JPS6356663A - 付勢装置 - Google Patents
付勢装置Info
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- JPS6356663A JPS6356663A JP61200698A JP20069886A JPS6356663A JP S6356663 A JPS6356663 A JP S6356663A JP 61200698 A JP61200698 A JP 61200698A JP 20069886 A JP20069886 A JP 20069886A JP S6356663 A JPS6356663 A JP S6356663A
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- lever
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000011900 installation process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は回動等する可動部材を一方向に付勢する付勢装
置に関するもので、例えば第4図、第5図に示すように
アイドルギヤAを保持する回動レバーBをカムCに圧接
させるように付勢し、カムCの回転に従ってアイドルギ
ヤAが駆動ギヤDおよび従動ギヤEを断接させるように
するのに利用される。
置に関するもので、例えば第4図、第5図に示すように
アイドルギヤAを保持する回動レバーBをカムCに圧接
させるように付勢し、カムCの回転に従ってアイドルギ
ヤAが駆動ギヤDおよび従動ギヤEを断接させるように
するのに利用される。
(従来の技術)
従来そのような伝達系としては例えば第4図、第5図に
示すように回動レバーBは回動中心となる駆動ギヤDの
軸Fに回動自在に装着され、一方向への付勢は回動レバ
ーBにコイルばねGを働かせるか、前記回動中心軸Fに
巻回したつる巻ばねを働かせるかして行われている。
示すように回動レバーBは回動中心となる駆動ギヤDの
軸Fに回動自在に装着され、一方向への付勢は回動レバ
ーBにコイルばねGを働かせるか、前記回動中心軸Fに
巻回したつる巻ばねを働かせるかして行われている。
(発明が解決しようとする問題点)
回動レバーBは回動中心軸Fに回動自在に装着されたり
、端部に負荷が作用したりすると、回動中心軸Fとの間
でガタッキが生じやすい。
、端部に負荷が作用したりすると、回動中心軸Fとの間
でガタッキが生じやすい。
したがって端部に支持したアイドルギヤAを他の従動ギ
ヤ已に断接させるような場合振動や異音を発生したり、
ギヤAに逃げを生じさせて伝達効率を低下させたりする
。また同様な歯車列が横に複数並んでいるような場合、
隣接ギヤの間隔が狭いと隣接のギヤどうし干渉し合うこ
とにもなる。
ヤ已に断接させるような場合振動や異音を発生したり、
ギヤAに逃げを生じさせて伝達効率を低下させたりする
。また同様な歯車列が横に複数並んでいるような場合、
隣接ギヤの間隔が狭いと隣接のギヤどうし干渉し合うこ
とにもなる。
これを解消するのに回動レバーBに長いボスを設けるこ
とも考えられるが、歯車列を横に複数並んで設けるよう
な場合各歯車列の間隔が大きくなり全体に大型化し重量
化する。
とも考えられるが、歯車列を横に複数並んで設けるよう
な場合各歯車列の間隔が大きくなり全体に大型化し重量
化する。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記のような問題点を解決するために、一方向
に弾性を持ちそれと直角方向に剛性を持った板ばね等の
付勢部材と可動部材とを連結し、可動部材を前記弾性に
より一方向に付勢するとともに前記剛性により前記付勢
方向と直角な方向に移動規制するようにしたことを特徴
とする。
に弾性を持ちそれと直角方向に剛性を持った板ばね等の
付勢部材と可動部材とを連結し、可動部材を前記弾性に
より一方向に付勢するとともに前記剛性により前記付勢
方向と直角な方向に移動規制するようにしたことを特徴
とする。
(作 用)
付勢部材は一方向に弾性を呈しそれとは直角の方向に剛
性を呈する。可動部材は前記付勢部材との連結で、付勢
部材の前記弾性作用を付勢力として受は一方向への移動
習性を与えられる。また付勢部材の前記剛性作用を運動
規制作用として受け、前記移動習性を持つ方向と直角な
方向の動きを規制される。
性を呈する。可動部材は前記付勢部材との連結で、付勢
部材の前記弾性作用を付勢力として受は一方向への移動
習性を与えられる。また付勢部材の前記剛性作用を運動
規制作用として受け、前記移動習性を持つ方向と直角な
方向の動きを規制される。
これによって1つの付勢部材によって可動部材を一方向
に付勢し、またそれと直角方向に移動規制することがで
きる。
に付勢し、またそれと直角方向に移動規制することがで
きる。
(実施例)
第1図に示す本発明の第1実施例について説明すれば、
図示しない駆動源に連結される駆動ギヤ1の回転をアイ
ドルギヤ2を介し従動ギヤ3に伝達するようにしである
。アイドルギヤ2は駆動ギヤ1の回動軸4で枢支したレ
バー(可動部材)5上に軸6により枢着されている。こ
れによりアイドルギヤ2は駆動ギヤ1と常時噛み合い、
レバー5の回動軸4を中心とした回動により従動ギヤ3
に噛み合いまたその噛み合いを解除されて、駆動ギヤ1
と従動ギヤ3とを断接する。
図示しない駆動源に連結される駆動ギヤ1の回転をアイ
ドルギヤ2を介し従動ギヤ3に伝達するようにしである
。アイドルギヤ2は駆動ギヤ1の回動軸4で枢支したレ
バー(可動部材)5上に軸6により枢着されている。こ
れによりアイドルギヤ2は駆動ギヤ1と常時噛み合い、
レバー5の回動軸4を中心とした回動により従動ギヤ3
に噛み合いまたその噛み合いを解除されて、駆動ギヤ1
と従動ギヤ3とを断接する。
レバー5の先端5aの側に長手方向にスリット7aを持
った板ばね(付勢部材)7がその尾端7bを固定フレー
ム8にビス9で止着して設けられている。板ばね7のス
リット7aにレバー5の先端5aを受入れた状態で板ば
ね7の先端7Cをレバー5の先端5aに下方より引っ掛
けるように圧接させている。これによってレバー5は板
ばね7の圧接力で反時計方向に付勢されるとともに、ス
リット7aに挟みこまれていることで板ばね7の幅方向
の剛性保持力を受けて軸線方向の移動が阻止され安定さ
せられる。
った板ばね(付勢部材)7がその尾端7bを固定フレー
ム8にビス9で止着して設けられている。板ばね7のス
リット7aにレバー5の先端5aを受入れた状態で板ば
ね7の先端7Cをレバー5の先端5aに下方より引っ掛
けるように圧接させている。これによってレバー5は板
ばね7の圧接力で反時計方向に付勢されるとともに、ス
リット7aに挟みこまれていることで板ばね7の幅方向
の剛性保持力を受けて軸線方向の移動が阻止され安定さ
せられる。
レバー5は前記反時計方向の付勢によって尾端5bがカ
ム10に圧接させられ、カム10が駆動軸11によって
回転させられ尾端5bがカム10の凹部10aに落込ん
だときだけ板ばねマの付勢力で反時計方向に回動させら
れ、アイドルギヤ2を従動ギヤ3に弾性押圧力により軸
線方向に安定した状態で噛み合せ、駆動ギヤ1の回転を
従動ギヤ3にガタッキや異音の発生なく効率よく伝達で
きるようにする。レバー5の尾端5bがカム10の凹部
10aから押し出されると、レバー5は板ばね7の付勢
に抗し時計方向に回動させられ、アイドルギヤ2を従動
ギヤ3から外して駆動ギヤ1から従動ギヤ3への伝達を
断つ。
ム10に圧接させられ、カム10が駆動軸11によって
回転させられ尾端5bがカム10の凹部10aに落込ん
だときだけ板ばねマの付勢力で反時計方向に回動させら
れ、アイドルギヤ2を従動ギヤ3に弾性押圧力により軸
線方向に安定した状態で噛み合せ、駆動ギヤ1の回転を
従動ギヤ3にガタッキや異音の発生なく効率よく伝達で
きるようにする。レバー5の尾端5bがカム10の凹部
10aから押し出されると、レバー5は板ばね7の付勢
に抗し時計方向に回動させられ、アイドルギヤ2を従動
ギヤ3から外して駆動ギヤ1から従動ギヤ3への伝達を
断つ。
第2図、第3図に示す第2の実施例は、前記実施例のよ
うな歯車列の駆動ギヤと従動ギヤとの歯車比が異なった
3つの歯車列20.30.40を第3図のように並設し
、入力軸51からの回転を前記歯車列20.30.40
の何れかを介し出力軸52に伝達し、異なった歯車比で
の伝達を選択的に行い、第4図に示す電子写真複写機に
おけろミラースキャン系53を変速して複写倍率の変更
に対応するようにしである。
うな歯車列の駆動ギヤと従動ギヤとの歯車比が異なった
3つの歯車列20.30.40を第3図のように並設し
、入力軸51からの回転を前記歯車列20.30.40
の何れかを介し出力軸52に伝達し、異なった歯車比で
の伝達を選択的に行い、第4図に示す電子写真複写機に
おけろミラースキャン系53を変速して複写倍率の変更
に対応するようにしである。
ミラースキャン系53は、原稿載置ガラス54上の原稿
像を感光体ドラム55上にスリットn光する露光光学系
56の一部をなし、第1移動台57に装備された照明ラ
ンプ58およびその反射笠59と第1移動ミラー60、
第2移動台61に装備された第2、第3各移動ミラー6
2.63よりなる。
像を感光体ドラム55上にスリットn光する露光光学系
56の一部をなし、第1移動台57に装備された照明ラ
ンプ58およびその反射笠59と第1移動ミラー60、
第2移動台61に装備された第2、第3各移動ミラー6
2.63よりなる。
出力軸52はミラースキャン系53の駆動ワイヤ64の
駆動ブーIJ65に連結し、駆動プーリ65の回転で駆
動ワイヤ64が途中巻回している移動プーリ66の1/
2vでの移動を与える。これにより駆動ワイヤ64に直
接連結している第1移動台57を速度Vで矢印a方向に
移動させると共に移動プーリ66に連結している第2移
動台61を速度1/2Vで矢印a方向に移動させる。
駆動ブーIJ65に連結し、駆動プーリ65の回転で駆
動ワイヤ64が途中巻回している移動プーリ66の1/
2vでの移動を与える。これにより駆動ワイヤ64に直
接連結している第1移動台57を速度Vで矢印a方向に
移動させると共に移動プーリ66に連結している第2移
動台61を速度1/2Vで矢印a方向に移動させる。
これら第1、第2各移動台57.61の移動で結像レン
ズ67による露光光学系56の共役長を一定に保ちなが
ら原稿像を感光体ドラム55上にスリット露光する。6
8は露光光学系56の固定ミラーである。
ズ67による露光光学系56の共役長を一定に保ちなが
ら原稿像を感光体ドラム55上にスリット露光する。6
8は露光光学系56の固定ミラーである。
前記速度Vが感光体ドラム55の周速度に一致している
とき等倍である。
とき等倍である。
複写倍率の変更は例えば結像レンズ67の移動や固定ミ
ラー68の位置微調整による共役長の調節によって行わ
れ、ミラースキャン系53のスキャン速度や変倍率の変
更に応じて調整される。
ラー68の位置微調整による共役長の調節によって行わ
れ、ミラースキャン系53のスキャン速度や変倍率の変
更に応じて調整される。
例えば拡大複写であるとスキャン速度は等倍時よりも減
速され、縮小複写であるとスキャン速度は等倍時よりも
増速される。
速され、縮小複写であるとスキャン速度は等倍時よりも
増速される。
前記各歯車列20.30.40の駆動ギヤ21.31.
41はそれぞれ同一歯数で同一の駆動軸69に固着され
、そのうちの1つの駆動ギヤ21に入力軸51上の入力
ギヤ70を噛合せて、入力軸51からの回転をそれぞれ
の駆動ギヤ21.31.41が受けるようにしである。
41はそれぞれ同一歯数で同一の駆動軸69に固着され
、そのうちの1つの駆動ギヤ21に入力軸51上の入力
ギヤ70を噛合せて、入力軸51からの回転をそれぞれ
の駆動ギヤ21.31.41が受けるようにしである。
各歯車列20.30.40の従動ギヤ23.33.43
は、それぞれ歯数が大、中、小と異なり同一の従動軸7
1に固着され、そのうちの1つの従動ギヤ43に出力軸
52上の出力ギヤ72を噛合せて、従動軸71の回転を
出力軸52に伝達するようにしである。
は、それぞれ歯数が大、中、小と異なり同一の従動軸7
1に固着され、そのうちの1つの従動ギヤ43に出力軸
52上の出力ギヤ72を噛合せて、従動軸71の回転を
出力軸52に伝達するようにしである。
駆動軸69上には各駆動ギヤ21.31.41に隣接し
て各歯車列のアイドルギヤ22.32.42を保持した
レバー(可動部材)24.34.44が回動自在に装着
され、その先端24c、34c、44cに前記実施例と
同様に働かせた板ばね(付勢部材)73.74.75に
よって各アイドルギヤ22.32.42が各従動ギヤ2
3.33.43に噛み合う方向に付勢されている。そし
て各レバー24.34.44の尾端24b 、 34b
、 44bは同一のカム76の周面に圧接させられて
いる。カム76の周面には各尾端24b、34b 、4
4bが摺接する経路上互いに位相差を持つ凹部76a
、76b 、76cが形成され、カム76の回転位置に
よって各レバー24.34.44ノ尾端24b 、 3
4b 、 44bのどれか1つをそれと対向するカム7
6上の凹部に落込ませるようにしである。
て各歯車列のアイドルギヤ22.32.42を保持した
レバー(可動部材)24.34.44が回動自在に装着
され、その先端24c、34c、44cに前記実施例と
同様に働かせた板ばね(付勢部材)73.74.75に
よって各アイドルギヤ22.32.42が各従動ギヤ2
3.33.43に噛み合う方向に付勢されている。そし
て各レバー24.34.44の尾端24b 、 34b
、 44bは同一のカム76の周面に圧接させられて
いる。カム76の周面には各尾端24b、34b 、4
4bが摺接する経路上互いに位相差を持つ凹部76a
、76b 、76cが形成され、カム76の回転位置に
よって各レバー24.34.44ノ尾端24b 、 3
4b 、 44bのどれか1つをそれと対向するカム7
6上の凹部に落込ませるようにしである。
各レバー24.34.44はその尾端24b 、 34
b 、 44bがカム76上の凹部76a 、76b
、 76cに落ち込んだとき、自身に保持しているアイ
ドルギヤ22.32.42を従動ギヤ23.33.43
に噛合せ、入力軸51の回転を出力軸52に各歯車列2
0.30.40の歯車比に応じた伝達比で伝達する。
b 、 44bがカム76上の凹部76a 、76b
、 76cに落ち込んだとき、自身に保持しているアイ
ドルギヤ22.32.42を従動ギヤ23.33.43
に噛合せ、入力軸51の回転を出力軸52に各歯車列2
0.30.40の歯車比に応じた伝達比で伝達する。
したがってカム76の回転位置は、複写倍率の選択に応
じて制御され、複写倍率に適した歯車比の歯車列によっ
て入力軸51の回転を出力軸52に伝達しスキャン速度
を調整するようにしである。金歯車列30が等倍時の伝
達比にすると歯車列20は拡大時、歯車列40は縮小時
の各伝達比となる。
じて制御され、複写倍率に適した歯車比の歯車列によっ
て入力軸51の回転を出力軸52に伝達しスキャン速度
を調整するようにしである。金歯車列30が等倍時の伝
達比にすると歯車列20は拡大時、歯車列40は縮小時
の各伝達比となる。
各レバー24.34.44は板ばね73.74.75に
よって軸線方向に振れ止めされているので、ボス 。
よって軸線方向に振れ止めされているので、ボス 。
を長くしたりすることなくガタッキや異音発生のない安
定した伝達が行えるし、ギア列2o、3゜、40の相互
間隔が小さくても隣接のぎアどうし干渉することがない
ので全体をコンパクトにすることができる。
定した伝達が行えるし、ギア列2o、3゜、40の相互
間隔が小さくても隣接のぎアどうし干渉することがない
ので全体をコンパクトにすることができる。
なお、前記板ばね73.74.75はその全部または適
数が固定側端部で連続する一体物であってもよく、そう
することによって部品点数が減少し、取付けの手間も筒
略化する。また実施例では一方向に付勢する可動部材は
レバーのみ示したが、これに限らずスライド部材等種々
の動きをする不安定なものにも適用し得る。
数が固定側端部で連続する一体物であってもよく、そう
することによって部品点数が減少し、取付けの手間も筒
略化する。また実施例では一方向に付勢する可動部材は
レバーのみ示したが、これに限らずスライド部材等種々
の動きをする不安定なものにも適用し得る。
(発明の効果)
本発明によれば前記構成および作用を有するので、不安
定な可動部材を一方向に付勢するのに、1つの部材によ
って一方向への付勢とそれと直角な方向への移動規制と
を達成することができ、一方向に付勢する可動部材の安
定を簡単な付勢構造で計り得る。
定な可動部材を一方向に付勢するのに、1つの部材によ
って一方向への付勢とそれと直角な方向への移動規制と
を達成することができ、一方向に付勢する可動部材の安
定を簡単な付勢構造で計り得る。
第1図は本発明の第1実施例を示す斜視図、第2図は第
2実施例を示す要部の斜視図、第3図は電子写真複写機
での使用状態を示す複写機内部の側面図、第4図は従来
例を示す平面図、第5図は側面図である。
2実施例を示す要部の斜視図、第3図は電子写真複写機
での使用状態を示す複写機内部の側面図、第4図は従来
例を示す平面図、第5図は側面図である。
Claims (1)
- (1)一方向に弾性を持ちそれと直角方向に剛性を持っ
た板ばね等の付勢部材と可動部材とを連結し、可動部材
を前記弾性により一方向に付勢するとともに前記剛性に
より前記付勢方向と直角な方向に移動規制するようにし
たことを特徴とする付勢装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61200698A JPS6356663A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 付勢装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61200698A JPS6356663A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 付勢装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356663A true JPS6356663A (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=16428746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61200698A Pending JPS6356663A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 付勢装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6356663A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8095041B2 (en) * | 2007-09-14 | 2012-01-10 | Ricoh Company, Limited | Fixing device and image forming apparatus |
-
1986
- 1986-08-27 JP JP61200698A patent/JPS6356663A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8095041B2 (en) * | 2007-09-14 | 2012-01-10 | Ricoh Company, Limited | Fixing device and image forming apparatus |
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