JPH01127137A - 鋳造用消失性模型の接着方法 - Google Patents
鋳造用消失性模型の接着方法Info
- Publication number
- JPH01127137A JPH01127137A JP28425287A JP28425287A JPH01127137A JP H01127137 A JPH01127137 A JP H01127137A JP 28425287 A JP28425287 A JP 28425287A JP 28425287 A JP28425287 A JP 28425287A JP H01127137 A JPH01127137 A JP H01127137A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- paper
- fugitive
- piece
- models
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 238000005266 casting Methods 0.000 title claims description 12
- 239000006260 foam Substances 0.000 title abstract 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 75
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 75
- 239000004831 Hot glue Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 6
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 5
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims 1
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 abstract description 2
- 239000003570 air Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 241000208140 Acer Species 0.000 description 1
- 239000004793 Polystyrene Substances 0.000 description 1
- 239000012080 ambient air Substances 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- -1 infrared rays Substances 0.000 description 1
- 229920002223 polystyrene Polymers 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C7/00—Patterns; Manufacture thereof so far as not provided for in other classes
- B22C7/02—Lost patterns
- B22C7/023—Patterns made from expanded plastic materials
- B22C7/026—Patterns made from expanded plastic materials by assembling preformed parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は鋳物の鋳造に用いる鋳造用消失性模型の接着
方法に関するものである。
方法に関するものである。
従来の技術
従来、ポリスチロール等罠よって形成される鋳造用の消
失性模型は、普通接着材により接着して形成する場合が
多い。
失性模型は、普通接着材により接着して形成する場合が
多い。
発明が解決しようとする問題点 。
上記消失性模型の接着の場合、一般にはホットメルト接
着材を加熱溶解しておき、この溶解している接着材を、
プクシ等で一方の模型の接着部に塗布し、この接着材が
固化しないうちにこの接着材上に他方の模型の接着部を
のせ、加圧して接着材を固化させるのである。
着材を加熱溶解しておき、この溶解している接着材を、
プクシ等で一方の模型の接着部に塗布し、この接着材が
固化しないうちにこの接着材上に他方の模型の接着部を
のせ、加圧して接着材を固化させるのである。
しかし、上記の場合、次のような問題がある。
それは溶解したホットメルト接着材がきわめて固化し易
いことである。このため消失性模型相互の接着は素早く
、かつ正確忙行わなければならず、従って熟練を必要と
する。又正確に接着部を合せるために手間どっていると
、上記接着材は固化してしまい、接着ができなくなる。
いことである。このため消失性模型相互の接着は素早く
、かつ正確忙行わなければならず、従って熟練を必要と
する。又正確に接着部を合せるために手間どっていると
、上記接着材は固化してしまい、接着ができなくなる。
このような事態を避けるために接着材を高温に溶解して
お(と、その熱のために作業の環境が悪化する。
お(と、その熱のために作業の環境が悪化する。
この発明は上記のような問題を解決するためになされた
もので、その目的は熟練を要することなく、能率よく作
業でき、・作業環境も悪化させないですむn J’a用
消失性模型の接着方法を提供することである。
もので、その目的は熟練を要することなく、能率よく作
業でき、・作業環境も悪化させないですむn J’a用
消失性模型の接着方法を提供することである。
問題点を解決するための手段
この発明について述べると、それは紙の本体に、該本体
の両面に亘らしめて、加熱溶解したホットメルト接着材
を含浸させ、かつ固化させて、接着紙を形成し、該接着
紙の平面形状を。
の両面に亘らしめて、加熱溶解したホットメルト接着材
を含浸させ、かつ固化させて、接着紙を形成し、該接着
紙の平面形状を。
接着する消失性模迎の接着部の平面形状に合せて形成し
て接N紙片を形成し、核紙片を、接着する消失性模型の
一方の接着部上に載置し、該紙片を加熱して前記ホット
メルト接着材を溶融させ、該紙片上に、接着する他方の
消失性模型の接着部をのせ、これを加圧し、その状態で
前記紙片を冷却させ、前記両接着部を接着することを特
徴とする鋳造用消失性模型の接着方法である。
て接N紙片を形成し、核紙片を、接着する消失性模型の
一方の接着部上に載置し、該紙片を加熱して前記ホット
メルト接着材を溶融させ、該紙片上に、接着する他方の
消失性模型の接着部をのせ、これを加圧し、その状態で
前記紙片を冷却させ、前記両接着部を接着することを特
徴とする鋳造用消失性模型の接着方法である。
又、ホットメルト接着材を含浸させた前記接着紙片は、
接着する両消失性模型の、両接着部間に挾持させ、この
状態で前記紙片のホットメルト接着材を外部から加熱し
て溶融させ、前記両模型を接着させる鋳造用消失性模型
の接着方法である。
接着する両消失性模型の、両接着部間に挾持させ、この
状態で前記紙片のホットメルト接着材を外部から加熱し
て溶融させ、前記両模型を接着させる鋳造用消失性模型
の接着方法である。
作用
ホットメルト接着材を加熱して溶解させ、この接着材中
に紙の本体を入れて含浸させ、これを取り出して固化さ
せる。こうして形成された接着紙を、接着する消失性模
型の、接着部の平面形状に合わせて形成する。
に紙の本体を入れて含浸させ、これを取り出して固化さ
せる。こうして形成された接着紙を、接着する消失性模
型の、接着部の平面形状に合わせて形成する。
そして、この接着紙の紙片を、接着しようとする一方の
模型の接着部上に載置する。そしてこの紙片を加熱して
前記接着材を溶融させる。そして該接着材が固化しない
うちに、その上に他方の模型の接着部をのせ、外側から
加圧して接着させる。
模型の接着部上に載置する。そしてこの紙片を加熱して
前記接着材を溶融させる。そして該接着材が固化しない
うちに、その上に他方の模型の接着部をのせ、外側から
加圧して接着させる。
又前記接着紙の紙片を、両消失性模型の接着部間に挾持
させる方式のものにあっては模型の外側から、そのまま
の状態で加熱して、接着材を溶解して接着させる。
させる方式のものにあっては模型の外側から、そのまま
の状態で加熱して、接着材を溶解して接着させる。
実施例
才1図において、1は紙であり、加熱溶解させられてい
るホットメルト中を通り、冷風等による冷却装置2を経
て巻き取られる。3は容器。
るホットメルト中を通り、冷風等による冷却装置2を経
て巻き取られる。3は容器。
4はホットメルト接着材、5はヒータな示す。
このようにしてホットメルト接着材4の接着紙6が形成
される。
される。
同紙6を試験的に形成するには才2図に示すように、溶
解したホットメルト接着材4中に、和紙、習字紙等の薄
紙を浸し、これを才3図に示すように引き上げることに
より容易に形成できる。ホットメルト接着材4の一例と
してはシームスタイロボンドを使用した。
解したホットメルト接着材4中に、和紙、習字紙等の薄
紙を浸し、これを才3図に示すように引き上げることに
より容易に形成できる。ホットメルト接着材4の一例と
してはシームスタイロボンドを使用した。
次に前記のように形成された接着紙は才4図に示すよう
に1図示しないプレスにより、消失性模型7の接着部8
の形状に合せて接着紙片9に形成される。lOは他方の
消失性模型を示す。そして接着紙片9は接着部8上にお
かれ、図示しない熱板、熱風、又は赤外線、界囲気炉等
により加熱され、接着材を溶融させ、その上に他の消失
性模型10をのせ、これを外側から加圧して接着させる
。
に1図示しないプレスにより、消失性模型7の接着部8
の形状に合せて接着紙片9に形成される。lOは他方の
消失性模型を示す。そして接着紙片9は接着部8上にお
かれ、図示しない熱板、熱風、又は赤外線、界囲気炉等
により加熱され、接着材を溶融させ、その上に他の消失
性模型10をのせ、これを外側から加圧して接着させる
。
次に1才5図に示すように0、接着部8の平面形状と同
一に形成した接着紙片9を、上下にして合致させた両模
型の接着部80間に挾持させ。
一に形成した接着紙片9を、上下にして合致させた両模
型の接着部80間に挾持させ。
16図に示すように、上部にウェイト11をかけ。
これを図示しない雰囲気炉、又は赤外線で外部から、接
着紙の接着材を溶融させ、接着させる。
着紙の接着材を溶融させ、接着させる。
次に、図示は省略するが、加熱溶融したホットメルト接
着材中に微細な鉄粉を混入しておき。
着材中に微細な鉄粉を混入しておき。
これを紙に含浸させ、かつ固化させて鉄接着紙を形成し
、これを前記のように、接着する二りの消失性模型の、
接着部の間に挟持させ、その状態において外部から高周
波加熱炉又はマイクロ波炉に入れ、高周波又はマイクロ
波を作用させ、外側から前記ホットメルト接着材に発熱
させ、それにより溶融させて接着させる。なおその場合
、ウェイト等を用いて両消失性模型を圧接させておくの
である。
、これを前記のように、接着する二りの消失性模型の、
接着部の間に挟持させ、その状態において外部から高周
波加熱炉又はマイクロ波炉に入れ、高周波又はマイクロ
波を作用させ、外側から前記ホットメルト接着材に発熱
させ、それにより溶融させて接着させる。なおその場合
、ウェイト等を用いて両消失性模型を圧接させておくの
である。
なお前記の鉄粉を混合したホットメルト接着材を含浸さ
せた接着紙も、プレス等を用いて、接着部の平面形状に
合せて形成することは勿論である。又前記高周波炉及び
マイクロ波炉はそれぞれ高周波加熱装置、マイクロ波加
熱装置でも差支えはない。
せた接着紙も、プレス等を用いて、接着部の平面形状に
合せて形成することは勿論である。又前記高周波炉及び
マイクロ波炉はそれぞれ高周波加熱装置、マイクロ波加
熱装置でも差支えはない。
又、前記のように鉄接着紙を形成する場合は、予め鉄粉
を紙に接着しておき、その上にホットメルト接着材を溶
融して含浸させても差支えはないの なお、マイクロ波加熱iffを用いる場合、ホットメル
ト接着材は、金楓の酸化物等の粉末を混入させて発熱さ
せてもよく、又は極性を有する樹脂等を混入して発熱さ
せてもよい。
を紙に接着しておき、その上にホットメルト接着材を溶
融して含浸させても差支えはないの なお、マイクロ波加熱iffを用いる場合、ホットメル
ト接着材は、金楓の酸化物等の粉末を混入させて発熱さ
せてもよく、又は極性を有する樹脂等を混入して発熱さ
せてもよい。
発明の効果
この発明は前記のように構成され、紙にホットメルト接
着材を含浸させ、これを用いて消失性模型を接着させる
ことにより、前記従来のよ5な熟練を要することなべ、
能率よく接着作業を行うことができる。又作業の環境を
悪化させることもない。
着材を含浸させ、これを用いて消失性模型を接着させる
ことにより、前記従来のよ5な熟練を要することなべ、
能率よく接着作業を行うことができる。又作業の環境を
悪化させることもない。
図面はこの発明の実施例を示すもので1才1図は鋳造用
消失性模型の接着方法に用いる接着紙の製造方法の概略
を示す図、才2図及び才3図は、それぞれ同製造方法で
、簡略化した方法の概略を示す図、才4図、yP5図、
16図はそれぞれ鋳造用消失性模型の接着方法を工程順
に示す図である。 1・・・紙 4・・・ホットメルト接着材 6・・・接着紙 7・・・一方の消失性模型 8・・・接着部 9・・・接着紙片 10・・・他方の消失性模型 第1図 第4図
消失性模型の接着方法に用いる接着紙の製造方法の概略
を示す図、才2図及び才3図は、それぞれ同製造方法で
、簡略化した方法の概略を示す図、才4図、yP5図、
16図はそれぞれ鋳造用消失性模型の接着方法を工程順
に示す図である。 1・・・紙 4・・・ホットメルト接着材 6・・・接着紙 7・・・一方の消失性模型 8・・・接着部 9・・・接着紙片 10・・・他方の消失性模型 第1図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 紙の本体に、該本体の両面に亘らしめて、加熱容解
したホットメルト接着材を含浸させかつ固化させて接着
紙を形成し、該接着紙の平面形状を、接着する消失性模
型の接着部の平面形状に合わせて成形して、接着紙片を
形成し、該紙片を接着する消失性模型の一方の接着部上
に載置し、該紙片を加熱して、前記ホットメルト接着材
を溶融させて該紙片上に接着する他方の消失性模型の接
着部をのせ、これを加圧し、その状態で前記接着材を冷
却させ、前記両接着部を接着することを特徴とする鋳造
用消失性模型の接着方法。 2 紙の本体に、該本体の両面に亘らしめて、加熱溶解
したホットメルト接着材を含浸させ、かつ固化させて接
着紙を形成し、該接着紙の平面形状を、接着する消失性
模型の接着部の平面形状に合わせて成形して、接着紙片
を形成し、該紙片を、接着する両消失性模型の接着部間
に挾持させ、この状態で前記紙片のホットメルト接着材
を外部から加熱して溶融させ、前記両消失性模型を接着
させることを特徴とする鋳造用消失性模型の接着方法。 3 紙の本体に、該紙の両面に亘らしめて、鉄粉を含有
し、加熱溶解したホットメルト接着材を含浸させ、かつ
固化させて鉄接着紙を形成し、該鉄接着紙の平面形状を
、接着する消失性模型の、接着部の平面形状に合わせて
紙片を形成し、該紙片を接着する二つの消失性模型の接
着部に挿入し、該紙片中の前記接着材を、高周波加熱装
置又はマイクロ波加熱装置を用いて溶融させ、前記両模
型を接着させることを特徴とする鋳造用消失性模型の接
着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28425287A JPH01127137A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 鋳造用消失性模型の接着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28425287A JPH01127137A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 鋳造用消失性模型の接着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01127137A true JPH01127137A (ja) | 1989-05-19 |
| JPH0317580B2 JPH0317580B2 (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=17676122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28425287A Granted JPH01127137A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 鋳造用消失性模型の接着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01127137A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994023863A1 (en) * | 1993-04-21 | 1994-10-27 | Ashland Oil, Inc. | Assembly of foundry shapes |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP28425287A patent/JPH01127137A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994023863A1 (en) * | 1993-04-21 | 1994-10-27 | Ashland Oil, Inc. | Assembly of foundry shapes |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317580B2 (ja) | 1991-03-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| SE9504460D0 (sv) | Förfarande för limning samt limkomposition för användning vid förfarandet | |
| JPH0317580B2 (ja) | ||
| JPS58173619A (ja) | 車両の接合部の接着方法 | |
| JPH0623883A (ja) | 段ボール製内装材の成形方法 | |
| JPH0263726A (ja) | 部材相互の接合方法 | |
| JPS5937702B2 (ja) | 消失性分割模型の接合方法 | |
| JPH0434438B2 (ja) | ||
| JPS63132025A (ja) | 樹脂製品の成形方法 | |
| JPH03124781A (ja) | ポリプロピレン・シートの接着方法 | |
| JPH1135892A (ja) | フィルム接着剤による接着方法 | |
| JPS62292236A (ja) | 消失模型鋳造用消失模型の製造方法 | |
| JPH04331139A (ja) | 複合材料の成形方法 | |
| JPS63102705A (ja) | うちわの被覆紙貼着方法 | |
| JPS58119817A (ja) | 車両等の内装材の製造方法 | |
| JPS59224315A (ja) | 被接着物の接合方法 | |
| JPS58117796A (ja) | スピ−カ用振動板 | |
| JP2023061443A (ja) | 複合材の接着方法 | |
| JPS59216400A (ja) | 圧電スピ−カの製造方法 | |
| JPS6157301A (ja) | 粉体接着方法 | |
| JPH032649B2 (ja) | ||
| JPS62214932A (ja) | 車両用サンバイザ基板の製造方法 | |
| JPH01130835A (ja) | 鋳造用消失模型組付方法 | |
| JPS58112738A (ja) | サンドイツチ構造体の製造方法 | |
| JPS58154775A (ja) | 加熱硬化型接着剤による短時間接着方法 | |
| JPS58108282A (ja) | 紫外線照射による接着方法 |