JPS6368098A - 光学活性のα−メチル−β−ヒドロキシエステルの新規な製造方法 - Google Patents
光学活性のα−メチル−β−ヒドロキシエステルの新規な製造方法Info
- Publication number
- JPS6368098A JPS6368098A JP21216786A JP21216786A JPS6368098A JP S6368098 A JPS6368098 A JP S6368098A JP 21216786 A JP21216786 A JP 21216786A JP 21216786 A JP21216786 A JP 21216786A JP S6368098 A JPS6368098 A JP S6368098A
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- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光学活性α−メチル−β−ヒドロキシエステル
の新規な製造方法に関する。更に詳しくは、リパーゼに
よる光学活性α−メチル−β−ヒドロキシエステルの選
択的不斉加水分解を利用する製造方法に関する。
の新規な製造方法に関する。更に詳しくは、リパーゼに
よる光学活性α−メチル−β−ヒドロキシエステルの選
択的不斉加水分解を利用する製造方法に関する。
式〔■〕で表わされる化合物
H
は(−)−オーデマンシンAの合成中間体として有用で
あることが知られている[H,アキタ(八kita)ら
、Tetrahedron Lett、、 24.2
009 (1’983) 〕。 ・従来該化合物〔■
〕は、式〔■〕で表わされるβ−ケトエステル体 を微生物(カンデダ アルビカンス(Candidaa
lbicans ) )により還元することにより得ら
れている[11.アキタら、Tetrahedron
Lett、、 24.2009 (1983) )。
あることが知られている[H,アキタ(八kita)ら
、Tetrahedron Lett、、 24.2
009 (1’983) 〕。 ・従来該化合物〔■
〕は、式〔■〕で表わされるβ−ケトエステル体 を微生物(カンデダ アルビカンス(Candidaa
lbicans ) )により還元することにより得ら
れている[11.アキタら、Tetrahedron
Lett、、 24.2009 (1983) )。
本発明は、式〔■〕で表わされるβ−ケトエステル体
から化学的合成法により、式(IV)で表わされる化合
物と同様に、(−)−オーデマンシンAの合成中間体と
なる化合物〔■〕を合成するための方法を提供すること
を目的とする。更に詳しくは、化合物(VI)をZn
(B H4) 2還元することによって得られるα−メ
チル−β−ヒドロキシエステルのラセミ体〔(±) s
yn体〕をより簡易に光学分割できる方法を提供するこ
とを目的とする。
物と同様に、(−)−オーデマンシンAの合成中間体と
なる化合物〔■〕を合成するための方法を提供すること
を目的とする。更に詳しくは、化合物(VI)をZn
(B H4) 2還元することによって得られるα−メ
チル−β−ヒドロキシエステルのラセミ体〔(±) s
yn体〕をより簡易に光学分割できる方法を提供するこ
とを目的とする。
本発明は、式〔■〕及び[II)で表わされる化合物の
混合物 H にリパーゼを作用させて〔■〕で表わされる化合物のみ
を選択的に加水分解して式〔■〕で表わされる光学活性
化合物 H 及び光学活性化合物〔I〕を得る方法に関する。
混合物 H にリパーゼを作用させて〔■〕で表わされる化合物のみ
を選択的に加水分解して式〔■〕で表わされる光学活性
化合物 H 及び光学活性化合物〔I〕を得る方法に関する。
以下本発明について説明する。
本発明に用いる化合物〔■〕及び[II)の混合物は、
β−ケトエステル体〔■〕をzn(BH4)2で還元す
ることによって合成できる[T、ナカタ(Nakata
)ら、Tetrahedron Lett、、 2
1.1641(1980) )。
β−ケトエステル体〔■〕をzn(BH4)2で還元す
ることによって合成できる[T、ナカタ(Nakata
)ら、Tetrahedron Lett、、 2
1.1641(1980) )。
本発明の加水分解は以下のように実施できる。
式〔I〕及び〔■〕で表わされる化合物の混合物(ラセ
ミ体)である基質を溶媒である緩衝液に、例えば約0.
1〜l w/v%の濃度になるように溶解し、さらに重
量比で上記基質100に対して約10〜100のリパー
ゼを添加する。基質とリパーゼとの反応は、約25〜4
0℃の温度で約2〜72時間、通常は振とう又は攪拌す
ることによって実施する。緩衝液としてはpH約6.5
〜8を示すものであればよく、例えば0.1 M +J
ン酸緩衝液を用いることができる。
ミ体)である基質を溶媒である緩衝液に、例えば約0.
1〜l w/v%の濃度になるように溶解し、さらに重
量比で上記基質100に対して約10〜100のリパー
ゼを添加する。基質とリパーゼとの反応は、約25〜4
0℃の温度で約2〜72時間、通常は振とう又は攪拌す
ることによって実施する。緩衝液としてはpH約6.5
〜8を示すものであればよく、例えば0.1 M +J
ン酸緩衝液を用いることができる。
本発明において不斉加水分解に用いるリパーゼは市販の
ものがそのまま使用できる。
ものがそのまま使用できる。
以下に本発明に用いることができるリパーゼを例示する
。
。
ト 、\コ司弓愈 コココ トコ
本発明の加水分解終了後、重曹アルカリ処理により中性
部から光学活性化合物〔I〕、更にアルカリ層を再び酸
性にして光学活性化合物(III)を得る。化合物〔■
〕はジアゾメクンで再びメチル化して光学活性な化合物
〔■〕を得る。このようにして得られた化合物〔I〕と
〔■〕の精製には、既知の方法をそのまま利用して行う
ことができ、例えばカラムクロマト、分取用シリカゲル
プレート等を用いることができる。
部から光学活性化合物〔I〕、更にアルカリ層を再び酸
性にして光学活性化合物(III)を得る。化合物〔■
〕はジアゾメクンで再びメチル化して光学活性な化合物
〔■〕を得る。このようにして得られた化合物〔I〕と
〔■〕の精製には、既知の方法をそのまま利用して行う
ことができ、例えばカラムクロマト、分取用シリカゲル
プレート等を用いることができる。
即ち、本発明によると、従来は容易に行えなかった化合
物〔I〕及び〔■〕のラセミ体の光学分割を、安価且つ
容易に入手可能な市販又は工業用リパーゼを利用して行
うことができ、更に生成物の分離・精製は、アルカリ処
理、カラムクロマトグラフィー等で容易に行うことがで
き、その結果有用な合成中間体である化合物〔■〕を容
易に調製することができる。
物〔I〕及び〔■〕のラセミ体の光学分割を、安価且つ
容易に入手可能な市販又は工業用リパーゼを利用して行
うことができ、更に生成物の分離・精製は、アルカリ処
理、カラムクロマトグラフィー等で容易に行うことがで
き、その結果有用な合成中間体である化合物〔■〕を容
易に調製することができる。
尚、前述のように光学活性化合物〔I〕は(−)−オー
デマンシンの合成中間体として有用な化合物である〔H
,アキタら、Tetrahedron Lett、、
24.2009 (1983)、特願昭61−459
93 )。
デマンシンの合成中間体として有用な化合物である〔H
,アキタら、Tetrahedron Lett、、
24.2009 (1983)、特願昭61−459
93 )。
以下本発明を実施例によりさらに説明する。
実施例1
H
(±) −5yn
1a、1b
(一方の鏡像体のみ示す)
基質1a及び1bからなるラセミ体約100mg。
リパーゼ50〜100mgを0.1Mリン酸緩衝液(0
,I M phosphate buffer、 pH
7,25)20mj!に加え、33℃で17〜23時間
インキュベーション後、反応液をエーテルから抽出する
。エーテル層を飽和重曹水(sat、 Na HCCs
aq、)で洗う。
,I M phosphate buffer、 pH
7,25)20mj!に加え、33℃で17〜23時間
インキュベーション後、反応液をエーテルから抽出する
。エーテル層を飽和重曹水(sat、 Na HCCs
aq、)で洗う。
エーテル層(中性部)を飽和食塩水で洗浄後、硫酸マグ
ネシウムで脱水乾燥し、溶媒を溜去して中性部1aを得
る。一方アルカリ層は10%塩酸で酸性後、クロロホル
ムから抽出する。クロロホルム層を飽和食塩水で洗浄後
、硫酸マグネシウムで脱水乾燥し、溶媒を溜去して酸性
部2bを得る。
ネシウムで脱水乾燥し、溶媒を溜去して中性部1aを得
る。一方アルカリ層は10%塩酸で酸性後、クロロホル
ムから抽出する。クロロホルム層を飽和食塩水で洗浄後
、硫酸マグネシウムで脱水乾燥し、溶媒を溜去して酸性
部2bを得る。
これにジアゾメタン/エーテル温浴を加えて、メチルエ
ステル2bを得る。中性部および酸性部を別々にシリカ
ゲルプレー) (20cmx 20c+n)を用いて分
取用クロマト(溶媒;ヘキサン/酢酸エチル=3 :
1)に付し、それぞれla、lbを得る。それぞれla
、lb約110ff1に(+)−4−methoxy
−cr −trifluoromethyl phen
ylacetylchloride (以下(+)−M
TPA(lと略す)約30mg、次いでピリジン0.3
m Ilを加え、室温で約18時間攪拌後、反応液に
水を加え、エーテルから抽出する。エーテル層を硫酸マ
グネシウムで脱水乾燥後、溶媒を溜去し、残渣をシリカ
ゲルプレート(20cmX20cm>を用いて分取用ク
ロマト(溶媒;n−ヘキサン/酢酸エチル=4:1)に
付し、各々la (+)−MTPAエステルとl b
−(+)−MTPAエステルを得る。各々の(+)−M
TPAxステルの400MHz NMRより構造およ
び光学純度の決定を行なった。
ステル2bを得る。中性部および酸性部を別々にシリカ
ゲルプレー) (20cmx 20c+n)を用いて分
取用クロマト(溶媒;ヘキサン/酢酸エチル=3 :
1)に付し、それぞれla、lbを得る。それぞれla
、lb約110ff1に(+)−4−methoxy
−cr −trifluoromethyl phen
ylacetylchloride (以下(+)−M
TPA(lと略す)約30mg、次いでピリジン0.3
m Ilを加え、室温で約18時間攪拌後、反応液に
水を加え、エーテルから抽出する。エーテル層を硫酸マ
グネシウムで脱水乾燥後、溶媒を溜去し、残渣をシリカ
ゲルプレート(20cmX20cm>を用いて分取用ク
ロマト(溶媒;n−ヘキサン/酢酸エチル=4:1)に
付し、各々la (+)−MTPAエステルとl b
−(+)−MTPAエステルを得る。各々の(+)−M
TPAxステルの400MHz NMRより構造およ
び光学純度の決定を行なった。
結果を表1に示す。
(laの物性〕
質量分析 Cls Hr a Oaとして計算値 22
0.110 測定値 220.111 〔α)D −9,85°(cm5. CHC13)
; >99%e、e、相当IR(CC14) 172
0 cm−’、1740 cm−’ (sh) (CO
OMe)3530 cr ’ (DH) NMR(C,OCj!3.400MHz)1.226
a、 J=7.2Hz、 3H; C,−Me2.73
3 dq、 Jz、xe=7.2Hz、 Jz、+=4
.4H2,IH:2−H 4,575dq、 J3,011=1.5H2,J3,
4=6H2゜J2.3=4.4H2,IH; C3−8
6,188dd、 J3.4=6)12. J4.5=
15.9)1z、 1)1;4−H 6、643d、 J4.5=15.9Hz、 IH;
Cs−H[2bの物性〕 1、b(Meエステル〕として 〔α)n+9.45°(cm5. CHC13) ;
96%e、e、相当IR,NMRは1aと同じ OMTPA (+) la−(+) −MTPA δ 3.609 (
s、 38; COOMe)OMTPA (+) xb−(+)−MTPA δ 3.666
(s、 38; COOMe)実施例2 H (±) −anti lc、1d (一方の鏡像体のみ示す) 2b R=H 1bR=Me 基質としてIC及び1dからなるラセミ体を用いた以外
は実施例1と同様に操作して、151d及び2dを得た
。構造及び光学純度の決定も実施例1と同様に行った。
0.110 測定値 220.111 〔α)D −9,85°(cm5. CHC13)
; >99%e、e、相当IR(CC14) 172
0 cm−’、1740 cm−’ (sh) (CO
OMe)3530 cr ’ (DH) NMR(C,OCj!3.400MHz)1.226
a、 J=7.2Hz、 3H; C,−Me2.73
3 dq、 Jz、xe=7.2Hz、 Jz、+=4
.4H2,IH:2−H 4,575dq、 J3,011=1.5H2,J3,
4=6H2゜J2.3=4.4H2,IH; C3−8
6,188dd、 J3.4=6)12. J4.5=
15.9)1z、 1)1;4−H 6、643d、 J4.5=15.9Hz、 IH;
Cs−H[2bの物性〕 1、b(Meエステル〕として 〔α)n+9.45°(cm5. CHC13) ;
96%e、e、相当IR,NMRは1aと同じ OMTPA (+) la−(+) −MTPA δ 3.609 (
s、 38; COOMe)OMTPA (+) xb−(+)−MTPA δ 3.666
(s、 38; COOMe)実施例2 H (±) −anti lc、1d (一方の鏡像体のみ示す) 2b R=H 1bR=Me 基質としてIC及び1dからなるラセミ体を用いた以外
は実施例1と同様に操作して、151d及び2dを得た
。構造及び光学純度の決定も実施例1と同様に行った。
結果を表2に示す。
質量分析 CI 38 + e O3として計算値 2
20.110 測定値 220.112 〔α)D−3,5°(C=5.1. IJIC13)
; 59%e、 e、相当IR(CC14) 17
20 cm−’、1740cm ’ (sh) (CO
OMe)3530 cm−’ (Of() NMR(CDCI 3.400MHz)1.208 t
X、 J=7.1)1z、 3H; C2−Me2.6
74 tt、 J2.xa=7.1H2,J2.3=7
.1H2,1)1;3.723 s、、 31(;
COOMe4、381 t、 J2.3=7.1Hz
、 J)、 4=7. IHz、 18;3−1f 6.173 dd、 J、、4=7.1H2,J4,5
=15.!Ez、 IH;6.634 +3. J4
,5=15.9)+2. II(; C3−)IC2d
の物性〕 1 d [:Meエステル〕として Ccx〕、 +3.7°(、C=5.1. CI(CA
3) ; 62%e、 e、相当IR,NMRは1
cと同じ OMTPA (+) IC−(+)−MTPA 、 δ3.673 (s、
3H; COOMe)OMTPA (+)
20.110 測定値 220.112 〔α)D−3,5°(C=5.1. IJIC13)
; 59%e、 e、相当IR(CC14) 17
20 cm−’、1740cm ’ (sh) (CO
OMe)3530 cm−’ (Of() NMR(CDCI 3.400MHz)1.208 t
X、 J=7.1)1z、 3H; C2−Me2.6
74 tt、 J2.xa=7.1H2,J2.3=7
.1H2,1)1;3.723 s、、 31(;
COOMe4、381 t、 J2.3=7.1Hz
、 J)、 4=7. IHz、 18;3−1f 6.173 dd、 J、、4=7.1H2,J4,5
=15.!Ez、 IH;6.634 +3. J4
,5=15.9)+2. II(; C3−)IC2d
の物性〕 1 d [:Meエステル〕として Ccx〕、 +3.7°(、C=5.1. CI(CA
3) ; 62%e、 e、相当IR,NMRは1
cと同じ OMTPA (+) IC−(+)−MTPA 、 δ3.673 (s、
3H; COOMe)OMTPA (+)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 式〔 I 〕及び〔II〕で表わされる化合物の混合物 ▲数式、化学式、表等があります▼〔 I 〕 ▲数式、化学式、表等があります▼〔II〕 にリパーゼを作用させて〔II〕で表わされる化合物のみ
を選択的に加水分解して式〔III〕で表わされる光学活
性化合物 ▲数式、化学式、表等があります▼〔III〕 及び光学活性化合物〔 I 〕を得る方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21216786A JPS6368098A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 光学活性のα−メチル−β−ヒドロキシエステルの新規な製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21216786A JPS6368098A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 光学活性のα−メチル−β−ヒドロキシエステルの新規な製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6368098A true JPS6368098A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16618013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21216786A Pending JPS6368098A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 光学活性のα−メチル−β−ヒドロキシエステルの新規な製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6368098A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01172181U (ja) * | 1988-05-24 | 1989-12-06 |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP21216786A patent/JPS6368098A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01172181U (ja) * | 1988-05-24 | 1989-12-06 |
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