JPS643608Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643608Y2 JPS643608Y2 JP1985056983U JP5698385U JPS643608Y2 JP S643608 Y2 JPS643608 Y2 JP S643608Y2 JP 1985056983 U JP1985056983 U JP 1985056983U JP 5698385 U JP5698385 U JP 5698385U JP S643608 Y2 JPS643608 Y2 JP S643608Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- rotating member
- centering
- main shaft
- main spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、被加工物支持装置に関する。
(従来の技術)
被加工物支持装置としては、従来から、主軸の
内部に設けられた第1芯出し部材で被加工物の一
端部を支持し、この被加工物の他端部を第2芯出
し部材で支持した状態で、この被加工物を前記主
軸の駆動により回し部材を介して回転させるもの
が知られている(例えば実開昭50−109285号公報
参照)。
内部に設けられた第1芯出し部材で被加工物の一
端部を支持し、この被加工物の他端部を第2芯出
し部材で支持した状態で、この被加工物を前記主
軸の駆動により回し部材を介して回転させるもの
が知られている(例えば実開昭50−109285号公報
参照)。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来の被加工物支持装置に
おいては、上記回し部材の係合部が、被加工物の
上記一端部に設けられた係合面に係合したときの
みに被加工物の回転駆動が可能となるため、主軸
の回転数が高い場合には係合が確実に行われない
欠点があつた。このため、被加工物の自動的な取
り付け設定が不可能であつた。
おいては、上記回し部材の係合部が、被加工物の
上記一端部に設けられた係合面に係合したときの
みに被加工物の回転駆動が可能となるため、主軸
の回転数が高い場合には係合が確実に行われない
欠点があつた。このため、被加工物の自動的な取
り付け設定が不可能であつた。
そこで本考案は、自動的に被加工物を主軸によ
つて回転駆動が可能な状態に取り付け設定が可能
な被加工物支持装置を提供することを目的とする
ものである。
つて回転駆動が可能な状態に取り付け設定が可能
な被加工物支持装置を提供することを目的とする
ものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、主軸の内部に設けられた第1芯出し
部材で被加工物の一端部を支持し、該被加工物の
他端部を第2芯出し部材で支持した状態で、前記
主軸の駆動によりこの被加工物を回転させる被加
工物の支持装置において、前記主軸の端面に、該
主軸の軸と平行な方向に案内部材を突設し、この
案内部材に沿つて主軸の軸方向に移動可能に設け
られ、前記被加工物の前記一端部に部分的に設け
られた係合面と係合する係合部を有する円盤状の
被加工物の回し部材、この回し部材を前記第2芯
出し部材側へ付勢する付勢手段、前記回し部材の
前記第2芯出し部材側への移動量を規制し、該回
し部材を正規位置に位置付けるストツパ部材、前
記回し部材が前記ストツパ部材で規制した正規位
置にあるか否かを検知し、前記被加工物の係合面
が前記回し部材の係合部と係合されず、この回し
部材が前記被加工物に押されて、前記付勢手段の
付勢力に抗して移動し、前記正規位置にない状態
では、前記主軸を予備駆動させる信号を出力する
回し部材位置検出センサ、および上記回し部材位
置検出センサが主軸を予備駆動させる信号を出力
するときには、主軸駆動用モーターを加工の間の
高速回転に比して低速で回転する駆動制御回路を
備えたことを特徴とするものである。
部材で被加工物の一端部を支持し、該被加工物の
他端部を第2芯出し部材で支持した状態で、前記
主軸の駆動によりこの被加工物を回転させる被加
工物の支持装置において、前記主軸の端面に、該
主軸の軸と平行な方向に案内部材を突設し、この
案内部材に沿つて主軸の軸方向に移動可能に設け
られ、前記被加工物の前記一端部に部分的に設け
られた係合面と係合する係合部を有する円盤状の
被加工物の回し部材、この回し部材を前記第2芯
出し部材側へ付勢する付勢手段、前記回し部材の
前記第2芯出し部材側への移動量を規制し、該回
し部材を正規位置に位置付けるストツパ部材、前
記回し部材が前記ストツパ部材で規制した正規位
置にあるか否かを検知し、前記被加工物の係合面
が前記回し部材の係合部と係合されず、この回し
部材が前記被加工物に押されて、前記付勢手段の
付勢力に抗して移動し、前記正規位置にない状態
では、前記主軸を予備駆動させる信号を出力する
回し部材位置検出センサ、および上記回し部材位
置検出センサが主軸を予備駆動させる信号を出力
するときには、主軸駆動用モーターを加工の間の
高速回転に比して低速で回転する駆動制御回路を
備えたことを特徴とするものである。
(考案の作用および効果)
上記したように、本考案の被加工物支持装置に
おいては、被加工物の係合面が回し部材の係合部
と係合されず、この回し部材が上記被加工物に押
されて、上記付勢手段の付勢力に抗して移動し、
正規位置にない状態では、回し部材位置検出セン
サが、これを検出するとともに、上記主軸を予備
駆動させる信号を出力する。この信号が出力され
ると、主軸の駆動手段であるモータは、該主軸を
例えば2分の1回転させるためにゆつくりと駆動
される。従つて、上記回し部材もゆつくりと回転
し、この結果この回し部材の係合部が被加工部材
の係合面に自動的に係合する。
おいては、被加工物の係合面が回し部材の係合部
と係合されず、この回し部材が上記被加工物に押
されて、上記付勢手段の付勢力に抗して移動し、
正規位置にない状態では、回し部材位置検出セン
サが、これを検出するとともに、上記主軸を予備
駆動させる信号を出力する。この信号が出力され
ると、主軸の駆動手段であるモータは、該主軸を
例えば2分の1回転させるためにゆつくりと駆動
される。従つて、上記回し部材もゆつくりと回転
し、この結果この回し部材の係合部が被加工部材
の係合面に自動的に係合する。
以上によつて本考案の被加工物支持装置によれ
ば、手作業を必要とすることなく、自動的に被加
工物を主軸によつて回転駆動が可能な状態に取り
付け設定することができる。
ば、手作業を必要とすることなく、自動的に被加
工物を主軸によつて回転駆動が可能な状態に取り
付け設定することができる。
(実施例)
以下、添付図面を参照しつつ本考案の好ましい
実施例による被加工物支持装置について説明す
る。
実施例による被加工物支持装置について説明す
る。
第1図は、本考案の実施例による被加工物支持
装置の正面図であり、この第1図において符号1
は主軸を示す。この主軸1の対向側には、芯押し
台2が配置されている。上記主軸1の上記芯押し
台2側の端部の中央部には、空所3が設けられて
おり、この空所3には第1芯出し部材4が設けら
れている。この第1芯出し部材4は、図示しない
基台に固定されており、従つて固定の芯出し部材
となつている。上記芯押し台2は、上記主軸1に
対して離接できるように摺動可能となつており、
上記第1芯出し部材4に対向して、かつこの芯出
し部材4と同軸に設けられた第2芯出し部材5を
有している。
装置の正面図であり、この第1図において符号1
は主軸を示す。この主軸1の対向側には、芯押し
台2が配置されている。上記主軸1の上記芯押し
台2側の端部の中央部には、空所3が設けられて
おり、この空所3には第1芯出し部材4が設けら
れている。この第1芯出し部材4は、図示しない
基台に固定されており、従つて固定の芯出し部材
となつている。上記芯押し台2は、上記主軸1に
対して離接できるように摺動可能となつており、
上記第1芯出し部材4に対向して、かつこの芯出
し部材4と同軸に設けられた第2芯出し部材5を
有している。
上記主軸1は、基台に回転可能に設けられてお
り、上記第1および第2芯出し部材4および5の
中心軸線のまわりに回転するようになつている。
この主軸1の上記心押し台2側の端面には、この
端面から該心押し台2側へ延びる案内部材6が設
けられている。この案内部材6には、回し部材7
が上記主軸1の軸方向に摺動可能に支持されてい
る。上記回し部材7は、第2図に示されているよ
うに、その芯押し台2側の端部に係合部8を備え
ている。この係合部8は、被加工物Wの端部を切
り欠いて形成した係合面WFに係合したとき、上
記回し部材7の回転が被加工物Wに伝達されるよ
うになつている。
り、上記第1および第2芯出し部材4および5の
中心軸線のまわりに回転するようになつている。
この主軸1の上記心押し台2側の端面には、この
端面から該心押し台2側へ延びる案内部材6が設
けられている。この案内部材6には、回し部材7
が上記主軸1の軸方向に摺動可能に支持されてい
る。上記回し部材7は、第2図に示されているよ
うに、その芯押し台2側の端部に係合部8を備え
ている。この係合部8は、被加工物Wの端部を切
り欠いて形成した係合面WFに係合したとき、上
記回し部材7の回転が被加工物Wに伝達されるよ
うになつている。
上記主軸1は、ギヤトレイン9を介してモータ
10により回転駆動されるようになつている。こ
のモータ10は、駆動制御回路11によつてその
回転駆動が制御されている。この駆動制御回路1
1は、被加工物Wの加工を行なう際には主軸1を
高速回転させられるようにモータ10は高速回転
させ、あるいは後に説明する目的のため主軸1を
低速回転させるように、モータ10を低速回転さ
せるようになつている。
10により回転駆動されるようになつている。こ
のモータ10は、駆動制御回路11によつてその
回転駆動が制御されている。この駆動制御回路1
1は、被加工物Wの加工を行なう際には主軸1を
高速回転させられるようにモータ10は高速回転
させ、あるいは後に説明する目的のため主軸1を
低速回転させるように、モータ10を低速回転さ
せるようになつている。
上記主軸1の上記芯押し台2側の端面と上記回
し部材7の間には、スプリング12が設けられて
おり、このスプリング12は、上記回し部材7を
上記芯押し台2側に付勢している。この回し部材
7のスプリング12による芯押し台2側への移動
量を規制し、この回し部材7を正規位置に位置付
けるため、上記案内部材6の芯押し台2側の端部
には、ストツパ13が形成されている。
し部材7の間には、スプリング12が設けられて
おり、このスプリング12は、上記回し部材7を
上記芯押し台2側に付勢している。この回し部材
7のスプリング12による芯押し台2側への移動
量を規制し、この回し部材7を正規位置に位置付
けるため、上記案内部材6の芯押し台2側の端部
には、ストツパ13が形成されている。
以上の構成において、被加工物Wを支持装置で
支持するには、まず受台Rに被加工物Wを載置し
た状態で該被加工物Wを上記第1および第2芯出
し部材4および5と同軸に配置される。次いで、
芯押し台2を主軸1側に移動させ、上記芯出し部
材4,5を被加工物Wのセンタ穴W1,W2に係合
させ、この芯出し部材4,5によつて被加工物W
を回転可能に支持する。このとき、回し部材7の
係合部8が被加工物Wの係合面WFにちようど係
合しているときには、主軸1を回転させれば、上
記回し部材7を介して被加工物Wを回転させるこ
とができるが、係合していない場合には、上記被
加工物Wの回転駆動を行なうことができない。ま
た、この非係合状態においては、回し部材7が被
加工物Wの端面で押されて、上記スプリング12
の力に抗して左方に移動し、上記正規位置から外
れている。
支持するには、まず受台Rに被加工物Wを載置し
た状態で該被加工物Wを上記第1および第2芯出
し部材4および5と同軸に配置される。次いで、
芯押し台2を主軸1側に移動させ、上記芯出し部
材4,5を被加工物Wのセンタ穴W1,W2に係合
させ、この芯出し部材4,5によつて被加工物W
を回転可能に支持する。このとき、回し部材7の
係合部8が被加工物Wの係合面WFにちようど係
合しているときには、主軸1を回転させれば、上
記回し部材7を介して被加工物Wを回転させるこ
とができるが、係合していない場合には、上記被
加工物Wの回転駆動を行なうことができない。ま
た、この非係合状態においては、回し部材7が被
加工物Wの端面で押されて、上記スプリング12
の力に抗して左方に移動し、上記正規位置から外
れている。
そこで本考案においては、上記回し部材7が上
記正規装置にあるか否かを検出する検出装置20
がこの回し部材7の近傍に設けられている。この
検出装置20は、例えば近接スイツチで形成され
ており、上記駆動制御回路11に接続されてお
り、上記回し部材7が上記正規位置にあるとき第
1信号S1を、この回し部材7が正規位置にないと
き第2信号S2をそれぞれ上記駆動制御回路11に
出力する。この駆動制御回路11は、上記第1信
号S1を受けたとき、上記モータ10を被加工物W
の加工のために高速回転させる。一方、この駆動
制御回路11は、上記第2信号S2を受けたとき、
モータ10を低速で例えば1/2回転させる。する
と、主軸1ひいては回し部材7が低速で回転し、
この回し部材7の係合部8が被加工物Wの係合面
WFに一致した位置に来ると、上記スプリング1
2の作用により、上記係合部8が係合面WFに係
合するとともに、該回し部材7は、上述の正規位
置に復帰する。この後、上記検出装置20は回し
部材7が正規位置にあることを検出して第1信号
S1を出力し、これによつてモータ10を上記と同
様に高速回転させる。
記正規装置にあるか否かを検出する検出装置20
がこの回し部材7の近傍に設けられている。この
検出装置20は、例えば近接スイツチで形成され
ており、上記駆動制御回路11に接続されてお
り、上記回し部材7が上記正規位置にあるとき第
1信号S1を、この回し部材7が正規位置にないと
き第2信号S2をそれぞれ上記駆動制御回路11に
出力する。この駆動制御回路11は、上記第1信
号S1を受けたとき、上記モータ10を被加工物W
の加工のために高速回転させる。一方、この駆動
制御回路11は、上記第2信号S2を受けたとき、
モータ10を低速で例えば1/2回転させる。する
と、主軸1ひいては回し部材7が低速で回転し、
この回し部材7の係合部8が被加工物Wの係合面
WFに一致した位置に来ると、上記スプリング1
2の作用により、上記係合部8が係合面WFに係
合するとともに、該回し部材7は、上述の正規位
置に復帰する。この後、上記検出装置20は回し
部材7が正規位置にあることを検出して第1信号
S1を出力し、これによつてモータ10を上記と同
様に高速回転させる。
以上のように、本考案においては、回し部材の
係合部が被加工物の係合面と係合していないとき
であつても、それらを自動的に係合させることが
でき、被加工物の加工の自動化を図ることができ
る。
係合部が被加工物の係合面と係合していないとき
であつても、それらを自動的に係合させることが
でき、被加工物の加工の自動化を図ることができ
る。
第1図は、本考案の実施例による被加工物支持
装置の正面図、第2図は、第1図の線−に沿
う断面図である。 1……主軸、2……芯押し台、4……第1芯出
し部材、5……第2芯出し部材、7……回し部
材、8……係合部、10……モータ、11……駆
動制御回路、12……スプリング、13……スト
ツパ、20……検出装置、W……被加工物、WF
……係合面、W1,W2……センタ穴。
装置の正面図、第2図は、第1図の線−に沿
う断面図である。 1……主軸、2……芯押し台、4……第1芯出
し部材、5……第2芯出し部材、7……回し部
材、8……係合部、10……モータ、11……駆
動制御回路、12……スプリング、13……スト
ツパ、20……検出装置、W……被加工物、WF
……係合面、W1,W2……センタ穴。
Claims (1)
- 主軸の内部に設けられた第1芯出し部材で被加
工物の一端部を支持し、該被加工物の他端部を第
2芯出し部材で支持した状態で、前記主軸の駆動
によりこの被加工物を回転させる被加工物の支持
装置において、前記主軸の端面に、該主軸の軸と
平行な方向に案内部材を突設し、この案内部材に
沿つて主軸の軸方向に移動可能に設けられ、前記
被加工物の前記一端部に部分的に設けられた係合
面と係合する係合部を有する円盤状の被加工物の
回し部材、この回し部材を前記第2芯出し部材側
へ付勢する付勢手段、前記回し部材の前記第2芯
出し部材側への移動量を規制し、該回し部材を正
規位置に位置付けるストツパ部材、前記回し部材
が前記ストツパ部材で規制した正規位置にあるか
否かを検知し、前記被加工物の係合面が前記回し
部材の係合部と係合されず、この回し部材が前記
被加工物に押されて、前記付勢手段の付勢力に抗
して移動し、前記正規位置にない状態では、前記
主軸を予備駆動させる信号を出力する回し部材位
置検出センサ、および上記回し部材位置検出セン
サが主軸を予備駆動させる信号を出力するときに
は、主軸駆動用モーターを加工の間の高速回転に
比して低速で回転する駆動制御回路を備えた被加
工物支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985056983U JPS643608Y2 (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985056983U JPS643608Y2 (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61172710U JPS61172710U (ja) | 1986-10-27 |
| JPS643608Y2 true JPS643608Y2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=30581097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985056983U Expired JPS643608Y2 (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS643608Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5328154Y2 (ja) * | 1974-02-13 | 1978-07-15 |
-
1985
- 1985-04-17 JP JP1985056983U patent/JPS643608Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61172710U (ja) | 1986-10-27 |
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