JPS6360063B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6360063B2 JPS6360063B2 JP54046702A JP4670279A JPS6360063B2 JP S6360063 B2 JPS6360063 B2 JP S6360063B2 JP 54046702 A JP54046702 A JP 54046702A JP 4670279 A JP4670279 A JP 4670279A JP S6360063 B2 JPS6360063 B2 JP S6360063B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- polypropylene
- density
- polyethylene
- melt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Description
本発明はポリプロピレン組成物に関し、さらに
詳しくは包装資材として有用なポリプロピレン組
成物に関する。 ポリプロピレンは比重が小さく、透明性や剛性
にすぐれており、しかも成形性のよい材料である
ため、各種の分野に用いられている。従来よりポ
リプロピレンの本来有するすぐれた特性を維持し
つゝ、他の物性の向上を図る試みは数多くなされ
ており、その大部分は低温耐衝撃性の改良に向け
られていた。その他の物性の改良に関しては、あ
まり重視されていない傾向にあつた。 本発明は、ポリプロピレンの本来有する優秀な
透明性、剛性等を維持しつゝ、低温耐衝撃性はも
とより溶融体強度、均一肉厚成形性、耐挫屈強度
の向上等を図ることによつて、包装資材、特に低
温時きわめてすぐれた性能を発揮する包装資材の
原料となるポリプロピレン組成物を提供すること
を目的とするものである。 本発明は結晶性ポリプロピレン、密度0.930〜
0.939g/cm3のポリエチレンおよびエチレンとプ
ロピレンの成分比が前者:後者=60〜90:40〜10
(重量比)の無定形エチレン・プロピレン共重合
体よりなるポリプロピレン組成物において、密度
0.930〜0.939g/cm3のポリエチレンの配合量が4
〜15重量%、無定形エチレン・プロピレン共重合
体の配合量が4〜15重量%であり、かつこれら両
者の合計配合量が10〜22重量%であり、残余が結
晶性ポリプロピレンであるように配合したことを
特徴とするポリプロピレン組成物を提供するもの
である。 本発明に使用する結晶性ポリプロピレンは密度
が0.89〜0.93g/cm3であり、メルトインデツクス
(以下、MIと略す。)は10g/10分以下、好まし
くは0.1〜5.0g/10分のものがよい。MIが10g/
10分を越える場合、配合物の溶融体強度が低過
ぎ、均一肉厚成形性が悪く、耐挫屈強度も低下す
る。また、MIが0.1g/10分未満の場合、溶融体
の流動性が悪く、シート成形性が低下するので好
ましくない。 次に、ポリエチレンとして密度0.930〜0.939
g/cm3、MI0.2〜5g/10分のものを使用する。
なお、以下、このポリエチレンを中密度ポリエチ
レンと略称する。MIがこの範囲外であると、前
記結晶性ポリプロピレンの場合と同様な理由によ
り好ましくない。 また、無定形エチレン・プロピレン共重合体と
しては、エチレンとプロピレンの成分比が前者:
後者=60〜90:40〜10(重量比)であつて、ムー
ニー粘度ML1+4(100℃)が40〜100のものを使用
する。さらにエチレン・プロピレン・ジエン共重
合体を使用することもできる。 こゝでムーニー粘度ML1+4(100℃)が100を越
える場合、配合物の加工性が悪化し、また40未満
であると、剛性、引張特性等の物性が低下する。 各成分の配合割合は上記した通りであるが、詳
述すると中密度ポリエチレンの配合割合は4〜15
重量%、好ましくは5〜15重量%であり、無定形
エチレン・プロピレン共重合体の配合割合は4〜
15重量%、好ましくは5〜15重量%であり、かつ
これら両者の合計配合量が10〜22重量%となるよ
うに配合する。残余は結晶性ポリプロピレンであ
り、60〜96重量%、好ましくは78〜90重量%の割
合で使用する。 こゝで、中密度ポリエチレンの配合割合が2重
量%未満であると、組成物を溶融混合して得られ
る溶融体の強度が低過ぎ、また20重量%を越える
と該溶融体強度が高過ぎてしまう。また、無定形
エチレン・プロピレン共重合体の配合割合が2重
量%未満であると、組成物における中密度ポリエ
チレンとの相乗効果が小さく、一方20重量%を越
えて添加しても相応する相乗効果が得られない。 上記各成分の配合は溶融混合ステツプを含むす
べての方法を適用することができ、たとえば乾燥
混合と溶融混合の併用法、多段溶融混合法、単純
溶融混合法等の手段によつて行なうことができ
る。各成分の配合に際しては、任意の混練機を使
用でき、たとえばバンバリーミキサー、コニーダ
ー、押出機等は好ましい混練機である。 本発明の組成物は、後記の実施例および比較例
の結果から明らかなように、溶融体強度が向上
し、自己支持性の面で改良が認められた。また、
均一肉厚成形性が向上し、成形物における隅角部
薄肉現象を消失せしめることができる。それ故
に、挫屈強度の向上も認められる。なお、本発明
の組成物はポリプロピレン固有の透明性や剛性を
維持しており、低温耐衝撃性は向上している。し
たがつて、本発明の組成物は冷凍食品用容器、低
温耐衝撃性が要求される雑貨類等の製造にきわめ
て有用なものである。 次に、本発明の実施例および比較例を示す。な
お、実施例および比較例において使用した合成樹
脂とその性状等は以下の通りである。 (1) 結晶性ポリプロピレン(以下、PPと略す。) 密度0.91g/cm3、 MI0.6g/10分 (2) 高密度ポリエチレン(以下、HDPEと略す。) 密度0.964g/cm3、 MI0.4g/10分 (3) 中密度ポリエチレン(以下、MDPEと略
す。) 密度0.934g/cm3、 MI3.0g/10分 (4) 低密度ポリエチレン(以下、LDPEと略す。) 密度0.923g/cm3、 MI0.3g/10分) (5) 無定形エチレン・プロピレン(以下、EPR
と略す。) プロピレン成分含量28重量%、ムーニー粘度
ML1+4(100℃)70 実施例 1〜3 PP100重量部に対してMDPEおよびEPRを所
定量を加え、タンブラー型ブレンダーにてドライ
ブレンドし、押出機を用いて溶融混練したのちシ
ート状に成形した。なお、成形温度は240℃、シ
ート厚は0.5mmとした。このようにして得た試料
について諸物性を測定した。結果を第1表に示
す。 比較例 1−10 本発明の組成物の構成成分の1種または2種を
欠くか、もしくは他の成分で代替したこと、ある
いは本発明の設定範囲外の配合割合としたこと以
外は実施例1〜3に記載した方法と同様にして試
料を得た。この試料についての諸物性を測定し、
結果を第1表に示した。
詳しくは包装資材として有用なポリプロピレン組
成物に関する。 ポリプロピレンは比重が小さく、透明性や剛性
にすぐれており、しかも成形性のよい材料である
ため、各種の分野に用いられている。従来よりポ
リプロピレンの本来有するすぐれた特性を維持し
つゝ、他の物性の向上を図る試みは数多くなされ
ており、その大部分は低温耐衝撃性の改良に向け
られていた。その他の物性の改良に関しては、あ
まり重視されていない傾向にあつた。 本発明は、ポリプロピレンの本来有する優秀な
透明性、剛性等を維持しつゝ、低温耐衝撃性はも
とより溶融体強度、均一肉厚成形性、耐挫屈強度
の向上等を図ることによつて、包装資材、特に低
温時きわめてすぐれた性能を発揮する包装資材の
原料となるポリプロピレン組成物を提供すること
を目的とするものである。 本発明は結晶性ポリプロピレン、密度0.930〜
0.939g/cm3のポリエチレンおよびエチレンとプ
ロピレンの成分比が前者:後者=60〜90:40〜10
(重量比)の無定形エチレン・プロピレン共重合
体よりなるポリプロピレン組成物において、密度
0.930〜0.939g/cm3のポリエチレンの配合量が4
〜15重量%、無定形エチレン・プロピレン共重合
体の配合量が4〜15重量%であり、かつこれら両
者の合計配合量が10〜22重量%であり、残余が結
晶性ポリプロピレンであるように配合したことを
特徴とするポリプロピレン組成物を提供するもの
である。 本発明に使用する結晶性ポリプロピレンは密度
が0.89〜0.93g/cm3であり、メルトインデツクス
(以下、MIと略す。)は10g/10分以下、好まし
くは0.1〜5.0g/10分のものがよい。MIが10g/
10分を越える場合、配合物の溶融体強度が低過
ぎ、均一肉厚成形性が悪く、耐挫屈強度も低下す
る。また、MIが0.1g/10分未満の場合、溶融体
の流動性が悪く、シート成形性が低下するので好
ましくない。 次に、ポリエチレンとして密度0.930〜0.939
g/cm3、MI0.2〜5g/10分のものを使用する。
なお、以下、このポリエチレンを中密度ポリエチ
レンと略称する。MIがこの範囲外であると、前
記結晶性ポリプロピレンの場合と同様な理由によ
り好ましくない。 また、無定形エチレン・プロピレン共重合体と
しては、エチレンとプロピレンの成分比が前者:
後者=60〜90:40〜10(重量比)であつて、ムー
ニー粘度ML1+4(100℃)が40〜100のものを使用
する。さらにエチレン・プロピレン・ジエン共重
合体を使用することもできる。 こゝでムーニー粘度ML1+4(100℃)が100を越
える場合、配合物の加工性が悪化し、また40未満
であると、剛性、引張特性等の物性が低下する。 各成分の配合割合は上記した通りであるが、詳
述すると中密度ポリエチレンの配合割合は4〜15
重量%、好ましくは5〜15重量%であり、無定形
エチレン・プロピレン共重合体の配合割合は4〜
15重量%、好ましくは5〜15重量%であり、かつ
これら両者の合計配合量が10〜22重量%となるよ
うに配合する。残余は結晶性ポリプロピレンであ
り、60〜96重量%、好ましくは78〜90重量%の割
合で使用する。 こゝで、中密度ポリエチレンの配合割合が2重
量%未満であると、組成物を溶融混合して得られ
る溶融体の強度が低過ぎ、また20重量%を越える
と該溶融体強度が高過ぎてしまう。また、無定形
エチレン・プロピレン共重合体の配合割合が2重
量%未満であると、組成物における中密度ポリエ
チレンとの相乗効果が小さく、一方20重量%を越
えて添加しても相応する相乗効果が得られない。 上記各成分の配合は溶融混合ステツプを含むす
べての方法を適用することができ、たとえば乾燥
混合と溶融混合の併用法、多段溶融混合法、単純
溶融混合法等の手段によつて行なうことができ
る。各成分の配合に際しては、任意の混練機を使
用でき、たとえばバンバリーミキサー、コニーダ
ー、押出機等は好ましい混練機である。 本発明の組成物は、後記の実施例および比較例
の結果から明らかなように、溶融体強度が向上
し、自己支持性の面で改良が認められた。また、
均一肉厚成形性が向上し、成形物における隅角部
薄肉現象を消失せしめることができる。それ故
に、挫屈強度の向上も認められる。なお、本発明
の組成物はポリプロピレン固有の透明性や剛性を
維持しており、低温耐衝撃性は向上している。し
たがつて、本発明の組成物は冷凍食品用容器、低
温耐衝撃性が要求される雑貨類等の製造にきわめ
て有用なものである。 次に、本発明の実施例および比較例を示す。な
お、実施例および比較例において使用した合成樹
脂とその性状等は以下の通りである。 (1) 結晶性ポリプロピレン(以下、PPと略す。) 密度0.91g/cm3、 MI0.6g/10分 (2) 高密度ポリエチレン(以下、HDPEと略す。) 密度0.964g/cm3、 MI0.4g/10分 (3) 中密度ポリエチレン(以下、MDPEと略
す。) 密度0.934g/cm3、 MI3.0g/10分 (4) 低密度ポリエチレン(以下、LDPEと略す。) 密度0.923g/cm3、 MI0.3g/10分) (5) 無定形エチレン・プロピレン(以下、EPR
と略す。) プロピレン成分含量28重量%、ムーニー粘度
ML1+4(100℃)70 実施例 1〜3 PP100重量部に対してMDPEおよびEPRを所
定量を加え、タンブラー型ブレンダーにてドライ
ブレンドし、押出機を用いて溶融混練したのちシ
ート状に成形した。なお、成形温度は240℃、シ
ート厚は0.5mmとした。このようにして得た試料
について諸物性を測定した。結果を第1表に示
す。 比較例 1−10 本発明の組成物の構成成分の1種または2種を
欠くか、もしくは他の成分で代替したこと、ある
いは本発明の設定範囲外の配合割合としたこと以
外は実施例1〜3に記載した方法と同様にして試
料を得た。この試料についての諸物性を測定し、
結果を第1表に示した。
【表】
【表】
【表】
実施例 4
本発明の組成物の配合成分のうちMDPEと
EPRの配合量(重量%)を同時に変化させた場
合における組成物の溶融体強度を第2表に、肉厚
比を第3表に、挫屈強度を第4表に示した。測定
方法はいずれも実施例1〜3と同じである。
EPRの配合量(重量%)を同時に変化させた場
合における組成物の溶融体強度を第2表に、肉厚
比を第3表に、挫屈強度を第4表に示した。測定
方法はいずれも実施例1〜3と同じである。
【表】
【表】
あれば合格である。
【表】
れば十分である。
第2〜4表から明らかなように、PPにEPRの
みを加えても物性の向上に資することはできない
が、PPにMDPEと共にEPRを加えると、MDPE
の添加効果を相乗的に一層向上させることができ
る。しかし、両者の合計配合量が25重量%を越え
ると、目的とする効果が得られなくなる。
第2〜4表から明らかなように、PPにEPRの
みを加えても物性の向上に資することはできない
が、PPにMDPEと共にEPRを加えると、MDPE
の添加効果を相乗的に一層向上させることができ
る。しかし、両者の合計配合量が25重量%を越え
ると、目的とする効果が得られなくなる。
第1図は実施例で使用した成形品の断面図、第
2図は他の成形品の斜視図である。
2図は他の成形品の斜視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 結晶性ポリプロピレン、密度0.930〜0.939
g/cm3のポリエチレンおよびエチレンとプロピレ
ンの成分比が前者:後者=60〜90:40〜10(重量
比)の無定形エチレン・プロピレン共重合体より
なるポリプロピレン組成物において、密度0.930
〜0.939g/cm3のポリエチレンの配合量が4〜15
重量%、無定形エチレン・プロピレン共重合体の
配合量が4〜15重量%であり、かつこれら両者の
合計配合量が10〜22重量%であり、残余が結晶性
ポリプロピレンであるように配合したことを特徴
とするポリプロピレン組成物。 2 結晶性ポリプロピレンがメルトインデツクス
0.1〜5.0g/10分を有するものである特許請求の
範囲第1項記載のポリプロピレン組成物。 3 密度0.930〜0.939g/cm3のポリエチレンがメ
ルトインデツクス0.2〜5.0g/10分を有するもの
である特許請求の範囲第1項記載のポリプロピレ
ン組成物。 4 無定形エチレン・プロピレン共重合体がムー
ニー粘度が40〜100を有するものである特許請求
の範囲第1項記載のポリプロピレン組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4670279A JPS55139445A (en) | 1979-04-18 | 1979-04-18 | Polypropylene composition |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4670279A JPS55139445A (en) | 1979-04-18 | 1979-04-18 | Polypropylene composition |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55139445A JPS55139445A (en) | 1980-10-31 |
| JPS6360063B2 true JPS6360063B2 (ja) | 1988-11-22 |
Family
ID=12754694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4670279A Granted JPS55139445A (en) | 1979-04-18 | 1979-04-18 | Polypropylene composition |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55139445A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57174329A (en) * | 1981-04-21 | 1982-10-27 | Du Pont Mitsui Polychem Co Ltd | Resin composition for extrusion molding |
| JPS60212443A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-24 | Toa Nenryo Kogyo Kk | ポリプロピレン組成物 |
| JP3396153B2 (ja) * | 1996-10-31 | 2003-04-14 | 住友ベークライト株式会社 | 熱成形用樹脂組成物及びシート |
| JP2007298382A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Railway Technical Res Inst | より線の振動試験における素線破断の検知装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1402049A (en) * | 1972-12-22 | 1975-08-06 | Stamicarbon | Polypropylene compositions having mechanical properties |
| JPS53108146A (en) * | 1977-03-03 | 1978-09-20 | Sumitomo Chem Co Ltd | Resin compositon |
-
1979
- 1979-04-18 JP JP4670279A patent/JPS55139445A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55139445A (en) | 1980-10-31 |
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