JP3143052B2 - ワイヤーハーネス集束部 - Google Patents
ワイヤーハーネス集束部Info
- Publication number
- JP3143052B2 JP3143052B2 JP07270223A JP27022395A JP3143052B2 JP 3143052 B2 JP3143052 B2 JP 3143052B2 JP 07270223 A JP07270223 A JP 07270223A JP 27022395 A JP27022395 A JP 27022395A JP 3143052 B2 JP3143052 B2 JP 3143052B2
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- Japan
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- tape
- winding
- wire harness
- wound
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 65
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ワイヤーハーネス
の同一箇所に複数回に亘ってテープ巻きされたワイヤー
ハーネス集束部に関する。
の同一箇所に複数回に亘ってテープ巻きされたワイヤー
ハーネス集束部に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ワイヤーハーネスの集束に
は、必要に応じてテープを二重巻きしなければならな
い。例えば図3に示すように自動車のエンジン側と車室
側とを仕切る隔壁1を貫通してワイヤーハーネス2を設
ける場合、エンジン側に進入した水滴などが車室側に入
り込まないようにするために、中央部にチューブ3Aが
形成された弾性を有するグロメット3を隔壁1に開けた
穴に嵌着してこのグロメット3にワイヤーハーネス2を
通し、更にグロメット3のチューブ3Aとワイヤーハー
ネス2との間をテープ巻きしている。この場合、テープ
巻きは防水性を確実ならしめるために二重巻きするが、
これが確実に行なわれていることを目視にて確認できる
ようにするために、例えば実公平6−48676号公報
に開示されているように、一度目のテープ巻きに使用す
るテープ4と二度目のテープ巻きに使用するテープ5と
を互いに異なる色のものとすると共に各々の巻き始め位
置をずらすようにしている。即ち図3に示すようにワイ
ヤーハーネス2の二度巻き区間をA〜B間とした場合、
一度巻き区間はこのA〜B間よりも長い区間A′〜B′
にする。
は、必要に応じてテープを二重巻きしなければならな
い。例えば図3に示すように自動車のエンジン側と車室
側とを仕切る隔壁1を貫通してワイヤーハーネス2を設
ける場合、エンジン側に進入した水滴などが車室側に入
り込まないようにするために、中央部にチューブ3Aが
形成された弾性を有するグロメット3を隔壁1に開けた
穴に嵌着してこのグロメット3にワイヤーハーネス2を
通し、更にグロメット3のチューブ3Aとワイヤーハー
ネス2との間をテープ巻きしている。この場合、テープ
巻きは防水性を確実ならしめるために二重巻きするが、
これが確実に行なわれていることを目視にて確認できる
ようにするために、例えば実公平6−48676号公報
に開示されているように、一度目のテープ巻きに使用す
るテープ4と二度目のテープ巻きに使用するテープ5と
を互いに異なる色のものとすると共に各々の巻き始め位
置をずらすようにしている。即ち図3に示すようにワイ
ヤーハーネス2の二度巻き区間をA〜B間とした場合、
一度巻き区間はこのA〜B間よりも長い区間A′〜B′
にする。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記構成によれば、一
度目のテープ巻きに使用するテープ4と二度目のテープ
巻きに使用するテープ5とを互いに異なる色のものと
し、また各々の巻き始め位置をずらしているので、テー
プの二重巻きがなされているか否かを目視にて確実に確
認することができる。しかしながら、一度目のテープ巻
きがどのように行なわれているかまでは確認することが
困難であり、例えば一度目のテープ巻きを全域ハーフラ
ップ巻きしなければならないところを作業ミス等によっ
てラップされない部分(図4に示す部分6)が生じた場
合に、それが二度目のテープ巻きによって隠されるので
確認することができない。このため十分な防水性が得ら
れないものができてしまうことがあり、安定した品質を
確保することが難しかった。
度目のテープ巻きに使用するテープ4と二度目のテープ
巻きに使用するテープ5とを互いに異なる色のものと
し、また各々の巻き始め位置をずらしているので、テー
プの二重巻きがなされているか否かを目視にて確実に確
認することができる。しかしながら、一度目のテープ巻
きがどのように行なわれているかまでは確認することが
困難であり、例えば一度目のテープ巻きを全域ハーフラ
ップ巻きしなければならないところを作業ミス等によっ
てラップされない部分(図4に示す部分6)が生じた場
合に、それが二度目のテープ巻きによって隠されるので
確認することができない。このため十分な防水性が得ら
れないものができてしまうことがあり、安定した品質を
確保することが難しかった。
【0004】また、機械巻きする場合に巻き始め位置を
ずらすステップが必要になり、その分時間的な損失が生
じ、巻き始め位置をずらさない場合と比較して生産性が
低下する恐れがある。
ずらすステップが必要になり、その分時間的な損失が生
じ、巻き始め位置をずらさない場合と比較して生産性が
低下する恐れがある。
【0005】そこで本発明は、防水性が確実に得られる
と共に生産性の向上が図れるワイヤーハーネス集束部を
提供することを目的としている。
と共に生産性の向上が図れるワイヤーハーネス集束部を
提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る上記目的
は、ワイヤーハーネスの同一箇所に二度に亘ってテープ
巻きされたワイヤーハーネス集束部であって、二度目に
巻かれるテープ巻き層が透光性を有することを特徴とす
るワイヤーハーネス集束部により達成される。一度目に
巻かれるテープ巻き層は、巻回状態の確認が必要なテー
プ巻き層であることが好ましい。前記透光性を有するテ
ープとしては、透明のテープを用いることが好ましい。
この構成によれば、ワイヤーハーネスの同一箇所を二度
に亘ってテープ巻きされた各テープ巻き層のうちの二度
目に巻かれるテープ巻き層が透光性を有するテープより
成るので、この外側のテープ巻き層を通して二度目に巻
かれるテープ巻き層の巻回状態を確認することができ
る。そして、二度目にテープ巻きされたテープを通して
一度目にテープ巻きされたテープを見ることができるの
で、一度目のテープ巻き始め位置と二度目のテープ巻き
始め位置をずらす必要がない。
は、ワイヤーハーネスの同一箇所に二度に亘ってテープ
巻きされたワイヤーハーネス集束部であって、二度目に
巻かれるテープ巻き層が透光性を有することを特徴とす
るワイヤーハーネス集束部により達成される。一度目に
巻かれるテープ巻き層は、巻回状態の確認が必要なテー
プ巻き層であることが好ましい。前記透光性を有するテ
ープとしては、透明のテープを用いることが好ましい。
この構成によれば、ワイヤーハーネスの同一箇所を二度
に亘ってテープ巻きされた各テープ巻き層のうちの二度
目に巻かれるテープ巻き層が透光性を有するテープより
成るので、この外側のテープ巻き層を通して二度目に巻
かれるテープ巻き層の巻回状態を確認することができ
る。そして、二度目にテープ巻きされたテープを通して
一度目にテープ巻きされたテープを見ることができるの
で、一度目のテープ巻き始め位置と二度目のテープ巻き
始め位置をずらす必要がない。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を、図面
例と共に説明する。図1は本実施形態のワイヤーハーネ
ス集束部10を示す図である。この実施形態のワイヤー
ハーネス集束部10はワイヤーハーネス2の同一箇所を
二度に亘ってテープ巻きされて成るものである。なお、
図1において前述した図3と共通する部分には同一の符
号を付す。図1において、一度目のテープ巻きに使用す
る下側テープ4は全体的に色付きのものであり、二度目
のテープ巻きに使用する上側テープ11は透光性のもの
である。この場合、上側テープ11を透明のものとする
ことにより、これを通して下側テープ4の巻回状態を確
認することができる。これにより、例えば下側テープ4
を全域ハーフラップ巻きしなければならないところを作
業ミス等によってラップされない部分が生じたとしても
上側テープ11を通してその状態を確認することができ
る。この結果、良・不良を簡単に判別することができ、
製品としての品質向上が図れる。
例と共に説明する。図1は本実施形態のワイヤーハーネ
ス集束部10を示す図である。この実施形態のワイヤー
ハーネス集束部10はワイヤーハーネス2の同一箇所を
二度に亘ってテープ巻きされて成るものである。なお、
図1において前述した図3と共通する部分には同一の符
号を付す。図1において、一度目のテープ巻きに使用す
る下側テープ4は全体的に色付きのものであり、二度目
のテープ巻きに使用する上側テープ11は透光性のもの
である。この場合、上側テープ11を透明のものとする
ことにより、これを通して下側テープ4の巻回状態を確
認することができる。これにより、例えば下側テープ4
を全域ハーフラップ巻きしなければならないところを作
業ミス等によってラップされない部分が生じたとしても
上側テープ11を通してその状態を確認することができ
る。この結果、良・不良を簡単に判別することができ、
製品としての品質向上が図れる。
【0008】また、上側テープ11を透明のものとする
ことにより、二重巻きが確実に施行されているか否かを
目視にて確認することができる。これにより、下側テー
プ4の巻き始め位置と上側テープ11の巻き始め位置と
をずらす必要がなくなる。この結果、機械巻きする場合
には巻き始め位置をずらすというステップが不要にな
り、その分時間的損失がなくなってテープ巻き始め位置
をずらす場合と比較して生産性が向上する。このよう
に、二度目のテープ巻きに使用する上側テープ11に透
明のものを使用することでこの上側テープ11を通して
下側テープ4の巻回状態を目視にて簡単に確認すること
ができる。また、二重巻きが施行されているかも同時に
確認することができる。したがって、ワイヤーハーネス
集束部10の製造において品質及び生産性の向上が図れ
る。
ことにより、二重巻きが確実に施行されているか否かを
目視にて確認することができる。これにより、下側テー
プ4の巻き始め位置と上側テープ11の巻き始め位置と
をずらす必要がなくなる。この結果、機械巻きする場合
には巻き始め位置をずらすというステップが不要にな
り、その分時間的損失がなくなってテープ巻き始め位置
をずらす場合と比較して生産性が向上する。このよう
に、二度目のテープ巻きに使用する上側テープ11に透
明のものを使用することでこの上側テープ11を通して
下側テープ4の巻回状態を目視にて簡単に確認すること
ができる。また、二重巻きが施行されているかも同時に
確認することができる。したがって、ワイヤーハーネス
集束部10の製造において品質及び生産性の向上が図れ
る。
【0009】一方、図2は実施形態のワイヤーハーネス
集束部10を自動車に適用した場合を示す図である。な
お、前述した図3と共通する部分には同一の符号を付
す。この図に示すように、隔壁1にグロメット3を嵌着
した後においても、また隔壁1から離れた位置からでも
下側テープ4の巻回状態を上側テープ11を通して目視
にて簡単に確認することができる。また下側テープ4と
上側テープ11の二重巻きが施行されているか否かも同
時に確認することができる。
集束部10を自動車に適用した場合を示す図である。な
お、前述した図3と共通する部分には同一の符号を付
す。この図に示すように、隔壁1にグロメット3を嵌着
した後においても、また隔壁1から離れた位置からでも
下側テープ4の巻回状態を上側テープ11を通して目視
にて簡単に確認することができる。また下側テープ4と
上側テープ11の二重巻きが施行されているか否かも同
時に確認することができる。
【0010】なお、上記実施形態では二度巻きの場合で
あったが、二度巻き以上であってもよい。この場合は、
巻回状態を確認したいテープ巻き層より外側のテープ巻
層の全てを透明のテープでテープ巻きすればよい。ま
た、上記実施形態では一度目のテープ巻きに使用する下
側テープ4を全体的に色の付いたものとしたが、これは
巻回状態を簡単に確認できるようにするためであり、巻
回状態が確認できれば透明であっても構わない。また、
上記実施形態では二度目のテープ巻きに使用する下側テ
ープ4に透明のものを用いたが、透明でなくとも透光性
で反対側が透けて見えるものであれば色付きのものであ
っても構わない。また、上記実施形態では下側テープ4
と上側テープ11の巻き始め位置を一致させたが、必ず
しもこれに限定されるものではなく、必要に応じて巻き
始め位置をずらしてもよい。
あったが、二度巻き以上であってもよい。この場合は、
巻回状態を確認したいテープ巻き層より外側のテープ巻
層の全てを透明のテープでテープ巻きすればよい。ま
た、上記実施形態では一度目のテープ巻きに使用する下
側テープ4を全体的に色の付いたものとしたが、これは
巻回状態を簡単に確認できるようにするためであり、巻
回状態が確認できれば透明であっても構わない。また、
上記実施形態では二度目のテープ巻きに使用する下側テ
ープ4に透明のものを用いたが、透明でなくとも透光性
で反対側が透けて見えるものであれば色付きのものであ
っても構わない。また、上記実施形態では下側テープ4
と上側テープ11の巻き始め位置を一致させたが、必ず
しもこれに限定されるものではなく、必要に応じて巻き
始め位置をずらしてもよい。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ワイヤーハーネスの同一箇所に二度に亘ってテープ巻き
されるテープ巻き層のうちで二度目に巻かれるテープ巻
き層が透光性を有するテープより成り、これらを通して
一度目に巻かれるテープ巻き層の巻回状態を目視にて簡
単に確認することができるので、一度目に巻かれるテー
プ巻き層の巻回状態の良・不良を簡単に判別することが
でき、製品としての品質向上が図れる。そして、二度目
のテープ巻きに使用されるテープを通して一度目のテー
プ巻きに使用するテープを見ることができるので、一度
目のテープ巻き始め位置と二度目のテープ巻き始め位置
をずらすことなく二重巻きを確認することができる。更
に機械巻きの場合には巻き始め位置をずらすというステ
ップが不要になることから、テープ巻き始め位置をずら
す場合と比較して生産性の向上が図れる。
ワイヤーハーネスの同一箇所に二度に亘ってテープ巻き
されるテープ巻き層のうちで二度目に巻かれるテープ巻
き層が透光性を有するテープより成り、これらを通して
一度目に巻かれるテープ巻き層の巻回状態を目視にて簡
単に確認することができるので、一度目に巻かれるテー
プ巻き層の巻回状態の良・不良を簡単に判別することが
でき、製品としての品質向上が図れる。そして、二度目
のテープ巻きに使用されるテープを通して一度目のテー
プ巻きに使用するテープを見ることができるので、一度
目のテープ巻き始め位置と二度目のテープ巻き始め位置
をずらすことなく二重巻きを確認することができる。更
に機械巻きの場合には巻き始め位置をずらすというステ
ップが不要になることから、テープ巻き始め位置をずら
す場合と比較して生産性の向上が図れる。
【図1】本発明に係るワイヤーハーネス集束部を示す図
である。
である。
【図2】同実施形態のワイヤーハーネス集束部を自動車
に適用した例を示す図である。
に適用した例を示す図である。
【図3】従来のワイヤーハーネス集束部を自動車に適用
した例を示す図である。
した例を示す図である。
【図4】従来のワイヤーハーネス集束部の問題点を説明
するための図である。
するための図である。
2 ワイヤーハーネス 4、11 テープ 10 ワイヤーハーネス集束部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H01B 7/00 301 H01B 7/32 H01B 7/36
Claims (3)
- 【請求項1】 ワイヤーハーネスの同一箇所に二度に亘
ってテープ巻きされたワイヤーハーネス集束部であっ
て、二度目に巻かれるテープ巻き層 が透光性を有することを
特徴とするワイヤーハーネス集束部。 - 【請求項2】 一度目に巻かれるテープ巻き層は、巻回
状態の確認が必要なテープ巻き層であることを特徴とす
る請求項1記載のワイヤーハーネス集束部。 - 【請求項3】 前記透光性を有するテープとして、透明
のテープを用いたことを特徴とする請求項1乃至2のい
ずれかに記載のワイヤーハーネス集束部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07270223A JP3143052B2 (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | ワイヤーハーネス集束部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07270223A JP3143052B2 (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | ワイヤーハーネス集束部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09115338A JPH09115338A (ja) | 1997-05-02 |
| JP3143052B2 true JP3143052B2 (ja) | 2001-03-07 |
Family
ID=17483266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07270223A Expired - Fee Related JP3143052B2 (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | ワイヤーハーネス集束部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3143052B2 (ja) |
-
1995
- 1995-10-18 JP JP07270223A patent/JP3143052B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09115338A (ja) | 1997-05-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |