JPS6363879A - 窓ガラスの昇降装置 - Google Patents
窓ガラスの昇降装置Info
- Publication number
- JPS6363879A JPS6363879A JP61205502A JP20550286A JPS6363879A JP S6363879 A JPS6363879 A JP S6363879A JP 61205502 A JP61205502 A JP 61205502A JP 20550286 A JP20550286 A JP 20550286A JP S6363879 A JPS6363879 A JP S6363879A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier plate
- guide rail
- window glass
- guide
- slider
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、窓ガラスの昇降装置の改良に関する。
「従来の技術」
従来の窓ガラスの昇降装置としては、第6図〜第8図に
示すように、大願の出卯人が先願で提案したものがある
。
示すように、大願の出卯人が先願で提案したものがある
。
すなわち、窓ガラスの昇降軌跡に沿って配設されるガイ
ドレール1にキャリヤプレート2が摺動可能に嵌合して
おり、ガイドレール1とキャリヤプレート2とはいずれ
も溝形断面をしていて、ガイドレールlをキャリヤプレ
ート2が抱持するように嵌合している。ガイドレールl
とギヤ1ツヤブレート2との間にはスライダ3が介装さ
れて摺動を助けている。
ドレール1にキャリヤプレート2が摺動可能に嵌合して
おり、ガイドレール1とキャリヤプレート2とはいずれ
も溝形断面をしていて、ガイドレールlをキャリヤプレ
ート2が抱持するように嵌合している。ガイドレールl
とギヤ1ツヤブレート2との間にはスライダ3が介装さ
れて摺動を助けている。
「発明が解決しようとする間通点」
降装首では、窓ガラスの面に平行な方向に荷重が加わっ
た場合、溝形の側壁を曲げようとする力が発生し、その
方向は断面の方向からして剛性が低く、微小ではあるが
キャリヤプレート2の側壁が変位したりして嵌合関係が
変化することにより摺動抵抗が変化し、操作荷重のむら
や、シャダー現象が生じたりするおそれがあるという問
題点があった。
た場合、溝形の側壁を曲げようとする力が発生し、その
方向は断面の方向からして剛性が低く、微小ではあるが
キャリヤプレート2の側壁が変位したりして嵌合関係が
変化することにより摺動抵抗が変化し、操作荷重のむら
や、シャダー現象が生じたりするおそれがあるという問
題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、簡単な構成で、ガイドレールとキャリヤプレー
トとを確実に嵌合させ、窓ガラスをガタつきなく支持す
ることができるようにして上記問題点を解決した窓ガラ
スの昇降装置を提供することを目的としている。
もので、簡単な構成で、ガイドレールとキャリヤプレー
トとを確実に嵌合させ、窓ガラスをガタつきなく支持す
ることができるようにして上記問題点を解決した窓ガラ
スの昇降装置を提供することを目的としている。
「問題点を解決するための手段」
かかる目的を達成するための本発明の要旨とするところ
は、 窓ガラスの昇降軌跡に沿ってガイドレールを配設し、該
ガイドレールに沿う部位を有するよう駆動ケーブルを掛
け回すとともに、窓ガラスに固結されるキャリヤプレー
トを該ガイドレールに摺動可能に嵌合させ、前記駆動ケ
ーブルを前記キャリヤプレートに固結して移動させるこ
とにより昇降駆動するようにした窓ガラスの昇降装置に
おいて、 前記ガイドレールは、窓ガラス面に対し略直立する一対
の案内フランジを有する溝形断面をなす一方、前記キャ
リヤプレートは前記ガイドレールの一対の案内フランジ
の外側を抱持する溝形断面をなしており、 前記キャリヤプレートと前記ガイドレールとの間にスラ
イダを介装するとともに、前記ガイドレールの案内フラ
ンジのいずれか一方の内面に圧接するガイドローラを前
記キャリヤプレートに装着したことを特徴とする窓ガラ
スの昇降装置に存する。
は、 窓ガラスの昇降軌跡に沿ってガイドレールを配設し、該
ガイドレールに沿う部位を有するよう駆動ケーブルを掛
け回すとともに、窓ガラスに固結されるキャリヤプレー
トを該ガイドレールに摺動可能に嵌合させ、前記駆動ケ
ーブルを前記キャリヤプレートに固結して移動させるこ
とにより昇降駆動するようにした窓ガラスの昇降装置に
おいて、 前記ガイドレールは、窓ガラス面に対し略直立する一対
の案内フランジを有する溝形断面をなす一方、前記キャ
リヤプレートは前記ガイドレールの一対の案内フランジ
の外側を抱持する溝形断面をなしており、 前記キャリヤプレートと前記ガイドレールとの間にスラ
イダを介装するとともに、前記ガイドレールの案内フラ
ンジのいずれか一方の内面に圧接するガイドローラを前
記キャリヤプレートに装着したことを特徴とする窓ガラ
スの昇降装置に存する。
「作用」
しかして、キャリヤプレートは、キャリヤプレートとガ
イドレールとの間に介装されたスライダを介して摺動す
るとともに、スライダとガイドローラとの間にガイドレ
ールの案内フランジを挾持し、案内フランジを両側から
押えることにより、確実に、かつ剛性高くキャリヤプレ
ートとガイドレールとを嵌合させるものである。
イドレールとの間に介装されたスライダを介して摺動す
るとともに、スライダとガイドローラとの間にガイドレ
ールの案内フランジを挾持し、案内フランジを両側から
押えることにより、確実に、かつ剛性高くキャリヤプレ
ートとガイドレールとを嵌合させるものである。
「実施例」
以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示している。
第3図および第4図に示すように、昇降装置10は、窓
ガラスAの昇降軌跡に沿って相互に並行な一対の溝形断
面をしたガイドレール20゜20が配設され、そのガイ
ドレール20.20のそれぞれ−L部及び下部が連結部
材11.11で固結されてユニット状の枠部材12が形
成されており、この枠部材12を基礎にして各種部材が
装着されている。
ガラスAの昇降軌跡に沿って相互に並行な一対の溝形断
面をしたガイドレール20゜20が配設され、そのガイ
ドレール20.20のそれぞれ−L部及び下部が連結部
材11.11で固結されてユニット状の枠部材12が形
成されており、この枠部材12を基礎にして各種部材が
装着されている。
第4図でわかるように、上下の連結部材11゜11には
取付用のナツト13.13・・・が固設されている。ま
た連結部材11.11には、一方のカイトレール20寄
りに上下の案内プーリ14゜14が装着され、案内プー
リ14,14にケーブル15が掛け回され、案内プーリ
14.14の間のケーブル15はガイドレール20に沿
っている。ケーブル15は手動駆動部16に延ばされ、
そこの駆動プーリ16aに巻き掛けて固結されている。
取付用のナツト13.13・・・が固設されている。ま
た連結部材11.11には、一方のカイトレール20寄
りに上下の案内プーリ14゜14が装着され、案内プー
リ14,14にケーブル15が掛け回され、案内プーリ
14.14の間のケーブル15はガイドレール20に沿
っている。ケーブル15は手動駆動部16に延ばされ、
そこの駆動プーリ16aに巻き掛けて固結されている。
ガイドレール20.20には窓ガラスAに固結されるキ
ャリヤプレート30.30aが摺動可能に嵌合されてい
る。キャリヤプレート30にはケーブル15が固結され
ている。
ャリヤプレート30.30aが摺動可能に嵌合されてい
る。キャリヤプレート30にはケーブル15が固結され
ている。
′:fS1図に示すように、ガイドレール2oは、底部
21の両側から案内フランジ22.22が延びた溝形を
していて、案内フランジ22の先には外側に突出するカ
ール部23が形成された一定断面に形成され、全体とし
ては窓ガラスAの昇降@、跡に沿った曲線状をしている
。ガイドレール20 i;iロール成形で製造可能であ
る。
21の両側から案内フランジ22.22が延びた溝形を
していて、案内フランジ22の先には外側に突出するカ
ール部23が形成された一定断面に形成され、全体とし
ては窓ガラスAの昇降@、跡に沿った曲線状をしている
。ガイドレール20 i;iロール成形で製造可能であ
る。
第1図〜第3図に示すように、一方のキャリヤプレート
30について説明すると、キャリャプレ−ト30は、窓
ガラスAへの固結片31を有しており、キャリヤプレー
ト30本体はガイドレール20のカール部23を含む開
口側を抱持する溝形断面をしている。すなわち、溝形断
面の底部32から抱持フランジ33.33が延び、その
先に内側に曲がる抱え片34が新設されている。固結片
31は底部32に固着されている。他方のキャリヤブレ
ー)30aについては前記一方のキャリヤプレート30
と同様であるので、図面に符号を付して詳細な説明は省
略する。
30について説明すると、キャリャプレ−ト30は、窓
ガラスAへの固結片31を有しており、キャリヤプレー
ト30本体はガイドレール20のカール部23を含む開
口側を抱持する溝形断面をしている。すなわち、溝形断
面の底部32から抱持フランジ33.33が延び、その
先に内側に曲がる抱え片34が新設されている。固結片
31は底部32に固着されている。他方のキャリヤブレ
ー)30aについては前記一方のキャリヤプレート30
と同様であるので、図面に符号を付して詳細な説明は省
略する。
キャリヤブレー)30.30aはそれぞれ対応するガイ
ドレール20を抱持し、抱持フランジ33.33の基部
に穿設した2箇所の係止孔35.35に嵌合されたスラ
イダ40を介してそれぞれが対応するガイドレール20
に摺動可能かつ離脱不能に嵌合している。
ドレール20を抱持し、抱持フランジ33.33の基部
に穿設した2箇所の係止孔35.35に嵌合されたスラ
イダ40を介してそれぞれが対応するガイドレール20
に摺動可能かつ離脱不能に嵌合している。
スライダ40は弾性を有する合成樹脂の一体成形品で、
キャリヤブレー)30.30aにつきそれぞれ2個装着
され、キャリヤプレート30の溝形の内面に沿った断面
形状をしており、溝形の底面41の中心部にしゅう曲し
た弾撥部42が形成され、両翼に摺動部43が形成され
ている。摺動部43には、キャリヤプレート30の係止
孔35に係止される突起44が突設されている。
キャリヤブレー)30.30aにつきそれぞれ2個装着
され、キャリヤプレート30の溝形の内面に沿った断面
形状をしており、溝形の底面41の中心部にしゅう曲し
た弾撥部42が形成され、両翼に摺動部43が形成され
ている。摺動部43には、キャリヤプレート30の係止
孔35に係止される突起44が突設されている。
スライダ40の底面41および弾撥部42の中央部を貫
通して透孔45が穿設され、そこにガイドローラ50が
挿通している。ガイドローラ50は、キャリヤプレート
30の底部32に枢支ビン51を立設し、枢支ピン51
の頭部にローラ体52を回動可能に軸装して成る。ロー
ラ体52はスライダ40の弾撥部42の弾撥力によりガ
イドレール20の案内フランジ22.22のいずれか一
方に圧接するように配設されている。
通して透孔45が穿設され、そこにガイドローラ50が
挿通している。ガイドローラ50は、キャリヤプレート
30の底部32に枢支ビン51を立設し、枢支ピン51
の頭部にローラ体52を回動可能に軸装して成る。ロー
ラ体52はスライダ40の弾撥部42の弾撥力によりガ
イドレール20の案内フランジ22.22のいずれか一
方に圧接するように配設されている。
したがって、ガイドレール20の一方の案内フランジ2
2は、キャリヤプレート30の抱持フランジ33にバー
2クアツプされたスライダ40の摺動部43と、ローラ
体52とにより両側から挾持されている。
2は、キャリヤプレート30の抱持フランジ33にバー
2クアツプされたスライダ40の摺動部43と、ローラ
体52とにより両側から挾持されている。
次に作用を説明する。
手動駆動部16の駆動プーリ16aを回転駆動すると、
ケーブル15が縦動され、キャリヤブレー130が昇降
されてそれに固結されている窓ガラスAが昇降して開閉
される。
ケーブル15が縦動され、キャリヤブレー130が昇降
されてそれに固結されている窓ガラスAが昇降して開閉
される。
ガイドレール20とキャリヤプレート30との間に介装
されているスライダ40は、摺動部43.43が弾撥部
42の弾撥力でキャリヤブレー)30.30aに固く嵌
合し、その内側にガイドレール20を抱持して案内する
。ガイドレール20の一方の案内フランジ22はガイド
ローラ50のローラ体52によりスライダ40の摺動部
43の反対側からも押えられ、挾持されており、ガイド
レール20は窓ガラスAの面方向の両方向から規制され
ている。
されているスライダ40は、摺動部43.43が弾撥部
42の弾撥力でキャリヤブレー)30.30aに固く嵌
合し、その内側にガイドレール20を抱持して案内する
。ガイドレール20の一方の案内フランジ22はガイド
ローラ50のローラ体52によりスライダ40の摺動部
43の反対側からも押えられ、挾持されており、ガイド
レール20は窓ガラスAの面方向の両方向から規制され
ている。
キャリヤプレート30.30aの昇降に追従して、キャ
リヤプレート30はガイドローラ50とスライダ40と
を介して摺動案内され、摺動抵抗が昇降時にバラつくこ
とがなく安定しており、ガタつくことなく、シャダー減
少を起すことなくキャリヤプレート30.30aは円滑
に昇降する。
リヤプレート30はガイドローラ50とスライダ40と
を介して摺動案内され、摺動抵抗が昇降時にバラつくこ
とがなく安定しており、ガタつくことなく、シャダー減
少を起すことなくキャリヤプレート30.30aは円滑
に昇降する。
「発明の効果」
本発明に係る窓ガラスの昇降装置によれば、スライダと
ガイドローラとによりガイドレールの案内フランジを挾
持し、ガイドレールとキャリヤプレートとが安定して嵌
合するようにしたから、窓ガラスの昇降時に摺動抵抗が
大幅に変化することがなくなり、ガタつかず、シャダー
現象を起しにくい窓ガラスの昇降装置とすることができ
る。
ガイドローラとによりガイドレールの案内フランジを挾
持し、ガイドレールとキャリヤプレートとが安定して嵌
合するようにしたから、窓ガラスの昇降時に摺動抵抗が
大幅に変化することがなくなり、ガタつかず、シャダー
現象を起しにくい窓ガラスの昇降装置とすることができ
る。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示しており、第1
図は昇降装置の水平断面図、第2図はキャリヤプレート
の分解斜視図、第3図は昇降装置を装備したドアの正面
図、第4図は昇降装置の斜視図、第5図はキャリヤプレ
ートの正面図、第6図〜第8図は従来例を示しており、
第6図は昇降装置の水平断面図、第7図はキャリヤプレ
ートの正面図、第8図は上ヤリャプレートの分解斜視図
である。 10・・・昇降装置 12・・・枠部材15・
・・ケーブル 20・・・ガイドレール22・
・・案内フランジ 30.30a・・・キャリヤプレー)・33・・・抱持
フランジ 40・・・スライダ42・・・弾撥部
43・・・摺動部第1図 第2図 第3図 第5図 n
図は昇降装置の水平断面図、第2図はキャリヤプレート
の分解斜視図、第3図は昇降装置を装備したドアの正面
図、第4図は昇降装置の斜視図、第5図はキャリヤプレ
ートの正面図、第6図〜第8図は従来例を示しており、
第6図は昇降装置の水平断面図、第7図はキャリヤプレ
ートの正面図、第8図は上ヤリャプレートの分解斜視図
である。 10・・・昇降装置 12・・・枠部材15・
・・ケーブル 20・・・ガイドレール22・
・・案内フランジ 30.30a・・・キャリヤプレー)・33・・・抱持
フランジ 40・・・スライダ42・・・弾撥部
43・・・摺動部第1図 第2図 第3図 第5図 n
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 窓ガラスの昇降軌跡に沿ってガイドレールを配設し、該
ガイドレールに沿う部位を有するよう駆動ケーブルを掛
け回すとともに、窓ガラスに固結されるキャリヤプレー
トを該ガイドレールに摺動可能に嵌合させ、前記駆動ケ
ーブルを前記キャリヤプレートに固結して移動させるこ
とにより昇降駆動するようにした窓ガラスの昇降装置に
おいて、 前記ガイドレールは、窓ガラス面に対し略直立する一対
の案内フランジを有する溝形断面をなす一方、前記キャ
リヤプレートは前記ガイドレールの一対の案内フランジ
の外側を抱持する溝形断面をなしており、 前記キャリヤプレートと前記ガイドレールとの間にスラ
イダを介装するとともに、前記ガイドレールの案内フラ
ンジのいずれか一方の内面に圧接するガイドローラを前
記キャリヤプレートに装着したことを特徴とする窓ガラ
スの昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61205502A JPH0615796B2 (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 窓ガラスの昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61205502A JPH0615796B2 (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 窓ガラスの昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6363879A true JPS6363879A (ja) | 1988-03-22 |
| JPH0615796B2 JPH0615796B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=16507919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61205502A Expired - Lifetime JPH0615796B2 (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 窓ガラスの昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615796B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947623U (ja) * | 1972-07-28 | 1974-04-25 | ||
| JPS59102878U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-11 | 坂本工業株式会社 | ウインドレギユレ−タ |
| JPS61129087U (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-13 |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP61205502A patent/JPH0615796B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947623U (ja) * | 1972-07-28 | 1974-04-25 | ||
| JPS59102878U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-11 | 坂本工業株式会社 | ウインドレギユレ−タ |
| JPS61129087U (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0615796B2 (ja) | 1994-03-02 |
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