図は第1図CB)の■−■断面図、第3図は足場板パ
ネルの斜視図、第4図は第1図の■部の拡大断面図、第
5図は第4図の■−■視図、第6図は橋梁の斜視図、第
7図は従来の足場敷設を示す橋梁の部分横断図である。 6:ガイドビーム 7一作業床 9:足場板格納ボックス 2:足場板パネル復代理人
弁理士 岡 本 重 文 外2名 第2図 第3図 第5図
Claims (1)
- 作業場所に所定間隔をおいて平行に吊設される着脱可能
な複数のガイドビームと、吊設された複数の前記ガイド
ビームの端部に着脱可能に装着されて作業床を形成する
足場板格納ボックスと、同足場板格納ボックスに格納さ
れ前記ガイドビーム間に案内されて送り出され同ガイド
ビーム間の全面にわたり足場を形成する長尺に連結され
た足場板パネルを具備したことを特徴とする足場板敷設
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19062086A JPS6347463A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 足場板敷設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19062086A JPS6347463A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 足場板敷設装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6347463A true JPS6347463A (ja) | 1988-02-29 |
Family
ID=16261100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19062086A Pending JPS6347463A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 足場板敷設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6347463A (ja) |
-
1986
- 1986-08-15 JP JP19062086A patent/JPS6347463A/ja active Pending
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