JPS6369547A - 籾摺機における脱ぷ率制御装置 - Google Patents
籾摺機における脱ぷ率制御装置Info
- Publication number
- JPS6369547A JPS6369547A JP21464786A JP21464786A JPS6369547A JP S6369547 A JPS6369547 A JP S6369547A JP 21464786 A JP21464786 A JP 21464786A JP 21464786 A JP21464786 A JP 21464786A JP S6369547 A JPS6369547 A JP S6369547A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rate
- rolls
- gap
- dehulling
- stripping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、左右一対の脱性ロールを備えた籾摺機におい
て、その脱秤率を制御するための装置に関するものであ
る。
て、その脱秤率を制御するための装置に関するものであ
る。
籾摺機において、その一対の膜性ロールによって膜性さ
れた摺落米の脱■率を説秤率センサーによって検出し、
この脱■率が予め設定した目標脱■率になるように前記
一対の税稈ロール間隙を増減するようにした脱■率制御
は、例えば特開昭60−7944号公報等に記載されて
いる。
れた摺落米の脱■率を説秤率センサーによって検出し、
この脱■率が予め設定した目標脱■率になるように前記
一対の税稈ロール間隙を増減するようにした脱■率制御
は、例えば特開昭60−7944号公報等に記載されて
いる。
この方法による膜性率制御は、affした後における脱
■率を見て、この脱■率が予め設定した目標脱■率にな
るように両膜性ロールの間隙を増減するいわゆるフィー
ドバック制御であるから、電流式脱性率制御(一対の膜
性ロールを駆動するモーフの負荷電流を検出し、この負
荷電流が予め設定した目標脱性率を得る負荷電流基準値
になるように当該両脱■ロールの間隙を増減するもの)
に比較して、膜性率制御の精度が高い利点を有する。
■率を見て、この脱■率が予め設定した目標脱■率にな
るように両膜性ロールの間隙を増減するいわゆるフィー
ドバック制御であるから、電流式脱性率制御(一対の膜
性ロールを駆動するモーフの負荷電流を検出し、この負
荷電流が予め設定した目標脱性率を得る負荷電流基準値
になるように当該両脱■ロールの間隙を増減するもの)
に比較して、膜性率制御の精度が高い利点を有する。
しかし、この脱性率センサーによるフイードバツク制御
は、脱性後における摺落米の脱性率を検出し、この脱■
率を目標脱性率と比較して両脱■ロールの間隙を増減す
る。ことを繰り返すことによって、摺落米の脱性率を目
標脱性率に一致させるものであるから、摺落米のa′n
率が所定の目標脱性率に一致するまでに可成り長い時間
がかかる点に問題があった。
は、脱性後における摺落米の脱性率を検出し、この脱■
率を目標脱性率と比較して両脱■ロールの間隙を増減す
る。ことを繰り返すことによって、摺落米の脱性率を目
標脱性率に一致させるものであるから、摺落米のa′n
率が所定の目標脱性率に一致するまでに可成り長い時間
がかかる点に問題があった。
本発明は、この問題を解消することを目的とするもので
ある。
ある。
この目的を達成するために本発明は、一対の脱稈ロール
と、該両脱■ロールの間隙を調節するための機構とを備
え、且つ、前記両脱■ロールで脱性した摺落米の脱性率
を脱性率センサーで検出してこの検出脱性率が前記目標
脱性率と等しくなるように前記両脱■ロールの間隙を増
減するセンサ一式a秤率制御手段を備えて成る籾摺機に
おいて、前記脱性率センサーによる両脱■ロール間隙の
増減に先立ち、両脱性ロールの間隙を、適宜時間の間だ
け前記両脱■ロールの駆動用モータにおける負荷電流値
と前記目標脱性率に対応する負荷電流基準値との差に応
じて増減するようにした手段を設けた構成にしたもので
ある。
と、該両脱■ロールの間隙を調節するための機構とを備
え、且つ、前記両脱■ロールで脱性した摺落米の脱性率
を脱性率センサーで検出してこの検出脱性率が前記目標
脱性率と等しくなるように前記両脱■ロールの間隙を増
減するセンサ一式a秤率制御手段を備えて成る籾摺機に
おいて、前記脱性率センサーによる両脱■ロール間隙の
増減に先立ち、両脱性ロールの間隙を、適宜時間の間だ
け前記両脱■ロールの駆動用モータにおける負荷電流値
と前記目標脱性率に対応する負荷電流基準値との差に応
じて増減するようにした手段を設けた構成にしたもので
ある。
このように構成すると、両脱■ロールの間隙を、脱性後
の摺落米における脱性率と目標脱性率との差に応じて増
減するに際し、これに先立って、両膜性ロールの駆動用
モータにおける負荷電流値と前記目標脱性率に対応する
負荷電流基準値との差に応じて増減することができ、換
言すると、両脱性ロールの間隙は、脱性率センサーによ
る摺落米の脱性率の検出と、これに応じて両脱■ロール
の間隙を増減すると言う繰り返しでな(、両脱性ロール
の駆動用モータにおける負荷電流値と前記目標脱性率に
対応する負荷電流基準値との差に応じて、所定の目標脱
性率が略得られるところまで一気に増減することができ
、その後において、脱性率センサーによってフィードバ
ンク制御されることになる。
の摺落米における脱性率と目標脱性率との差に応じて増
減するに際し、これに先立って、両膜性ロールの駆動用
モータにおける負荷電流値と前記目標脱性率に対応する
負荷電流基準値との差に応じて増減することができ、換
言すると、両脱性ロールの間隙は、脱性率センサーによ
る摺落米の脱性率の検出と、これに応じて両脱■ロール
の間隙を増減すると言う繰り返しでな(、両脱性ロール
の駆動用モータにおける負荷電流値と前記目標脱性率に
対応する負荷電流基準値との差に応じて、所定の目標脱
性率が略得られるところまで一気に増減することができ
、その後において、脱性率センサーによってフィードバ
ンク制御されることになる。
従って本発明によると、Bff率センサーによる脱性率
のフィードバック制御に際して、脱性後の摺落米の脱性
率を、所定の目標脱性率に一致させることが極く短い時
間で達成でき、摺落米の脱性率が所定の脱性率になるま
での間に発生するaff不良を、著しく低減できる効果
を有する。
のフィードバック制御に際して、脱性後の摺落米の脱性
率を、所定の目標脱性率に一致させることが極く短い時
間で達成でき、摺落米の脱性率が所定の脱性率になるま
での間に発生するaff不良を、著しく低減できる効果
を有する。
以下本発明の実施例を図面について説明すると、図にお
いて符号1は、上部に籾供給ホッパー2を、該籾供給ホ
ンパー2の下部に左右一対の残稈ロール3,4を備える
と共に、前記両脱■ロール3゜4にて脱性後の摺落米か
ら籾殻を吸引ファン6にて風選するための風選部5を備
えて成る籾摺機を示し、前記風選部5で風選された後の
摺落米はシュート7からパケットコンベヤ8に入り、該
バケットコンベヤ8にて機外に送り出される。
いて符号1は、上部に籾供給ホッパー2を、該籾供給ホ
ンパー2の下部に左右一対の残稈ロール3,4を備える
と共に、前記両脱■ロール3゜4にて脱性後の摺落米か
ら籾殻を吸引ファン6にて風選するための風選部5を備
えて成る籾摺機を示し、前記風選部5で風選された後の
摺落米はシュート7からパケットコンベヤ8に入り、該
バケットコンベヤ8にて機外に送り出される。
前記両脱■ロール3,4は、モータ9にて回転駆動され
る一方、この両脱■ロール3,4のうち一方の残稈ロー
ル3は位置固定式であるが、他方の残稈ロール4は、ア
クチェータlOにて駆動される間隙調節機構11によっ
て前記一方の脱稈ロール3に対して接近又は離れ移動す
るように構成されている。
る一方、この両脱■ロール3,4のうち一方の残稈ロー
ル3は位置固定式であるが、他方の残稈ロール4は、ア
クチェータlOにて駆動される間隙調節機構11によっ
て前記一方の脱稈ロール3に対して接近又は離れ移動す
るように構成されている。
前記籾供給ホンパー2と前記両脱■ロール3゜4との間
の部分には、籾供給量調節弁12と、リードロール13
とが設けられ、前記両脱■ロール3.4を回転駆動する
だのモータ9には、その負荷電流を検出するための電流
計14が、また、前記籾供給量調節弁12には、当該籾
供給量調節弁12の開度によって籾の供給量を検出する
ための籾供給量センサー15が各々設けられている。
の部分には、籾供給量調節弁12と、リードロール13
とが設けられ、前記両脱■ロール3.4を回転駆動する
だのモータ9には、その負荷電流を検出するための電流
計14が、また、前記籾供給量調節弁12には、当該籾
供給量調節弁12の開度によって籾の供給量を検出する
ための籾供給量センサー15が各々設けられている。
更に、前記風選部5とシュート7との間には、風選部5
から落下する摺落米の一部を抽出するためのサンプリン
グ樋16を設けて、このサンプリング樋16に摺落米の
脱性率を検出する脱性率センサー17を設ける。
から落下する摺落米の一部を抽出するためのサンプリン
グ樋16を設けて、このサンプリング樋16に摺落米の
脱性率を検出する脱性率センサー17を設ける。
そして図中符号18は、前記電流計14、籾供給量セン
サー15及び脱性率センサー17がらの信号に基づいて
、前記両脱■ロール3,4の間隙を増減制御するための
制御回路を示し、該制御回路18は、前記両脱性ロール
3,4で脱稈した摺落床の脱性率を脱性率センサー17
で検出してこの検出脱性率X′が前記目標脱性率Xと等
しくなるように前記両脱■ロール3,4の間隙を増減す
るセンサ一式脱性率制御手段と、前記Jll率センサー
による両脱■ロール間隙の増減に先立ち、両脱■ロール
3,4の間隙を、適宜時間Tの間だけ前記両脱■ロール
駆動用モータ9における負荷電流値Aと前記目標脱性率
Xに対応する負荷電流基準値Bとの差に応じて増減する
ようにした手段とを備えている。
サー15及び脱性率センサー17がらの信号に基づいて
、前記両脱■ロール3,4の間隙を増減制御するための
制御回路を示し、該制御回路18は、前記両脱性ロール
3,4で脱稈した摺落床の脱性率を脱性率センサー17
で検出してこの検出脱性率X′が前記目標脱性率Xと等
しくなるように前記両脱■ロール3,4の間隙を増減す
るセンサ一式脱性率制御手段と、前記Jll率センサー
による両脱■ロール間隙の増減に先立ち、両脱■ロール
3,4の間隙を、適宜時間Tの間だけ前記両脱■ロール
駆動用モータ9における負荷電流値Aと前記目標脱性率
Xに対応する負荷電流基準値Bとの差に応じて増減する
ようにした手段とを備えている。
これを第3図に示すフローチャートにおいて詳しく説明
すると、スタートに続くステップS1において予め設定
する目標脱性率Xを読み込み、次のステップS2におい
て籾の供給量Qを読み込んだのち、ステップS3におい
て、前記目標脱性率Xと籾供給MQとから、例えば第2
図に示すような等脱性率曲線に基づいて目標脱性率Xと
籾供給iQとに対応する負荷電流基準値Bを算出する。
すると、スタートに続くステップS1において予め設定
する目標脱性率Xを読み込み、次のステップS2におい
て籾の供給量Qを読み込んだのち、ステップS3におい
て、前記目標脱性率Xと籾供給MQとから、例えば第2
図に示すような等脱性率曲線に基づいて目標脱性率Xと
籾供給iQとに対応する負荷電流基準値Bを算出する。
そして、ステップS4において両脱性ロール3゜4によ
って脱■された摺落米の脱性率X′を脱性率センサー1
7にて検出したのち、次のステップS5において摺落米
の脱性率X′と前記目標脱■Xとを比較し、x>x’の
場合にはステップS6において両脱■ロール3,4の間
隙を狭く、x<x’の場合にはステップS7において両
脱■ロール3.4の間隙を広くする作動を行うことによ
り、脱性率のフィードバック制御を行う。
って脱■された摺落米の脱性率X′を脱性率センサー1
7にて検出したのち、次のステップS5において摺落米
の脱性率X′と前記目標脱■Xとを比較し、x>x’の
場合にはステップS6において両脱■ロール3,4の間
隙を狭く、x<x’の場合にはステップS7において両
脱■ロール3.4の間隙を広くする作動を行うことによ
り、脱性率のフィードバック制御を行う。
そして、前記ステップS4とステップS5との間におい
て両脱■ロール駆動用モータ9の負荷電流値Aを検出す
るステップS8を挿入する一方、前記ステップS5とス
テップS6との間、及びステップS5とステップS7と
の間に、前記負荷電流値の絶対値IAIと、前記負荷電
流基準値の絶対値IB+とを比較するステップ9及びス
テップSIOを挿入し、ステップ9において 1AI=IB+のとき、及びステップSIOにおいて1
AI=lB+のときには、そのままステップS6及びス
テップS7に移行して脱性率センサーによるフィードバ
ック制御を行うが、ステップ9においてIAI≠IB+
のときには、ステップS11に移行してここで両脱性ロ
ール3,4の間隔をT秒間だけ狭めるように作動し、ま
た、前記ステップSIOにおいてIAI≠IB+のとき
には、ステップS12に移行してここで両脱■ロール3
,4の間隔をT秒間だけ狭めるように作動する、この場
合、前記T秒は、IAIとIB+との差に比例して長く
なるように設定されている。
て両脱■ロール駆動用モータ9の負荷電流値Aを検出す
るステップS8を挿入する一方、前記ステップS5とス
テップS6との間、及びステップS5とステップS7と
の間に、前記負荷電流値の絶対値IAIと、前記負荷電
流基準値の絶対値IB+とを比較するステップ9及びス
テップSIOを挿入し、ステップ9において 1AI=IB+のとき、及びステップSIOにおいて1
AI=lB+のときには、そのままステップS6及びス
テップS7に移行して脱性率センサーによるフィードバ
ック制御を行うが、ステップ9においてIAI≠IB+
のときには、ステップS11に移行してここで両脱性ロ
ール3,4の間隔をT秒間だけ狭めるように作動し、ま
た、前記ステップSIOにおいてIAI≠IB+のとき
には、ステップS12に移行してここで両脱■ロール3
,4の間隔をT秒間だけ狭めるように作動する、この場
合、前記T秒は、IAIとIB+との差に比例して長く
なるように設定されている。
これらステップS8、ステップ9、ステップS10、ス
テップSll及びステップS12の挿入により、前記脱
性率センサー17による両脱性ロール間隙の増減に先立
ち、両脱■ロール3,4の間隙を、適宜時間Tの間だけ
前記両脱■ロール駆動用モータ9における負荷電流値と
前記目標脱性率Xに対応する負荷電流基準値Bとの差に
応じて増減することができるのである。
テップSll及びステップS12の挿入により、前記脱
性率センサー17による両脱性ロール間隙の増減に先立
ち、両脱■ロール3,4の間隙を、適宜時間Tの間だけ
前記両脱■ロール駆動用モータ9における負荷電流値と
前記目標脱性率Xに対応する負荷電流基準値Bとの差に
応じて増減することができるのである。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は籾摺機の縦断正
面図、第2図は等脱性率曲線を示す図、第3図はフロー
チャートを示す図である。 l・・・・籾摺機、2・・・・籾供給ホッパー、3,4
・・・・膜性ロール、5・・・・風選部、6・・・・吸
引排塵ファン、9・・・・JB&ffロール駆動用モー
タ、11・・・・間隙調節機構、12・・・・籾供給量
調節弁、14・・・・電流計、15・・・・籾供給量セ
ンサー、17・・・・脱性率センサー、18・・・・制
御回路。
面図、第2図は等脱性率曲線を示す図、第3図はフロー
チャートを示す図である。 l・・・・籾摺機、2・・・・籾供給ホッパー、3,4
・・・・膜性ロール、5・・・・風選部、6・・・・吸
引排塵ファン、9・・・・JB&ffロール駆動用モー
タ、11・・・・間隙調節機構、12・・・・籾供給量
調節弁、14・・・・電流計、15・・・・籾供給量セ
ンサー、17・・・・脱性率センサー、18・・・・制
御回路。
Claims (1)
- (1)、一対の脱■ロールと、該両脱■ロールの間隙を
調節するための機構とを備え、且つ、前記両脱■ロール
で脱■した摺落米の脱■率を脱■率センサーで検出して
この検出脱■率が前記目標脱■率と等しくなるように前
記両脱■ロールの間隙を増減するセンサー式脱■率制御
手段を備えて成る籾摺機において、前記脱■率センサー
による両脱■ロール間隙の増減に先立ち、両脱■ロール
の間隙を、適宜時間の間だけ前記両脱■ロール駆動用モ
ータにおける負荷電流値と前記目標脱■率に対応する負
荷電流基準値との差に応じて増減するようにした手段を
設けたことを特徴とする籾摺機における脱■率制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61214647A JPH0767538B2 (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 籾摺機における脱ぷ率制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61214647A JPH0767538B2 (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 籾摺機における脱ぷ率制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6369547A true JPS6369547A (ja) | 1988-03-29 |
| JPH0767538B2 JPH0767538B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=16659221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61214647A Expired - Lifetime JPH0767538B2 (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 籾摺機における脱ぷ率制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767538B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60225654A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-09 | 井関農機株式会社 | 籾摺装置におけるロ−ル間隙制御方法 |
| JPS6198535U (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-24 |
-
1986
- 1986-09-11 JP JP61214647A patent/JPH0767538B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60225654A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-09 | 井関農機株式会社 | 籾摺装置におけるロ−ル間隙制御方法 |
| JPS6198535U (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0767538B2 (ja) | 1995-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6369546A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 | |
| JPS6342742A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 | |
| JP3184597B2 (ja) | 籾摺機の脱ぷ率制御装置 | |
| JPH0767538B2 (ja) | 籾摺機における脱ぷ率制御装置 | |
| JPS6127099B2 (ja) | ||
| JPS61187942A (ja) | 籾摺機の脱ぷ制御装置 | |
| JPS6362553A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 | |
| JPS63178855A (ja) | 籾摺機 | |
| JP3210981B2 (ja) | 血圧計の排気装置 | |
| JPS6362552A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 | |
| JPS63200842A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 | |
| JPS61157356A (ja) | 籾摺機の脱ぷ装置 | |
| JP3664324B2 (ja) | 籾摺機における脱ぷ難易度判別装置 | |
| JPH08257831A (ja) | クロップシャーの制御方法 | |
| JPH05293520A (ja) | 圧延制御装置 | |
| JPS631461A (ja) | 精米機 | |
| JPS6377549A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 | |
| JPS61268360A (ja) | 籾摺機の負荷制御方式 | |
| JPH01167569A (ja) | 穀物乾燥制御方法 | |
| JPH05285519A (ja) | 連続圧延におけるスタンド間張力制御方法 | |
| JPS60244345A (ja) | 脱ふ率補正装置 | |
| JPS63274459A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 | |
| JP2922551B2 (ja) | 籾摺り機における自動制御の初期設定方法 | |
| JPS6384716A (ja) | 圧延機のロ−ルギヤツプ制御方法 | |
| JPS63100941A (ja) | 籾摺機における脱ふ率制御装置 |