JPH01102700A - 障害情報収集処理方式 - Google Patents

障害情報収集処理方式

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JPH01102700A
JPH01102700A JP62260412A JP26041287A JPH01102700A JP H01102700 A JPH01102700 A JP H01102700A JP 62260412 A JP62260412 A JP 62260412A JP 26041287 A JP26041287 A JP 26041287A JP H01102700 A JPH01102700 A JP H01102700A
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JP
Japan
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communication
control
fault
communication control
data
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Pending
Application number
JP62260412A
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English (en)
Inventor
Hidefusa Suga
須賀 英興
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は専用の通信制御プログラムによって中央処理
装置とデータ通信回線間のデータ通信の制御を行う通信
制御処理装置の障害情報収集処理方式に関するものであ
る。
〔従来の技術〕
最近の電子計算機システムの分野では分散処理の浸透に
伴い複数の中央処理装置及び数多くのデータ通信回線を
複雑に組み合わせて大規模な電子計算機網を構成するこ
とが一般的となっている。
このような電子計算機網においては、種々の伝送制御手
順を必要とするデータ通信回線の制御のために、中央処
理装置の処理能力を落とすことのないように専用の通信
制御プログラムを内臓して、中央処理装置とは独立して
動作する通信制御処理装置を中央処理装置の人出力チャ
ネルに接続することが従来から行われている。
第2図はこのような電子計算機網の構成を示すブロック
図である。図において、la、lb。
ICは複数台設置された中央処理装置、2a。
2b、2cは各中央処理装置la、lb、lcに独立し
て接続された通信制御処理装置、3a。
3b、3cは中央処理装置1a、lb、lcと通信制御
処理装置2a、  2b、2Cとをそれぞれ接続する入
出力チャネル、4a、4b、4cは複数ある通信制御処
理装置2a、  2b、2Cを相互に接続するデータ、
通信回線、5a、5b、5cはデータ入出力用の端末機
、6a、6b、6cは端末機5a、5b、5cと通信制
御処理装置2a。
2b、2cとをそれぞれ接続する端末用データ通信回線
である。
第3図は第2図に示す通信制御処理装置2a。
2b、2cの内部構成を示すブロック図である。
図において、2は通信制御処理装置、3は中央処理装置
1に接続された入出力チャネル、4はデータ通信回線、
6は端末用データ通信回線、7は入出力チャネル3と通
信制御処理装置2との間のデータ転送を制御するチャネ
ル制御装置、8は通信制御プログラム9を格納するとと
もにデータ通信回線4,6に転送するデータを格納する
記憶装置、10は通信制御プログラム9を実行制御する
中央制御装置、11は通信制御処理装置2とデータ通信
回線4.6との間のデータ転送を制御する回線制御装置
である。
次に動作について説明する。第3図に示すような構成を
有するプログラム内臓型の通信制御処理装置2を用いて
データ通信を行う場合には、中央処理装置1内のプログ
ラムは通信の宛先情報と通信文のみを用意し、入出力チ
ャネル3を介して通信制御処理装置2との間で授受する
。以後のデータ通信に係る固有の処理は通信制御処理装
置2内の通信制御プログラム9が行い、実際には記憶装
置8内に格納された通信制御プログラム9の命令を中央
制御装置10が逐−読み出して実行することにより実現
される。中央処理装置1からデータ通信回線4.6にデ
ータを送信する際には、入出力チャネル3を介して送ら
れてきた通信の宛先アドレス及び通信文は中央制御装置
10の制御下でチャネル制御装置7を通り一旦記憶装置
8に格納される。次いで通信制御プログラム9の制御に
よって通信の相手先アドレスが解読され、通信文は、通
信回線単位に予め設定された伝送制御手順に則り、個々
の通信規約に従った伝送制御文字が付加され回線制御装
置11に送られ、回線制御装置11内でデータの並列/
直列変換が施された後、データ通信回線4,6に送出さ
れる。
上記とは逆に中央処理装置1がデータ通信回線4.6か
らデータを受信する場合には、データ通信回線4.6か
ら送られてくる伝送制御文字を含むデータを回線制御装
置11内で直列/並列変換し、通信制御プログラム9の
制御下において伝送制御文字を削除して通信文と宛先情
報とに組み立て、記憶装置8に格納する。以後中央制御
装置10は、この宛先情報と通信文のみをチャネル制御
装置7及び入出力チャネル3を介して中央処理装置1に
送る。
このような通信制御処理装置2の処理によって、中央処
理装置1はデータ通信に関する複雑な転送先の識別、個
々の通信規約に則った制御文字の付加及び削除などから
解放されることになる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところが、第3図に示すように従来の通信制御処理装置
2では、各構成装置が通信制御プログラム9を解読実行
する中央制御装置10を中心に放射状に配置され、この
中央制御装置10に制御が集中している。このため、ハ
ードウェアに障害が発生した場合、この障害情報の収集
は中央制御装置10自体が制御しなければならず、細部
に渡る情報の収集が困難であ、た。一方、その障害情報
を中央処理装置1に転送する際には、中央制御装置10
が採集した障害情報を基にチャネル制御装置7が数バイ
トの情報として組み立て、チャネル制御装置7のハード
ウェア動作として中央処理装置1からの入出力動作に不
随するチャネル状態情報で中央処理装置1に転送してい
るのみであり、障害情報の質及び量ともに不充分であり
、かつ中央制御装置10あるいはチャネル制御装置7に
固定障害が発生した場合には、障害情報の転送が行えな
いという問題点もあった。
また、最近の計算機システムでは複雑な電子計算機網を
構成する際、第2図に示すように複数の中央処理装置1
a、lb、lcに複数の通信制御処理装置2a、2b、
2Cを組み合せ、更にその他の入出力装置を含めると構
成装置の数は非常に多くなり、構成装置の障害現象も多
岐に渡るため、故障箇所の指摘や復旧時間の短縮が難し
くなってきつつある。このような問題に対し、最近では
計算機システムを構成する各装置の障害情報を中央処理
装置1a、lb、lcに集合させ、システム障害情報と
して保守員などに見易い形に整理統合し保守性の向上を
図ろうという要求が強まっている。しかし、従来の通信
制御処理装置2a、2b。
2Cでは中央処理装置1a、lb、lcに情報を十分に
転送することができず、情報が不充分であり、中央処理
装置1a、lb、lcにおいては的確なシステム障害情
報を作成できず、上記要求に十分に答えられないという
問題点を有していた。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、通信制御処理装置内の機構装置に障害が発生
した場合、この詳細情報を中央処理装置に転送可能とし
、中央処理装置が作成したシステム障害情報によって通
信制御処理装置の故障箇所の指摘を容易に行うことがで
きる障害情報収集処理方式を提供することを目的とする
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る障害情報収集処理方式は、障害情報を収
集して一時的に格納するサービス制御手段(サービス制
御装置32)と、このサービス制御手段の制御下で動作
し入出力チャネル23に接続して障害情報を転送するチ
ャネル接続手段(チャネル接続装置33)とを設け、通
信制御処理装置22内に障害が発生した場合に、上記サ
ービス制御手段により障害情報を収集して一時的に格納
するとともにサービス制御手段の制御下で上記チャネル
接続手段を動作させ、収集した障害情報を入出力チャネ
ル23を介して中央処理装置21に転送することを特徴
とするものである。
〔作用〕
障害が通信制御処理装置22内に発生すると、サービス
制御手段(サービス制御装置32)はその障害情報を収
集して一時的に格納する。次にチャネル接続手段(チャ
ネル接続装置33)は入出力チャネル23に接続し、そ
の障害情報を入出力チャネル23を介して中央処理装置
21に転送する。従って、中央処理装置21は通信制御
処理装置22の詳細な障害情報を作成できる。
〔発明の実施例〕
以下この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図はこの実施例の障害情報収集処理方式を採用した通
信制御処理装置の構成を示すブロック図である。図にお
いて、21はデータ処理を行う中央処理装置、22は通
信制御処理装置、23は人出カチャネ比4.26は各種
アーア通信回線、27は入出力チャネル23と通信制御
処理装置22との間のデータ転送を制御するチャネル制
御装置、28は通信制御プログラム29を格納するとと
もにデータ通信回線24.26に転送するデータを格納
する記憶装置、3oは通信制御プログラム29を実行制
御する中央制御装置、31は通信制御処理装置22とデ
ータ通信回線24.26との間のデータ転送を制御する
回線制御装置である。32はこの発明の特徴とするサー
ビス制御手段としてのサービス制御装置、33は同じく
この発明の特徴とするチャネル接続手段としてのチャネ
ル接続装置である。上記サービス制御装置32は、障害
情報を収集し、記憶手段35にその障害情報を一時的に
格納するものである。
上記チャネル接続装置33は、サービス制御装置32の
制御下で動作し、入出力チャネル23に接続して中央処
理装置21に障害情報を転送するものである。また、サ
ービス制御装置32には専用の保守コンソール36が接
続されていてもよい。
34は人出力チャネル23に対する接続切換えを行う接
続切換機構、37は通信制御処理装置22内の各機構装
置を相互に接続する共通データバス、38はサービス制
御装置32から通信制御処理装置22内の各構成装置の
運転状態を制御する各運転制御信号が流れる制御ライン
である。
次に動作について説明する。通常運転時、中央制御装置
30は記憶装置28内の通信制御プログラム29に従っ
て命令を逐一共通データバス37を介して読み出し、こ
の命令の指示に従って処理を行う。中央処理装置2工か
らデータを各種通信回線24.26に送出する際には、
まず中央制御装置30はチャネル制御装置27に入出力
チャネル23及び接続切換機構34を介して中央処理装
置21から転送されてきたデータを共通データバス37
経出で中央制御装置30内に取り込む命令を実行し、次
いで読み取ったデータを共通データバス37経由で記憶
装置28内の≠−タバソファ領域に格納する命令を実行
する。次に、中央制御装置30は、通信制御プログラム
29の指示に従い、記憶装置28内のデータバッファ領
域に格納したデータの宛先及び通信文を解読し、更に通
信文に予め決められているデータ通信回線の属性に従っ
た通信規約に則った伝送制御文字などを付加し、共通デ
ータバス37経出で回線制御装置31にデータを転送す
る命令を実行する。回線制御装置31は受は取ったデー
タを並列/直列変換して各種データ通信回線24.26
に送出する。
各種データ通信回線24.26からデータを受信し、中
央処理装置21に転送する場合は、通信制御プログラム
29の指示に従い中央制御装置30は上記と逆の処理を
行う。
通信制御処理装置22内の構成装置に異常が発生した場
合、異常を検知した構成装置は制御ライン38を介して
サービス制御装置32に対し異常の発生を通知する。こ
の異常発生通知を受けたサービス制御装置32は、制御
ライン38を介して通信制御処理装置22内の構成装置
の運転を一時凍結する制御を行い、次いで共通データバ
ス37を通じ詳細障害情報の収集を行い、記憶手段35
にこの詳細障害情報を一時蓄える。この際、記憶手段3
5に蓄えられた障害情報はサービス制御装置32に接続
されているコンソール36により参照することもできる
。次に、サービス制御装置32は、制御ライン38を介
して接続切換機構34に対し、入出力チャネル23の接
続をチャネル制御装置27からチャネル接続装置33に
切り換えるための信号を発生し、記憶手段35内の障害
情報を中央処理装置21に転送すべく準備を行う。
通常運転中の中央処理装置21とのデータ転送は、記憶
装置28内の通信制御プログラム29の制御下で、チャ
ネル制御装置27、共通データバス37及び中央制御装
置30を経由し記憶装置28の間で行われるが、通信制
御処理装置22内に異常が発生し、サービス制御装置3
2による障害情報の収集が終了し、記憶手段35内の障
害情報を中央処理装置21に転送する際には、サービス
制御装置32の制御下で、共通データバス37、チャネ
ル接続装置33、接続切換機構34及び入出力チャネル
23を経由して記憶手段35と中央処理装置21との間
でデータ転送が行われる。サービス制御装置32は共通
データバス37、チャネル接続装置33及び接続切換機
構34を経由して入出力チャネル23にデータ転送要求
を発生し、これに応答して中央処理装置21から入出力
チャネル23に送出された各命令は上記と逆の経路でサ
ービス制御装置32に送られる。サービス制御装置32
は上記各命令を解読し、記憶手段35内の情報を入出力
チャネル2°3上の転送単位に組み立て、入出力チャネ
ル23を介して中央処理装置21に返送する。サービス
制御装置32ば、記憶手段35内の全障害情報転送終了
後制御ライン38を経由して通信制御処理装置22内の
各構成装置を初期化し、通常運転の再開制御を行う。
上記実施例によれば、通信制御処理装置22を構成する
装置に、最近の中央処理装置内に付加されていることが
一般的となっているサービス処理装置と同様な専用のサ
ービス制御装置32を設け、通信制御処理装置22内に
障害が発生した場合に中央制御装置30に代わりサービ
ス制御装置32が障害情報の収集に当たり、収集した情
報をサービス制御装置32内の記憶手段35に格納し、
更に障害情報転送用のチャネル接続装置33を設け、入
出力チャネル23を介して中央処理装置21に障害情報
を転送するようにしたので、中央処理装置21には十分
な障害情報が与えられ、これにより障害内容を詳細に知
ることができるようになる。
〔発明の効果〕
以上のように本発明によれば、通信制御処理装置内に障
害が発生した場合に、サービス制御手段により障害情報
を収集して一時的に格納するとともにサービス制御手段
の制御下でチャネル接続手段を動作させ、収集した障害
情報を入出力チャネルを介して中央処理装置に転送する
ようにしたので、通常運転の続行が不可能となり、通信
制御処理装置の構成装置に固定障害が発生した場合にお
いても、複数台設置された通信制御処理装置の障害情報
を中央処理装置に集合させることができ、各通信制御処
理装置の設置場所に至らずとも中央処理装置において障
害発生装置を固定、認識でき、これにより故障箇所の指
摘を容易に行うことができ、更に詳細障害情報を中央処
理装置内の編集プログラムにより保守員などに見易い形
で出力させることが可能となり、的確なシスメム障害情
報による障害回復時間の短縮化及び予防保守の操作性の
改善などを行えるという効果が得られる。
処理方式を採用した通信制御処理装置の構成を示すブロ
ック図、第2図は電子計算機網の構成例を示すブロック
図、第3図は従来の障害情報収集処理方式を採用した通
信制御処理装置の構成を示すブロック図である。
21・・・中央処理装置、22・・・通信制御処理装置
、23・・・入出力チャネル、24゜26・・・データ
通信回線、27・・・チャネル制御装置(チャネル制御
手段)、28・・・記憶装置(記憶手段)、29・・・
通信制御プログラム、30・・・中央制御装置(中央制
御手段)、31・・・回線制御装置(回線制御手段)、
32・・・サービス制御装置(サービス制御手段)、3
3・・・チャネル接続装置(チャネル接続手段)。
代理人  大  岩  増  雄(ほか2名)手続補正
書(自発) 1.事件の表示   特願昭62−260412号2″
発明(7) 名称     障害情報取集処理方式3、
補正をする者 代表者 志 岐 守 哉 五補正の対象 発明の詳細な説明の欄。
6補正の内容 (1)明細書第2頁第19行目r内臓して」とあるのを
「内蔵して」と補正する。
(2)同」第4頁第11行目「内臓型」とあるのを「内
蔵型」と補正する。
(3)同書第8頁第4行目乃至第5行目「機構装置」と
あるのを「構成装置」と補正する。
以上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. データ通信回線に転送するデータ及び通信制御を行うた
    めの通信制御プログラムを格納する記憶手段と、上記通
    信制御プログラムを実行制御する中央制御手段と、上記
    データ通信回線のデータ転送を制御する回線制御手段と
    、データ処理を行う中央処理装置に接続された入出力チ
    ャネルを制御するチャネル制御手段とを備え、上記通信
    制御プログラムにより上記中央処理装置と上記データ通
    信回線間のデータ授受の制御を行う通信制御処理装置お
    いて、障害情報を収集して一時的に格納するサービス制
    御手段と、このサービス制御手段の制御下で動作し上記
    入出力チャネルに接続して上記障害情報を転送するチャ
    ネル接続手段とを設け、上記通信制御処理装置内に障害
    が発生した場合に、上記サービス制御手段により障害情
    報を収集して一時的に格納するとともにサービス制御手
    段の制御下で上記チャネル接続手段を動作させ、収集し
    た障害情報を上記入出力チャネルを介して上記中央処理
    装置に転送することを特徴とする障害情報収集処理方式
JP62260412A 1987-10-15 1987-10-15 障害情報収集処理方式 Pending JPH01102700A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006112760A (ja) * 2004-10-18 2006-04-27 Tdk Corp 焼成炉
JP2008258763A (ja) * 2007-04-02 2008-10-23 Toshiba Corp シリアル通信装置、その試験装置及びシリアル通信装置の試験方法

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