JPS637748Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS637748Y2 JPS637748Y2 JP13996683U JP13996683U JPS637748Y2 JP S637748 Y2 JPS637748 Y2 JP S637748Y2 JP 13996683 U JP13996683 U JP 13996683U JP 13996683 U JP13996683 U JP 13996683U JP S637748 Y2 JPS637748 Y2 JP S637748Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricating oil
- lubricating
- head tank
- oil
- oil supply
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims description 64
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 41
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 claims description 19
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、タービンの軸受部などへ潤滑油を供
給するための装置に関し、特に停電等により潤滑
油ポンプが停止した場合のような非常時に、潤滑
部への潤滑油の供給を支障なく行なえるようにし
た、非常用潤滑油供給装置に関する。
給するための装置に関し、特に停電等により潤滑
油ポンプが停止した場合のような非常時に、潤滑
部への潤滑油の供給を支障なく行なえるようにし
た、非常用潤滑油供給装置に関する。
従来の非常用潤滑油供給装置としては、第1図
(斜視図)および第2図(第1図の−矢視断
面図)に示すようなものがあり、回転体aの図示
しない軸受の潤滑部よりも上方に、潤滑油貯留用
ヘツドタンクbが設けられて、上記潤滑部とヘツ
ドタンクbとが潤滑油供給管cで接続されてい
る。
(斜視図)および第2図(第1図の−矢視断
面図)に示すようなものがあり、回転体aの図示
しない軸受の潤滑部よりも上方に、潤滑油貯留用
ヘツドタンクbが設けられて、上記潤滑部とヘツ
ドタンクbとが潤滑油供給管cで接続されてい
る。
なお、第2図中の符号dはヘツドタンクbの上
部から油溜へ通じる配管、eはヘツドタンクbに
設けられた潤滑油流通口を示している。
部から油溜へ通じる配管、eはヘツドタンクbに
設けられた潤滑油流通口を示している。
ところで、非常時には、タービン等の回転体a
は運転を停止するので、ヘツドタンクbからの給
油は、回転体aの回転速度の漸減に見合うごと
く、しだいに減少してゆくのが望ましいが、上述
のような従来の非常用潤滑油供給装置では、潤滑
油供給管cがヘツドタンクbにおける単一の潤滑
油流通口eに連結されているので、非常時にこの
ヘツドタンクbから供給される潤滑油は、上記潤
滑部へほぼ同じ流量で送られるという不具合があ
る。
は運転を停止するので、ヘツドタンクbからの給
油は、回転体aの回転速度の漸減に見合うごと
く、しだいに減少してゆくのが望ましいが、上述
のような従来の非常用潤滑油供給装置では、潤滑
油供給管cがヘツドタンクbにおける単一の潤滑
油流通口eに連結されているので、非常時にこの
ヘツドタンクbから供給される潤滑油は、上記潤
滑部へほぼ同じ流量で送られるという不具合があ
る。
また、上記潤滑部へ非常時に供給される潤滑油
が、同じ流量で長時間にわたり多量に流出するた
めには、ヘツドタンクbを大型化しなければなら
ず、広い据付け場所を要するという不具合もあ
る。
が、同じ流量で長時間にわたり多量に流出するた
めには、ヘツドタンクbを大型化しなければなら
ず、広い据付け場所を要するという不具合もあ
る。
本考案は、上述の諸問題の解決をはかろうとす
るもので、潤滑部へ供給する潤滑油の流量調整を
自動的に行なえるようにするとともに、ヘツドタ
ンクの小型化をはかれるようにした、非常用潤滑
油供給装置を提供することを目的とする。
るもので、潤滑部へ供給する潤滑油の流量調整を
自動的に行なえるようにするとともに、ヘツドタ
ンクの小型化をはかれるようにした、非常用潤滑
油供給装置を提供することを目的とする。
このため本考案の非常用潤滑油供給装置は、潤
滑部の上方に配設された潤滑油貯留用ヘツドタン
クと、同ヘツドタンクと上記潤滑部とを接続する
潤滑油供給管とをそなえ、同潤滑油供給管が上記
ヘツドタンクにおける複数の油流通口に連結され
て、これらの油流通口が互いにレベル差を有して
いることを特徴としている。
滑部の上方に配設された潤滑油貯留用ヘツドタン
クと、同ヘツドタンクと上記潤滑部とを接続する
潤滑油供給管とをそなえ、同潤滑油供給管が上記
ヘツドタンクにおける複数の油流通口に連結され
て、これらの油流通口が互いにレベル差を有して
いることを特徴としている。
以下、図面により本考案の実施例について説明
すると、第3,4図は本考案の第1実施例として
の非常用潤滑油供給装置を示すもので、第3図は
その斜視図、第4図は第3図の−矢視断面図
であり、第5図は本考案の第2実施例としての非
常用潤滑油供給装置を第4図に対応して示す縦断
面図である。
すると、第3,4図は本考案の第1実施例として
の非常用潤滑油供給装置を示すもので、第3図は
その斜視図、第4図は第3図の−矢視断面図
であり、第5図は本考案の第2実施例としての非
常用潤滑油供給装置を第4図に対応して示す縦断
面図である。
まず、本考案の第1実施例について説明する
と、第3,4図に示すように、回転体1の図示し
ない軸受の潤滑部よりも上方に、潤滑油貯留用ヘ
ツドタンク2が配設されており、このヘツドタン
ク2と潤滑部とは、潤滑油供給管3によつて接続
されている。
と、第3,4図に示すように、回転体1の図示し
ない軸受の潤滑部よりも上方に、潤滑油貯留用ヘ
ツドタンク2が配設されており、このヘツドタン
ク2と潤滑部とは、潤滑油供給管3によつて接続
されている。
そして、潤滑油供給管3のフランジ部3aは、
ヘツドタンク2の側面2aに形成された2つの油
流通口4,5に複数の締付ボルト6によつて連結
され、これらの油流通口4,5は、互いにレベル
差を有して形成されている。
ヘツドタンク2の側面2aに形成された2つの油
流通口4,5に複数の締付ボルト6によつて連結
され、これらの油流通口4,5は、互いにレベル
差を有して形成されている。
また、下方の油流通口5に連結された給油系に
は、上方の油流通口4に連結された給油系よりも
小さい給油能力を有するように、オリフイス7が
設けられており、このオリフイス7は、潤滑油供
給管3のフランジ部3aとヘツドタンク2の側面
2aとの間に設けられている。
は、上方の油流通口4に連結された給油系よりも
小さい給油能力を有するように、オリフイス7が
設けられており、このオリフイス7は、潤滑油供
給管3のフランジ部3aとヘツドタンク2の側面
2aとの間に設けられている。
なお、第4図中の符号8は排出口、9はヘツド
タンク2の上部から油溜へ通じる配管、10は締
付ボルト、11,12は潤滑油の油面、13は外
気流通管を示している。
タンク2の上部から油溜へ通じる配管、10は締
付ボルト、11,12は潤滑油の油面、13は外
気流通管を示している。
本考案の非常用潤滑油供給装置は上述のごとく
構成されているので、オーバーフローした潤滑油
は、排出口8より流出して、配管9を通り、図示
しない潤滑油タンクにもどることになり、したが
つて、ヘツドタンク2から潤滑油を供給する場合
には、潤滑油の油面11は、常に排出口8より下
に保持されることになる。
構成されているので、オーバーフローした潤滑油
は、排出口8より流出して、配管9を通り、図示
しない潤滑油タンクにもどることになり、したが
つて、ヘツドタンク2から潤滑油を供給する場合
には、潤滑油の油面11は、常に排出口8より下
に保持されることになる。
そして、回転体1の潤滑部への強制供給が停止
した非常時には、ヘツドタンク2から潤滑油の供
給が行なわれ、その供給初期には、油流通口4,
5の2つの油流通口から、多量の潤滑油が流出さ
れることになる。
した非常時には、ヘツドタンク2から潤滑油の供
給が行なわれ、その供給初期には、油流通口4,
5の2つの油流通口から、多量の潤滑油が流出さ
れることになる。
なお、ヘツドタンク2からの潤滑油供給の初期
には、回転体1は、まだ慣性力により高速で回転
しているため、多量の潤滑油が必要である。
には、回転体1は、まだ慣性力により高速で回転
しているため、多量の潤滑油が必要である。
そして、油面11が、油流通口4を通過して、
油面12(第4図2点鎖線参照)の位置になるま
で、多量の潤滑油が流れる。
油面12(第4図2点鎖線参照)の位置になるま
で、多量の潤滑油が流れる。
なお、油面11の位置が油面12の位置まで下
がるのに要する時間を、5分程度とするように、
油流通口4およびオリフイス7の径が定められ
る。
がるのに要する時間を、5分程度とするように、
油流通口4およびオリフイス7の径が定められ
る。
油面11が油面12の位置にくると、それ以
降、潤滑油は油流通口5だけから流出する。
降、潤滑油は油流通口5だけから流出する。
そして、油流通口5には、オリフイス7が取付
けられているので、潤滑油供給管3を流れる潤滑
油量は少量となる。
けられているので、潤滑油供給管3を流れる潤滑
油量は少量となる。
なお、オリフイス7から流れる潤滑油量は、ヘ
ツドタンク2の底から油面12までの高さの(1/
2)乗に比例する。
ツドタンク2の底から油面12までの高さの(1/
2)乗に比例する。
このようにして、油面12が下がるに従い、オ
リフイス7から流れ出る潤滑油量は、従来の場合
(第2図参照)に比べて減少することになる。
リフイス7から流れ出る潤滑油量は、従来の場合
(第2図参照)に比べて減少することになる。
その際、回転体1の回転数は、指数関数的に減
少するので、潤滑油の供給初期以降の潤滑油量
は、少流量でよいことになる。
少するので、潤滑油の供給初期以降の潤滑油量
は、少流量でよいことになる。
なお、潤滑油の供給が、油面11の位置から始
まつて、その供給が終わるまでの所要時間として
は約1時間程度あれば十分である。
まつて、その供給が終わるまでの所要時間として
は約1時間程度あれば十分である。
第5図に示す本考案の第2実施例では、回転体
1(第3図参照)の軸受の潤滑部とヘツドタンク
2とを接続する潤滑油供給管14が、ヘツドタン
ク2の側面2aに形成された互いにレベル差を有
する3つの油流通口15,16,17に連結され
ており、潤滑油供給管14の断面積Aは、各油流
通口15,16,17の断面積の合計となるよう
に形成されているが、他の構成については、前述
の第1実施例の場合と同様であり、ほぼ同様の作
用効果を得ることができる。なお、第5図中、第
3,4図と同じ符号はほぼ同様の部分を示してい
る。
1(第3図参照)の軸受の潤滑部とヘツドタンク
2とを接続する潤滑油供給管14が、ヘツドタン
ク2の側面2aに形成された互いにレベル差を有
する3つの油流通口15,16,17に連結され
ており、潤滑油供給管14の断面積Aは、各油流
通口15,16,17の断面積の合計となるよう
に形成されているが、他の構成については、前述
の第1実施例の場合と同様であり、ほぼ同様の作
用効果を得ることができる。なお、第5図中、第
3,4図と同じ符号はほぼ同様の部分を示してい
る。
以上詳述したように、本考案の非常用潤滑油供
給装置によれば、潤滑部の上方に配設された潤滑
油貯留用ヘツドタンクと、同ヘツドタンクと上記
潤滑部とを接続する潤滑油供給管とをそなえ、同
潤滑油供給管が上記ヘツドタンクにおける複数の
油流通口に連結されて、これらの油流通口が互い
にレベル差を有するという簡素な構造で、次のよ
うな効果ないし利点を得ることができる。
給装置によれば、潤滑部の上方に配設された潤滑
油貯留用ヘツドタンクと、同ヘツドタンクと上記
潤滑部とを接続する潤滑油供給管とをそなえ、同
潤滑油供給管が上記ヘツドタンクにおける複数の
油流通口に連結されて、これらの油流通口が互い
にレベル差を有するという簡素な構造で、次のよ
うな効果ないし利点を得ることができる。
(1) 多量の潤滑油を必要とする初期には、複数の
油流通口から多量の潤滑油を潤滑部に供給し、
少量の潤滑油で足りるようになると、個数の減
少した油流通口より少量の潤滑油を流して、潤
滑油の供給時間を長くすることができる。
油流通口から多量の潤滑油を潤滑部に供給し、
少量の潤滑油で足りるようになると、個数の減
少した油流通口より少量の潤滑油を流して、潤
滑油の供給時間を長くすることができる。
(2) 回転体の潤滑部に供給される潤滑油の量が全
体として少なくなるので、ヘツドタンクを小型
化することができ、ヘツドタンクの据付けスペ
ースも少なくてすむ利点がある。
体として少なくなるので、ヘツドタンクを小型
化することができ、ヘツドタンクの据付けスペ
ースも少なくてすむ利点がある。
(3) 潤滑部への給油を長時間行なえるようになる
ので、軸受部などにおける焼き付けを防止する
ことができる。
ので、軸受部などにおける焼き付けを防止する
ことができる。
第1,2図は従来の非常用潤滑油供給装置を示
すもので、第1図はその斜視図、第2図は第1図
の−矢視断面図であり、第3,4図は本考案
の第1実施例としての非常用潤滑油供給装置を示
すもので、第3図はその斜視図、第4図は第3図
の−矢視断面図であり、第5図は本考案の第
2実施例としての非常用潤滑油供給装置を第4図
に対応して示す縦断面図である。 1……回転体、2……潤滑油貯留用ヘツドタン
ク、2a……側面、3……潤滑油供給管、3a…
…フランジ部、4,5……油流通口、6……締付
ボルト、7……オリフイス、8……排出口、9…
…配管、10……締付ボルト、11,12……油
面、13……外気流通管、14……潤滑油供給
管、15,16,17……油流通口、A……断面
積。
すもので、第1図はその斜視図、第2図は第1図
の−矢視断面図であり、第3,4図は本考案
の第1実施例としての非常用潤滑油供給装置を示
すもので、第3図はその斜視図、第4図は第3図
の−矢視断面図であり、第5図は本考案の第
2実施例としての非常用潤滑油供給装置を第4図
に対応して示す縦断面図である。 1……回転体、2……潤滑油貯留用ヘツドタン
ク、2a……側面、3……潤滑油供給管、3a…
…フランジ部、4,5……油流通口、6……締付
ボルト、7……オリフイス、8……排出口、9…
…配管、10……締付ボルト、11,12……油
面、13……外気流通管、14……潤滑油供給
管、15,16,17……油流通口、A……断面
積。
Claims (1)
- 潤滑部の上方に配設された潤滑油貯留用ヘツド
タンクと、同ヘツドタンクと上記潤滑部とを接続
する潤滑油供給管とをそなえ、同潤滑油供給管が
上記ヘツドタンクにおける複数の油流通口に連結
されて、これらの油流通口が互いにレベル差を有
していることを特徴とする、非常用潤滑油供給装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13996683U JPS6047993U (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 非常用潤滑油供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13996683U JPS6047993U (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 非常用潤滑油供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047993U JPS6047993U (ja) | 1985-04-04 |
| JPS637748Y2 true JPS637748Y2 (ja) | 1988-03-07 |
Family
ID=30313538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13996683U Granted JPS6047993U (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 非常用潤滑油供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047993U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7555301B2 (ja) * | 2021-05-14 | 2024-09-24 | 株式会社Tmeic | 回転電機用油供給装置および回転電機システム |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP13996683U patent/JPS6047993U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6047993U (ja) | 1985-04-04 |
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