JPS645983B2 - - Google Patents
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- JPS645983B2 JPS645983B2 JP15009482A JP15009482A JPS645983B2 JP S645983 B2 JPS645983 B2 JP S645983B2 JP 15009482 A JP15009482 A JP 15009482A JP 15009482 A JP15009482 A JP 15009482A JP S645983 B2 JPS645983 B2 JP S645983B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating
- mold
- core
- cup
- coating liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 67
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 67
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 29
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 5
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 5
- 101100327917 Caenorhabditis elegans chup-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 239000011122 softwood Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C23/00—Tools; Devices not mentioned before for moulding
- B22C23/02—Devices for coating moulds or cores
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Casting Devices For Molds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は中子(特に砂中子)の部分的塗型装置
の改良に関する。
の改良に関する。
従来の中子の塗型は、作業者が刷毛や空気ガン
又はドブ漬け等により手作業で行うのが普通であ
つた。しかしかかる手作業による塗型作業では、
中子の塗型の不用な部分に塗型されたり、能率が
悪い欠点がある。そこで本出願人は、塗型液を充
填したかつ塗型すべき部分に塗型液を漬けること
のできる形状の塗型カツプを昇降自在に設け、塗
型の必要な凸部分にのみ塗型液を浸漬するように
した技術を開示している(特願昭54−25040号)。
これにより、塗型の必要な凸部分にのみ塗型液を
塗布することができ、品質向上及び安定、更には
塗型液の節約を図れ、かつ省力、作業環境改善の
利点がある。しかし、このカツプ式の従来技術で
は複雑な形状の中子、即ち塗型を必要とする部位
が凹凸のある中子の塗型作業を良好に行い得な
い。即ち、凸部分にはカツプ内の塗型液を付すこ
とはできるが、凸部分に隣接した凹部分には塗型
液が届かないからその凹部分の塗型が困難であ
る。従つて、凹部分に塗型する場合は作業者の手
作業に頼つていたのである。
又はドブ漬け等により手作業で行うのが普通であ
つた。しかしかかる手作業による塗型作業では、
中子の塗型の不用な部分に塗型されたり、能率が
悪い欠点がある。そこで本出願人は、塗型液を充
填したかつ塗型すべき部分に塗型液を漬けること
のできる形状の塗型カツプを昇降自在に設け、塗
型の必要な凸部分にのみ塗型液を浸漬するように
した技術を開示している(特願昭54−25040号)。
これにより、塗型の必要な凸部分にのみ塗型液を
塗布することができ、品質向上及び安定、更には
塗型液の節約を図れ、かつ省力、作業環境改善の
利点がある。しかし、このカツプ式の従来技術で
は複雑な形状の中子、即ち塗型を必要とする部位
が凹凸のある中子の塗型作業を良好に行い得な
い。即ち、凸部分にはカツプ内の塗型液を付すこ
とはできるが、凸部分に隣接した凹部分には塗型
液が届かないからその凹部分の塗型が困難であ
る。従つて、凹部分に塗型する場合は作業者の手
作業に頼つていたのである。
かかる従来技術の欠点に鑑み本発明の目的は中
子の凹部分にも部分的な塗型を行うことのできる
装置を提供することを目的とする。そして、この
目的達成のため本発明にあつては、中子の凹部分
に対して頂度嵌合する形状の塗型部材を昇降自在
に設け、塗型部材は塗型液の含浸されるスポンジ
材等の弾性を持つた軟材、又はゴム材等の弾性材
料で作つた塗型液を満たした副カツプにより構成
される。軟材又は副カツプの、中子の塗型すべき
凹部に面した塗布面からは塗型液が供給され、そ
の凹部に部分的塗型を行うことが実現する。
子の凹部分にも部分的な塗型を行うことのできる
装置を提供することを目的とする。そして、この
目的達成のため本発明にあつては、中子の凹部分
に対して頂度嵌合する形状の塗型部材を昇降自在
に設け、塗型部材は塗型液の含浸されるスポンジ
材等の弾性を持つた軟材、又はゴム材等の弾性材
料で作つた塗型液を満たした副カツプにより構成
される。軟材又は副カツプの、中子の塗型すべき
凹部に面した塗布面からは塗型液が供給され、そ
の凹部に部分的塗型を行うことが実現する。
以下図面によつて本発明を説明すると、第1図
及び第2図は中子aの平面図及び側面図を夫々示
すもので、見切面lより突出した部位b,c,d
と凹んだ部位eとを持ち、凸部のうち部位b,c
は塗型が不要であり、dが塗型必要部位とする。
またdに隣接した、見切面lより凹んだ部位eも
塗型必要部位とする。
及び第2図は中子aの平面図及び側面図を夫々示
すもので、見切面lより突出した部位b,c,d
と凹んだ部位eとを持ち、凸部のうち部位b,c
は塗型が不要であり、dが塗型必要部位とする。
またdに隣接した、見切面lより凹んだ部位eも
塗型必要部位とする。
第3図、第4図、第5図は第1図、第2図に示
す中子の塗型を行うための第1の実施例における
塗型装置を示すもので、フレーム10上に塗型液
Aを貯えた塗型槽12が載置されている。塗型槽
12の上縁に固設したブラケツト13にクランプ
片14が設けられ、第1,2図に示す中子aを四
隅でもつて止めている。中子aの塗型すべき部位
塗型液に向けられている。
す中子の塗型を行うための第1の実施例における
塗型装置を示すもので、フレーム10上に塗型液
Aを貯えた塗型槽12が載置されている。塗型槽
12の上縁に固設したブラケツト13にクランプ
片14が設けられ、第1,2図に示す中子aを四
隅でもつて止めている。中子aの塗型すべき部位
塗型液に向けられている。
塗型カツプ18は塗型槽12内に在り、中子の
塗型すべき部位d,eに塗型液を漬けることを可
能とする形状を持つている。カツプ18は多孔板
20に固設され、多孔板20はバー22を介しビ
ーム24に連結され、カツプ18を吊下げる構成
としている。ビーム24の両端は、フレーム10
上の直立ガイド26内を摺動自在なガイド溝28
の上端に固着され、ガイド溝28の下端はビーム
30に連結され、ビーム30の中央部にピストン
棒34の上端が連結され、下端はシリンダ32内
の図示しないピストンに連結される。
塗型すべき部位d,eに塗型液を漬けることを可
能とする形状を持つている。カツプ18は多孔板
20に固設され、多孔板20はバー22を介しビ
ーム24に連結され、カツプ18を吊下げる構成
としている。ビーム24の両端は、フレーム10
上の直立ガイド26内を摺動自在なガイド溝28
の上端に固着され、ガイド溝28の下端はビーム
30に連結され、ビーム30の中央部にピストン
棒34の上端が連結され、下端はシリンダ32内
の図示しないピストンに連結される。
中子aの塗型すべき凹部eに対応したカツプ1
8の底面より吸水性のある弾性軟材(例えばスポ
ンジ、布、ブラシ)で作つた塗型部材36が直立
に設けられ、カツプ18の対向壁間に張渡した桟
38で挾むことにより固設される。軟材36は塗
型すべき凹部eと頂度嵌合するような先端形状を
持つている。
8の底面より吸水性のある弾性軟材(例えばスポ
ンジ、布、ブラシ)で作つた塗型部材36が直立
に設けられ、カツプ18の対向壁間に張渡した桟
38で挾むことにより固設される。軟材36は塗
型すべき凹部eと頂度嵌合するような先端形状を
持つている。
以上述べた第1実施例の作動において、図示し
ない中子造形機より取出された中子aがクランプ
14を用いて塗型槽12の液面上方にセツトされ
る。次にシリンダ9にパイプ40より空気圧が供
給されると、ピストン棒34は第5図の如く伸長
し、カツプ18が槽型槽液面を超えて上昇し、カ
ツプ18の液面が中子の塗型すべき突部dに浸漬
される。このとき同時に塗型部材36の先端が中
子の塗型すべき凹部eに接触し、スポンジ等で作
られる塗型部材36に含まれた塗型液がその部位
eに付着される。かように塗型の必要な部位d,
eの塗型終了後パイプ40′より空気圧を供給す
るとピストン棒10は収縮し、カツプ18は液面
中に没し、以後の作業に要する塗型液のカツプ1
8への充填が行われる。
ない中子造形機より取出された中子aがクランプ
14を用いて塗型槽12の液面上方にセツトされ
る。次にシリンダ9にパイプ40より空気圧が供
給されると、ピストン棒34は第5図の如く伸長
し、カツプ18が槽型槽液面を超えて上昇し、カ
ツプ18の液面が中子の塗型すべき突部dに浸漬
される。このとき同時に塗型部材36の先端が中
子の塗型すべき凹部eに接触し、スポンジ等で作
られる塗型部材36に含まれた塗型液がその部位
eに付着される。かように塗型の必要な部位d,
eの塗型終了後パイプ40′より空気圧を供給す
るとピストン棒10は収縮し、カツプ18は液面
中に没し、以後の作業に要する塗型液のカツプ1
8への充填が行われる。
第6図に示す第2実施例では中子a′の塗型すべ
き凹部e′にfの如き突部がある場合の塗型部材4
0を示す。塗型部材40は第1の実施例と同様、
塗型液を充填可能なスポンジの如き軟材で構成さ
れる。塗型部材40はその頂部でfの如き突部に
対応した凹面401有しており、部位e′に均一に
塗型をすることを保証している。他の構成及び作
用は相違するところがない。
き凹部e′にfの如き突部がある場合の塗型部材4
0を示す。塗型部材40は第1の実施例と同様、
塗型液を充填可能なスポンジの如き軟材で構成さ
れる。塗型部材40はその頂部でfの如き突部に
対応した凹面401有しており、部位e′に均一に
塗型をすることを保証している。他の構成及び作
用は相違するところがない。
第7図の実施例では、中子a″は塗型必要部位と
して見切面l″より凹んだe″及びc″より僅か突出し
たf′のみ持ち、見切面l″上に位置するb″,c″の部
位は塗型してはいけないものを想定している。こ
の場合、塗型カツプ18は使用されず、多孔板2
0上に軟材で作つた塗型部材44のみ設けられ
る。第3図の32の如き同様なシリンダにより、
板20は上昇し、塗型部材44に含浸された塗型
液が、部位e″,f″に接触しその部位のみ塗型が行
われる。
して見切面l″より凹んだe″及びc″より僅か突出し
たf′のみ持ち、見切面l″上に位置するb″,c″の部
位は塗型してはいけないものを想定している。こ
の場合、塗型カツプ18は使用されず、多孔板2
0上に軟材で作つた塗型部材44のみ設けられ
る。第3図の32の如き同様なシリンダにより、
板20は上昇し、塗型部材44に含浸された塗型
液が、部位e″,f″に接触しその部位のみ塗型が行
われる。
第8図、第9図に示す実施例では、上述実施例
の塗型槽12、バー24、ガイド26等を省いて
おり、シリンダ32からのピストン棒34はサブ
フレーム40に連結し、サブフレーム40上に排
水カツプ50を設けている。排水カツプ50内に
塗型カツプ18が設けられ、塗型カツプ18の底
部より、弾性体で作つた副カツプとして塗型部材
54が直立設置される。塗型部材54の下端は吸
入孔55フレキシブルホース56を介してポンプ
60の吐出口601に連結される。ポンプ60の
吸入口602は塗型液タンク64に至る。排水カ
ツプ50は排出孔66、フレキシブルホース68
を介し塗型液タンク64に戻される。
の塗型槽12、バー24、ガイド26等を省いて
おり、シリンダ32からのピストン棒34はサブ
フレーム40に連結し、サブフレーム40上に排
水カツプ50を設けている。排水カツプ50内に
塗型カツプ18が設けられ、塗型カツプ18の底
部より、弾性体で作つた副カツプとして塗型部材
54が直立設置される。塗型部材54の下端は吸
入孔55フレキシブルホース56を介してポンプ
60の吐出口601に連結される。ポンプ60の
吸入口602は塗型液タンク64に至る。排水カ
ツプ50は排出孔66、フレキシブルホース68
を介し塗型液タンク64に戻される。
ポンプ60はモータ70により駆動されて、塗
型液を副カツプとしての塗型部材54に導入す
る。塗型液はその先端より溢れて塗型カツプ18
を満たし、そこから溢れた液は排水カツプ50よ
りホース68を経てタンク64に戻される。シリ
ンダ32への空気圧導入によりピストン棒34が
伸びると、副カツプとして形成される塗型部材5
4の先端は塗型すべき凹部eと接触する。この際
塗型部材54はその弾性によつて十分な密着が得
られ凹部eに塗型が行われる。同時に塗型カツプ
18は中子の塗型すべき凸部dに漬けられその部
位の塗型が行われる。ピストン棒54を下降する
ようシリンダ32に空気圧を送ると、塗型部材5
4は中子aから離れその弾性により元の形状に戻
り、ポンプ60から送られる塗型液が塗型部材5
4に再充填される。
型液を副カツプとしての塗型部材54に導入す
る。塗型液はその先端より溢れて塗型カツプ18
を満たし、そこから溢れた液は排水カツプ50よ
りホース68を経てタンク64に戻される。シリ
ンダ32への空気圧導入によりピストン棒34が
伸びると、副カツプとして形成される塗型部材5
4の先端は塗型すべき凹部eと接触する。この際
塗型部材54はその弾性によつて十分な密着が得
られ凹部eに塗型が行われる。同時に塗型カツプ
18は中子の塗型すべき凸部dに漬けられその部
位の塗型が行われる。ピストン棒54を下降する
ようシリンダ32に空気圧を送ると、塗型部材5
4は中子aから離れその弾性により元の形状に戻
り、ポンプ60から送られる塗型液が塗型部材5
4に再充填される。
以上述べたように本発明によれば中子の塗型す
べき凹部e,e′,e″にならつた先端形状をもつス
ポンジ若しくは弾性副カツプによつてその部分に
塗型をすることが可能になる。
べき凹部e,e′,e″にならつた先端形状をもつス
ポンジ若しくは弾性副カツプによつてその部分に
塗型をすることが可能になる。
第1図、第2図は塗型すべき中子の形状を示す
平面図、側面図、第3図、第4図は第1実施例の
正面図、平面図、第5図はカツプの上昇時を示す
部分的正面図、第6図は第2実施例の部分図、第
7図は第3実施例の部分図、第8図は第4実施例
における正面図、第9図は第8図のA方向矢視
図。 10……フレーム、12……塗型液槽、14…
…クランプ、18……塗型カツプ、32……シリ
ンダ、34……ピストン、36,40,44……
軟材で作つた塗型部材、54……弾性管として作
つた塗型部材、a……中子、d……塗型すべき凸
部、e……塗型すべき凹部。
平面図、側面図、第3図、第4図は第1実施例の
正面図、平面図、第5図はカツプの上昇時を示す
部分的正面図、第6図は第2実施例の部分図、第
7図は第3実施例の部分図、第8図は第4実施例
における正面図、第9図は第8図のA方向矢視
図。 10……フレーム、12……塗型液槽、14…
…クランプ、18……塗型カツプ、32……シリ
ンダ、34……ピストン、36,40,44……
軟材で作つた塗型部材、54……弾性管として作
つた塗型部材、a……中子、d……塗型すべき凸
部、e……塗型すべき凹部。
Claims (1)
- 1 中子の見切面より凹んだ部分に塗型するため
の装置であつて、中子の前記凹んだ部分に対して
丁度嵌合する形状を持ちかつ弾性変形可能な材質
で構成した塗型部材を有し、該塗型部材は塗型液
が充填されていると共に、前記凹んだ部分に面し
た、充填塗型液の供給を行う塗布面を形成してお
り、更に、塗型時に塗型部材の塗布面が中子の凹
んだ部分に密接するように塗型部材を上昇駆動す
る駆動手段を有しておい砂中子の塗型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15009482A JPS5939448A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 中子の塗型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15009482A JPS5939448A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 中子の塗型装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939448A JPS5939448A (ja) | 1984-03-03 |
| JPS645983B2 true JPS645983B2 (ja) | 1989-02-01 |
Family
ID=15489375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15009482A Granted JPS5939448A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 中子の塗型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939448A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0571271U (ja) * | 1992-02-28 | 1993-09-28 | 日本ソリッド株式会社 | 柄付便器 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5981335A (ja) * | 1982-11-02 | 1984-05-11 | Asahi Glass Co Ltd | ポリアリ−レンスルフイドの製造方法 |
| KR100434995B1 (ko) * | 2001-07-06 | 2004-06-07 | 세유특강(주) | 금속패널의 발색장치 |
| CN109513885B (zh) * | 2018-09-30 | 2021-06-08 | 含山县全兴内燃机配件有限公司 | 一种用于发动机气缸盖的消失模涂料装置 |
| CN114618998A (zh) * | 2022-03-23 | 2022-06-14 | 中国第一汽车股份有限公司 | 一种缸体砂芯浸涂装置 |
| CN115533045B (zh) * | 2022-11-03 | 2023-09-29 | 宁波金汇精密铸造有限公司 | 夹具组件、夹取浸涂组件、搬运夹具浸涂设备及浸涂工艺 |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP15009482A patent/JPS5939448A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0571271U (ja) * | 1992-02-28 | 1993-09-28 | 日本ソリッド株式会社 | 柄付便器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5939448A (ja) | 1984-03-03 |
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