JPS6374718A - 自動車のドア構造 - Google Patents
自動車のドア構造Info
- Publication number
- JPS6374718A JPS6374718A JP21894686A JP21894686A JPS6374718A JP S6374718 A JPS6374718 A JP S6374718A JP 21894686 A JP21894686 A JP 21894686A JP 21894686 A JP21894686 A JP 21894686A JP S6374718 A JPS6374718 A JP S6374718A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- outer panel
- panel
- door outer
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車に装備されて開閉せしめられるドアの
構造に関する。
構造に関する。
(従来の技術)
自動車に設けられるドアは、通常、車室外方側に配され
るドアアウタパネル、ドアアウタパネルに対向して車室
側に配されるドアインナパネル、及び、ドアガラス等を
備えて構成される。そして、一般に、ドアアウタパネル
とドアインナパネルとの間には、ドアガラスを収容する
空間が形成され、さらに、ドアガラスを昇降させるため
の昇降機構が配設される。また、例えば、実開昭57−
204923号公報にも記載されている如く、ドアアウ
タパネルとドアインナパネルとの間に、ドアの強度を向
上させる補強部材(上記公報ではサイドインパクトバー
と称されている)が配されたドア構造が知られている。
るドアアウタパネル、ドアアウタパネルに対向して車室
側に配されるドアインナパネル、及び、ドアガラス等を
備えて構成される。そして、一般に、ドアアウタパネル
とドアインナパネルとの間には、ドアガラスを収容する
空間が形成され、さらに、ドアガラスを昇降させるため
の昇降機構が配設される。また、例えば、実開昭57−
204923号公報にも記載されている如く、ドアアウ
タパネルとドアインナパネルとの間に、ドアの強度を向
上させる補強部材(上記公報ではサイドインパクトバー
と称されている)が配されたドア構造が知られている。
(発明が解決しようとする問題点)
このようなもとで、ドアアウタパネルとドアインナパネ
ルとの間に、ドアガラスを収容する空間が確保されると
ともに、ドアガラスを昇降させるための昇降機構が配設
されたドアにおいて、ドアアウタパネルとドアインナパ
ネルとの間に補強部材が配される構造がとられる場合、
ドアの充分な補強を図るべくドアアウタパネル及びドア
インナパネルにおける相対向する面を補強部材によって
連結することは困難とされる。そのため、補強部材は、
例えば、ドアアウタパネルの内面に固着されるものとな
されるにとどめられる。
ルとの間に、ドアガラスを収容する空間が確保されると
ともに、ドアガラスを昇降させるための昇降機構が配設
されたドアにおいて、ドアアウタパネルとドアインナパ
ネルとの間に補強部材が配される構造がとられる場合、
ドアの充分な補強を図るべくドアアウタパネル及びドア
インナパネルにおける相対向する面を補強部材によって
連結することは困難とされる。そのため、補強部材は、
例えば、ドアアウタパネルの内面に固着されるものとな
されるにとどめられる。
これに対し、窓枠に固定されて昇降不可とされたドアガ
ラスを有し、ドアアウタパネルとドアインナパネルとの
間にドアガラスのための昇降機構が配設されない構造を
とるものとされた、自動車のドアも考えられている。斯
かる窓枠に固定されたドアガラスを備えるドアにあって
は、ドアアウタパネルとドアインナパネルとの間にドア
ガラスを収容する空間やドアガラスのための昇降機構が
設けられないことによって、その補強構造における自由
度が大とされることになるが、従来においては、比較的
簡単な構成のもとに効果的な補強がなされたものは見当
たらない。
ラスを有し、ドアアウタパネルとドアインナパネルとの
間にドアガラスのための昇降機構が配設されない構造を
とるものとされた、自動車のドアも考えられている。斯
かる窓枠に固定されたドアガラスを備えるドアにあって
は、ドアアウタパネルとドアインナパネルとの間にドア
ガラスを収容する空間やドアガラスのための昇降機構が
設けられないことによって、その補強構造における自由
度が大とされることになるが、従来においては、比較的
簡単な構成のもとに効果的な補強がなされたものは見当
たらない。
斯かる点に鑑み、本発明は、比較的簡単な構成をもって
、ドア強度の充分な向上を図ることができる自動車のド
ア構造を提供することを目的とする。
、ドア強度の充分な向上を図ることができる自動車のド
ア構造を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的を達成すべく、本発明に係る自動車のドア構
造は、その前後方向における略全長に亙って自動車の前
後方向に伸びる空隙部が形成されたドアアウタパネルと
、そのドアアウタパネルに対向して配されるドアインナ
パネルと、ドアアウタパネルとドアアウタパネルとの間
に配された補強部材と、ドアアウタパネルの空隙部を閉
塞すべく取り付けられる蓋部材とを備えて成り、補強部
材が、各々の一端部がドアアウタパネルの空隙部を挾む
対向部分に夫々連結されるとともに他端部がドアインナ
パネルに固定されて、ドアアウタパネルの前後方向にお
ける略全長に亙って伸びるものとされた一対の板状部を
有するものとされる。
造は、その前後方向における略全長に亙って自動車の前
後方向に伸びる空隙部が形成されたドアアウタパネルと
、そのドアアウタパネルに対向して配されるドアインナ
パネルと、ドアアウタパネルとドアアウタパネルとの間
に配された補強部材と、ドアアウタパネルの空隙部を閉
塞すべく取り付けられる蓋部材とを備えて成り、補強部
材が、各々の一端部がドアアウタパネルの空隙部を挾む
対向部分に夫々連結されるとともに他端部がドアインナ
パネルに固定されて、ドアアウタパネルの前後方向にお
ける略全長に亙って伸びるものとされた一対の板状部を
有するものとされる。
(作 用)
上述の如くの本発明に係る自動車のドア構造においては
、ドアアウタパネル及びドアインナパネルの夫々の相互
対向面側が、各々がドアアウタパネルの空隙部を挾む対
向部分に夫々連結された一端部とドアインナパネルに固
定された他端部とを有するものとされて、ドアアウタパ
ネルの前後方向における略全長に亙って伸びるものとさ
れた一対の板状部を有する補強部材によって連結され、
かつ、ドアアウタパネルの空隙部は蓋部材によって閉塞
される。従って、比較的簡単な構成のもとにドアの強度
が効果的に向上せしめられ、しかも、ドアの外観が損な
われないことになる。
、ドアアウタパネル及びドアインナパネルの夫々の相互
対向面側が、各々がドアアウタパネルの空隙部を挾む対
向部分に夫々連結された一端部とドアインナパネルに固
定された他端部とを有するものとされて、ドアアウタパ
ネルの前後方向における略全長に亙って伸びるものとさ
れた一対の板状部を有する補強部材によって連結され、
かつ、ドアアウタパネルの空隙部は蓋部材によって閉塞
される。従って、比較的簡単な構成のもとにドアの強度
が効果的に向上せしめられ、しかも、ドアの外観が損な
われないことになる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明に係る自動車のドア構造の一例におけ
る要部を示し、第2図は、第1図に示される例が適用さ
れたドアをそれが装備された自動車の車体の一部と共に
示す。
る要部を示し、第2図は、第1図に示される例が適用さ
れたドアをそれが装備された自動車の車体の一部と共に
示す。
第2図において、車体に取り付けられたドア2は、ドア
本体部3及びその上部に形成された窓枠部4に固定され
たドアガラス5とを備えて構成されている。ドア本体部
3は、第2図における■−■線に沿う断面をあられす第
1図に示される如く、車室外方側に配されたドアアウタ
パネル6とそのドアアウタパネル6に対向して車室側に
配されたドアインナパネル9とを含んで構成されている
。
本体部3及びその上部に形成された窓枠部4に固定され
たドアガラス5とを備えて構成されている。ドア本体部
3は、第2図における■−■線に沿う断面をあられす第
1図に示される如く、車室外方側に配されたドアアウタ
パネル6とそのドアアウタパネル6に対向して車室側に
配されたドアインナパネル9とを含んで構成されている
。
また、ドアガラス5は、その下端部がモール部材10及
びシール12等を介して、窓枠部4に接着されており、
その外面とドアアウタパネル6の外表面との間に形成さ
れる段差を小とするように図られている。
びシール12等を介して、窓枠部4に接着されており、
その外面とドアアウタパネル6の外表面との間に形成さ
れる段差を小とするように図られている。
ドアアウタパネル6は、上側パネル部7及び下側パネル
部8に分割されている。そして、上側パネル部7の下端
部及び下側パネル部8の上端部は、夫々、ドアインナパ
ネル9に向かって屈曲せしめられた対向屈曲部7a及び
8aを形成するものとされており、斯かる対向屈曲部7
a及び8aとの間には、所定の幅を有する空隙部14が
形成されている。
部8に分割されている。そして、上側パネル部7の下端
部及び下側パネル部8の上端部は、夫々、ドアインナパ
ネル9に向かって屈曲せしめられた対向屈曲部7a及び
8aを形成するものとされており、斯かる対向屈曲部7
a及び8aとの間には、所定の幅を有する空隙部14が
形成されている。
ドアアウタパネル6とドアインナパネル9との間には、
空隙部14を挾んで互いに対向する上板部16a及び下
板部16bと、上板部16aと下板部16bとを連結す
る側板部16cとを有し、全体として略コ字状の断面形
状を有する補強部材16が配されている。この補強部材
16は、第2図における■−■線に沿う断面をあられす
第3図に示される如く、ドア本体部3の前後方向におけ
る全長に互って伸びるものとされ、その上板部16a及
び下板部16bの端部は、空隙部14を挾んで対向する
ドアアウタパネル6の上側パネル部70対向屈曲部7a
及び下側パネル部8の対向屈曲部8aに、夫々、溶接に
より連結されている。
空隙部14を挾んで互いに対向する上板部16a及び下
板部16bと、上板部16aと下板部16bとを連結す
る側板部16cとを有し、全体として略コ字状の断面形
状を有する補強部材16が配されている。この補強部材
16は、第2図における■−■線に沿う断面をあられす
第3図に示される如く、ドア本体部3の前後方向におけ
る全長に互って伸びるものとされ、その上板部16a及
び下板部16bの端部は、空隙部14を挾んで対向する
ドアアウタパネル6の上側パネル部70対向屈曲部7a
及び下側パネル部8の対向屈曲部8aに、夫々、溶接に
より連結されている。
また、補強部材16における側板部16cは、ドアイン
ナパネル9に溶接によって固定されている。
ナパネル9に溶接によって固定されている。
このようにして、ドアアウタパネル6に空隙部14が形
成されていることにより、補強部材16のドアアウタパ
ネル6に対する連結及びドアインナパネル9に対する固
定が容易に行われることになる。
成されていることにより、補強部材16のドアアウタパ
ネル6に対する連結及びドアインナパネル9に対する固
定が容易に行われることになる。
そして、ドアアウタパネル6に形成された空隙部I4は
、ドアアウタパネル6に取り付けられてその前後方向に
伸びるサイドプロテクタ18によって閉塞されており、
サイドプロテクタ18は、ドアアウタパネル6が接触損
傷を受ける事態を防止する役割を果たす。
、ドアアウタパネル6に取り付けられてその前後方向に
伸びるサイドプロテクタ18によって閉塞されており、
サイドプロテクタ18は、ドアアウタパネル6が接触損
傷を受ける事態を防止する役割を果たす。
このようにして、ドアアウタパネル6及びドアインナパ
ネル9の夫々の相互対向面側が、ドアアウタパネル6の
前後方向における略全長に亙って伸び、互いに対向する
上板部16a及び下板部16bを有した補強部材16に
より、ドアアウタパネル60前後方向における略全長に
互って連結されているので、ドア本体部3の強度が効果
的に向上せしめられる。
ネル9の夫々の相互対向面側が、ドアアウタパネル6の
前後方向における略全長に亙って伸び、互いに対向する
上板部16a及び下板部16bを有した補強部材16に
より、ドアアウタパネル60前後方向における略全長に
互って連結されているので、ドア本体部3の強度が効果
的に向上せしめられる。
なお、上述の例においては、ドアアウタパネル6とドア
インナパネル9との間に、ドアアウタパネル6に形成さ
れた空隙部14を挾んで対向する上板部16a及び下板
部16bが側板部16cを介して一体成形された補強部
材16が配されるものとされているが、例えば、上板部
16a及び下板部16bが分割された状態で空隙部14
を挾んで対向せしめられ、各々の両端部が、夫々、ドア
アウタパネル6及びドアインナパネル9に固定される構
造がとられてもよい。また、例えば、ドアアウタパネル
6の上側パネル部7及び下側パネル部8におけるドアイ
ンナパネル9側に屈曲せしめられた対向屈曲部7a及び
8aの端部が、夫々、空隙部14を挾んで対向せしめら
れる状態で直接ドアインナパネル9に固定される構造が
とられてもよい。
インナパネル9との間に、ドアアウタパネル6に形成さ
れた空隙部14を挾んで対向する上板部16a及び下板
部16bが側板部16cを介して一体成形された補強部
材16が配されるものとされているが、例えば、上板部
16a及び下板部16bが分割された状態で空隙部14
を挾んで対向せしめられ、各々の両端部が、夫々、ドア
アウタパネル6及びドアインナパネル9に固定される構
造がとられてもよい。また、例えば、ドアアウタパネル
6の上側パネル部7及び下側パネル部8におけるドアイ
ンナパネル9側に屈曲せしめられた対向屈曲部7a及び
8aの端部が、夫々、空隙部14を挾んで対向せしめら
れる状態で直接ドアインナパネル9に固定される構造が
とられてもよい。
(発明の効果)
以上の説明から明らかな如く、本発明に係る自動車のド
ア構造によれば、ドアアウタパネルにおける空隙部を形
成する対向部分においてドアアウタパネルに結合され、
ドアアウタパネルの前後方向における略全長に亙って伸
びるものとされた補強部材を介して、ドアアウタパネル
とドアインナパネルとが、ドアアウタパネルの前後方向
における略全長に互って連結されるので、比較的簡単な
構成をもって、ドアの強度を著しく大とできる。
ア構造によれば、ドアアウタパネルにおける空隙部を形
成する対向部分においてドアアウタパネルに結合され、
ドアアウタパネルの前後方向における略全長に亙って伸
びるものとされた補強部材を介して、ドアアウタパネル
とドアインナパネルとが、ドアアウタパネルの前後方向
における略全長に互って連結されるので、比較的簡単な
構成をもって、ドアの強度を著しく大とできる。
また、ドアアウタパネルに形成された空隙部は、サイド
プロテクタ等の蓋部材によって閉塞されるので、ドアの
外観が損なわれることがない。
プロテクタ等の蓋部材によって閉塞されるので、ドアの
外観が損なわれることがない。
第1図は本発明に係る自動車のドア構造の一例における
要部を示す部分断面図、第2図は第1図に示される例が
適用されたドアを、それが装備された自動車の車体の一
部とともに示す斜視図、第3図は第2図におけるIII
−III線に沿う断面図である。 図中、2はドア、3はドア本体部、6はドアアウタパネ
ル、7は上側パネル部、8は下側パネル部、9はドアイ
ンナパネル、14は空隙部、16は補強部材、16aは
上板部、16bは下板部、18はサイドプロテクタであ
る。 第2図 第3図
要部を示す部分断面図、第2図は第1図に示される例が
適用されたドアを、それが装備された自動車の車体の一
部とともに示す斜視図、第3図は第2図におけるIII
−III線に沿う断面図である。 図中、2はドア、3はドア本体部、6はドアアウタパネ
ル、7は上側パネル部、8は下側パネル部、9はドアイ
ンナパネル、14は空隙部、16は補強部材、16aは
上板部、16bは下板部、18はサイドプロテクタであ
る。 第2図 第3図
Claims (1)
- その前後方向における略全長に亙って自動車の前後方向
に伸びる空隙部が形成されたドアアウタパネルと、該ド
アアウタパネルに対向して配されるドアインナパネルと
、各々の一端部が上記ドアアウタパネルの上記空隙部を
挾む対向部分に夫々連結されるとともに他端部が上記ド
アインナパネルに固定されて、上記ドアアウタパネルの
前後方向における略全長に亙って伸びるものとされた一
対の板状部を有する補強部材と、上記空隙部を閉塞すべ
く上記ドアアウタパネルに取り付けられる蓋部材とを備
えて成る自動車のドア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21894686A JPS6374718A (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 自動車のドア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21894686A JPS6374718A (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 自動車のドア構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6374718A true JPS6374718A (ja) | 1988-04-05 |
Family
ID=16727808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21894686A Pending JPS6374718A (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 自動車のドア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6374718A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5000509A (en) * | 1988-09-07 | 1991-03-19 | Volkswagen Ag | Safety device for a motor vehicle to protect passengers during side collision |
| US5549349A (en) * | 1995-05-01 | 1996-08-27 | Chrysler Corporation | Side impact protection system |
-
1986
- 1986-09-17 JP JP21894686A patent/JPS6374718A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5000509A (en) * | 1988-09-07 | 1991-03-19 | Volkswagen Ag | Safety device for a motor vehicle to protect passengers during side collision |
| US5549349A (en) * | 1995-05-01 | 1996-08-27 | Chrysler Corporation | Side impact protection system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0256399A1 (en) | Arrangements for forming rear partial structures of vehicle body constructions | |
| JPH0725236A (ja) | 車両のドア構造 | |
| JPH0539063A (ja) | 自動車の側部車体構造 | |
| JPS6117688B2 (ja) | ||
| JP3591215B2 (ja) | 車体側面構造 | |
| JPH05319301A (ja) | 自動車の車体構造 | |
| US6223472B1 (en) | Vehicle door module including metallic elongated member incorporated within resin base plate | |
| JPS5881867A (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JPS6374718A (ja) | 自動車のドア構造 | |
| JP3223627B2 (ja) | 自動車のバックドアの補強構造 | |
| JP3437754B2 (ja) | 自動車のフロントドア構造 | |
| JPH0481322A (ja) | 自動車のドア | |
| JPH0426278Y2 (ja) | ||
| JP3672030B2 (ja) | 車両用ドア | |
| JP3065062B2 (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JP2579293Y2 (ja) | 車両の嵌め殺し窓構造 | |
| JPH03112791A (ja) | 車両の車体側部構造 | |
| JPH0111532Y2 (ja) | ||
| KR0164333B1 (ko) | 자동차의 도어프레임의 웰딩구조 | |
| JP3125994B2 (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JPH035183Y2 (ja) | ||
| JPH0620654Y2 (ja) | 自動車用ドア | |
| KR0137531B1 (ko) | 자동차 도어의 내측 보강벨트 취부구조 | |
| JPH04303076A (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| JPH0247097Y2 (ja) |