JPS6372693A - ペニシラノイルオキシペニシラナ−ト類の製造の改良方法 - Google Patents
ペニシラノイルオキシペニシラナ−ト類の製造の改良方法Info
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- JPS6372693A JPS6372693A JP62156368A JP15636887A JPS6372693A JP S6372693 A JPS6372693 A JP S6372693A JP 62156368 A JP62156368 A JP 62156368A JP 15636887 A JP15636887 A JP 15636887A JP S6372693 A JPS6372693 A JP S6372693A
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- Nitrogen And Oxygen Or Sulfur-Condensed Heterocyclic Ring Systems (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
細菌感染に対するペニシリン類とセファロスボリン類(
ベーターラクタム抗生物質)の広範な使用とその効用の
容認にもかかわらず、そのグループのある種のものは抵
抗性微生物に対して活性でない、なぜなら、その微生物
はベーターラクタマーゼ酵素を生産する能力があり、そ
の酵素はベーターラクタム抗生物質と反応し抗細菌活性
がない生成物に変えてしまうからである。しかしながら
、ある種のベーターラクタマーゼを阻害する能力があり
、それをペニシリンあるいはセファロスポリンと一緒に
用いるとある種のベーターラクタマーゼ産生微生物に対
する抗生物質の抗細菌有効性を促進する。
ベーターラクタム抗生物質)の広範な使用とその効用の
容認にもかかわらず、そのグループのある種のものは抵
抗性微生物に対して活性でない、なぜなら、その微生物
はベーターラクタマーゼ酵素を生産する能力があり、そ
の酵素はベーターラクタム抗生物質と反応し抗細菌活性
がない生成物に変えてしまうからである。しかしながら
、ある種のベーターラクタマーゼを阻害する能力があり
、それをペニシリンあるいはセファロスポリンと一緒に
用いるとある種のベーターラクタマーゼ産生微生物に対
する抗生物質の抗細菌有効性を促進する。
1978年12月14日に刊行された西ドイツ公開特許
番号2,824,535はペニシラン酸スルホンが上記
のような有効なベーターラクタマーゼ阻害剤であること
を教えている。更に上記の申請書はある種のペニシラン
酸スルホンのエステル類は江vivoですぐに加水分解
され、このベーターラクタマーゼ阻害剤の高い血中濃度
を与えることを教えている。更に英国特許出願第2,0
44,255号と米国特許第4,244,951号もま
たペニシラン酸スルポンのハロメチルエステルが抗細閏
性のペニシリンのカルボキシル基と結合し、加水分解さ
れ易いエステル化合物を形成しそれは国畦!で抗細菌性
ペニシリンとベーターラクタマーゼ阻害剤のペニシラン
酸スルホゾに分解する事を教えている。
番号2,824,535はペニシラン酸スルホンが上記
のような有効なベーターラクタマーゼ阻害剤であること
を教えている。更に上記の申請書はある種のペニシラン
酸スルホンのエステル類は江vivoですぐに加水分解
され、このベーターラクタマーゼ阻害剤の高い血中濃度
を与えることを教えている。更に英国特許出願第2,0
44,255号と米国特許第4,244,951号もま
たペニシラン酸スルポンのハロメチルエステルが抗細閏
性のペニシリンのカルボキシル基と結合し、加水分解さ
れ易いエステル化合物を形成しそれは国畦!で抗細菌性
ペニシリンとベーターラクタマーゼ阻害剤のペニシラン
酸スルホゾに分解する事を教えている。
英国特許出願第2,044,255号は更に中間体のク
ロロメチルベニシラナートスルホンは触媒量の硫酸テト
ラブチルアンモニウムの存在下ペニシラン酸スルホンの
カリウム塩とクロロヨードメタンの結合により得られる
事を示している。それに加え、ある種のペニシラン抗細
菌剤のテトラブチルアンモニウム塩はアルファーハロア
ルキルへニシラナートスルホンと結合し、容易に加水分
解されるエステル化合物が得られ、それは in v
ivoで抗細菌剤ペニシリンとペニシラン酸スルホンに
分解する事を報告している。
ロロメチルベニシラナートスルホンは触媒量の硫酸テト
ラブチルアンモニウムの存在下ペニシラン酸スルホンの
カリウム塩とクロロヨードメタンの結合により得られる
事を示している。それに加え、ある種のペニシラン抗細
菌剤のテトラブチルアンモニウム塩はアルファーハロア
ルキルへニシラナートスルホンと結合し、容易に加水分
解されるエステル化合物が得られ、それは in v
ivoで抗細菌剤ペニシリンとペニシラン酸スルホンに
分解する事を報告している。
本発明の方法は次の様な構造式を持つ化合物の合成であ
る。
る。
式中Xは
R5
であり、式中R3はアジド、アミノ、1−メトキシカル
ボニルプロペン−2−イルアミノあるいはカルボベンジ
ルオキシアミノ、R3は水素あるいはヒドロキシであり
、これらはYがクロロ、ブロモあるいはヨードである次
の様な構造式を持つ化合物1モルと R5が炭素数1〜4のアルキルである次の様な構造式を
持つ化合物の少くとも1モルとを反応不活性の溶媒中で
室温で反応させて得る。
ボニルプロペン−2−イルアミノあるいはカルボベンジ
ルオキシアミノ、R3は水素あるいはヒドロキシであり
、これらはYがクロロ、ブロモあるいはヨードである次
の様な構造式を持つ化合物1モルと R5が炭素数1〜4のアルキルである次の様な構造式を
持つ化合物の少くとも1モルとを反応不活性の溶媒中で
室温で反応させて得る。
本工程の良好なR様は反応不活性な溶媒としてアセトン
あるいはジメチルホルムアミドを用いる事である。
あるいはジメチルホルムアミドを用いる事である。
本工程の特に良好な態様は、式中R2が水素、R1が1
−ブチル、YがクロロでR,がアジド、アミノあるいは
1−メトキシカルボニルプロペン−2−イルアミノであ
る構造式を持つ化合物の合成である。
−ブチル、YがクロロでR,がアジド、アミノあるいは
1−メトキシカルボニルプロペン−2−イルアミノであ
る構造式を持つ化合物の合成である。
本発明の生成物でR7が定義された通りで、R1がアジ
ド、1−メトキシカルボニルプロペン−2−イルアミノ
あるいはカルボベンジルオキシアミノである化合物はこ
こに記された過程が示すようにR,がアミノである化合
物の有用な中間体である。
ド、1−メトキシカルボニルプロペン−2−イルアミノ
あるいはカルボベンジルオキシアミノである化合物はこ
こに記された過程が示すようにR,がアミノである化合
物の有用な中間体である。
反応を反応不活性な溶媒中で行う時は、その溶媒は反応
条件下反応物質あるいは生成物と全く反応せずに反応物
質をかなり溶解させなければならない、その溶媒は反応
温度に合う沸点と融点を持つ事が望まれる。そのような
溶媒あるいはその混合物としてはクロロホルム四塩化炭
素とへキサクロロエタンのようなハロゲン化炭化水素と
、トルエンとキシレンのような芳香族溶媒がある。
条件下反応物質あるいは生成物と全く反応せずに反応物
質をかなり溶解させなければならない、その溶媒は反応
温度に合う沸点と融点を持つ事が望まれる。そのような
溶媒あるいはその混合物としてはクロロホルム四塩化炭
素とへキサクロロエタンのようなハロゲン化炭化水素と
、トルエンとキシレンのような芳香族溶媒がある。
反応時間は本質的に出発原料の濃度;反応温度と反応性
に依存している0反応を約−20℃から約25℃で行っ
た場合、生成物の生成の為の反応時間は約18〜0.5
時間である。
に依存している0反応を約−20℃から約25℃で行っ
た場合、生成物の生成の為の反応時間は約18〜0.5
時間である。
反応が終ると生成物はシリカゲルカラムでのクロマトグ
ラフにより単離できる。
ラフにより単離できる。
前に示したように、この方法の生成物は、英国特許出願
第2.044.255号と米国特許第4,244,95
1号で示された様にin vivoでベーターラクタ
ム抗生物質とベーターラクタマーゼ阻害剤ペニシラン酸
スルホンに分解する。加水分解され易いエステル化合物
を合成する際の有用な中間体である。
第2.044.255号と米国特許第4,244,95
1号で示された様にin vivoでベーターラクタ
ム抗生物質とベーターラクタマーゼ阻害剤ペニシラン酸
スルホンに分解する。加水分解され易いエステル化合物
を合成する際の有用な中間体である。
前記の方法の出発原料は市販品かあるいは文献記載の既
知の方法またはここに記した方法により合成される。
知の方法またはここに記した方法により合成される。
本発明の方法は下記の構造式(式中XとYは前に定義し
た)を持つハロメチルベニシラナート1モルと 少くとも1モルの下記の構造式(式中R1は前に定義し
た)を持つ化合物を接触させるだけで容易に実行される
。
た)を持つハロメチルベニシラナート1モルと 少くとも1モルの下記の構造式(式中R1は前に定義し
た)を持つ化合物を接触させるだけで容易に実行される
。
反応は反応−不活性の溶媒中で行い、それは、上記の反
応条件下反応物あるいは生成物とほとんど反応せず反応
物を溶解させるものである。この反応の良好な溶媒はア
セトンであるが、ジメチルホルムアミドやヘキサメチル
ホスホラアミドなどのような他の高い極性で水に混和し
、アプロチックな溶媒もまた用いる事ができる。
応条件下反応物あるいは生成物とほとんど反応せず反応
物を溶解させるものである。この反応の良好な溶媒はア
セトンであるが、ジメチルホルムアミドやヘキサメチル
ホスホラアミドなどのような他の高い極性で水に混和し
、アプロチックな溶媒もまた用いる事ができる。
反応時間は濃度、温度と出発試薬の反応性に関している
0反応は0℃から60℃で行い、良好な温度は約25℃
から約60℃である。良好な温度での反応時間は約0.
5〜4時間である0便利なように、反応はしばしば終夜
放置して行うが、生成物に対して有害な影響はない。
0反応は0℃から60℃で行い、良好な温度は約25℃
から約60℃である。良好な温度での反応時間は約0.
5〜4時間である0便利なように、反応はしばしば終夜
放置して行うが、生成物に対して有害な影響はない。
反応が完了したら水と水に混和しない溶媒で希釈する。
有機層を濃縮し、生成物をカラムクロマトグラフィーに
より精製する。
より精製する。
前に示した様に、本発明の方法で得られる化合物は次の
構造式を持つ。
構造式を持つ。
式中Xは
であり、式中R2は前に定義した通りでR1はアミノで
ある。この化合物を細菌感染を起こしている宿主に投与
すると、速やかに加水分解され、ベーターラクタム抗生
物質とベーターラクタマーゼ阻害剤ペニシラン酸スルホ
ンになる。これらの工程の化合物で上記の構造式中、R
2はは定義通り、R1がアジド、1−メトキシカルボニ
ルプロペン−2−イルアミノあるいはカルボベンジルオ
キシアミノを持つ化合物は有用な中間体であり、それら
はR1がアミノである化合物に変換できる。
ある。この化合物を細菌感染を起こしている宿主に投与
すると、速やかに加水分解され、ベーターラクタム抗生
物質とベーターラクタマーゼ阻害剤ペニシラン酸スルホ
ンになる。これらの工程の化合物で上記の構造式中、R
2はは定義通り、R1がアジド、1−メトキシカルボニ
ルプロペン−2−イルアミノあるいはカルボベンジルオ
キシアミノを持つ化合物は有用な中間体であり、それら
はR1がアミノである化合物に変換できる。
上記の構造を持つ化合物の内R1がアジドである化合物
の還元はその中間体を低級アルカノールとメチレンクロ
ライドのような適当な溶媒に溶解し、触媒量のパラジウ
ム−炭素のような貴金属の存在下、水素雰囲気で、初圧
的10〜50psiで振どうする事により行う、還元が
完了したら使用した触媒をr去し、r液を濃縮して目的
の生成物を得る。
の還元はその中間体を低級アルカノールとメチレンクロ
ライドのような適当な溶媒に溶解し、触媒量のパラジウ
ム−炭素のような貴金属の存在下、水素雰囲気で、初圧
的10〜50psiで振どうする事により行う、還元が
完了したら使用した触媒をr去し、r液を濃縮して目的
の生成物を得る。
同様にして本工程のR1がカルボベンジルオキシアミノ
である化合物はR1がアミノである生成物に還元できる
。水素添加反応は、低級アルカノールとメチレンクロラ
イドに溶解した中間体と触媒量の貴金属の存在下水素雰
囲気で初圧的10〜5Qpsiで振どうする事により容
易に行える0反応が完了したら触媒を枦去し、炉液を減
圧留去する事により生成物を単離する。
である化合物はR1がアミノである生成物に還元できる
。水素添加反応は、低級アルカノールとメチレンクロラ
イドに溶解した中間体と触媒量の貴金属の存在下水素雰
囲気で初圧的10〜5Qpsiで振どうする事により容
易に行える0反応が完了したら触媒を枦去し、炉液を減
圧留去する事により生成物を単離する。
R5が1−メトキシカルボニルプロペン−2−イルアミ
ノである化合物から上記の構造でR1がアミノである化
合物を前者の溶液に少くとも等壁の酸を加えて得る事が
できる。もし、酢酸エチルのような非水性の反応不活性
溶媒を用いた時は、エニミンの加水分解を容易にする為
に上記の溶媒中に少くとも1〜5%(容量:容量)の水
が存在する事が望ましい、加水分解に適した酸としては
有機スルホン酸と同様に無機鉱酸がある。加水分解生成
物は対応する酸の付加塩として反応溶媒から一過により
単離される。
ノである化合物から上記の構造でR1がアミノである化
合物を前者の溶液に少くとも等壁の酸を加えて得る事が
できる。もし、酢酸エチルのような非水性の反応不活性
溶媒を用いた時は、エニミンの加水分解を容易にする為
に上記の溶媒中に少くとも1〜5%(容量:容量)の水
が存在する事が望ましい、加水分解に適した酸としては
有機スルホン酸と同様に無機鉱酸がある。加水分解生成
物は対応する酸の付加塩として反応溶媒から一過により
単離される。
前述したように、英国特許出願第2,044,255号
は、本特許請求の範囲の工程の生成物である、へロメチ
ルベニシラナートスルホンが種々のベーターラクタム抗
生物質と縮合し、吸収とそれに続く縮合化合物の加水分
解によりペニシラン酸スルホンとベーターラクタム抗生
物質の高い血中濃度と細胞濃度をもたらすようなインビ
ボ(in vivo)抗細菌性試薬を提供する事を示
している。更にいま述べた英国特許出願はペニシラン酸
スルホンとベーターラクタム抗生物質の縮合により得ら
れる生成物の使用法も示している。
は、本特許請求の範囲の工程の生成物である、へロメチ
ルベニシラナートスルホンが種々のベーターラクタム抗
生物質と縮合し、吸収とそれに続く縮合化合物の加水分
解によりペニシラン酸スルホンとベーターラクタム抗生
物質の高い血中濃度と細胞濃度をもたらすようなインビ
ボ(in vivo)抗細菌性試薬を提供する事を示
している。更にいま述べた英国特許出願はペニシラン酸
スルホンとベーターラクタム抗生物質の縮合により得ら
れる生成物の使用法も示している。
以下の例は単に後の例示の為に用意するものである。核
磁気共鳴スペクトル(NMR)は60MHzで測定し、
重水素化クロロホルム(CD C73)、過電水素化ジ
メチルスルホキシド(D M S 0−da)あるいは
重水(D20)あるいは他の溶液として用い、ピーク位
!はテトラメチルシランあるいは2.2−ジメチル−2
−シラペンタン−5−スルホナートナトリウムからの低
磁場を100万分の1単位(pp■)で表現した。以下
のような省略をピークの形として使用した: b、広幅;3.単1線;d、二重線;1.三重線;q、
四重線;醜、多重線。
磁気共鳴スペクトル(NMR)は60MHzで測定し、
重水素化クロロホルム(CD C73)、過電水素化ジ
メチルスルホキシド(D M S 0−da)あるいは
重水(D20)あるいは他の溶液として用い、ピーク位
!はテトラメチルシランあるいは2.2−ジメチル−2
−シラペンタン−5−スルホナートナトリウムからの低
磁場を100万分の1単位(pp■)で表現した。以下
のような省略をピークの形として使用した: b、広幅;3.単1線;d、二重線;1.三重線;q、
四重線;醜、多重線。
シ」」LL
クロロメチル6−(2,2−ジメチル−5−オキソ−4
−フェニル−1−イミダゾリジニル)ベニシラナート 1.56gの6−(2,2−ジメチル−5−オキソ−4
−フェニル−1−イミダゾリジニル)ペニシラン酸[去
、 OLL、 C舶=m、 、31.897(1966
)]を2011のメチレンクロライドと20i+j!の
水に懸濁した溶液に十分な水酸化テトラブチルアンモニ
ウムを加えpHを8.5とする。有機層を分離し、水層
をメチレンクロライドで洗浄する(2 X 20R1)
。
−フェニル−1−イミダゾリジニル)ベニシラナート 1.56gの6−(2,2−ジメチル−5−オキソ−4
−フェニル−1−イミダゾリジニル)ペニシラン酸[去
、 OLL、 C舶=m、 、31.897(1966
)]を2011のメチレンクロライドと20i+j!の
水に懸濁した溶液に十分な水酸化テトラブチルアンモニ
ウムを加えpHを8.5とする。有機層を分離し、水層
をメチレンクロライドで洗浄する(2 X 20R1)
。
有機層を合わせ、硫酸ナトリウムで乾燥後濃縮して、2
.3gのあわ状物質を得る。
.3gのあわ状物質を得る。
残渣のテトラブチルアンモニウム塩を15zlのクロロ
ヨードメタンに加え反応混合物は室温で終夜撹拌する0
反応混合物を100gのシリカゲル上、溶出液として酢
酸エチル/ヘキサン(1:1容ffi/容ff1)を用
いるクロマトグラフを行い、30秒毎、14R1ずつの
分画を取る0分画195〜230を合わせ濃縮乾固して
目的の生成物440IIgを得る。
ヨードメタンに加え反応混合物は室温で終夜撹拌する0
反応混合物を100gのシリカゲル上、溶出液として酢
酸エチル/ヘキサン(1:1容ffi/容ff1)を用
いるクロマトグラフを行い、30秒毎、14R1ずつの
分画を取る0分画195〜230を合わせ濃縮乾固して
目的の生成物440IIgを得る。
NMRスペクトル(CDC43)では1.5(s 、3
H) 、1.58(s、611) 、1.72(s、3
11) 、4.58(s、1ll) 、4.67(s、
IH)、4.73(d、IH) 、5.54(d、IH
) 、と7.2〜7.6(輪、5H)pp輸に吸収を示
す。
H) 、1.58(s、611) 、1.72(s、3
11) 、4.58(s、1ll) 、4.67(s、
IH)、4.73(d、IH) 、5.54(d、IH
) 、と7.2〜7.6(輪、5H)pp輸に吸収を示
す。
同じ方法を用い、6−(2,2−ジメチル−5−オキソ
−4−〔色−ヒドロキシフェニルコー1−イミダゾリジ
ニル)−ペニシラン酸[J、 Chew。
−4−〔色−ヒドロキシフェニルコー1−イミダゾリジ
ニル)−ペニシラン酸[J、 Chew。
1匹、 、1920(1971)]を出発原料とすると
、り四ロメチル・6−(2,2−ジメチル−5−オキソ
−4−[色−ヒドロキシフェニル]−1−イミダゾリジ
ニル)ベニシラナートが合成される。
、り四ロメチル・6−(2,2−ジメチル−5−オキソ
−4−[色−ヒドロキシフェニル]−1−イミダゾリジ
ニル)ベニシラナートが合成される。
クロロメチル・6−くアルファーアミノフェニルセトア
≧ド −ペニシラン酸 4.03yの6−(アルファーアミノフェニルアセトア
ミド)ペニシラン酸・3水和物を3011のメチレンク
ロライドと3011の水に懸濁した溶液に十分な水酸化
テトラブチルアンモニウムを加えpHを8.5とする。
≧ド −ペニシラン酸 4.03yの6−(アルファーアミノフェニルアセトア
ミド)ペニシラン酸・3水和物を3011のメチレンク
ロライドと3011の水に懸濁した溶液に十分な水酸化
テトラブチルアンモニウムを加えpHを8.5とする。
メチレンクロライド層を分離し、水層は更に新しいメチ
レンクロライドで抽出する(2 X 30w1)、有機
層を合わせ、硫酸ナトリウムで乾燥f& 几ΣΣ濃縮し
て6.0gの目的のテトラブチルアンモニウム塩を得る
。
レンクロライドで抽出する(2 X 30w1)、有機
層を合わせ、硫酸ナトリウムで乾燥f& 几ΣΣ濃縮し
て6.0gの目的のテトラブチルアンモニウム塩を得る
。
5.3gの上記の塩を35M1のクロロヨードメタンに
加えその反応混合物は室温で3時間撹拌する。
加えその反応混合物は室温で3時間撹拌する。
反応混合物は200gのシリカゲル上、酢酸エチルを溶
出液とするクロマトグラフを行い、0.8分毎、10M
1づつの分画を取る0分画115〜139を合わせ1克
l濃縮して白色のあわ状物質を得る。
出液とするクロマトグラフを行い、0.8分毎、10M
1づつの分画を取る0分画115〜139を合わせ1克
l濃縮して白色のあわ状物質を得る。
NMRスペクトル(CDCf3)では1.55(s、3
B)、1.65(s、3H) 、2.6〜3.2(s、
211) 、4.42(s、IH) 、5.:1(−5
,8(m、3H) 、5.7(dd、2H) 、フ−3
(s、511)と7.9(d、1)1)pp−に吸収を
示す。
B)、1.65(s、3H) 、2.6〜3.2(s、
211) 、4.42(s、IH) 、5.:1(−5
,8(m、3H) 、5.7(dd、2H) 、フ−3
(s、511)と7.9(d、1)1)pp−に吸収を
示す。
6−(アルファーアミ−色−ヒドロキシフェニルアセト
アミド)ペニシラン酸を出発原料とし、同じ方法を用い
るとクロロメチル・6−(アルファーアミノ−色−ヒド
ロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートが合成さ
れる。
アミド)ペニシラン酸を出発原料とし、同じ方法を用い
るとクロロメチル・6−(アルファーアミノ−色−ヒド
ロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートが合成さ
れる。
髪ILΣ
クロロメチル6−(α−アジドフェニルアセトアミドベ
ニシーネート 3.97gの6−(アルファーアジドフェニルアセトア
ミド)ペニシラン酸ナトリウム塩を75.wiの酢酸エ
チルと35M1の水に懸濁した溶液に十分な6及塩酸を
加えpH1,7とする。有機層を分離し水層は更に新し
い酢酸エチルで抽出する(2×50x1)、酢酸エチル
層を合わせ、vL酸ナトリウムで乾燥後真空上濃縮して
3.8gのあわ状物質を得る。残査を5011のメチレ
ンクロライドに溶かし351!の水を加える。40%水
酸化テトラブチルアンモニウム水溶液でpHを8,5に
調整し、有機を分取する。水層は新しいメチレンクロラ
イドで更に抽出しく2 X 50tl>、合わせた有f
i[を硫酸ナトリウムで乾燥後濃縮して6.22の目的
のテトラブチルアンモニウム塩を得る。
ニシーネート 3.97gの6−(アルファーアジドフェニルアセトア
ミド)ペニシラン酸ナトリウム塩を75.wiの酢酸エ
チルと35M1の水に懸濁した溶液に十分な6及塩酸を
加えpH1,7とする。有機層を分離し水層は更に新し
い酢酸エチルで抽出する(2×50x1)、酢酸エチル
層を合わせ、vL酸ナトリウムで乾燥後真空上濃縮して
3.8gのあわ状物質を得る。残査を5011のメチレ
ンクロライドに溶かし351!の水を加える。40%水
酸化テトラブチルアンモニウム水溶液でpHを8,5に
調整し、有機を分取する。水層は新しいメチレンクロラ
イドで更に抽出しく2 X 50tl>、合わせた有f
i[を硫酸ナトリウムで乾燥後濃縮して6.22の目的
のテトラブチルアンモニウム塩を得る。
磁気回転子を入れストッパーを付けたフラスコ中で6.
2gのテトラブチルアンモニウム6−(アルファーアジ
ドフェニルアセトアミド)ベニシラナートと3511の
クロロヨードメタンを混合し、反応混合物を室温で終夜
撹拌する0反応混合物は40gのシリカゲル上、酢酸エ
チル/ヘキサン(1:1、容量:容量を溶出液とするク
ロマトグラフを行い、36秒毎、12dづつの分画を取
る。分画34〜64を合わせ、真シLニー濃縮して、4
.05yの目的生成物を薄い黄色の油状物として得る。
2gのテトラブチルアンモニウム6−(アルファーアジ
ドフェニルアセトアミド)ベニシラナートと3511の
クロロヨードメタンを混合し、反応混合物を室温で終夜
撹拌する0反応混合物は40gのシリカゲル上、酢酸エ
チル/ヘキサン(1:1、容量:容量を溶出液とするク
ロマトグラフを行い、36秒毎、12dづつの分画を取
る。分画34〜64を合わせ、真シLニー濃縮して、4
.05yの目的生成物を薄い黄色の油状物として得る。
NMRスペクトル(CDC13)で1.58(s、31
1) 、1.68(s 、311)、4.45(s 、
IH) 、5.1 (s 、 IH) 、5.5〜5
.9(dde+ 、411)、7.2(d、II+)と
7.4(s、511)ppmに吸収を示す。
1) 、1.68(s 、311)、4.45(s 、
IH) 、5.1 (s 、 IH) 、5.5〜5
.9(dde+ 、411)、7.2(d、II+)と
7.4(s、511)ppmに吸収を示す。
出発原料としてナトリウム6−(アルファーアジド−1
−ヒドロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートと
水酸化テトラプロピルアンモニウムを用い上記の方法を
くり返すとクロロメチル6−(アルファーアジド−色−
ヒドロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートを得
る。
−ヒドロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートと
水酸化テトラプロピルアンモニウムを用い上記の方法を
くり返すとクロロメチル6−(アルファーアジド−色−
ヒドロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートを得
る。
4.66gのペニシラン酸1,1−ジオキシドを50R
1のメチレンクロライドと3511の水に入れた混合物
に十分な水酸化テトラブチルアンモニウム(40%水溶
液)を加えpHを6.0とする。メチレンクロライド層
を分離し、水層は新しいメチレンクロライドで抽出する
(2 X 50w1)、有機層を合わせ、硫酸ナトリウ
ムで乾燥後濃縮して10.1gの目的の中間体を得る。
1のメチレンクロライドと3511の水に入れた混合物
に十分な水酸化テトラブチルアンモニウム(40%水溶
液)を加えpHを6.0とする。メチレンクロライド層
を分離し、水層は新しいメチレンクロライドで抽出する
(2 X 50w1)、有機層を合わせ、硫酸ナトリウ
ムで乾燥後濃縮して10.1gの目的の中間体を得る。
上記のテトラブチルアンモニウムベニシラナートスルホ
ンを5011のクロロヨードメタンに加え、反応混合物
は室温で終夜撹拌する0反応混合物をIiL半分の量に
なるまで濃縮し、200gのシリカゲル上、酢酸エチル
/ヘキサンを溶出液とするクロマトグラフを行い30秒
毎、12R1づつの分画を取る0分画41〜73を合わ
せ?a縮乾固して3.2gの目的の生成物を得る。
ンを5011のクロロヨードメタンに加え、反応混合物
は室温で終夜撹拌する0反応混合物をIiL半分の量に
なるまで濃縮し、200gのシリカゲル上、酢酸エチル
/ヘキサンを溶出液とするクロマトグラフを行い30秒
毎、12R1づつの分画を取る0分画41〜73を合わ
せ?a縮乾固して3.2gの目的の生成物を得る。
NMRスペクトル(CDCム)では1.5(s、38)
、1.66(s、3tl)、3.42(d、211)、
4.38(s、1ll)、4.6(t、1ll)と5.
7(dd、2H)ppmに吸収を示す。
、1.66(s、3tl)、3.42(d、211)、
4.38(s、1ll)、4.6(t、1ll)と5.
7(dd、2H)ppmに吸収を示す。
委j月号j−
クロロメチル・6−(アルファーカルポベンジルオキシ
アミノ)−色−ヒドロキシフェニルアセトアミ゛ベニシ
ラナート 12.57gの6−(アルファーアミノ−色−ヒドロキ
シフェニルアセトアミド)ペニシラン酸3水和物を75
11の水と75M1のア七トンに溶解した溶液を0℃に
冷却し、十分な2X水酸化ナトリウム溶液を加えpHを
8.5とする。そのもやった溶液に4.28−9のカル
ボベンジルオキクロライドを5分以上かけて滴下する.
適宜2N水酸化ナトリウムを加える事によりpHを8.
0に保つ.20分後反応混合物をジエチルエーテルで抽
出する(2X150+1)。水層の上に酢酸エチルを置
き、6さ一塩酸でpHを1.5に調整する.酢酸エチル
層を分離し、水で洗浄しく2 X 5 011’)硫酸
ナトリウムで乾燥する.溶媒をえ1L除去して目的の6
=(アルファーカルボベンジルオキシアミノフェニルア
セトアミド)ペニシラン酸中間体を得る。
アミノ)−色−ヒドロキシフェニルアセトアミ゛ベニシ
ラナート 12.57gの6−(アルファーアミノ−色−ヒドロキ
シフェニルアセトアミド)ペニシラン酸3水和物を75
11の水と75M1のア七トンに溶解した溶液を0℃に
冷却し、十分な2X水酸化ナトリウム溶液を加えpHを
8.5とする。そのもやった溶液に4.28−9のカル
ボベンジルオキクロライドを5分以上かけて滴下する.
適宜2N水酸化ナトリウムを加える事によりpHを8.
0に保つ.20分後反応混合物をジエチルエーテルで抽
出する(2X150+1)。水層の上に酢酸エチルを置
き、6さ一塩酸でpHを1.5に調整する.酢酸エチル
層を分離し、水で洗浄しく2 X 5 011’)硫酸
ナトリウムで乾燥する.溶媒をえ1L除去して目的の6
=(アルファーカルボベンジルオキシアミノフェニルア
セトアミド)ペニシラン酸中間体を得る。
II?の上記の中間体を3011のメチレンクロライド
と2011の水に入れ、水酸化テトラブチルアンモニウ
ム(40%水溶液)をpHが8.0になるまで加える.
有機層を分離し、水層を新しいメチレンクロライで抽出
する(2 X 3 0xl)、メチレンクロライド抽出
物を合わせ、[9ナトリウムいて乾燥後真シLニー濃縮
して1.4gの対応するテトラブチルアンモニウム塩を
得る。
と2011の水に入れ、水酸化テトラブチルアンモニウ
ム(40%水溶液)をpHが8.0になるまで加える.
有機層を分離し、水層を新しいメチレンクロライで抽出
する(2 X 3 0xl)、メチレンクロライド抽出
物を合わせ、[9ナトリウムいて乾燥後真シLニー濃縮
して1.4gの対応するテトラブチルアンモニウム塩を
得る。
1gの上記の塩を7.5zfのクロロヨードメタンに加
えその反応混合物は室温で終夜撹拌する.反応混合物は
25yのシリカゲル上、酢酸エチル/ヘキサン(1:0
.5、容量:容量)に溶出液とするクロマトグラフを行
い30秒毎、10xlづつの分画を取る.生成物を含む
分画を合わせ、真空上濃縮して必要なりロロメチル6−
(アルファーカルボベンジルオキシアミノ)−色一ヒド
ロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートを得る。
えその反応混合物は室温で終夜撹拌する.反応混合物は
25yのシリカゲル上、酢酸エチル/ヘキサン(1:0
.5、容量:容量)に溶出液とするクロマトグラフを行
い30秒毎、10xlづつの分画を取る.生成物を含む
分画を合わせ、真空上濃縮して必要なりロロメチル6−
(アルファーカルボベンジルオキシアミノ)−色一ヒド
ロキシフェニルアセトアミド)ベニシラナートを得る。
同様にして出発原料を6−(アルファーアミノフェニル
アセトアミド)ペニシラン酸と水酸化テトラメチルアン
モニウムとすると、クロロメチル6−(アルファーカル
ボベンジルオキシアミノフェニルアセトアミド)ベニシ
ラナートが合成される。
アセトアミド)ペニシラン酸と水酸化テトラメチルアン
モニウムとすると、クロロメチル6−(アルファーカル
ボベンジルオキシアミノフェニルアセトアミド)ベニシ
ラナートが合成される。
大JfLIL
6′−(アルファーアジドフェニルアセトアミド)ペニ
シラノイルオキシメチルベニシラナート1 1−ジ
シト 5a1の乾燥ジメチルホルムアミドに424輪gのクロ
ロメチル6−(アルファーアジドフェニルアセトアミド
)ベニシラナート続いて474輪gのテトラブチルアン
モニウムベニシラナート1.1−ジオキシドを加え生じ
る反応混合物は室温で終夜撹拌する.反応混合物を50
11の酢酸エチルで希釈し、水(3 X 1 5xl)
、飽和食塩水(I X 1 5z1)で洗浄する.有機
層を硫酸ナトリウムで乾燥し、濃縮するとあわ状物質を
得るのでそれを40gのシリカゲル上、メチレンクロラ
イド/酢酸エチル(4:1容量:容量)を溶出液とする
クロマトグラフを行い、30秒毎8mlの分画を取る.
分画13〜29を合わせ、真空上濃縮して目的の生成物
320IIIgを得る。
シラノイルオキシメチルベニシラナート1 1−ジ
シト 5a1の乾燥ジメチルホルムアミドに424輪gのクロ
ロメチル6−(アルファーアジドフェニルアセトアミド
)ベニシラナート続いて474輪gのテトラブチルアン
モニウムベニシラナート1.1−ジオキシドを加え生じ
る反応混合物は室温で終夜撹拌する.反応混合物を50
11の酢酸エチルで希釈し、水(3 X 1 5xl)
、飽和食塩水(I X 1 5z1)で洗浄する.有機
層を硫酸ナトリウムで乾燥し、濃縮するとあわ状物質を
得るのでそれを40gのシリカゲル上、メチレンクロラ
イド/酢酸エチル(4:1容量:容量)を溶出液とする
クロマトグラフを行い、30秒毎8mlの分画を取る.
分画13〜29を合わせ、真空上濃縮して目的の生成物
320IIIgを得る。
NMRスペクトル(CDC1.):1.44(s,3H
)、1.52(s 、311) 、1 、6(s 、
311) 、1 、66(s 、 311) 、3.4
(d 、 211) 、4.4(s 、 ill)
、4.48(s 、 IH) 、4.6(t 、 il
l) 、5.1 (s 、 ill) 、5.4〜5.
7(m,2H) 、5.88(s,2H) 、7.18
(d,IH) 、7.37(s,5)1)1)l)Il
。
)、1.52(s 、311) 、1 、6(s 、
311) 、1 、66(s 、 311) 、3.4
(d 、 211) 、4.4(s 、 ill)
、4.48(s 、 IH) 、4.6(t 、 il
l) 、5.1 (s 、 ill) 、5.4〜5.
7(m,2H) 、5.88(s,2H) 、7.18
(d,IH) 、7.37(s,5)1)1)l)Il
。
ヒ2−,\ゴ1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1モルの式 ▲数式、化学式、表等があります▼ の化合物を少くとも1モルの式: ▲数式、化学式、表等があります▼ の化合物と反応不活性溶媒中約0°ら約60℃で反応せ
しめることを特徴とする式: ▲数式、化学式、表等があります▼ の化合物の製法(上記各式中Xは ▲数式、化学式、表等があります▼であり; R_1はアジド、アミノ、カルボベンジルオキシアミノ
及び1−メトキシカルボニルプロペン−2−イルアミノ
より選んだもの;R_2は水素及びヒドロキシより選ん
だもの;Yはクロロ、ブロモ及びヨードより選んだもの
;R_3は炭素数1〜4のアルキル)。 2、反応不活性の溶媒をアセトン及びジメチルホルムア
ミドよりなる群から選ぶ特許請求の範囲第1項の方法。 3、R_2が水素、R_3が¥n¥−ブチル、Yがクロ
ロである特許請求の範囲第2項の方法。 4、R_1が1−メトキシカルボニルプロペン−2−イ
ルアミノである特許請求の範囲第3項の方法。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US341081 | 1981-01-25 | ||
| US24648281A | 1981-03-23 | 1981-03-23 | |
| US246482 | 1988-09-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372693A true JPS6372693A (ja) | 1988-04-02 |
Family
ID=22930866
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57046186A Granted JPS57176989A (en) | 1981-03-23 | 1982-03-23 | Improvement on manufacture of penicillanic acid esters |
| JP62156368A Pending JPS6372693A (ja) | 1981-03-23 | 1987-06-23 | ペニシラノイルオキシペニシラナ−ト類の製造の改良方法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57046186A Granted JPS57176989A (en) | 1981-03-23 | 1982-03-23 | Improvement on manufacture of penicillanic acid esters |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS57176989A (ja) |
| HU (1) | HU196412B (ja) |
| PL (1) | PL239062A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA821903B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06104671B2 (ja) * | 1990-04-13 | 1994-12-21 | ファイザー・インコーポレーテッド | スルタミシリン中間体の製造方法 |
| JP2003089481A (ja) * | 2001-09-20 | 2003-03-25 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベーター遠隔監視システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4751297A (en) * | 1987-03-20 | 1988-06-14 | Pfizer Inc. | Method for preparation of azetidinone-1-oxoacetate by oxidation of the corresponding 2-hydroxyacetate |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55113790A (en) * | 1979-02-13 | 1980-09-02 | Leo Pharm Prod Ltd | Novel penicillanic ester derivative and its manufacture and use |
-
1982
- 1982-03-22 HU HU82991A patent/HU196412B/hu unknown
- 1982-03-22 ZA ZA821903A patent/ZA821903B/xx unknown
- 1982-03-23 PL PL23906282A patent/PL239062A1/xx unknown
- 1982-03-23 JP JP57046186A patent/JPS57176989A/ja active Granted
-
1987
- 1987-06-23 JP JP62156368A patent/JPS6372693A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55113790A (en) * | 1979-02-13 | 1980-09-02 | Leo Pharm Prod Ltd | Novel penicillanic ester derivative and its manufacture and use |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06104671B2 (ja) * | 1990-04-13 | 1994-12-21 | ファイザー・インコーポレーテッド | スルタミシリン中間体の製造方法 |
| JP2003089481A (ja) * | 2001-09-20 | 2003-03-25 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベーター遠隔監視システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0446958B2 (ja) | 1992-07-31 |
| JPS57176989A (en) | 1982-10-30 |
| PL239062A1 (en) | 1983-05-23 |
| ZA821903B (en) | 1983-01-26 |
| HU196412B (en) | 1988-11-28 |
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