JPS643578Y2 - - Google Patents

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JPS643578Y2
JPS643578Y2 JP12556283U JP12556283U JPS643578Y2 JP S643578 Y2 JPS643578 Y2 JP S643578Y2 JP 12556283 U JP12556283 U JP 12556283U JP 12556283 U JP12556283 U JP 12556283U JP S643578 Y2 JPS643578 Y2 JP S643578Y2
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JP
Japan
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support shaft
blowpipe
drive motor
rotation
fixed
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JP12556283U
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JPS6034371U (ja
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は所望の板幅に切断した鋼板側端の耳部
(長尺の切断屑)を自動的に短片に切落とし、後
工程において前記鋼板切断面の開先形成等を容易
ならしめる鋼板側端部の耳取り用ガス切断装置の
改良に関する。
この種の切断装置は既に特公昭46−14129号に
よつて開示されている。
その構成を第1図に基づいて簡単に説明する
と、1は切断定盤2上を直進移動する水平ビーム
3に固定されたガス切断装置で、該装置1は前記
水平ビーム3上を移動可能な支持台4と、固定ア
ーム5先端に取り付けられ、進行方向の最前方に
位置する固定吹管6と、スイングアーム7先端に
取り付けられ前記固定吹管6の後方に位置する横
切吹管8とにより構成される。
固定吹管6を支持する固定アーム5は外方に向
け腕曲するコの字形状をなし、基端5aを支持台
4に固定すると共に、その中腹部5bに進行方向
と直角に内側に延伸する支持棒9を取り付け、そ
の先端に駆動モータ10と連結するカム原節11
を取り付ける。
スイングアーム7は略L字形をなし、支持台4
に固定され前記固定アーム基端5aと対称する如
く延伸させた支持軸12に回転可能に軸支される
と共に、前記カム原節11と対応する位置にカム
従節13を取り付ける。
カム従節13は他端を支持台4に係止された弾
性部材14により矢印方向に付勢されている。
次に切断方法を説明するに、固定吹管6が鋼板
側端15aを進行方向に切断しながら駆動モータ
10の回転によりカム原節11が回転し、該カム
原節11の回転によりカム従節13を介してスイ
ングアーム7がB方向に回動する。そして前記固
定吹管6と同一直線上を定位置としている横切吹
管8が自動的にB方向に移動し、耳取り切断を行
なう。
かかる従来技術によれば、横切吹管8の回動角
度範囲は前記カム原節11の形状によつて決定さ
れる為前記回動角度を調整するにはカム原節11
自体を交換するか、又はカム原節11及びカム従
節13をアーム5,7上で移動させ、支点12a
からの距離を変化させる必要があるが、カム1
1,13の交換では自由な回動角度の調整が出来
ず、又支点12aからの距離を変化させる方法で
は一々計算式により支点間距離を求めねばなら
ず、やはり容易に角度調節を行なうのが困難であ
る。
又、かかる従来技術においては、前記横切吹管
8の切断始点(固定吹管6と同一直線上の定位
置)設定をカム11,13同士の当接と弾性部材
14により定めている為ふらつき易く、この為復
帰時において誤つて鋼板15の内端側を溶断して
しまうという恐れがある。
本考案はかかる従来技術の欠点を解消し得る鋼
板等の鋼板側端部の耳取り用ガス切断装置を提供
する事を目的とする。
本考案の目的は横切吹管の回動角度範囲を容易
にして自由に調整する事が出来る耳取り用ガス切
断装置を提供する事を目的とする。
本考案の他の目的は耳取りを行なつた横切吹管
が常に正確且つ確実に定位置に復帰させる事の出
来る耳取り用ガス切断装置を提供する事を目的と
する。これにより復帰時において誤つて鋼板の内
端側を溶断してしまう恐れを防止する。
本考案の他の目的は横切吹管を、鋼板側端を進
行方向に切断する固定吹管と別体に構成する事に
より、取扱上及び保守点検の上で極めて利便な耳
取り用ガス切断装置を提供する事を目的とする。
以下図面に本考案を説明する。
第2図乃至第6図はいずれも本考案の実施例
で、第2図は本実施例を水平ビーム上に取り付け
た概略平面図、第3図はその正面図、第4図はス
リツプ機構を示す為一部を切欠いた第3図のA−
A′線拡大図、第5図は伝動機構を示す為一部を
切欠いた第3図のB−B′線拡大図、第6図は第
5図のC−C′線底面図である。
第2図乃至第3図において、20は図示しない
切断定盤上を直進移動する水平ビームで、該ビー
ム20上には、鋼板側端15aをA進行方向に切
断する主ガス切断装置21と耳取り用ガス切断装
置22が取り付けられている。
主ガス切断装置21は、水平ビーム20上を移
動可能な支持台23と、該支持台23より水平ビ
ーム20と直角方向に延伸する固定アーム24
と、その先端に取り付けられた固定吹管25より
なり、水平ビーム20の移動に追従して鋼板側端
15aをA進行方向に切断可能に構成されてい
る。
耳取り用ガス切断装置22は、前記主ガス切断
装置21の外方に位置する如く取り付けられてお
り、前記ガス切断装置21と同様に水平ビーム2
0上を移動可能な支持台26と、該支持台26よ
り水平ビーム20と直角方向に延伸する固定部材
27先端に取り付けられた伝動機構28と、その
先端に取り付けられた横切吹管29の位置設定を
行なうアーム機構30と、前記伝動機構28を介
してアーム機構30を回動させる駆動モータ31
とにより構成されている。
アーム機構30は、ダイヤル33a操作により
水平方向に移動可能な水平アーム33と、該水平
アーム33先端に取り付けられ同様にダイヤル3
4a操作により垂直方向に移動可能な垂直アーム
34とよりな、水平アーム33の基端を、伝動機
構28の一のハウジング体37より下方に垂下さ
れた支軸32先端に固定し、該支軸32を支点と
して回動可能に構成する。一方垂直アーム34先
端には吹管把持部35が配設されており横切吹管
29が鋼板15面に対し垂直に位置するよう構成
されている。
第4図乃至第5図において、伝動機構28は伝
動軸40により連結されている2つのハウジング
体36,37よりなり、一のハウジング体36内
は上面に駆動モータ31を取り付けると共に、そ
の内部にスリツプ機構42を配設する。
駆動モータ31は、図示しない制御回路にタイ
マと逆転機構が内蔵されており、その駆動軸31
aをハウジング体37内に延伸させ、その先端に
歯車31bを取り付ける。
スリツプ機構42は円錐クラツチと類似する構
成をなし、外周に前記駆動モータ31の歯車31
bと噛合する歯面44aを刻設すると共に他端に
円錐台状の摩擦面44bを形成した円筒体44
と、前記円錐台状の摩擦面44bと嵌合するカツ
プリング45とよりなり、該カツプリング45は
従動軸46の一側に貫挿固着されている。
従動軸46は、ハウジング体36を2つに分割
する仕切壁36aと下側外壁36bに取り付けら
れた軸受47a…により回転自在に軸支され前記
カツプリング45が固着された一側を駆動モータ
31側に延伸すると共に、他側にウオームギア4
8を貫設する。
一方前記円筒体44は、従動軸46一側より貫
挿し、該軸46に回転可能に軸支させると共に、
コイルバネ49により該円筒体44の摩擦面44
bと対応するカツプリング45の摩擦面45bに
圧接させる。
一のハウジング体36と他のハウジング体37
は一体的に固着されており、両ハウジング体3
6,37間を軸受50a…により回転可能に軸支
された伝動軸40が貫設されている。一のハウジ
ング体37内に位置する伝動軸40には前記ウオ
ームギア48と噛合する伝動歯車40aが、又他
のハウジング体37内に位置する伝動軸40には
主軸32に固定された歯車51と噛合するウオー
ムギア40bが取り付けられ、駆動モータ31の
回転を主軸に伝達するよう構成する。
43は支軸32の回転角度範囲を規制する制御
機構で、前記支軸32基端に貫設固定された円板
状の制御板52と、他のハウジング体37下端に
固着され先側を支軸32側に延伸させた規制板5
3とにより構成される。
制御板52は円板状の外周下面の一部を下方に
延伸させた舌片52aを有し、該舌片52a先端
を前記規制板53のU字状溝部53aに位置させ
る。
規制板53は第6図に示す如くハウジング体3
7に固着されており、支軸32側に延伸させた先
側をU字状に分岐形成すると共に、その側壁53
b,53c両側に互いに対向させて内側のU字状
溝部53aまで貫通する角度調整螺子54a,5
4bを取り付ける。55は前記螺子54a,54
bを固定するナツトである。
次にかかる構成による切断方法を説明する。
アーム機構30を固定吹管25側に回動させ、
制御板52の舌片52aを前記規制板53の側壁
53cの一側内面に当接させた後、ダイヤル33
a操作により水平アーム33を延伸又は短縮さ
せ、横切吹管29が固定吹管25の想像切断線上
に位置するように始点及び戻り位置の位置設定を
行なう。
尚、前記位設定の際、水平ビーム20に対する
アーム機構30の角度βは0〜45度の範囲に定め
るのが好ましい。
次に反固定吹管25側にアーム機構30を回動
させ、制御板52の舌片52aを前記規制板53
の他側側壁53b、内面に当接させた後、角度調
整螺子54a、を回転させ、横切吹管29の回動
角度範囲αの調整を行なう。
尚、前記操作方法と逆に、反固定吹管25側に
アーム機構30を回動させ、制御板52の舌片5
2aを前記規制板53の他側側壁53b、内面に
当接させた後、支持台26を水平ビーム20上を
移動させ前記横切吹管29を所定の位置に位置設
定し、次にアーム機構30を固定吹管25側に復
帰させ、始点及び戻り位置の位置決めの際に角度
調整螺子54bと水平アーム33を調整する事に
より前記回動角度範囲αの調整をする事も出来
る。従つて角度調整螺子54a,54bは、必ず
しも前記ライナの側壁53b,53c両側に取り
付ける必要はなく、左右いずれかの一側にのみ取
り付けても前記角度範囲の調整を容易に行なう事
が出来る。
次に制御回路のタイマーの設定について説明す
るに、一のタイマー即ち駆動モータ31の回転が
逆転する時間の設定を行なうタイマーの設定時間
を前記横切吹管29の回動時間以上に設定する。
又別のタイマー、即ち駆動モータ31の回転が正
転する時間の設定行なうタイマーの設定時間を前
記横切吹管29が再度回動を開始する時間に設定
する。
かかる段取設定を行なつた後、切断作業を開始
する。
先づ水平ビーム20の進行により、これと追従
して移動する固定吹管25が鋼板側端15aの切
断を開始する。
次いで制御回路の指令により前記横切吹管29
に切断酸素を供給すると共に駆動モータ31が回
転し、歯車31を介して円筒体44に回転を伝え
る。該円筒体44はコイルバネ49によりカツプ
リング45側に圧接されている為、両部材44,
45の摩擦力により前記円筒体44の回転をカツ
プリング45に伝え、従動軸46一伝動歯車40
a一伝動軸40一ウオームギア40b及び歯車5
1を介して支軸32に回転を付与する。支軸32
が回転すると該支軸32を支点としてアーム機構
30が回動し、その先端に取り付けた横切吹管2
9が耳取り切断を開始する。
一方、前記支軸32の回転が所定の角度αまで
達すると、該支軸32の回転に追従して回転して
いる前記制御板52の舌片52aが他側の規制板
側壁53cに取り付けられた角度調整螺子54b
に押圧され、前記支軸32の回転と該支軸32と
連結しているアーム機構30の回動を停止させ
る。
そして前記支軸32の回転停止により伝動軸4
0及び従動軸46を介してカツプリング45も回
転が停止されるが、一方該カツプリング45の摩
擦面に圧接している円筒体44は歯車を介して駆
動モータ31に直接連結している為前記円筒体4
4はその摩擦力に抗して空回りをしながら回転が
継続される。従つて前記支軸32が回転を停止し
ても駆動モータ31に余分な負荷は加わらない。
そして一定時間経過すると制御回路よりの指令
(タイマー)により横切吹管29の切断酸素の供
給を停止させると共に駆動モータ31を逆回転さ
せる。そして該駆動モータ31の逆回転により前
記と同様に円筒体44の回転をカツプリング45
−従動軸46−伝動歯車40a−伝動軸40−ウ
オームギア40b及び歯車51を介して支軸32
に回転を付与し、該支軸32を支点としてアーム
機構30の先端に取り付けた横切吹管29が復帰
を開始し、前記制御板52の舌片52aが戻り側
の角度調整螺子54a又は規制板側壁53bに当
接するまで回動し、前記横切吹管29が定位置に
復帰すると、前記円筒体44が空回りをしながら
制御回路よりの指令(タイマー)により横切吹管
29の切断酸素の供給を停止させる。
以下これを繰り返す事により間欠且つ自動的な
耳取り切断が行なわれる。
以上の記載より明らかな如く本考案は、駆動モ
ータと連結する一の部材と支軸と連結する他の部
材とを互いに当接させ、該両部材間の摩擦力によ
り駆動モータの回転を支軸に伝達するスリツプ機
構を駆動モータと支軸との間に介在させると共
に、前記支軸に固定した制御板と該制御板の回動
範囲を調整可能に規制する規整板とにより支軸の
回転角度範囲を規制可能に構成した為、駆動モー
タ31に余分な負荷は加わらる事なく、横切吹管
の回動角度範囲を容易にして自由に調整する事が
出来、特に本考案は前記角度範囲の調整を電気的
制御で行なう事なく機械的に目視可能に構成した
為、その調整が容易且つ正確に行なう事が出来
る。
又本考案によれば横切吹管がふらつく事なく正
確且つ確実に定位置に復帰させる事の出来、これ
により復帰時において誤つて鋼板の内端側を溶断
してしまう恐れを防止する事が出来る。
尚本考案に係る耳取り用ガス切断装置は主ガス
切断装置と別体に構成してある為、既存の切断装
置に簡単に取り付ける事が出来ると共に、保守作
業も極めて容易である。
等の種々の著効を有す。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来技術にかかる鋼板等の側端部ガス
切断装置を示す概略平面図、第2図乃至第6図は
いずれも本考案の実施例で、第2図は本実施例を
水平ビーム上に取り付けた概略平面図、第3図は
その正面図、第4図はスリツプ機構を示す為一部
を切欠いた第3図のA−A′線拡大図、第5図は
伝動機構を示す為一部を切欠いた第3図のB−
B′線拡大図、第6図は第5図のC−C′線底面図で
ある。 15;鋼板、29;横切吹管、30;アーム機
構、32;支軸、31;駆動モータ、42;スリ
ツプ機構(44,45両部材)、52;制御板、
53;規制板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 鋼板側端部の耳取り用横切吹管と、水平方向に
    伸縮可能な前記横切吹管を保持するアーム機構
    と、該アーム機構を支持する支軸と、該支軸に回
    転力を付与し、支軸を介してアーム機構を回動さ
    せる駆動モータとよりなる耳取り用ガス切断装置
    において、駆動モータと連結する一の部材と支軸
    と連結する他の部材とを互いに当接させ、該両部
    材間の摩擦力により駆動モータの回転を支軸に伝
    達するスリツプ機構を駆動モータと支軸との間に
    介在させると共に、前記支軸に固定した制御板と
    該制御板の回動範囲を調整可能に規制する規制板
    とにより支軸の回転角度範囲を規制可能に構成し
    た事を特徴とする鋼板側端部の耳取り用ガス切断
    装置。
JP12556283U 1983-08-15 1983-08-15 鋼板側端部の耳取り用ガス切断装置 Granted JPS6034371U (ja)

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JP12556283U JPS6034371U (ja) 1983-08-15 1983-08-15 鋼板側端部の耳取り用ガス切断装置

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JP12556283U JPS6034371U (ja) 1983-08-15 1983-08-15 鋼板側端部の耳取り用ガス切断装置

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Publication Number Publication Date
JPS6034371U JPS6034371U (ja) 1985-03-08
JPS643578Y2 true JPS643578Y2 (ja) 1989-01-31

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