JPH01123397A - 電子式レジスタ - Google Patents

電子式レジスタ

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JPH01123397A
JPH01123397A JP62281210A JP28121087A JPH01123397A JP H01123397 A JPH01123397 A JP H01123397A JP 62281210 A JP62281210 A JP 62281210A JP 28121087 A JP28121087 A JP 28121087A JP H01123397 A JPH01123397 A JP H01123397A
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JP
Japan
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key
item
shift
code
circuit
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Seiji Nunoyama
清治 布山
Setsuo Mori
森 節男
Mitsuhiro Kodama
児玉 光弘
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は電子式レジスタに関するものである。
従来の技術 従来の電子レジスタにおいては、個々の商品アイテムに
対応して、レジスタ上にアイテムキーを設け、これを操
作して登録アイテムを指定する他に、アイテムキーに先
だって入力したシフトキーとアイテムキーの組合せによ
って、キーボード上のキー数を越えた登録アイテムの数
を指定することができるよう構成されている。
第7図は従来の電子式レジスタの構成の要部を示してい
る。第7図において、1はシフトキーであり、必要なシ
フト数に応じて複数のキーを所有しているが、ここでは
説明の便宜上シフト1で代表する。2はアイテムキーで
あり、登録アイテムの種類に応じて、必要数が設けられ
ている。7はシフトキー1お下びアイテムキー2の入力
に対応して、プリセットメモリ6内の該当アイテム領域
に設定されている単価と商品名をリードするだめのアド
レス生成回路である。5は登録内容を表示する表示部、
4は、登録内容をプリントするプリンタ、3は登録内容
を記憶する登録メモリである。
また第8図は従来例の動作を示す操作例、第9図は従来
例のプリセットメモリの設定例である。
次に上記従来例の動作について説明する。
シフト1キー1の操作なしに、アイテムキー2が押され
た場合、本アイテムキーの情報はAND回路10を経て
、アドレス生成回路7へ伝わる。
アドレス生成回路7は、本アイテムキーに対応したアド
レス信号を発生し、プリセットメモリ6へ伝える。プリ
セットメモリにあらかじめ設定してあった商品名「ジュ
ース」と単価200がリードされ、表示部5、プリンタ
4へ伝えられそれぞれ表示、印字されるとともに、登録
メモリ3へ入力され記憶される。
次にシフト1キー1の操作に続けて、アイテムキー2が
押された場合について説明する。
まず、シフトキーの操作により、フリップフロップ8が
設定され、AND回路9が開となるとともにアンド回路
10は閉となる。次にアイテムキー2が押されると、本
アイテムキー情報はAND回路9を経てアドレス生成回
路7へ伝わる。アドレス生成回路7は、本シフト1キー
とアイテムキー情報に対応したアドレス信号を発生し、
プリセットメモリへ伝える。プリセントメモリへ6らか
しめ設定してあった商品名「スモールジー−ス」と単f
i150がリードされ、表示部5、プリンタ4へ伝えら
れ、それぞれ表示、印字されるとともに登録メモリ3へ
記憶される。上記例ではアイテムキー2として1キーの
みで説明したが、これを3キーに増せば、シフト1キー
との組合せに応じて、第9図に設定されている6種のア
イテムを1シフトキーと3アイテムキーで指定できる。
このように、上記従来の電子式レジスタでも、アイテム
キーに先だって入力したシフトキーを用いて、キーボー
ド上のキー数以上に登録アイテムの数を指定することが
出来る。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記従来の電子レジスタでは、シフトキ
ーの操作は必ず、アイテムキーの操作に先んじて行なう
必要があり、実際の登録操作には、適合しにくい場合が
あった。すなわち、ファーストフード店等対面販売の店
舗で客から注文を受け、これを登録する場合、客が「ス
モールジー−ス」と、オーダを言う場合はよいのだが、
しばしば、[ジーース・・・スモールの方j等の注文が
される。
この場合、登録を迅速に行なおうとして最初の言葉「ジ
ュース」だけを聞いて、レギーラージュースを登録した
場合、誤登録となってしまう。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであり、
客の注文のさまざまな形態に対応でき、誤登録のない優
れた電子式レジスタを提供することを目的とするもので
ある。
問題点を解決するための手段 本発明は上記目的を達成するために、個々のアイテムキ
ーに対応したプリセットメモリの当該アイテムの設定領
域に、登録に際しシフトキーの操作が必要か否かの情報
(これをシフト清報とよび、■はシフトキーが必要、2
はシフトキーが不要であるとする。)をあらかじめ設定
しておき、シフト情報1のアイテムが指定されたときに
は、当該アイテムファイルの品名領域のデータは表示す
るが、印字や登録メモリへの加算は行なわず、シフト情
報0のアイテムが指定されたときには、当該アイテムフ
ァイルの品名、単価の表示、印字を行なうとともに、登
録メモリへの加算を行なうものとし、シフトキーとアイ
テムキーの組合せで、登録アイテムを指定する際、アイ
テムキーに先じてシフトキーを操作する方法と、アイテ
ムキーに続けてシフトキーを操作する方法とを混在して
使用できるようにしたものである。
作用 本発明は上記構成により、シフトキーをアイテムの前に
操作しても、アイテムの後に操作しても登録が可能とな
り、キー操作の自由度が増し、登録誤りが少なくなる。
実症例 第2図は本発明の一実楕例の構成を示すものである。第
2図において、41は、アイテムキー群、42は/7ト
キー群であり、これらのアイテムキーと7フトキーの組
み合せによって、登録アイテムを指定する。43は合計
キーで登録したアイテムの合計額を計算する。44は上
記の各キーの操作により動作する演算制御部で、登録情
報は、46の登録メモリへ記憶させるとともに、47の
表示部、48のプリンタへ送られ、それぞれ表示、印字
される。45はプリセントメモリで、個々の商品アイテ
ムに対応して、商品コード、品名、単価、登録に際して
シフトキーが必要か否かのシフト情報が記憶されている
第1図は、本発明の詳細な説明するだめの要部である。
第1図において、21はアイテムキー、22はシフト1
キーである。実際にはアイテムキー、シフトキーとも複
数設けられているのが修道だが、説明の便宜上、本図で
は各々1キーとしである。31は、キーコード加算回路
で、アイテムキーコードとシフトキーのコードを加算し
、アイテムキーとシフトキーの組合せに対応した、商品
アイテム指定コードをつくる。32はアドレス生成回路
で、キーコードから、これに対応する商品アイテムのプ
リセットメモリ25の該当領域をリードするだめのアド
レス番地を生成する。33は、シフト情報弁別回路で、
プリセットメモリ25からリードされた該当アイテムの
設定データのシフト情報の有無を弁別し、これをAND
回路37へ出力する。26は、登録データを記憶する登
録メモリ、27は、シフトキーとアイテムキーの組合せ
で指定されたアイテムの該当設定データをプリセットメ
モリ25から受けて表示するとともに、シフトキー光弁
のキー操作の場合に、シフトキーに対応した表示文字を
シフトキー表示テーブル34から受けて表示する表示部
、28は登録データを印字するプリンタである。34は
、シフトキーに対応した表示データが記憶されているメ
モリで、アイテムキーに先立って、シフトキーが操作さ
れた場合、シフトキー22に対応した表示データが表示
部27へ送られ表示される。
第3図は本発明の詳細な説明するだめのキーボード図の
要部で、51はアイテムキー群を、52はシフトキー群
を、53は合計キーを示す。
第4図は、本発明の詳細な説明するだめのプリセットメ
モリの設定例である。
第5図は、本発明の電子ンジスタにおけるキー操作、表
示、印字例を示したものである0次に上記実施例の動作
について第1図を中心に説明する。プリセットメモリ2
5へは第4図に示すように、個々のアイテムコード54
と、このアイテムコードに対応して品名55単価56、
シフト情報57が設定されている。ここで、シフト情報
57とは、そのアイテムコードが指定された場合、該当
アイテムの登録に際しシフトキーの操作の必要の有無を
示すものである。
第1図において、アイテムキー21が操作されたものと
する。本操作信号はフリップフロップ29をセットする
とともに、AND回路39を経てアドレス生成回路32
へ入力され、プリセットメモリ25の当該アイテムファ
イルのアドレス番地を生成する。本アドレス信号はプリ
セットメモIJ25へ与えられ、当該アイテムファイル
の設定データがリードされる。この場合アイテムキー(
コート100)21 に対応して第4図に示すアイテム
コード100の設定データがリードされ、本データは表
示部27へ送られるが、単価が設定されていないため、
第5図の58に示すように、品名であるジーースのみが
表示される。また、同データはシフト情報弁別回路33
、AND回路37へも入力される。シフト情報弁別回路
33は、シフト情報57の有無を判定する回路で、アイ
テムコード100の設定データには、シフト情報1がセ
ットされているため、シフト情報弁別回路33の出力は
、AND回路37を閉するように働き、プリセットメモ
リ25の当該データは、登録メモリ26及びプリンタ2
8へは伝わらない。よってこの場合、第5図に示すよう
に品名ジー−スのみ表示され本データが登録及び印字さ
れることはない。
次にシフト1キー22を操作する。本キーの信号は、A
ND回路35.0凡回路38を経てキーコード加算回路
31へ入る。キーコード加算回路は、アイテムキー(コ
ード100)21  とシフトlキー(コード1)22
のキーコードを加算する回路で・コード信号101が出
力される。キーコード加算回路31の出力はフリップフ
ロップ29・30のリセット信号として動き同フリップ
フロップをリセットするとともにアドレス生成回路32
へ入り、プリセットメモリ25の該当アイテム領域10
1を指定する。アイテムコード101の領域には、第4
図に示すように、品名、スモールジー−ス、単価150
及びシフト情報Oが設定されており、品名と単価は表示
部27へ表示され、またシフト情報弁別回路33の出力
はAND回路37を開とするため、本アイテムコード1
01に該当する設定データは、AND回路37を経て登
録メモリ26へ加算されるとともにプリンタ28で印字
される。
次に、シフトキーを押した後アイテムキーを操作した場
合の動作を説明する。
第1図において、シフト1キー22を操作すると、本信
号はフリップフロップ30をセットしAND回路36を
開とするとともに、シフトキー表示テーブル34へ入る
。シフトキー表示テーブル34はシフトキーに対応した
表示文字が設定されているメモリで、この場合、第6図
に示すようにシフト1キーに対応するスモールの文字が
表示部27へ送られ表示される。
続けてアイテムキー21を操作すると、本信号はAND
回路36、OR回路38を経て、キーコード加算回路3
1へ入る。キーコード加算回路31では、シフト1キー
32のキーコード(1)とアイテムキー21のキーコー
ド(100)  が加算され、コード信号101が出力
される。この信号はフリップフロップ29.30をリセ
ットするとともに、アドレス生成回路32を経て、プリ
セットメモリ25の該当アイテム領域101を指定する
。アイテム101には、シフト情報が0として設定され
ているだめ、前述と同様に、スモールジコ、−ス、単価
150が表示、印字されるとともに登録メモIJI−6
へ記憶される。
第1図では、アイテムキー及びシフトキー各々1の場合
で説明したが、第3図に示すように、アイテムキー群5
1として、キーコード100と200、シフトキー群5
2として、シフト1、シフト2、シフト3を設計、各々
の組合せで生じる各キーコードに対応して、第4図に示
すように品名と単価とシフト情報を設定し、また、シフ
トキー表示テーブルには、各シフトキーに対応して第6
図のような表示文字を設定すると、上記動作例で説明し
たと同様の動作で、第5図に示すような、キー操作に対
応した表示、印字及び登録処理を実現することができる
。ここで58は、アイテムキーを操作後、シフトキーを
操作して登録する場合を示し、59は、シフトキー操作
後、アイテムキーを操作して登録する場合を示す。また
、同一取引の中で、上記各キー操作の方法を混在しても
かまわない。
発明の効果 本発明は上記実施例より明らかなように、シフトキーを
アイテムの前に操作しても、またアイテムの後に操作し
ても登録が可能なようにしだものであり、キー操作の自
由度が増し、登録誤りの少ない電子式レジスタを提供で
きるという利点を有する。さらに、シフトキー後押の操
作の場合、操作したアイテムキーに対応して、該当アイ
テムの品名設定領域を表示することができるため、例え
ば、第4図のアイテムコード100に対応する品名領域
に1ジー−スサイズは?」と設定しておけば、アイテム
キー操作時本表示が表示され、オペレータに、キー操作
のガイダンス情報を容易にできるという効果を有する。
またシフトキー光弁の場合にも、操作したシフトキーに
対応して、シフトキー表示テーブル34の内容を表示で
きるため、操作がわかりやすい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の詳細な説明するだめの実施例のブロッ
ク回参呑、第2図は本発明の構成図、第;:3図は本発
明のキーボード要因、第4図は本発明の詳細な説明する
だめのプリセットメモリの設定例図、第5図は本発明に
よるキー操作、表示、印字の例示図、第6図は本発明の
詳細な説明するだめのシフトキー表示テーブルの設定例
図、第7図は従来の電子式レジスタの構成図、第8図は
従来例のキー操作、表示、印字の例示図、第9図は従来
例のプリセットメモリの設定列図である。 21・・・アイテムキー、22・・・シフト1キー、2
5・・・プリセントメモリ、26・・・登録メモリ、2
7・・・表示部、28・・・プリンタ、29・・・クリ
ップフロップ、30・・・フリップフロップ、31・・
・キーコード加算回路、32・・・アドレス生成回路、
33・・・シフト情報弁別回路、34・・・シフトキー
表示テーブル。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ・r 2 目 !1J 第3図 S/ 第4図 第5図 第6図 第7図 J  4  σ 第8図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 個々の商品アイテムに対応してコード、単価、登録制御
    の弁別に用いる制御情報があらかじめ設定されたプリセ
    ットメモリと、キーボード上のアイテムキーのキーコー
    ドおよびアイテムキーのキーコードとシフトキーのキー
    コードの組合せから、上記プリセットメモリの該当アイ
    テムコードを指定する手段と、上記プリセットメモリか
    らリードされた当該アイテム設定データの制御情報を弁
    別する手段とを備え、上記制御情報により、当該アイテ
    ムの登録処理を終了する場合と、当該アイテムの設定情
    報の表示のみ行なう場合とに区分し、アイテムキーに対
    するシフトキーの操作順序を前操作および後操作、とも
    に可能とした電子式レジスタ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0228898A (ja) * 1988-07-19 1990-01-30 Fujitsu Ltd 取引処理装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0228898A (ja) * 1988-07-19 1990-01-30 Fujitsu Ltd 取引処理装置

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