JP2000242527A - 逐次型処理の制御方法及び装置 - Google Patents

逐次型処理の制御方法及び装置

Info

Publication number
JP2000242527A
JP2000242527A JP11041794A JP4179499A JP2000242527A JP 2000242527 A JP2000242527 A JP 2000242527A JP 11041794 A JP11041794 A JP 11041794A JP 4179499 A JP4179499 A JP 4179499A JP 2000242527 A JP2000242527 A JP 2000242527A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
processing
result
unit
processing means
monitoring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11041794A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Kubota
宏 久保田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP11041794A priority Critical patent/JP2000242527A/ja
Publication of JP2000242527A publication Critical patent/JP2000242527A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】監視手段を常時起動することを不用としてCP
Uの負荷を軽減し、結果として処理性能の向上を図る処
理実行制御方法及び装置の提供。 【解決手段】データ処理装置で実行される第1の処理手
段の処理結果を利用する第2処理手段の起動に先んじて
処理監視手段を起動し、前記処理監視手段が前記第1処
理手段の処理結果を確認し、確認結果に応じて前記第2
処理手段の実行の可否が決定される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、各種プログラム処
理を実行する情報処理装置に関し、特にデータ処理装置
における処理の実行制御方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、データ処理装置において実行され
る処理の制御方法としては、監視プログラムを起動し、
一定間隔で監視を行い、処理が正常終了した場合に、順
番上、次の処理を実行する方法が用いられている。
【0003】従来の処理の制御方法として、例えば特開
平8−115235号公報には、規定周期毎にマイクロ
プロセッサに割り込み要求信号を供給するなどして、処
理の監視を行うようにした異常検出方法が開示されてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来の方法は、監視のプログラムが常時起動している
ため、CPUの負荷が高くなり、この為、他の処理を起
動した際にレスポンスの低下等が生じる、という問題点
を有している。
【0005】したがって本発明は、上記問題点に鑑みて
なされたものであって、その目的は、監視手段を常時起
動することを不用としてCPUの負荷を軽減し、結果と
して処理性能の向上を図る処理実行制御方法及び装置を
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成する本発
明は、データ処理装置における処理の実行制御方法にお
いて、第2処理手段を実行する際に起動された処理監視
手段が、前処理である第1処理手段の結果を確認し、確
認内容により、前記第2処理手段を実行するか否かを判
断する、ことを特徴とする。より詳細には、(a)第1
の処理手段の起動後に、第2処理手段の起動指示が入力
された際に、処理監視手段を起動し、(b)前記処理監
視手段は前処理である前記第1処理手段の結果を確認
し、前記第1の処理手段が正常終了している場合に、前
記第2処理手段を起動するように構成される。上記目的
は、特許請求の範囲の請求項2及至7の本発明によって
も達成される。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について説明
する。本発明は、プログラム処理結果の監視をプログラ
ム実行中に常に行うものではなく、プログラム実行の順
番上、次に位置するプログラムの処理起動時に、前のプ
ログラムの処理結果を確認するようにしたものである。
【0008】図1は、本発明の一実施の形態を説明する
ための図である。図1を参照すると、本発明の一実施の
形態において、第1処理手段(21)と第2処理手段
(23)は独立した個別の処理であり、第1処理手段
(21)は必ず第2処理手段(23)の前に処理を行う
ものとする。
【0009】本発明の実施の形態は、図2を参照する
と、データ処理装置(2)と、入力装置(1)と、記憶
装置(3)とを備えた情報処理装置において、データ処
理装置が、第1の処理手段(21)を備え、前記記憶装
置(3)が、第1の処理手段(21)の処理結果を記憶
保持する処理結果記憶部(31)を備え、データ処理装
置が、さらに、第1の処理手段(21)の処理結果を前
記処理結果記憶部(31)の内容を確認して判断する処
理監視手段(22)と、前記第1の処理手段(21)の
処理を受けて処理を行う第2処理手段(22)と、を備
え、前記データ処理装置において、前記第1の処理手段
の起動後、入力装置(1)から前記第2の処理手段の起
動指示が入力された際に、前記処理監視手段(22)が
起動され、前記処理監視手段(22)は、前処理である
前記第1処理手段(21)の結果を確認し、前記第1の
処理手段(21)が正常終了している場合に、前記第2
処理手段(23)を起動するように制御する。
【0010】図2を参照すると、第1処理手段(21)
の実行時に、処理結果を検知する処理監視手段(22)
は、第1処理手段(21)と同時に起動せず、第1処理
手段(21)のみを実行させる。
【0011】その後、第2処理手段(23)を実行する
際に、処理監視手段(22)を実行して、前処理である
第1処理手段(21)の結果を確認する。そして、確認
内容により、第2処理手段(23)を実行するか否かを
判断する。
【0012】本発明の実施の形態においては、第1処理
手段(21)の処理終了を検知する為の処理監視手段
(22)を常に動作させず、第2処理手段(23)を実
行する際に処理監視手段(22)を実行して第1処理手
段(21)の結果を確認する構成としているため、デー
タ処理装置のCPUの負荷を軽減することができる。な
お、第1処理手段、第2処理手段、処理監視手段は、デ
ータ処理装置のCPUで実行されるプログラムによりそ
の処理機能が実現される。この場合、該プログラムを記
録したFD又はCD−ROM等の記録媒体から該プログ
ラムを読み出しデータ処理装置の主記憶にロードしてC
PUが実行することで、本発明を実施することができ
る。
【0013】
【実施例】本発明の実施例について図面を参照して以下
に説明する。図2は、本発明の第1の実施例の構成を示
す図である。図2を参照すると、本発明の第1の実施例
は、キーボード等の入力装置1と、プログラム制御によ
り動作するデータ処理装置2と、情報を記憶する記憶装
置3と、ディスプレイ装置や印刷装置等の出力装置4と
を含む。
【0014】データ処理装置2は、第1処理手段21
と、処理監視手段22と、第2処理手段23とを備え
る。記憶装置3は、処理結果記憶部31を備えている。
処理結果記憶部31は、第1処理手段21の処理が終了
した時点で、その結果が正常または異常の情報を記憶し
ている。
【0015】第1処理手段21は、第2処理手段23の
処理に必要な前処理を実行する。処理監視手段22は、
処理結果記憶部31に記憶された内容を確認する。
【0016】第2処理手段23は、第1処理手段21の
結果を入力情報として処理を実行する。
【0017】図3は、本発明の第1の実施例の動作を説
明するための流れ図である。図1乃至図3を参照して、
本発明の第1の実施例の動作について説明する。
【0018】入力装置1から与えられた起動指示は、第
1処理手段21の起動を指定して、第1処理手段21を
起動する。
【0019】その後、再度、入力装置1から与えられた
起動指示(図3のステップA1)は、前処理を第1処理
手段21とし、第2処理手段23の起動を指定して、処
理監視手段22を起動する(図3のステップA2)。
【0020】処理監視手段22は、処理結果記憶部31
に記憶された第1処理手段21の結果を調べる(図3の
ステップA3)。
【0021】第1処理手段21の結果が正常終了である
場合には、第2処理手段23を起動する(図3のステッ
プA4、A5)。
【0022】第1処理手段21の結果が異常終了である
場合は、第2処理手段23の起動を行わず、第1処理手
段21の異常終了を示すメッセージを、出力装置4に表
示する(図3のステップA6)。
【0023】処理結果記憶部31には、処理手順が「処
理待ち」、「処理中」、「処理完了で正常終了」、ある
いは、「処理完了で異常終了」を示す情報が記憶され、
図3のステップA3において、処理監視手段22は、処
理結果記憶部31に記憶された第1処理手段21の結果
を調べる。
【0024】図4は、本発明の第1の実施例を具体的に
説明するための図である。図4を参照して、本発明の第
1の実施例の動作について説明する。
【0025】図4に示すように、例えば、第1処理手段
21で「部品表の構築処理」を行わせて、次の第2処理
手段23で「所要量計算(MRP)」を行うものとす
る。
【0026】第1処理手段21の処理中に処理監視手段
22は1度も起動せず、処理結果が処理結果記憶部31
に「正常終了」と登録されたとする。
【0027】「所要量計算(MRP)」の起動指示(図
4のステップA1)を、前処理を「部品表の構築処理」
で指定して処理監視手段22を起動する(図4のステッ
プA2)。
【0028】「部品表の構築処理」の処理結果を処理結
果記憶部31より調べて、「正常終了」を取得する。そ
の結果、「所要量計算(MRP)」が起動される(図4
のステップA5)。
【0029】次に、本発明の第2の実施例について説明
する。
【0030】図5は、本発明の第2の実施例を説明する
ための図である。図5を参照すると、本発明の第2の実
施例において、第1処理手段21と、第2処理手段23
と、第3処理手段24は独立した個別の処理であり、第
1処理手段21は、必ず、第2処理手段23の前にある
いは第3処理手段24の前に処理を行うものとする。
【0031】図6は、本発明の第2の実施例の構成を示
す図である。図6を参照すると、本発明の第2の実施例
は、データ処理装置5が、図1に示した前記実施例にお
けるデータ処理装置2の構成に、第3処理手段24が追
加されている。
【0032】第3処理手段24は、第1処理手段21の
結果を入力情報として処理を実行する。また第1処理手
段21は、第2処理手段23と第3処理手段24と両方
の処理に必要な前処理を実行する。
【0033】図7は、本発明の第2の実施例の動作につ
いて説明するための流れ図である。図7のステップA1
−A6で示される、本実施例における処理監視手段2
2、第2処理手段23の動作は、図3に示した前記実施
例の各手段22および23の動作と同一であるため、説
明は省略する。
【0034】図2に示した前記実施例では、第1の処理
手段21の後処理において、平行に利用される処理が2
つ以上存在した場合を想定していない。本発明の第2の
実施例では、入力装置1から与えられた起動指示は、第
1処理手段21の起動を指定して、第1処理手段21を
起動する。その後に、再度、入力装置1から与えられた
起動指示は、前処理を第1処理手段21で、第3処理手
段24の起動を指定して(図7のステップB1)、処理
監視手段22を起動する(図7のステップA2)。
【0035】処理監視手段22が第1処理手段21の結
果を調べ(図7のステップA4)、以降の処理は、第2
処理手段23(図7のステップA5)の代わりに、第3
処理手段24が起動することになる(図7のステップB
2)。
【0036】図8は、本発明の第2の実施例について具
体的に説明するための図である。図8に示すように、第
1処理手段21で「部品表の構築処理」を行わせて、次
の第2処理手段23で「原価計算」を行うものとする。
【0037】第1処理手段21の処理中に処理監視手段
22は1度も起動せず、処理結果が処理結果記憶部31
に「正常終了」と登録されたとする。
【0038】「原価計算」の起動指示(図8のステップ
B1)を、前処理を「部品表の構築処理」で指定して、
処理監視手段22を起動する(図8のステップA2)。
【0039】「部品表の構築処理」の処理結果を処理結
果記憶部31より調べ、「正常終了」を取得する。
【0040】その結果、「原価計算」が起動される(図
8のステップB2)。
【0041】このため、順番上、後に位置する処理が2
つ以上平行に存在した場合でも、前処理の結果を調査し
て、後処理を起動することができる。
【0042】以上、複数の並行処理が存在した場合につ
いて説明したが、順番上、前処理が存在しない、一番初
めに処理を行う第1処理手段21についても、処理結果
記憶部31に予め何らかの値を記憶しておくことで、後
処理として起動することができる。
【0043】次に、本発明の第3の実施例について説明
する。図9は、本発明の第3の実施例の構成を示す図で
ある。図9を参照すると、本発明の第3の実施例におい
ては、図2に示した前記第1の実施例のデータ処理装置
2を、データ処理装置6とデータ処理装置7に分けて備
える。データ処理装置6は、処理監視手段22を備え
る。データ処理装置7は、第1処理手段21と、第2処
理手段23を備える。
【0044】入力装置1から第1処理手段21の起動を
指定して、第1処理手段21を起動する。
【0045】その後、再度、入力装置1から前処理を第
1処理手段21で、第2処理手段23の起動を指定し
て、処理監視手段22を起動する。
【0046】すなわち、図1乃至図4を参照して説明し
た前記第1の実施例における処理と同一の処理を実行す
る。すなわち、本発明の第3の実施例においては、複数
のデータ処理装置6、7から構成されていることが、前
記第1の実施例と相違しているが、各手段の動作は、前
記第1の実施例と同様とされる。
【0047】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
処理中に何度も監視プログラムを起動することがなく、
このためCPUの負荷を軽減することができる、という
効果を奏する。この結果、処理監視手段以外の他の処理
にCPU時間を割り振ることができ、処理性能を向上
し、特に、クライアントとサーバーシステムを利用して
いる場合に、有効に機能することが期待される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を説明するための図であ
る。
【図2】本発明の第1の実施例の構成を示す図である。
【図3】本発明の第1の実施例の動作を説明するための
流れ図である。
【図4】本発明の第1の実施例を具体的に説明するため
の図である。
【図5】本発明の第2の実施例を説明するための図であ
る。
【図6】本発明の第2の実施例の構成を示す図である。
【図7】本発明の第2の実施例の動作を説明するための
流れ図である。
【図8】本発明の第2の実施例を具体的に説明するため
の図である。
【図9】本発明の第3の実施例の構成を示す図である。
【符号の説明】
1 入力装置 2、5、6、7 データ処理装置 21 第1処理手段 22 処理監視手段 23 第2処理手段 24 第3処理手段 3 記憶装置 31 処理結果記憶部 4 出力装置

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】データ処理装置における処理の実行制御方
    法において、 第1の処理手段の処理結果を利用する第2の処理手段の
    起動にあたり処理監視手段を起動し、起動された前記処
    理監視手段は前記第1の処理手段の処理結果を確認し、
    その確認結果に応じて前記第2の処理手段の実行の可否
    を決定する、ことを特徴とする処理の実行制御方法。
  2. 【請求項2】データ処理装置における処理の実行制御方
    法において、 (a)第1の処理手段の起動後に、第2の処理手段の起
    動指示が入力された際に、処理監視手段を起動し、 (b)前記処理監視手段は前処理である前記第1の処理
    手段の結果を確認し、前記第1の処理手段が正常終了し
    ている場合に、前記第2の処理手段を起動する、 ことを特徴とする処理の実行制御方法。
  3. 【請求項3】データ処理装置における処理の実行制御方
    法において、 (a)第1の処理手段の起動後に、第2及び第3の処理
    手段の起動指示が入力された際に、処理監視手段を起動
    し、 (b)前記処理監視手段は前処理である前記第1の処理
    手段の結果を確認し、前記第1の処理手段の処理結果に
    応じて、前記第2又は第3の処理手段の起動の可否を決
    定する、 ことを特徴とする処理の実行制御方法。
  4. 【請求項4】データ処理装置と、入力手段と、記憶手段
    とを備えた情報処理装置において、 前記データ処理装置が、第1の処理手段を備え、 前記記憶手段が、前記第1の処理手段の処理結果を記憶
    保持する処理結果記憶部を備え、 前記データ処理装置が、さらに、前記第1の処理手段の
    処理結果を前記処理結果記憶部に内容を確認して判断す
    る処理監視手段と、 前記第1の処理手段の処理を受けて処理を行う第2処理
    手段と、 を備え、 前記データ処理装置において、前記第1の処理手段の起
    動後、前記入力手段から前記第2の処理手段の起動指示
    が入力された際に、前記処理監視手段が起動され、前記
    処理監視手段は、前処理である前記第1処理手段の結果
    を確認し、前記第1の処理手段が正常終了している場合
    に、前記第2処理手段を起動するように制御する、 ことを特徴とする情報処理装置。
  5. 【請求項5】データ処理装置と、入力手段と、記憶手段
    とを備えた情報処理装置において、 前記データ処理装置が、第1の処理手段を備え、 前記記憶手段が、前記第1の処理手段の処理結果を記憶
    保持する処理結果記憶部を備え、 前記データ処理装置が、さらに、前記第1の処理手段の
    処理結果を前記処理結果記憶部に内容を確認して判断す
    る処理監視手段と、 前記第1の処理手段の処理結果を受けて処理を行う第2
    及び第3の処理手段と、 を備え、 前記データ処理装置において、前記第1の処理手段の起
    動後、前記入力手段から前記第2、及び第3の処理手段
    の起動指示が入力された際に、前記処理監視手段が起動
    され、前記処理監視手段は、前処理である前記第1処理
    手段の結果を確認し、前記第1の処理手段の処理結果に
    応じて、前記第2又は第3の処理手段を起動するように
    制御する、 ことを特徴とする情報処理装置。
  6. 【請求項6】前記処理監視手段を実行する第1のデータ
    処理装置と、前記第1、第2の処理手段を実行する第2
    のデータ処理装置とを含むことを特徴とする請求項4記
    載の情報処理装置。
  7. 【請求項7】(a)第1の処理手段と、 前記第1の処理手段の処理結果を記憶保持する処理結果
    記憶部と、 (b)前記第1の処理の処理結果を前記処理結果記憶部
    に内容を確認して判断する処理監視手段と、 (c)前記第1の処理手段の処理を受けて処理を行う第
    2処理手段と、 を備え、 前記第1の処理手段の起動後、入力手段から前記第2の
    処理手段の起動指示が入力された際に、前記処理監視手
    段が起動され、 前記処理監視手段は、前処理である前記第1処理手段の
    結果を確認し、前記第1の処理手段が正常終了している
    場合に、前記第2処理手段を起動するように制御する情
    報処理装置において、 前記(a)、(b)、及び(c)の各手段を前記情報処
    理装置で機能させるためのプログラムを記録した記録媒
    体。
JP11041794A 1999-02-19 1999-02-19 逐次型処理の制御方法及び装置 Pending JP2000242527A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11041794A JP2000242527A (ja) 1999-02-19 1999-02-19 逐次型処理の制御方法及び装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11041794A JP2000242527A (ja) 1999-02-19 1999-02-19 逐次型処理の制御方法及び装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000242527A true JP2000242527A (ja) 2000-09-08

Family

ID=12618253

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11041794A Pending JP2000242527A (ja) 1999-02-19 1999-02-19 逐次型処理の制御方法及び装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000242527A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4839895A (en) Early failure detection system for multiprocessor system
JP2000242527A (ja) 逐次型処理の制御方法及び装置
JPS6220584B2 (ja)
JP2880658B2 (ja) マルチタスクプログラムの暴走検出装置
JP2504645B2 (ja) テストプログラム実行制御処理方式
JP3008890B2 (ja) 処理制御装置
JP2831480B2 (ja) 情報処理装置の障害検知方法
JP2000293385A (ja) スレッド管理システム及び管理方法並びに管理プログラムを記録した記録媒体
JPH074669Y2 (ja) 割込要求処理回路
JPH0635757A (ja) Cpuの異常検出装置
JPH011041A (ja) 障害早期検出方式
JPH0635813A (ja) 電子計算機の診断方法
JPH11120007A (ja) システム管理におけるプロセス制御方法と装置
JPH05313916A (ja) 電子計算機における割込み処理方法及び電子計算機
JPH0612260A (ja) 割込み処理方法及び装置
JPH0589049A (ja) コマンド実行装置
JPH08286936A (ja) システム起動装置
JPH01162094A (ja) ボタン電話装置
JPH05191496A (ja) 故障診断方式
JPH08249019A (ja) 演算装置およびその演算装置を使用したプログラマブルコントローラ
JPS60254245A (ja) 擬似障害設定方式
JPH064356A (ja) ソフトウエアの異常動作検出方式
JPS62100843A (ja) 情報処理装置の試験方式
JP2002312204A (ja) ソフトウェア障害検出システム及び方法並びにソフトウェア障害検出用プログラム
JPH03240828A (ja) 動的領域初期化処理方法