JPS6358659A - デイスクプレ−ヤのデイスクサイズ検出法 - Google Patents
デイスクプレ−ヤのデイスクサイズ検出法Info
- Publication number
- JPS6358659A JPS6358659A JP20394586A JP20394586A JPS6358659A JP S6358659 A JPS6358659 A JP S6358659A JP 20394586 A JP20394586 A JP 20394586A JP 20394586 A JP20394586 A JP 20394586A JP S6358659 A JPS6358659 A JP S6358659A
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- disc
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 28
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ビデオディスク(VD>プレーヤや、ビデオ
ディスク・コンパクトディスク兼用(VD・CD兼用)
プレーヤにおけるディスクサイズの検出方法に関するも
のでおる。
ディスク・コンパクトディスク兼用(VD・CD兼用)
プレーヤにおけるディスクサイズの検出方法に関するも
のでおる。
[従来技術]
例えば、光学式VDプレーヤでは、サイズ径の異なるビ
デオディスク(例えば、30cm盤と20cm盤)を使
用できるものが既に知られている。かかるVDプレーヤ
では、ビデオ再生の必要のためプレーヤ本体内にディス
クのサイズ径を判別する手段が設けられている。第8図
乃至第10図は、その−例としてのVDプレーヤの概略
構成を示したものである。これについて説明すると、プ
レーヤ本体1の一側開口にローディングトレイ2が設け
られており、該ローディングトレイ2にディスク3を載
せ、ローディングモータ4のスイッチをONすれば、デ
ィスク3が該ローディングトレイ2とともにプレーヤ本
体1内へ搬入される。そして該ローディングトレイ2が
プレーヤ本体1内の奥まで装入されたことがトレイ検知
センサ5により検知されると、ディスク3はプレーヤ本
体1内の中央に対向配置されるハブ6と押え板7とで挟
着される。しかる後、該ディスク3をスピンドルモータ
8の駆動により回転させ、該ディスクの情報書き込み面
を光ピツクアップ9により読み取ることによりビデオ再
生が行われる。かくしてプレーヤ本体1内には、ディス
クのサイズ径を判別する手段として、ディスク検知セン
サ10,10が第9図に示されるように、ディスクのサ
イズ径に相当する数だけ設けられている。そして、これ
らのディスク検知センサ10,10からの検知信丹に基
づいてプレーヤ本体1に内蔵されるマイコン11が作動
し、ディスクの有無及びディスクのサイズ径が判別され
るようになっていた。
デオディスク(例えば、30cm盤と20cm盤)を使
用できるものが既に知られている。かかるVDプレーヤ
では、ビデオ再生の必要のためプレーヤ本体内にディス
クのサイズ径を判別する手段が設けられている。第8図
乃至第10図は、その−例としてのVDプレーヤの概略
構成を示したものである。これについて説明すると、プ
レーヤ本体1の一側開口にローディングトレイ2が設け
られており、該ローディングトレイ2にディスク3を載
せ、ローディングモータ4のスイッチをONすれば、デ
ィスク3が該ローディングトレイ2とともにプレーヤ本
体1内へ搬入される。そして該ローディングトレイ2が
プレーヤ本体1内の奥まで装入されたことがトレイ検知
センサ5により検知されると、ディスク3はプレーヤ本
体1内の中央に対向配置されるハブ6と押え板7とで挟
着される。しかる後、該ディスク3をスピンドルモータ
8の駆動により回転させ、該ディスクの情報書き込み面
を光ピツクアップ9により読み取ることによりビデオ再
生が行われる。かくしてプレーヤ本体1内には、ディス
クのサイズ径を判別する手段として、ディスク検知セン
サ10,10が第9図に示されるように、ディスクのサ
イズ径に相当する数だけ設けられている。そして、これ
らのディスク検知センサ10,10からの検知信丹に基
づいてプレーヤ本体1に内蔵されるマイコン11が作動
し、ディスクの有無及びディスクのサイズ径が判別され
るようになっていた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上述したように使用できるディスクのサ
イズ径別にディスク検知センサを設けることは、部品点
数が増えて製作に手間が掛かり、製品コストが高くなる
欠点があった。また、構造も複雑となり、製品のコンパ
クト化を妨げていた。
イズ径別にディスク検知センサを設けることは、部品点
数が増えて製作に手間が掛かり、製品コストが高くなる
欠点があった。また、構造も複雑となり、製品のコンパ
クト化を妨げていた。
[発明の目的]
本発明はこのような問題点に鑑みて為されたもので、そ
の目的とするところは、サイズ径の異なるディスクを使
用できるディスクプレーヤにおいて製作コストの低廉化
並びにコンパクト化を図ることにある。
の目的とするところは、サイズ径の異なるディスクを使
用できるディスクプレーヤにおいて製作コストの低廉化
並びにコンパクト化を図ることにある。
[問題点を解決するための手段]
この目的を達成するため本発明は、サイズ径の異なるデ
ィスクを使用できるディスクプレーヤにおいて、ディス
クがローディング機構によりプレーヤ本体内へ装入され
るとき、咳プレーヤ本体内の、いずれのサイズ径のディ
スクもが通る位置に面して配置したディスク検知センサ
により該装入されるディスクを検知し、該ディスク検知
センサにより検知されるディスクの移動量によりディス
クのサイズ径を判別するようにしたことを特徴とするも
のである。
ィスクを使用できるディスクプレーヤにおいて、ディス
クがローディング機構によりプレーヤ本体内へ装入され
るとき、咳プレーヤ本体内の、いずれのサイズ径のディ
スクもが通る位置に面して配置したディスク検知センサ
により該装入されるディスクを検知し、該ディスク検知
センサにより検知されるディスクの移動量によりディス
クのサイズ径を判別するようにしたことを特徴とするも
のである。
[実施例]
以下に本発明の一実施例を第1図乃至第7図を参照して
説明する。なお、図中、前述した従来のディスクプレー
ヤと同一の構成部材については同一符号を付してその詳
細な説明を割愛する。かくして、第1図及び第2図に示
した実施例では、プレーヤ本体1内のローディグトレイ
2装入口付近に1個のディスク検知センサ12が設けら
れる。
説明する。なお、図中、前述した従来のディスクプレー
ヤと同一の構成部材については同一符号を付してその詳
細な説明を割愛する。かくして、第1図及び第2図に示
した実施例では、プレーヤ本体1内のローディグトレイ
2装入口付近に1個のディスク検知センサ12が設けら
れる。
該ディスク検知センサ12は、このディスクプレーヤで
使用できる全てのサイズ径のビデオディスクが通る位置
に面して設けられている。すなわち、例えば、30cm
径のビデオディスク3aと20Crrt径のビデオディ
スク3bとが使用できるものであれば、該ディスク検知
センサ12はこれらのビデオディスクの搬入方向の中心
線から20cm以内の範囲に位置して備え付けられてい
る。かくしていずれかのビデオディスクがプレーヤ本体
1内へ搬入されるとき、このビデオディスクはディスク
検知センサ12により検知される。そして該ディスク検
知センサ12により検知される間のディスクの移動量は
、第1図に図示したように、30cm径のビデオディス
ク3aでJ2+ (Cm) 、20cm径のビデオデ
ィスク3bでflt(Cm)となる。そこでビデオディ
スクが、定速度y(Cm/s e c )でプレーヤ本
体1内へ搬入されるとして、30cm径のビデオディス
ク3aでf11/V(SeC)、20cm径のビデオデ
ィスク3bでf22/V(SeC)の間、ディスク検知
センサ12によりディスクの移動が検知され続けること
となる。かくしてこの検知時間の差がリモコン11によ
って検出され、ビデオディスクのサイズ径が判別される
。第3図はこの場合のディスクのサイズ径をマイコン1
1により判別するためのフローチャートを示している。
使用できる全てのサイズ径のビデオディスクが通る位置
に面して設けられている。すなわち、例えば、30cm
径のビデオディスク3aと20Crrt径のビデオディ
スク3bとが使用できるものであれば、該ディスク検知
センサ12はこれらのビデオディスクの搬入方向の中心
線から20cm以内の範囲に位置して備え付けられてい
る。かくしていずれかのビデオディスクがプレーヤ本体
1内へ搬入されるとき、このビデオディスクはディスク
検知センサ12により検知される。そして該ディスク検
知センサ12により検知される間のディスクの移動量は
、第1図に図示したように、30cm径のビデオディス
ク3aでJ2+ (Cm) 、20cm径のビデオデ
ィスク3bでflt(Cm)となる。そこでビデオディ
スクが、定速度y(Cm/s e c )でプレーヤ本
体1内へ搬入されるとして、30cm径のビデオディス
ク3aでf11/V(SeC)、20cm径のビデオデ
ィスク3bでf22/V(SeC)の間、ディスク検知
センサ12によりディスクの移動が検知され続けること
となる。かくしてこの検知時間の差がリモコン11によ
って検出され、ビデオディスクのサイズ径が判別される
。第3図はこの場合のディスクのサイズ径をマイコン1
1により判別するためのフローチャートを示している。
これについて簡単に説明すれば、まず、ローディング開
始と同時にタイムリミツト用カウンタが始動され、しか
る後ディスク検知センサによりディスクが検知されて、
ディスクの移動量検出用カウンタが始動する。そして、
そのカウント値がスレッシュホールドのパラメータに1
と比較して大きければ30cm径のビデオディスク3a
、逆に小さければ20crn径のビデオディスク3bと
決定される。なお、ローディングトレイ2がプレーヤ本
体1内の奥まで装入される間にディスク検知センサ12
によりビデオディスクが検知されなければ、ビデオディ
スクはローディングトレイ2に載っていないと決定され
る。
始と同時にタイムリミツト用カウンタが始動され、しか
る後ディスク検知センサによりディスクが検知されて、
ディスクの移動量検出用カウンタが始動する。そして、
そのカウント値がスレッシュホールドのパラメータに1
と比較して大きければ30cm径のビデオディスク3a
、逆に小さければ20crn径のビデオディスク3bと
決定される。なお、ローディングトレイ2がプレーヤ本
体1内の奥まで装入される間にディスク検知センサ12
によりビデオディスクが検知されなければ、ビデオディ
スクはローディングトレイ2に載っていないと決定され
る。
第4図及び第5図は本発明の他の実施例を示している。
この図においては、ディスク検知センサ12がプレーヤ
本体1内の中心(スピンドルモータ8の駆動軸)より梢
々奥寄りに配置されている。
本体1内の中心(スピンドルモータ8の駆動軸)より梢
々奥寄りに配置されている。
そうするとディスク検知センサ12が検知するディスク
の移動最は、第4図に示したように、30cm径のビデ
オディスク3aで23(cm) 、20cm径のビデオ
ディスク3bで24(cIyりとなる。そこで、この場
合もビデオディスクが定速度y<cm/S e C)で
プレーヤ本体1内へ搬入されるとして、30cm径のビ
デオディスク3aで13/V(SeC)、20cIn径
のビデオディスク3bで24 / y (S e C)
の間、ディスク検知センサ12によりディスクの移動が
検知され、この検知時間の差によってディスクのサイズ
径が判別されることとなる。
の移動最は、第4図に示したように、30cm径のビデ
オディスク3aで23(cm) 、20cm径のビデオ
ディスク3bで24(cIyりとなる。そこで、この場
合もビデオディスクが定速度y<cm/S e C)で
プレーヤ本体1内へ搬入されるとして、30cm径のビ
デオディスク3aで13/V(SeC)、20cIn径
のビデオディスク3bで24 / y (S e C)
の間、ディスク検知センサ12によりディスクの移動が
検知され、この検知時間の差によってディスクのサイズ
径が判別されることとなる。
なお、上記実施例ではVDプレーヤについて説明したが
、本発明はVD−CD兼用プレーヤにも適用できるもの
である。この場合には第6図に示したように、ディスク
検知センサ12をコンパクトディスク3Gの移動をも検
知し得る位置に配置すればよい。そうすれば、ディスク
検知センサ12により検知されるビデオディスク3a、
3b、及びコンパクトディスク3Cの検知移動但の差が
マイコンココによって判断され、プレーヤ本体1内へ搬
入されたディスクが決定されることとなる。
、本発明はVD−CD兼用プレーヤにも適用できるもの
である。この場合には第6図に示したように、ディスク
検知センサ12をコンパクトディスク3Gの移動をも検
知し得る位置に配置すればよい。そうすれば、ディスク
検知センサ12により検知されるビデオディスク3a、
3b、及びコンパクトディスク3Cの検知移動但の差が
マイコンココによって判断され、プレーヤ本体1内へ搬
入されたディスクが決定されることとなる。
第7図は、この場合のマイコン11制御のフローチャー
トを示したものであるが、その手法は第3図の場合と略
同様でおるので説明を省略する。
トを示したものであるが、その手法は第3図の場合と略
同様でおるので説明を省略する。
[発明の効果]
以上実施例について説明したように、本発明によれば、
サイズ径の異なるディスクを使用できるディスクプレー
ヤにおいて1個のディスク検知センサにより各サイズ径
のディスクを判別できるようにしたものであるから、部
品点数の削減に伴う製作コストの低減化、並びにコンパ
クト化が図れる利点がある。殊にディスクのサイズ径の
多様化、及びVD−CDjft用化が進められている現
今においてその利益は大でおる。
サイズ径の異なるディスクを使用できるディスクプレー
ヤにおいて1個のディスク検知センサにより各サイズ径
のディスクを判別できるようにしたものであるから、部
品点数の削減に伴う製作コストの低減化、並びにコンパ
クト化が図れる利点がある。殊にディスクのサイズ径の
多様化、及びVD−CDjft用化が進められている現
今においてその利益は大でおる。
図面は本発明の一実施例に係るもので、第1図はディス
クプレーヤの概略構成を示す横断面図、第2図はその縦
断面図、第3図はディスクサイズ径判別のフローチャー
ト、第4図は他の実施例であるディスクプレーヤの概略
構成を示す横断面図、第5図はその縦断面図、第6図は
VD−CD兼用ディスクプレーヤにおけるディスクのサ
イズ径判別の説明図、第7図はそのフローチャート、第
8図は従来のディスクプレーヤの概略構成を示す断面図
、第9図はその要部の概略説明図、第10図はその外観
斜視図である。 1・・・プレーヤ本体、2・・・ローディングトレイ、
3・・・ディスク、11・・・マイコン、12・・・デ
ィスク検知センサ。
クプレーヤの概略構成を示す横断面図、第2図はその縦
断面図、第3図はディスクサイズ径判別のフローチャー
ト、第4図は他の実施例であるディスクプレーヤの概略
構成を示す横断面図、第5図はその縦断面図、第6図は
VD−CD兼用ディスクプレーヤにおけるディスクのサ
イズ径判別の説明図、第7図はそのフローチャート、第
8図は従来のディスクプレーヤの概略構成を示す断面図
、第9図はその要部の概略説明図、第10図はその外観
斜視図である。 1・・・プレーヤ本体、2・・・ローディングトレイ、
3・・・ディスク、11・・・マイコン、12・・・デ
ィスク検知センサ。
Claims (1)
- サイズ径の異なるディスクを使用できるディスクプレー
ヤにおいて、ディスクがローディング機構によりプレー
ヤ本体内へ装入されるとき、該プレーヤ本体内の、いず
れのサイズ径のディスクもが通る位置に面して配置した
ディスク検知センサにより該装入されるディスクを検知
し、該ディスク検知センサにより検知されるディスクの
移動量によりディスクのサイズ径を判別するようにした
ことを特徴とするディスクプレーヤのディスクサイズ検
出法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20394586A JPS6358659A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | デイスクプレ−ヤのデイスクサイズ検出法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20394586A JPS6358659A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | デイスクプレ−ヤのデイスクサイズ検出法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6358659A true JPS6358659A (ja) | 1988-03-14 |
Family
ID=16482278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20394586A Pending JPS6358659A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | デイスクプレ−ヤのデイスクサイズ検出法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6358659A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412154U (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-31 | ||
| EP1018729A3 (en) * | 1998-12-23 | 2002-01-02 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Optical recording/reproducing apparatus and method for using various sizes and types of recording/reproducing mediums therein |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP20394586A patent/JPS6358659A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412154U (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-31 | ||
| EP1018729A3 (en) * | 1998-12-23 | 2002-01-02 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Optical recording/reproducing apparatus and method for using various sizes and types of recording/reproducing mediums therein |
| US6512731B1 (en) | 1998-12-23 | 2003-01-28 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Optical recording/reproducing apparatus and method for using various sizes, and types of recording/reproducing mediums therein |
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