JPS6373480A - 画像データの濃度ヒストグラム表示装置 - Google Patents

画像データの濃度ヒストグラム表示装置

Info

Publication number
JPS6373480A
JPS6373480A JP61218339A JP21833986A JPS6373480A JP S6373480 A JPS6373480 A JP S6373480A JP 61218339 A JP61218339 A JP 61218339A JP 21833986 A JP21833986 A JP 21833986A JP S6373480 A JPS6373480 A JP S6373480A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
density histogram
data
circuit
image data
image
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP61218339A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0521271B2 (ja
Inventor
Shigeru Sasaki
繁 佐々木
Tatsuya Sato
龍哉 佐藤
Yoshiyuki Ota
善之 太田
Noboru Ozaki
暢 尾崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP61218339A priority Critical patent/JPS6373480A/ja
Publication of JPS6373480A publication Critical patent/JPS6373480A/ja
Publication of JPH0521271B2 publication Critical patent/JPH0521271B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Generation (AREA)
  • Image Analysis (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 ディジタル画像処理装置において、ビデオ速度で算出さ
れた画像データの濃度ヒストグラム算出結果を、173
0秒遅れで連続表示できるように、例えば、2組の濃度
ヒストグラム算出回路を用いて、それらを1730秒毎
に交互に切り換え、該算出結果を外部から指定したビッ
ト幅に変換した後、グラフ表示し、原画像に重畳させる
ことにより、連続した画像データをビデオ速度で視覚化
するようにしたものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル画像処理装置に係り、特に該ディジ
タル画像処理装置において算出された画像データの濃度
ヒストグラムを、ビデオ速度で表示する為の制御方式に
関する。
ディジタル画像処理においては、種々の画像処理が行わ
れるが、画像データの濃度分布を算出する処理のことを
、濃度ヒストグラムの算出と云う。
この処理は画像の各画素の濃度値毎に、その頻度を算出
するものであり、該算出結果を利用して2値化したり、
対象物を分離したり、?r:i度分布を補正したりする
ことが行われる等、画像処理の重要な前処理である。
例えば、該画像処理として、ファクトリオートメーショ
ン(FA)等における移動物体の認識処理とか、超音波
診断装置における断層像において、生体内の臓器の大き
さ等を実時間で把握したり、或いはテレビカメラで捉え
た高速道路での自動車の速度検出等があり、前述の2(
I!!化する処理によって、視覚化が容易となる例であ
る。
このような利用分野に適合すべく、近年の画像処理プロ
セッサは、テレビカメラの速度(1画像あたり1730
秒)で処理できることが、社会的に強く要請されるよう
になってきている。
このため、ビデオ速度で画像データの濃度ヒストグラム
を算出し、その速度で連続的に視覚化(グラフ化)でき
る処理方式が必要とされる。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕第7図
は従来の濃度ヒストグラム算出結果をグラフ化する方式
を説明する図である。
画像データの濃度ヒストグラム算出回路11は、入力さ
れる画像データから、各画素の濃度値の頻度を算出する
該算出結果データは、ミニコン、マイコン等の所謂ホス
ト中央処理装置(CPU) 13が読み出し、グラフ化
する為の計算を行い、グラフィックメモリ14等に書き
出す。
該グラフインクメモリ 14に古き込まれたグラフデー
タは、静止画像として、テレビモニタ15等に表示され
ていた。
従って、従来の濃度ヒストグラム算出、及びそのグラフ
化においては、必ずホスト中央処理装置(CPU) 1
3が介在し、グラフ化の為の処理を行っている。
この為、濃度ヒストグラム算出回路11が、ビデオ速度
で動作しても、グラフ化のための処理時間が、該ビデオ
速度に追従できないと云う問題があった。
又、例え追従できたとしても、該ホスト中央処理装置(
CPU) 13が、別の処理ができないとか、前述のよ
うな、もっと複雑な画像処理を実現しようとすると、該
ビデオ速度での連続処理ができない等の問題があった。
本発明は上記従来の欠点に鑑み、ビデオ速度で算出され
た濃度ヒストグラムの算出結果を、ビデオ速度でグラフ
化して表示する方法を提供することを目的とするもので
ある。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の画像データの濃度ヒストグラム表示方
式の原理ブロック図である。
本発明においては、 ディジクル画像処理装置の)つ度ヒストグラム算出結果
をグラフ表示する方式において。
複数組の濃度ヒストグラム算出回路11.12を用い、
それを1画像毎に切り換え制御する手段30と、 該算出結果を表示するための表示サイズに合わせて算出
結果データのビット幅の変換を行う回路50 と、 該変換後のデータを、該画像に同期した水平同期信号と
、垂直同期信号とによって、表示領域を指示する制御信
号(XENBL、 YENBL)を作成する回路110
とを設け、 該制御信号(XENBL、YENBL) ニよッテ、上
記変換後の画像データを制御して、ビデオ速度に合わせ
て、連続的に濃度ヒストグラム算出結果をグラフ表示す
るように構成する。
〔作用〕 即ち、本発明によれば、ディジタル画像処理装置におい
て、ビデオ速度で算出された画像データの濃度ヒストグ
ラム算出結果を、1730秒遅れで連続表示できるよう
に、例えば、2組の濃度ヒストダラム算出回路を用いて
、それらを1730秒毎に交互に切り換え、該算出結果
を外部から指定したビット幅に変換した後、グラフ表示
し、原画像に重畳させることにより、連続した画像デー
タをビデオ速度で視覚化するようにしたものであるので
、超高速の画像処理に有効に利用できる効果がある。
〔実施例〕
以下本発明の実施例を図面によって詳述する。
前述の第1図は、本発明の画像データの濃度ヒストグラ
ム表示方式の原理ブロック図であり、第2図は画像とそ
の同期信号との関係を説明する図であり、第3図は濃度
ヒストグラムのグラフ化を示した図であり、第4図は濃
度ヒストグラム算出結果データの変換例を説明する図で
あり、第5図は主制御回路の構成例の一部を示した図で
、(a)は制御信号(XENBL)を生成する例を示し
、(b)は制御信号(YENBL)を生成する例を示し
、第6図は濃度ヒストグラムのグラフ化回路の構成例を
示した図であって、第1図のビット幅変換回路50.主
制御回路110.グラフ化回路120が本発明を実施す
るのに必要な手段である。尚、企図を通して同じ符号は
同じ対象物を示している。
以下、第1図を参照しながら、第2図〜第6図によって
、本発明の画像データの濃度ヒストグラム表示方式を説
明する。
先ず、入力画像データ20がビデオ速度のシステムクロ
ック(CLK)に同期して、2つの濃度ヒストグラム算
出回路11.12に入力される。
上記入力画像データ20は、例えば、512 X512
×8ビツトの画像データであって、第2図に示すような
水平同期信号20aと、垂直同期信号20bに同期した
画像データである。
本図において、水平同期信号20aの°11”期間が5
12クロツクを含み、垂直同期信号20bの11“期間
では、512本の水平同期信号20aを含んでおり、図
中斜線部は映像ブランキング信号と呼ばれ、有効な映像
信号の含まれていない部分である。
該画像データの各画素は、上記システムクロック(CL
に)と、水平同期信号20aと、垂直同期信号20bに
同期してデータ転送される。
濃度ヒストグラム作成回路11.12においては、51
2 X512512画素る画像データの各画素の、8ビ
、トで構成される濃度値(2”=256階調)について
の頻度を18ビツト(512X 512画素)のデータ
として算出するもので、公知の技術によって、例えば、
ビデオ速度で算出される。このとき、切り換え信号81
.82によって画像1枚毎に切り換えられる。
該ビデオ速度で出力される濃度ヒストグラム算出結果デ
ータ21.22は、切り換え回路30において、信号9
0により連続した濃度Lストグラム結果データとして、
ビデオ速度で切り換えられ、出力信号40として、ピン
ト幅変換回路50に送出される。
ビット幅変換回路50においては、入力される信号40
のビット幅が、表示用D/A変換器のビット幅より長い
場合に、主制御回路110からの制御信号100によっ
て、該表示用D/A変換器のビット幅に適合するように
変換される。
この変換動作を第4図によって説明する。当該ビット幅
変換回路50に入力される濃度ヒストグラム算出結果デ
ータは、対象画像が512 X 512の画素からなる
大きさであることから、最大21日の値をとる。即ち、
18ビツトの数値である。
テレビに出力する為のグラフの大きさを、例えば、第3
図に示すように、256画素(頻度)×256階調の大
きさとすると、上記18ビツトのデータを、8ビツトの
データに変換しなければならない。
このときの変換の概念を示したものが、第4図であって
、濃度ヒストグラムの概形を知ることができるように、
上位8ビツトを主制御回路110がらの制御信号100
によって自由に選択するデータセレクタ(SEL) 5
0aを用いる。
但し、このとき、gffl択した8ビツトの上位に“1
゛が立っていることを認識した時には、該選択した8ビ
ツトデータがオーバフローしているものとして、該デー
タを全“1゛とするように変換する。
第1図の信号60はこのようにして変換された変換デー
タ(濃度ヒストグラムデータ)の18号線である。次の
グラフ化回路120では、該信号60を主制御回路11
0からの制御信号121 (XENBL) と。
制御信号122(YENBL)を使って表示用グラフデ
ータ130を出力する。
ここで、第5図を用いて、上記制御信号121,122
の生成方法について説明する。
第5図(a)は、第3図の濃度ヒストグラムの横方向の
256画素分のイネーブル信号XENBLを発生させる
回路である。即ち、8ビツトの同期カウンタ110aを
、水平同期信号(IIsYNc)でクリアした後、シス
テムクロック(CLK)によってカウントアンプし、そ
の出力(X07)の立ち上がりエツジで、T型フリップ
フロップ110bを動作させることにより、図示のタイ
ミングを得るように機能し、上記第3図のグラフ表示部
分の横幅256画素分に相当するイネーブル信号XEN
BLを生成する。
同様にして、第5図(b)は、第3図の濃度ヒストグラ
ムの縦方向の256階調分のイネーブル信号YENBL
を発生させる回路である。即ち、8ビツトの同期カウン
タ110cを、垂直同期信号(VSYNC)でクリアし
た後、水平同期信号(IISYNC)によってカウント
アツプし、その出力(YO2)の立ち上がりエツジで、
T型フリップフロップ110dを動作させることにより
、図示のタイミングを得るように機能し、上記第3図の
グラフ表示部分の縦幅256階調分に相当するイネーブ
ル信号Y E N B Lを生成する。
次に、第6図によって、本発明のグラフ化回路の動作を
説明する。グラフ化回路120は、前述の濃度ヒストグ
ラム算出データ(8ビツト)を読み出し、上記主制御部
110からの制御信号(HENBL、VENBL)と、
システムクロック(CLX)に基づいてグラフ化する回
路である。
先ず、8ビット同期カウンタ120aに対して、水平同
期信号(HSYNC)で、該濃度ヒストグラムデータ6
0をプリセットする。
このとき、該データをインバータ120bを通して反転
し、逆数を用いることでダウンカウントを実現する。
この8ビット同期カウンタ120aに対するクロック入
力を、図示の如く、システムクロック(CLX)と、制
御信号(HENBL、VENBL)との論理積をとるこ
とで、第3図のグラフ表示領域を指定していることに相
当する。
このダウンカウンタ120aを利用すると、オーバフロ
一時に発生するキャリ(CAR)出力が、該ヒストグラ
ム読み出しデータの値の長さ分だけ°O”の値を示して
おり、その後゛l”に変化する。
この値を8ビット同期カウンタ120aに対するクロッ
クと同じものでサンプリングする(具体的には、図示の
如く、上記論理積出力をD型フリップフロンプ(FF)
 120cのクロックとし、且つ、上記キャリ(CAR
)を入力データ(D)とする)ことで、当該カウンタを
停止させることができると共に、その゛信号(DOT)
を、濃度ヒストグラム算出結果データをグラフ化する為
のデータと見做すことができ、本発明の?二度ヒストグ
ラム算出結果データのグラフ表示が可能となる。
このようにして、第3図に示したような濃度ヒストグラ
ムのグラフ表示を実現することができる。
尚、本実施例においては、上記8ビット同期カウンタ1
20aとして、4ピントカウンタを2個使用し、濃度ヒ
ストグラムデータ60を、上位4ビツトと、下位4ビツ
トに2分割してカウントダウンさせる例で示しているが
、これに限定されるものでないことは云う迄ないことで
ある。
又、当該グラフ化されたデータと1元の画像データとを
重畳させることは、通常の論理和機能で実現できること
は説明する迄もない。
更に、本実施例においては、濃度ヒストグラム生成回路
を2個(11,12)用いた例で説明したが、2個に限
定されるものでないことは明らかである。
このように、本発明は、入力画像データを、公知の濃度
ヒストグラム算出回路で濃度ヒストグラムデータを生成
し、それをグラフ表示する為のビット幅に変換したのち
、該濃度ヒストグラムデータの1ライン分をを水平同期
信号(HSYNC)で、例えば、8ビット同期カウンタ
にプリセットして、表示aMのみを指定するシステムク
ロック(CLX)でダウンカウントさせ、そのオーバフ
ロー信号(CAL)が1゛になる迄の間を、上記システ
ムクロック(CLに)でサンプリングして、グラフ化デ
ータ(DOT)とするようにした所に特徴がある。
〔発明の効果〕
以上、詳細に説明したように、本発明の画像データの濃
度ヒストグラム表示方式は、ディジタル画像処理装置に
おいて、ビデオ速度で算出された画像データの濃度ヒス
トグラム算出結果を、1730秒遅れで連続表示できる
ように、例えば、2組の濃度ヒストグラム算出回路を用
いて、それらを1730秒毎に交互に切り換え、該算出
結果を外部から指定したビット幅に変換した後、グラフ
表示し、原画像に重畳させることにより、連続した画像
データをビデオ速度で視覚化するようにしたものである
ので、超高速の画像処理に有効に利用できる効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の画像データの濃度ヒストグラム表示方
式の原理ブロック図。 第2図は画像とその同期信号との関係を説明する図。 第3図は濃度ヒストグラムのグラフ化を示した図。 第4図は濃度ヒストグラム算出結果データの変換例を説
明する図。 第5図は主制御回路の構成例の一部を示した図。 第6図は濃度ヒストグラムのグラフ化回路の構成例を示
した図 第7図は従来の濃度ヒストグラム算出結果をグラフ化す
る方式を説明する図。 である。 図面において、 11.12は濃度ヒストグラム算出回路。 13はホスト中央処理装置(CPU)、。 14はグラフィックメモリ。 15はテレビモニタ。 20は入力画像データ、30は切り換え回路。 50はビット幅変換回路、110主制御回路。 110a、 Llocは8ビット同期カウンタ。 110b、 110dはT型フリップフロップ。 120はグラフ化回路。 120aは8ビット同期カウンタ。 120cはD型フリップフロップ。 121は制御信号(XENBL) 、 122は制御信
号(Y[5NBL) 。 H5YNCは水平同期信号、 VSYNCは垂直同期信
号。 XQ7.YO2,CARハキヤ!J信号。 CLKはシステムクロック。 をそれぞれ示す。 茅 1 口 釦l像とゼaロ弄に計テとe剪■刃り言之朗すタロ茅2
 の 512−−一一一一一÷ 濠序ヒスドプラ6/7)ブ′)またど示しに口早 3 
口 牟 乙 の

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ディジタル画像処理装置の濃度ヒストグラム算出結果を
    グラフ表示する方式であって、 複数組の濃度ヒストグラム算出回路(11、12)を用
    い、それを1画像毎に切り換え制御する手段(30)と
    、 該算出結果を表示するための表示サイズに合わせて、該
    算出されたヒストグラムデータのビット幅の変換を行う
    回路(50)と、 該変換後のデータを、該画像に同期した水平同期信号と
    、垂直同期信号とによって、表示領域を指示する制御信
    号(XENBL、YENBL)を作成する回路(110
    )と、 該制御信号(XENBL、YENBL)によって、上記
    変換後の画像データを制御して、ビデオ速度に合わせて
    、連続的に濃度ヒストグラム算出結果をグラフ表示する
    ようにしたことを特徴とる画像データの濃度ヒストグラ
    ム表示方式。
JP61218339A 1986-09-17 1986-09-17 画像データの濃度ヒストグラム表示装置 Granted JPS6373480A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61218339A JPS6373480A (ja) 1986-09-17 1986-09-17 画像データの濃度ヒストグラム表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61218339A JPS6373480A (ja) 1986-09-17 1986-09-17 画像データの濃度ヒストグラム表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6373480A true JPS6373480A (ja) 1988-04-04
JPH0521271B2 JPH0521271B2 (ja) 1993-03-23

Family

ID=16718316

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61218339A Granted JPS6373480A (ja) 1986-09-17 1986-09-17 画像データの濃度ヒストグラム表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6373480A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0521271B2 (ja) 1993-03-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1125178A (en) Method and system for whole picture image processing
US4855933A (en) Line figure connecting apparatus
JPS6119077B2 (ja)
JPH0521271B2 (ja)
JP3096756B2 (ja) 画像変換装置
JPS607584A (ja) 映像輪郭抽出装置
JP2513759B2 (ja) ビデオレ―ト画像処理方式
JPS61188671A (ja) 画像処理装置
JP2797399B2 (ja) 時間変化領域の可視化方式
JPS61206389A (ja) パタ−ン判別装置
JPH039485A (ja) 画像処理装置
JPS62150483A (ja) 画像処理装置
JPH03223894A (ja) 画像処理回路
JPH07123333A (ja) カーソル表示方法
JPS6046182A (ja) 二次元視覚装置
JPH07101449B2 (ja) 画像処理による特異点検出方法
JPS6376079A (ja) 画像デ−タの投影算出結果表示回路
JPS59165108A (ja) 産業用ロボツト
JPS62145383A (ja) 位置認識装置
JPH0721362A (ja) ハイコントラスト処理装置
JPH0414725B2 (ja)
JPH02132965A (ja) 画像処理装置
JP2000163032A (ja) 画面合成装置及びその方法
JPH04312183A (ja) 画像処理装置
JPH09297843A (ja) 画像処理装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees