JPS641047Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS641047Y2 JPS641047Y2 JP5020384U JP5020384U JPS641047Y2 JP S641047 Y2 JPS641047 Y2 JP S641047Y2 JP 5020384 U JP5020384 U JP 5020384U JP 5020384 U JP5020384 U JP 5020384U JP S641047 Y2 JPS641047 Y2 JP S641047Y2
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- Japan
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- slide
- support device
- spherical
- balance support
- supported
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 17
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 13
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Presses (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、可塑性材料のプレス成形の平衡支持
装置に関する。
装置に関する。
可塑性材料のプレス成形は、シート状等の可塑
性材料を金型に流動充填して行なうものである
が、成形品の肉厚を均一に、精密に成形するに
は、プレス成形機のスライドを高精度に摺動しな
ければならないものである。ある許容基準によれ
ば、スライドの前後、左右方向の傾斜量は0.15
mm/3mと設定されており、スライドを単に昇降
する方式では、プレス成形機の剛性を非常に大き
くしなければならないとともに、スライドの摺動
を上記のように高精度に保持するようにしなけれ
ばならず、経済上および技術上の両面から好まし
いものではない。さらに、いわゆるインモールド
コーテイングにあつては、コーテイングの厚さが
通常0.1〜0.15mmで、より薄く均一に被覆するこ
とが必要である。そのため、本出願人は、可塑性
板材のプレス成形機のベツド部に平衡支持装置を
配設して、可塑性板材の金型充填に必要なストロ
ークにわたつてスライドを平衡支持する可塑性板
材のプレス成形機を開発している。ところが、荷
重が小さいプレス成形では特に問題にならない
が、荷重が百トンないし数百トンとなつてくる
と、プレス成形機のフレームやスライドが完全剛
体でないため、フレーム、スライドの歪みやスラ
イドの前後、左右方向の傾斜等によつて平衡支持
装置への荷重が所定の押圧中心から偏心するとと
もに水平分力が発生し、大きな偶力となつて平衡
支持装置の摺動面を損傷しやすく、耐久性よく高
精度に保持できないものであつた。
性材料を金型に流動充填して行なうものである
が、成形品の肉厚を均一に、精密に成形するに
は、プレス成形機のスライドを高精度に摺動しな
ければならないものである。ある許容基準によれ
ば、スライドの前後、左右方向の傾斜量は0.15
mm/3mと設定されており、スライドを単に昇降
する方式では、プレス成形機の剛性を非常に大き
くしなければならないとともに、スライドの摺動
を上記のように高精度に保持するようにしなけれ
ばならず、経済上および技術上の両面から好まし
いものではない。さらに、いわゆるインモールド
コーテイングにあつては、コーテイングの厚さが
通常0.1〜0.15mmで、より薄く均一に被覆するこ
とが必要である。そのため、本出願人は、可塑性
板材のプレス成形機のベツド部に平衡支持装置を
配設して、可塑性板材の金型充填に必要なストロ
ークにわたつてスライドを平衡支持する可塑性板
材のプレス成形機を開発している。ところが、荷
重が小さいプレス成形では特に問題にならない
が、荷重が百トンないし数百トンとなつてくる
と、プレス成形機のフレームやスライドが完全剛
体でないため、フレーム、スライドの歪みやスラ
イドの前後、左右方向の傾斜等によつて平衡支持
装置への荷重が所定の押圧中心から偏心するとと
もに水平分力が発生し、大きな偶力となつて平衡
支持装置の摺動面を損傷しやすく、耐久性よく高
精度に保持できないものであつた。
本考案は上記のような点に鑑みたもので、平衡
支持装置の摺動面にかかる荷重を小さくし、平衡
支持装置を耐久性よく、高精度に作動できて、成
形品を精密に成形できる可塑性材料のプレス成形
の平衡支持装置を提供するにある。
支持装置の摺動面にかかる荷重を小さくし、平衡
支持装置を耐久性よく、高精度に作動できて、成
形品を精密に成形できる可塑性材料のプレス成形
の平衡支持装置を提供するにある。
以下、本考案を実施例にもとずいて説明する。
第1図は本考案の一実施例で、シート状の可塑性
材料をプレス成形するプレス成形機に実施したも
のである。プレス成形機1は、所定の大出力、長
ストロークの油圧プレスで、上部の上フレーム2
に所要の大出力、長ストロークの加圧シリンダ3
を1ないし複数個配設し、スライド4を下部のベ
ツド5側に向つて昇降自在としている。下部のベ
ツド5の長手方向の4隅部には、リニアスケール
のような位置検出器6を併設するとともに油圧サ
ーボバルブ7で位置制御、速度制御するようにし
た油圧シリンダのような平衡支持装置8をそれぞ
れ垂直に配設し、位置検出器6で検出した位置を
フイードバツクして速度、位置の高精度の同調制
御を行なうようにしている。この平衡支持装置8
は、加圧シリンダ3に比してほぼ2分の1ないし
5分の1位の小出力で、ストロークもシート状の
樹脂板等の可塑性材料9を金型10の上金型11
と下金型12とで形成する所定のキヤビテイ13
に流動充填して加圧成形するために必要な範囲の
短かいもので、下降したスライド4をプレス成形
において100分の5mm以内といつた精度で平衡支
持するようにしている。この平衡支持装置8の上
端には、球面支持器14がそれぞれ配設してい
る。球面支持器14は、第2図のように底面の凹
設部15を平衡支持装置8の上端中央に段設した
段突部16に嵌合して脱着可能にボルト等の固着
具(図示せず)を介して固着している。また、球
面支持器14は、図のように中央部に下方側に球
面状にへこんだ凹球面17をもつ下側球面支持材
18と、中央部に下方側に球面状に突き出した突
球面19をもつ上側球面支持材20とを凹球面1
7に突球面19を摺動自在に接合して一対に形成
し、上側球面支持材20の平担な上面の支持部2
1にスライド4の所定の被支持部22を当接し、
球面支持して昇降できるようにしている。上側球
面支持材20は、第2図のように側周部に軸対称
に取付孔23を開孔していて、皿ばねのような弾
性材24を介してボルトのような取付具25で下
側球面支持材18に弾性的に一対的に結合してい
る。26は成形品の大きさに対応して平衡支持装
置8の高さを調製できるようにした高さ調整用ス
ペーサ取着孔、27はシール溝、28はOリング
のようなシール材である。
第1図は本考案の一実施例で、シート状の可塑性
材料をプレス成形するプレス成形機に実施したも
のである。プレス成形機1は、所定の大出力、長
ストロークの油圧プレスで、上部の上フレーム2
に所要の大出力、長ストロークの加圧シリンダ3
を1ないし複数個配設し、スライド4を下部のベ
ツド5側に向つて昇降自在としている。下部のベ
ツド5の長手方向の4隅部には、リニアスケール
のような位置検出器6を併設するとともに油圧サ
ーボバルブ7で位置制御、速度制御するようにし
た油圧シリンダのような平衡支持装置8をそれぞ
れ垂直に配設し、位置検出器6で検出した位置を
フイードバツクして速度、位置の高精度の同調制
御を行なうようにしている。この平衡支持装置8
は、加圧シリンダ3に比してほぼ2分の1ないし
5分の1位の小出力で、ストロークもシート状の
樹脂板等の可塑性材料9を金型10の上金型11
と下金型12とで形成する所定のキヤビテイ13
に流動充填して加圧成形するために必要な範囲の
短かいもので、下降したスライド4をプレス成形
において100分の5mm以内といつた精度で平衡支
持するようにしている。この平衡支持装置8の上
端には、球面支持器14がそれぞれ配設してい
る。球面支持器14は、第2図のように底面の凹
設部15を平衡支持装置8の上端中央に段設した
段突部16に嵌合して脱着可能にボルト等の固着
具(図示せず)を介して固着している。また、球
面支持器14は、図のように中央部に下方側に球
面状にへこんだ凹球面17をもつ下側球面支持材
18と、中央部に下方側に球面状に突き出した突
球面19をもつ上側球面支持材20とを凹球面1
7に突球面19を摺動自在に接合して一対に形成
し、上側球面支持材20の平担な上面の支持部2
1にスライド4の所定の被支持部22を当接し、
球面支持して昇降できるようにしている。上側球
面支持材20は、第2図のように側周部に軸対称
に取付孔23を開孔していて、皿ばねのような弾
性材24を介してボルトのような取付具25で下
側球面支持材18に弾性的に一対的に結合してい
る。26は成形品の大きさに対応して平衡支持装
置8の高さを調製できるようにした高さ調整用ス
ペーサ取着孔、27はシール溝、28はOリング
のようなシール材である。
しかして、下金型12に所定の軟化状態の可塑
性材料9を塔載して加圧シリンダ3を押圧してス
ライド4を下降し、平衡支持装置8にソフトに塔
載する。スライド4は、下面の被支持部22に一
対の球面支持器14の平担面の支持部21に当接
してこの一対の球面支持器14を介して平衡支持
装置8に支持され、所定のプログラム制御に基ず
いて平衡支持装置8を同調下降してスライド4を
平衡支持装置8に固着した上記球面支持器14に
常に当接して追従下降させていくものである。ス
ライドは、一対の球面支持器を介して平衡支持装
置に支持して昇降するようにしているため、プレ
ス成形のアツプライト等のフレームの歪やスライ
ドのたわみ、スライドの前後、左右方向の傾斜に
よつて第3図の一点鎖線のようにスライドの被支
持部が変位しても、球面支持器の上側球面支持材
が上記変位に対応して第3図のように下側支持材
の凹球面に接合して旋回し、水平分力の発生なく
平衡支持装置に支持されるものである。また、ス
ライドが変位しても、スライドとは分離した球面
支持器にスライドを当接して支持するため、平衡
支持装置にかかる荷重は、所定の押圧中心からの
ずれ量が少ないもので、平衡支持装置の摺動面に
かかる偶力や摺動抵抗による摩耗を著しく小さく
保持でき、たとえ大荷重のプレス成形であつて
も、平衡支持装置の平衡支持精度を高精度に維持
できるとともに耐久性を高めることができるもの
である。
性材料9を塔載して加圧シリンダ3を押圧してス
ライド4を下降し、平衡支持装置8にソフトに塔
載する。スライド4は、下面の被支持部22に一
対の球面支持器14の平担面の支持部21に当接
してこの一対の球面支持器14を介して平衡支持
装置8に支持され、所定のプログラム制御に基ず
いて平衡支持装置8を同調下降してスライド4を
平衡支持装置8に固着した上記球面支持器14に
常に当接して追従下降させていくものである。ス
ライドは、一対の球面支持器を介して平衡支持装
置に支持して昇降するようにしているため、プレ
ス成形のアツプライト等のフレームの歪やスライ
ドのたわみ、スライドの前後、左右方向の傾斜に
よつて第3図の一点鎖線のようにスライドの被支
持部が変位しても、球面支持器の上側球面支持材
が上記変位に対応して第3図のように下側支持材
の凹球面に接合して旋回し、水平分力の発生なく
平衡支持装置に支持されるものである。また、ス
ライドが変位しても、スライドとは分離した球面
支持器にスライドを当接して支持するため、平衡
支持装置にかかる荷重は、所定の押圧中心からの
ずれ量が少ないもので、平衡支持装置の摺動面に
かかる偶力や摺動抵抗による摩耗を著しく小さく
保持でき、たとえ大荷重のプレス成形であつて
も、平衡支持装置の平衡支持精度を高精度に維持
できるとともに耐久性を高めることができるもの
である。
また、成形品が背の高いものである場合にあつ
ては、第4図のように球面支持装置14の上側球
面支持材20に嵌合突起29、嵌合孔30をもつ
た所定の高さ調整用スペーサ31を1ないし複数
個適宜に塔載してスライド4を支持するものであ
る。この際、上側球面支持材には、図のように高
さ調整用スペーサ取着孔等を設けておけば、高さ
調整用スペーサの嵌合突起を嵌合してずり落ちな
いようにできて簡単に塔載できるものである。
ては、第4図のように球面支持装置14の上側球
面支持材20に嵌合突起29、嵌合孔30をもつ
た所定の高さ調整用スペーサ31を1ないし複数
個適宜に塔載してスライド4を支持するものであ
る。この際、上側球面支持材には、図のように高
さ調整用スペーサ取着孔等を設けておけば、高さ
調整用スペーサの嵌合突起を嵌合してずり落ちな
いようにできて簡単に塔載できるものである。
また、本実施例では、上側支持材を弾性材を介
して下側球面支持材に取着しているため、球面支
持器を平衡支持装置に安定して固着できるととも
に、プレス成形が終了するたびに上側球面支持材
を自動旋回復帰して摺動面に潤滑油を自動的に付
着でき、摺動動作を円滑にできて摩耗を少なくで
きるものである。なお、球面支持器の側周部に
は、シール材を周設して、汚塵等の侵入を防止し
ているが、側面カバー等で被覆して保護すること
もできるものである。
して下側球面支持材に取着しているため、球面支
持器を平衡支持装置に安定して固着できるととも
に、プレス成形が終了するたびに上側球面支持材
を自動旋回復帰して摺動面に潤滑油を自動的に付
着でき、摺動動作を円滑にできて摩耗を少なくで
きるものである。なお、球面支持器の側周部に
は、シール材を周設して、汚塵等の侵入を防止し
ているが、側面カバー等で被覆して保護すること
もできるものである。
また、上記の実施例では、球面支持器を平衡支
持装置に固着したが、上方のスライドの被支持部
に固着するようにもできるものである。この場
合、スライドの下端面にできるだけ近く固着して
おけば、より剛性の大なベツド側に固着した平衡
支持装置の偏位量をより少なくできて、精度の向
上がはかれるものである。
持装置に固着したが、上方のスライドの被支持部
に固着するようにもできるものである。この場
合、スライドの下端面にできるだけ近く固着して
おけば、より剛性の大なベツド側に固着した平衡
支持装置の偏位量をより少なくできて、精度の向
上がはかれるものである。
また、上記実施例では、上金型をスライドを介
して平衡に支持してプレス成形するようにした
が、ボルスターに塔載して搬送自在の金型にあつ
ては、平衡支持装置をボルスターに塔載して上金
型の側周部を支持して平衡支持するようにもでき
るものである。
して平衡に支持してプレス成形するようにした
が、ボルスターに塔載して搬送自在の金型にあつ
ては、平衡支持装置をボルスターに塔載して上金
型の側周部を支持して平衡支持するようにもでき
るものである。
以上の実施例では、単にシート状の可塑性材料
をプレス成形機に供給してプレス成形するものに
ついて説明したが、いわゆるフローモーデイング
方法による線状、細板状や平板状に可塑性材料を
プレス成形機に流出供給してプレス成形するもの
についても適用できるものである。
をプレス成形機に供給してプレス成形するものに
ついて説明したが、いわゆるフローモーデイング
方法による線状、細板状や平板状に可塑性材料を
プレス成形機に流出供給してプレス成形するもの
についても適用できるものである。
以上のように本考案にあつては、プレス成形機
のフレームの歪み、スライドのたわみや、スライ
ドの前後、左右方向の傾斜によつてスライド等の
被支持部が変位しても、平衡支持装置の摺動面に
負荷する荷重をできるだけ小さくできて、平衡支
持装置を耐久性よく、高精度に平衡支持作動でき
るもので、可塑性材料の成形品を精密に成形でき
るものである。
のフレームの歪み、スライドのたわみや、スライ
ドの前後、左右方向の傾斜によつてスライド等の
被支持部が変位しても、平衡支持装置の摺動面に
負荷する荷重をできるだけ小さくできて、平衡支
持装置を耐久性よく、高精度に平衡支持作動でき
るもので、可塑性材料の成形品を精密に成形でき
るものである。
第1図は本考案の一実施例のプレス成形機全体
の一部省略した側断面図、第2図は同上の平衡支
持部の拡大側断面図、第3図は同上の作用説明用
の拡大側断面図、第4図は同上の他の使用例の拡
大側断面図である。 1……プレス成形機、4……スライド、5……
ベツド、8……平衡支持装置、9……可塑性材
料、10……金型、14……球面支持器。
の一部省略した側断面図、第2図は同上の平衡支
持部の拡大側断面図、第3図は同上の作用説明用
の拡大側断面図、第4図は同上の他の使用例の拡
大側断面図である。 1……プレス成形機、4……スライド、5……
ベツド、8……平衡支持装置、9……可塑性材
料、10……金型、14……球面支持器。
Claims (1)
- ベツド部に配設した平衡支持装置を介してスラ
イドを精密に平衡支持して可塑性材料を所定の金
型に押圧流動充填する可塑性材料のプレス成形機
において、球面座を接合した一対の球面支持器を
上記平衡支持装置の上端の支持部またはこの支持
部で支持されるスライド等の下端の被支持部のい
ずれか一方に固着し、スライド等を一対の球面支
持器を介して平衡支持装置で平衡支持自在に形成
したことを特徴とする可塑性材料のプレス成形の
平衡支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5020384U JPS60162011U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 可塑性材料のプレス成形の平衡支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5020384U JPS60162011U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 可塑性材料のプレス成形の平衡支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60162011U JPS60162011U (ja) | 1985-10-28 |
| JPS641047Y2 true JPS641047Y2 (ja) | 1989-01-11 |
Family
ID=30568115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5020384U Granted JPS60162011U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 可塑性材料のプレス成形の平衡支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60162011U (ja) |
-
1984
- 1984-04-04 JP JP5020384U patent/JPS60162011U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60162011U (ja) | 1985-10-28 |
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