JPS6375222A - マンホ−ル用角型鉄蓋 - Google Patents
マンホ−ル用角型鉄蓋Info
- Publication number
- JPS6375222A JPS6375222A JP61217276A JP21727686A JPS6375222A JP S6375222 A JPS6375222 A JP S6375222A JP 61217276 A JP61217276 A JP 61217276A JP 21727686 A JP21727686 A JP 21727686A JP S6375222 A JPS6375222 A JP S6375222A
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- Japan
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- rib
- manhole
- center
- stress
- thickness
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- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マンホール用角型鉄蓋に関するものである。
従来、マンホール用角蓋の形状2寸法は、弾性解析によ
る近似解法、或いは十文字梁等の簡略化したモデルの数
値計算結果を基にその強度を算定し、決定していた。
る近似解法、或いは十文字梁等の簡略化したモデルの数
値計算結果を基にその強度を算定し、決定していた。
第8図は、従来のマンホール角蓋の形状を示す模式図で
、(a)は2分割角蓋の172モデルの底面図、(b)
は(a)ノX−X’断面図、(c)ハ(alc7)Y−
y’断面図である。図に示すように、蓋板1の下面には
縦方向及び横方向にリブA、リブBが、マンホ−ル枠と
接触する周縁にはリブCが、更に又もう一方の金蓋と接
する中央部にはリブDが設けられている。これ等蓋板1
、リブA−Dの形状寸法の決定方法は、金蓋に対して最
も苛酷な条件となる中央部の集中荷重を基準とする。即
ち、第8図に示すように、リブDの中央部の一定範囲に
わたり、荷重Pが加わった場合のリブD及びリブBにか
−る荷重応力に合せてリブD及びリブBの厚さ、及び高
さを定め、次に、枠に対応させてリブCの形状、寸法、
高さを定め、リブCとリブD及びリブBとの高さの差を
直線で結び、この直線に合せてリブB1リブD1リブA
の高さを漸減させたものとなっている。
、(a)は2分割角蓋の172モデルの底面図、(b)
は(a)ノX−X’断面図、(c)ハ(alc7)Y−
y’断面図である。図に示すように、蓋板1の下面には
縦方向及び横方向にリブA、リブBが、マンホ−ル枠と
接触する周縁にはリブCが、更に又もう一方の金蓋と接
する中央部にはリブDが設けられている。これ等蓋板1
、リブA−Dの形状寸法の決定方法は、金蓋に対して最
も苛酷な条件となる中央部の集中荷重を基準とする。即
ち、第8図に示すように、リブDの中央部の一定範囲に
わたり、荷重Pが加わった場合のリブD及びリブBにか
−る荷重応力に合せてリブD及びリブBの厚さ、及び高
さを定め、次に、枠に対応させてリブCの形状、寸法、
高さを定め、リブCとリブD及びリブBとの高さの差を
直線で結び、この直線に合せてリブB1リブD1リブA
の高さを漸減させたものとなっている。
次に、第9図はとの金蓋1のリブDの側面の応力分布を
示す等応力線図である。図において、2は等応力曲線、
Pは第8図(a) 、 (b)に示すようにマンホール
の中心部の一定面積に加わった荷重である。第9図に示
されるように、マンホールの中心部に加わった荷重Pに
よってリブ0面に発生する最大応力の位置Eは、蓋の中
央でなく中央を外れたリブBの付近になっている。又リ
ブDにあられれた等応力線2を見て明らかなように、リ
ブDの蓋板1側の等応力線2が粗であるに比べ、蓋板1
の逆側は等応力線2が密となっており、リブDの高さ方
向の応力分布状態が不均一である。
示す等応力線図である。図において、2は等応力曲線、
Pは第8図(a) 、 (b)に示すようにマンホール
の中心部の一定面積に加わった荷重である。第9図に示
されるように、マンホールの中心部に加わった荷重Pに
よってリブ0面に発生する最大応力の位置Eは、蓋の中
央でなく中央を外れたリブBの付近になっている。又リ
ブDにあられれた等応力線2を見て明らかなように、リ
ブDの蓋板1側の等応力線2が粗であるに比べ、蓋板1
の逆側は等応力線2が密となっており、リブDの高さ方
向の応力分布状態が不均一である。
従来のような近似解法、モデルの強度算定等によって設
計された角型マンホール蓋は、蓋板、リブの形状2寸法
が適正でないため、次のような問題があった。
計された角型マンホール蓋は、蓋板、リブの形状2寸法
が適正でないため、次のような問題があった。
(1)必要以上に強度を有する板厚となっている。
(2)重量が大きいので作業性が悪い。
(3)リブ形状が不適切なため、発生応力、たわみ量が
大きい。
大きい。
(4)最大応力発生位置が蓋中央載荷位置でなく、又応
力分布が不均一となる。
力分布が不均一となる。
本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
で、マンホール含着のリブの肉厚及び高さを中央部より
周縁部にかけて漸減するようにしたマンホール含着を提
供する。
で、マンホール含着のリブの肉厚及び高さを中央部より
周縁部にかけて漸減するようにしたマンホール含着を提
供する。
マンホール角Hの使用条件によってマンホール含着の各
部位に生ずる応力、変位を細かく解析し、これに対応さ
せてリブの形状、寸法、肉厚を、金蓋の中央部から周縁
部にかけて必要かつ十分に漸減することにより、重量削
減、均一応力分布とすることが出来る。
部位に生ずる応力、変位を細かく解析し、これに対応さ
せてリブの形状、寸法、肉厚を、金蓋の中央部から周縁
部にかけて必要かつ十分に漸減することにより、重量削
減、均一応力分布とすることが出来る。
先づ本実施例のマンホール含着の備えるべき目標条件を
求める。
求める。
(1)応力σ
道路橋示方書によるT−20荷重に対応するマンホール
含着の受ける荷重Pは本来の静荷重8tonであるが、
これに衝撃係数1.5をかけると12 tonとなる。
含着の受ける荷重Pは本来の静荷重8tonであるが、
これに衝撃係数1.5をかけると12 tonとなる。
これを基準として応力σを求めると、P=12tonに
おいて −e、u≦σ≦T 但しσU:使用材料の引張強さ N ・安全率 (2)変位U P=12tonにおいて、 1m U≦U「 (道路橋示方言による) 但しla+リブB方向の長さ く3)肉厚T T≧8m+a(道路橋示方書による) (4)重量W W≦130kg(本実施例の場合) 次に第1図に示すようにマンホール含着の蓋板1、リブ
A、リブB、リブC,リブDの各部材を夫々小さい要素
nに分割し、有限要素法を用いて各部材のその時の形状
2寸法による応力σ、変位U、重量Wを計算し、設定さ
れた目標条件と照合して、各部材の形状2寸法を変化さ
せながら徐々に目標条件に近づけ、前記4条件に適合す
る形状。
おいて −e、u≦σ≦T 但しσU:使用材料の引張強さ N ・安全率 (2)変位U P=12tonにおいて、 1m U≦U「 (道路橋示方言による) 但しla+リブB方向の長さ く3)肉厚T T≧8m+a(道路橋示方書による) (4)重量W W≦130kg(本実施例の場合) 次に第1図に示すようにマンホール含着の蓋板1、リブ
A、リブB、リブC,リブDの各部材を夫々小さい要素
nに分割し、有限要素法を用いて各部材のその時の形状
2寸法による応力σ、変位U、重量Wを計算し、設定さ
れた目標条件と照合して、各部材の形状2寸法を変化さ
せながら徐々に目標条件に近づけ、前記4条件に適合す
る形状。
寸法を決定する。即ち、第2図のフローチャートに示す
ように、先づリブA、B、C,Dの厚さTを同一として
「リブ高さ選定」3を行い、ついで有限要素法によって
応力σ、変位U2重量Wの「解析条件」4を算出し、前
記の目標条件と照合してNOの場合はリブの高さを変更
する。このように「解析条件」4の算定を繰り返しなが
ら徐々に改良して適正なリブの高さが選定される。「リ
ブ高さ選定」3がYesとなった後は、「蓋板及びリブ
厚選定」5を行う。この時は先に選定されたリブ高さに
配設された夫々のリブの厚さTを変化させて、前記と同
様に「解析条件」6を算定し、4つの目標条件と対比さ
せながらリブ厚さTを可能な限り薄肉とする。更に有限
要素法によって得られろ「応力分布」7によって応力分
布が均一となるように、蓋板1及び夫々のリブの板厚T
の調整を行う。このようにして各部材の「形状、決定」
8がなされた後、「荷重位置選定」9を行う。
ように、先づリブA、B、C,Dの厚さTを同一として
「リブ高さ選定」3を行い、ついで有限要素法によって
応力σ、変位U2重量Wの「解析条件」4を算出し、前
記の目標条件と照合してNOの場合はリブの高さを変更
する。このように「解析条件」4の算定を繰り返しなが
ら徐々に改良して適正なリブの高さが選定される。「リ
ブ高さ選定」3がYesとなった後は、「蓋板及びリブ
厚選定」5を行う。この時は先に選定されたリブ高さに
配設された夫々のリブの厚さTを変化させて、前記と同
様に「解析条件」6を算定し、4つの目標条件と対比さ
せながらリブ厚さTを可能な限り薄肉とする。更に有限
要素法によって得られろ「応力分布」7によって応力分
布が均一となるように、蓋板1及び夫々のリブの板厚T
の調整を行う。このようにして各部材の「形状、決定」
8がなされた後、「荷重位置選定」9を行う。
「荷重位置選定」9は第3図(1)〜(12)に示すよ
うにマンホール角蓋上に加わる荷重Pの位置を変化させ
て、各状態における応力σ、変位Uを算出し、これによ
って得られた「解析条件」10を目標条件と照合し、形
状2寸法に対して最終的FJ整をする。
うにマンホール角蓋上に加わる荷重Pの位置を変化させ
て、各状態における応力σ、変位Uを算出し、これによ
って得られた「解析条件」10を目標条件と照合し、形
状2寸法に対して最終的FJ整をする。
次に本解析方法によって試作したマンホール金蓋につい
て、説明する。第4図はマンホール含着1/4モデルを
裏面から見た図であり、中央の位置に下から上に向けて
荷重Pがかけられている。第5図はこの状態の中央荷重
時の変形図で各部材の要素nの分割線eが変形によって
点線l′となっている状態が示されている。
て、説明する。第4図はマンホール含着1/4モデルを
裏面から見た図であり、中央の位置に下から上に向けて
荷重Pがかけられている。第5図はこの状態の中央荷重
時の変形図で各部材の要素nの分割線eが変形によって
点線l′となっている状態が示されている。
第6図は第4図に示されるリブDの面上の等応力線図で
ある。図に示すように、等応力線2は第10図の従来例
よりも均一な分布を示しており、その最大応力発生位置
Eは従来例よりも中央に近くなっており、はぼ正常な状
態である。
ある。図に示すように、等応力線2は第10図の従来例
よりも均一な分布を示しており、その最大応力発生位置
Eは従来例よりも中央に近くなっており、はぼ正常な状
態である。
次に、第7図は本解析方法のマンホール用含着への応用
例を示すものである。図に示すように、金蓋マンホール
の対称軸A−A’(長軸方向)。
例を示すものである。図に示すように、金蓋マンホール
の対称軸A−A’(長軸方向)。
B−B’(短軸方向)を設定し、蓋板1の幅をそれぞれ
2eλ、21bとする。次に対称軸A−A’に直交する
リブを中央から外周縁にかけてRA。、RA、。
2eλ、21bとする。次に対称軸A−A’に直交する
リブを中央から外周縁にかけてRA。、RA、。
RA、・・・・・・・、とし、又対称軸B−B’に直交
するリブを同様にRBo、RBl、RIlz+ ・と
する。更に、リブ板R人。、R人!+R人2・−・・、
及びRBo、RB+、RJ、・・・・の板厚をそれぞれ
T人o、7人1zT^2.・・・・・・及びT907T
QI+TBNr・・・・とする。更に又中央部リブ高さ
をに6+端部リブ高さをり、とする。
するリブを同様にRBo、RBl、RIlz+ ・と
する。更に、リブ板R人。、R人!+R人2・−・・、
及びRBo、RB+、RJ、・・・・の板厚をそれぞれ
T人o、7人1zT^2.・・・・・・及びT907T
QI+TBNr・・・・とする。更に又中央部リブ高さ
をに6+端部リブ高さをり、とする。
このように各部の寸法符号を定めて、マンホール用含着
に適用して前記の解析方法を反復した結果、リブの肉厚
は下記数式により最適な、数値が得られることが分った
。
に適用して前記の解析方法を反復した結果、リブの肉厚
は下記数式により最適な、数値が得られることが分った
。
TAi=T^。(1−a−fv ) 。
Tni = T!lo (1−β−t「)但し0<α≦
0.45.O(β≦0.67゜i −1,2,3,・ 〔発明の効果〕 有限要素法によるマンホール金蓋の形状寸法の最適化解
析を行って、製作されたマンホール金蓋を同、−場所に
使用された従来型のマンホール金蓋と比較した場合、次
のような効果が得られた。
0.45.O(β≦0.67゜i −1,2,3,・ 〔発明の効果〕 有限要素法によるマンホール金蓋の形状寸法の最適化解
析を行って、製作されたマンホール金蓋を同、−場所に
使用された従来型のマンホール金蓋と比較した場合、次
のような効果が得られた。
(1)従来型に比較して蓋板、リブの肉厚が減少し、か
っリブ肉厚は中央部が厚く端に近い程薄くなり、リブ高
さは従来型より高くなったが、蓋重量は従来型の70%
に減少した。
っリブ肉厚は中央部が厚く端に近い程薄くなり、リブ高
さは従来型より高くなったが、蓋重量は従来型の70%
に減少した。
(2)従来型に比較して、規定荷重条件下の変形量、発
生応力がほぼ1/2に減少した。
生応力がほぼ1/2に減少した。
(3)蓋重量が減少したため操作が容易となり作業性が
向上した。
向上した。
第1図は本発明の一実施例によるマンホール蓋の要素分
割図、第2図は最適化フローチャー1・、第3図(1)
〜(12)は荷重位置図、第4図は解析に用いた載荷位
置の斜視図、第5図は変形図、第6図は改良後の等応力
線図、第7図は本発明の応用例を示す符号説明図で、(
a)は底面図、(b)は側面図、(e)は正面図、第8
図は従来型角型マンホールの模式図で、(a)は底面図
、(b)は(a)のX−X ’断面図、(e)は(a)
のY−Y’断面図、第9図は従来型金蓋の等応力線図で
ある。 1:蓋板、A、B、C,D: リブ、2:等応力線、
n:要素、E:最大応力発生位置、P:荷重。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第3図 (3) (6) (9) (+
2)第4図 第5図 第6図 第 7 図 (a) (b) (C) 4、。−−−−−−−−−−−−−−−、−−−−−−
−、、h。
割図、第2図は最適化フローチャー1・、第3図(1)
〜(12)は荷重位置図、第4図は解析に用いた載荷位
置の斜視図、第5図は変形図、第6図は改良後の等応力
線図、第7図は本発明の応用例を示す符号説明図で、(
a)は底面図、(b)は側面図、(e)は正面図、第8
図は従来型角型マンホールの模式図で、(a)は底面図
、(b)は(a)のX−X ’断面図、(e)は(a)
のY−Y’断面図、第9図は従来型金蓋の等応力線図で
ある。 1:蓋板、A、B、C,D: リブ、2:等応力線、
n:要素、E:最大応力発生位置、P:荷重。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第3図 (3) (6) (9) (+
2)第4図 第5図 第6図 第 7 図 (a) (b) (C) 4、。−−−−−−−−−−−−−−−、−−−−−−
−、、h。
Claims (2)
- (1)マンホール用角型鉄蓋のリブの肉厚及び高さを中
央部より周縁部にかけて漸減することを特徴とするマン
ホール用角型鉄蓋。 - (2)リブの肉厚を下記数式により漸減することを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のマンホール用角型鉄
蓋。 T_A_i=T_A_o(1−α[x/la])、 T_B_i=T_B_o(1−β[y/la]) 但し、0<α≦0.45・0<β≦0.67 T:リブ肉厚 A:横方向 B:縦方向 o:中央リブ i:中央リブからi番目のリブ x:中央からの縦方向距り y:中央からの横方向距り la:蓋の中央からの幅 lb:蓋の中央からの長さ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61217276A JPH0686739B2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | マンホ−ル用角型鉄蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61217276A JPH0686739B2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | マンホ−ル用角型鉄蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375222A true JPS6375222A (ja) | 1988-04-05 |
| JPH0686739B2 JPH0686739B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=16701599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61217276A Expired - Lifetime JPH0686739B2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | マンホ−ル用角型鉄蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686739B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724798U (ja) * | 1993-10-04 | 1995-05-12 | 喜嗣 平野 | 角型鋳鉄蓋 |
| JP2001348900A (ja) * | 2000-06-02 | 2001-12-21 | Asahi Tec Corp | 地下構造物用蓋 |
| JP2002348895A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-04 | Asahi Tec Corp | 地下構造物用蓋 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002371578A (ja) * | 2001-06-15 | 2002-12-26 | Asahi Tec Corp | 地下構造物用蓋の補強リブパターン選択方法及び選択装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60115954U (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-06 | 西武機材株式会社 | マンホ−ルなどの蓋体 |
-
1986
- 1986-09-17 JP JP61217276A patent/JPH0686739B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60115954U (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-06 | 西武機材株式会社 | マンホ−ルなどの蓋体 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724798U (ja) * | 1993-10-04 | 1995-05-12 | 喜嗣 平野 | 角型鋳鉄蓋 |
| JP2001348900A (ja) * | 2000-06-02 | 2001-12-21 | Asahi Tec Corp | 地下構造物用蓋 |
| JP2002348895A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-04 | Asahi Tec Corp | 地下構造物用蓋 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0686739B2 (ja) | 1994-11-02 |
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