JPS6370991A - 磁気デイスク装置 - Google Patents

磁気デイスク装置

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Publication number
JPS6370991A
JPS6370991A JP21386986A JP21386986A JPS6370991A JP S6370991 A JPS6370991 A JP S6370991A JP 21386986 A JP21386986 A JP 21386986A JP 21386986 A JP21386986 A JP 21386986A JP S6370991 A JPS6370991 A JP S6370991A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chamber
magnetic disk
carriage
magnetic
air flow
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21386986A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomio Suzuki
冨男 鈴木
Hiroshi Nishida
博 西田
Masami Suzuki
正美 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Priority to JP21386986A priority Critical patent/JPS6370991A/ja
Publication of JPS6370991A publication Critical patent/JPS6370991A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、磁気ディスク装置に係り、特に磁気ディスク
および磁気ヘッドが配置されている室内の空気の清浄化
に好適な磁気ディスク装置に関する。
〔従来の技術〕
この種磁気ディスク装置において、磁気ディスクおよび
磁気ヘッドの周りの空気を清浄化する技術としては、従
来例えば特開昭56−159877号公報に開示されて
いる技術がある。これを第3図に示す。
この第3図に示す従来技術では、ハウジング32の内部
に密閉型の円板室33が形成されている。
前記円板室33の一半部には、磁気ディスク用のスピン
ドル35と、これに装着された磁気ディスク36と、キ
ャリッジ38に設けられた磁気ヘッド37とが配置され
ている。前記円板室33の他生部には、キャリッジ38
のアクチュエータ39が配置されている。
前記円板室33には、磁気ディスク36等が配置されて
いる部分から、磁気ディスク36の遠心方向に迂回し、
アクチュエータ39が配置されている部分に通じる空気
流路34が設けられている。
前記空気流路34の途中には、余塵フィルタ40が設け
られている。
この従来技術では、磁気ディスク36を矢印Aで示す方
向に回転させることによって円板室33内に発生する空
気流41を磁気ディスク36の遠心方向に流出させ、余
塵フィルタ40で余塵し、円板室33内のアクチュエー
タ39が配置されている部分を通して円板室33内の磁
気ディスク36等が配置されている部分に流入させるよ
うにしている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、前記従来技術では、磁気ディスク36と、磁気
ヘッド37を設けたキャリッジ38のアクチュエータ3
9とを一緒に円板室33内に配置している。
ところが、前記アクチュエータ39には、キャリッジ3
8の案内機構と、ベアリングと、磁気ヘッド37からの
情報を伝達するためのケーブル等が設けられており、こ
れらの部品からの発塵が円板室33内に流入する点につ
いて配慮がされていない。
また、前記従来技術において、空気流41を逆流させ、
磁気ディスク36の周りに発生する空気流41を7クチ
ユエータ39の配電位置側に導き、除塵フィルタ40で
除塵し、円板室33内に流入させるようにしても、磁気
ディスク36とアクチュエータ39とが同じ円板室33
内に配置されているので、磁気ディスク36の回転停止
時には前記アクチュエータ39とその付属の部分から発
生する塵埃が円板室33内に侵入する可能性がある。
したがって、前記従来技術では、常に円板室33内を清
浄に保つことは困難であった。このため。
従来技術では磁気ヘッド37の低浮上スペーシングによ
る高記録密度化を図るうえで信頼性に欠けていた。
本発明の目的は、磁気ディスクや磁気ヘッドを配置して
いる室内を常に高い清浄度に保持することができ、磁気
ヘッドの低浮上スペーシングを可能とし、高記録密度化
に当たって信頼性を向上させ得る磁気ディスク装置を提
供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、仕切り壁をはさんで互いに密閉された第1
の室と第2の室とを設け、前記第1の室には磁気ディス
ク用のスピンドルと、磁気ディスクと、キャリッジに設
けられた磁気ヘッドとを配置し、前記第2の室には前記
キャリッジを制御するアクチュエータを設置し、前記第
1.第2の室間に、第1の室で発生した空気流を仕切り
壁に設けられた排出口から第2の室を経て、仕切り壁に
設けられた流入口を通って、第1の室に循環する空気流
路を形成するとともに、前記排出口と流入口に対して除
塵フィルタを設け、前記仕切り壁にキャリッジ用の挿入
口を設け、キャリッジに設けられた磁気ヘッドを前記挿
入口を通じて第1の室に挿通し、磁気ディスクの回転停
止時に、前記挿入口を密閉する手段を設けたことにより
、達成される。
〔作用〕
本発明では、スピンドルにより磁気ディスクを回転させ
ると、これによって発生する空気流は、第1の室から排
出口を通って第2の室に流れ、前記排気口の位置に設け
られた除塵フィルタにより除塵される。
また、この磁気ディスクの回転時には、キャリッジ用の
挿入口が開いているので、第1の室から挿入口を通じて
第2の室に空気が流れる。
ついで、前記排出口から第2の室内に流出した空気流と
、前記挿入口から第2の室に流出した空気流とが合流し
、流入口に向かう空気流が生じる。
そして、前記空気流は流入口の位置に設けられた除塵フ
ィルタで除塵され、流入口を通じて第1の室に循環する
したがって、磁気ディスクの回転時には、磁気ディスク
や磁気ヘッドを配置している第1の室内の空気を高い清
浄度に保持することができる。その結果、磁気ヘッドの
低浮上スペーシングが可能となり、高記録密度化に当た
って、その信頼性を向上させることができる。
また、磁気ディスクの回転停止時には、キャリッジ用の
挿入口を密閉する手段を介して密閉する。
その結果、アクチュエータやその付属の部品が設置され
ている第2の室から挿入口を通って第1の室に逆流する
空気流を遮断することができる。したがって、アクチュ
エータやその付属の部品から発生する塵埃の第1の室内
への侵入を防止することができる。
さらに、磁気ディスクの回転停止時に第2の室から排出
口を通じて空気が逆流することがあっても、この位置に
設けられた除塵フィルタにより除塵されるので、第1の
室には清浄な空気が流れることになる。
したがって、磁気ディスクの回転停止時においても、磁
気ディスクや磁気ヘッドを配置している第1の室内を高
い清浄度に保持することができる。
〔実施例〕
以下1本発明の実施例を図面により説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図。
第2図は組み立てた状態における第1図の■−■線の断
面に相当する縦断側面図である。
これらの図に示す実施例の磁気ディスク装置では、第1
のハウジング1の一端部に第2のハウジング2が接続さ
れている。この第2のハウジング2の一端部には、ボイ
スコイルモータ10の磁気回路13が取り付けられてい
る。
前記第1のハウジング1の内部には、密閉された第1の
室4が形成されている。この第1の室4には、磁気ディ
スク用のスピンドル7と、磁気ディスク8と、キャリッ
ジ16に設けられた磁気へラド17とが配置されている
。前記スピンドル7は、第1図に示すように、第1のハ
ウジング1に取り付けられたスピンドルモータ6に連結
されている。
前記第2のハウジング2の内部には、第2の室5が形成
されている。この第2の室5の一方の端部は仕切り壁3
により閉鎖され、他方の端部はボイスコイルモータ10
の磁気回路13により閉鎖されていて密閉型に形成され
ている。この第2の室5には、磁気へラド17のキャリ
ッジ16のアクチュエータ9が設置されている6前記ア
クチユエータ9は、ボイスコイルモータ10と、レール
ハウジング14と、これの内部に2本平行に設けられた
レール15とを備えて構成されている。前記ボイスコイ
ルモータ■0は、第2図に示すように、コイル11と、
マグネット12と、磁気回路13とを有して構成されて
いる。そして、このボイスコイルモータ10はキャリッ
ジ16を高速度で移動させ、かつ位置決めするようにな
っている。
前記キャリッジ16は、前記レールハウジング14に設
けられた2本のレール15に沿って移動可能に配置され
ている。前記キャリッジ16の先端部には、磁気ヘッド
17が設けられている。また、このキャリッジ16は後
述の挿入口23を通じて、磁気ヘッド17を第1の室4
に配置されている磁気ディスク8に対置させている。
前記レールハウジング14には、第1図に示すように、
リード線18が接続され、このリード線18にはコネク
タ19が取り付けられている。また、第2のハウジング
2には第1図に示すように、コネクタ基板20が取り付
けられている。そして、前記リード線18と、コネクタ
19と、コネクタ基板20とを介して磁気ヘッド17か
ら上位機種に情報の伝達を行うようになっている。
前記仕切り壁3には、第1図および第2図に示すように
、空気流の排出口21および流入口22と、キャリッジ
16の挿入口23とが形成されている。前記排出口21
は、磁気ディスク8の遠心方向に発生する空気流を流出
させやすい位置に設けられている。前記流入口22は、
仕切り壁3内において、挿入口23をはさんで前記排出
口21の反対側の位置に設けられている。前記挿入口2
3は、キャリッジ16における挿入口23から第1の室
4に挿入される部分との間にギャップを形成し得る大き
さで、かつキャリッジ16における第2の室5側に配置
される部分の端部16′ よりは小さい大きさに形成さ
れている。
前記第1の室4と第2の室5間には、磁気ディスク8の
回転時において第1の室4→排出口21→第2の室5→
磁気回路13とコイル11間のギャップ24→マグネツ
ト12内に形成された通路25→磁気回路13と流入口
22間に形成さ九た通路26→流入口22→第1の室4
に空気流27が循環する空気通路が設けられている。
また、磁気ディスク8の回転時には、前記第1の室4→
挿入口23→レールハウジング14の内部→第2の室5
に空気流が通るようになっている。そして、この空気流
は第2の室5内において、前記空気通路を流れる空気流
27と合流し、磁気回路13とコイル11間のギャップ
24に流入するようになっている。
前記排出口21の出口側には、除塵フィルタ28が設け
られている。前記流入口22の入口側には、除塵フィル
タ29が設けられている。
前記仕切り壁3における挿入口23の第2の室5側の周
囲には、パツキン30が貼り付けられている。
このパツキン30には、キャリッジ16の第2の室5側
に配置されている部分の端部16′が密着するようにな
っている。また、前記ボイスコイルモータ10の外壁に
は、ソレノイド31が設けられている。
このソレノイド31は、磁気ディスク8の回転停止時に
はキャリッジ16の端部16′ がパツキン30に密着
して挿入口23を密閉する方向にキャリッジ16を押し
込み、常態では挿入口23を開口する方向にキャリッジ
16を復帰させ、かつ自由に移動可能に解放するように
なっている。前記パツキン30と、ソレノイド31と、
キャリッジ16の端部16′ とで、磁気ディスク8の
回転停止時に挿入口23を密閉する手段が構成されてい
る。
前記実施例の磁気ディスク装置は、次のように運転され
1作用する。
すなわち、スピンドルモータ6およびスピンドル7を介
して磁気ディスク8を第2図の矢印a方向に回転させる
この磁気ディスク8の回転時には、キャリッジ16はパ
ツキン30から離れていて、レール15に沿って自由に
移動し得るようになっている。
そして、前記キャリッジ16は、ボイスコイルモータ1
0により移動制御されるとともに、位置決めされる。
前記キャリッジ16が移動制御され、かつ位置決めされ
ると、これに設けられている磁気ヘッド17が磁気ディ
スク8の半径方向に移動操作され、かつ位置決めされる
。また、磁気ディスク8の回転に伴い、空気圧により磁
気ヘッド17が浮上制御される。
そして、前記磁気ヘッド17は磁気ディスク8に書き込
まれている情報を読み取る。前記磁気ヘッド17で読み
取った情報は、リード線18と、コネクタ19と、コネ
クタ基板20とを介して上位機種に伝達される。
ところで、前記磁気ディスク8が回転すると、第2図に
示すように、空気流27が発生する。この空気流27は
、第1の室4から排出口21を通り、第2の室5に流れ
、排出口21の出口側に設けられた除塵フィルタ28に
より除塵される。
一方、磁気ディスク8の回転時、挿入口23とキャリッ
ジ16間のギャップを通じて第1の室4からレールハウ
ジング14内に空気流が生じ、その空気流はレールハウ
ジング14の内部から第2の室5に流出し、この第2の
室5で前記排出口21から流出した空気流と合流する。
前記第2の室5で合流した空気流は、磁気回路13とコ
イル11間のギャップ24→マグネツト12内に形成さ
れた通路25→磁気回路13と流入口22間に形成され
た通路26に流れ、流入口22の入口側に設けられた除
塵フィルタ29により除塵される。この除塵フィルタ2
9で除塵された空気流は、流入口22を経て第1の室4
に循環する。
したがって、この実施例によれば、磁気ディスク8の回
転時、空気流を高い清浄度に保持することができる。そ
の結果、磁気へラド17の低浮上スペーシングが可能と
なり、高記録密度化に当たって、その信頼性を向上させ
ることができる。
次に、磁気ディスク8の回転停止時には、ソレノイド3
1を励磁し、このソレノイド31によりキャリッジ16
を第1の室4方向に押し込む。前記キャリッジ16が第
1の室4方向に押し込まれると、このキャリッジ16に
おける第2の室5側に配置されている部分の端部16′
がパツキン30に密着し、挿入口23を密閉する。その
結果、磁気ディスク8の回転停止時に、磁気ヘッド17
のアクチュエータやその付属の部品から発生する塵埃の
第2の室5から第1の室4への侵入を防止することがで
きる。
また、前記磁気ディスク8の回転停止時、第2の室5か
ら排出口21を通って第1の室4へ空気が逆流したとし
ても、その空気は排出口21における正流方向の出口側
に設けられた除塵フィルタ28により除塵され、清浄化
される。
したがって、この実施例によれば、磁気ディスク8の回
転停止時においても、磁気ディスク8や磁気ヘッド17
が配置されている第1の室4を高い清浄度に保持するこ
とができる。
なお1本発明では挿入口を密閉する手段を含む各部の構
造は、図面に示す実施例に限らず、所期の機能を有する
ものであればよい。
〔発明の効果〕
以上説明した本発明によれば、磁気ディスクの回転時に
は、第1の室に発生した空気流が排出口を通じて第2の
室に流れ、この排出口の位置に設けられた除塵フィルタ
により除塵され、また第1の室からキャリッジの挿入口
を通って第2の室に空気が流れ、前記排出口と挿入口か
ら流出した空気流が第2の室で合流し、この合流した空
気流は流入口の位置に設けられた除塵フィルタにより除
塵され、流入口から第1の室へ循環するので、磁気ディ
スクや磁気ヘッドが配置されている第1の室内を高い清
浄度に保持することができ、したがって磁気ヘッドの低
スペーシングが可能となり、高記録密度化に当たって、
その信頼性を向上させ得る効果がある。
さらに、本発明によれば、磁気ディスクの回転停止時に
は、挿入口を密閉する手段により、キャリッジの挿入口
を密閉するようにしているので。
この挿入口を通って第2の室から第1の室へ逆流する空
気流を遮断することができ、したがって第2の室に設置
された磁気ヘッドのアクチュエータとその付属の部品等
からの発塵が第2の室から第1の室へ運び込まれること
がなく、また排出口を通じて第2の室から第1の室へ空
気が逆流しても、その空気は排出口の位置に設けられた
除塵フィルタにより除塵されるので、この磁気ディスク
の回転時においても、第1の室内を高い清浄度に保持し
得る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第2図は
組み立てた状態における第1図の■−■線の断面に相当
する縦断側面図、第3図は従来技術を示す一部破断乎面
図である。 1.2・・・第1.第2のハウジング、3・・・仕切り
壁、4・・・磁気ディスクや磁気ヘッドが配置されてい
る第1の室、5・・・磁気ヘッドのアクチュエータやそ
の付属の部品が設置されている第2の室、6・・・スピ
ンドルモータ、7・・・スピンドル、8・・・磁気ディ
スク、9・・・キャリッジのアクチュエータ、16・・
・磁気ディスクのキャリッジ、16′・・・挿入口を密
閉するキャリッジの端部、17・・・磁気ヘッド、21
・・・空気流の排出口、22・・・同流入口、23・・
・キャリッジの挿入口、27・・・空気流、 28.2
’ll・・・除塵フィルタ。 30・・・仕切り壁における挿入口の第2の室側の周囲
に貼り付けられたパツキン、31・・・挿入口を開閉す
第 3図 9J ) 鴇褐N\へ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、仕切り壁をはさんで互いに密閉された第1の室と第
    2の室とを設け、前記第1の室には磁気ディスク用のス
    ピンドルと、磁気ディスクと、キャリッジに設けられた
    磁気ヘッドとを配置し、前記第2の室には前記キャリッ
    ジを制御するアクチュエータを設置し、前記第1、第2
    の室間に、第1の室で発生した空気流を仕切り壁に設け
    られた排出口から第2の室を経て、仕切り壁に設けられ
    た流入口を通って、第1の室に循環する空気流路を形成
    するとともに、前記排出口と流入口に対して除塵フィル
    タを設け、前記仕切り壁にキャリッジ用の挿入口を設け
    、キャリッジに設けられた磁気ヘッドを前記挿入口を通
    じて第1の室に挿通し、磁気ディスクの回転停止時に、
    前記挿入口を密閉する手段を設けたことを特徴とする磁
    気ディスク装置。
JP21386986A 1986-09-12 1986-09-12 磁気デイスク装置 Pending JPS6370991A (ja)

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JP21386986A JPS6370991A (ja) 1986-09-12 1986-09-12 磁気デイスク装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01319198A (ja) * 1988-06-20 1989-12-25 Hitachi Ltd 回転円盤型記憶装置
JPH0276191A (ja) * 1988-09-12 1990-03-15 Hitachi Ltd 回転円板型記録装置
US5491596A (en) * 1992-07-14 1996-02-13 Nec Corporation Pressure-differential passageway for cleaning a magnetic disk drive
US6882500B2 (en) * 2001-10-26 2005-04-19 Seagate Technology Llc Airflow channel within a disc drive housing

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