JPS6412178B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6412178B2 JPS6412178B2 JP10737682A JP10737682A JPS6412178B2 JP S6412178 B2 JPS6412178 B2 JP S6412178B2 JP 10737682 A JP10737682 A JP 10737682A JP 10737682 A JP10737682 A JP 10737682A JP S6412178 B2 JPS6412178 B2 JP S6412178B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- emitter
- collector
- base
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイツチング式定電圧回路に関する。
第1図を参照して、従来では、直流電源1と負
荷2との間に、第1トランジスタTR1と平滑回
路3とが直列に接続され、第1トランジスタTR
1の動作を制御するための第2トランジスタTR
2は制御パルス発生回路4によつて制御される。
このような従来技術において、第1トランジスタ
TR1のベース電流iBが第2トランジスタTR2
を流れるので、第1トランジスタTR1において
ベース電流iBが分流していることになり、効率
が約80%程度に低下する。
荷2との間に、第1トランジスタTR1と平滑回
路3とが直列に接続され、第1トランジスタTR
1の動作を制御するための第2トランジスタTR
2は制御パルス発生回路4によつて制御される。
このような従来技術において、第1トランジスタ
TR1のベース電流iBが第2トランジスタTR2
を流れるので、第1トランジスタTR1において
ベース電流iBが分流していることになり、効率
が約80%程度に低下する。
このような分流電流iBを減少して効率を向上
させるためには、第2図に示すように、第1トラ
ンジスタTR1に第3トランジスタTR3をダー
リントン接続することが単純には考えられる。こ
の第2図の回路において、前記ベース電流iBは、
第3トランジスタTR3の電流増幅率をhfeとする
と、1/hfeだけ減少することになり、効率が向
上するはずである。ところが、第3トランジスタ
TR3が制御パルス発生回路4からの制御パルス
に応じて導通すると、第3トランジスタTR3の
コレクタ・エミツタ電圧VCEはほぼ0Vになる。
これは、第1トランジスタTR1においてはコレ
クタ電圧VCとベース電位VBとがほぼ等しいと
いうことを意味する。ここでエミツタ電位VEは
VE=VB+0.8〜0.9であるので、第1トランジス
タTR1のコレクタ・エミツタ間には0.8〜0.9Vの
電位差が残つてしまうことになる。したがつて、
第1トランジスタTR1における損失が増大し、
結果として効率は向上しない。
させるためには、第2図に示すように、第1トラ
ンジスタTR1に第3トランジスタTR3をダー
リントン接続することが単純には考えられる。こ
の第2図の回路において、前記ベース電流iBは、
第3トランジスタTR3の電流増幅率をhfeとする
と、1/hfeだけ減少することになり、効率が向
上するはずである。ところが、第3トランジスタ
TR3が制御パルス発生回路4からの制御パルス
に応じて導通すると、第3トランジスタTR3の
コレクタ・エミツタ電圧VCEはほぼ0Vになる。
これは、第1トランジスタTR1においてはコレ
クタ電圧VCとベース電位VBとがほぼ等しいと
いうことを意味する。ここでエミツタ電位VEは
VE=VB+0.8〜0.9であるので、第1トランジス
タTR1のコレクタ・エミツタ間には0.8〜0.9Vの
電位差が残つてしまうことになる。したがつて、
第1トランジスタTR1における損失が増大し、
結果として効率は向上しない。
本発明は、上述の技術的課題を解決し、効率を
向上させたスイツチング式電圧回路を提供するこ
とを目的とする。
向上させたスイツチング式電圧回路を提供するこ
とを目的とする。
以下、図面によつて本発明の実施例を説明す
る。第3図は本発明の一実施例の電気回路図であ
る。直流電源1と負荷2との間には、第1トラン
ジスタTR1と、平滑回路3とが直列に接続され
る。第1トランジスタTR1および平滑回路3間
には逆電圧吸収用ダイオードD1が接続される。
また平滑回路3は、コイル6およびコンデンサ7
によつて構成される。
る。第3図は本発明の一実施例の電気回路図であ
る。直流電源1と負荷2との間には、第1トラン
ジスタTR1と、平滑回路3とが直列に接続され
る。第1トランジスタTR1および平滑回路3間
には逆電圧吸収用ダイオードD1が接続される。
また平滑回路3は、コイル6およびコンデンサ7
によつて構成される。
第1トランジスタTR1はPNPトランジスタで
あり、この第1トランジスタTR1のベースに
は、PNPトランジスタである第3トランジスタ
TR3のエミツタが接続される。第3トランジス
タTR3のエミツタはまた抵抗R1を介して第1
トランジスタTR1のエミツタに接続され、第3
トランジスタTR3のベースは抵抗R1,R2を
介して第1トランジスタTR1のエミツタに接続
される。さらに本発明に従えば、第3トランジス
タTR3のコレクタは、平滑回路3におけるコイ
ル6およびコンデンサ7の接続点8に接続され
る。
あり、この第1トランジスタTR1のベースに
は、PNPトランジスタである第3トランジスタ
TR3のエミツタが接続される。第3トランジス
タTR3のエミツタはまた抵抗R1を介して第1
トランジスタTR1のエミツタに接続され、第3
トランジスタTR3のベースは抵抗R1,R2を
介して第1トランジスタTR1のエミツタに接続
される。さらに本発明に従えば、第3トランジス
タTR3のコレクタは、平滑回路3におけるコイ
ル6およびコンデンサ7の接続点8に接続され
る。
平滑回路3および負荷2の接続点9には、抵抗
R3,R4,R5から成る直列回路が接続され
る。抵抗R4には、その接続位置を自在にして制
御パルス発生回路4が接続される。したがつて、
制御パルス発生回路4は、接続点9における電位
に対応した電圧を検出し、しかもその設定電圧を
任意に変化させることができる。
R3,R4,R5から成る直列回路が接続され
る。抵抗R4には、その接続位置を自在にして制
御パルス発生回路4が接続される。したがつて、
制御パルス発生回路4は、接続点9における電位
に対応した電圧を検出し、しかもその設定電圧を
任意に変化させることができる。
第3トランジスタTR3のベースには、抵抗R
6および第2トランジスタTR2から成る直列回
路が接続される。第2トランジスタTR2は、
NPNトランジスタであり、そのベースには制御
パルス発生回路4からの制御パルスが与えられ
る。
6および第2トランジスタTR2から成る直列回
路が接続される。第2トランジスタTR2は、
NPNトランジスタであり、そのベースには制御
パルス発生回路4からの制御パルスが与えられ
る。
上述のごとく第2トランジスタTR2のコレク
タを、コイル6およびコンデンサ7の接続点8に
接続することにより、第3トランジスタTR3の
導通時に第1トランジスタTR1のコレクタ電位
VCよりも第3トランジスタTR3のコレクタ電
位V′Cの方が低くなる。したがつて、前述の第2
図で述べたように第1トランジスタTR1のエミ
ツタ・コレクタ間に0.8〜0.9Vの電位差が残るこ
とがなく、第1トランジスタTR1の導通時にエ
ミツタ・コレクタ間の電位差はほぼ零になる。ま
た第1トランジスタTR1のベース電流iBは第3
トランジスタTR3のエミツタ→コレクタを経て
負荷2に流れることになるので、無駄がなく、効
率が向上する。
タを、コイル6およびコンデンサ7の接続点8に
接続することにより、第3トランジスタTR3の
導通時に第1トランジスタTR1のコレクタ電位
VCよりも第3トランジスタTR3のコレクタ電
位V′Cの方が低くなる。したがつて、前述の第2
図で述べたように第1トランジスタTR1のエミ
ツタ・コレクタ間に0.8〜0.9Vの電位差が残るこ
とがなく、第1トランジスタTR1の導通時にエ
ミツタ・コレクタ間の電位差はほぼ零になる。ま
た第1トランジスタTR1のベース電流iBは第3
トランジスタTR3のエミツタ→コレクタを経て
負荷2に流れることになるので、無駄がなく、効
率が向上する。
第4図は本発明の他の実施例の電気回路図であ
り、第3図の実施例に対応する部分には同一の参
照符を付す。第3図の実施例では、第1トランジ
スタTR1のベース電流iBは、第1トランジスタ
TR1のベース・エミツタ間電圧VBEおよび第3
トランジスタTR3のベース・エミツタ間電圧
V′BEによつて定まる。ところが両電圧VBE,
V′BEはダイオード特性を示すので、電流を適当
な値に設定することができない。そこで、この実
施例では、コイル6にタツプを設けて、第3トラ
ンジスタTR3のコレクタをコイル6に接続す
る。このようにすればベース電流iBを適当な値
に設定することができるようになる。
り、第3図の実施例に対応する部分には同一の参
照符を付す。第3図の実施例では、第1トランジ
スタTR1のベース電流iBは、第1トランジスタ
TR1のベース・エミツタ間電圧VBEおよび第3
トランジスタTR3のベース・エミツタ間電圧
V′BEによつて定まる。ところが両電圧VBE,
V′BEはダイオード特性を示すので、電流を適当
な値に設定することができない。そこで、この実
施例では、コイル6にタツプを設けて、第3トラ
ンジスタTR3のコレクタをコイル6に接続す
る。このようにすればベース電流iBを適当な値
に設定することができるようになる。
また、第5図で示すように、ベース電流iBを
適当な値に設定するために、第3トランジスタ
TR3のコレクタを抵抗R7を介して接続点8に
接続するようにしてもよい。
適当な値に設定するために、第3トランジスタ
TR3のコレクタを抵抗R7を介して接続点8に
接続するようにしてもよい。
第6図は本発明の他の実施例の電気回路図であ
り、前述の各実施例に対応する部分には同一の参
照符を付す。この実施例では、第1トランジスタ
TR1のベース電流iBを定電流化して効率をさら
に向上するために、第1トランジスタTR1のベ
ースおよび第3トランジスタTR3のエミツタ間
に抵抗R8を介在させる。これによつて、第1ト
ランジスタTR1の入力電圧Eの変化に対応した
広い電圧変化に対してベース電流iBがほぼ一定
となり、効率が向上する。
り、前述の各実施例に対応する部分には同一の参
照符を付す。この実施例では、第1トランジスタ
TR1のベース電流iBを定電流化して効率をさら
に向上するために、第1トランジスタTR1のベ
ースおよび第3トランジスタTR3のエミツタ間
に抵抗R8を介在させる。これによつて、第1ト
ランジスタTR1の入力電圧Eの変化に対応した
広い電圧変化に対してベース電流iBがほぼ一定
となり、効率が向上する。
第7図は本発明の他の実施例の電気回路図であ
り、前述の各実施例に対応する部分には同一の参
照符を付す。この実施例では、抵抗R2と並列に
少なくとも1個望ましくは2個のダイオードD
2,D3が接続される。このようにすると、抵抗
R2の両端の電圧が定電圧化され、第3トランジ
スタTR3のコレクタ電流が定電流化されるの
で、効率が向上する。
り、前述の各実施例に対応する部分には同一の参
照符を付す。この実施例では、抵抗R2と並列に
少なくとも1個望ましくは2個のダイオードD
2,D3が接続される。このようにすると、抵抗
R2の両端の電圧が定電圧化され、第3トランジ
スタTR3のコレクタ電流が定電流化されるの
で、効率が向上する。
また、第8図で示すように、抵抗R2と並列
に、ダイオードD4および抵抗R9から成る直列
回路を接続してもよく、さらに第9図で示すよう
に、抵抗R2と並列にツエナダイオードZDを接
続してもよい。
に、ダイオードD4および抵抗R9から成る直列
回路を接続してもよく、さらに第9図で示すよう
に、抵抗R2と並列にツエナダイオードZDを接
続してもよい。
上述のごとく本発明によれば、第3トランジス
タのコレクタをタツプが設けられたコイルあるい
はコイルおよび負荷間に接続するようにしたの
で、第1トランジスタにおけるコレクタ損失が減
少し、したがつて効率が向上する。
タのコレクタをタツプが設けられたコイルあるい
はコイルおよび負荷間に接続するようにしたの
で、第1トランジスタにおけるコレクタ損失が減
少し、したがつて効率が向上する。
第1図は従来技術を示す電気回路図、第2図は
従来技術の欠点を解消するために単純に思い付く
電気回路図、第3図は本発明の一実施例の電気回
路図、第4図、第5図、第6図、第7図、第8図
および第9図は本発明の他の実施例をそれぞれ示
す電気回路図である。 1……直流電源、2……負荷、3……平滑回
路、4……制御パルス発生回路、6……コイル、
TR1……第1トランジスタ、TR2……第2ト
ランジスタ、TR3……第3トランジスタ。
従来技術の欠点を解消するために単純に思い付く
電気回路図、第3図は本発明の一実施例の電気回
路図、第4図、第5図、第6図、第7図、第8図
および第9図は本発明の他の実施例をそれぞれ示
す電気回路図である。 1……直流電源、2……負荷、3……平滑回
路、4……制御パルス発生回路、6……コイル、
TR1……第1トランジスタ、TR2……第2ト
ランジスタ、TR3……第3トランジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直流電源と負荷との間に、スイツチング動作
を果す第1トランジスタと、コイルを含む平滑回
路とを直列に接続し、第1トランジスタのスイツ
チング動作を制御する第2トランジスタを、前記
負荷に与えられる電圧に対応して制御パルスを発
生する制御パルス発生回路によつて制御するよう
にしたスイツチング式定電圧回路において、 第1トランジスタのベースを第3トランジスタ
のエミツタに接続するとともに、第3トランジス
タのエミツタと第1トランジスタのエミツタとを
抵抗を介して接続し、さらに第3トランジスタの
ベースを他の抵抗を介して第1トランジスタのエ
ミツタに接続するとともに第2トランジスタに接
続し、第3トランジスタのコレクタを、タツプが
設けられたコイルあるいはコイルおよび負荷間に
接続することを特徴とするスイツチング式定電圧
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10737682A JPS58224561A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | スイツチング式定電圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10737682A JPS58224561A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | スイツチング式定電圧回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58224561A JPS58224561A (ja) | 1983-12-26 |
| JPS6412178B2 true JPS6412178B2 (ja) | 1989-02-28 |
Family
ID=14457532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10737682A Granted JPS58224561A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | スイツチング式定電圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58224561A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS617286U (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-17 | 富士電機株式会社 | Dc−dcコンバ−タ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579302A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-18 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | Unload valve |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP10737682A patent/JPS58224561A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58224561A (ja) | 1983-12-26 |
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