JPS6364189A - 自動改札装置 - Google Patents
自動改札装置Info
- Publication number
- JPS6364189A JPS6364189A JP20934586A JP20934586A JPS6364189A JP S6364189 A JPS6364189 A JP S6364189A JP 20934586 A JP20934586 A JP 20934586A JP 20934586 A JP20934586 A JP 20934586A JP S6364189 A JPS6364189 A JP S6364189A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ticket
- cpu
- ticket gate
- flapper
- mentioned
- Prior art date
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- Pending
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- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野
この発明は、例えば、航空券などの改札券を改札処理す
るような自動改札装置に関Jる。
るような自動改札装置に関Jる。
(ロ)発明の背景
従来、空港用の自動改札業務においては、上述の航空界
をその長手/J向非対称位置において切rIJiし、切
[1の一方は搭乗券として乗客に返7J] L、、また
切断後の他方は回収界としてスタッカ等の回収部に回収
処理する必要がある。
をその長手/J向非対称位置において切rIJiし、切
[1の一方は搭乗券として乗客に返7J] L、、また
切断後の他方は回収界としてスタッカ等の回収部に回収
処理する必要がある。
このような処理を行なう従来の自動改札装置としては、
例えば一端に投入口を、他端に取出[lを描え、長手方
向非対称位置に切断部を右りる改札券を、上述の投入口
に投入し、この改札券をvO送送路路途中で切断する切
rgi装置を備えた自動改札装置がある。
例えば一端に投入口を、他端に取出[lを描え、長手方
向非対称位置に切断部を右りる改札券を、上述の投入口
に投入し、この改札券をvO送送路路途中で切断する切
rgi装置を備えた自動改札装置がある。
しかし、従来の自動改札装置においては、上述の改札外
が予め設定した正規の向きで投入された際には、問題が
生じないが、改札外が逆向きに投入された場合には、本
来の切断部でない箇所が誤切断される問題点を有してい
た。
が予め設定した正規の向きで投入された際には、問題が
生じないが、改札外が逆向きに投入された場合には、本
来の切断部でない箇所が誤切断される問題点を有してい
た。
(ハ)発明の目的
この発明は、改札外が正逆いずれの方向に投入されても
、本来の切断部どしての定位首で明所処理をhなうこと
ができ、しかも切断後の返却券と回収券とを取出口、回
収部に確実に振分は搬送して、切断後の半券処理の高速
化を図ることができる自動改札装置の提供を目的とする
。
、本来の切断部どしての定位首で明所処理をhなうこと
ができ、しかも切断後の返却券と回収券とを取出口、回
収部に確実に振分は搬送して、切断後の半券処理の高速
化を図ることができる自動改札装置の提供を目的とする
。
(ニ)発明の要約
この発明は、改札外の投入方向を判別する判別手段と、
上記判別手段の判別結果に基づいて改札外の切1gi装
置に対する停止位δを可変制御σる停止位置可変手段と
、切断後の返?JI券を[連取出口に搬送する返fJl
搬送手段と、切断後の回収券を回収部に搬送する回収搬
送手段と、[記各搬送手段問に配設した半券振分は手段
と、上記判別結果に基づいて上記¥券振分は手段を制御
する制御手段とを備えた自動改札装置であることを特徴
とすろ。
上記判別手段の判別結果に基づいて改札外の切1gi装
置に対する停止位δを可変制御σる停止位置可変手段と
、切断後の返?JI券を[連取出口に搬送する返fJl
搬送手段と、切断後の回収券を回収部に搬送する回収搬
送手段と、[記各搬送手段問に配設した半券振分は手段
と、上記判別結果に基づいて上記¥券振分は手段を制御
する制御手段とを備えた自動改札装置であることを特徴
とすろ。
(ホ)発明の効果
この発明によれば、上述の判別手段で改札外の投入ブノ
向を判別し、この判別結果に入之づいて上述の停止位置
可変手段が、改札外の切所装7jに対(Jる停止位置を
i1変制ttt+するので、改札外が正逆いずれの/J
向に投入されてし、所定の切断部での切断y8.理を行
なうことができる効果がある。
向を判別し、この判別結果に入之づいて上述の停止位置
可変手段が、改札外の切所装7jに対(Jる停止位置を
i1変制ttt+するので、改札外が正逆いずれの/J
向に投入されてし、所定の切断部での切断y8.理を行
なうことができる効果がある。
しかも、前述の判別手段の判別結架に)1づいて制御手
段が半券振分11手段を操作して、VJ斯後の返却券は
返却搬送1段により取出口へ、また切断後の回収券は回
収搬送手段により回収部にそれぞれ確実に振分()て搬
送することができ、そのうえ、上述の返7Jl搬送手段
おJ、び回収搬送下段を非停止の連続駆動状態に設定し
、半券振分iJ手段により振分けた返kj券、回収券を
各搬送手段により取出口と回収部とに分離しIWi送す
ることが可能であるから、切断後の半券処理のγ1速化
を図ることがでさる効果がある。
段が半券振分11手段を操作して、VJ斯後の返却券は
返却搬送1段により取出口へ、また切断後の回収券は回
収搬送手段により回収部にそれぞれ確実に振分()て搬
送することができ、そのうえ、上述の返7Jl搬送手段
おJ、び回収搬送下段を非停止の連続駆動状態に設定し
、半券振分iJ手段により振分けた返kj券、回収券を
各搬送手段により取出口と回収部とに分離しIWi送す
ることが可能であるから、切断後の半券処理のγ1速化
を図ることがでさる効果がある。
(へ)発明の実h1!i例
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は自動改札装置を示し、第1図において、この自動
改札装置は、ハウジング1の前端2に改札外への投入口
3を、また後端4に斜め情報に向けて開口した取出口5
をイれぞれ形成】ると共に、」述の投入口3と取出口5
との間には、これら各出入ロ5,3間を結ぶ第1搬送軽
路6、第2搬送経路7、第3搬送経路8を形成している
。
改札装置は、ハウジング1の前端2に改札外への投入口
3を、また後端4に斜め情報に向けて開口した取出口5
をイれぞれ形成】ると共に、」述の投入口3と取出口5
との間には、これら各出入ロ5,3間を結ぶ第1搬送軽
路6、第2搬送経路7、第3搬送経路8を形成している
。
上述の第1搬送経路6は、ローラ9・・・間に張架した
第1ベルト10と、ローラ11・・・問に張架した第2
ベルト12とを備え、この第1搬送経路6の投入口3近
傍の送り始端側には第1センリS1を、また中間部には
改札外Aの磁気情報を読取って券投入方向正逆信号およ
び印字必要の可否仏号を出力する磁気ヘッド13を、ざ
らに送り終端部分には改札外への投入力向後端を挟持す
るクランパ14をそれぞれ配設している。
第1ベルト10と、ローラ11・・・問に張架した第2
ベルト12とを備え、この第1搬送経路6の投入口3近
傍の送り始端側には第1センリS1を、また中間部には
改札外Aの磁気情報を読取って券投入方向正逆信号およ
び印字必要の可否仏号を出力する磁気ヘッド13を、ざ
らに送り終端部分には改札外への投入力向後端を挟持す
るクランパ14をそれぞれ配設している。
また@述の第1搬送経路6は、ローラ15,15間に張
架した第3ベルト16と、ローラ17゜17間に張架し
た第4ベルト18とを備え、この第2搬送経路7の送り
始端部には第2ヒンサS2を、また中間部には互に離間
配古した前ストッパ19d3よび後ス1−ツバ20をそ
れぞれ配設しでいる。
架した第3ベルト16と、ローラ17゜17間に張架し
た第4ベルト18とを備え、この第2搬送経路7の送り
始端部には第2ヒンサS2を、また中間部には互に離間
配古した前ストッパ19d3よび後ス1−ツバ20をそ
れぞれ配設しでいる。
さらに」−述の第21112送経路7と前述の第11I
i送杼路6との間には改札外Aの切断部を切断する1、
7J断装置21を配設している。
i送杼路6との間には改札外Aの切断部を切断する1、
7J断装置21を配設している。
さらにまた、前述の第3搬送経路8tよ、ローラ22・
・・問に虫架した第5ベルト23と、ローラ24・・・
闇に張架した第6ベル]・25とを備え、この第3搬送
経路8の取出口5近傍の送り終端側には第3センリS3
を配設している。
・・問に虫架した第5ベルト23と、ローラ24・・・
闇に張架した第6ベル]・25とを備え、この第3搬送
経路8の取出口5近傍の送り終端側には第3センリS3
を配設している。
一’b、前述の第2搬送経路7の送り終端と、切断後の
回収界収納用のスタッカ26との間にtま、第4搬送経
路27を傾斜状に張架している。
回収界収納用のスタッカ26との間にtま、第4搬送経
路27を傾斜状に張架している。
この第111送経路27は、C−ラ17.28゜28闇
に張架した第7ベルト29と、「1−ラ30゜30問に
張架した第8ベルi〜31とを備え、この第4i111
送杼路27の中間部には第4ヒンサS4を配設している
。
に張架した第7ベルト29と、「1−ラ30゜30問に
張架した第8ベルi〜31とを備え、この第4i111
送杼路27の中間部には第4ヒンサS4を配設している
。
また、上述の第4搬送経路27と第3′IIi送経路8
との送り始端部には、第211送経路7からの切断後の
券を、これら搬送経路27.8の何れか一方に振分は搬
送する回収フラッパF1を配設している。
との送り始端部には、第211送経路7からの切断後の
券を、これら搬送経路27.8の何れか一方に振分は搬
送する回収フラッパF1を配設している。
ざらに上述の第3搬送経路8には、この搬送経路8をバ
イパスするバイパス路32を形成して、このバイパス路
32に例えばプラテンローラ33とサーマルヘッド34
とを備えた印字装置35を配設している。
イパスするバイパス路32を形成して、このバイパス路
32に例えばプラテンローラ33とサーマルヘッド34
とを備えた印字装置35を配設している。
そして、上)ホのバイパス路32と第3搬送経路8との
送り始端部には、第211111送経路7からの切断後
の券を、これら経路32.8のいずれか一方に振分は搬
送する印字フラッパ1:2を配設している。
送り始端部には、第211111送経路7からの切断後
の券を、これら経路32.8のいずれか一方に振分は搬
送する印字フラッパ1:2を配設している。
また前述のハウシング1内には第1乃至第4の各搬送経
路6.7,8.27を駆動する第1モータM1と、印字
中に券を搬送する第2モータM2とを配設している。
路6.7,8.27を駆動する第1モータM1と、印字
中に券を搬送する第2モータM2とを配設している。
第2図は改札券へを示し、この改札外Δは長手方向コ1
一対称位置に切断部aをイ1し、この切断部aの一側を
返u1券[3に、また他側を回収券Cに設定りると共に
、上述の基11券Bには印字エリアDを、また改札外A
の裏面にl、L磁気ストライプEをそれぞれ形成してい
る。
一対称位置に切断部aをイ1し、この切断部aの一側を
返u1券[3に、また他側を回収券Cに設定りると共に
、上述の基11券Bには印字エリアDを、また改札外A
の裏面にl、L磁気ストライプEをそれぞれ形成してい
る。
第3図は自動改札装置の制御回路を示し、CPtJ40
は、磁気ヘッド13、第1乃至第4の各センサS1〜S
4からの入力に基づいて、ROM 38に格納されたブ
[1グラムに沿って、クランパ14、前後の各ストッパ
19,20、切断装置21、印字装置35、回収フシツ
バ「1、印字フラッパF2、第1 J3 J:び第2の
各モータMl、M2を駆動制御し、またRAM39は券
投入方向正逆信号データおよび印字必要のriJ否イε
号)−夕などの必要なデータを記憶する。
は、磁気ヘッド13、第1乃至第4の各センサS1〜S
4からの入力に基づいて、ROM 38に格納されたブ
[1グラムに沿って、クランパ14、前後の各ストッパ
19,20、切断装置21、印字装置35、回収フシツ
バ「1、印字フラッパF2、第1 J3 J:び第2の
各モータMl、M2を駆動制御し、またRAM39は券
投入方向正逆信号データおよび印字必要のriJ否イε
号)−夕などの必要なデータを記憶する。
また上述のCP tJ 40は改札外Δの投入方向を判
別すると共に、この判別結果に基づいて改札外への切r
l+I装置21に対する停止位置を可変ゐり御すると共
に、上述の判別結果に基づいて半券振分は手段としての
回収フラッパF1を制御1!する。
別すると共に、この判別結果に基づいて改札外への切r
l+I装置21に対する停止位置を可変ゐり御すると共
に、上述の判別結果に基づいて半券振分は手段としての
回収フラッパF1を制御1!する。
このように構成した自動改札装置の動作を第4図乃至第
6図のフローブヤートを参照して説明する。
6図のフローブヤートを参照して説明する。
いま、投入口3に改札券へが投入されると、第1ステツ
プ41で、CPU40は第1センサS1がONになった
か否かを判定し、第1t7ンリS1がONになった際に
は次の第2ステツプ42に移行する。
プ41で、CPU40は第1センサS1がONになった
か否かを判定し、第1t7ンリS1がONになった際に
は次の第2ステツプ42に移行する。
この第2ステツプ42で、CPU40は第1モータM1
を駆IJ+することで、前述の第1乃至第4の各搬送経
路6.7,8.27を所定方向に走行させる。
を駆IJ+することで、前述の第1乃至第4の各搬送経
路6.7,8.27を所定方向に走行させる。
次に第3ステツプ43で、CPU40は磁気ヘッド13
から改札券へにおtJる磁気ストライプEの磁気記録情
報いわゆる券データ(券投入方向正逆信号データ、印字
必要の可否信号データ)を読取り、必要なデータをRA
M39に記憶させる。
から改札券へにおtJる磁気ストライプEの磁気記録情
報いわゆる券データ(券投入方向正逆信号データ、印字
必要の可否信号データ)を読取り、必要なデータをRA
M39に記憶させる。
次に第4ステツプ44でCPtJ40は第2図の回収券
Cが1)tに向けて挿入されたか否かを判定する。改札
外△を第2図の正り向に向けて挿入した場合には回収券
Cが前に向くので、次の第5ステツプ45に移行し、こ
の第5ステツプ45で、CPU40は後ス1−ツバ20
をONにする。つまり、この後ストッパ20位置におい
て改札外への先端をf=;S111寸べく制御する。
Cが1)tに向けて挿入されたか否かを判定する。改札
外△を第2図の正り向に向けて挿入した場合には回収券
Cが前に向くので、次の第5ステツプ45に移行し、こ
の第5ステツプ45で、CPU40は後ス1−ツバ20
をONにする。つまり、この後ストッパ20位置におい
て改札外への先端をf=;S111寸べく制御する。
上述とは逆に第2図の逆方内に改札券へが挿入された場
合には、前述の第4ステツプ44から第6ステツプ46
に移行して、この第6ステツプ46でCPU40は前ス
トッパ19をONにし、この萌ス1−ツバ19位置にJ
3いて改札外への先端を停止寸べく制御する。
合には、前述の第4ステツプ44から第6ステツプ46
に移行して、この第6ステツプ46でCPU40は前ス
トッパ19をONにし、この萌ス1−ツバ19位置にJ
3いて改札外への先端を停止寸べく制御する。
このように1−述の第4ステツプ44で、改札外Aの投
入方向を判別し、この判別結果に3.%づいてCPU4
0が改札外Aの切断装置21に対する停止位置を151
変制611づ°るので、改札外△が正逆いずれの方向に
投入された場合でも、改札外l\の切断部a4!:t、
IJ断装置21に対応させることが−(・きる。
入方向を判別し、この判別結果に3.%づいてCPU4
0が改札外Aの切断装置21に対する停止位置を151
変制611づ°るので、改札外△が正逆いずれの方向に
投入された場合でも、改札外l\の切断部a4!:t、
IJ断装置21に対応させることが−(・きる。
次に第7ステツプ47で、CPIJ40は第2ヒンυS
2が○N1.:なったか否かを判定し、改札券A先端が
後ストッパ20もしくは萌ストッパ19に当接して同セ
ンサS2がONになり、改札外への走行が停止した場合
には、次の第8スデツプ48に移行する。
2が○N1.:なったか否かを判定し、改札券A先端が
後ストッパ20もしくは萌ストッパ19に当接して同セ
ンサS2がONになり、改札外への走行が停止した場合
には、次の第8スデツプ48に移行する。
この第8ステツプ48で、CI) Ll 40はクラン
パ14をONにして同クランパ14で改札外への後部を
上下から挟持する。
パ14をONにして同クランパ14で改札外への後部を
上下から挟持する。
次に第9スフツブけて・、CPU40i1切断装置i?
?21を作動させ、切所刃により改札外への切断部z1
を裁断し、次の第10スデツプ50で、CPtJ40は
切断時間チェックのために切断タイマ(CP U内蔵タ
イマ)をスタートさける。
?21を作動させ、切所刃により改札外への切断部z1
を裁断し、次の第10スデツプ50で、CPtJ40は
切断時間チェックのために切断タイマ(CP U内蔵タ
イマ)をスタートさける。
次に第11ステツプ51で、CPU40はRAM39に
予め記憶したデータに基づいて回数券Cが前に向けて挿
入されたか否か、換言すれば、第2図の正方向に改札外
Aが投入されたか否かを判定する。
予め記憶したデータに基づいて回数券Cが前に向けて挿
入されたか否か、換言すれば、第2図の正方向に改札外
Aが投入されたか否かを判定する。
改札券へが正方向に投入されたとCPU40が判定した
場合には、次の第12ステツプ52に移行する。
場合には、次の第12ステツプ52に移行する。
この第12スデツプ52で、CPU 40は回収フラッ
パ[1をONにし、第2′m送経路7と第4搬送経路2
7とを接続状態にする。
パ[1をONにし、第2′m送経路7と第4搬送経路2
7とを接続状態にする。
次に第13ステツプ53で、CI) U 40は前述の
切断タイマがタイムアツプしたか否かを判定し、ライム
アップ時には次の第14スう一ツブb4に移(jする。
切断タイマがタイムアツプしたか否かを判定し、ライム
アップ時には次の第14スう一ツブb4に移(jする。
この第14ステツプ54で、CPU40はVJ断装装置
1をOF: Fにした後に、次の第15スjツブ55で
、CPU40は前述の第5ステツプ45てONにした後
ストッパ20 (−OF’ Fにする。
1をOF: Fにした後に、次の第15スjツブ55で
、CPU40は前述の第5ステツプ45てONにした後
ストッパ20 (−OF’ Fにする。
この後ストッパ20がOFFになると、9〕断iなの−
・方の半券としての回収券Cが第2搬送杼路7から日収
フラッパF1の下側を通って第4搬送経路27に搬送さ
れる。
・方の半券としての回収券Cが第2搬送杼路7から日収
フラッパF1の下側を通って第4搬送経路27に搬送さ
れる。
なお、切igi後の他方の半券としての返却券[3は、
クランパ14で保持されている。
クランパ14で保持されている。
次に第16ステツプ56で、CPU40は上述の回収査
Cが第4セン寸S4配設部位を通過したか否かを、この
第4センサS4からの信号入力により判定し、通過した
場合には次の第17スブツプ57に移行する。
Cが第4セン寸S4配設部位を通過したか否かを、この
第4センサS4からの信号入力により判定し、通過した
場合には次の第17スブツプ57に移行する。
この第17ステツプ57で、CPU40は回収フラッパ
F1をO[Fにし、次の第18スフツブ58で、CPU
40はRAM39からデータを読出して、印字の必要が
右りか否かを判定し、印字の必要が有る場合には、次の
第19ステツプ59に移行する。
F1をO[Fにし、次の第18スフツブ58で、CPU
40はRAM39からデータを読出して、印字の必要が
右りか否かを判定し、印字の必要が有る場合には、次の
第19ステツプ59に移行する。
この第19ステツプ59で、CP U 40は印字フラ
ッパF2をONにして、第2搬送経路7とバイパス路3
2とを連通させる。
ッパF2をONにして、第2搬送経路7とバイパス路3
2とを連通させる。
次に第20ステツプ60で、CPU40は印字中に券を
搬送する第2モータM2を駆動する。
搬送する第2モータM2を駆動する。
次に第21ステツプ61で、CPIJ40%、Lクラン
パ14をOF Fにし、このクランパ14で挟持してい
た返却券Bを搬送する。
パ14をOF Fにし、このクランパ14で挟持してい
た返却券Bを搬送する。
この返n1券Bは、第2′m送経路7から回収フラッパ
F1および印字フラッパ「2のそれぞれの−L側を通っ
てバイパス路32に搬送される。
F1および印字フラッパ「2のそれぞれの−L側を通っ
てバイパス路32に搬送される。
次に第22ステツプ62で、CPU40は印字装置35
を駆動し、返IJI券Bの印字エリアDに必要事項を印
字する。
を駆動し、返IJI券Bの印字エリアDに必要事項を印
字する。
印字終了後の返Lj券Bは、上述のバイパス路32から
第3搬送経路8に受けつがれ取出口5方向へ搬送されろ
。
第3搬送経路8に受けつがれ取出口5方向へ搬送されろ
。
次に第23ステツプ63で、cpuqoは第3センサS
3がONになったか否かを判定し、上述の返却券Bが取
出口5まで搬送されて、第3センサS3がONになった
時には次の第24ステツプ64に移行する。
3がONになったか否かを判定し、上述の返却券Bが取
出口5まで搬送されて、第3センサS3がONになった
時には次の第24ステツプ64に移行する。
この第24スデツプ64で、CPU40は第2モータM
2をO「+−にし、次の第25スデツプ65で、CPU
40は印字フラッパF2をOF F’にして、この印字
フラッパF2を元位胃に;シ定する1゜次に第26ス7
ツブ66で、CP U 40は第1モータM1を01:
「にして、第1乃〒第4の各階送紅路6.7.8.27
の駆+hを1り止した後に、次の第27スiツブ67で
、CPU40は第3Lン1783がOFFになったか否
かを判定し、取出[]5の返n1券Bが乗客に3」、り
抜き取られて第3亡ンサS3がOFFになると、印字済
み返却券Bに対する一連の98狸を終了1゛る。
2をO「+−にし、次の第25スデツプ65で、CPU
40は印字フラッパF2をOF F’にして、この印字
フラッパF2を元位胃に;シ定する1゜次に第26ス7
ツブ66で、CP U 40は第1モータM1を01:
「にして、第1乃〒第4の各階送紅路6.7.8.27
の駆+hを1り止した後に、次の第27スiツブ67で
、CPU40は第3Lン1783がOFFになったか否
かを判定し、取出[]5の返n1券Bが乗客に3」、り
抜き取られて第3亡ンサS3がOFFになると、印字済
み返却券Bに対する一連の98狸を終了1゛る。
一方、前)ホの第18ステツプ58で、CP tJ 4
0が印字の必要なしと判定した際には、次の第28ステ
ツプ68に移行し、この第28ステツプ68で、CPt
J40$よりランパ14をOFFにして、このクランパ
14で挟持していた返fJl券Bを搬送する。
0が印字の必要なしと判定した際には、次の第28ステ
ツプ68に移行し、この第28ステツプ68で、CPt
J40$よりランパ14をOFFにして、このクランパ
14で挟持していた返fJl券Bを搬送する。
この返却券Bは、第2搬送経路7から回収フラッパF1
の上側および印字フラッパF2の下側を通って第3搬送
経路8に受けつがれた後に、この第3搬送紅路8で取出
口5方向へ搬送される。
の上側および印字フラッパF2の下側を通って第3搬送
経路8に受けつがれた後に、この第3搬送紅路8で取出
口5方向へ搬送される。
次に第29ステツプ6つで、CPU40は第3センサS
3がONになったか否かを判定し、上述の返却券Bが取
出口5まで搬送されて、第3センサS3がONになった
時は前述の第26スデツブ66に移行し、該ステップ6
6および次の第27ステツプ67で前述同様の処理を行
なって未印字の返却券Bの返却処]!l! @終了する
。
3がONになったか否かを判定し、上述の返却券Bが取
出口5まで搬送されて、第3センサS3がONになった
時は前述の第26スデツブ66に移行し、該ステップ6
6および次の第27ステツプ67で前述同様の処理を行
なって未印字の返却券Bの返却処]!l! @終了する
。
ところで、第4図に示す第11ステツプ52で、回収券
Cが後に向tJで挿入された場合、つまり第2図の逆方
向に改札券△が投入されたとCPU40が判定した場合
に番よ、第6図の第30ステツプ70に移1−Jザる。
Cが後に向tJで挿入された場合、つまり第2図の逆方
向に改札券△が投入されたとCPU40が判定した場合
に番よ、第6図の第30ステツプ70に移1−Jザる。
この第30ステツプ70で、CP U 40は切断タイ
マがタイムアツプしたか否かを判定し、タイムアツプ時
には次の第31ステツプ71に移行する。
マがタイムアツプしたか否かを判定し、タイムアツプ時
には次の第31ステツプ71に移行する。
この第31スデツプ71で、CPU40は切断装置21
をOFFにした後に、次の第32ステツプ72で、CP
U40はRAM39からデータを読出して、印字の必要
が有りか否かを判定し、印字の必要が有る場合には、次
の第33ステツプ73に移行する。
をOFFにした後に、次の第32ステツプ72で、CP
U40はRAM39からデータを読出して、印字の必要
が有りか否かを判定し、印字の必要が有る場合には、次
の第33ステツプ73に移行する。
この第33ステツプ73で、CPU40は印字フラッパ
「2をONにして、第2搬送経路7とバイパス路32と
を連通させる。
「2をONにして、第2搬送経路7とバイパス路32と
を連通させる。
次に第34スデツプ74で、CPU40は印字中に券を
搬送する第2モータM2を駆動する。
搬送する第2モータM2を駆動する。
次に第35スデツプ75で、CPU40は既に前述の第
6ステツプ46においてONにした前ストッパ19をo
l: Fにする。
6ステツプ46においてONにした前ストッパ19をo
l: Fにする。
この前ストッパ19がOFFになると、同ストッパ19
で停止制御されていた切i!Fi後の返却券Bは第2搬
送経路7から回収フラッパF1および印字フラッパF2
のそれぞれの上側を通ってバイパス路32に搬送される
。
で停止制御されていた切i!Fi後の返却券Bは第2搬
送経路7から回収フラッパF1および印字フラッパF2
のそれぞれの上側を通ってバイパス路32に搬送される
。
なお、切断後の回収界Cは、この時点では前述のクラン
パ14により保持されている。
パ14により保持されている。
次に第36ステツプ76で、CPtJ40は印字¥A買
35を駆動し、返却券Bの印字エリアDに必要事1fi
を印字する。
35を駆動し、返却券Bの印字エリアDに必要事1fi
を印字する。
印字終了後の返却券Bは、上述のバイパス路32から第
3F2送経路8に受けつがれ取出口5方向へ搬送される
。
3F2送経路8に受けつがれ取出口5方向へ搬送される
。
次に第37ステツプ77で、CPU40は第3センサS
3がONになったか否かを判定し、上述の返ill券B
が取出口5まで搬送されて、第3センサS3がONにな
った時には、次の第38スデツプ78に移行する。
3がONになったか否かを判定し、上述の返ill券B
が取出口5まで搬送されて、第3センサS3がONにな
った時には、次の第38スデツプ78に移行する。
この第38ステツプ78で、CPtJ40は第2モータ
M2をOFFにした後に、次の第39スデツプ79で、
CPU40は印字フラッパF2をOFFにして、この印
字フラッパF2を元位置に復帰させる。
M2をOFFにした後に、次の第39スデツプ79で、
CPU40は印字フラッパF2をOFFにして、この印
字フラッパF2を元位置に復帰させる。
一方、前述の第32ステツプ72で、CPtJ40が印
字の必要なしと判定した場合には、次の第40ステツプ
80に移行する。
字の必要なしと判定した場合には、次の第40ステツプ
80に移行する。
この第40ステツプ80で、CP L120 vt前ス
トッパ19をOFFにする。
トッパ19をOFFにする。
この前ストッパ19がOFFになると、同ストッパ19
で停止1υ制御されていた切断後の返却券Bは第2搬送
経路7から回収フラッパF1の上側、印字ノラッパF2
の下側および第3搬送紅路8を通って取出口5方向に搬
送される。
で停止1υ制御されていた切断後の返却券Bは第2搬送
経路7から回収フラッパF1の上側、印字ノラッパF2
の下側および第3搬送紅路8を通って取出口5方向に搬
送される。
なお、切断後の回収券Cがクランパ14で保持されてい
ることtよ前述の第35ステツプ75と同様である。
ることtよ前述の第35ステツプ75と同様である。
次に第41ステツプ81で、CPU40は第3センリー
83がONになったか否かを判定し、上述の返却券Bが
取出口5まで搬送されて、第3センサS3がONになっ
た時には、次の第42ステツプ82に移行する。
83がONになったか否かを判定し、上述の返却券Bが
取出口5まで搬送されて、第3センサS3がONになっ
た時には、次の第42ステツプ82に移行する。
つまり、前述の第32ステツプ72で印字必要の可否を
判定し、印字の必要がある場合には返u1券Bをバイパ
ス路32に搬送して印字装置35で印字処理する一方、
印字の必要がない場合には返却券Bを第2′IFJ送経
路7、第3WI送経路8をこの順に介して取出口5に搬
送処理した後に前述の第42ステツプ82に移行する。
判定し、印字の必要がある場合には返u1券Bをバイパ
ス路32に搬送して印字装置35で印字処理する一方、
印字の必要がない場合には返却券Bを第2′IFJ送経
路7、第3WI送経路8をこの順に介して取出口5に搬
送処理した後に前述の第42ステツプ82に移行する。
この第42ステツプ82で、CI) U 40は回収フ
ラッパF1をONにし、第2搬送軽路7と第4搬送経路
27とを接続状態にする。
ラッパF1をONにし、第2搬送軽路7と第4搬送経路
27とを接続状態にする。
次に第43ステツプ83で、CPU40はクランパ14
をOFFにし、このクランパ14で挾持していた回収券
Cを上述の第2W1送経路7からONになった回収フラ
ッパF1の下側を通して第4搬送経路27に搬送する。
をOFFにし、このクランパ14で挾持していた回収券
Cを上述の第2W1送経路7からONになった回収フラ
ッパF1の下側を通して第4搬送経路27に搬送する。
次に第44ステツプ84で、CPU40は上述の回収券
Cが第4センサS4配設部位を通過したか否かを、この
第4レン會すS4からの15号入力により判定し、通過
した」:1合には次の第45スデツプ85に移(jりる
。なJj、上述の第4レンサS4配設部IQを通過した
回収券C1まスタッノJ22に収納される。
Cが第4センサS4配設部位を通過したか否かを、この
第4レン會すS4からの15号入力により判定し、通過
した」:1合には次の第45スデツプ85に移(jりる
。なJj、上述の第4レンサS4配設部IQを通過した
回収券C1まスタッノJ22に収納される。
十)小の第45スデツプ85で、CPU40は回収フラ
ッパF1をOF +にして、この回収フラッパ[:1を
元位置に担帰させる。
ッパF1をOF +にして、この回収フラッパ[:1を
元位置に担帰させる。
次に第46スデツf86で、CF) U 40は第1し
一タM1をOF Fにし、第1乃至第4の各搬送経路6
.7,8.27駆動をt・;ζ止する。
一タM1をOF Fにし、第1乃至第4の各搬送経路6
.7,8.27駆動をt・;ζ止する。
次に第47ス“アップ87で、CP U /I Oは第
3ピンリS3がOFFになったか否かを判定し、取出1
15の返2JI券[3が東′Sにより抜き取られて第3
レンリS3がOFFになると、一連の処理を終了りる。
3ピンリS3がOFFになったか否かを判定し、取出1
15の返2JI券[3が東′Sにより抜き取られて第3
レンリS3がOFFになると、一連の処理を終了りる。
以」要するに、CPU/loの第4ステツプ44(第4
図参照)で、改札外△の投入方向のi[逆を判別し、こ
の判別結果にλtづいて上述のCP U 40が前後の
各ストッパ19.20を駆動して、改札外Aの切断装置
21に対する停止位置を可変制御り−るので、改札券へ
が正逆いずれの方向に投入されても、所定の切断部aで
の切断処理を行なうことができる効果がある。
図参照)で、改札外△の投入方向のi[逆を判別し、こ
の判別結果にλtづいて上述のCP U 40が前後の
各ストッパ19.20を駆動して、改札外Aの切断装置
21に対する停止位置を可変制御り−るので、改札券へ
が正逆いずれの方向に投入されても、所定の切断部aで
の切断処理を行なうことができる効果がある。
しかも、上述の判別結果にItづいてCPU40が回収
フラッパF1を操作して、切断後の返却券Bは第3搬送
経路8により取出口5へ、また切断後の回収券Cは第4
搬送経路27によりスタッカ22にそれぞれ確実に撮分
番)て搬送することができる効果がある。
フラッパF1を操作して、切断後の返却券Bは第3搬送
経路8により取出口5へ、また切断後の回収券Cは第4
搬送経路27によりスタッカ22にそれぞれ確実に撮分
番)て搬送することができる効果がある。
さらに、上述の第3および第4の各搬送経路8゜27を
非停止の連続駆動状態に設定し、回収フラッパF1によ
り撮分けた返却券B、回収券Cを各搬送経路8.27に
J、り取出口5と、回収部としてのスタッカ22とに分
離して搬送することが可能であるから、すJ断接の半券
処理の高速化を図ることができる効果がある。
非停止の連続駆動状態に設定し、回収フラッパF1によ
り撮分けた返却券B、回収券Cを各搬送経路8.27に
J、り取出口5と、回収部としてのスタッカ22とに分
離して搬送することが可能であるから、すJ断接の半券
処理の高速化を図ることができる効果がある。
この発明の構成と、上述の実施例との対応にJjいて、
この発明の判別手段は、実施例のCP U 40にJj
ける第4スフツブ44JjJ、び第11ステツプ51に
対応し、 以下同様に、 停止位置可変1段は、前ストッパ19および毀ストッパ
20に対応し、 返7JI VD送]′一段は、第3搬送軽路8に対応し
、回収搬送手段は、第4搬送経路27に対応し回収部は
、スタッカ26に対応し、 半券振分は手段は、回収フラッパ11に対応し、a、l
l til1丁段は、C])U3Oに対応するし、この
発明は、上述の実施例の構1戊のみに限定されるもので
はシiい。
ける第4スフツブ44JjJ、び第11ステツプ51に
対応し、 以下同様に、 停止位置可変1段は、前ストッパ19および毀ストッパ
20に対応し、 返7JI VD送]′一段は、第3搬送軽路8に対応し
、回収搬送手段は、第4搬送経路27に対応し回収部は
、スタッカ26に対応し、 半券振分は手段は、回収フラッパ11に対応し、a、l
l til1丁段は、C])U3Oに対応するし、この
発明は、上述の実施例の構1戊のみに限定されるもので
はシiい。
また改札券へとしては搭乗用の航′!X!券を例示した
が、駅務用、船舶乗船用その他の改札外であってムよい
ことLL勿論である。
が、駅務用、船舶乗船用その他の改札外であってムよい
ことLL勿論である。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は自動改札装置の内部側面図、
第2図は改札外の説明図、
第3図は制鋪回路ブロック図、
第4図はフローチャ−ト、
第5図はフローチャート、
第6図はフローチャートである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端に投入口を、他端に取出口を備え、長手方向非
対称位置に切断部を有する改札券を、上記投入口に投入
し、この改札券を搬送経路の途中で切断する切断装置を
備えた自動改札装置であつて、 上記改札券の投入方向を判別する判別手段と、 上記判別手段の判別結果に基づいて改札券の切断装置に
対する停止位置を可変制御する停止位置可変手段と、 切断後の返却券を上記取出口に搬送する返却搬送手段と
、 切断後の回収券を回収部に搬送する回収搬送手段と、 上記各搬送手段間に配設した半券振分け手段と、 上記判別結果に基づいて上記半券振分け手段を制御する
制御手段とを備えた 自動改札装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20934586A JPS6364189A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 自動改札装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20934586A JPS6364189A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 自動改札装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364189A true JPS6364189A (ja) | 1988-03-22 |
Family
ID=16571414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20934586A Pending JPS6364189A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 自動改札装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6364189A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253390A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-12 | Glory Ltd | 自動保険加入機 |
| JPH04158771A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-01 | Tazuko Fujiwara | コーヒーによる日本茶及びドクダミの呈味改善方法並びに飲料用組成物 |
-
1986
- 1986-09-04 JP JP20934586A patent/JPS6364189A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253390A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-12 | Glory Ltd | 自動保険加入機 |
| JPH04158771A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-01 | Tazuko Fujiwara | コーヒーによる日本茶及びドクダミの呈味改善方法並びに飲料用組成物 |
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