JPH01123533A - エコー除去装置 - Google Patents
エコー除去装置Info
- Publication number
- JPH01123533A JPH01123533A JP28133087A JP28133087A JPH01123533A JP H01123533 A JPH01123533 A JP H01123533A JP 28133087 A JP28133087 A JP 28133087A JP 28133087 A JP28133087 A JP 28133087A JP H01123533 A JPH01123533 A JP H01123533A
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- coefficients
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- Pending
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 48
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- DNTFEAHNXKUSKQ-RFZPGFLSSA-N (1r,2r)-2-aminocyclopentane-1-sulfonic acid Chemical compound N[C@@H]1CCC[C@H]1S(O)(=O)=O DNTFEAHNXKUSKQ-RFZPGFLSSA-N 0.000 description 1
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、2線/4線変換に伴うエコー信号をサンプリ
ングして除去するエコー除去装置に関し、特に、サンプ
リング時刻が等間隔の時間刻みからずれることがある場
合のエコー除去装置に関する。
ングして除去するエコー除去装置に関し、特に、サンプ
リング時刻が等間隔の時間刻みからずれることがある場
合のエコー除去装置に関する。
従来、サンプリングされたエコー信号を除去する装置に
関しては、等間隔でサンプリングされることが前提とさ
れていた。
関しては、等間隔でサンプリングされることが前提とさ
れていた。
そのため、サンプリング時刻が等間隔の時間刻みからず
れることがある場合にはエコー除去能力が低下するので
、サンプル時刻のずれを極力小さくする必要があった。
れることがある場合にはエコー除去能力が低下するので
、サンプル時刻のずれを極力小さくする必要があった。
本発明は、2線/4線変換に伴うエコー信号をサンプリ
ングし、サンプリングされたエコー信号を除去する装置
において、サンプリング時刻が等間隔の場合のサンプリ
ング値に対する除去信号を作成するトランスバーサル形
フィルタ(以下、[フィルタ1丁と称す)と、サンプリ
ング時刻が等間隔の時間刻みからずれた場合のサンプリ
ング値のずれに対する除去信号を作成するトランスバー
サル形フィルタ(以下、「フィルタ2」と称す)と、フ
ィルタ2の係数をフィルタ1の係数に加算する手段と、
フィルタ2のタップ出力をイネーブル/ディセーブルす
る手段と、サンプリング時刻が等間隔の時間刻みからず
れた瞬間からフィルタ2のタップ出力をイネーブルし、
その後、2ザンプル時間以上を費してフィルタ2の係数
をフィルタlの係数に加算して、フィルタ1に加算され
たフィルタ2の係数に対応するフィルタ2のタップ出力
をディセーブルする制御手段を有することを特徴として
いる。
ングし、サンプリングされたエコー信号を除去する装置
において、サンプリング時刻が等間隔の場合のサンプリ
ング値に対する除去信号を作成するトランスバーサル形
フィルタ(以下、[フィルタ1丁と称す)と、サンプリ
ング時刻が等間隔の時間刻みからずれた場合のサンプリ
ング値のずれに対する除去信号を作成するトランスバー
サル形フィルタ(以下、「フィルタ2」と称す)と、フ
ィルタ2の係数をフィルタ1の係数に加算する手段と、
フィルタ2のタップ出力をイネーブル/ディセーブルす
る手段と、サンプリング時刻が等間隔の時間刻みからず
れた瞬間からフィルタ2のタップ出力をイネーブルし、
その後、2ザンプル時間以上を費してフィルタ2の係数
をフィルタlの係数に加算して、フィルタ1に加算され
たフィルタ2の係数に対応するフィルタ2のタップ出力
をディセーブルする制御手段を有することを特徴として
いる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例の構成図である。
送信信号10はD/A変換器700によってアナログパ
ルス波形に変換され、2線/4線変換器600によって
2線伝送路20に進出されると同時にエコー信号となっ
て受信信号線30を介してサンプリング回路500に入
力される。サンプリング回路500に入力されたエコー
信号はサンプリングされて、減算器300及び400に
よって、それぞれフィルタ1及び2によって作られた除
去信号60及び70を減算されて出力される。
ルス波形に変換され、2線/4線変換器600によって
2線伝送路20に進出されると同時にエコー信号となっ
て受信信号線30を介してサンプリング回路500に入
力される。サンプリング回路500に入力されたエコー
信号はサンプリングされて、減算器300及び400に
よって、それぞれフィルタ1及び2によって作られた除
去信号60及び70を減算されて出力される。
まず、除去信号60の作成方法、即ち、フィルタ1の動
作について説明する。フィルタ1は、サンプリング回路
500のサンプリング時刻が等間であった場合のサンプ
リング値に対する除去信号を作成するもので、2タツプ
のトランスバーサル形フィルタ構成となっている。第2
図の波形をD/A変換器700からサンプリング回路5
00までの回路の単位パルス応答波形(以下、「エコー
パス単位パルス応答波形」と称す)とし、サンプリング
間隔をTとすると、フィルタ1の係数レジスタ111及
び121には、エコーパス単位パルス応答波形のサンプ
リング値、即ち、第2図のa及び、bの値が保持されて
いる。従って、送信信号と係数レジスタのたたみ込み演
算によってエコー信号のサンプリング値に相当する信号
を作ることができる。即ち、フィルタ1は送信信号10
を入力し、それを遅延素子110及び120に保持し、
この信号と係数レジスタ111及び121に保持されて
いる係数を乗算器112及び122で乗算し、その出力
を加算器130で加算することによって除去信号60を
作成する。この動作は、サンプリング回路500のサン
プリングタイミングに同期して常に行われる。また、係
数レジスタ111及び121は、それぞれフィルタ2の
係数レジスタ211及び221に保持されている係数値
を加算器113及び123を通して加算できるようにな
っており、後述するタイミングで加算される。
作について説明する。フィルタ1は、サンプリング回路
500のサンプリング時刻が等間であった場合のサンプ
リング値に対する除去信号を作成するもので、2タツプ
のトランスバーサル形フィルタ構成となっている。第2
図の波形をD/A変換器700からサンプリング回路5
00までの回路の単位パルス応答波形(以下、「エコー
パス単位パルス応答波形」と称す)とし、サンプリング
間隔をTとすると、フィルタ1の係数レジスタ111及
び121には、エコーパス単位パルス応答波形のサンプ
リング値、即ち、第2図のa及び、bの値が保持されて
いる。従って、送信信号と係数レジスタのたたみ込み演
算によってエコー信号のサンプリング値に相当する信号
を作ることができる。即ち、フィルタ1は送信信号10
を入力し、それを遅延素子110及び120に保持し、
この信号と係数レジスタ111及び121に保持されて
いる係数を乗算器112及び122で乗算し、その出力
を加算器130で加算することによって除去信号60を
作成する。この動作は、サンプリング回路500のサン
プリングタイミングに同期して常に行われる。また、係
数レジスタ111及び121は、それぞれフィルタ2の
係数レジスタ211及び221に保持されている係数値
を加算器113及び123を通して加算できるようにな
っており、後述するタイミングで加算される。
次に、除去信号70の作成方法、即ち、フィルタ2の動
作について説明する。フィルタ2は、サンプリング回路
500のサンプリング時刻が等間隔の時間刻みからずれ
た場合に生ずるサンプリング値のずれに対する除去信号
を作成するもので、フィルタ1と同様2タツプのトラン
スバーサル形フィルタ構成となっている。第2図に一点
鎖線で示すようにサンプリング時刻が△Tだけずれた場
合のエコーパス単位パルス応答波形のサンプリング値を
a十△a% b+△bとすると、フィルタ2の係数レジ
スタ212,222には、それぞれ△a、△bの値が保
持されている。サンプリング時刻が等間隔の時間刻から
ずれた場合、このずれを制御手段3が検出してフィルタ
2のタップ出力をイネーブルする。これによって、フィ
ルタ2は、サンプリング回路500のサンプリング時刻
がずれた瞬間から、フィルタ1と同様に、送信信号と係
数レジスタ212,222の値とのたたみ込み演算を行
うことによってサンプリング時刻のずれによるサンプリ
ング値のずれに相当する信号を作成する。
作について説明する。フィルタ2は、サンプリング回路
500のサンプリング時刻が等間隔の時間刻みからずれ
た場合に生ずるサンプリング値のずれに対する除去信号
を作成するもので、フィルタ1と同様2タツプのトラン
スバーサル形フィルタ構成となっている。第2図に一点
鎖線で示すようにサンプリング時刻が△Tだけずれた場
合のエコーパス単位パルス応答波形のサンプリング値を
a十△a% b+△bとすると、フィルタ2の係数レジ
スタ212,222には、それぞれ△a、△bの値が保
持されている。サンプリング時刻が等間隔の時間刻から
ずれた場合、このずれを制御手段3が検出してフィルタ
2のタップ出力をイネーブルする。これによって、フィ
ルタ2は、サンプリング回路500のサンプリング時刻
がずれた瞬間から、フィルタ1と同様に、送信信号と係
数レジスタ212,222の値とのたたみ込み演算を行
うことによってサンプリング時刻のずれによるサンプリ
ング値のずれに相当する信号を作成する。
このように、フィルタ2は、サンプリング時刻にずれが
生じた瞬間から動作を開始し、その後、制御手段3から
の指示に従って、係数レジスタ211.221の値が、
フィルタ1の係数レジスタ111,121に加算される
。この係数加算は、1サンプリング時間に1係数の割合
で行られ、フィルタ1の係数レジスタに加算されたフィ
ルタ2の係数レジスタが接続されているタップ出力はデ
ィセーブルされる。1サンプリング時間内に全係数を加
算することも可能であるが、本実施例では、フィルタ1
,2及び制御回路がファームウェアによって実現されて
いるので、ある1つのサンプリング時間に処理が集中す
ることを避けるために、1サンプリング時間に1係数の
割合で加算を行っている。
生じた瞬間から動作を開始し、その後、制御手段3から
の指示に従って、係数レジスタ211.221の値が、
フィルタ1の係数レジスタ111,121に加算される
。この係数加算は、1サンプリング時間に1係数の割合
で行られ、フィルタ1の係数レジスタに加算されたフィ
ルタ2の係数レジスタが接続されているタップ出力はデ
ィセーブルされる。1サンプリング時間内に全係数を加
算することも可能であるが、本実施例では、フィルタ1
,2及び制御回路がファームウェアによって実現されて
いるので、ある1つのサンプリング時間に処理が集中す
ることを避けるために、1サンプリング時間に1係数の
割合で加算を行っている。
以上説明したような係数加算、及び、その後のフィルタ
2のタップ出力ディセーブルによって、再びサンプリン
グ時刻にずれが生じた場合にも、サンプリング時刻のず
れ幅ΔTが小さければエコーバス単位パルス応答波形の
サンプル値のずれ△a、△bはほぼ同じ値と考えられる
ので、フィルタ2を動作させてエコー信号のサンプリン
グ値のずれを除去することができる。さらに、フィルタ
2の係数を適応修正すれば、サンプリングタイミングの
ずれの頻度が係数適応修正速′度よりも小さいという条
件下でサンプリングタイミングのずれの回数に無関係に
エコー信号を除去できる。
2のタップ出力ディセーブルによって、再びサンプリン
グ時刻にずれが生じた場合にも、サンプリング時刻のず
れ幅ΔTが小さければエコーバス単位パルス応答波形の
サンプル値のずれ△a、△bはほぼ同じ値と考えられる
ので、フィルタ2を動作させてエコー信号のサンプリン
グ値のずれを除去することができる。さらに、フィルタ
2の係数を適応修正すれば、サンプリングタイミングの
ずれの頻度が係数適応修正速′度よりも小さいという条
件下でサンプリングタイミングのずれの回数に無関係に
エコー信号を除去できる。
尚、本実施例では、フィルタ1.2ともE2タップのト
ランスバーサル形フィルタで構成した場合を示したが、
2タツプ以外の場合についても同様に考えられる。また
、フィルタ1とフィルタ2でタップ数が異なる場合も同
様に考えられる。
ランスバーサル形フィルタで構成した場合を示したが、
2タツプ以外の場合についても同様に考えられる。また
、フィルタ1とフィルタ2でタップ数が異なる場合も同
様に考えられる。
以上説明したように本発明は、2線/4線変換に伴つエ
コー信号をサンプリングし、サンプリングされたエコー
信号を除去する装置において、送信信号を入力してサン
プリングされたエコー信号に対する除去信号を作成する
2つのトランスバーサル形のフィルタ(「フィルタ1」
、「フィルタ2」)を用い、フィルタ1は常にサンプリ
ング値に対する除去信号を作成するように動作させ、フ
ィルタ2はサンプリング時刻が等間隔の時間刻みからず
れた瞬間から除去信号作成動作を開始し、その後、フィ
ルタ2の係数をフィルタ1の係数に加算して、それと同
時にフィルタ2の除去信号作成動作を停止することによ
り、サンプリングタイミングの2回以上のずれに対して
補償することができる。また、フィルタ2からフィルタ
1への係数加算を1サンプリング時間に1係数の割合で
行うことにより、ファームウェアで実現した場合の負荷
の集中を避けることができる。
コー信号をサンプリングし、サンプリングされたエコー
信号を除去する装置において、送信信号を入力してサン
プリングされたエコー信号に対する除去信号を作成する
2つのトランスバーサル形のフィルタ(「フィルタ1」
、「フィルタ2」)を用い、フィルタ1は常にサンプリ
ング値に対する除去信号を作成するように動作させ、フ
ィルタ2はサンプリング時刻が等間隔の時間刻みからず
れた瞬間から除去信号作成動作を開始し、その後、フィ
ルタ2の係数をフィルタ1の係数に加算して、それと同
時にフィルタ2の除去信号作成動作を停止することによ
り、サンプリングタイミングの2回以上のずれに対して
補償することができる。また、フィルタ2からフィルタ
1への係数加算を1サンプリング時間に1係数の割合で
行うことにより、ファームウェアで実現した場合の負荷
の集中を避けることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図はエコ
ーパス単位パルス応答波形とそのサンプル値である。 ■、2・・・・・・フィルタ、3・・・・・・制御手段
、110.120.z1o’、220・・・・・・遅延
素子、111.121,211,221・・・・・・係
数レジスタ、112,122,212,222・・・・
・・乗算器、11.3,123,213,223,13
0゜230・・・・・・加算器、300,400・・・
・・・減算器、500・・・・・・サンプリング回路、
600・旧・・2線/4線変換器、700・・・・・・
D/A変換器、10・・・・・・送信信号、20・・・
・・・2線伝送路、3o・・・・・・受信信号線、50
・・・・・・受信信号、60.70・・印・エコー除去
信号、80・・・・・・アナログ化された送信信号。
ーパス単位パルス応答波形とそのサンプル値である。 ■、2・・・・・・フィルタ、3・・・・・・制御手段
、110.120.z1o’、220・・・・・・遅延
素子、111.121,211,221・・・・・・係
数レジスタ、112,122,212,222・・・・
・・乗算器、11.3,123,213,223,13
0゜230・・・・・・加算器、300,400・・・
・・・減算器、500・・・・・・サンプリング回路、
600・旧・・2線/4線変換器、700・・・・・・
D/A変換器、10・・・・・・送信信号、20・・・
・・・2線伝送路、3o・・・・・・受信信号線、50
・・・・・・受信信号、60.70・・印・エコー除去
信号、80・・・・・・アナログ化された送信信号。
Claims (1)
- 1.2線/4線変換に伴うエコー信号をサンプリングし
、サンプリングされたエコー信号を除去する装置におい
て、サンプリング時刻が等間隔の場合のサンプリング値
に対する除去信号を作成するトランスバーサル形フィル
タ(以下、「フィルタ1」と称す)と、サンプリング時
刻が等間隔の時間刻みからずれた場合のサンプリング値
のずれに対する除去信号を作成するトランスバーサル形
フィルタ(以下、「フィルタ2」と称す)と、フィルタ
2の係数をフィルタ1の係数に加算する手段と、フィル
タ2のタップ出力をイネーブル/ディセーブルする手段
と、サンプリング時刻が等間隔の時間刻みからずれた瞬
間からフィルタ2のタップ出力をイネーブルし、その後
、2サンプル時間以上を費してフィルタ2の係数をフィ
ルタ1の係数に加算して、フィルタ1に加算されたフィ
ルタ2の係数に対応するフィルタ2のタップ出力をディ
セーブルする制御手段とを有することを特徴とするエコ
ー除去装置。 2、特許請求の範囲第1項のエコー除去装置において、
フィルタ2の係数を適応修正することを特徴とするエコ
ー除去装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28133087A JPH01123533A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | エコー除去装置 |
| EP88111605A EP0300427B1 (en) | 1987-07-20 | 1988-07-19 | Echo canceller |
| DE8888111605T DE3874997T2 (de) | 1987-07-20 | 1988-07-19 | Echokompensator. |
| AU19222/88A AU604137B2 (en) | 1987-07-20 | 1988-07-19 | Echo canceller |
| CA000572498A CA1317354C (en) | 1987-07-20 | 1988-07-20 | Echo canceller |
| US07/221,968 US4972467A (en) | 1987-07-20 | 1988-07-20 | Echo canceller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28133087A JPH01123533A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | エコー除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123533A true JPH01123533A (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=17637599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28133087A Pending JPH01123533A (ja) | 1987-07-20 | 1987-11-06 | エコー除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01123533A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189735A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-23 | Nec Corp | エコ−キヤンセラ |
| JPS61256833A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-11-14 | ブリテイシユ・テレコミユニケ−シヨンズ・パブリツク・リミテツド・カンパニ | 雑音キヤンセル方法および装置ならびに全二重モデム |
-
1987
- 1987-11-06 JP JP28133087A patent/JPH01123533A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61256833A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-11-14 | ブリテイシユ・テレコミユニケ−シヨンズ・パブリツク・リミテツド・カンパニ | 雑音キヤンセル方法および装置ならびに全二重モデム |
| JPS61189735A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-23 | Nec Corp | エコ−キヤンセラ |
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