JPS646078B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS646078B2 JPS646078B2 JP15538981A JP15538981A JPS646078B2 JP S646078 B2 JPS646078 B2 JP S646078B2 JP 15538981 A JP15538981 A JP 15538981A JP 15538981 A JP15538981 A JP 15538981A JP S646078 B2 JPS646078 B2 JP S646078B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side cover
- side panel
- color
- main body
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 9
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 3
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアクセントカラーを施した自動二輪車
のサイドカバーに関する。
のサイドカバーに関する。
一般に自動二輪車のサイドカバーは面積が比較
的大きく、しかも外部から見え易いので意匠的な
意味から着色を施してある。このサイドカバーの
着色は通常、燃料タンクなどのボデイカラーと合
致させることが一般的であるが、通常自動二輪車
は同一車種において複数のボデイカラーのものが
市販される。したがつてサイドカバーはボデイカ
ラーとの組合せの都合上、ボデイカラーの種類と
同数の色彩のものを用意しなければならない。
的大きく、しかも外部から見え易いので意匠的な
意味から着色を施してある。このサイドカバーの
着色は通常、燃料タンクなどのボデイカラーと合
致させることが一般的であるが、通常自動二輪車
は同一車種において複数のボデイカラーのものが
市販される。したがつてサイドカバーはボデイカ
ラーとの組合せの都合上、ボデイカラーの種類と
同数の色彩のものを用意しなければならない。
しかしながら、色彩の異なるサイドカバーを多
種類生産することは、面積が大きいゆえに生産上
好ましくないばかりでなく、サービス部品の供給
上においては大きな容積を占める複数種のサイド
カバーをストツクしておく必要があり、経済的に
合理的でない。
種類生産することは、面積が大きいゆえに生産上
好ましくないばかりでなく、サービス部品の供給
上においては大きな容積を占める複数種のサイド
カバーをストツクしておく必要があり、経済的に
合理的でない。
本発明はこのような事情にもとづいてなされた
もので、アクセントカラーとなるサイドパネルを
小形化して、生産上およびサービス部品としてス
トツクする上において有利となるとともに、この
サイドパネルの色は使用者の好みに応じて自由に
選択することができ、しかも、比較的面積の大き
なサイドパネルが湾曲されているにも拘らず、こ
のサイドパネルをサイドカバー本体に対し浮き上
がることなく精度良く取付けることができ、外観
も良好に保てる自動二輪車のサイドカバーの提供
を目的とする。
もので、アクセントカラーとなるサイドパネルを
小形化して、生産上およびサービス部品としてス
トツクする上において有利となるとともに、この
サイドパネルの色は使用者の好みに応じて自由に
選択することができ、しかも、比較的面積の大き
なサイドパネルが湾曲されているにも拘らず、こ
のサイドパネルをサイドカバー本体に対し浮き上
がることなく精度良く取付けることができ、外観
も良好に保てる自動二輪車のサイドカバーの提供
を目的とする。
そこで、本発明においては、上記目的を達成す
るため、ボデイカラーが異なる同一車種の自動二
輪車に共通する色彩が施されたサイドカバー本体
を、その中央部に開口部を形作る枠状に形成し、
このサイドカバー本体の裏側から上記ボデイカラ
ーに応じた着色が施されるとともに、その開口部
側の面が湾曲されたサイドパネルを選択的に取付
けて、このサイドパネルで上記サイドカバー本体
の開口部を覆つたことを特徴としている。
るため、ボデイカラーが異なる同一車種の自動二
輪車に共通する色彩が施されたサイドカバー本体
を、その中央部に開口部を形作る枠状に形成し、
このサイドカバー本体の裏側から上記ボデイカラ
ーに応じた着色が施されるとともに、その開口部
側の面が湾曲されたサイドパネルを選択的に取付
けて、このサイドパネルで上記サイドカバー本体
の開口部を覆つたことを特徴としている。
以下本発明の一実施例を図面にもとづき説明す
る。
る。
第1図において1は車体、2はエンジン、3は
燃料タンク、4はシート、5は前輪、6は操向ハ
ンドル、7は後輪を示す。
燃料タンク、4はシート、5は前輪、6は操向ハ
ンドル、7は後輪を示す。
8は本発明に係るサイドカバーであり、図示し
ないバツテリーやオイルタンク等の側方を覆つて
いる。サイドカバー8は第2図に示す通り、サイ
ドカバー本体9とサイドパネル10とで構成され
ている。
ないバツテリーやオイルタンク等の側方を覆つて
いる。サイドカバー8は第2図に示す通り、サイ
ドカバー本体9とサイドパネル10とで構成され
ている。
サイドカバー本体9はたとえばアルミニウム等
によつてダイカスト成型されており、その中央部
に三角形状の開口部11を形作る枠状に形成され
ている。このサイドカバー本体9は、少なくとも
側方から見える外面に共通色の色彩が施されてお
り、本実施例はアルミニウム製品であるから外表
面全体がアルミニウム素地の色、つまり銀色とな
つている。該サイドカバー本体9の裏面には、た
とえば3箇所に、第3図に示されるような係止突
起12…が一体成形されている。
によつてダイカスト成型されており、その中央部
に三角形状の開口部11を形作る枠状に形成され
ている。このサイドカバー本体9は、少なくとも
側方から見える外面に共通色の色彩が施されてお
り、本実施例はアルミニウム製品であるから外表
面全体がアルミニウム素地の色、つまり銀色とな
つている。該サイドカバー本体9の裏面には、た
とえば3箇所に、第3図に示されるような係止突
起12…が一体成形されている。
一方、サイドパネル10はたとえば合成樹脂材
料によつて形成されており、上記サイドカバー本
体9の裏面から上記開口部11を覆うように取り
付けられている。該サイドパネル10は少なくと
も開口部11に臨む面が着色されており、本実施
例では合成樹脂の素材に着色樹脂を用いることに
よつてサイドパネル10は全表面が着色されてい
る。この色はたとえば燃料タンク3の色彩と同一
色とすることが多く、場合によつては燃料タンク
3と異なる色であつてもよく、また好みに応じて
サイドカバー本体9と同一色としてもよい。要す
るに、サイドパネル10はその色を選択してサイ
ドカバー本体9に取り付けることができる。そし
て、サイドパネル10は第3図に示すように、サ
イドカバー本体9の開口部11に臨む面が断面円
弧状に湾曲されており、このサイドパネル10に
は前記係止突起12…と対向して係止孔13…が
設けられている。係止孔13…には係止突起12
…が貫通され、第3図に示されたスプリングナツ
ト14…によつて係止突起12…が係止孔13…
から抜出されるのを防止している。換言すれば、
サイドパネル10はサイドカバー本体9に対して
上記スプリングナツト14…により脱着可能に止
着されているものである。
料によつて形成されており、上記サイドカバー本
体9の裏面から上記開口部11を覆うように取り
付けられている。該サイドパネル10は少なくと
も開口部11に臨む面が着色されており、本実施
例では合成樹脂の素材に着色樹脂を用いることに
よつてサイドパネル10は全表面が着色されてい
る。この色はたとえば燃料タンク3の色彩と同一
色とすることが多く、場合によつては燃料タンク
3と異なる色であつてもよく、また好みに応じて
サイドカバー本体9と同一色としてもよい。要す
るに、サイドパネル10はその色を選択してサイ
ドカバー本体9に取り付けることができる。そし
て、サイドパネル10は第3図に示すように、サ
イドカバー本体9の開口部11に臨む面が断面円
弧状に湾曲されており、このサイドパネル10に
は前記係止突起12…と対向して係止孔13…が
設けられている。係止孔13…には係止突起12
…が貫通され、第3図に示されたスプリングナツ
ト14…によつて係止突起12…が係止孔13…
から抜出されるのを防止している。換言すれば、
サイドパネル10はサイドカバー本体9に対して
上記スプリングナツト14…により脱着可能に止
着されているものである。
このような構成によると、サイドカバー8にお
いてはその周囲がアルミ素地としての銀色を呈
し、かつ開口部11の内部はサイドパネル10に
より燃料タンク3と同一色となつてアクセントカ
ラーを呈す。このため外観が向上する。
いてはその周囲がアルミ素地としての銀色を呈
し、かつ開口部11の内部はサイドパネル10に
より燃料タンク3と同一色となつてアクセントカ
ラーを呈す。このため外観が向上する。
またサイドパネル10はサイドカバー本体9に
対して脱着可能であるから、損傷したり着色が劣
化した場合にはサイドパネル10のみを交換する
ことができる。また使用者の好みに応じて、わざ
わざ燃料タンク3とは異なる色のアクセントカラ
ーとしたい場合や、サイドカバー本体9と同一色
にしたい場合にも、サイドパネル10の交換が可
能になる。この場合、サイドパネル10はサイド
カバー8全体の大きさに比べて小さいので、製造
上有利であるばかりでなく、サービス部品として
ストツクする場合にもスペースが小さくてすむ。
またサイドパネル10は合成樹脂製であるから、
多種類の色彩のものを量産するのに安価となるも
のである。それとともに、サイドパネル10は枠
状をなしたサイドカバー本体9の裏側から取付け
られるので、サイドパネル10が側方に大きく突
出することもなく、サイドカバー8の外表面を滑
らかに形成することができる。しかも、サイドパ
ネル10はその大部分が開口部11と対向するの
で、サイドカバー本体9と重なり合うのは、その
外周部分のみとなる。このため、比較的面積の大
きなサイドパネル10が断面円弧状に湾曲されて
いるにも拘らず、サイドパネル10の外周部がサ
イドカバー本体9の外表面上において浮き上がつ
たり、これらサイドパネル10とサイドカバー本
体9との間に大きな〓間が生じることもなく、サ
イドパネル10を精度良く確実に取付けることが
できる。
対して脱着可能であるから、損傷したり着色が劣
化した場合にはサイドパネル10のみを交換する
ことができる。また使用者の好みに応じて、わざ
わざ燃料タンク3とは異なる色のアクセントカラ
ーとしたい場合や、サイドカバー本体9と同一色
にしたい場合にも、サイドパネル10の交換が可
能になる。この場合、サイドパネル10はサイド
カバー8全体の大きさに比べて小さいので、製造
上有利であるばかりでなく、サービス部品として
ストツクする場合にもスペースが小さくてすむ。
またサイドパネル10は合成樹脂製であるから、
多種類の色彩のものを量産するのに安価となるも
のである。それとともに、サイドパネル10は枠
状をなしたサイドカバー本体9の裏側から取付け
られるので、サイドパネル10が側方に大きく突
出することもなく、サイドカバー8の外表面を滑
らかに形成することができる。しかも、サイドパ
ネル10はその大部分が開口部11と対向するの
で、サイドカバー本体9と重なり合うのは、その
外周部分のみとなる。このため、比較的面積の大
きなサイドパネル10が断面円弧状に湾曲されて
いるにも拘らず、サイドパネル10の外周部がサ
イドカバー本体9の外表面上において浮き上がつ
たり、これらサイドパネル10とサイドカバー本
体9との間に大きな〓間が生じることもなく、サ
イドパネル10を精度良く確実に取付けることが
できる。
なおサイドパネル10には単に無地の着色ばか
りでなく複数色の装飾的模様を施してもよく、生
産会社名や商標等のエンブレムを形成してもよ
く、等にエンブレムの場合はサイドパネル10が
合成樹脂製であれば型成形が容易である。
りでなく複数色の装飾的模様を施してもよく、生
産会社名や商標等のエンブレムを形成してもよ
く、等にエンブレムの場合はサイドパネル10が
合成樹脂製であれば型成形が容易である。
なお、上記実施例ではサイドカバー本体をアル
ミ製とし、その色彩もアルミニウム地肌の銀色と
したが本発明はこれに限らず、サイドカバー本体
も合成樹脂材料で形成し、その着色もメツキや塗
装などにより金属色、その他黒色など、異なる色
彩の自動二輪車に対して共通して使用できる色と
すればよい。
ミ製とし、その色彩もアルミニウム地肌の銀色と
したが本発明はこれに限らず、サイドカバー本体
も合成樹脂材料で形成し、その着色もメツキや塗
装などにより金属色、その他黒色など、異なる色
彩の自動二輪車に対して共通して使用できる色と
すればよい。
以上詳述した本発明によれば、サイドカバーを
共通した色彩のサイドカバー本体とアクセントカ
ラーとなるサイドパネルとに分割して構成したの
で、ボデイカラーが異る同一車種の自動二輪車に
おいて、サイドカバー本体を共通部品とすること
ができる。このため、サイドカバー全体に比べて
小形なサイドパネルを複数種準備すれば、同一車
種の自動二輪車に対し全て対応することができ、
その分、製造が容易となるとともに、サービス部
品として複数色のサイドパネルのみをストツクし
ておけば良いから、ストツクのためのスペースも
小さくて済む。また、サイドパネルの色を選択す
れば、使用者の好みに応じたアクセントカラーが
得られ、多様性に富む利点がある。
共通した色彩のサイドカバー本体とアクセントカ
ラーとなるサイドパネルとに分割して構成したの
で、ボデイカラーが異る同一車種の自動二輪車に
おいて、サイドカバー本体を共通部品とすること
ができる。このため、サイドカバー全体に比べて
小形なサイドパネルを複数種準備すれば、同一車
種の自動二輪車に対し全て対応することができ、
その分、製造が容易となるとともに、サービス部
品として複数色のサイドパネルのみをストツクし
ておけば良いから、ストツクのためのスペースも
小さくて済む。また、サイドパネルの色を選択す
れば、使用者の好みに応じたアクセントカラーが
得られ、多様性に富む利点がある。
しかも、サイドパネルは枠状をなしたサイドカ
バー本体の裏側から取付けられるので、サイドパ
ネルが側方に大きく突出することもなく、サイド
カバーの外表面を滑らかに形成することができ
る。加えて、サイドパネルはその大部分が開口部
と対向するので、サイドカバー本体と重なり合う
のは、その外周部分のみとなり、比較的面積の大
きなサイドパネルが断面円弧状に湾曲されている
にも拘らず、サイドパネルの外周部がサイドカバ
ー本体の外表面上において浮き上がつたり、これ
らサイドパネルとサイドカバー本体との間に大き
な〓間が生じることもない。したがつて、サイド
パネルを精度良く確実に取付けることができ、上
記外表面が滑らかとなることと相まつて、サイド
カバーの外観を良好に維持することができる。
バー本体の裏側から取付けられるので、サイドパ
ネルが側方に大きく突出することもなく、サイド
カバーの外表面を滑らかに形成することができ
る。加えて、サイドパネルはその大部分が開口部
と対向するので、サイドカバー本体と重なり合う
のは、その外周部分のみとなり、比較的面積の大
きなサイドパネルが断面円弧状に湾曲されている
にも拘らず、サイドパネルの外周部がサイドカバ
ー本体の外表面上において浮き上がつたり、これ
らサイドパネルとサイドカバー本体との間に大き
な〓間が生じることもない。したがつて、サイド
パネルを精度良く確実に取付けることができ、上
記外表面が滑らかとなることと相まつて、サイド
カバーの外観を良好に維持することができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は自動
二輪車の側面図、第2図はサイドカバーの側面
図、第3図は第2図中−線に沿う断面図であ
る。 8……サイドカバー、9……サイドカバー本
体、10……サイドパネル、11……開口部、1
2……係止突起、13……係止孔、14……スプ
リングナツト。
二輪車の側面図、第2図はサイドカバーの側面
図、第3図は第2図中−線に沿う断面図であ
る。 8……サイドカバー、9……サイドカバー本
体、10……サイドパネル、11……開口部、1
2……係止突起、13……係止孔、14……スプ
リングナツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ボデイカラーが異なる同一車種の自動二輪車
に共通する色彩が施され、その中央部に開口部を
形作る枠状をなしたサイドカバー本体と、 上記ボデイカラーに応じた着色が施されて上記
サイドカバー本体に対し裏側から選択的に取着さ
れ、上記開口部を覆うとともに、この開口部を覆
う面が湾曲されたサイドパネルとを具備したこと
を特徴とする自動二輪車のサイドカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15538981A JPS5856981A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 自動二輪車のサイドカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15538981A JPS5856981A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 自動二輪車のサイドカバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856981A JPS5856981A (ja) | 1983-04-04 |
| JPS646078B2 true JPS646078B2 (ja) | 1989-02-01 |
Family
ID=15604879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15538981A Granted JPS5856981A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 自動二輪車のサイドカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856981A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1159534A (ja) * | 1997-08-22 | 1999-03-02 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車の車体構造 |
| JP6894416B2 (ja) * | 2018-09-27 | 2021-06-30 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5334749U (ja) * | 1976-08-31 | 1978-03-27 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15538981A patent/JPS5856981A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5856981A (ja) | 1983-04-04 |
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