JPS6361560B2 - - Google Patents
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- JPS6361560B2 JPS6361560B2 JP57204321A JP20432182A JPS6361560B2 JP S6361560 B2 JPS6361560 B2 JP S6361560B2 JP 57204321 A JP57204321 A JP 57204321A JP 20432182 A JP20432182 A JP 20432182A JP S6361560 B2 JPS6361560 B2 JP S6361560B2
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- filling
- gas
- section
- container
- loading
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C5/00—Methods or apparatus for filling containers with liquefied, solidified, or compressed gases under pressures
- F17C5/002—Automated filling apparatus
- F17C5/005—Automated filling apparatus for gas bottles, such as on a continuous belt or on a merry-go-round
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C13/00—Details of vessels or of the filling or discharging of vessels
- F17C13/02—Special adaptations of indicating, measuring, or monitoring equipment
- F17C13/023—Special adaptations of indicating, measuring, or monitoring equipment having the mass as the parameter
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2250/00—Accessories; Control means; Indicating, measuring or monitoring of parameters
- F17C2250/03—Control means
- F17C2250/032—Control means using computers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2250/00—Accessories; Control means; Indicating, measuring or monitoring of parameters
- F17C2250/04—Indicating or measuring of parameters as input values
- F17C2250/0404—Parameters indicated or measured
- F17C2250/0421—Mass or weight of the content of the vessel
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2270/00—Applications
- F17C2270/05—Applications for industrial use
- F17C2270/059—Mass bottling, e.g. merry belts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はLPガス充填装置、詳しくはターンテ
ーブル上へ搬入されるガス容器に順次に所定量の
LPガスを充填する装置に関する。
ーブル上へ搬入されるガス容器に順次に所定量の
LPガスを充填する装置に関する。
(従来技術とその技術的課題)
従来、充填作業の集中化及びその管理の合理化
を図るために、ターンテーブルに搬入路、搬出路
を連接して設けた回転充填方式が知られている
(特開昭55―74663号公報)。
を図るために、ターンテーブルに搬入路、搬出路
を連接して設けた回転充填方式が知られている
(特開昭55―74663号公報)。
上記従来方式の充填装置は、容器載部毎に台秤
を夫々設置しておき、この台秤上に載せた容器に
ガス充填をしながら台秤により容器の重量を計量
し、所定の重量のLPガスを充填するもの、換言
すればガスの充填量を秤量により設定する方式で
ある。
を夫々設置しておき、この台秤上に載せた容器に
ガス充填をしながら台秤により容器の重量を計量
し、所定の重量のLPガスを充填するもの、換言
すればガスの充填量を秤量により設定する方式で
ある。
しかるに従来装置は秤の使用台数が多いととも
に台秤による秤量を基準とした充填量の設定方式
であるため、次のような不具合がある。すなわ
ち、ガス充填作業は充填ホースの先端に備えた充
填器を容器に取付けた状態で行なうが、その充填
ホースは可撓性を有するも硬い材料を用いてお
り、充填器を容器に取付けた状態では、その取付
け位置や向きによつて充填ホースに捩れが少なか
らず生じており、該捩れ具合によつてホースの容
器に及ぼす荷重が異なるとともにホース内のLP
ガスがその圧力や温度により重量変化し、結果的
に台秤にかかる充填ホースの自重、すなわち台秤
の初期荷重が変化する。
に台秤による秤量を基準とした充填量の設定方式
であるため、次のような不具合がある。すなわ
ち、ガス充填作業は充填ホースの先端に備えた充
填器を容器に取付けた状態で行なうが、その充填
ホースは可撓性を有するも硬い材料を用いてお
り、充填器を容器に取付けた状態では、その取付
け位置や向きによつて充填ホースに捩れが少なか
らず生じており、該捩れ具合によつてホースの容
器に及ぼす荷重が異なるとともにホース内のLP
ガスがその圧力や温度により重量変化し、結果的
に台秤にかかる充填ホースの自重、すなわち台秤
の初期荷重が変化する。
そのために、台秤で計量するガス充填量が、充
填器の取付け状態及びガス圧,温度の影響をうけ
て計量誤差の原因となる。このことは、台秤に電
子秤を使用する場合でも同様である。
填器の取付け状態及びガス圧,温度の影響をうけ
て計量誤差の原因となる。このことは、台秤に電
子秤を使用する場合でも同様である。
又、従来装置は、ターンテーブル上に設置した
台秤に容器を載置し、ガス充填しながら計量する
ため、台秤が振動の影響をうけて計量安定状態に
なるまでに時間を要し処理速度の向上が望めな
い。
台秤に容器を載置し、ガス充填しながら計量する
ため、台秤が振動の影響をうけて計量安定状態に
なるまでに時間を要し処理速度の向上が望めな
い。
而して、本発明は斯る従来不具合を解消すべ
く、1台の電子秤により計量した容器の重量に基
づいてガス充填量を流量に換算し、流量計を用い
た流量によるガス充填方式とすることにより、コ
ストを低減し、計量精度及び処理速度を高め得る
集中管理方式の充填装置を提供することを目的と
する。
く、1台の電子秤により計量した容器の重量に基
づいてガス充填量を流量に換算し、流量計を用い
た流量によるガス充填方式とすることにより、コ
ストを低減し、計量精度及び処理速度を高め得る
集中管理方式の充填装置を提供することを目的と
する。
又、本発明の他の目的は前記電子秤に加えてさ
らに1台の電子秤を使用することによりガス充填
量の過不足を判断することで流量計の誤差の発生
をチエツク可能にして充填精度を向上させること
にある。
らに1台の電子秤を使用することによりガス充填
量の過不足を判断することで流量計の誤差の発生
をチエツク可能にして充填精度を向上させること
にある。
(課題を達成するための技術的手段)
斯る本発明のガス充填装置は、ターンテーブル
の定位置に搬入口および搬出口を設けて各口に容
器を移送せしめる搬入路,搬出路を連接し、ター
ンテーブルには上面周上に所定間隔をおいて容器
載部を位置決めして配列し、各載部毎に流量計,
ガス分配器および充填弁へ接続する多岐充填器を
配設するとともに前記搬入口に達した容器載部の
配列番地を検出する位置検出器を設け、前記搬入
路には電子秤を設置し、それら電子秤,充填弁,
位置検出器,流量計及びコンソール部の入力操作
部を中央処理装置(CPU)に接続するとともに
中央処理装置に、前記電子秤と入力操作部とから
入力されるデータに基づいてガス充填流量を演算
する演算部および演算された前記ガス充填流量を
位置検出器からの番地データ毎に記憶する記憶
部,記憶部内のデータに応じた流量が流量計から
入力されたときに充填弁を閉じ動作させるよう制
御する制御部を備えたことを特徴とする第1発明
に係る。
の定位置に搬入口および搬出口を設けて各口に容
器を移送せしめる搬入路,搬出路を連接し、ター
ンテーブルには上面周上に所定間隔をおいて容器
載部を位置決めして配列し、各載部毎に流量計,
ガス分配器および充填弁へ接続する多岐充填器を
配設するとともに前記搬入口に達した容器載部の
配列番地を検出する位置検出器を設け、前記搬入
路には電子秤を設置し、それら電子秤,充填弁,
位置検出器,流量計及びコンソール部の入力操作
部を中央処理装置(CPU)に接続するとともに
中央処理装置に、前記電子秤と入力操作部とから
入力されるデータに基づいてガス充填流量を演算
する演算部および演算された前記ガス充填流量を
位置検出器からの番地データ毎に記憶する記憶
部,記憶部内のデータに応じた流量が流量計から
入力されたときに充填弁を閉じ動作させるよう制
御する制御部を備えたことを特徴とする第1発明
に係る。
又、第2発明は第1発明の前記搬出路側にも電
子秤を設置し、演算部に該電子秤と入力操作部と
から入力されるデータに基づいて規定重量に対す
る過不足量を演算する手段を付加したことを特徴
とする。
子秤を設置し、演算部に該電子秤と入力操作部と
から入力されるデータに基づいて規定重量に対す
る過不足量を演算する手段を付加したことを特徴
とする。
(作用)
上記第1発明によれば、搬入路へ搬入する容器
に関する所要データを作業者が入力操作部によつ
て入力し、搬入路上所定位置に達する容器毎にそ
の重量を電子秤によつて計量させた後に、ターン
テーブル上の載部に前記容器を載承させるととも
にガス充填器を該容器に取付けセツトする。上記
容器の重量と入力操作部から入力されているガス
規定重量とに基づいてガス充填流量が演算部によ
つて演算され、前記容器がターンテーブルと共に
移動する間に、流量計と制御部との動作制御によ
つて該当容器へ前記演算値である充填流量のLP
ガスが充填され、その後搬出口へ達した容器は充
填器が取外ずされたのちに搬出路へ送られる。
に関する所要データを作業者が入力操作部によつ
て入力し、搬入路上所定位置に達する容器毎にそ
の重量を電子秤によつて計量させた後に、ターン
テーブル上の載部に前記容器を載承させるととも
にガス充填器を該容器に取付けセツトする。上記
容器の重量と入力操作部から入力されているガス
規定重量とに基づいてガス充填流量が演算部によ
つて演算され、前記容器がターンテーブルと共に
移動する間に、流量計と制御部との動作制御によ
つて該当容器へ前記演算値である充填流量のLP
ガスが充填され、その後搬出口へ達した容器は充
填器が取外ずされたのちに搬出路へ送られる。
又、第2発明によれば、前記搬出路上でガス充
填済の容器が電子秤によつてその重量が計量さ
れ、その重量値と前記規定重量とに基づき演算部
で該規定重量に対する充填重量の過不足がチエツ
クされ判別される。
填済の容器が電子秤によつてその重量が計量さ
れ、その重量値と前記規定重量とに基づき演算部
で該規定重量に対する充填重量の過不足がチエツ
クされ判別される。
(実施例)
本発明の実施例を図面により説明すれば、第1
図は装置の概要を示す平面図であつて、図中Aは
床面上に水平状回転自在に設置したターンテーブ
ル、1はチエンコンベア、ローラコンベア等によ
り構成される搬入路、2は同様のコンベアにより
構成される搬出路、3,4は電子秤、5はガス分
配器、10はガス未充填の容器、10′はガス充
填済の容器、Bは中央処理装置(CPU)、入力操
作部bおよび表示部などから構成されるコンソー
ル部である。
図は装置の概要を示す平面図であつて、図中Aは
床面上に水平状回転自在に設置したターンテーブ
ル、1はチエンコンベア、ローラコンベア等によ
り構成される搬入路、2は同様のコンベアにより
構成される搬出路、3,4は電子秤、5はガス分
配器、10はガス未充填の容器、10′はガス充
填済の容器、Bは中央処理装置(CPU)、入力操
作部bおよび表示部などから構成されるコンソー
ル部である。
ターンテーブルAはその底面外周に環状縁11
を一体的に設けて、該縁11を支持ローラ12上
に載承支持せしめ、この環状縁11にモータMに
より回転する駆動輪12を接合させて該輪12の
回転に伴いターンテーブルAが連続回転するよう
にする。
を一体的に設けて、該縁11を支持ローラ12上
に載承支持せしめ、この環状縁11にモータMに
より回転する駆動輪12を接合させて該輪12の
回転に伴いターンテーブルAが連続回転するよう
にする。
ターンテーブルA上には同一円周上に定間隔を
おいて容器載部p1,p2,…,poを位置決めして配
列し、この各載部P1,p2,…,poには容器10を
起立上に支持する支持パツト13を設置するとと
もにガス充填ホース6を保持する支柱14を夫々
設置する。
おいて容器載部p1,p2,…,poを位置決めして配
列し、この各載部P1,p2,…,poには容器10を
起立上に支持する支持パツト13を設置するとと
もにガス充填ホース6を保持する支柱14を夫々
設置する。
又、ターンテーブルA上にはその中心部にガス
分配器5の固定胴5aを突出させ、該胴5aに嵌
め合う回転胴5bをテーブルAと一体回転するよ
うに取付け、前記固定胴5aにはテーブルA下に
おいて前記容器載部p1,p2…poに対応する数の
LPガスの供給管s1,s2,…,soを連結して各管よ
り分配器5にLPガスを供給するようにするとと
もに各供給管s1,s2,…,soには夫々流量計c1,
c2,…,coを設ける。分配器5は前記固定胴5a
に形成した垂直路と回転胴5bに形成した環状路
とによつて前記供給管s1,s2,…,soに各別に連
通した通路を構成するもので、前記回転胴5bに
は前記環状路に連通する分配管s1′,s2′,…,
so′を連結する。
分配器5の固定胴5aを突出させ、該胴5aに嵌
め合う回転胴5bをテーブルAと一体回転するよ
うに取付け、前記固定胴5aにはテーブルA下に
おいて前記容器載部p1,p2…poに対応する数の
LPガスの供給管s1,s2,…,soを連結して各管よ
り分配器5にLPガスを供給するようにするとと
もに各供給管s1,s2,…,soには夫々流量計c1,
c2,…,coを設ける。分配器5は前記固定胴5a
に形成した垂直路と回転胴5bに形成した環状路
とによつて前記供給管s1,s2,…,soに各別に連
通した通路を構成するもので、前記回転胴5bに
は前記環状路に連通する分配管s1′,s2′,…,
so′を連結する。
すなわち、各分配管s1′,s2′,…,so′は分配器
5を介して夫々供給管s1,s2,…,oに連通し、各
分配管s1′,s2′,…,so′先端部には充填弁7を
夫々取付け、該弁を介して各分配管s1′,s2′,…,
so′を夫々前記充填ホース6に連結する。
5を介して夫々供給管s1,s2,…,oに連通し、各
分配管s1′,s2′,…,so′先端部には充填弁7を
夫々取付け、該弁を介して各分配管s1′,s2′,…,
so′を夫々前記充填ホース6に連結する。
各充填ホース6の先端には容器10の上端口に
着脱する充填器8を備える。
着脱する充填器8を備える。
又、上記分配器5にはエアー供給管15から供
給されるエアーを分配するエアーホースh1,h2,
…,hoを回転胴5bに配設し、該ホースh1,h2,
…,hoを夫々前記充填弁7,7…に接続して、各
弁7を適時に開閉動作させるようにする。
給されるエアーを分配するエアーホースh1,h2,
…,hoを回転胴5bに配設し、該ホースh1,h2,
…,hoを夫々前記充填弁7,7…に接続して、各
弁7を適時に開閉動作させるようにする。
すなわち、充填弁7は空気弁構造とする。
上記ターンテーブルAはその定位置を搬入口
a1,、搬出口a2に設定し、搬入口a1に前記搬入路
1を、搬出口a2に搬出路2を夫々連設するととも
に搬入口a1,搬出口a2の各近傍に位置検出器9,
9′を設置し、この検出器9,9′によつて搬入口
a1,搬出口a2に達した容器載部p1,p2,…,poを
検出するようにする。
a1,、搬出口a2に設定し、搬入口a1に前記搬入路
1を、搬出口a2に搬出路2を夫々連設するととも
に搬入口a1,搬出口a2の各近傍に位置検出器9,
9′を設置し、この検出器9,9′によつて搬入口
a1,搬出口a2に達した容器載部p1,p2,…,poを
検出するようにする。
搬入路1上には電子秤3を設置して、搬入路1
を移送してきた容器10の重量を計量するように
し、搬出路2上には電子秤4を設置してガス充填
容器10′の重量を計量するようにする。
を移送してきた容器10の重量を計量するように
し、搬出路2上には電子秤4を設置してガス充填
容器10′の重量を計量するようにする。
上記の充填弁7,7,…、流量計c1,c2,…,
co、位置検出器9,9′及び電子秤3,4を夫々
コンソール部Bの中央処理装置CPUに電気的に
接続する。コンソール部Bは実施例において電子
秤3の近傍、すなわち搬入路1の終端部近傍に設
置するとともに入力操作部bを搬入路1の始端部
に配置した場合を示し、この入力操作部bを中央
処理装置CPUに電気的に接続する。
co、位置検出器9,9′及び電子秤3,4を夫々
コンソール部Bの中央処理装置CPUに電気的に
接続する。コンソール部Bは実施例において電子
秤3の近傍、すなわち搬入路1の終端部近傍に設
置するとともに入力操作部bを搬入路1の始端部
に配置した場合を示し、この入力操作部bを中央
処理装置CPUに電気的に接続する。
入力操作部bは置数キー(テンキー)及び各種
のフアンクシヨンキーを有するもので、この操作
部bにより搬入路1に送り込む容器10の種類
(ガス規定重量)、容器の風袋(空)重量、客先コ
ード番号などを中央処理装置CPUへ入力するよ
うにする。
のフアンクシヨンキーを有するもので、この操作
部bにより搬入路1に送り込む容器10の種類
(ガス規定重量)、容器の風袋(空)重量、客先コ
ード番号などを中央処理装置CPUへ入力するよ
うにする。
尚、入力操作部bは、容器に貼付されたラベル
等に印字されている情報をスキヤナー等の光学的
手段を用いて読取り、入力するようにすることも
任意である。
等に印字されている情報をスキヤナー等の光学的
手段を用いて読取り、入力するようにすることも
任意である。
中央処理装置CPUは演算部、記憶部、製御部
で構成されるもので、この装置CPUには入力操
作部bからの入力の外に前記位置検出器9,9′
より容器載部p1,p′2,…,p′oの番地データが入
力され、電子秤3,4から容器10,10′の重
量データが入力され、流量計c1,c2,…,coから
ガス充填流量データが入力される。中央処理装置
CPUは演算部において、電子秤3から入力する
容器10の重量データW1,入力操作部bから入
力する容器10内にガス残量W2を計算する次式、 W2=W1−w の演算処理をするとともに、上記演算値と入力操
作部bから入力してあるガス規定重量データWと
に基づいて、ガス充填重量W3を計算する次式、 W3=W−W2 の演算処理をし、さらに上記演算値からガス充填
流量Qを次式によつて演算処理する。
で構成されるもので、この装置CPUには入力操
作部bからの入力の外に前記位置検出器9,9′
より容器載部p1,p′2,…,p′oの番地データが入
力され、電子秤3,4から容器10,10′の重
量データが入力され、流量計c1,c2,…,coから
ガス充填流量データが入力される。中央処理装置
CPUは演算部において、電子秤3から入力する
容器10の重量データW1,入力操作部bから入
力する容器10内にガス残量W2を計算する次式、 W2=W1−w の演算処理をするとともに、上記演算値と入力操
作部bから入力してあるガス規定重量データWと
に基づいて、ガス充填重量W3を計算する次式、 W3=W−W2 の演算処理をし、さらに上記演算値からガス充填
流量Qを次式によつて演算処理する。
Q=W3/r×K=W−(W1−w)/r×K …(1)式
但し、rは比重、Kは温度補正回路により入力
される温度係数である。
される温度係数である。
又、上記演算部においては、電子秤4から入力
する容器10′の重量データW1′に基づいて次式、 W4=W−(W1′−w) …(2)式 の演算処理をする。
する容器10′の重量データW1′に基づいて次式、 W4=W−(W1′−w) …(2)式 の演算処理をする。
上記W4はガス規定重量データWに対する実際
の充填重量の過不足重量である。
の充填重量の過不足重量である。
中央処理装置CPUの記憶部は電子秤3により
計量された容器10がテーブルAの搬入口aAに
達した容器載部p1,p2,…,poに載せられたとき
に位置検出器9から出力する番地データに基づい
た番地内に前記(1)式により演算処理された充填流
量Qのデータを夫々記憶保持し、位置検出器9′
から出力されたときに当該番地内の前記データを
消去するようにする。
計量された容器10がテーブルAの搬入口aAに
達した容器載部p1,p2,…,poに載せられたとき
に位置検出器9から出力する番地データに基づい
た番地内に前記(1)式により演算処理された充填流
量Qのデータを夫々記憶保持し、位置検出器9′
から出力されたときに当該番地内の前記データを
消去するようにする。
中央処理装置CPUの制御部は前記記憶部内の
データに応じた流量が流量計c1,c2,…,coから
中央処理装置CPUに入力されたときに充填弁7
を閉じ動作するようにする。
データに応じた流量が流量計c1,c2,…,coから
中央処理装置CPUに入力されたときに充填弁7
を閉じ動作するようにする。
尚、充填弁7の開き動作は、ターンテーブルA
の回転動作中、容器載部p1,p2,…poが搬入口a1
から一定距離移動した時点を検出するリミツトス
イツチ16及びp1,p2,…,poに容器10が載つ
たことを検出するリミツトスイツチ17によつて
弁20を介し充填弁7がエアー圧により開動する
ようにし、前記中央処理装置CPUの制御動作に
よつてリミツトスイツチ18を作動せしめて弁2
0を介し充填弁7が閉じ動作をするようにする。
(第4図)。尚、第4図において◎印は前にエアー
ホースh1,h2,…,hoに通じるエアー源である。
の回転動作中、容器載部p1,p2,…poが搬入口a1
から一定距離移動した時点を検出するリミツトス
イツチ16及びp1,p2,…,poに容器10が載つ
たことを検出するリミツトスイツチ17によつて
弁20を介し充填弁7がエアー圧により開動する
ようにし、前記中央処理装置CPUの制御動作に
よつてリミツトスイツチ18を作動せしめて弁2
0を介し充填弁7が閉じ動作をするようにする。
(第4図)。尚、第4図において◎印は前にエアー
ホースh1,h2,…,hoに通じるエアー源である。
又、第1図において19は不良容器の排出路で
ある。
ある。
而して第1図、及び第3図により充填作業を説
明すると、作業者M1,M2,M3,M4が入力操作
部b,電子秤3,4近傍に夫々位置し、作業者
M1が入力操作部bによりこれから搬入する容器
10に関する前記所要データを入力した後に所定
ロツトの容器10を順次搬入路1に搬入して該路
1上を移送させ、電子秤3に達した容器10を作
業者M2が秤3上で計量した後にターンテーブル
A上へ移動させ搬入口a1に位置した載部p1,p2,
…,poに順次に載承せしめるとともに充填器8を
各容器10にセツトする。
明すると、作業者M1,M2,M3,M4が入力操作
部b,電子秤3,4近傍に夫々位置し、作業者
M1が入力操作部bによりこれから搬入する容器
10に関する前記所要データを入力した後に所定
ロツトの容器10を順次搬入路1に搬入して該路
1上を移送させ、電子秤3に達した容器10を作
業者M2が秤3上で計量した後にターンテーブル
A上へ移動させ搬入口a1に位置した載部p1,p2,
…,poに順次に載承せしめるとともに充填器8を
各容器10にセツトする。
ターンテーブルAと共に回転移動する容器10
にはその移動動作中に中央処理装置CPUにより
設定((1)式)された流量のLPガスが充填器8に
より充填された後搬出口a2に達し、搬出口a2にお
いて作業者M3は充填器8を容器10′から外ずす
とともに該容器10′を電子秤4上に載せて前記
(2)式に基づく充填量の過不足をチエツクし、適量
の容器10′は搬出路2上へ、過不足状態の容器
10′は搬出路19へ夫々送り込む。
にはその移動動作中に中央処理装置CPUにより
設定((1)式)された流量のLPガスが充填器8に
より充填された後搬出口a2に達し、搬出口a2にお
いて作業者M3は充填器8を容器10′から外ずす
とともに該容器10′を電子秤4上に載せて前記
(2)式に基づく充填量の過不足をチエツクし、適量
の容器10′は搬出路2上へ、過不足状態の容器
10′は搬出路19へ夫々送り込む。
搬出路2上を移送された容器10′は作業者M4
により搬出路2から取り外ずされる。
により搬出路2から取り外ずされる。
上記作業において、さらに1〜2名の作業者を
加えることは自由である。
加えることは自由である。
尚、図中の21はコンソール部Bに接続したプ
リンタであり、前記データ及び集計データ等を印
字し発行するものである。
リンタであり、前記データ及び集計データ等を印
字し発行するものである。
尚、上記構成において、充填弁7を分配管s1′,
s2′,…,so′の先端部に設けた構成により、該弁
を供給管s1,s2,…,so側に設ける構成に較べ、
閉弁動作後に生じ得る管内ガスの気化に伴う冷却
作用の弊害、すなわち分配器にシール用のOリン
グを用いるが該Oリングが冷却により硬化してガ
スを余分に充填し、あるいはOリングが損傷する
などの弊害を除去し得る。
s2′,…,so′の先端部に設けた構成により、該弁
を供給管s1,s2,…,so側に設ける構成に較べ、
閉弁動作後に生じ得る管内ガスの気化に伴う冷却
作用の弊害、すなわち分配器にシール用のOリン
グを用いるが該Oリングが冷却により硬化してガ
スを余分に充填し、あるいはOリングが損傷する
などの弊害を除去し得る。
(効果)
本発明によれば、従来装置の如くガス充填量を
秤量により決定し充填器の弁閉じ動作をさせる方
式ではないので、ターンテーブル上に多数の台秤
を設置する必要がなく、使用する秤の台数を最少
限にし装置のコストを著しく低減させ得る。
秤量により決定し充填器の弁閉じ動作をさせる方
式ではないので、ターンテーブル上に多数の台秤
を設置する必要がなく、使用する秤の台数を最少
限にし装置のコストを著しく低減させ得る。
又、ターンテーブル上では、ガス充填重量を流
量に換算し、流量計により計量しながらガス充填
するので、前記秤量に基づく充填方式の如く、充
填ホース等が秤に及ぼす初期荷重の変動に伴う充
填量のバラ付き発生のおそれはなく、充填精度を
高めることができるとともに秤の計量安定に要す
る時間を考慮する必要がなく充填作業の処理速
度、すなわちターンテーブルの回転速度を早くす
ることができ、作業性を高めることができる。
量に換算し、流量計により計量しながらガス充填
するので、前記秤量に基づく充填方式の如く、充
填ホース等が秤に及ぼす初期荷重の変動に伴う充
填量のバラ付き発生のおそれはなく、充填精度を
高めることができるとともに秤の計量安定に要す
る時間を考慮する必要がなく充填作業の処理速
度、すなわちターンテーブルの回転速度を早くす
ることができ、作業性を高めることができる。
又、第2発明によれば、流量換算により充填し
たガス充填量を、再び電子秤によつて計量し、ガ
ス規定重量と重量比較するので、計量法等により
定められたガス規定重量に対する充填量の適否を
正確に判別し、出荷容器の適正化を図ることがで
きるとともに、流量計の誤差発生がチエツク可能
であり充填精度を維持することができる。
たガス充填量を、再び電子秤によつて計量し、ガ
ス規定重量と重量比較するので、計量法等により
定められたガス規定重量に対する充填量の適否を
正確に判別し、出荷容器の適正化を図ることがで
きるとともに、流量計の誤差発生がチエツク可能
であり充填精度を維持することができる。
第1図は本発明の概要を示す平面図、第2図は
装置の断面側面図、第3図はブロツク図、第4図
は充填弁の動作方式を示す回路図である。 図中、Aはターンテーブル、Bはコンソール
部、a1は搬入口、a2は搬出口、1は搬入路、2は
搬出路、3,4は電子秤、5はガス分配器、7は
充填弁、8は充填器、9,9′は位置検出器、p1,
p2,…,poは容器載部、c1,c2,…,coは流量計
である。
装置の断面側面図、第3図はブロツク図、第4図
は充填弁の動作方式を示す回路図である。 図中、Aはターンテーブル、Bはコンソール
部、a1は搬入口、a2は搬出口、1は搬入路、2は
搬出路、3,4は電子秤、5はガス分配器、7は
充填弁、8は充填器、9,9′は位置検出器、p1,
p2,…,poは容器載部、c1,c2,…,coは流量計
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ターンテーブルの定位置に搬入口および搬出
口を設けて各口に容器を移送せしめる搬入路、搬
出路を連設し、ターンテーブルには上面周上に所
定間隔をおいて容器載部を位置決めして配列し、
各載部毎に流量計、ガス分配器および充填弁へ接
続する多岐充填器を配設するとともに前記搬入口
に達した容器載部の配列番地を検出する位置検出
器を設け、前記搬入路には電子秤を設置し、それ
ら電子秤、充填弁、位置検出器、流量計及びコン
ソール部の入力操作部を中央処理装置(CPU)
に接続するとともに中央処理装置に、前記電子秤
と入力操作部とから入力されるデータに基づいて
ガス充填流量を演算する演算部および演算された
前記ガス充填流量を位置検出器からの番地データ
毎に記憶する記憶部、記憶部内のデータに応じた
流量が流量計から入力されたときに充填弁を閉じ
動作させるよう制御する制御部を備えたLPガス
充填装置。 2 上記ターンテーブルが連続回転動作するとと
もに充填弁がターンテーブル上の容器載部の近傍
に夫々配置された空気弁構造である特許請求の範
囲第1項記載のLPガス充填装置。 3 ターンテーブルの定位置に搬入口および搬出
口を設けて各口に容器を移送せしめる搬入路、搬
出路を連設し、ターンテーブルには上面周上に所
定間隔をおいて容器載部を位置決めして配列し、
各載部毎に流量計、ガス分配器および充填弁へ接
続する多岐充填器を配設するとともに前記搬入
口、搬出口に達した容器載部の配列番地を検出す
る位置検出器を設け、前記搬入路、搬出路には電
子秤を設置し、それら電子秤、充填弁、位置検出
器、流量計及びコンソール部の入力操作部を中央
処理装置(CPU)に接続するとともに中央処理
装置に前記搬入路側の電子秤と入力操作部とから
入力されるデータに基づいてガス充填流量を演算
し、また搬出路側の電子秤と入力操作部とから入
力されるデータに基づいて規定重量に対する過不
足量を演算する演算部および演算された前記ガス
充填流量を位置検出器からの番地データ毎に記憶
する記憶部、記憶部内のデータに応じた流量が流
量計から入力されたときに充填弁を閉じ動作させ
るよう制御する制御部を備えたLPガス充填装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57204321A JPS5993598A (ja) | 1982-11-20 | 1982-11-20 | Lpガス充填装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57204321A JPS5993598A (ja) | 1982-11-20 | 1982-11-20 | Lpガス充填装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993598A JPS5993598A (ja) | 1984-05-30 |
| JPS6361560B2 true JPS6361560B2 (ja) | 1988-11-29 |
Family
ID=16488546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57204321A Granted JPS5993598A (ja) | 1982-11-20 | 1982-11-20 | Lpガス充填装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993598A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078798U (ja) * | 1983-11-04 | 1985-06-01 | 株式会社ほくさん | 回転式液体充填装置 |
| JPH064160Y2 (ja) * | 1985-08-16 | 1994-02-02 | 明光産業株式会社 | Lpガス充填装置 |
| JPS6440798A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-13 | Meikho Ind | Method of charging lpg |
| JP2845449B2 (ja) * | 1988-06-22 | 1999-01-13 | 株式会社クボタ | 液化ガス充填方法および装置 |
| JPH0297006A (ja) * | 1988-10-03 | 1990-04-09 | Kubota Ltd | 防爆型回転トランス |
| IT1234986B (it) * | 1989-08-08 | 1992-06-09 | I L L Di Bagnoli Maria E C Sas | Impianto di riempimento di bombole di gas, in particolare di gas acetilene |
| FR2681934B1 (fr) * | 1991-09-27 | 1993-12-31 | Automation Mecanique Provencale | Procede et installation de remplissage de bouteilles de gaz liquide et de controle desdites bouteilles apres remplissage. |
| JP2648563B2 (ja) * | 1993-12-28 | 1997-09-03 | 明光産業株式会社 | ガス充填装置 |
| US5404921A (en) * | 1994-03-31 | 1995-04-11 | American Bristol Industries, Inc. | Rotary fill station for breathing apparatus |
| DE19718645A1 (de) * | 1997-05-02 | 1998-11-12 | Tilke Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Befüllen von Gasflaschen |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541421A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-08 | Tsurumi Soda Kk | Method of filling large high pressure liquified gas vessel with liquified gas |
| JPS5574663A (en) * | 1978-11-28 | 1980-06-05 | Nitto Seiko Co Ltd | Lpg filling managing system for home use |
-
1982
- 1982-11-20 JP JP57204321A patent/JPS5993598A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5993598A (ja) | 1984-05-30 |
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