JPS6358548A - デバツグ用マイクロプロセツサ - Google Patents

デバツグ用マイクロプロセツサ

Info

Publication number
JPS6358548A
JPS6358548A JP61203011A JP20301186A JPS6358548A JP S6358548 A JPS6358548 A JP S6358548A JP 61203011 A JP61203011 A JP 61203011A JP 20301186 A JP20301186 A JP 20301186A JP S6358548 A JPS6358548 A JP S6358548A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
microprocessor
debug
instruction
program
debugging
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP61203011A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0724032B2 (ja
Inventor
Tsuneo Koike
庸夫 小池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP61203011A priority Critical patent/JPH0724032B2/ja
Publication of JPS6358548A publication Critical patent/JPS6358548A/ja
Publication of JPH0724032B2 publication Critical patent/JPH0724032B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はデバッグ対象システムのデバッグ用割なうマイ
クロプロセッサ開発支援装置に使用されるデバッグ用マ
イクロプロセッ?に関し、特に前記デバッグ用マイクロ
プロセッサがデバッグ対象プログラムの実行状態からメ
モリ、レジスタなどの内容の表示、変更を行なうデバッ
グプログラムの実行へ遷移する時う機能に関する。
〔従来の技術〕
まず、本デバッグ用マイクロプロセッサが使用されるマ
イクロプロセッサ開発支援装置とデバッグ対称システム
の接続の概要を第4図を用いて説明する。デバッグ対称
システム39に実装されるマイクロプロセッサの代わり
にコネクタ38、グープル37を介してマイクロプロセ
ッサ開発支援装置27が接続される。マイクロプロセッ
サ開発支援装置27にはデバッグ用マイクロプロセッサ
lの他に、コントロール部など(本発明と直接関係がな
いので省略した)があシ、デバッグ対称システム39に
実装されるべきマイクロプロセッサの代わシにデバッグ
対象プログラムの実行と、そのデバッグを行なう機能を
有する。このためデバッグ用マイクロプロセッサ1は、
デバッグ対象システム39上のメモリにあるプログラム
(通常マイクロプロセッサ開発支援装置27内に前記メ
モリを仮想的に配置することも可能ではあるが、本発明
とは直接関係がないので省略する)の実行と、マイクロ
プロセッサ開発支援装置27内の別バンクにあるデバッ
グ機能を有したデバッグプログラムが書き込まれている
メモリの実行を行わなければならない。
従来、この種のデバッグ用マイクロプロセッサとして本
来デバッグ対象システム39上に接続すべきマイクロプ
ロセッサ(以下本来のマイクロブセッサと称す)を使用
し、ある条件でその実行を中断しく以下ブレークと称す
)、マイクロプロセッサ開発支援装置27上にあるデバ
ッグプログラムへ制御を移す為に1本来のマイクロプロ
セッサが持っているマスク不可能側シ込み(以下NMI
と称す)′5r:使ってブレーク動作を実現していた。
第5図は本来のマイクロプロセッサの内部ブロック図で
ある。バス制御部2はアドレスバス6とデータバス7と
制御バス8を制御し、命令を読み込み、命令バッファ3
へ格納する。命令実行部4はその内部にプログラムカウ
ンタ4−2’(以下PCを記述することもある)とマイ
クロプロセッサ内部状態情報4−1(以下プログラムス
テータスワード:pswと称す)を持ち、これにもとす
いて命令バッファ3から命令を受は取シ、順次実行して
ゆく。命令実行部はプログラムカウンタ4−2′の命令
を命令バッファ3から順次受は取シ、命令を受は取る度
にプログラムカウンタ4−2′の内容は次に実行される
プログラムの値に、更新される。すなわち、命令が実行
されている時点でのプログラムカウンタ4−2′の内容
は次に実行されるべき命令のマドレスを示している。命
令バッファ制御部11はバス制御部2と命令実行部4′
からの情報10−1.10−2により、命令バッファ3
内に取シ込まれている命令数をマイクロプロセッサ外部
へ信号線12を通して通知する。また割り込み制御部5
′は割シ込み端子(NM114)からの割シ込み要求を
命令実行部4′は、プログラムカウンタ4−2′の内容
とプログラムステータスワード4−1とをバス制御部2
る通じてメモリへ退避させ、次に所定の命令を実行する
このような動作をする本来のマイクロプロセッサをデバ
ッグ用マイクロプロセッサとして使用した場合のマイク
ロプロセッサ開発支援装置は、第7図の構成となる。マ
イクロプロセッサ開発支援装置27′は、本来のマイク
ロプロセラ?1’、制御部19′、デバッグプログラム
用メモIJ 16、N)、4工退避メモリ17’、NM
I退避タイミング制御部18、デバッグ対象システムか
らのNMI26と制御部19′からのブレーク要求信号
25とを選択する選択回路46などから構成されている
。デバッグ対象プログ2ムの実行状態からデバッグプロ
グラムの実行状態へ遷移させるブレーク動作は、マイク
ロプロセッサ開発支援装置27′がメモリパンクをNM
I退避メモリ17′へ切シ替え、ブレーク要求信号25
を通じてNMI14をアクティブとし、デバッグ用マイ
クロプロセッサ1′(すなわち本来のマイクロプロセッ
サ)が退避する情報(プログラムカウンタ及びプログラ
ムステータスワード)をNMI退避メモリ17′へ格納
し、次に別バンクにあるデバッグプログラムメモリ16
を本来のマイクロブセッサ1′に与え、デバッグプログ
ラムを起動することKより実行される。
NMI退避タイミング制御部18及び制御部19′は、
以上の動作の制御を行なっている。また命令バッファス
テータス制御部44はブレーク動作が発生した時点で実
行していた命令を命令バッファ制御信号12とNMI退
避メモリ17′へ退避されたプログラムカウンタの情報
から換算し、その情報を制御部19′へ知らせる機能を
持たなければならなかった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述したように、デバッグ用マイクロプロセッサとして
、本来のマイクロプロセッサを使用した場合、命令バッ
ファを持つために、マイクロプロセッサが命令を読み取
る時刻と命令を実行する時刻が異なシ、これを調整する
機能、およびデバッグ対象システムからのNMIとブレ
ーク要求信号を選択するための選択回路がマイクロプロ
セッサ開発支援装置に必要となシ、マイクロプロセッサ
開発支援装置の構成を複雑化していた。
C問題点を解決するための手段〕 本発明のデバッグ用マイクロプロセッサはマイクロプロ
セッサ開発支援装置に使用するデバッグ用マイクロプロ
セッサとして、本来のマイクロプロセッサの機能に加え
て本来のマイクロプロセッサが有する割シ込み機能より
優先順位の高いデバッグ月割シ込み機能を有し、前記デ
バッグ相開り込みにより生じるデバッグ用マイクロプロ
セッサの内部情報の退避動作において、前記デバッグ月
割シ込み処理が終了した時点で実行が再開されるべきプ
ログラムカウンタの情報の他に前記デパック月割シ込み
のかかった時に実行していた命令のプログラムカウンタ
の情報をも退避する機能を有している。
〔実施例〕
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すデバッグ用マイクロプ
ロセッサのブロック図である。第5図の本来のマイクロ
プロセッサとの違いは割シ込み制御部5にデバッグ月割
シ込み13がつき、また命令実行部4に従来′のプログ
ラムカウンタ4−2(以下P Cnextと記述する)
に加えて2つめのプログラムカウンタ4−3(以下P 
Ccurrent  と記述する)がついた点である。
命令実行部はPCnext 4−2を使って命令を読み
出すとP Ccurrent4−3へP Cnext 
 4−2 (D値ヲコピーし、続いてPCnext4−
2を次に実行するプログラムカウンタの値ヘセットする
。すなわち、PCnext4−2は次に実行されるべき
プログラムカウンタについテノ情報を、P Ccurr
ent 4−3は現在実行されているプログラムカウン
タについての情報を持っていることになる。また命令実
行部4はデバッグ月割シ込み13がアクティブとなった
ことを割り込み制御部5から通知されると、バス制御部
2を通してPSW4−1、PCnext4−2(本来の
マイクロプロセッサにおけるPO2−2’と同じ)、P
 Ccurrent 4−3の3つの情報を退避する機
能を持っている。
本デバッグ用マイクロプロセッサを用いたマイクロプロ
セッサ開発支援装置のブロック図を第2図に示す。従来
のマイクロプロセッサ開発支援装置7のブロック図との
違いは命令バッファステータス制御部44と、デバッグ
対象システムからの割シ込みと制御部からの割り込み(
ブレーク要求信号)との選択回路46がなくなったこと
である。
制御部19からのブレーク要求信号25はデバッグ用マ
イクロプロセッサのデバッグ月割シ込み13へ加えられ
る。ブレークが発生すると制御部19ブレ一クタイミン
グ制御部18によって、メモリバンクがブレーク退避メ
モリ17(機能的にはNMI退避メモリ17′と同等)
へ切り替えられ、P 5W4−1、P Cnext  
4−2、P Ccurrent4−3の情報がブV−り
退避メモリ17へ書1込まれ、次にデバッグプログラム
メモリ16へバンクが切り替えられ、デバッグプログラ
ムが動作する。この時読に、ブレークがかかった時点で
実行されていれ命令のプログラムカウンタの情報(P 
Ccurrent 4−3ンは)”レーク退避メモリ1
7へ格納されておシ、命令バッファステータス制御部4
4がこの情報を換算する必要がない。またデバッグ月割
シ込み13がNMI 14と独立したため、デバッグ対
象システム39からのNMI26と制御部19からのブ
レーク要求信号25とを選択する必要はない。
次に、本発明の他の実施例について説明する。
第6図はマイクロプロセッサの一構成図である。
最近のマイクロプロセッサでは、機能が複雑な為、マイ
クロコード40と呼ばれる制御プログラムをマイクロプ
ロセッサ1,1′内部に持ち、簡単な機能の回路の集合
体でおるハードウェア42を、このマイクロコード40
で制御してマイクロプロセッサを動作させているもので
ある。
このようなマイクロコードによる制御を行なうマイクロ
プロセッサにおいて、本来のマイクロプロセッサが持つ
NMIの機能は第8図に示すようなマイクロコードで構
成されている。割シ込みを検出するとスタックポインタ
(SPと記述する)と呼ばれるポインタを用いてプログ
ラムステータスワード、プログラムカウンタの内容をポ
インタが指す場所へ退避する。NMIを検出する(47
)と、まずSPがインクリメントされ(48)、SPの
さすメモリへプログラムステータスワードの内容を書き
込む。(49)次に1再度SPをインクリメントしく5
0)、そこへプログラムカウンタの内容を書き込む。(
51)その後、プログラムカウンタを所定のエントリー
の値にセットして(52)、割シ込みエントリーへ制御
を移す(53)。このとき、この本来のマイクロプロセ
ッサを用いたマイクロプロセッサ開発支援装置の動作は
実施例1におけるマイクロプロセッサ開発支援装置27
′と同じである。
第3図は本実施例におけるデバッグ月割シ込みの機能を
実行させるマイクロコードをしめしたいものでhる。デ
バッグ月割シ込みを検出する(28)と、まずSPがイ
ンクリメントされ(29)、SPのさずメモリへプログ
ラムステータスワードの内容を書き込む(30)。次に
、再度SPをインクリメントしく31X そこへP C
nextの値を書き込み(32χ さらに、SPをイン
クリメントしく33XそこへPCcurrentの値を
書き込む(34)。最後にプログラムカウンタに所定の
エントリーの値をセットして(35X 制御を割シ込み
エントリーへ移す(36)。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、デバッグ月割シ込みを持
ち、デバッグ月割シ込み時にpsw。
P Cnext、 PCcurrentを退避する機能
を持つデバッグ用マイクロプロセッサをマイクロプロセ
ッサ開発支援装置に搭載することにより、命令バッファ
ステータス制御部、デバッグ対象システムとブレーク要
求信号の選択回路を持つ必要がなくなり、マイクロプロ
セッサ開発支援装置を簡単に構成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるデバッグ用マイクロプロセッサの
一実施例の機能ブロック図、第2図は本発明によるデバ
ッグ用マイクロプロセッサを用いたマイクロプロセッサ
開発支援装置の機能ブロック図、第3図は本発明で用い
るマイクロコードによる処理フロー図、第4図はマイク
ロプロセッサ開発支援装置とデバッグ対象システムの接
続図、第5図は本来のマイクロプロセッサの機能ブロッ
ク図、第6図はマイクロコードによって実現されるマイ
クロプロセッサのブロック図、第7図は本来のマイクロ
プロセッサを用いたマイクロプロセッサ開発支援装置の
一例を示す構成図、第8図はマイクロコードによって実
現される本来のマイクロプロセッサのNMIの動作を示
すシーケンスフロー図である。 1・・・・・・デバッグ用マイクロプロセッサ、1′・
・・・・・本来のマイクロプロセッサ、2・・・・・・
バス制御部、3・・・・・・命令バッファ、4・・・・
・・命令実行部、4−1・・・・・・プログラムステー
タスワード、4−2・・・・・・次に実行されるプログ
ラムカウンタ(PCnext)、4−2′・・・・・・
次に実行されるプログラムカウンタ(PC)、4−3・
・・−・・現在実行されているプログラムカウンタ(P
 Ccurrent)、5・・・・・・割シ込み制御部
、6・・・・・・アンレスバス、7・・・・・・データ
バス、8・・・・−ffd[lハス、9・・・・・・ア
ドレスバス、9−1゜9−2・・・・・・命令パス、1
0−1.10−2・・・・・・命令バッファ制御部入力
信号、11・・・・・・命令バッファ制御部、12・・
・・・・命令バッファ制御部出力信号、13・・・・・
・デバッグ月割シ込み、14・・・・・・マスク不可能
側シ込み(NMI)、15・・・・−・割シ込み制御パ
ス、16・・・・・・デバッグプログラム用メモリ(デ
バッグプログラムがのっている)、17・・・・・・ブ
レーク退避メモリ、17′・・・・・・Nll/II退
避メモリ(17と機能的に同じ)、18・−・・・・ブ
レーク退避タイミング制御部、19.19’・・・・・
・制御部、20・・・・・・デバッグ対象プログラムメ
モリ、21−1゜21−2・・・・・・バッファ、メモ
リ選択信号、22−1゜22−2.22−3・・・・・
・アクセス信号、23−1゜23−2・・・・・・バッ
ファ、24−1 、24−2・・・・・・インバータ、
25・・・・・・ブレーク要求信号、26・・・・・・
デバッグ対象システムからのNMI、27゜27′・・
・・・・マイクロプロセッサ開発支援装置、28−36
・・・・・・デバッグ相開シ込み処理手順(マイクロコ
ードによる処理)、37・・・・・・ケーブル、38・
・・・・・コネクタ、39・・・・・・デバッグ対象シ
ステム、40・・・・・・マイクロコード、41・・・
・・・マイクoコード制御パス、42・・・・・・ハー
ドウェア、43・・・・・・マイクロプロセッサ信号、
44・・・・・・命令バッファステータス制御部、45
・・・・・・命令バッファステータス制御部出力信号、
46・・・・・・選択回路、47−53・・・・・・N
MI処理手順(マイクロコードによる処理)。 ′yFJ2図 ¥J5図 箔乙図 カフ図 呵6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 実行されるべき命令を指定するプログラムカウンタの内
    容と内部状態を表わす情報とをメモリへ退避する機能と
    、割り込み機能とを有るマイクロプロセッサにおいて、
    前記割り込み機能より優先順位の高いデバッグ用割り込
    み機能を有する割込み制御部と、前記デバッグ用割り込
    み時に、前記プログラムカウンタの内容と前記内部状態
    を表わす情報との退避動作に加えて、前記デバッグ用割
    り込みが発生した時点で実行されていた命令を指定する
    プログラムカウンタの内容をも退避させる機能を有する
    命令実行部とを有することを特徴とするデバッグ用マイ
    クロプロセッサ。
JP61203011A 1986-08-28 1986-08-28 デバツグ用マイクロプロセツサ Expired - Lifetime JPH0724032B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61203011A JPH0724032B2 (ja) 1986-08-28 1986-08-28 デバツグ用マイクロプロセツサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61203011A JPH0724032B2 (ja) 1986-08-28 1986-08-28 デバツグ用マイクロプロセツサ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6358548A true JPS6358548A (ja) 1988-03-14
JPH0724032B2 JPH0724032B2 (ja) 1995-03-15

Family

ID=16466858

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61203011A Expired - Lifetime JPH0724032B2 (ja) 1986-08-28 1986-08-28 デバツグ用マイクロプロセツサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0724032B2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61221943A (ja) * 1985-03-28 1986-10-02 Canon Inc 演算処理装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61221943A (ja) * 1985-03-28 1986-10-02 Canon Inc 演算処理装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0724032B2 (ja) 1995-03-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH06103472B2 (ja) デバツグ用マイクロプロセツサ
EP0313097B1 (en) Microcomputer system including master processor and slave processor
EP0638864B1 (en) Development support system for microcomputer with internal cache
JPS6358548A (ja) デバツグ用マイクロプロセツサ
JPH07152598A (ja) インサーキット・エミュレータ
JPS61260338A (ja) メモリダンプ方式
JPH11119992A (ja) ファームウェアのトレース制御装置
JP2954006B2 (ja) エミュレーション装置およびエミュレーション方法
JPS63155330A (ja) マイクロプログラム制御装置
JP3102381B2 (ja) タスクデバッグ装置、タスクデバッグ方法及びその記録媒体
JP2558902B2 (ja) 半導体集積回路装置
JPH03134742A (ja) デバッグ装置
JPS58166454A (ja) デ−タ処理装置
JPS6175436A (ja) マイクロプログラム制御装置
JPH02183342A (ja) 割込み制御装置
JPH0419580B2 (ja)
JPH09160800A (ja) エミュレータ
JPH0282323A (ja) ディジタルシグナルプロセッサのデバッグ方式
JPH01233532A (ja) マルチプロセッサシステムにおけるトレース制御方式
JPH02212948A (ja) 中央処理装置の障害情報収集装置
JPH0272443A (ja) データ処理装置
JP2000082052A (ja) マルチプロセッサシステム及びその診断方法並びにその制御プログラムを記録した記録媒体
JPH03105529A (ja) Psw形式エラー制御回路
JPS621042A (ja) 電子計算機
JPS63278147A (ja) レジスタ誤使用防止制御方式