JPS63568Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS63568Y2
JPS63568Y2 JP1982138137U JP13813782U JPS63568Y2 JP S63568 Y2 JPS63568 Y2 JP S63568Y2 JP 1982138137 U JP1982138137 U JP 1982138137U JP 13813782 U JP13813782 U JP 13813782U JP S63568 Y2 JPS63568 Y2 JP S63568Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
belt
packaging
conveyor
straw
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1982138137U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5941204U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP13813782U priority Critical patent/JPS5941204U/ja
Publication of JPS5941204U publication Critical patent/JPS5941204U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS63568Y2 publication Critical patent/JPS63568Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は包装ストロー体をジユース等を容入す
るパツク容器等の側面に貼着するための装置に関
する。
(従来の技術) 従来、この種の装置としては例えば特開昭56−
131139号公報所載のものが存在する。すなわち、
この従来のものは第10図に示す如く容器16が
搬送される搬送コンベア15の側方に第11図の
如く挟持体30及びヒータ台31等を具備するア
タツチメント32を循環移動自在のチエーン33
に多数設けた装置34を配置せしめると共に、予
め多数のストローが連続包装されてなる連続包装
ストロー体1を個々の包装ストロー体にカツター
7にて切断分離して前記アタツチメント32の軌
道位置迄移送せしめる移送装置35を別途設け
て、前記包装ストロー体を前記装置34のアタツ
チメント32にて個々に把持して各容器16の側
面に移送、貼着させるものである。
(考案が解決しようとする問題点) しかるに、前記従来のものは、包装ストロー体
を把持、移送させるためのアタツチメント32が
非常に精密に製作される挟持体30とヒーター台
31等から構成されてその構造が複雑であるばか
りでなく、一組のアタツチメント32には包装ス
トロー体を一個しか保持できないために、包装ス
トロー体の移送、貼着作業を迅速に行うには前記
アタツチメント32をチエーン33に多数設けね
ばならず、その結果装置全体の構造が一層複雑と
なつて装置の製作費が高価となり、また保守管理
においても非常に煩雑で作業性が悪いという大な
る問題点を有していた。
更に、前記従来のものは、包装ストロー体の移
送時の保持をアタツチメント32の挟持体30の
挟持作用にて行つてなるために、前記包装ストロ
ー体の大きさ寸法が変更される場合には前記挟持
体30の挟持力等をその都度設定変更せねばなら
ないこととなつて、その作業が煩雑である他、実
際上前記挟持体30にて挟持できる包装ストロー
体の大きさは一定の大きさに限定されてその使用
対象範囲が非常に挟いものとなるような問題点を
も有していたのである。
本考案は上記の如き従来の問題点に鑑みて考案
されたもので、その目的とするところは、包装ス
トロー体を容器の側面位置へ供給せしめて貼着さ
せる手段を非常に簡易な構成のものにさせると共
に、包装ストロー体の大きさ寸法に多少変更が生
じても何ら各部を調整するような必要を無くして
該包装ストロー体の寸法等を問うことなく確実な
移送、貼着作業をおこなわせる点にある。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記目的を達成し、もつて従来の問題
点を解決せんとして構成せれたもので、その構成
の要旨は、外周面に複数の吸着孔19を有するバ
キユームローター10にベルト12が巻架され且
つ該ベルト12の表面に包装ストロー1aを保持
可能とすべく該ベルト12に前記吸着孔19の吸
引作用を生じさせるための通風手段を設けてなる
ベルトコンベア11を、前記ベルト12に保持さ
れた包装ストロー体1aが容器16の側面に供給
されて該ベルト12によつて容器16側に押圧さ
れながら該容器16と共に搬送されるように前記
容器16の搬送コンベア15の一側方に設け、し
かも前記ベルトコンベア11のベルト12によつ
て容器16の側面に押圧されながら搬送される包
装ストロー体1aを容器16へ溶着可能とすべく
該容器16の搬送タイミングと同期して回転する
ヒートシーラー17を前記搬送コンベア15の側
方に設けてなる点にある。
(作用) 従つて、上記構成を特徴とする包装ストロー体
の貼着装置においては、前記ベルトコンベア11
に包装ストロー体1aを供給せしめてバキユーム
ローター10の吸引力によつてベルト12の表面
に保持させれば、前記包装ストロー体1aはバキ
ユームローター10の回転移送により容器16の
側面に移送されてベルト12にて押圧されながら
該容器16と共に移送され、この状態でヒートシ
ーラー17が回転してストロー包装体1aに当接
することにより、該ストロー包装体1aを確実に
溶着させて貼付けることができるのである。ま
た、前記ベルトコンベア11による包装ストロー
体1aの保持はバキユームローター10の吸引作
用にて行つてなるために、該包装ストロー体1a
の大きさ寸法が多少変更されても、何らそれによ
つて包装ストロー体1aの吸着保持に支障を来す
ようなことがない。更に、前記ベルトコンベア1
1はベルト12及び該ベルト12を巻架するバキ
ユームローター10の吸引力によつて包装ストロ
ー体1aの保持を可能ならしめてなるために、そ
の構成は非常に簡易なものとなるのである。
(実施例) 以下、本考案の実施態様について図面に示した
一実施例について説明する。
第1図において、1は第2図に示す如く二つ折
りしたストロー2を連続した上フイルム3と下フ
イルム4によつて等間隔にて包装してなる連続包
装ストロー体を示す。5は第3図に示す如く前記
連続包装ストロー体1のストロー2の包装ピツチ
と同ピツチにて外周面に凹部6を形成し、且つ該
凹部6の底部には吸着孔18を設けて、該凹部6
が図面の右側半周面に位置する際にのみ該吸着孔
18に吸引作用が生じるべく構成してなる第1溝
付バキユームローターを示す。7は前記第1溝付
バキユームローター5に並設してなるカツターを
示し、該カツター7は前記第1溝付バキユームロ
ーター5の凹部6,6間にて前記連続包装ストロ
ー体1を切断する構成にしてなる。8は第4図に
示す如く外周面に吸着孔9を前記第1溝付バキユ
ームローター5の凹部6と同ピツチにて設け、該
吸着孔9が図面の左側半周面に位置する際にのみ
該吸着孔9に吸引作用が働くようにしてなる第2
バキユームローターを示し、該第二バキユームロ
ーター8は前記第1溝付バキユームローター5と
僅かな間隙を有して並設してなり、しかも前記第
1溝付バキユームローター5とは回転方向を逆方
向にしてなる。10は前記第2バキユームロータ
ー8と同じように外周面に吸着孔19を前記第2
バキユームローター8の吸着孔9と同ピツチにて
設けてなる第3バキユームローターを示し、該第
3バキユームローター10は前記第2バキユーム
ローター8と僅かな間隙を有して並設してなり、
しかも前記第2バキユームローター8とは逆方向
に回転自在である。11は第5図に示す如く前記
連続包装ストロー体1の幅寸法よりも幅狭で、且
つ全面に小孔13を多数突設してなるベルト12
の一方を前記第3バキユームローター10に巻架
し、また該ベルト12の他方を駆動ローラー14
に巻架してなるベルトコンベアを示す。また、該
ベルトコンベア11は容器16を搬送する搬送コ
ンベア15の側方に、容器16とベルト12とが
極僅かな間隔をおいて同速度にて並行して移動す
るように設けてなる。
20は前記搬送コンベア15の容器16を供給
するタイミングをとるタイミング装置を示し、前
記第3バキユームローター10の吸着孔19が搬
送コンベア15に対向した際にその前方へ容器1
6が存在するように調整してなる。17は回転ヒ
ートシーラーを示し、該回転ヒートシーラー17
は第6図に示す如く前記搬送コンベア15上の搬
送される容器16の側面に先端部17aが接触可
能にベルトコンベア11のベルト12の上方及び
下方より該シーラー17の先端部17a,17a
が突出するように配置してなる。尚、上記バキユ
ームローター5,8,10、回転ヒートシーラー
17、及びカツター7は全て同期回転するもので
ある。
本実施例は以上の構成からなり、次にその作用
について説明すれば、先ず第1図に示すように第
1溝付バキユームローター5の凹部6へ連続包装
ストロー体1のストロー2の包装部分を嵌入さ
せ、該連続包装ストロー体1を連続供給しながら
第1図における装置を作動させると、該連続包装
ストロー体1は第1溝付バキユームローター5に
吸着された状態で外周面上を移送され、カツター
7によつてストロー2,2間にて切断される。該
切断された包装ストロー体1aは尚も第1バキユ
ームローター5によつて移送され、次に第2バキ
ユームローター8へ吸着孔9により吸引、吸着さ
れて第2バキユームローター8の図面上部へ移送
される。該移送された包装ストロー体1aは第3
バキユームローター10の吸引作用によつて更に
ベルトコンベア11のベルト12外周面上に保持
され、容器16を搬送する搬送コンベア15側へ
移送される。その際搬送コンベア15上の第3バ
キユームローター10と対面する位置には容器1
6が存在するために、包装ストロー体1aは容器
16の側面にベルトコンベア11のベルト12に
よつて押圧接触され、そのままの状態を保持して
前方に搬送される。更に該搬送される包装ストロ
ー体1aは回転ヒートシーラーにより上下端部5
0,50をヒートされ、図面第7図に示す如く容
器16の側面に包装ストロー体1aが溶着される
のである。
尚、上記実施例においては、包装ストロー体を
バキユームローターの吸引力によつてベルトコン
ベアのベルトに保持させる手段として、ベルトに
多数の小孔を穿設してなるが、本考案は決してこ
れに限定されず設計変更自在であり、例えば第8
図に示す如くバキユームローター10aの両端部
21,21aを中央部よりもベルト12の厚みt
の二倍寸法だけ小径とし、該バキユームローター
10aの両端部にベルト12,12を巻架して中
央の吸着孔19aにより包装ストロー体1aを吸
引吸着させる構成としてもよい。要は前記バキユ
ームローターに巻架されるベルトに該バキユーム
ローターの吸引力によつて包装ストロー体が保持
されるべく前記ベルトに通風手段が設けられてお
ればよい。
また、上記実施例においては、包装ストロー体
を搬送するベルトコンベアに包装ストロー体を供
給する手段として、第1溝付バキユームローター
並びに第2バキユームローターを設けて連続包装
ストロー体をカツターによつて切断した状態で供
給するようにしてなるが、決してこれらのものを
設ける必要はなく第9図に示す如く、第1溝付バ
キユームローター並びに第2バキユームローター
を除去して、カツター7をベルトコンベア11の
第3バキユームローター10と並設してなる構成
としてもよい。このように構成して連続包装スト
ロー体1を直接ベルトコンベア11の第3バキユ
ームローター10外周面上へ供給すると、該連続
包装ストロー体1が第3バキユームローター10
に吸着移送される際にカツター7により切断さ
れ、該切断された個々の包装ストロー体1aはそ
のままの状態にて上記実施例と同様に容器16を
搬送する搬送コンベア15側へ移送されるのであ
る。
このように、本考案は包装ストロー体をコンベ
アのバキユームローター外周面上へ供給する構成
は上記実施例の如く限定されるものではなく設計
変更自在である。
その他、本考案に必須のヒートシーラー、ベル
トコンベア、及びカツター等の具体的な構成に関
しても全て本考案の意図する範囲内にて設計変更
自在であり、また言う迄もなく包装ストロー体の
包装形態や容器の種類、形状等を問うものではな
い。
(考案の効果) 叙上のように、本考案は容器に貼着すべき包装
ストロー体の移送をバキユームローターにベルト
を巻架してなるベルトコンベアによつて行わせる
と共に、該包装ストロー体の容器への貼着を別途
設けたヒートシーラーにて行わせてなるために、
従来の如く複雑な構造を有する挟持体やヒーター
台等からなるアタツチメントを多数設けて循環移
動させていたものに比して、その構成を著しく簡
略化せしめることができ、その結果製作コストを
大幅に低減化できて保守管理も容易となる格別な
効果を得るに至つた。特に、本考案はストロー包
装体を移送される容器の側面に押圧保持させるた
めのベルトコンベアのベルトに供給されるストロ
ー包装体をバキユームローターの吸引力によつて
直接保持可能ならしめてなるために、そのストロ
ー包装体の保持手段が非常に簡易となり、製作性
も良好なものとなる実益がある。
また、本考案は包装ストロー体をベルトコンベ
アのバキユームローターの吸引作用にて吸着保持
せしめて移送させるべく構成してなるために、前
記包装ストロー体の大きさ寸法等に変更を生じて
も何ら各部を変更調整する必要がなく、如何なる
形状大きさのストロー体であつても確実な保持移
送が行えることとなつて、その作業の確実性が良
好となるに限らず、用途範囲が増大するという大
なる実益をも有するに至つた。更に、本考案はス
トロー包装体を容器の側面に供給した後には該ス
トロー包装体をベルトで容器側に押圧してその位
置保持を図つた状態でシーラーにて容器に溶着さ
せてなるために、容器側面へのストロー包装体の
貼着作業は何ら位置ずれするようなことがなく、
適切なストロー包装体の貼着作業が行え、またス
トロー包装体の容器への接着手段としてはシーラ
ーを用いてなるために、一般に知られている接着
剤の塗布手段の如く接着剤の使用コスト及び管理
コストが高価とならない他、容器に接着剤を塗布
した後にストロー包装体を供給する迄の間に接着
剤が乾燥硬化してその接着力が喪失、低下される
ような恐れもなく、確実な貼着作業が行えるとい
う利点をも有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る装置の一実施例を示す平
面図、第2図は本実施例に係る連続包装ストロー
体を示す斜視図、第3図は本実施例に係る第1溝
付バキユームローターを示す要部断面図、第4図
は本実施例に係る第2バキユームローターを示す
要部断面図、第5図は本実施例に係るベルトコン
ベアを示す斜視図、第6図は本実施例に係る回転
ヒートシーラーを示す断面図、第7図は容器に包
装ストロー体を貼着した状態を示す斜視図、第8
図は他実施例を示すベルトコンベアの正面図、第
9図は本考案にかかる装置の他実施例を示す平面
図、第10図及び第11図は従来例を示し、第1
0図は平面図、第11図はアタツチメントの斜視
図。 1a……包装ストロー体、7……カツター、1
0……第3バキユームローター、11……ベルト
コンベア、12……ベルト、15……搬送コンベ
ア、16……容器、17……回転ヒートシーラ
ー、19……吸着孔。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 連続包装ストロー体1がカツター7にて切断分
    離された個々の包装ストロー体1aを、搬送コン
    ベア15にて搬送される容器16の側面に移送せ
    しめて貼着させる容器への包装ストロー貼着装置
    において、外周面に複数の吸着孔19を有するバ
    キユームローター10にベルト12が巻架され且
    つ該ベルト12の表面に包装ストロー1aを保持
    可能とすべく該ベルト12に前記吸着孔19の吸
    引作用を生じさせるための通風手段を設けてなる
    ベルトコンベア11を、前記ベルト12に保持さ
    れた包装ストロー体1aが容器16の側面に供給
    されて前記ベルト12によつて容器16側に押圧
    されながら該容器16と共に搬送されるように前
    記容器16の搬送コンベア15の一側方に設け、
    しかも前記ベルトコンベア11のベルト12によ
    つて容器16の側面に押圧されながら搬送される
    包装ストロー体1aを容器16へ溶着可能とすべ
    く該容器16の搬送タイミングと同期して回転す
    る回転ヒートシーラー17を前記搬送コンベア1
    5の側方に設けてなることを特徴とする容器への
    包装ストロー貼着装置。
JP13813782U 1982-09-11 1982-09-11 連続包装ストロ−体の切離しと容器への溶着装置 Granted JPS5941204U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13813782U JPS5941204U (ja) 1982-09-11 1982-09-11 連続包装ストロ−体の切離しと容器への溶着装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13813782U JPS5941204U (ja) 1982-09-11 1982-09-11 連続包装ストロ−体の切離しと容器への溶着装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5941204U JPS5941204U (ja) 1984-03-16
JPS63568Y2 true JPS63568Y2 (ja) 1988-01-08

Family

ID=30310044

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13813782U Granted JPS5941204U (ja) 1982-09-11 1982-09-11 連続包装ストロ−体の切離しと容器への溶着装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5941204U (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0326090Y2 (ja) * 1985-07-26 1991-06-06
JP6383233B2 (ja) * 2014-09-30 2018-08-29 大王製紙株式会社 香り付きポケットティシューの製造方法

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5865203U (ja) * 1981-10-27 1983-05-02 株式会社タカラ 飲料容器用ストロ−貼付け装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5941204U (ja) 1984-03-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5810294B2 (ja) 搬送・接着装置
JPS63317576A (ja) 弾性テ−プ貼付け方法
JP3354588B2 (ja) 連続シール貼付け装置
JPS63568Y2 (ja)
US3818675A (en) High speed wrapping machine
KR930005057B1 (ko) 이송물품에 대한 체위(體位)변경장치
JPH0410187B2 (ja)
JPH0924901A (ja) 蓋部材装着方法及び装置
JPH0780610B2 (ja) 使捨ておむつの製造方法
CN110914162B (zh) 用于施加包装辅助件的方法和设备
JP2842799B2 (ja) 貼合機
JP2001171625A (ja) 飲用ストロー取付装置
JP2018111514A (ja) テープ貼付け装置及び横型ピロー包装機
CN223200455U (zh) Pvc磁浮自动蒸汽收缩膜包装机
JPH07309318A (ja) ラベルを容器に貼り付ける貼り付け装置
JPH1016911A (ja) 物品の包装方法
JP3732692B2 (ja) シート包装体の製造装置
JPH08198218A (ja) 弁当トレー用フィルム包装飲食具自動貼付け装置
JPH0128003Y2 (ja)
JPH11348940A (ja) シュリンク包装装置及びシュリンク包装方法
CN215248366U (zh) 一种物料精确输送装置
JPH0471776B2 (ja)
JPH10509937A (ja) パッケージシールの分離を阻止するパッケージ装置と方法
JPS636414B2 (ja)
JPS6316502Y2 (ja)