JPS6367632A - タスクテ−ブル生成処理方式 - Google Patents
タスクテ−ブル生成処理方式Info
- Publication number
- JPS6367632A JPS6367632A JP21217186A JP21217186A JPS6367632A JP S6367632 A JPS6367632 A JP S6367632A JP 21217186 A JP21217186 A JP 21217186A JP 21217186 A JP21217186 A JP 21217186A JP S6367632 A JPS6367632 A JP S6367632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- task
- macro
- task table
- transition diagram
- state transition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
入力された状Li遷移図をリスト構造の内部データに変
換するグラフィック処理部と、変換された内部データを
解析して予め定めた処理を行ってタスクテーブルを生成
するタスクマクロフロー解析部とを設け、生成されたタ
スクテーブルを出力することにより、状態遷移図からタ
スクテーブルを自vj的に生成するようにしたものであ
る。
換するグラフィック処理部と、変換された内部データを
解析して予め定めた処理を行ってタスクテーブルを生成
するタスクマクロフロー解析部とを設け、生成されたタ
スクテーブルを出力することにより、状態遷移図からタ
スクテーブルを自vj的に生成するようにしたものであ
る。
本発明は、状態遷移図からタスクテーブルを自動的に生
成するタスクテーブル生成処理方式に関するものである
。
成するタスクテーブル生成処理方式に関するものである
。
(従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕−a的
に、呼処理プログラムの仕様である状態遷移図には、状
態遷移図上の状態における交換機の状態を詳しく記述し
た状態量記述と、遷移間に呼び出されるタスクマクロを
詳しく記述した遷移量記述とがある。従来、タスクマク
ロのフローを表現した遷移開状態遷移図から実際のプロ
グラムであるタスクテーブルを作成する作業は、人手に
よって行っていたため、効率や信転性の点で劣るという
問題点があった。
に、呼処理プログラムの仕様である状態遷移図には、状
態遷移図上の状態における交換機の状態を詳しく記述し
た状態量記述と、遷移間に呼び出されるタスクマクロを
詳しく記述した遷移量記述とがある。従来、タスクマク
ロのフローを表現した遷移開状態遷移図から実際のプロ
グラムであるタスクテーブルを作成する作業は、人手に
よって行っていたため、効率や信転性の点で劣るという
問題点があった。
本発明は、前記問題点を解決するために、入力された状
態遷移図をリスト構造の内部データに変換するグラフィ
ック処理部と、変換された内部データを解析してタスク
テーブルを生成するタスクマクロフロー解析部とを設け
、生成されたタスクテーブルを出力するようにしている
。
態遷移図をリスト構造の内部データに変換するグラフィ
ック処理部と、変換された内部データを解析してタスク
テーブルを生成するタスクマクロフロー解析部とを設け
、生成されたタスクテーブルを出力するようにしている
。
第1図は本発明の原理構成図を示す0図中状態遷移図入
力部1は、グラフィック端末などであって、状態遷移図
を入力して表示あるいは出力するものである。
力部1は、グラフィック端末などであって、状態遷移図
を入力して表示あるいは出力するものである。
グラフィック処理部2は、状態遷移図入力部1から入力
された状態遷移図をポインタで連結するリスト形式の内
部データに変換するものである。
された状態遷移図をポインタで連結するリスト形式の内
部データに変換するものである。
タスクマクロフロー解析部3は、グラフィック処理部2
によって変換された内部データを走査して、分岐、ジャ
ンプを解析し、タスクテーブルとして出力する場合のタ
スクマクロの並び順の決定、および飛先ラベルの付与を
行うものである。
によって変換された内部データを走査して、分岐、ジャ
ンプを解析し、タスクテーブルとして出力する場合のタ
スクマクロの並び順の決定、および飛先ラベルの付与を
行うものである。
出力ファイル4は、タスクマクロフロー解析部3によっ
て解析されて生成されたタスクテーブルを格納するもの
である。
て解析されて生成されたタスクテーブルを格納するもの
である。
第1図に示す構成を採用し、状態遷移図入力部1から状
態遷移図をグラフインク処理部2に入力すると、ポイン
タで連結されたリスト形式の内部データが生成される。
態遷移図をグラフインク処理部2に入力すると、ポイン
タで連結されたリスト形式の内部データが生成される。
この生成された内部データがタスクマクロフロー解析部
3に入力されると、当該内部データが走査され、分岐、
ジャンプを解析し、タスクマクロの並び順の決定、およ
び飛先のラベルの付与が行われてタスクテーブルが生成
される。この生成されたタスクテーブルは、出力ファイ
ル4に格納される。
3に入力されると、当該内部データが走査され、分岐、
ジャンプを解析し、タスクマクロの並び順の決定、およ
び飛先のラベルの付与が行われてタスクテーブルが生成
される。この生成されたタスクテーブルは、出力ファイ
ル4に格納される。
以上のように、状態遷移図からポインタで連結したリス
ト形式の内部データを生成し、次いで、分岐・ジャンプ
を解析し、タスクマクロの並び順、および飛先のラベル
の付与を行うことにより・状態遷移図からタスクテーブ
ルを自動的に生成することが可能となる。
ト形式の内部データを生成し、次いで、分岐・ジャンプ
を解析し、タスクマクロの並び順、および飛先のラベル
の付与を行うことにより・状態遷移図からタスクテーブ
ルを自動的に生成することが可能となる。
次に、第2図ないし第5図を用いて本発明の構成および
動作を具体的に説明する。
動作を具体的に説明する。
第2図は入力された状態遷移図を示す。これは、状態遷
移図入力部lを用いて入力して表示したものである。図
中T、ないしT、はタスクマクロ、Dlないしり、は分
岐型タスクマクロを表す。
移図入力部lを用いて入力して表示したものである。図
中T、ないしT、はタスクマクロ、Dlないしり、は分
岐型タスクマクロを表す。
第3図は内部データ例を示す。これは、第2図に示す入
力状態遷移図をグラフィック処理部2に入力して、ポイ
ンタで連結したリスト型のデータ構造をもつ内部データ
に変換した結果のものである。
力状態遷移図をグラフィック処理部2に入力して、ポイ
ンタで連結したリスト型のデータ構造をもつ内部データ
に変換した結果のものである。
各ノードには、タスクマクロ(T1ないしT9)、およ
び分岐型タスクマクロ(D、ないしD3)の内容がデー
タとして蓄えられている。ポインタは、図中矢印を用い
て示すようなフローに対応して連結されている。
び分岐型タスクマクロ(D、ないしD3)の内容がデー
タとして蓄えられている。ポインタは、図中矢印を用い
て示すようなフローに対応して連結されている。
次に、この第3図に示す内部データの最初のタスクマク
ロT1から第4図に示すフローチャートに従って走査し
て解析すると、第5図に示すタスクテーブルが自動的に
生成される。以下第3図の内部データから第5図に示す
タスクテーブルが生成される処理の流れを第4図を参照
しつつ順次詳細に説明する。
ロT1から第4図に示すフローチャートに従って走査し
て解析すると、第5図に示すタスクテーブルが自動的に
生成される。以下第3図の内部データから第5図に示す
タスクテーブルが生成される処理の流れを第4図を参照
しつつ順次詳細に説明する。
第1に、第3図に示すタスクマクロTl(以下単にタス
クマクロT、という)は、通常のタスクマクロであるか
ら、第4図図中■ないし■の手順によって、このまま第
5図図中T、とじて出力される。
クマクロT、という)は、通常のタスクマクロであるか
ら、第4図図中■ないし■の手順によって、このまま第
5図図中T、とじて出力される。
第2に、図中■ないし■の手順によって、タスクマクロ
T、によってポイントされている分岐型タスクマクロD
IをレジスフLに代入し、図中■ないし■の手順によっ
て、第5図図中D1を出力する。
T、によってポイントされている分岐型タスクマクロD
IをレジスフLに代入し、図中■ないし■の手順によっ
て、第5図図中D1を出力する。
第3に、分岐型タスクマクロD、からポイントされてい
るタスクマクロT z 、T bに対しては、図中■お
よび0の手順によって、タスクマクロニオをレジスタt
に代入し、かつタスクマクロT。
るタスクマクロT z 、T bに対しては、図中■お
よび0の手順によって、タスクマクロニオをレジスタt
に代入し、かつタスクマクロT。
にラベルJ A +を付加してFiFoに追加し、図中
■ないし■の手順によって、第5図図中T2を出力する
。
■ないし■の手順によって、第5図図中T2を出力する
。
第4に、図中■ないし■の手順によって、分岐型タスク
マクロD2をレジスタtに代入し、図中■ないし■の手
順によって、第5図図中D2を出力する。
マクロD2をレジスタtに代入し、図中■ないし■の手
順によって、第5図図中D2を出力する。
第5に、分岐型タスクマクロD2からポイントされてい
るタスクマクロTs 、T3に対しては、図中■および
0の手順によって、タスクマクロT、をレジスタtに代
入し、かつタスクマクロT。
るタスクマクロTs 、T3に対しては、図中■および
0の手順によって、タスクマクロT、をレジスタtに代
入し、かつタスクマクロT。
にラベルJAzを付加してFiFoに追加し、図中■な
いし■の手順によって、第5図図中T、を出力する。
いし■の手順によって、第5図図中T、を出力する。
第6に、タスクマクロT、からポイントされているタス
クマクロT、は、ラベルJAtが付加されているので、
図中■ないし■、■ないし■、■、■の手順によって、
第5図図中JA8を出力(図中■)後、第5図図中T、
を出力する。
クマクロT、は、ラベルJAtが付加されているので、
図中■ないし■、■ないし■、■、■の手順によって、
第5図図中JA8を出力(図中■)後、第5図図中T、
を出力する。
第7に、図中■ないし■の手順によって、タスクマクロ
T4がレジスタtに代入され、図中■ないし■の手順に
よりて、第5図図中T、として出力される。
T4がレジスタtに代入され、図中■ないし■の手順に
よりて、第5図図中T、として出力される。
第8に、第7のタスクマクロT4に続くタスクマクロが
ないので、図中■、■、■、■の手順によって、FiF
oから1つ取り出しくタスクマクロTiてレジスタtに
代入し、図中■ないし■、■、■の手順によって、第5
図中JA、およびT、を出力する。
ないので、図中■、■、■、■の手順によって、FiF
oから1つ取り出しくタスクマクロTiてレジスタtに
代入し、図中■ないし■、■、■の手順によって、第5
図中JA、およびT、を出力する。
第9に、分岐型タスクマクロD、は、図中■ないし■の
手順によって、レジスタtに代入され、図中■ないし■
の手順によって、第5図図中り。
手順によって、レジスタtに代入され、図中■ないし■
の手順によって、第5図図中り。
として出力される。
第10に、図中■および0の手順によって、タスクマク
ロT、をレジスタtに代入し、かつタスクマクロT、を
FiFoに追加し、図中■ないし■の手順によって、第
5図図中T、を出力する。
ロT、をレジスタtに代入し、かつタスクマクロT、を
FiFoに追加し、図中■ないし■の手順によって、第
5図図中T、を出力する。
第11に、図中■ないし■の手順によって、タスクマク
ロT、をレジスタtに代入し、図中■ないし■の手順に
よって、第5図図中Tsを出力する。
ロT、をレジスタtに代入し、図中■ないし■の手順に
よって、第5図図中Tsを出力する。
第12に、図中■ないし■の手順によって、タスクマク
ロT4をレジスタtに代入し、図中■、■ないし■の手
順によって、既に出力済みであるから無条件ジャンプR
Jを第5図図中RJとして出力し、かつ既に出力した第
5図図中T4にラベルJ A 4を付加する。
ロT4をレジスタtに代入し、図中■、■ないし■の手
順によって、既に出力済みであるから無条件ジャンプR
Jを第5図図中RJとして出力し、かつ既に出力した第
5図図中T4にラベルJ A 4を付加する。
第13に、図中0、■の手順によって、FiFOからタ
スクマクロT、を取り出してレジスタtに代入し、図中
■、■、■、■の手順によって、当該タスクマクロT、
が既に出力済みであるからFiFoから次のタスクマク
ロT9を取り出す。
スクマクロT、を取り出してレジスタtに代入し、図中
■、■、■、■の手順によって、当該タスクマクロT、
が既に出力済みであるからFiFoから次のタスクマク
ロT9を取り出す。
そして、図中■ないし■の手順によって、第5図図中T
、を出力する。
、を出力する。
第14に、図中■ないし■の手順によって、タスクマク
ロT、をレジスタtに代入し、図中■、■ないし0の手
順によって、第5I2I図中T茜への無条件ジャンプR
Jを第5図図中RJとして出力し、かつ既に出力した第
5図図中T、にラベルJA、を付加する。
ロT、をレジスタtに代入し、図中■、■ないし0の手
順によって、第5I2I図中T茜への無条件ジャンプR
Jを第5図図中RJとして出力し、かつ既に出力した第
5図図中T、にラベルJA、を付加する。
以上のようにして、第3図に示す内部データが解析され
、第5図に示すようなタスクテーブルが自動的に生成さ
れる。
、第5図に示すようなタスクテーブルが自動的に生成さ
れる。
以上説明したように、本発明によれば、入力された状態
遷移図をリスト構造の内部データに変換するグラフイン
ク処理部と、変換された内部データを解析してタスクテ
ーブルを生成するタスクマクロフロー解析部とを設け、
生成されたタスクテーブルを出力する構成を採用してい
るため、状態遷移図からタスクテーブルを自動的に生成
することができる。これにより、呼処理プログラムを人
手に転ることなく、自動的に生成して生産性および信頬
性を向上させることができる。
遷移図をリスト構造の内部データに変換するグラフイン
ク処理部と、変換された内部データを解析してタスクテ
ーブルを生成するタスクマクロフロー解析部とを設け、
生成されたタスクテーブルを出力する構成を採用してい
るため、状態遷移図からタスクテーブルを自動的に生成
することができる。これにより、呼処理プログラムを人
手に転ることなく、自動的に生成して生産性および信頬
性を向上させることができる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は入力状態遷移図
、第3図は内部データ例、第4図は本発明の詳細な説明
するフローチャート・第5図は出力タスクテーブル例を
示す。 図中、1は状fLM遷移図入力部、2はグラフィック処
理部、3はタスクマクロフロー解析部、4は出力ファイ
ルを表す。
、第3図は内部データ例、第4図は本発明の詳細な説明
するフローチャート・第5図は出力タスクテーブル例を
示す。 図中、1は状fLM遷移図入力部、2はグラフィック処
理部、3はタスクマクロフロー解析部、4は出力ファイ
ルを表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 状態遷移図からタスクテーブルを自動生成するタスクテ
ーブル生成処理方式において、 入力された状態遷移図をリスト構造の内部データに変換
するグラフィック処理部(2)と、このグラフィック処
理部(2)によって変換された内部データを解析して予
め定めた処理を行ってタスクテーブルを生成するタスク
マクロフロー解析部(3)とを備え、 このタスクマクロフロー解析部(3)によって生成され
たタスクテーブルを出力するよう構成したことを特徴と
するタスクテーブル生成処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21217186A JPS6367632A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | タスクテ−ブル生成処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21217186A JPS6367632A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | タスクテ−ブル生成処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367632A true JPS6367632A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16618081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21217186A Pending JPS6367632A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | タスクテ−ブル生成処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367632A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07129374A (ja) * | 1993-11-04 | 1995-05-19 | Nec Corp | カスタマイズ用マクロコマンド作成支援システム |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP21217186A patent/JPS6367632A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07129374A (ja) * | 1993-11-04 | 1995-05-19 | Nec Corp | カスタマイズ用マクロコマンド作成支援システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN112311664A (zh) | 一种工业互联网数据交互方法、系统及工业网关 | |
| Grabowski et al. | The standardization of message sequence charts | |
| JPS6367632A (ja) | タスクテ−ブル生成処理方式 | |
| CN101000574B (zh) | 一种用于计算机终端窗口的信息输入方法及输入装置 | |
| CN113204331B (zh) | 一种基于业务流程模型的微服务设计方法及系统 | |
| CN115412606A (zh) | 一种基于开源mule集成平台的iPaaS服务编排方法和系统 | |
| JPH1049356A (ja) | メディアフロー制御システム | |
| Jitao et al. | The method of developing virtual instrument platform | |
| CN100465884C (zh) | 高级语言的函式转换为硬件组件图的方法 | |
| JPS63167932A (ja) | 動作フロ−図作成表示システム | |
| Kappel | Reorganizing Object Behavior by Behavior Composition—Coping with Evolving Requirements in Office Systems | |
| JPS63118928A (ja) | Crt表示,帳票印字出力方式 | |
| JPH083730B2 (ja) | ラダー・プログラム変換装置 | |
| WO1997007453A1 (en) | Methodology for generating accessing functions for programmed execution of panel-driven business applications | |
| JPH02140859A (ja) | 計算機システムにおける画面制御方式 | |
| JPH10198419A (ja) | プラント情報監視装置とその入出力点リスト編集処理装置 | |
| JPH05250210A (ja) | プログラムトレース方式 | |
| JPS63189939A (ja) | 他社デ−タの入力変換方式 | |
| JPH05274119A (ja) | 構成定義方式 | |
| CN119360996A (zh) | 基于化学合成的控制系统构建方法、装置以及电子设备 | |
| JPS6232557A (ja) | 通信プロトコ−ル変換装置 | |
| JPH04160675A (ja) | 集合要素・ビット表現装置 | |
| JPH05303484A (ja) | データリンク方式 | |
| JPS58121450A (ja) | コメント自動作成装置 | |
| JPH10301768A (ja) | Corbaのidl記述のアプリケーションビルダーへ の変換方式 |