JPS6353452A - 検査用照明装置 - Google Patents
検査用照明装置Info
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- JPS6353452A JPS6353452A JP19832086A JP19832086A JPS6353452A JP S6353452 A JPS6353452 A JP S6353452A JP 19832086 A JP19832086 A JP 19832086A JP 19832086 A JP19832086 A JP 19832086A JP S6353452 A JPS6353452 A JP S6353452A
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 27
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 17
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 3
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002775 capsule Substances 0.000 description 1
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- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
- G01N21/8806—Specially adapted optical and illumination features
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、医薬品く錠剤、カプセル等)、食品、機械
部品、電子部品等の外観の欠損を検出するための検査用
照明装置に関するものである。
部品、電子部品等の外観の欠損を検出するための検査用
照明装置に関するものである。
第4図は通常の錠剤外観検査装置を示す説明図であり、
この検査装置は錠剤である被検査物mの水平用送方向に
沿ってホッパ40、パイブレーク41を存するフィーダ
42、撮動トラフ43、錠剤整流値244、ベルトコン
ベア45、第1の搬送装り¥x+、第2の搬送装置×2
および錠剤選別機構46がこの頃に配列されて構成され
る。錠剤選別機構46の下方には良品同収用ダクト47
と不良品回収用ダクト48とが設けられる。
この検査装置は錠剤である被検査物mの水平用送方向に
沿ってホッパ40、パイブレーク41を存するフィーダ
42、撮動トラフ43、錠剤整流値244、ベルトコン
ベア45、第1の搬送装り¥x+、第2の搬送装置×2
および錠剤選別機構46がこの頃に配列されて構成され
る。錠剤選別機構46の下方には良品同収用ダクト47
と不良品回収用ダクト48とが設けられる。
前記搬送装置X+、X2はバキュームコンヘアで被検査
物mをそのコンヘア上に吸着した状態で搬送する。そし
て、搬送過程において、外観検査装置T、〜T6で被検
査物mの外観の欠!f+の右筆を検出し、これに基づい
て錠剤1返別機1イ46で被検査物mの振り分けが行わ
れる。かかる外観検査装置T1〜T6では、被検査物m
を撮像するイメージセンサと被検査物mを照明する照明
装置とが設けられ、搬送される被I★青物mを均言コこ
u((明しながらイメージセンサ(ラインセン4トカメ
ラ)“被検査物mの外観の欠損を検出1−る。
物mをそのコンヘア上に吸着した状態で搬送する。そし
て、搬送過程において、外観検査装置T、〜T6で被検
査物mの外観の欠!f+の右筆を検出し、これに基づい
て錠剤1返別機1イ46で被検査物mの振り分けが行わ
れる。かかる外観検査装置T1〜T6では、被検査物m
を撮像するイメージセンサと被検査物mを照明する照明
装置とが設けられ、搬送される被I★青物mを均言コこ
u((明しながらイメージセンサ(ラインセン4トカメ
ラ)“被検査物mの外観の欠損を検出1−る。
この場合、照明装置として(よ、光源からの光を直接被
検査物mに86明する2Fまたは被検査物mの検査面よ
り均質な反射光を得るために光源からの光を照明ドーム
内で反射あるいは拡散させて間接p%:明する装置が用
いられていた。
検査物mに86明する2Fまたは被検査物mの検査面よ
り均質な反射光を得るために光源からの光を照明ドーム
内で反射あるいは拡散させて間接p%:明する装置が用
いられていた。
搬送装置×1〜×2によって高速度で搬送され乙被検査
物mをイメージセンサを用いて高精度な外観検査を行う
ためには、高を1度でしかも被検査物mの表面形状に応
じた均質開明可能なlIr;明装置が必要となる。とく
に、ラインセンサカメラを用いて高速外観検査を行う場
合、走査周期が短くなり、検査上充分なゲインを得るた
めには、高輝度でかつ均質な照明が必要となる。
物mをイメージセンサを用いて高精度な外観検査を行う
ためには、高を1度でしかも被検査物mの表面形状に応
じた均質開明可能なlIr;明装置が必要となる。とく
に、ラインセンサカメラを用いて高速外観検査を行う場
合、走査周期が短くなり、検査上充分なゲインを得るた
めには、高輝度でかつ均質な照明が必要となる。
しかしながら、被検査′f4:Amを元凶からの光で直
接陣門する従来の照明装置では、直接光による被検査物
mの表面の明度差が大きく均質照明が困難であり、また
均質化のためには′$数の光源を必要とするため、経済
上の問題があった。
接陣門する従来の照明装置では、直接光による被検査物
mの表面の明度差が大きく均質照明が困難であり、また
均質化のためには′$数の光源を必要とするため、経済
上の問題があった。
一方、間接照明による従来の他の照明装置では、均質照
明効果が得られるものの、被検査物mの表面が低輝度で
あるため検査に必要な高い光量が得られないため、高速
外観検査ができないという問題があった。
明効果が得られるものの、被検査物mの表面が低輝度で
あるため検査に必要な高い光量が得られないため、高速
外観検査ができないという問題があった。
したがって、この発明の目的は、被検査物を高輝度でか
つ均質に照明することができ、高速外観検査を可能にす
るとともに、低廉な検査用照明装置を提供することであ
る。
つ均質に照明することができ、高速外観検査を可能にす
るとともに、低廉な検査用照明装置を提供することであ
る。
この発明の検査用照明装置は、光源と、この光源の前面
に受光部を配置しかつ複数の分岐した投光部で被検査物
を多方向から照明する光ファイバ束と、この光ファイバ
束の前記投光部と前記被)★金物との間に介在した拡散
透光外部材とを備えたものである。
に受光部を配置しかつ複数の分岐した投光部で被検査物
を多方向から照明する光ファイバ束と、この光ファイバ
束の前記投光部と前記被)★金物との間に介在した拡散
透光外部材とを備えたものである。
この発明によれば、以下の作用がある。
(A) 光ファイバ束の投光部を、被検査物の照明バ
ランスが崩れない程度に被検査物に近づけることができ
、被検査物の表面を高輝度に照明できる。
ランスが崩れない程度に被検査物に近づけることができ
、被検査物の表面を高輝度に照明できる。
(B) 光ファイバ東を分岐させて複数の投光部を形
成し、この投光部で様々な位置から被検査物を照明する
ので均質照明がつくりやすい。また、投光部を出た光は
拡散透光外部材を通過することによって拡散され、被検
査物をより一層均質に照明することができ、上記(、A
)と相まって高速外観検査が可催になる。
成し、この投光部で様々な位置から被検査物を照明する
ので均質照明がつくりやすい。また、投光部を出た光は
拡散透光外部材を通過することによって拡散され、被検
査物をより一層均質に照明することができ、上記(、A
)と相まって高速外観検査が可催になる。
(C) 光ファイバ束から分岐した投光部はフレキシ
ブルな配置が可能であるので、被検査物が?′Sj雑な
表面形状をaする場合でも、その表面形状−に対応した
任意な位置からの均貴し!jj明が可能になる。
ブルな配置が可能であるので、被検査物が?′Sj雑な
表面形状をaする場合でも、その表面形状−に対応した
任意な位置からの均貴し!jj明が可能になる。
(D) 光源と被検査物とは光ファイバ束を介して湘
:宥しているためりこ、被検査物が光源のクハの影響を
受けない。
:宥しているためりこ、被検査物が光源のクハの影響を
受けない。
(E) 光源の光を光ファイバ東で分岐させて多方向
から被検査1tI]にq<i明するので、光源の数が少
なくてすみ、経済的である。
から被検査1tI]にq<i明するので、光源の数が少
なくてすみ、経済的である。
(F) JRi査が簡!nであるため、製造が容易で
あり、低コストて製造できろ。
あり、低コストて製造できろ。
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説
明する。すなわち、この検査用照明装置は、第1図に示
すように、光源1の前面に光ファイバ束2の受光部3を
配置し、この光ファイバ束2を分岐させてつくった複数
の投光部4.・・・で被検査物mを多方向から照明する
とともに、光ファイバ束2の前記投光部4.・・・と前
記破)★介物mとの間にドーム状の拡散透光外部材5を
介在させたものである。
明する。すなわち、この検査用照明装置は、第1図に示
すように、光源1の前面に光ファイバ束2の受光部3を
配置し、この光ファイバ束2を分岐させてつくった複数
の投光部4.・・・で被検査物mを多方向から照明する
とともに、光ファイバ束2の前記投光部4.・・・と前
記破)★介物mとの間にドーム状の拡散透光外部材5を
介在させたものである。
前記光源1としては、築光件の高い高算度ランプが好適
に使用可能であり、これにより光ファイバ東2の受光部
3に効率よく光を入射し、高速外観検査に必要な充分な
光量を得ることができる。
に使用可能であり、これにより光ファイバ東2の受光部
3に効率よく光を入射し、高速外観検査に必要な充分な
光量を得ることができる。
光ファイバ束2は光源1からの光を減衰させることなく
高輝度な状部で被検査物mの表面に導くためのものであ
って、多数本の光ファイバを束ねて構成される。光ファ
イバ束2の分岐した複数の投光部4.・・・は光ファイ
バ束2が可撓性ををするために自由な立体配置が可能で
あり、被検査物mを多方向から照明することができると
ともに、(y光量4・・・はコンパクトであるために被
検査物mの表面の照明バランスが崩れない程度に投光部
4゜・・・を被検査物mの近くまで接近させることが可
能である。このため、高輝度による均質照明が可能にな
る。
高輝度な状部で被検査物mの表面に導くためのものであ
って、多数本の光ファイバを束ねて構成される。光ファ
イバ束2の分岐した複数の投光部4.・・・は光ファイ
バ束2が可撓性ををするために自由な立体配置が可能で
あり、被検査物mを多方向から照明することができると
ともに、(y光量4・・・はコンパクトであるために被
検査物mの表面の照明バランスが崩れない程度に投光部
4゜・・・を被検査物mの近くまで接近させることが可
能である。このため、高輝度による均質照明が可能にな
る。
前記拡散透光性部材5:よ、搬送装置のコンヘア6上を
)絞込される被検査物mの検査位置で被t★金物mを覆
うような形で配置さγしたドーム状で構成される。拡散
透光性■5材5としては、たとえば通常のタイプ用紙の
ほか、透光性プラスチックノートやフィルムなどが使用
可能である。これらの拡散透光性部材5は光ファイバ束
2から出た光を拡散させ、被I★金物mの照明を均質化
させる。また、拡散透光性部材5は被検査%”Q m
7−i’iうドーム形で1成されているので、拡散1光
外部材5を透過拡散して入射した光がドーム内面で反射
して被検査物mを間接照明するため、これによっても均
質照明に寄与することができる。かかるドーム形の拡散
透光性部材5の頂部にはのぞき窓となるス“71ツト状
の孔7が形成され、上方にあるイメージセンサ8がこの
孔7を経て被検査物mを1像するように損成される。な
お、第1図に8いて、10は被検査物mの通過口である
。
)絞込される被検査物mの検査位置で被t★金物mを覆
うような形で配置さγしたドーム状で構成される。拡散
透光性■5材5としては、たとえば通常のタイプ用紙の
ほか、透光性プラスチックノートやフィルムなどが使用
可能である。これらの拡散透光性部材5は光ファイバ束
2から出た光を拡散させ、被I★金物mの照明を均質化
させる。また、拡散透光性部材5は被検査%”Q m
7−i’iうドーム形で1成されているので、拡散1光
外部材5を透過拡散して入射した光がドーム内面で反射
して被検査物mを間接照明するため、これによっても均
質照明に寄与することができる。かかるドーム形の拡散
透光性部材5の頂部にはのぞき窓となるス“71ツト状
の孔7が形成され、上方にあるイメージセンサ8がこの
孔7を経て被検査物mを1像するように損成される。な
お、第1図に8いて、10は被検査物mの通過口である
。
第2図および第3図はそれぞれ光ファイバ束2の投光部
の立体配置の一例を示す平面図および正面図である。す
なわち、第2図および第3図では8本の投光部4a〜4
hが被1★査mmの表面を均質に照明するような位置に
それぞれ配置されており、投光部4aと40は被検査物
mの上部表面を照明し、投光部4cと4gは被)★介物
mの上部側面を照明し、投光部4b、4d、4fおよび
4hは被検査物mの周辺m1分を照明している。
の立体配置の一例を示す平面図および正面図である。す
なわち、第2図および第3図では8本の投光部4a〜4
hが被1★査mmの表面を均質に照明するような位置に
それぞれ配置されており、投光部4aと40は被検査物
mの上部表面を照明し、投光部4cと4gは被)★介物
mの上部側面を照明し、投光部4b、4d、4fおよび
4hは被検査物mの周辺m1分を照明している。
投光部の数や配置は立体的な被検査物mの形状に応して
任意に設定可能であり、さら↓こ投光部から出る光量も
投光部と被検査ぜりmとの刈隔距^1を変えることによ
り(−i:怠に調節可能である。これにより複雑な形状
の被)★介物mであっても均質照明が可能となる。
任意に設定可能であり、さら↓こ投光部から出る光量も
投光部と被検査ぜりmとの刈隔距^1を変えることによ
り(−i:怠に調節可能である。これにより複雑な形状
の被)★介物mであっても均質照明が可能となる。
また、被検査物mの表面の輝度は、従来のJQ明ドーム
による間接照明方式に比べて数百倍も増大し、イメージ
センサ8であるラインセンサカメラによる高速外観検査
が可能となる。
による間接照明方式に比べて数百倍も増大し、イメージ
センサ8であるラインセンサカメラによる高速外観検査
が可能となる。
なお、以上の実施(!11では、拡散透光性部材として
ドーム状のものを使用したが、たとえば光ファイバ東2
の投光部4・・・の前面に拡散透光性部材才を直接取付
けたものであっても同様な光の拡散効果を得ることがで
きる。
ドーム状のものを使用したが、たとえば光ファイバ東2
の投光部4・・・の前面に拡散透光性部材才を直接取付
けたものであっても同様な光の拡散効果を得ることがで
きる。
(発明の効果〕
この発明によれば、以下の効果がある。
(A) 光ファイバ束の投光部を、被検査物の照明バ
ランスが崩れない程度に÷々検査物に近づけることがで
き、被検査物の表面を1A1度にlIJ+明できる。
ランスが崩れない程度に÷々検査物に近づけることがで
き、被検査物の表面を1A1度にlIJ+明できる。
(B) 元ファイバ束を分岐させて複数の投光部を形
成し、この投光部で様々なL:t’、 ’、’Etから
被検査物を照明するので均1q明がつくりやすい、また
、投光部を出た光:ま拡散透光性部材を通過ず乙ことに
よって拡散され、被検査物をより一層均質にピ9明する
ことができ、上記(A)と柑王って高速外観検査が可能
になる。
成し、この投光部で様々なL:t’、 ’、’Etから
被検査物を照明するので均1q明がつくりやすい、また
、投光部を出た光:ま拡散透光性部材を通過ず乙ことに
よって拡散され、被検査物をより一層均質にピ9明する
ことができ、上記(A)と柑王って高速外観検査が可能
になる。
(C) 光ファイバ東から分岐した投光部はフレキシ
ブルな配置が可能であるので、被検査物が複稚な表面形
状を有する場合でも、その表面形状に対応した仔9な位
置からの均質照明が可能になる。
ブルな配置が可能であるので、被検査物が複稚な表面形
状を有する場合でも、その表面形状に対応した仔9な位
置からの均質照明が可能になる。
(D) 光源と被検査物とは光ファイバ束を介して離
隔しているために、?、!検査物が光源の;ハの影響を
受けるのが少なくなる。
隔しているために、?、!検査物が光源の;ハの影響を
受けるのが少なくなる。
(E) 光源の光を光ファイバ十で分岐さセで多方向
から被検査物に照明するので、光源の故が少なくてすみ
、経済的である。
から被検査物に照明するので、光源の故が少なくてすみ
、経済的である。
(F゛) 構造が簡flであるため、製造が容易であ
り、低コストで製造できる。
り、低コストで製造できる。
第1図はこの発明の一人施1611を示す説明口1、第
2図および第3図は光ファイバ束の投光ryl+の立体
配置の一例を示す平面1 、IIおよび正面図、第4図
は通常の外観検査装置を示す説明図でbも。 1・・・光源、2・・・光ファイバ束、3・・・受光缶
:、44a〜4h・・・投光部、5・・・拡散透光性u
iζ材、m・、。 被検査物 特許出)、類火 鐘紡株式会社 第1図
2図および第3図は光ファイバ束の投光ryl+の立体
配置の一例を示す平面1 、IIおよび正面図、第4図
は通常の外観検査装置を示す説明図でbも。 1・・・光源、2・・・光ファイバ束、3・・・受光缶
:、44a〜4h・・・投光部、5・・・拡散透光性u
iζ材、m・、。 被検査物 特許出)、類火 鐘紡株式会社 第1図
Claims (2)
- (1)光源と、この光源の前面に受光部を配置しかつ複
数の分岐した投光部で被検査物を多方向から照明する光
ファイバ束と、この光ファイバ束の前記投光部と前記被
検査物との間に介在した拡散透光性部材とを備えた検査
用照明装置。 - (2)前記拡散透光性部材がドーム形で、頂部に孔を、
底部に被検査物の通過口を有し、かつ拡散透光性部材の
外側近傍に複数の前記投光部を配置した特許請求の範囲
第(1)項記載の検査用照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61198320A JPH0678989B2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 検査用照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61198320A JPH0678989B2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 検査用照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6353452A true JPS6353452A (ja) | 1988-03-07 |
| JPH0678989B2 JPH0678989B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=16389154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61198320A Expired - Lifetime JPH0678989B2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | 検査用照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678989B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0456217A3 (en) * | 1990-05-11 | 1992-09-09 | Orbot Systems, Limited | Optical inspection apparatus and illumination system particularly useful therein |
| US5228109A (en) * | 1990-08-24 | 1993-07-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Light beam heating apparatus and method utilizing a fiber optic cable with random fiber array |
| JP2002505010A (ja) * | 1998-06-15 | 2002-02-12 | エレクトロ サイエンティフィック インダストリーズ、インコーポレーテッド | 微小電子部品の多機能検査器 |
| JP2010261837A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Ikegami Tsushinki Co Ltd | 外観検査装置及び外観検査用の光学装置 |
| WO2011071035A1 (ja) * | 2009-12-11 | 2011-06-16 | 第一実業ビスウィル株式会社 | 外観検査装置 |
| JP2012052907A (ja) * | 2010-09-01 | 2012-03-15 | Q P Corp | 樹脂製キャップ内部品の検査装置および樹脂製キャップ内部品の検査方法 |
| WO2013069736A1 (ja) * | 2011-11-09 | 2013-05-16 | 株式会社クボタ | 粒状体検査装置 |
| JP2013101082A (ja) * | 2011-11-09 | 2013-05-23 | Kubota Corp | 粒状体検査装置 |
| JP2014089120A (ja) * | 2012-10-30 | 2014-05-15 | Kubota Corp | 粒状体検査装置 |
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|---|---|---|---|---|
| JPS59119246A (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-10 | Matsushita Electric Works Ltd | 被検査物照明装置 |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP61198320A patent/JPH0678989B2/ja not_active Expired - Lifetime
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