JPS645663Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS645663Y2 JPS645663Y2 JP1983011945U JP1194583U JPS645663Y2 JP S645663 Y2 JPS645663 Y2 JP S645663Y2 JP 1983011945 U JP1983011945 U JP 1983011945U JP 1194583 U JP1194583 U JP 1194583U JP S645663 Y2 JPS645663 Y2 JP S645663Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- hole
- handle frame
- plate
- fulcrum pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Soil Working Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
従来、歩行型農機におけるハンドル取付装置と
して菊座を用いてハンドルの高さ調節することは
知られているが、菊座は高価であるので、左右の
手元ハンドルの基部を横方向の一連のパイプで連
結すると共にこの横方向の部分に左右一対のプレ
ートを固定し、ハンドルフレームの後端に横方向
の溝を設け、前記パイプの基部の横方向部分をハ
ンドルフレームの溝に係合してからプレートの前
部を調節杆でハンドルフレームに諦着するように
して前記菊座の欠点を改善せんとしたものが実公
昭57−36531号公報により提案された。
して菊座を用いてハンドルの高さ調節することは
知られているが、菊座は高価であるので、左右の
手元ハンドルの基部を横方向の一連のパイプで連
結すると共にこの横方向の部分に左右一対のプレ
ートを固定し、ハンドルフレームの後端に横方向
の溝を設け、前記パイプの基部の横方向部分をハ
ンドルフレームの溝に係合してからプレートの前
部を調節杆でハンドルフレームに諦着するように
して前記菊座の欠点を改善せんとしたものが実公
昭57−36531号公報により提案された。
しかしながら、前記考案はハンドルの取付部と
なる基部のパイプを折り曲げる加工が困難でコス
ト高になると共にサイズが不揃いになる欠点があ
り、また、ハンドルフレーム後部に溝を形成する
工程も面倒でコスト高になる上、前記パイプの横
方向部分及びハンドルフレームの溝に加工誤差を
生じ易く、取付けたハンドルが作業中がたがたし
てハンドルと機体との一体感が損なわれる等の欠
点があり、更に、手元ハンドルをハンドルフレー
ムに装着したり、高さ調節する場合、横方向部分
が単に溝に係合しているだけであるから手を離す
と手元ハンドルが落下するので調節杆をプレート
及びハンドルフレームに装着するまで手元ハンド
ルを片手で持つていなければならず、それらの作
業が極めて大変であつた。
なる基部のパイプを折り曲げる加工が困難でコス
ト高になると共にサイズが不揃いになる欠点があ
り、また、ハンドルフレーム後部に溝を形成する
工程も面倒でコスト高になる上、前記パイプの横
方向部分及びハンドルフレームの溝に加工誤差を
生じ易く、取付けたハンドルが作業中がたがたし
てハンドルと機体との一体感が損なわれる等の欠
点があり、更に、手元ハンドルをハンドルフレー
ムに装着したり、高さ調節する場合、横方向部分
が単に溝に係合しているだけであるから手を離す
と手元ハンドルが落下するので調節杆をプレート
及びハンドルフレームに装着するまで手元ハンド
ルを片手で持つていなければならず、それらの作
業が極めて大変であつた。
本考案は前述の諸欠点を改善をすることを目的
とするものであつて、ハンドルフレームに手元ハ
ンドルの基部を角度調節可能に装着した歩行型農
機において、前記手元ハンドルを構成する左右一
対のハンドル杆の中途部を横杆に熔接して連結す
ると共に基部にそれぞれプレートを固定し、該プ
レートの一端部側に支持孔を、また他端側には調
節孔をそれぞれ穿設し、前記ハンドルフレームの
一端側に両端が一部外方へ突出した支点ピンを貫
通して熔接し、ハンドルフレームの前部には前記
調節孔と対応する受孔を設け、前記支点ピン突出
長さをプレートの支持孔の深さよりも短くして該
支持孔を支点ピンの端部にそれぞれ嵌合し、ハン
ドルフレームの受孔とプレートの調節孔とに調節
杆を挿通して諦着したことを特徴とするものであ
る。
とするものであつて、ハンドルフレームに手元ハ
ンドルの基部を角度調節可能に装着した歩行型農
機において、前記手元ハンドルを構成する左右一
対のハンドル杆の中途部を横杆に熔接して連結す
ると共に基部にそれぞれプレートを固定し、該プ
レートの一端部側に支持孔を、また他端側には調
節孔をそれぞれ穿設し、前記ハンドルフレームの
一端側に両端が一部外方へ突出した支点ピンを貫
通して熔接し、ハンドルフレームの前部には前記
調節孔と対応する受孔を設け、前記支点ピン突出
長さをプレートの支持孔の深さよりも短くして該
支持孔を支点ピンの端部にそれぞれ嵌合し、ハン
ドルフレームの受孔とプレートの調節孔とに調節
杆を挿通して諦着したことを特徴とするものであ
る。
以下、図面に示す実施例について説明すると、
1は前部に支持枠2を、後部に取付金3を装着し
た伝動ケースであつて、支持枠2上にはエンジン
4を搭載し、伝動ケース1の下部の軸5には車輪
又は耕耘爪、除草機その他各種作業機を着脱し、
上部にはハンドルフレーム6が取付ボルト7によ
り前後旋回調節可能に諦着してある。
1は前部に支持枠2を、後部に取付金3を装着し
た伝動ケースであつて、支持枠2上にはエンジン
4を搭載し、伝動ケース1の下部の軸5には車輪
又は耕耘爪、除草機その他各種作業機を着脱し、
上部にはハンドルフレーム6が取付ボルト7によ
り前後旋回調節可能に諦着してある。
そして、手元ハンドル8は左右一対のハンドル
杆9,9の中間部を横杆10の両端に熔接して一
体に構成してあり、ハンドル杆9,9の基部には
それぞれプレート杆11,11を熔接し、それら
のプレート11,11の一端部寄りに支持孔1
2,12を、また他端部寄りには支持孔12を中
心とする長孔の外側に3箇所テーパー状受部を設
けてなる調節孔13,13が穿設してある。
杆9,9の中間部を横杆10の両端に熔接して一
体に構成してあり、ハンドル杆9,9の基部には
それぞれプレート杆11,11を熔接し、それら
のプレート11,11の一端部寄りに支持孔1
2,12を、また他端部寄りには支持孔12を中
心とする長孔の外側に3箇所テーパー状受部を設
けてなる調節孔13,13が穿設してある。
また、前記ハンドルフレーム6は鉄板製の中空
体で構成してあり、その一端部寄りにはハンドル
フレーム6を補強する支点ピン14を貫通して内
側面で熔接し、該支点ピン14の両端をハンドル
フレーム6外に一部突出させ、突出端には前記プ
レート11,11の支持孔12,12を嵌合さ
せ、ハンドルフレーム6の他端部寄りには前記調
節孔13,13と対応する受孔15,15を穿設
してある。
体で構成してあり、その一端部寄りにはハンドル
フレーム6を補強する支点ピン14を貫通して内
側面で熔接し、該支点ピン14の両端をハンドル
フレーム6外に一部突出させ、突出端には前記プ
レート11,11の支持孔12,12を嵌合さ
せ、ハンドルフレーム6の他端部寄りには前記調
節孔13,13と対応する受孔15,15を穿設
してある。
16は基部にテーパー状の受面17を有し先端
部側にねじ18を備えた調節杆であつて、ねじ1
8に螺合するナツト19は上記受面に嵌合するテ
ーパー部とハンドルフレーム6に穿設した孔20
に係合するストツパー21を備えている。
部側にねじ18を備えた調節杆であつて、ねじ1
8に螺合するナツト19は上記受面に嵌合するテ
ーパー部とハンドルフレーム6に穿設した孔20
に係合するストツパー21を備えている。
前述の手元ハンドル8をハンドルフレーム6に
装着する場合はハンドル杆9,9の先端部を少し
開いて支持孔12,12を支点ピン14の突出部
に嵌合すると、手で持ち上げていなくとも手元ハ
ンドル8は支点ピン14により支持されており、
この状態で手元ハンドル8を所望の高さになし、
次いで、調節杆16を調節孔13と受孔15に挿
通してナツト19を螺合した状態で調節杆16の
握部16aを手で回転すると締着される。
装着する場合はハンドル杆9,9の先端部を少し
開いて支持孔12,12を支点ピン14の突出部
に嵌合すると、手で持ち上げていなくとも手元ハ
ンドル8は支点ピン14により支持されており、
この状態で手元ハンドル8を所望の高さになし、
次いで、調節杆16を調節孔13と受孔15に挿
通してナツト19を螺合した状態で調節杆16の
握部16aを手で回転すると締着される。
また、手元ハンドル8をハンドルフレーム6に
装着した状態で手元ハンドル8の高さ調節を行な
う場合は調節杆16を緩めて手元ハンドル8の高
さを設定した後調節杆16を回動して締め付け
る。
装着した状態で手元ハンドル8の高さ調節を行な
う場合は調節杆16を緩めて手元ハンドル8の高
さを設定した後調節杆16を回動して締め付け
る。
このようにして手元ハンドル8をハンドルフレ
ーム6に装着して作業を行なうと、プレート1
1,11の他端側は確実に締着されているので動
くことがなく、一端側は製作工程で変形すること
のない支点ピン14と支持孔12との嵌合である
ので一定な関係位置を保持し、支点ピン14はプ
レート11,11を支持すると共にハンドルフレ
ーム6を補強しているので、ハンドルフレーム6
を薄い鉄板で構成しても手元ハンドル8を強固に
支承することができる。
ーム6に装着して作業を行なうと、プレート1
1,11の他端側は確実に締着されているので動
くことがなく、一端側は製作工程で変形すること
のない支点ピン14と支持孔12との嵌合である
ので一定な関係位置を保持し、支点ピン14はプ
レート11,11を支持すると共にハンドルフレ
ーム6を補強しているので、ハンドルフレーム6
を薄い鉄板で構成しても手元ハンドル8を強固に
支承することができる。
本考案は前述のようにハンドルフレームに手元
ハンドルの基部を角度調節可能に装着した歩行型
農機において、前記手元ハンドルを構成する左右
一対のハンドル杆の中途部を横杆に熔接して連結
すると共に基部にそれぞれプレートを固定し、該
プレートの一端部側に支持孔を、また他端側には
調節孔をそれぞれ穿設し、前記ハンドルフレーム
の一端側に両端が一部外方へ突出した支点ピンを
貫通して熔接し、ハンドルフレームの前部には前
記調節孔と対応する受孔を設け、前記支点ピン突
出長さをプレートの支持孔の深さよりも短くして
該支持孔を支点ピンの端部にそれぞれ嵌合し、ハ
ンドルフレームの受孔とプレートの調節孔とに調
節杆を挿通して諦着したので、従来の菊座を用い
た取付装置より安価に得ることができるものであ
りながら、手元ハンドルの基部を折り曲げ加工し
たり、ハンドルフレームの端面に溝を設ける必要
がなく製造コストを低減することができる。
ハンドルの基部を角度調節可能に装着した歩行型
農機において、前記手元ハンドルを構成する左右
一対のハンドル杆の中途部を横杆に熔接して連結
すると共に基部にそれぞれプレートを固定し、該
プレートの一端部側に支持孔を、また他端側には
調節孔をそれぞれ穿設し、前記ハンドルフレーム
の一端側に両端が一部外方へ突出した支点ピンを
貫通して熔接し、ハンドルフレームの前部には前
記調節孔と対応する受孔を設け、前記支点ピン突
出長さをプレートの支持孔の深さよりも短くして
該支持孔を支点ピンの端部にそれぞれ嵌合し、ハ
ンドルフレームの受孔とプレートの調節孔とに調
節杆を挿通して諦着したので、従来の菊座を用い
た取付装置より安価に得ることができるものであ
りながら、手元ハンドルの基部を折り曲げ加工し
たり、ハンドルフレームの端面に溝を設ける必要
がなく製造コストを低減することができる。
また、支点ピンは一定の直径のものを使用する
ことができ、かつ支持孔はボール盤で穿設した場
合寸法の誤差が極めて小さく、それらを嵌合させ
ると、前述の公知のもののように作業中に手元ハ
ンドルが、がたつくことがなく確実な操縦を行な
うことができる。
ことができ、かつ支持孔はボール盤で穿設した場
合寸法の誤差が極めて小さく、それらを嵌合させ
ると、前述の公知のもののように作業中に手元ハ
ンドルが、がたつくことがなく確実な操縦を行な
うことができる。
しかも、支点ピンはハンドルフレームの手元ハ
ンドル回動支点部を補強すると共に手元ハンドル
を支持することができ、これによりハンドルフレ
ームを薄い鉄板で構成し手元ハンドルを強固に支
承することができる。
ンドル回動支点部を補強すると共に手元ハンドル
を支持することができ、これによりハンドルフレ
ームを薄い鉄板で構成し手元ハンドルを強固に支
承することができる。
更に、手元ハンドルをハンドルフレームに装着
するとき、手元ハンドルの基部を少し開いて支点
ピンに嵌合させるだけで支点ピンが手元ハンドル
を支持することとなり、調節杆をハンドルフレー
ム及びプレートの孔に挿通するとき手元ハンドル
を支持する必要がなく、手元ハンドルをハンドル
フレームに安全かつ容易にしかも迅速に装着する
ことができる。
するとき、手元ハンドルの基部を少し開いて支点
ピンに嵌合させるだけで支点ピンが手元ハンドル
を支持することとなり、調節杆をハンドルフレー
ム及びプレートの孔に挿通するとき手元ハンドル
を支持する必要がなく、手元ハンドルをハンドル
フレームに安全かつ容易にしかも迅速に装着する
ことができる。
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
第1図は歩行型農機の側面図、第2図は手元ハン
ドルの背面図、第3図はプレートの側面図、第4
図は要部の平面図、第5図は同上側面図である。 6……ハンドルフレーム、8……手元ハンド
ル、11……プレート、12……支持孔、13…
…調節孔、14……支点ピン、15……受孔、1
6……調節杆。
第1図は歩行型農機の側面図、第2図は手元ハン
ドルの背面図、第3図はプレートの側面図、第4
図は要部の平面図、第5図は同上側面図である。 6……ハンドルフレーム、8……手元ハンド
ル、11……プレート、12……支持孔、13…
…調節孔、14……支点ピン、15……受孔、1
6……調節杆。
Claims (1)
- ハンドルフレームに手元ハンドルの基部を角度
調節可能に装着した歩行型農機において、前記手
元ハンドルを構成する左右一対のハンドル杆の中
途部を横杆に熔接して連結すると共に基部にそれ
ぞれプレートを固定し、該プレートの一端部側に
支持孔を、また他端側には調節孔をそれぞれ穿設
し、前記ハンドルフレームの一端側に両端が一部
外方へ突出した支点ピンを貫通して熔接し、ハン
ドルフレームの前部には前記調節孔と対応する受
孔を設け、前記支点ピン突出長さをプレートの支
持孔の深さよりも短くして該支持孔を支点ピンの
端部にそれぞれ嵌合し、ハンドルフレームの受孔
とプレートの調節孔とに調節杆を挿通して諦着し
たことを特徴とする歩行型農機におけるハンドル
取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194583U JPS59117585U (ja) | 1983-01-29 | 1983-01-29 | 歩行型農機におけるハンドル取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194583U JPS59117585U (ja) | 1983-01-29 | 1983-01-29 | 歩行型農機におけるハンドル取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59117585U JPS59117585U (ja) | 1984-08-08 |
| JPS645663Y2 true JPS645663Y2 (ja) | 1989-02-13 |
Family
ID=30143360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1194583U Granted JPS59117585U (ja) | 1983-01-29 | 1983-01-29 | 歩行型農機におけるハンドル取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59117585U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017012073A (ja) * | 2015-06-30 | 2017-01-19 | 関東農機株式会社 | 歩行型作業機のハンドル |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4923925U (ja) * | 1972-06-01 | 1974-02-28 | ||
| JPS56146678U (ja) * | 1980-04-04 | 1981-11-05 |
-
1983
- 1983-01-29 JP JP1194583U patent/JPS59117585U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017012073A (ja) * | 2015-06-30 | 2017-01-19 | 関東農機株式会社 | 歩行型作業機のハンドル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59117585U (ja) | 1984-08-08 |
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