JP2000291235A - マット - Google Patents
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- JP2000291235A JP2000291235A JP11096843A JP9684399A JP2000291235A JP 2000291235 A JP2000291235 A JP 2000291235A JP 11096843 A JP11096843 A JP 11096843A JP 9684399 A JP9684399 A JP 9684399A JP 2000291235 A JP2000291235 A JP 2000291235A
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- layer portion
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- synthetic resin
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- Pending
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 15
- 229920005672 polyolefin resin Polymers 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 abstract description 14
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 6
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- TZCXTZWJZNENPQ-UHFFFAOYSA-L barium sulfate Chemical compound [Ba+2].[O-]S([O-])(=O)=O TZCXTZWJZNENPQ-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 231100000331 toxic Toxicity 0.000 description 2
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 凹凸状の床でも滑らずに安定した状態で敷く
ことができ、軽量化も図ることができるマットを提供す
る。 【解決手段】 下層部4が、柔軟性を有し且つ下面に複
数の中空突起部6を有する構造のため、床5の表面に凹
凸があっても、中空突起部6が独立して凹凸に追従し、
マット1が安定した状態になる。また、中空突起部6が
床5の凹凸に引っ掛かるため、マット1の滑りも防止さ
れる。更に、中空突起部6を形成したことにより、マッ
ト1の軽量化も図られ、マット1の持ち運びが容易にな
る。
ことができ、軽量化も図ることができるマットを提供す
る。 【解決手段】 下層部4が、柔軟性を有し且つ下面に複
数の中空突起部6を有する構造のため、床5の表面に凹
凸があっても、中空突起部6が独立して凹凸に追従し、
マット1が安定した状態になる。また、中空突起部6が
床5の凹凸に引っ掛かるため、マット1の滑りも防止さ
れる。更に、中空突起部6を形成したことにより、マッ
ト1の軽量化も図られ、マット1の持ち運びが容易にな
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、床などに敷いて
使用するマットに関するものである。
使用するマットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】工場や作業所或いは事務所の床などに
は、人が歩きやすく、また立ち止まって作業をしやすく
するために、マットが敷かれている。この種のマット
は、ゴムや合成樹脂等から成る複数の層を一体的に積層
したもので、その上面も下面も平坦な構造になっている
(類似技術として、特開昭54ー91570号公報参
照)。
は、人が歩きやすく、また立ち止まって作業をしやすく
するために、マットが敷かれている。この種のマット
は、ゴムや合成樹脂等から成る複数の層を一体的に積層
したもので、その上面も下面も平坦な構造になっている
(類似技術として、特開昭54ー91570号公報参
照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなマットにあっては、下面が平坦な構造になっている
ため、床の表面が凹凸状態、つまり不陸な状態になって
いる場合は、マットの下面と床との接触面積が少なくな
り、マットが不安定になると共にマットが床に対して滑
りやすくなる。
うなマットにあっては、下面が平坦な構造になっている
ため、床の表面が凹凸状態、つまり不陸な状態になって
いる場合は、マットの下面と床との接触面積が少なくな
り、マットが不安定になると共にマットが床に対して滑
りやすくなる。
【0004】また、下面が平坦で、マット全体が、合成
樹脂やゴムによる所定厚さを有する一種の固まりになっ
ているため、重さもあり、サイズが大きくなった場合に
は、持ち運びが不便になる。
樹脂やゴムによる所定厚さを有する一種の固まりになっ
ているため、重さもあり、サイズが大きくなった場合に
は、持ち運びが不便になる。
【0005】この発明は、このような従来の技術に着目
してなされたものであり、凹凸状の床でも滑らずに安定
した状態で敷くことができ、軽量化も図ることができる
マットを提供するものである。
してなされたものであり、凹凸状の床でも滑らずに安定
した状態で敷くことができ、軽量化も図ることができる
マットを提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
複数の層を積層して一体化したマットであって、下層部
が、柔軟性を有し且つ下面に複数の中空突起部を有する
構造である。
複数の層を積層して一体化したマットであって、下層部
が、柔軟性を有し且つ下面に複数の中空突起部を有する
構造である。
【0007】請求項2記載の発明は、中空突起部が柱形
状である。
状である。
【0008】請求項3記載の発明は、下層部が、平板形
状の上側合成樹脂シートと、凹凸板形状の下側合成樹脂
シートとを密着状態で接合した構造である。
状の上側合成樹脂シートと、凹凸板形状の下側合成樹脂
シートとを密着状態で接合した構造である。
【0009】請求項4記載の発明は、上層部が、他の層
よりも硬く形成されている。
よりも硬く形成されている。
【0010】請求項5記載の発明は、上層部の表面に絞
付加工を施した。
付加工を施した。
【0011】請求項6記載の発明は、下層部と上層部の
間に、軟質で高比重の中間層が設けられている。
間に、軟質で高比重の中間層が設けられている。
【0012】請求項7記載の発明は、全ての材質がオレ
フィン樹脂で出来ている。
フィン樹脂で出来ている。
【0013】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、下層部
が、柔軟性を有し且つ下面に複数の中空突起部を有する
構造のため、床の表面に凹凸があっても、中空突起部が
独立して凹凸に追従し、マットが安定した状態になる。
また、中空突起部が床の凹凸に引っ掛かるため、マット
の滑りも防止される。更に、中空突起部を形成したこと
により、マットの軽量化も図られ、マットの持ち運びが
容易になる。加えて、中空突起部のクッション性によ
り、マット上に立ち止まって作業する場合も、作業者の
疲労度が軽くなる。そして、中空突起部の断熱性から、
冬場における床の冷たさが作業者の足に伝わらず、保温
性の面でも優れる。
が、柔軟性を有し且つ下面に複数の中空突起部を有する
構造のため、床の表面に凹凸があっても、中空突起部が
独立して凹凸に追従し、マットが安定した状態になる。
また、中空突起部が床の凹凸に引っ掛かるため、マット
の滑りも防止される。更に、中空突起部を形成したこと
により、マットの軽量化も図られ、マットの持ち運びが
容易になる。加えて、中空突起部のクッション性によ
り、マット上に立ち止まって作業する場合も、作業者の
疲労度が軽くなる。そして、中空突起部の断熱性から、
冬場における床の冷たさが作業者の足に伝わらず、保温
性の面でも優れる。
【0014】請求項2記載の発明によれば、中空突起部
が柱形状のため、中空突起部の底面と床との接触面積が
大きくなり、マットがより安定した状態になる。
が柱形状のため、中空突起部の底面と床との接触面積が
大きくなり、マットがより安定した状態になる。
【0015】請求項3記載の発明によれば、平板形状の
上側合成樹脂シートと、凹凸板形状の下側合成樹脂シー
トとを密着状態で接合することにより、下層部を形成し
たため、下層部の構造が簡単で、製造しやすい。
上側合成樹脂シートと、凹凸板形状の下側合成樹脂シー
トとを密着状態で接合することにより、下層部を形成し
たため、下層部の構造が簡単で、製造しやすい。
【0016】請求項4記載の発明によれば、上層部が他
の層よりも硬く形成されているため、粘着性がなく適度
な足の滑り性を保有し、耐久性のある快適な歩行感が得
られる。
の層よりも硬く形成されているため、粘着性がなく適度
な足の滑り性を保有し、耐久性のある快適な歩行感が得
られる。
【0017】請求項5記載の発明によれば、上層部の表
面に絞付加工が施されているため、足の滑り過ぎを防止
することができる。
面に絞付加工が施されているため、足の滑り過ぎを防止
することができる。
【0018】請求項6記載の発明によれば、軟質で高比
重の中間層が設けられているため、床の形状になじみや
すく、床への密着性を確保する。また、高比重のため、
遮音材としても機能し、音が反響しない。
重の中間層が設けられているため、床の形状になじみや
すく、床への密着性を確保する。また、高比重のため、
遮音材としても機能し、音が反響しない。
【0019】請求項7記載の発明によれば、全ての材質
がオレフィン樹脂で出来ているため、リサイクル可能
で、焼却しても有毒成分がでない。
がオレフィン樹脂で出来ているため、リサイクル可能
で、焼却しても有毒成分がでない。
【0020】
【発明の実施の形態】以下、この発明の好適な実施形態
を図1及び図2に基づいて説明する。図1は、この実施
形態に係るマット1の構造を示している。このマット1
は、上層部2と、中間層3と、下層部4の三層構造にな
っている。そして、このマット1は床5の上に敷かれて
使用される。
を図1及び図2に基づいて説明する。図1は、この実施
形態に係るマット1の構造を示している。このマット1
は、上層部2と、中間層3と、下層部4の三層構造にな
っている。そして、このマット1は床5の上に敷かれて
使用される。
【0021】上層部2は、主にPE系のオレフィン樹脂
製で、マット1の中で一番硬く形成されている。この上
層部2の表面には絞付加工2aが施されている。また、
上層部2は着色される場合が多いため、リサイクル材料
でなく、一般に新規の材料が用いられる。
製で、マット1の中で一番硬く形成されている。この上
層部2の表面には絞付加工2aが施されている。また、
上層部2は着色される場合が多いため、リサイクル材料
でなく、一般に新規の材料が用いられる。
【0022】中間層3は前記上層部2と一緒に押出成形
により同時に形成される。中間層3は、EPTや硫酸バ
リウムBCを含むオレフィン樹脂製で、軟質であり、高
比重(1.7)である。
により同時に形成される。中間層3は、EPTや硫酸バ
リウムBCを含むオレフィン樹脂製で、軟質であり、高
比重(1.7)である。
【0023】下層部4は中間層3の下面に接合されるも
ので、この下層部4もEVA系のオレフィン樹脂で出来
ている。この下層部4は、具体的には、平板形状の上側
合成樹脂シート4aと、凹凸板形状の下側合成樹脂シー
ト4bとを、密着状態で接合したハニカム構造のプラス
チックダンボールである。この下層部4には、下側合成
樹脂シート4bの凸部により複数の中空突起部6が形成
されている。中空突起部6は円柱状で、密閉された内部
の空気によりクッション性が得られる。複数の中空突起
部6が、上側合成樹脂シート4aと下側合成樹脂シート
4bとの接合により得られるため、下層部4の構造が簡
単で、製造しやすい。
ので、この下層部4もEVA系のオレフィン樹脂で出来
ている。この下層部4は、具体的には、平板形状の上側
合成樹脂シート4aと、凹凸板形状の下側合成樹脂シー
ト4bとを、密着状態で接合したハニカム構造のプラス
チックダンボールである。この下層部4には、下側合成
樹脂シート4bの凸部により複数の中空突起部6が形成
されている。中空突起部6は円柱状で、密閉された内部
の空気によりクッション性が得られる。複数の中空突起
部6が、上側合成樹脂シート4aと下側合成樹脂シート
4bとの接合により得られるため、下層部4の構造が簡
単で、製造しやすい。
【0024】この実施形態のマット1は、以上のよう
に、全体がオレフィン樹脂で出来ているため、リサイク
ル可能である。また、PVC(塩化ビニール)等を一切
含んでいないため、焼却しても有毒成分がでない。
に、全体がオレフィン樹脂で出来ているため、リサイク
ル可能である。また、PVC(塩化ビニール)等を一切
含んでいないため、焼却しても有毒成分がでない。
【0025】次に、各層の機能を説明する。
【0026】上層部2:上層部2は、他の部分よりも硬
く形成されているため、粘着性がなく適度な足の滑り性
を保有し、耐久性のある快適な歩行感が得られる。ま
た、上層部2の表面には絞付加工2aが施されているた
め、足の滑り過ぎを防止することができる。
く形成されているため、粘着性がなく適度な足の滑り性
を保有し、耐久性のある快適な歩行感が得られる。ま
た、上層部2の表面には絞付加工2aが施されているた
め、足の滑り過ぎを防止することができる。
【0027】中間層3:中間層3は軟質で高比重のた
め、床5の形状になじみやすく、床5への密着性を確保
する。また、高比重のため、遮音材としても機能し、音
が反響しない。
め、床5の形状になじみやすく、床5への密着性を確保
する。また、高比重のため、遮音材としても機能し、音
が反響しない。
【0028】下層部4:下層部4が柔軟性を有し且つ下
面に複数の中空突起部6を有しているため、図2に示す
ように、床5の表面が凹凸状態であっても、中空突起部
6がそれぞれ独立して動いて、床5の凹凸に追従するた
め、マット1が安定した状態になる。つまり、マット1
に上から部分的な荷重Fが加わっても、加わった部分の
中空突起部6周辺だけが下がって、床5の形状に追従す
ることになり、その他の部分が浮き上がったりすること
はない。更に、この実施形態の中空突起部6は円柱形状
で、その底面と床5との接触面積が大きいため、マット
1がより安定しやすくなっている。
面に複数の中空突起部6を有しているため、図2に示す
ように、床5の表面が凹凸状態であっても、中空突起部
6がそれぞれ独立して動いて、床5の凹凸に追従するた
め、マット1が安定した状態になる。つまり、マット1
に上から部分的な荷重Fが加わっても、加わった部分の
中空突起部6周辺だけが下がって、床5の形状に追従す
ることになり、その他の部分が浮き上がったりすること
はない。更に、この実施形態の中空突起部6は円柱形状
で、その底面と床5との接触面積が大きいため、マット
1がより安定しやすくなっている。
【0029】また、中空突起部6が床5の凹凸に引っ掛
かるため、マット1の滑りも防止される。更に、中空突
起部6を形成したことにより、マット1の軽量化も図ら
れ、マット1の持ち運びが容易になる。加えて、中空突
起部6のクッション性により、マット1上に立ち止まっ
て作業する場合も、作業者の疲労度が軽くなる。そし
て、中空突起部6の断熱性から、冬場における床5の冷
たさが作業者の足に伝わらず、保温性の面でも優れる。
かるため、マット1の滑りも防止される。更に、中空突
起部6を形成したことにより、マット1の軽量化も図ら
れ、マット1の持ち運びが容易になる。加えて、中空突
起部6のクッション性により、マット1上に立ち止まっ
て作業する場合も、作業者の疲労度が軽くなる。そし
て、中空突起部6の断熱性から、冬場における床5の冷
たさが作業者の足に伝わらず、保温性の面でも優れる。
【図1】この発明の実施形態に係るマットの構造を示す
一部断面の斜視図。
一部断面の斜視図。
【図2】床に敷かれた状態を示すマット1の断面図。
1 マット 2 上層部 2a 絞付加工 3 中間層 4 下層部 4a 上側合成樹脂シート 4b 下側合成樹脂シート 5 床 6 中空突起部 F 荷重
Claims (7)
- 【請求項1】 複数の層を積層して一体化したマットで
あって、 下層部が、柔軟性を有し且つ下面に複数の中空突起部を
有する構造であることを特徴とするマット。 - 【請求項2】 請求項1記載のマットであって、 前記中空突起部が、柱形状であることを特徴とするマッ
ト。 - 【請求項3】 請求項1又は請求項2記載のマットであ
って、 前記下層部が、平板形状の上側合成樹脂シートと、凹凸
板形状の下側合成樹脂シートとを密着状態で接合した構
造であることを特徴とするマット。 - 【請求項4】 請求項1〜3のいずれか1項に記載のマ
ットであって、 前記上層部が、他の層よりも硬く形成されていることを
特徴とするマット。 - 【請求項5】 請求項4記載のマットであって、 前記上層部の表面には、絞付加工が施されてなることを
特徴とするマット。 - 【請求項6】 請求項4又は請求項5記載のマットであ
って、 前記下層部と前記上層部との間に、軟質で高比重の中間
層が設けられていることを特徴とするマット。 - 【請求項7】 請求項1〜6のいずれか1項に記載のマ
ットであって、 全ての材質がオレフィン樹脂で出来ていることを特徴と
するマット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11096843A JP2000291235A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | マット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11096843A JP2000291235A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | マット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000291235A true JP2000291235A (ja) | 2000-10-17 |
Family
ID=14175804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11096843A Pending JP2000291235A (ja) | 1999-04-02 | 1999-04-02 | マット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000291235A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2463510A (en) * | 2008-09-16 | 2010-03-17 | Jndc Ltd | Work mat for restricted access environments |
| JP2011056857A (ja) * | 2009-09-11 | 2011-03-24 | Sekisui Plastics Co Ltd | 樹脂成形品、床暖房用パネル及び成形金型 |
| JP2023004691A (ja) * | 2021-06-28 | 2023-01-17 | 凸版印刷株式会社 | 衝撃吸収床材 |
-
1999
- 1999-04-02 JP JP11096843A patent/JP2000291235A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2463510A (en) * | 2008-09-16 | 2010-03-17 | Jndc Ltd | Work mat for restricted access environments |
| JP2011056857A (ja) * | 2009-09-11 | 2011-03-24 | Sekisui Plastics Co Ltd | 樹脂成形品、床暖房用パネル及び成形金型 |
| JP2023004691A (ja) * | 2021-06-28 | 2023-01-17 | 凸版印刷株式会社 | 衝撃吸収床材 |
| JP7615912B2 (ja) | 2021-06-28 | 2025-01-17 | Toppanホールディングス株式会社 | 衝撃吸収床材 |
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