JPS634993B2 - - Google Patents

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JPS634993B2
JPS634993B2 JP56154512A JP15451281A JPS634993B2 JP S634993 B2 JPS634993 B2 JP S634993B2 JP 56154512 A JP56154512 A JP 56154512A JP 15451281 A JP15451281 A JP 15451281A JP S634993 B2 JPS634993 B2 JP S634993B2
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JP
Japan
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line
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sub
image
encoding
Prior art date
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Expired
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JP56154512A
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English (en)
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JPS5854778A (ja
Inventor
Yoshio Iizuka
Michihiro Konishi
Tsutomu Ooshima
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP56154512A priority Critical patent/JPS5854778A/ja
Publication of JPS5854778A publication Critical patent/JPS5854778A/ja
Publication of JPS634993B2 publication Critical patent/JPS634993B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/04Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
    • H04N1/17Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa the scanning speed being dependent on content of picture

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、2次元符号化方式のフアクシミリ装
置において、画像の粗密に応じて解像度を変化さ
せるため副走査線密度を自動的に切替えるように
した自動線密度切替制御方式に関し、特に
CCITT勧告T.4の2次元符号化方式を適用したフ
アクシミリ装置において、垂直モード符号化数に
基づき粗密判定を行う自動線密度切替制御方式に
関する。
フアクシミリ画像の伝送において、高画品質か
つ高速の伝送を実現するための1方式として、画
像の粗密に対応して副走査線密度を切替え、粗の
部分では標準解像度、密の部分では高解像度で読
取り/記録を行う。可変線密度切替方式がある。
この方式は、一定範囲内にある白または黒色の画
素の変化する点を計数して粗密を判定し、次のラ
インの読取りまたは記録の副走査線密度を切替え
るというものである。
この従来方式では、画情報の圧縮/復元器とは
別に画情報の変化点カウンタを設けることを必要
とした。また、各ライン上の一定範囲内の変化点
数を線密度切替の判定基準としているために、現
在符号化しているラインがその直前のラインと比
較して画像的に変化の少ない場合でも、変化点数
が多ければ密の判定となり高解像度の線密度で走
査することになるので、伝送時間に悪影響を及ぼ
し、問題があつた。
本発明は、以上のような問題点を解決すること
を目的とするものであり、そのため、2次元符号
化方式の画情報圧縮あるいは復元を行い、送信側
では符号化ラインの画情報の粗密に応じて副走査
線送りを変更して送信し、受信側では受信した画
情報の粗密に応じて副走査線送りを変更すること
で当該符号化ラインを復元するフアクシミリ装置
において、画像信号の圧縮あるいは復元を行う際
に、ある符号化ラインに関する垂直モード符号
VLおよびVRを計数し、該計数された値と予め定
められた基準値とを比較して該計数値が該基準値
よりも大きい場合には密とし、他方該計数値が該
基準値よりも小さい場合には粗とする画像の粗密
判定を行い、該判定結果に基づいて解像度を変化
させるため副走査線密度を逐次的に切替えるこを
特徴とするものである。
まじめに、従来の線密度自動切替制御方式につ
いて簡単に説明する。
第1図a,bは、従来方式における自動選択方
式の概略構成図である。
第1図aは送信機部を示し、読取り制御器1に
よつて読取られたフアクシミリ送信画像の読取り
データ信号は、データ圧縮器2と変化点計算器3
とに与えられる。データ圧縮器2は所定のデータ
圧縮方式にしたがつて符号化し、モデム4を経て
回線へ送出する。他方変化点カウンタ3は、読取
りデータの変化点数を計数し、主走査線の一定範
囲における変化点計数値が予め定められた基準値
よりも大きいとき、読取り中の画像が細かい変化
をもつものと判定して、線密度切換器5から副走
査線の送り幅を小さくする線密度指示信号を読取
り制御器1に出力させる。線密度カウンタ3は、
データ圧縮器2とは全く無関係に動作し、入力パ
ルスの前縁または後縁でトリがされるような非同
期型のカウンタ等で構成されている。計数器3
は、主走査時間に関連する一定時間内に基準計数
値に達したときに出力信号を生じ、さもないとき
はクリアされるような構造のものである。次に第
1図bは受信機部を示す。モデム6を経て受信さ
れたフアクシミリ信号は、データ復元器7で元の
画情報信号に復元される。この復元信号は第2図
aにおける読取り制御器1から出力された読取り
データ信号に相当するものである。この復元信号
に基づき、変化点カウンタ8および線密度切替器
9は上記aの場合と全く同じように動作して、記
録制御器10に対して線密度指示信号を送り、線
密度の切替えを制御して原画像を再現可能にす
る。
以上のように、従来方式では、送信、受信いず
れにおいても専用の変化点カウンタをそなえてお
く必要があつた。
次に、本発明について詳述する。
本発明は、CCITT勧告T.4に依る2次元符号化
(モデイフアイド・リード)方式を利用すること
によつて以上のような従来の方式の欠点を改善
し、より高速かつ鮮明なフアクシミリ画の伝送を
実現するものである。
勧告T.4による2次元符号化方式とは、現在符
号化されているライン上の各変化画素の位置を、
符号化ラインまたは符号化ラインの直前の参照ラ
イン上の対応する参照画素の位置を参照して符号
化する逐次符号化方式である。符号化ラインを符
号化した後、その符号化ラインを次の符号化ライ
ンの参照ラインとする。
ただし、伝送誤りにより乱される部分の拡散を
防ぐために、1つのラインを1次元符号化した後
に続く最大K―1個のラインを2次元符号化し、
再び1次元符号化ラインを挿入して2次元符号化
ラインを続ける操作を行う。ここで、Kはパラメ
ータKと呼ばれる。
また符号化モードには、垂直モード、パルスモ
ード、水平モードの3つがあり、各モードの符号
化手順等が規定されている。このうち、垂直モー
ドとは、符号化ライン上の符号化しようとする変
化点とそれに対応した参照ライン上の変化点との
相対距離が0〜3画素以内にあるもので、符号化
ライン上の変化点が参照ライン上の変化点に対し
て右にある場合VRと左にある場合VL、および変
位がない場合VO、または相対変位により1〜3
まで、合計7種類の符号化モードが規定されてい
る。
本発明は、画像が各ラインに亘つて連続的に変
化してゆく場合に、この垂直モードがその変化を
もつとよく表わすことに着目してなされたもので
ある。即ち、現符号化ラインの直前に符号化され
た参照ライン上の対応する変化点との相対変位が
1〜3画素の範囲内にある部分を画像の粗密判定
要素とし、これの1ラインにおける計数値を、一
定の基準値と比較することによつて線密度を決定
するものである。
本発明は、2次元符号化ライン(L=現符号化
ライン、K=パラメータKによる1次元符号化ラ
インとするときL≠Kなるライン)において符号
化モードVLおよびVRの符号化数を計数し、この
値と一定の基準値とを比較したとき、 (基準値)≦(計数値)なら高解像度 (基準値)>(計数値)なら標準解像度 と、副走査線密度を決定する。
たとえば第2図に示すように、画面11上の垂
直方向に連続する一連の直線像のように画像が複
数の走査領域12に亘つて殆んど同じパターンで
ある場合(2次元符号化モードにおけるVOモー
ド等)読取り信号13が得られるが、線密度を高
解像度としても標準解像としても画質に及ぼす影
響は極めて少ないから高解像度にするには及ばな
い。
第2図の画像パターンの場合、第1図に示す従
来の線密度切替制御方式では、各走査ライン(i),
(ii),(iii),(iv)で検出する変化点数が多いため各ラ

ンはすべて密なラインとみなされ、高解像度の線
密度が選択され伝送効率を低下させることにな
る。しかし、本発明によれば、最初のライン(i)に
ついては高解像度の線密度が選択されるが、ライ
ン(ii)乃至(iv)については(i)との相対変化がないので
垂直モードVOとなるから無視されて標準解像度
の線密度が選択されることができる。以下に具体
的に説明する。
第3図は、本発明の方式の原理を説明するため
の図である。図において、14は画面、15は主
走査線を示す。図の下部に示す参照ラインおよび
データラインのパルス波形は、対応する位置上方
にある文字図形の黒画素を表わしている。
CCITT勧告T.4の符号化規則にしたがい、参照ラ
インのパルスの下方に位置するデータ(符号化)
ラインのパルスが、1画素左方にずれていれば
VL1、2画素左方にずれていればVL2、3画素左
方にずれていればVL3、の垂直モード符号を与え
られる。同様に右方へのずれの場合にはVR1
VR2,VR3の垂直モード符号が与えられる。そし
て画素のずれがない場合には、VOの垂直モード
符号が与えられる。
VLおよびVRは画像が変化していることを示す
からVOにくらべて高解像度の処理が必要である。
本具体例では乃至で示すような1ライン内の
VLおよびVRのみを計数し、粗密判定のためのデ
ータとする。
次に、本発明を実施例にしたがつて説明する。
第4図は、本発明方式を実施したフアクシミリ
装置の1例の構成を示すブロツク図である。図に
おいて、16は送信走査部であり、画像を電気信
号に変換するためのホトセンサ・アレイからなる
光電変換器、ホトセンサ・アレイ・ドライバ、パ
ルスモータ、パルスモータ・ドライバからなつて
いる。17はデータ圧縮部、18はデータ復元部
であり、前述したように勧告T.4に基づく2次元
符号化方式にしたがつてそれぞれ画像信号のデー
タ圧縮とデータ復元とを行い、またそれぞれのデ
ータ圧縮とデータ復元との処理過程には、本発明
方式に基づく線密度切替えを制御するための垂直
モード符号VL/VRの符号化数カウンタと粗密判
定機能とが組み込まれている。
21は制御部であり、送信、受信両方のシーケ
ンス制御およびライン制御の機構をそなえてい
る。22はインターフエース部であり、回線およ
び電話機との接続のためのモデムおよび網制御装
置をそなえている。23は受信記録部であり、静
電記録用の記録変換部、マルチスタイラス・ドラ
イバ、パルスモータ、パルスモード・ドライバか
らなつている。
データ圧縮部17とデータ復元部18とからの
粗密判定信号は、それぞれ送信走査部16と受信
記録部23との中のパルスモータ・ドライバを制
御して、パルスモータに所定の解像度に対応する
線密度を与える副走査線送りを行わせる。
第5図は、本実施例のデータ圧縮部のための動
作フロー図である。このフローの基本手順は、勧
告T.4にしたがつている。処理開始とともに、ま
ず24で、走査ラインが第1番目のものかあるい
はパラメータKに基づくKラインか否かを調べ
る。これらのラインの場合には、25で1次元符
号化処理される。その他のラインの場合には、第
1ラインまたはKラインを基準にした2次元符号
化処理を受けるため、26以降の手順に移され
る。
26以降の2次元符号化処理では、参照ライン
と符号化ラインとの間の画素の位置関係にしたが
つてパスモード、垂直モード、水平モードの符号
化処理に分別される。
26ではパスモードに該当か否か(勧告T.4に
よる画素b2が画素a1の左にあるか否か)を調べ
る。該当すれば27でパスモード符号化し、該当
しなければ28でも更に垂直モードに該当するか
否(勧告T.4による画素a1と画素b1との差が3以
下か否か)を調べる。
垂直モードに該当すれば29で垂直モードの符
号化処理を行い、該当しなければ30で水平モー
ド符号化処理をする。
29で垂直モード符号化処理をする度に、31
でVL/VRモード符号化数カウンタを+1カウン
トアツプする。以上の各処理を、32,33でラ
インの終端がページの終端かを判断しながら繰り
返す。なおVL/VRモード符号化数カウンタは、
図示しないがラインの終端でクリアされる。
各ライン走査の終りに、34でVL/VRモード
符号化数カウンタの内容Piが調べられ、粗密判定
用VL/VRモード符号化数基準値Qと比較される。
Q≦Piであれば35で高解像度の線密度に切替え
る指示信号を発生する。Q>Piであれば、35で
は標準解像度の線密度を指示する信号を発生す
る。
なお、1次元符号化ライン(Kライン)につい
ての粗密判定は、直前の2次元符号化ラインであ
る(K―1)ラインの粗密判定結果を代入するこ
とによつて処理される。
第6図は、本実施例において処理された副走査
方向線密度の例を示す。図中の記号の意味は次の
通りである。
Pi:各ラインにおけるVL/VRモード符号化数 Q:粗密判定用VL/VRモード符号化数基準値 Y:標準解像度で読取り/記録するライン Z:高解像度で読取り/記録するライン K:2次元符号化方式におけるパラメータK {m n}:任意の自然数 図において、ラインNo.のn・K、(n+1)・
K、(n+2)・K、…、で示すK番目ごとのライ
ンは1次元符号化されるラインであり、前述した
ように、ここでは粗密判定は行われず、1つ前の
ライン、たとえば(n+1)・Kに対しては(n
+1)・K―1のラインでの粗密判定Q<Piが適
用される。したがつて、(n+1)・Kに続く(n
+1)・K+1のラインの線密度は、高解像度ラ
インのZとなる。一般には、Q=PiまたはQ<Pi
の粗密判定が得られたラインの次のラインはZと
なり、Q<Piの粗密判定の数のラインは標準解像
度のYとなる。
以上のように本発明は、参照ラインに対する相
対変位が1〜3画素以内のものの変化点数が基準
値より多い符号化ラインを高解像度で走査するこ
とにより、一画面内の微細な変化の多い部分に対
する画質を保証し、かつ変化点数は多いが微細な
変化の少ない部分に対しては伝送時間を短縮する
ことにより従来の方式より鮮明でかつ高速なフア
クシミリ伝送を実減することができる。
また、2次元符号化の圧縮器あるいは復元器を
利用するため、他の計数器は必要としないので、
回路規模の縮小や装置の簡略化が図れる等、回路
計設上にも大きな利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図a,bは従来の自動線密度切替制御方式
の説明図、第2図は垂直線パターンにおける線密
度切替処理の説明図、第3図は本発明の原理説明
図、第4図は本発明の実施例であるフアクシミリ
装置のブロツク図、第5図は実施例の動作フロー
図、第6図は、実施例における処理結果の説明図
である。 図中、16は送信走査部、17はデータ圧縮
部、18はデータ復元部、19,20はVL/VR
モード符号化数カウンタおよび粗密判定機能、2
1は制御部、22はインタフエース部、23は受
信記録部を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 2次元符号化方式の画情報圧縮あるいは復元
    を行い、送信側では符号化ラインの画情報の粗密
    に応じて副走査線送りを変更して送信し、受信側
    では受信した画情報の粗密に応じて副走査線送り
    を変更することで当該符号化ラインを復元するフ
    アクシミリ装置において、画像信号の圧縮あるい
    は復元を行う際に、ある符号化ラインに関する垂
    直モード符号VLおよびVRを計数し、該計数され
    た値と予め定められた基準値とを比較して該計数
    値が該基準値よりも大きい場合には密とし、他方
    該計数値が該基準値よりも小さい場合には粗とす
    る画像の粗密判定を行い、該判定結果に基づいて
    解像度を変化させるため副走査線密度を逐次的に
    切替えることを特徴とする自動線密度切替制御方
    式。
JP56154512A 1981-09-29 1981-09-29 2次元符号化方式のフアクシミリ装置における自動線密度切替制御方式 Granted JPS5854778A (ja)

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JP56154512A JPS5854778A (ja) 1981-09-29 1981-09-29 2次元符号化方式のフアクシミリ装置における自動線密度切替制御方式

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JPS5854778A JPS5854778A (ja) 1983-03-31
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US11479378B2 (en) 2019-09-09 2022-10-25 Lantech.Com, Llc Stretch wrapping machine with dispense rate control based on sensed rate of dispensed packaging material and predicted load geometry
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US11667416B2 (en) 2017-09-22 2023-06-06 Lantech.Com, Llc Load wrapping apparatus wrap profiles with controlled wrap cycle interruptions
US12221242B2 (en) 2008-01-07 2025-02-11 Lantech.Com, Llc Electronic control of metered film dispensing in a wrapping apparatus

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