JPS6355459B2 - - Google Patents

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JPS6355459B2
JPS6355459B2 JP57021099A JP2109982A JPS6355459B2 JP S6355459 B2 JPS6355459 B2 JP S6355459B2 JP 57021099 A JP57021099 A JP 57021099A JP 2109982 A JP2109982 A JP 2109982A JP S6355459 B2 JPS6355459 B2 JP S6355459B2
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JP
Japan
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trolley
cart
wheels
base rod
detached
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JP57021099A
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English (en)
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JPS58139858A (ja
Inventor
Yoshihisa Kaneko
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KANEKO KEISOKU KOGYO
Original Assignee
KANEKO KEISOKU KOGYO
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  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、鉄道線路における軌条・枕木・架
線等の交換・点検・信号機転てつ器等の機器類の
点検・保守もしくは道路、橋梁等の損傷個所の補
修、点検等の夜間作業に際し、作業を安全に遂行
可能で、しかも移動や取扱が簡単な可搬式照明車
に係るものである。
現今、たとえば鉄道線路における軌条・枕木等
の交換もしくは点検を夜間に行なうとき、照明灯
を作業現道の適所に予め設定するか、もしくは短
時間の作業にあつては作業員が照明灯を手に把持
する等の手段によつているが、電車駆動用の架線
のように地上からかなり離れた上方地点での作業
にあつては照明灯を架線近傍の地点に設定しなけ
ればならないため、照明灯の設定に多大の手間と
時間とを作業時間の他に要することになり、また
作業終了後にあつてはその撤去のための手間と時
間とを要するので、作業対象の異なる都度、照明
灯の設定位置の変更を余儀なくされる故、夜間の
限られた作業時間の他に多大の手間と時間とを予
め組み込むことになり、また作業現場の異なる都
度、照明灯の設定・撤去の反覆を要し、作業員に
とつてはその煩に耐えず、他方作業能率の向上も
所期し難い欠点を免れ難く、さらには照明設備を
搭載した作業車を使用する場合においても、余り
に大型な台車のときにはその取扱に難渋し、特に
線路上での作業中途において緊急退避の必要があ
る場合、当該作業車を作業員により線路外に速か
に撤去不能となり、稍々もすれば二重事故の発生
を誘発する惧れもある等の欠点をも有している。
そこでこの発明は、鉄道線路、道路での時間的に
制約された夜間業に際し、作業内容によく適応可
能な位置に照明灯を容易・迅速に設定でき、しか
も必要に応じて形態の緒少化や作業現場からの迅
速な退避を作業員自ら遂行可能な可搬式照明車を
提供しようとするもので、照明灯付の支柱を装着
せる台車に、車輪付の支持腕を出没可能に装着し
た回動体を起伏可能に枢着する一方、前記支柱
を、相互に係脱自在な複数本の接続桿と、これら
接続桿と係脱自在で、かつこれらを収納可能な基
桿とから形成させた可搬式照明車において、台車
側の一対の車輪の夫々を、走行方向に沿いその設
定位置を別個に調節可能とする一方、支柱に対し
台車側の車輪と反対側の補助車輪を地面に接離可
能に臨ませると共に、前記基桿を、台車に対し着
脱・回動自在に、かつ基桿が貫通し、台車に枢着
された傾倒体を介し起伏可能に装着したことを特
徴とするものである。
以下図面についてこの発明を鉄道線路上を移動
する場合の実施例で述べるに、発電機1、照明灯
収納箱2を前後(第2図において下側を前方、上
側を後方とする。)に夫々搭載せる長方形状の台
車Aの前後の端部の夫々に逆U字形の取手g1,g2
を固定・突出し、緊急事態の発生に際し、作業員
2名による取手g1,g2の把持で台車A自体を線路
上から離脱・退避可能としてある。台車Aの左側
の前後において夫々一対の角形パイプ3,3を所
定間隔下に沿設し、これら角形パイプ3,3の
夫々に上端を溶接もしくはネジ止めされた垂下片
4,4の内側上部に、断面が逆U字形の連結金具
j1,j2の側縁を止着する一方、垂下片4,4の下
方に横架・定着された支軸d1,d2にフランジ付の
車輪W1,W2を夫々回転自在に支持し、これら車
輪W1,W2を軌条5上を転動可能としてある。ま
た前記連結金具j1,j2の夫々に穿設された細長楕
円状の調節孔b1,b2に挿通する調節ネジS1,S2
台車Aの前後に夫々付設し、これら調節ネジS1
S2の弛緩により連結金具j1,j2の夫々を調節孔b1
b2を介し別個に所望位置に移動・設定した後、調
節ネジS1,S2の締着で連結金具j1,j2を一定位置
に保持可能としてある。なお、角形パイプ3,3
の夫々外側において台車Aに定着・垂下せるL字
形の誘導片6,6により角形パイプ3,3を水平
状に前後動可能に支持すると共に、左側の垂下片
4の中間にネジ止めされた支承体7の切欠きv
に、鎖錠子8の摘みCを進退自在に臨ませ、摘み
Cを鎖線位置(切欠きv内にある)におくとき、
鎖錠子8の先端が、車輪W1の左側に穿設された
溝eに嵌入して車輪W1を鎖錠状態下におき、ま
た摘みCを引き出し、90度回転させて実線位置
(切欠きvに挿入されない)におくときは鎖錠子
8の先端が車輪W1の溝eから抜け、車輪W1は自
由に回転可能としてある。また台車Aの右側にお
ける前後に夫々植設した支軸f,fに、ピンで一
体的に結合せる一対の回動片9,9の上方を回動
自在に枢着する一方、回動片9,9の下方に横
架・止着せる支軸i,iに補助車輪10,10を
回動自在に支持してある。台車Aの前後に夫々ネ
ジ止めされた誘導板11,11の上下に亘り円弧
状の溝kを設け、この溝kの上・下両端に夫々溝
巾より稍々大きめの係止部k0を設ける一方、回動
片9,9に横架した押し釦P付のピンnに膨出片
12を形成し、この膨出片12に当接するバネ受
板131と押し釦Pと、反対側の誘導片11の内
側に当接するバネ受板132との間にコイルスプ
リングlを張設し、このコイルスプリングlを常
時、押し釦P側に向け弾発・付勢し、(矢印で示
す)膨出片12を上方もしくは下方の係止部k0
いづれかに係入・保持させて回動片9,9を第3
図において実線もしくは鎖線の位置に保持可能と
なし、押し釦Pでコイルスプリングlを押圧(矢
印と反対方向)して膨出片12を係止部k0から離
脱させることでピンnを溝kに沿つて上方もしく
は下方に移動させ支軸fを中心とし回動片9,9
を略90度だけ自由に回動自在としてある。台車A
の右端における中間位置に設定された一対の蝶番
y,yに、台形状の回動体Rの根部を枢着し、該
回動体Rにおける側腕14,14の夫々内側適所
に植設したピンZ,Zに連動板15,15の中間
を枢着し、これら連動板15,15の右側端部に
逆扁平U字状の押圧レバー16の下端をネジ止め
する一方、左側端部に設けた切欠部Sを、出没桿
17に一体的に取付けたカラー18に当接させ、
しかしてこのカラー18と側腕14,14内側面
との間に張設されたコイルスプリング19で、常
時、出没桿17を下方に弾発・付勢すると共に、
出没桿17の下端を、側腕14,14の下片およ
び台車A下面に定着せる底板20の夫々の孔t1
t2に貫通させ、押圧レバー16を下方に押圧する
とき、出没桿17を孔t2から離脱させて、回動体
R自体を蝶番y,yにより上方に回動可能として
ある。押圧レバー16の蝶番y,yの側に切欠き
v1をもつた断面U字形の接続片21と、右端の接
続片22との夫々を側腕14,14の間に横架・
定着し、また前記切欠きv1に係脱自在な係合子2
3を突出した支持腕24を前記接続片21,22
に回動自在に貫通・遊合させると共に、この支持
腕24の左方に回転自在に遊合したデイスク25
より小径の車輪W3を、支持腕24の右端におい
て回動自在に支持し、この車輪W3を前記車輪
W1,W2と共に、レール26,5上を夫々転動自
在としてある。また台車Aの右側において、照明
灯収納箱2の前方に設けられた一対の蝶番27,
27に傾倒体28の後端を枢着し、該傾倒体28
と一体に直立・定着された支持筒29内に支柱Q
を昇降かつ回動自在に嵌合し、この支柱Qの下端
中央に突出せる突起片30を、台車Aの下面にチ
ヤンネル材31を介して定着した底板32の通孔
33に挿脱自在に臨ませ、必要に応じて突起片3
0を通孔33から抜き出し、支柱Q自体を台車A
に横臥・載置可能となし、また前記突起片30の
周囲に放射状に適数個の膨出子34を突出させ、
これら膨出子34を前記底板32の通孔33の周
囲に設けた凹所35に係脱自在となし、支柱Qを
容易に所定方向に転換・設定可能となし、しかし
て台車Aに下端を枢着せる湾曲状の鉤片36で、
台車A上に横臥せる支柱Qを係止・保持可能とし
てある。支柱Qは、第1図にみるように、たとえ
ば基桿37、第1、第2および第3接続桿Q1
Q2,Q3から構成され、第3接続桿Q3の上端に直
交・支持された保持桿38の両側に、照明灯3
9,39を傾倒自在に取付けてある。そして前記
基桿37、第1、第2および第3接続桿Q1,Q2
Q3相互の連設状態は、第7図、第8図にその一
例が示されている。即ち第2接続桿Q2の上端近
傍の内側に鋲もしくはネジのような止着具40で
固定された蓋体41を第3接続桿Q3の外周縁に
沿い摺接かつ回動自在に嵌合する一方、第2接続
桿Q2の下端の外周縁に止着具42で摺接子43
を固定すると共に、この止着具42よりも上方に
おいて第2接続桿Q2の外周縁に貫通・突出した
係合子44の先端を、第1接続桿Q1の上方の内
周縁に、止着具j3,j4で止着された環状体45の
溝Dに係脱自在に臨ませ、係合子44が第10図
の位置において溝Dにあるとき、第2接続桿Q2
が第1接続桿Q1により制止、保持され、また第
2接続桿Q2を少許回動し係合子44を溝Dから
離脱させるときは、第2接続桿Q2を第1接続桿
Q1に対し昇降可能となる。なお第3接続桿Q3
端に突設した突起片45を、基桿37の上端近傍
に取付けたパチン錠46により係脱自在となし、
第1、第2および第3接続桿Q1,Q2,Q3が基桿
37内に収納されているときは、パチン錠46で
突起片45を係止し、第1、第2および第3接続
桿Q1,Q2,Q3の基桿37からの取り出しのとき、
パチン錠46を突起片45から外すようにしてあ
る。また傾倒体28の前方の台車A側において植
設された支軸47に、押圧片48を付設した回動
腕Fの中間を枢着し、押圧片48を支持筒29の
前方周縁に接誰自在に臨ませ、作業時にあつては
押圧片48を支持筒29に密着させて支柱Qの徒
らな揺動を阻止可能としてある。図中49は回動
体Rを台車A側に回動させ、台車Aを搬送すると
きの把手、50は地面である。
この発明は前述のような構成であるから、その
使用に際しては第2,11図に示すように調節ネ
ジS1,S2を弛緩して連結金具j1,j2を誘導片6,
6に沿い台車Aの前端、後端の夫々より引き出し
て二点鎖線の位置に設定した後、調節ネジS1,S2
を締着して連結金具j1,j2を第2図において二点
鎖線の位置に保持する一方、摘みCを把持し之を
90度回転させて鎖錠子8の先端を車輪W1の溝e
に係入して車輪W1を鎖錠状態下において台車A
の徒らな動揺や不測のうちにおける台車Aの走行
を予め阻止し、また作業状況に応じて支柱Qを所
定方向に回動し、膨出子34を凹所35に係止さ
せ、照明灯39,39を所望地点に向けて照射さ
せると共に、回動腕Fを回動して押圧片48を支
持筒29の外周縁に密着させて支柱Qの謡動を阻
止しておく。このような準備態勢を施した後、鉄
道線路での作業を行ない、終了後にあつては、摘
みCを把持し、之を90度回転させて手前に引けば
鎖錠子8の先端が溝eから離脱するので、台車A
をレール5,26に沿い前方もしくは後方に移動
させて次の作業現場に向う。しかして作業現場の
状況により照明灯39,39を近接させる必要の
あるときには、たとえば最下端の第1接続桿Q1
を90度回動することで係合子44を基桿37内の
環状体45の溝Dから離脱させ、第1接続桿Q1
を基桿37内に落下・収納させる。このとき第3
接続桿Q3の突起片45にパチン錠46を係止し
ておく。第2、第3接続桿Q2,Q3を順次直下の
接続桿内に落下・収納させるときも前述と仝様の
所作で行なう。なお、作業現場を移動するとき
は、押し釦Pをコイルスプリングlの弾発力に抗
つて押圧し、膨出片12を係止部k0から離脱さ
せ、支軸fを中心に回動片9,9を略90度夫々回
動し、補助車輪10,10を地面50から離脱さ
せ台車Aの側方に位置させておく。(第3図にお
いて鎖線位置、このようにすれば台車Aが分岐点
を通過するとき、補助車輪10,10の分岐点に
おける部材への接触を防いで支障なく分岐点を通
過できる。) また作業終了後レール5,26上から台車Aを
離脱させて所望個所に運搬するときには、第1、
第2、第3接続桿Q1,Q2,Q3相互の係合を離脱
した後、基桿37内に全て落下・収納させる一
方、支柱Q下端の突起片30を底板32の通孔3
3から抜き出すと共に、回動腕Fを回動して押圧
片48を支持筒29から離し、傾倒体28をフリ
ーの状態にした後、蝶番27,27を支点として
傾倒体28自体を第2図において後方に回動させ
ると共に、鉤片36で台車A上に第4,5図のよ
うに横臥・載置された支柱Qの中間を把持する。
他方、押圧レバー16を第1図もしくは第16図
において下方に押圧し、出没桿17を孔t1,t2
ら抜き出す一方、支持腕24の係合子23を切欠
きv1から離脱して支持腕24自体を第1図におい
て回動体R側に引き寄せる。この状態下において
回動体Rを蝶番y,yを支点として台車A側に回
動させる。(第4図参照) なお、鉄道線路上での作業時において、台車A
の緊急退避に際しては、作業員の1人は台車Aの
左側の取手g1,g2を把持し、作業員の他の1人は
第1図の状態下にある回動体Rの適所を把持し、
レール5,26から台車Aを第1図において左側
に退避させる。また道路上での作業時では回動体
Rは第5図のような状態下に保持されているの
で、各々の作業員は台車Aの前後における取手
g1,g2を夫々把持して道路側方に退避可能であ
る。
この発明によれば、台車側の一対の車輪の夫々
を、台車の走行方向に沿い設定位置を別個に調節
可能であるから、作業時にあつては、車輪を台車
の外側に設定・保持させることで台車自体を安定
状態下に設定でき、作業を安心裡に遂行可能であ
り、また補助車輪の接地で台車を所望方向に容易
に走行させ得る一方、補助車輪の地面からの離脱
で、分岐器等での通過に何らの支障がないし、さ
らに基桿を台車に対し着脱自在なため必要に応じ
支柱を点検もしくは補修可能であり、基桿の台車
に対する回動で所望方向に照明灯を設定可能で、
作業を夜間においても確実かつ安全に、しかも迅
速に遂行可能である上に、基桿を貫通せる傾倒体
の傾倒で、接続桿を収納せる基桿を台車に横臥可
能であり、運搬時における異物との当接による破
損の惧れもないと共に、照明灯を点灯したまま台
車の移動が可能なため、作業現場での足許の安全
が確保される。また基桿と接続桿とは相互に係脱
自在なため、支柱の高さを調節可能にして作業現
場をよく照射でき、作業時の不測の事故発生の惧
れを回避でき、他方、支持腕の台車側への回動で
照明全体の形態を小型化し得て搬送に至便である
ことは勿論である。
以上は鉄道線路における作業時についての説明
を主としたが、鉄道線路に限らず道路における夜
間作業にも利用でき、さらには夜間のみならず昼
間の作業にも照明灯の照射なしで使用できること
は勿論である。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明に係る一実施例にして、第1図
は全体の要部正面図、第2図は仝上平面図、第3
図は第1図の−線矢視要部図、第4図は折り
たたみ時の正面図、第5図は第4図の−線矢
視図、第6図は第4図の−線矢視図、第7図
は第1図の部拡大断面図、第8図は第1図の
部拡大断面図、第9図は環状体の正面図、第10
図は仝上の側面図、第11図は台車の伸張時の要
部拡大平面図、第12図は仝上正面図、第13図
は第3図の左側の補助車輪部分の要部拡大図、第
14図は第13図の−線断面図、第15
図は車輪の鎖錠機構の要部正面図、第16図は第
2図の−線矢視要部拡大図、第17図は
第16図の−線断面図、第18図は第1
2図の−線拡大断面図である。 A……台車、Q……支柱、Q1,Q2,Q3……第
1、第2、第3接続桿、W1,W2,W3……車輪、
10……補助車輪、24……支持腕、28……傾
倒体、37……基桿、39……照明灯、R……回
動体、50……地面。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 照明灯付の支柱を装着せる台車に、車輪付の
    支持腕を出没可能に装着した回動体を起伏可能に
    枢着する一方、前記支柱を、相互に係脱自在な複
    数本の接続桿と、これら接続桿と係脱自在でかつ
    これらを収納可能な基桿とから形成させた可搬式
    照明車において、台車側の一対の車輪の夫々を、
    台車の走行方向に沿いその設定位置を別個に調節
    可能とする一方、支柱に対し台車側の車輪と反対
    側の補助車輪を地面に対し接離可能に臨ませると
    共に、前記基桿を台車に対し着脱・回動自在に、
    かつ基桿が貫通し、台車に枢着された傾倒体を介
    して起伏可能に装着したことを特徴する可搬式照
    明車。
JP2109982A 1982-02-15 1982-02-15 可搬式照明車 Granted JPS58139858A (ja)

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JP2109982A JPS58139858A (ja) 1982-02-15 1982-02-15 可搬式照明車

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JP2109982A JPS58139858A (ja) 1982-02-15 1982-02-15 可搬式照明車

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