JPS6367068A - 課金パルス送出回路 - Google Patents
課金パルス送出回路Info
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- JPS6367068A JPS6367068A JP20964686A JP20964686A JPS6367068A JP S6367068 A JPS6367068 A JP S6367068A JP 20964686 A JP20964686 A JP 20964686A JP 20964686 A JP20964686 A JP 20964686A JP S6367068 A JPS6367068 A JP S6367068A
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- Japan
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- circuit
- billing
- current
- relay
- charging pulse
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電話交換網に関し、特に、交換機間の通話路を
形成する出トランク・入トランク間の信号としての課金
パルスの送出回路に関するものである。
形成する出トランク・入トランク間の信号としての課金
パルスの送出回路に関するものである。
第3図は従来の出トランクと入トランクとの接続と、そ
の回路の概略を課金パルス制御を中心として示した図で
ある。図において、OCTは出トランク、Eは応答監視
リレー、EAは応答記憶リレーMは課金パルス中継用リ
レーである。
の回路の概略を課金パルス制御を中心として示した図で
ある。図において、OCTは出トランク、Eは応答監視
リレー、EAは応答記憶リレーMは課金パルス中継用リ
レーである。
また、ICTは入トランク、Aは前位監視リレー%mp
’は巻線を省略し九課金(メータ)パルス送出用リレー
MP接点、フィルターは低域通過フィルターであり、そ
の構成部品であるRETは塞流線輪、cotcl j’
4はコンデンサである。
’は巻線を省略し九課金(メータ)パルス送出用リレー
MP接点、フィルターは低域通過フィルターであり、そ
の構成部品であるRETは塞流線輪、cotcl j’
4はコンデンサである。
次にこの動作について説明する。出トランクOCTから
入トランクICTへと起動がかかり、被呼側が応答する
と、巻線を省略し几リレーDの接点an、atの接続状
態が変わり、通話線への電源の転極により出トランクO
GTへ被呼側応答を伝える。出トランクOCTでは応答
監視リレーEが動作し、その記憶用として応答記憶リレ
ーEAが動作し自己保持する。なお、出トランクOCT
の巻線を図示しないBリレーは動作しており、その接点
bo、blも動作状態にある 次に、課金(メータ)パルスを送出する場合は、入トラ
ンクICTのリレーMPが第4図(a)に示すように動
作し接点mp’に・よって出トランクOCTへの電圧(
−48V)の供給が断たれる。すると、第4図わ)に示
すように出トランクOCTの応答監視リレーEが復旧し
、同図(d)に示すように課金パルス中継用リレーMが
動作する。続いて入トランクICTの接点mp0i;復
旧し、出トランクOCTのリレーEが動作し、出トラン
クOGTのリレーMがスロー復旧するが、接点靜 el
によりこのリレーMのスロ一時間の間、同図(e)に示
すように+50Vが端子Cより度数計へ送出され、課金
パルスの積算を行なうことになる。なお、この間もリレ
ーEAは同図(C)に示すように動作状態全維持する。
入トランクICTへと起動がかかり、被呼側が応答する
と、巻線を省略し几リレーDの接点an、atの接続状
態が変わり、通話線への電源の転極により出トランクO
GTへ被呼側応答を伝える。出トランクOCTでは応答
監視リレーEが動作し、その記憶用として応答記憶リレ
ーEAが動作し自己保持する。なお、出トランクOCT
の巻線を図示しないBリレーは動作しており、その接点
bo、blも動作状態にある 次に、課金(メータ)パルスを送出する場合は、入トラ
ンクICTのリレーMPが第4図(a)に示すように動
作し接点mp’に・よって出トランクOCTへの電圧(
−48V)の供給が断たれる。すると、第4図わ)に示
すように出トランクOCTの応答監視リレーEが復旧し
、同図(d)に示すように課金パルス中継用リレーMが
動作する。続いて入トランクICTの接点mp0i;復
旧し、出トランクOCTのリレーEが動作し、出トラン
クOGTのリレーMがスロー復旧するが、接点靜 el
によりこのリレーMのスロ一時間の間、同図(e)に示
すように+50Vが端子Cより度数計へ送出され、課金
パルスの積算を行なうことになる。なお、この間もリレ
ーEAは同図(C)に示すように動作状態全維持する。
以上が応答から課金パルスを送出する一連の動作である
が、課金パルス送出時には、入トランクI CT、出ト
ランクOGT間に流れる直流電流を切断することになる
。
が、課金パルス送出時には、入トランクI CT、出ト
ランクOGT間に流れる直流電流を切断することになる
。
この急激な電流変化により、接点mp0は過大な雑音を
発生するため、線輪とコンデンサとから構成される低域
通過フィルタ全役けている。
発生するため、線輪とコンデンサとから構成される低域
通過フィルタ全役けている。
このフィルターの通過周波数帯域は、かなり低(設定す
る必要があるため、フィルターを構成するインダクタン
ス、キャパシタンスともにかなり大きな値のもの全使用
する必要がある。場合によっては、第5図に示すように
フィルター全2段構成にする必要があつ几。
る必要があるため、フィルターを構成するインダクタン
ス、キャパシタンスともにかなり大きな値のもの全使用
する必要がある。場合によっては、第5図に示すように
フィルター全2段構成にする必要があつ几。
さらに、この回路で使用するコンデンサは耐圧の高いも
の全必要とするため、この点からも寸法が大きくなって
いた。
の全必要とするため、この点からも寸法が大きくなって
いた。
上述したように、従来の課金パルス送出回路においては
、課金パルス送出時の雑音発生防止用の低域通過フィル
タに、そのインダクタンス(L)、キャパシタンス(C
)ともにかなり大きな値全使用する必要があり、当然そ
の外形寸法も太き(なり、軽薄短小の言葉に代表される
昨今の小形化、軽量化の要求に反して、課金パルス送出
回路を小形化しさらに入トランクそのものを小形化する
ことができなかった。
、課金パルス送出時の雑音発生防止用の低域通過フィル
タに、そのインダクタンス(L)、キャパシタンス(C
)ともにかなり大きな値全使用する必要があり、当然そ
の外形寸法も太き(なり、軽薄短小の言葉に代表される
昨今の小形化、軽量化の要求に反して、課金パルス送出
回路を小形化しさらに入トランクそのものを小形化する
ことができなかった。
本発明は、従来の塞流線輪全使用した通話電流供給回路
の電源側に設置し几ループ電流切断用のリレー接点の代
りに、この部分を定電流回路とし、さらに線路電圧全検
出しその線路電圧をフィルタ回路を通して前記定電流回
路の基準入力とし、線路電圧全課金パルス信号によりフ
ィルタ回路へ接続または切断する構成としたものである
。
の電源側に設置し几ループ電流切断用のリレー接点の代
りに、この部分を定電流回路とし、さらに線路電圧全検
出しその線路電圧をフィルタ回路を通して前記定電流回
路の基準入力とし、線路電圧全課金パルス信号によりフ
ィルタ回路へ接続または切断する構成としたものである
。
ループ電流切断・投入時、フィルタの時定数により滑ら
かに電流を減少させま友は増加させることができる。
かに電流を減少させま友は増加させることができる。
第1図は、本発明の第1の実施例を示す図であり、従来
例を示す第3図の入トランクICTにおける課金パルス
送出用接点mp’の代フに、トランジスタQ全接続して
いる。このトランジスタQのベースは、抵抗器R+ t
’通して演算増幅器ICの出力に接続されており、演算
増幅器ICの(→入力は、抵抗器Ro’を通し接点mp
笥ジブレーク接点経て、さらに抵抗器R1経て入トラン
クICTのB線に接続されている。演算増幅器ICのく
+)入力はまた、コンデンサCにも接続されており、コ
ンデンサCの他端子は接点mp’!り側とともに一48
V−、接続されている。他方、演算増幅器ICの←)入
力は、リレーAの巻線のA線側へと接続されている。
例を示す第3図の入トランクICTにおける課金パルス
送出用接点mp’の代フに、トランジスタQ全接続して
いる。このトランジスタQのベースは、抵抗器R+ t
’通して演算増幅器ICの出力に接続されており、演算
増幅器ICの(→入力は、抵抗器Ro’を通し接点mp
笥ジブレーク接点経て、さらに抵抗器R1経て入トラン
クICTのB線に接続されている。演算増幅器ICのく
+)入力はまた、コンデンサCにも接続されており、コ
ンデンサCの他端子は接点mp’!り側とともに一48
V−、接続されている。他方、演算増幅器ICの←)入
力は、リレーAの巻線のA線側へと接続されている。
以上の構成からも理解されるように、演算増幅器IC,
抵抗器R8、トランジスタQおよびリレーA(220Ω
)は、リレーAの1次巻線抵抗全電流制御用とする定電
流回路を構成している。また、抵抗器R8+ RIおよ
びコンデンサCはCR構成の1次フィルタを形成してい
る。
抵抗器R8、トランジスタQおよびリレーA(220Ω
)は、リレーAの1次巻線抵抗全電流制御用とする定電
流回路を構成している。また、抵抗器R8+ RIおよ
びコンデンサCはCR構成の1次フィルタを形成してい
る。
次に1この回路の動作を説明する。放電開始前の演算増
幅器ICの(→入力は、当該演算増幅器ICの←)入力
と同電位でありリレーDは動作しており接点ao 、
alは図示と反対の状態にある、このためトランジスタ
Qは飽和している。
幅器ICの(→入力は、当該演算増幅器ICの←)入力
と同電位でありリレーDは動作しており接点ao 、
alは図示と反対の状態にある、このためトランジスタ
Qは飽和している。
今、課金パルス送出用の接点mp0が動作すると、演算
増幅器ICの(+)入力の電圧は、コンデンサCと抵抗
器もの時定数で決定される電圧の通シ変化し最終的には
一48Vになる。この時演算増幅器ICの(→入力電圧
は徐々に一48Vへと変化することになり、このため演
算増幅器ICの出力はトランジスタl−制御して演算増
幅器ICの(→入力電圧を(→入力電圧と同一にさせる
ように作用する。つまり、リレー人の1次巻線(I)の
電圧を減少させるように働く。このことはトランジスタ
Qのエミッターコレクタ間の電圧を増加させ、ループ電
流を徐々に減少させることになり、最終的にトランジス
タQはオフ(OFF)Lループ電流を完全に断とする。
増幅器ICの(+)入力の電圧は、コンデンサCと抵抗
器もの時定数で決定される電圧の通シ変化し最終的には
一48Vになる。この時演算増幅器ICの(→入力電圧
は徐々に一48Vへと変化することになり、このため演
算増幅器ICの出力はトランジスタl−制御して演算増
幅器ICの(→入力電圧を(→入力電圧と同一にさせる
ように作用する。つまり、リレー人の1次巻線(I)の
電圧を減少させるように働く。このことはトランジスタ
Qのエミッターコレクタ間の電圧を増加させ、ループ電
流を徐々に減少させることになり、最終的にトランジス
タQはオフ(OFF)Lループ電流を完全に断とする。
以上説明したように、抵抗器も、コンデンサCによる放
電電圧と同じ電圧でリレーA(I側)の電圧が変化する
ことになり、雑音の発生を減少させることができる。
電電圧と同じ電圧でリレーA(I側)の電圧が変化する
ことになり、雑音の発生を減少させることができる。
接点mp’が復旧しループ電流を投入する場合は、上述
した動作と逆に、演算増幅器ICの(+)電圧が一48
Vから抵抗器烏と馬の直列抵抗およびコンデンサで決ま
る時定数にしたがってB線の電圧まで上昇する。このた
め、ループ電流全投入する場合も徐々に電流を増加させ
ることができる。抵抗器R1は充放電電圧波形をほぼ同
等にするための時定数調整用である。
した動作と逆に、演算増幅器ICの(+)電圧が一48
Vから抵抗器烏と馬の直列抵抗およびコンデンサで決ま
る時定数にしたがってB線の電圧まで上昇する。このた
め、ループ電流全投入する場合も徐々に電流を増加させ
ることができる。抵抗器R1は充放電電圧波形をほぼ同
等にするための時定数調整用である。
第1図の実施例においては、雑音の発生をより完全に防
止するため塞流線輪RETおよびコンデンサCF6 +
CFIs CFtから構成される低域通過フィルター
を通話線にeけているが、このフィルターのカットオフ
周波数は、従来の第3図に示したフィルターよりもかな
り高く設定できる几め、そのインダクタンス(gキャノ
9シタンス(C)の値もより小さくできる。また、本実
施例では演算増幅器IC、トランジスタQ1抵抗器RQ
s ”I v R2およびコンデンサCの部品が追加
されているが、上記のり。
止するため塞流線輪RETおよびコンデンサCF6 +
CFIs CFtから構成される低域通過フィルター
を通話線にeけているが、このフィルターのカットオフ
周波数は、従来の第3図に示したフィルターよりもかな
り高く設定できる几め、そのインダクタンス(gキャノ
9シタンス(C)の値もより小さくできる。また、本実
施例では演算増幅器IC、トランジスタQ1抵抗器RQ
s ”I v R2およびコンデンサCの部品が追加
されているが、上記のり。
Cが小さくできることの効果が大きく、全体としては課
金パルス送出回路をかなり小形にできる。
金パルス送出回路をかなり小形にできる。
第2図は本発明の第2の実施例を示す回路図で、ある。
図において、IC0は演算増幅器、R6,R,。
R3は抵抗器、C0,C,はコンデンサであり、アクテ
ィブ2次低域通過フィルター全構成している。
ィブ2次低域通過フィルター全構成している。
ま几、演算増幅器I C,、抵抗器R2、トランジスタ
QおよびリレーA(I側)は定電流回路全構成している
。本実施例でも接点m pOの動作・復旧にょシ課金パ
ルスを送出するわけであるが、第1図に比べてループ電
流の変化をより滑らかにすることが可能であり、通話線
に直接挿入する低域通過フィルターを設けていない。こ
の動作は、第1図金参照すれば容易に理解されるので詳
細説明全部(。
QおよびリレーA(I側)は定電流回路全構成している
。本実施例でも接点m pOの動作・復旧にょシ課金パ
ルスを送出するわけであるが、第1図に比べてループ電
流の変化をより滑らかにすることが可能であり、通話線
に直接挿入する低域通過フィルターを設けていない。こ
の動作は、第1図金参照すれば容易に理解されるので詳
細説明全部(。
なお、塞流線輪RETは通話路に対して課金パルス送出
口路と前位監視回路(リレーA)k高インピーダンス化
するためのものである。
口路と前位監視回路(リレーA)k高インピーダンス化
するためのものである。
本実施例の回路は、アクティブ2次フィルタを必要とし
、課金パルス送出制御のための回路構成が若干複雑とな
るが、上述したように通話腕に直接挿入するり、Cによ
る低域通過フィルター全必要としないため、小形化に対
してはより効果が大きい。
、課金パルス送出制御のための回路構成が若干複雑とな
るが、上述したように通話腕に直接挿入するり、Cによ
る低域通過フィルター全必要としないため、小形化に対
してはより効果が大きい。
なお、課金パルス送出制御回路(2次アクティブ低域通
過フィルター)の使用コンデンサは使用電圧が低く、ま
た抵抗値?高くできるため小容量(小形)のものでよい
ことは言うまでもない。
過フィルター)の使用コンデンサは使用電圧が低く、ま
た抵抗値?高くできるため小容量(小形)のものでよい
ことは言うまでもない。
以上説明したように、本発明によれば、課金パルス送出
回路を定電流化し、その定電流制御用の電圧にフィルタ
ーを通した信号音用いる構成としたことにより、回路を
大形化することなく、ループ断信号による課金パルス送
出時の雑音の発生を減少させる効果がある。
回路を定電流化し、その定電流制御用の電圧にフィルタ
ーを通した信号音用いる構成としたことにより、回路を
大形化することなく、ループ断信号による課金パルス送
出時の雑音の発生を減少させる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の他の実施例金示す回路図、第3図は従来例を示す回
路図、第4図はその勘作全示すタイムチャート、第5図
は他の従来例を示す回路図である。 A−−−−前位監視用リレー、c、co、CI、CFo
。 CFl、CF2−−−− コンデンサ、IC,ICo、
IC,−・・・演算増幅器、Q・・・・トランジスタ、
%+RI〜R3・・・・抵抗器、■ZET・・・・塞流
線輪。
明の他の実施例金示す回路図、第3図は従来例を示す回
路図、第4図はその勘作全示すタイムチャート、第5図
は他の従来例を示す回路図である。 A−−−−前位監視用リレー、c、co、CI、CFo
。 CFl、CF2−−−− コンデンサ、IC,ICo、
IC,−・・・演算増幅器、Q・・・・トランジスタ、
%+RI〜R3・・・・抵抗器、■ZET・・・・塞流
線輪。
Claims (1)
- 交換機間の課金信号として直流電流のループ断信号を使
用したトランク間の課金パルス送出回路において、通話
線と塞流線輪で結合しその通話電流の供給電源側に設置
したループ電流断課金信号送出回路を定電流回路で構成
し、当該課金送出側線路から検出した線路電圧を低域通
過フィルタを通して前記定電流回路の基準入力とし、か
つその線路電圧を前記定電流回路の基準入力として課金
パルス送出制御信号により接続または切断するようにし
たことを特徴とする課金パルス送出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20964686A JPS6367068A (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | 課金パルス送出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20964686A JPS6367068A (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | 課金パルス送出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367068A true JPS6367068A (ja) | 1988-03-25 |
Family
ID=16576242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20964686A Pending JPS6367068A (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | 課金パルス送出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5497417A (en) * | 1993-03-19 | 1996-03-05 | Ke Kommunikations-Elektronik Gmbh & Co. | Switching device for transmitting telecommunication signals |
-
1986
- 1986-09-08 JP JP20964686A patent/JPS6367068A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5497417A (en) * | 1993-03-19 | 1996-03-05 | Ke Kommunikations-Elektronik Gmbh & Co. | Switching device for transmitting telecommunication signals |
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