JPS6360328A - 発泡樹脂体により構築物を構築する方法 - Google Patents
発泡樹脂体により構築物を構築する方法Info
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Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
- Retaining Walls (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は発泡樹脂体により構築物を構築する方法に関
する。
する。
(従来の技術)
従来第18図に示したように、軟弱地盤に盛土構造を構
築して道路を建設する場合、その下層の裏込め材として
地m(2)上に発泡樹脂体(1)を所定の高さまで積み
とげ、この積み上げた発泡樹脂体(1)の土圧による浮
上を防止すべく1発泡樹脂体層(3)の上面及び側面に
コンクリート床(4)及びコンクリート壁(5)を打設
して盛土構造の安定化を図ったものがあった。
築して道路を建設する場合、その下層の裏込め材として
地m(2)上に発泡樹脂体(1)を所定の高さまで積み
とげ、この積み上げた発泡樹脂体(1)の土圧による浮
上を防止すべく1発泡樹脂体層(3)の上面及び側面に
コンクリート床(4)及びコンクリート壁(5)を打設
して盛土構造の安定化を図ったものがあった。
ところが、上述した発泡樹脂体層(3)は相互に連結さ
れたものではなく、単に並べたものであるため、地震等
の外力によって発泡樹脂体(1)同志がずれたり、崩れ
たりして構築物の構造を維持することが困難であった。
れたものではなく、単に並べたものであるため、地震等
の外力によって発泡樹脂体(1)同志がずれたり、崩れ
たりして構築物の構造を維持することが困難であった。
そこで、m17図及び第18図に示すように、尖突な突
片(7)を有する金具(8)によって互いに隣接する発
泡樹脂体(1)相互を連結して構築物を構築していた。
片(7)を有する金具(8)によって互いに隣接する発
泡樹脂体(1)相互を連結して構築物を構築していた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような金具によって発泡樹脂体相互
を連結し構築物を構築しようとする場合、発泡樹脂体上
面に突出する突片を作業者が誤って踏みつけたり、金具
を発泡樹脂体に取り付けるときに誤って指先等を引っ掛
けたりしてケガをすることがあり大変に危険であった。
を連結し構築物を構築しようとする場合、発泡樹脂体上
面に突出する突片を作業者が誤って踏みつけたり、金具
を発泡樹脂体に取り付けるときに誤って指先等を引っ掛
けたりしてケガをすることがあり大変に危険であった。
又、発泡樹脂体上に差し込んだ金具の突片は、差し込ん
だ方向に抜は易く、連結作業中或いは構築後の地震等に
よる外力によって金具が外れてしまうことがあった。
だ方向に抜は易く、連結作業中或いは構築後の地震等に
よる外力によって金具が外れてしまうことがあった。
この発明はこのような問題点に鑑みなされたものであり
、安全に構築物の構築作業を行なうことができ、しかも
堅牢な構築物を構築することができる発泡樹脂体により
構築物を構築する方法を提供しようとするものである。
、安全に構築物の構築作業を行なうことができ、しかも
堅牢な構築物を構築することができる発泡樹脂体により
構築物を構築する方法を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
即ち、この発明は、発泡樹脂体の接合面に両面に接着剤
を塗布したシートを貼着して、この発泡樹脂体を!Ii
層しながら発泡樹脂体相互を連結する事を特徴とする発
泡樹脂体により構築物を構築する方法である。
を塗布したシートを貼着して、この発泡樹脂体を!Ii
層しながら発泡樹脂体相互を連結する事を特徴とする発
泡樹脂体により構築物を構築する方法である。
(実施例)
以下この発明を図面に従って詳細に説明する。
さて、この発明により直立壁を構築する場合について説
明すると。
明すると。
まず、第1O図及び第11図に示すように、仮想線に示
す直立壁(10)を構築する法面(12)を整地し。
す直立壁(10)を構築する法面(12)を整地し。
この地盤上に底床コンクリート(13)及び擁壁部(1
4)の基礎コンクリート(15)を打設する。なお、法
面(12)の整地に際して、法面の高さに応じて段切り
を設け、アンカーを打ち込んで直立壁の補強を図っても
良い。
4)の基礎コンクリート(15)を打設する。なお、法
面(12)の整地に際して、法面の高さに応じて段切り
を設け、アンカーを打ち込んで直立壁の補強を図っても
良い。
次いで、第1図に示す接合面の両面に接着剤を塗布した
シートを貼り着けた発泡樹脂体を底床コンクリート上面
に積層しながら、発泡樹脂体相互を連結する。
シートを貼り着けた発泡樹脂体を底床コンクリート上面
に積層しながら、発泡樹脂体相互を連結する。
発泡樹脂体(11)は、エステル系或はエーテル系ポリ
ウレタンホーム又は発泡ポリスチレンを素材とし、これ
をブロック状や板状等の所定形状に成形してなるもので
ある。この発泡樹脂体(11)の接合面、つまり隣接す
る発泡樹脂体(11)との接触面は、本実施例では平板
状であるが、これに限らず、発泡樹脂体(11)相互の
連結を強化するため、接合面に接合用の凹凸部を設けて
も良い。
ウレタンホーム又は発泡ポリスチレンを素材とし、これ
をブロック状や板状等の所定形状に成形してなるもので
ある。この発泡樹脂体(11)の接合面、つまり隣接す
る発泡樹脂体(11)との接触面は、本実施例では平板
状であるが、これに限らず、発泡樹脂体(11)相互の
連結を強化するため、接合面に接合用の凹凸部を設けて
も良い。
接合用の凹凸部を接合面に備えた発泡樹脂体としては、
例えば第9図に示すように、発泡樹脂体の一側面に切欠
(16)を設け、これに対応する切欠(1B)を発泡樹
脂体(11)の他側面に設けたもの、第8図に示すよう
に、上記の切欠に代えて一面には溝(17)を他側面に
は突起(18)を夫々設けたもの、或いは第5図に示す
ように、−面に複数の円形突起(19)を、他面にはこ
の突起に対応した複数のディンプル(20)を設けたも
のがある。
例えば第9図に示すように、発泡樹脂体の一側面に切欠
(16)を設け、これに対応する切欠(1B)を発泡樹
脂体(11)の他側面に設けたもの、第8図に示すよう
に、上記の切欠に代えて一面には溝(17)を他側面に
は突起(18)を夫々設けたもの、或いは第5図に示す
ように、−面に複数の円形突起(19)を、他面にはこ
の突起に対応した複数のディンプル(20)を設けたも
のがある。
なお、第4図に示すように発泡樹脂体の接合面に貫通孔
(21)を設けても良い、そして、この貫通孔(21)
を利用して、貫通孔(21)を合わせるように発泡樹脂
体(11)を積層して発泡樹脂体N(11)中に水抜き
孔を形成したり、この孔にセメントや鉄筋等を挿入して
発泡樹脂体(11)相互の連結を強化したりすることが
できる。
(21)を設けても良い、そして、この貫通孔(21)
を利用して、貫通孔(21)を合わせるように発泡樹脂
体(11)を積層して発泡樹脂体N(11)中に水抜き
孔を形成したり、この孔にセメントや鉄筋等を挿入して
発泡樹脂体(11)相互の連結を強化したりすることが
できる。
このように成形された発泡樹脂体の接合面の両面に接着
剤を塗布したシートを貼り着けるのである。
剤を塗布したシートを貼り着けるのである。
シート(22)は第6図に示すように、その両面に接着
剤が0.16層層の厚さに塗布され、これら接着剤層(
23)の上面にはセパレータ(24)が貼り着けである
。なお、接着剤の厚さは0.18mmに限らず、接着す
る発泡樹脂体の大きさやその重さ或いは、構築物の種類
等を考慮して決定する。
剤が0.16層層の厚さに塗布され、これら接着剤層(
23)の上面にはセパレータ(24)が貼り着けである
。なお、接着剤の厚さは0.18mmに限らず、接着す
る発泡樹脂体の大きさやその重さ或いは、構築物の種類
等を考慮して決定する。
接着剤としてはエラストマーやロジンキノ感圧性接着剤
や粘着剤が好ましく、シー) (22)は不織布、綿布
、ポリ塩化ビニルフィルム、レーヨン織布等が好ましい
、特に不織布等の厚みのあるシートを使用した場合、運
搬中生じた発泡樹脂体(11)の反りにより現出する発
泡樹脂体間の隙間をこのシートで埋めることができ、大
変に効果的である。そしてこのように構成されたシート
を第1〜9図に示すように四角形、円形等の所定の形状
に裁断して一方のセパレータ(24)をはがし発泡樹脂
体(11)の接合面に貼り着けるのである。なお、シー
) (22)は第8図及び第9図に示すように発泡樹脂
体の接合面に接合用凹凸部を形成したものにあっては、
その接合用凹凸部に貼着するのが効果的である。
や粘着剤が好ましく、シー) (22)は不織布、綿布
、ポリ塩化ビニルフィルム、レーヨン織布等が好ましい
、特に不織布等の厚みのあるシートを使用した場合、運
搬中生じた発泡樹脂体(11)の反りにより現出する発
泡樹脂体間の隙間をこのシートで埋めることができ、大
変に効果的である。そしてこのように構成されたシート
を第1〜9図に示すように四角形、円形等の所定の形状
に裁断して一方のセパレータ(24)をはがし発泡樹脂
体(11)の接合面に貼り着けるのである。なお、シー
) (22)は第8図及び第9図に示すように発泡樹脂
体の接合面に接合用凹凸部を形成したものにあっては、
その接合用凹凸部に貼着するのが効果的である。
次いで発泡樹脂体の接合面に貼着したシートの他方のセ
パレータをはがした後、発泡樹脂体を積層する。
パレータをはがした後、発泡樹脂体を積層する。
発泡樹脂体の積層は第12図及び第13図に示すように
、その地形、壁面の高さ、壁面の傾きに合わせて複数の
層(25)を形成するように積み重ねる。
、その地形、壁面の高さ、壁面の傾きに合わせて複数の
層(25)を形成するように積み重ねる。
そして1発泡樹脂体層(25)の内側は法面の傾きにそ
って勾配を付けるように積層するのである0発泡樹脂体
(11)の接合面には前述したように、セパレータをは
がしたシール(22)が貼着されているため、発泡樹脂
体(11)を積み重ねると同時に周囲に隣接する発泡樹
脂体Ht)の接合面にシール(22)が接着し、発泡樹
脂体(11)相互が連結されるのである。
って勾配を付けるように積層するのである0発泡樹脂体
(11)の接合面には前述したように、セパレータをは
がしたシール(22)が貼着されているため、発泡樹脂
体(11)を積み重ねると同時に周囲に隣接する発泡樹
脂体Ht)の接合面にシール(22)が接着し、発泡樹
脂体(11)相互が連結されるのである。
次いで、第13図及び第14図に示すように、相互に連
結しつつ積層された発泡樹脂体(11)上に上床コンク
リート(28)を打設して発泡樹脂体(11)の土庄に
よる浮き上りを防いで発泡樹脂体(11)を固定する。
結しつつ積層された発泡樹脂体(11)上に上床コンク
リート(28)を打設して発泡樹脂体(11)の土庄に
よる浮き上りを防いで発泡樹脂体(11)を固定する。
一方、前記基礎コンクリート(15)上面にはコンクリ
ートブロック(26)を積み上げ、このブロック(2B
)の最上部に天端コンクリート(27)を打設してブロ
ック(28)を固定する。
ートブロック(26)を積み上げ、このブロック(2B
)の最上部に天端コンクリート(27)を打設してブロ
ック(28)を固定する。
このようにして直立壁(10)を構築するのである。
なお、この発明の発泡樹脂体により構築物を構築する方
法は、直立壁の他に多くの構築物の構築をする際に利用
することができる。
法は、直立壁の他に多くの構築物の構築をする際に利用
することができる。
第15図は゛、地盤(23)上に発泡樹脂体(11)を
シート(22)により相互に連結しつつ積層して発泡樹
脂体層(25)を形成し、そして盛土(30)を行ない
、この上面に枕木(31)を並設して線路(32)を敷
設した線路(32)の盛土構造を示している。この場合
、軽量材料たる発泡樹脂体(11)を使用したため、線
路(32)の盛土構造の圧密沈下の防止を図ることがで
きると共に発泡樹脂体(11)相互を連結したため、そ
の構造を更に堅牢にすることができる。また、接着剤を
両面に塗布したシート(22)により発泡樹脂体(11
)相互の連結をa層しつつ行なったため、その工期を大
幅に短縮することができる。
シート(22)により相互に連結しつつ積層して発泡樹
脂体層(25)を形成し、そして盛土(30)を行ない
、この上面に枕木(31)を並設して線路(32)を敷
設した線路(32)の盛土構造を示している。この場合
、軽量材料たる発泡樹脂体(11)を使用したため、線
路(32)の盛土構造の圧密沈下の防止を図ることがで
きると共に発泡樹脂体(11)相互を連結したため、そ
の構造を更に堅牢にすることができる。また、接着剤を
両面に塗布したシート(22)により発泡樹脂体(11
)相互の連結をa層しつつ行なったため、その工期を大
幅に短縮することができる。
(発明の効果)
以上詳述したように、この発明は、発泡樹脂体の接合面
に貼着したシートにより、発泡樹脂体を積層しながら発
泡樹脂体相互を連結して構築物を構築するようにしたた
め、安全に発泡樹脂体相互の連結作業を行ない、構築物
の構築をすることができる。
に貼着したシートにより、発泡樹脂体を積層しながら発
泡樹脂体相互を連結して構築物を構築するようにしたた
め、安全に発泡樹脂体相互の連結作業を行ない、構築物
の構築をすることができる。
又、発泡樹脂体相互を連結したため、構築される構築物
を一掃堅牢ならしめることができる。
を一掃堅牢ならしめることができる。
第1〜5図は、この発明の発泡樹脂体により構築物を構
築する方法に使用する発泡樹脂体を示した斜視図、第6
図はシートを示した要部拡大断面図、第7図は発泡樹脂
体をシートで連結した状態を示す断面図、第8図及び第
9図は接合用凹凸部を接合面に設けた発泡樹脂体の連結
状態を示す要部拡大断面図、第1O〜14図はこの発明
の発泡樹脂体により構築物を構築する方法により直立壁
を構築する過程を示した工程図、第15図は同じくこの
発明の方法により構築した線路の盛土構造を示す断面図
、第16図は軟弱地盤に構築した盛土構造を示す断面図
、第17図は発泡樹脂体相互を連結する金具を示した斜
視図、第18図は第17図に示した金具を使用して発泡
樹脂体相互の連結した状態を示す断面図である。 符 号 の 説 明 11・・・発泡樹脂体、22・・・シート、23・・・
接着剤層、25・・・発泡樹脂体層。 第10′5A
第一\ 1パ8゛7
築する方法に使用する発泡樹脂体を示した斜視図、第6
図はシートを示した要部拡大断面図、第7図は発泡樹脂
体をシートで連結した状態を示す断面図、第8図及び第
9図は接合用凹凸部を接合面に設けた発泡樹脂体の連結
状態を示す要部拡大断面図、第1O〜14図はこの発明
の発泡樹脂体により構築物を構築する方法により直立壁
を構築する過程を示した工程図、第15図は同じくこの
発明の方法により構築した線路の盛土構造を示す断面図
、第16図は軟弱地盤に構築した盛土構造を示す断面図
、第17図は発泡樹脂体相互を連結する金具を示した斜
視図、第18図は第17図に示した金具を使用して発泡
樹脂体相互の連結した状態を示す断面図である。 符 号 の 説 明 11・・・発泡樹脂体、22・・・シート、23・・・
接着剤層、25・・・発泡樹脂体層。 第10′5A
第一\ 1パ8゛7
Claims (3)
- (1)発泡樹脂体の接合面に両面に接着剤を塗布したシ
ートを貼着して、この発泡樹脂体を積層しながら発泡樹
脂体相互を連結する事を特徴とする発泡樹脂体により構
築物を構築する方法。 - (2)前記発泡樹脂体の接合面に接合用の凹凸部を設け
た事を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の発泡樹脂
体により構築物を構築する方法。 - (3)前記発泡樹脂体の接合面に貫通孔を設けた事を特
徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の発泡樹
脂体により構築物を構築する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20480886A JPS6360328A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 発泡樹脂体により構築物を構築する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20480886A JPS6360328A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 発泡樹脂体により構築物を構築する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6360328A true JPS6360328A (ja) | 1988-03-16 |
Family
ID=16496707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20480886A Pending JPS6360328A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 発泡樹脂体により構築物を構築する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6360328A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61193004U (ja) * | 1985-05-23 | 1986-12-01 | ||
| JPS63251521A (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-19 | Kajima Corp | 盛土構造物構築用盛土ブロツク |
| JPH0363319A (ja) * | 1989-07-29 | 1991-03-19 | Masayoshi Sato | 軽量ブロック |
| JPH0387417A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-12 | Railway Technical Res Inst | 軽量盛土の構築方法 |
| JPH0346538U (ja) * | 1989-02-10 | 1991-04-30 | ||
| JPH0646042U (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-24 | 株式会社ヤマウ | 軽量ブロック |
| NL1039945C2 (nl) * | 2012-12-12 | 2014-06-17 | Milan Duå¡Kov | Taludloze zettingarme lichtgewicht (spoor)wegophogingen en - verbredingen van eps met verticale zijkant(en). |
| JP2016130448A (ja) * | 2015-01-14 | 2016-07-21 | 胡鳴群 | 排水パイプと排水パイプを含む排水システム |
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|---|---|---|---|---|
| JPS6319357A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-27 | 株式会社 ラツカサン | 合成樹脂製発泡成形体からなる組立ブロツク |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP20480886A patent/JPS6360328A/ja active Pending
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