JPS645637Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS645637Y2 JPS645637Y2 JP1983163279U JP16327983U JPS645637Y2 JP S645637 Y2 JPS645637 Y2 JP S645637Y2 JP 1983163279 U JP1983163279 U JP 1983163279U JP 16327983 U JP16327983 U JP 16327983U JP S645637 Y2 JPS645637 Y2 JP S645637Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bumper
- vehicle speed
- detection means
- ground height
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈技術分野〉
本考案は地上高を調整できる車両用バンパ装置
に関する。
に関する。
〈背景技術〉
トラツク、バス等の大型車両はオーバーハング
が長いため、凹凸の路面、登坂、降坂時等にバン
パと地面との干渉を防止できるようデイパーチヤ
アングルを確保するためには、バンパの地上高を
ある程度以上高くする必要があつた。このため
に、大型車両におけるバンパ位置は、乗用車等小
型車両のバンパ位置よりも高くなり、例えば乗用
車が衝突した場合、乗用車の前部がバンパの下方
から潜り込んでしまう恐れがあつた。
が長いため、凹凸の路面、登坂、降坂時等にバン
パと地面との干渉を防止できるようデイパーチヤ
アングルを確保するためには、バンパの地上高を
ある程度以上高くする必要があつた。このため
に、大型車両におけるバンパ位置は、乗用車等小
型車両のバンパ位置よりも高くなり、例えば乗用
車が衝突した場合、乗用車の前部がバンパの下方
から潜り込んでしまう恐れがあつた。
このような問題を解消するため、実開昭58−
15562号公報に示されるバンパの地上高を検出し
その検出値に基づいてバンパを昇降させてバンパ
の地上高を一定に制御するようにしたものや、特
開昭52−69135号公報に示されるバンパが地面に
接触したときにバンパを自動的に上昇させるよう
にしたものが提案されている。
15562号公報に示されるバンパの地上高を検出し
その検出値に基づいてバンパを昇降させてバンパ
の地上高を一定に制御するようにしたものや、特
開昭52−69135号公報に示されるバンパが地面に
接触したときにバンパを自動的に上昇させるよう
にしたものが提案されている。
しかしながら、前述のバンパ装置の場合、バン
パ装置が作動状態になつたままで車両が停車して
いるようなときに、例えば車両近傍で作業等をす
るような場合に、地上高センサが車両周囲の何ら
かに反応して昇降信号を出力したり、マイクロス
イツチがオンしたりしたときには、バンパが上昇
してしまうため不必要な昇降作動を行うという欠
点があつた。
パ装置が作動状態になつたままで車両が停車して
いるようなときに、例えば車両近傍で作業等をす
るような場合に、地上高センサが車両周囲の何ら
かに反応して昇降信号を出力したり、マイクロス
イツチがオンしたりしたときには、バンパが上昇
してしまうため不必要な昇降作動を行うという欠
点があつた。
〈考案の目的〉
本考案は上記の実情に鑑みてなされたもので、
車速が所定値より大のとき、即ち、通常の走行時
は地上高検出手段の検出値に応じてバンパを昇降
制御し、車速が所定値以下、例えば停止している
ようなときにはバンパの昇降制御手段の作動と停
止させる構成とすることにより、この種のバンパ
装置の安全性を向上させることを目的とする。
車速が所定値より大のとき、即ち、通常の走行時
は地上高検出手段の検出値に応じてバンパを昇降
制御し、車速が所定値以下、例えば停止している
ようなときにはバンパの昇降制御手段の作動と停
止させる構成とすることにより、この種のバンパ
装置の安全性を向上させることを目的とする。
〈考案の概要〉
このため、本考案は車体に昇降自在に装着した
バンパの地上高を検出する検出手段と、この検出
手段からの信号に基づいてバンパを昇降駆動する
駆動手段とを備えたバンパ昇降制御手段を設ける
と共に、車速を検出する車速検出手段と、該車速
検出手段の検出車速が所定値以下か否かを判別す
る車速判定回路と、該車速判定回路が所定値より
大と判定したとき前記地上高検出手段へ駆動信号
を出力し所定値以下と判定したとき地上高検出手
段へ停止信号を出力する地上高検出手段の駆動手
段とからなるバンパ駆動停止手段を設けて構成し
た。
バンパの地上高を検出する検出手段と、この検出
手段からの信号に基づいてバンパを昇降駆動する
駆動手段とを備えたバンパ昇降制御手段を設ける
と共に、車速を検出する車速検出手段と、該車速
検出手段の検出車速が所定値以下か否かを判別す
る車速判定回路と、該車速判定回路が所定値より
大と判定したとき前記地上高検出手段へ駆動信号
を出力し所定値以下と判定したとき地上高検出手
段へ停止信号を出力する地上高検出手段の駆動手
段とからなるバンパ駆動停止手段を設けて構成し
た。
〈実施例〉
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案のバンパ装置をリヤバンパに適
用した実施例を示したものである。
用した実施例を示したものである。
図において荷台1を支持するフレーム2の後部
下面にブラケツト3を固定し、先端にリヤバンパ
4を固着したバンパステー5を前記ブラケツト3
にピン6を介して回動自在に取り付ける。また、
前記フレーム2には、ブラケツト7を介してベル
クランク8がその中間部において回動自在に支持
されており、ベルクランク8の一端は、前記バン
パステー5に固定されたリンク9の一端と相互回
動自在に連結されると共に、フレーム2に固定し
たブラケツト10との間に張架したスプリング1
1により図中反時計方向に弾性付勢される。一
方、ベルクランク8の他端には例えばダイアフラ
ム式のアクチユエータ12のロツド13の先端が
相互回転自在に連結している。前記アクチユエー
タ12はコントロールユニツト20からの信号に
より切り換わる三方電磁弁15を介して図示しな
いエアリザーバ又は大気と連通可能に構成され、
エアリザーバと連通したときには、エアリザーバ
からの圧縮空気によりロツド13が図中矢印方向
に移動するようになつている。16は車速を検出
する車速センサ、17はリヤバンパ4の地上高を
検出する例えば赤外線或いは超音波を利用した地
上高センサであり、これらの検出信号はコントロ
ールユニツト20に入力されている。18はタイ
ヤである。
下面にブラケツト3を固定し、先端にリヤバンパ
4を固着したバンパステー5を前記ブラケツト3
にピン6を介して回動自在に取り付ける。また、
前記フレーム2には、ブラケツト7を介してベル
クランク8がその中間部において回動自在に支持
されており、ベルクランク8の一端は、前記バン
パステー5に固定されたリンク9の一端と相互回
動自在に連結されると共に、フレーム2に固定し
たブラケツト10との間に張架したスプリング1
1により図中反時計方向に弾性付勢される。一
方、ベルクランク8の他端には例えばダイアフラ
ム式のアクチユエータ12のロツド13の先端が
相互回転自在に連結している。前記アクチユエー
タ12はコントロールユニツト20からの信号に
より切り換わる三方電磁弁15を介して図示しな
いエアリザーバ又は大気と連通可能に構成され、
エアリザーバと連通したときには、エアリザーバ
からの圧縮空気によりロツド13が図中矢印方向
に移動するようになつている。16は車速を検出
する車速センサ、17はリヤバンパ4の地上高を
検出する例えば赤外線或いは超音波を利用した地
上高センサであり、これらの検出信号はコントロ
ールユニツト20に入力されている。18はタイ
ヤである。
次に第2図を参照してコントロールユニツト2
0の回路構成を説明する。
0の回路構成を説明する。
このコントロールユニツト20は、車速センサ
16からの車速信号に基づいて車速が所定値以下
か否かを判別し、所定値よりも大きいときに出力
する車速判定回路21と、該車速判定回路21か
らの出力があつたときに地上高センサ17に駆動
信号を出力する地上高センサ駆動回路と、地上高
センサ17からの検出信号を受けてリヤバンパ4
の地上高を判定する地上高判定回路23と、該地
上高判定回路23からの出力に応じてアクチユエ
ータ12を駆動すべき三方電磁弁15を切換駆動
するアクチユエータ駆動回路24とで構成されて
いる。
16からの車速信号に基づいて車速が所定値以下
か否かを判別し、所定値よりも大きいときに出力
する車速判定回路21と、該車速判定回路21か
らの出力があつたときに地上高センサ17に駆動
信号を出力する地上高センサ駆動回路と、地上高
センサ17からの検出信号を受けてリヤバンパ4
の地上高を判定する地上高判定回路23と、該地
上高判定回路23からの出力に応じてアクチユエ
ータ12を駆動すべき三方電磁弁15を切換駆動
するアクチユエータ駆動回路24とで構成されて
いる。
ここで、前記車速センサ16、車速判定回路2
1及び地上高センサ駆動回路22とでバンパ駆動
停止手段を構成する。
1及び地上高センサ駆動回路22とでバンパ駆動
停止手段を構成する。
次に第3図のフローチヤートを参照しながら作
用を説明する。
用を説明する。
バンパ装置の電源をオンして走行を開始する
と、車速センサ16が例えば車輪の回転から車速
を検出しコントロールユニツト20の車速判定回
路21にその検出信号を送る。車速判定回路21
では、この検出信号に基づく車速Vが所定値V0
より大きいか否かを判定し、NO(V0≧V)のと
きには出力せず、次の車速信号を待つ。この状態
が繰り返されるうちに車両速度が上がり、検出車
速Vが所定値V0より大きく(V0<V)なるYES
と判定し、地上高センサ駆動回路22に出力する
S1,S2。この出力を受けて地上高センサ駆動
回路22は地上高センサ17に駆動信号を出力し
バンパ4の地上高検出が開始されるS3。前記地
上高検出が開始されると、地上高センサ17から
の信号を受けて地上高判定回路23により検出値
hが設定値h0より高いか否かが判定されS4、低
いとき(h<h0)にはYESと判定し、この判定
信号に基づいてアクチユエータ駆動回路24から
所定時間出力を発しS5、三方電磁弁15を作動
させてアクチユエータ12をエアリザーバに接続
する。すると、アクチユエータ12にエアが供給
されロツド13が図中矢印方向に移動して、ベル
クランク8がスプリング11のばね力に抗して図
中時計方向に回動する。この回動に伴つてリンク
9、バンパステー5を介してバンパ4が図中破線
で示す位置まで上昇し、地面との干渉を確実に防
止する。また、地上高判定回路23がNO(h0≦
h)の判定をしたときには、この判定信号に基づ
いて三方電磁弁15によりアクチユエータ12を
大気に開放する。これにより、スプリング11の
ばね力によりベルクランク8が図中反時計方向に
回動し、バンパ4が図中実線位置まで降下する。
と、車速センサ16が例えば車輪の回転から車速
を検出しコントロールユニツト20の車速判定回
路21にその検出信号を送る。車速判定回路21
では、この検出信号に基づく車速Vが所定値V0
より大きいか否かを判定し、NO(V0≧V)のと
きには出力せず、次の車速信号を待つ。この状態
が繰り返されるうちに車両速度が上がり、検出車
速Vが所定値V0より大きく(V0<V)なるYES
と判定し、地上高センサ駆動回路22に出力する
S1,S2。この出力を受けて地上高センサ駆動
回路22は地上高センサ17に駆動信号を出力し
バンパ4の地上高検出が開始されるS3。前記地
上高検出が開始されると、地上高センサ17から
の信号を受けて地上高判定回路23により検出値
hが設定値h0より高いか否かが判定されS4、低
いとき(h<h0)にはYESと判定し、この判定
信号に基づいてアクチユエータ駆動回路24から
所定時間出力を発しS5、三方電磁弁15を作動
させてアクチユエータ12をエアリザーバに接続
する。すると、アクチユエータ12にエアが供給
されロツド13が図中矢印方向に移動して、ベル
クランク8がスプリング11のばね力に抗して図
中時計方向に回動する。この回動に伴つてリンク
9、バンパステー5を介してバンパ4が図中破線
で示す位置まで上昇し、地面との干渉を確実に防
止する。また、地上高判定回路23がNO(h0≦
h)の判定をしたときには、この判定信号に基づ
いて三方電磁弁15によりアクチユエータ12を
大気に開放する。これにより、スプリング11の
ばね力によりベルクランク8が図中反時計方向に
回動し、バンパ4が図中実線位置まで降下する。
一方、例えば信号待ち或いは荷の積卸し作業の
ため路上に停車している場合、即ち、車速Vが所
定値V0以下の場合には車速判定回路21におい
てNOと判定され、地上高センサ駆動回路22の
作動が停止しバンパ装置の昇降動作が停止され、
三方電磁弁15を介してアクチユエータ12は大
気開放状態となり、バンパ4は降下した位置に固
定される。尚、三方電磁弁15とアクチユエータ
12との間のエア供給路に、所定車速以下で閉作
動する通路開閉弁を設け停車する直前の位置にバ
ンパ4を固定するようにしてもよい。
ため路上に停車している場合、即ち、車速Vが所
定値V0以下の場合には車速判定回路21におい
てNOと判定され、地上高センサ駆動回路22の
作動が停止しバンパ装置の昇降動作が停止され、
三方電磁弁15を介してアクチユエータ12は大
気開放状態となり、バンパ4は降下した位置に固
定される。尚、三方電磁弁15とアクチユエータ
12との間のエア供給路に、所定車速以下で閉作
動する通路開閉弁を設け停車する直前の位置にバ
ンパ4を固定するようにしてもよい。
このように構成すれば、凹凸の路面、登坂或い
は降坂時に路面との干渉を防止でき車両走行時の
デイパーチヤアングルを確保できると共に、乗用
車等の小型車両が衝突した場合でも、衝突車両の
潜り込みを防げるようにバンパを低い位置に設定
でき、小型車両に対する保護機能を高めることが
できる。然も、停車時等ではバンパの昇降作動が
停止されるため、バンパ近傍の作業者等に対する
予期しないバンパの昇降動作による危険を回避で
き安全性が向上する。
は降坂時に路面との干渉を防止でき車両走行時の
デイパーチヤアングルを確保できると共に、乗用
車等の小型車両が衝突した場合でも、衝突車両の
潜り込みを防げるようにバンパを低い位置に設定
でき、小型車両に対する保護機能を高めることが
できる。然も、停車時等ではバンパの昇降作動が
停止されるため、バンパ近傍の作業者等に対する
予期しないバンパの昇降動作による危険を回避で
き安全性が向上する。
尚、車速検出用の車速センサは本実施例のよう
にバンパ装置専用としてもよいが、例えばアンチ
スキツド装置の車速センサ或いはスピードメータ
の車速センサを併用するようにしてもよい。この
場合には、当然のことながら専用の車速センサが
不用となるばかりでなく、アンチスキツド制御装
置或いはスピードメータで処理された車速判定信
号を利用することも可能となり、コントロールユ
ニツトの回路構成を簡略化することができる利点
がある。
にバンパ装置専用としてもよいが、例えばアンチ
スキツド装置の車速センサ或いはスピードメータ
の車速センサを併用するようにしてもよい。この
場合には、当然のことながら専用の車速センサが
不用となるばかりでなく、アンチスキツド制御装
置或いはスピードメータで処理された車速判定信
号を利用することも可能となり、コントロールユ
ニツトの回路構成を簡略化することができる利点
がある。
〈考案の効果〉
以上述べたように本考案によれば、通常走行時
には路面状態によりバンパ地上高を自動的に調整
しデイパーチヤアングルを確保できるようにした
ので、路面との干渉を確実に防止でき、従つて、
バンパの地上高を十分低く設定でき小型車両の潜
り込み事故を防止できる。然も、停車時において
は、バンパの昇降作動を停止させるので、バンパ
の予期せぬ昇降動作による危険を回避でき荷の積
卸し作業時等の安全性が大幅に向上する。
には路面状態によりバンパ地上高を自動的に調整
しデイパーチヤアングルを確保できるようにした
ので、路面との干渉を確実に防止でき、従つて、
バンパの地上高を十分低く設定でき小型車両の潜
り込み事故を防止できる。然も、停車時において
は、バンパの昇降作動を停止させるので、バンパ
の予期せぬ昇降動作による危険を回避でき荷の積
卸し作業時等の安全性が大幅に向上する。
第1図は本考案の1実施例を示す要部構成図、
第2図はコントロールユニツトの回路構成を示す
ブロツク回路図、第3図は本実施例の動作を説明
するためのフローチヤートである。 2……フレーム、4……バンパ、12……アク
チユエータ、15……三方電磁弁、16……車速
センサ、17……地上高センサ、20……コント
ロールユニツト、21……車速判定回路、22…
…地上高センサ駆動回路、23……地上高判定回
路、24……アクチユエータ駆動回路。
第2図はコントロールユニツトの回路構成を示す
ブロツク回路図、第3図は本実施例の動作を説明
するためのフローチヤートである。 2……フレーム、4……バンパ、12……アク
チユエータ、15……三方電磁弁、16……車速
センサ、17……地上高センサ、20……コント
ロールユニツト、21……車速判定回路、22…
…地上高センサ駆動回路、23……地上高判定回
路、24……アクチユエータ駆動回路。
Claims (1)
- 車体にバンパを昇降自在に装着すると共に、前
記バンパの地上高を検出する検出手段と、該検出
手段からの検出信号に基づいてバンパを昇降駆動
するバンパ駆動手段とを備えたバンパ昇降制御手
段とを備え、かつ、車速を検出する車速検出手
段、該車速検出手段からの車速信号に基づき車速
が所定値以下か否かを判別する車速判定回路及び
該車速判定回路が所定値より大と判定したとき前
記地上高検出手段へ駆動信号を出力し所定値以下
と判定したとき地上高検出手段へ停止信号を出力
する地上高検出手段の駆動手段からなるバンパ駆
動停止手段を設けて構成したことを特徴とする車
両用バンパ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16327983U JPS6070456U (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 車両用バンパ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16327983U JPS6070456U (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 車両用バンパ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6070456U JPS6070456U (ja) | 1985-05-18 |
| JPS645637Y2 true JPS645637Y2 (ja) | 1989-02-13 |
Family
ID=30358320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16327983U Granted JPS6070456U (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 車両用バンパ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6070456U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980055163A (ko) * | 1996-12-28 | 1998-09-25 | 박병재 | 차량충돌 안전장치 |
| JP2002337637A (ja) * | 2001-05-15 | 2002-11-27 | Isuzu Motors Ltd | アンダランプロテクタ |
| JP5112967B2 (ja) * | 2008-06-24 | 2013-01-09 | 有限会社小田切車体 | 大型貨物自動車のリヤバンパー |
| KR102252971B1 (ko) * | 2020-08-04 | 2021-05-14 | 권영세 | 차량용 범퍼 시스템 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223139A (en) * | 1975-08-14 | 1977-02-21 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | Sticking agent |
| JPS5815562U (ja) * | 1981-07-23 | 1983-01-31 | 日産デイ−ゼル工業株式会社 | トラツク用リアバンパ |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP16327983U patent/JPS6070456U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6070456U (ja) | 1985-05-18 |
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