JPH01138736A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH01138736A JPH01138736A JP29825887A JP29825887A JPH01138736A JP H01138736 A JPH01138736 A JP H01138736A JP 29825887 A JP29825887 A JP 29825887A JP 29825887 A JP29825887 A JP 29825887A JP H01138736 A JPH01138736 A JP H01138736A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- wiring layer
- bpsg
- psg
- bpsg film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 11
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims abstract description 31
- 239000005380 borophosphosilicate glass Substances 0.000 claims abstract description 29
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 claims abstract description 19
- 239000011574 phosphorus Substances 0.000 claims abstract description 19
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 18
- 239000011229 interlayer Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 238000000151 deposition Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 13
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 abstract description 10
- 238000001259 photo etching Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- KRHYYFGTRYWZRS-UHFFFAOYSA-N Fluorane Chemical compound F KRHYYFGTRYWZRS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005229 chemical vapour deposition Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 2
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000007853 buffer solution Substances 0.000 description 1
- 239000007795 chemical reaction product Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 210000004709 eyebrow Anatomy 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000005247 gettering Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 150000003017 phosphorus Chemical class 0.000 description 1
- 238000001020 plasma etching Methods 0.000 description 1
- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置の製造方法に関し、特に平坦性のき
わめて良好な眉間絶縁膜の形成方法に関する。
わめて良好な眉間絶縁膜の形成方法に関する。
半導体集積回路装置を製造する際の層間絶縁膜材料には
、熱処理温度が低くできることからBPSG膜が最近広
く用いられている。しかしながら、更に微細構造の半導
体集積回路装置を得ようとする場合ではBPSG膜の流
動の仕方はよりなだらかにはなるが、BPSG膜自身の
表面張力の強さにより段差部の高い所がより厚くなるの
で、比較的角度のついた形状の眉間絶縁膜が形成され易
い。
、熱処理温度が低くできることからBPSG膜が最近広
く用いられている。しかしながら、更に微細構造の半導
体集積回路装置を得ようとする場合ではBPSG膜の流
動の仕方はよりなだらかにはなるが、BPSG膜自身の
表面張力の強さにより段差部の高い所がより厚くなるの
で、比較的角度のついた形状の眉間絶縁膜が形成され易
い。
第3図および第4図はそれぞれ従来の製造方法によって
形成された層間絶縁膜の形状を示す半導体集積回路装置
の断面図である。すなわち、第3図は半導体基板1上に
、例えば約0.7μmの厚さの約1μmの幅の多結晶シ
リコン膜からなる第1層目の配線層2が形成されている
場合を示すものであるが、厚さ約0.5μmのBPSG
膜3をCVD法により第1層目の配線層2上に堆積して
温度900 ’C程度の熱処理をすると、第1層目の配
線層2の上部は盛り上り傾斜はきつくなる。この形状を
解決するためこの全面にP S G膜を堆積し、更にり
(P)を拡散して流動化したPSGi4を形成したもの
が第4図に示す構造のものである。この方法によると層
間絶縁膜の形状はより平坦化されるが、この場合には、
表面にBPSG膜およびPSG膜とは全く成分の違うB
PO系物質5から成る非流動物が形成される。この物質
はリン(P)拡散工程の際形成されるBPSG膜とリン
(P)との反応物であると言われているが、眉間絶縁膜
表面に凹凸を作るので好ましくない。
形成された層間絶縁膜の形状を示す半導体集積回路装置
の断面図である。すなわち、第3図は半導体基板1上に
、例えば約0.7μmの厚さの約1μmの幅の多結晶シ
リコン膜からなる第1層目の配線層2が形成されている
場合を示すものであるが、厚さ約0.5μmのBPSG
膜3をCVD法により第1層目の配線層2上に堆積して
温度900 ’C程度の熱処理をすると、第1層目の配
線層2の上部は盛り上り傾斜はきつくなる。この形状を
解決するためこの全面にP S G膜を堆積し、更にり
(P)を拡散して流動化したPSGi4を形成したもの
が第4図に示す構造のものである。この方法によると層
間絶縁膜の形状はより平坦化されるが、この場合には、
表面にBPSG膜およびPSG膜とは全く成分の違うB
PO系物質5から成る非流動物が形成される。この物質
はリン(P)拡散工程の際形成されるBPSG膜とリン
(P)との反応物であると言われているが、眉間絶縁膜
表面に凹凸を作るので好ましくない。
以上述べたように、従来の製造方法ではより平坦な層間
絶縁膜が形成できないので、第2層目以降の配線層の形
成に重大な支障をもたらしている。この問題点は配線層
の幅がサブミクロン時代の半導体集積回路装置の製造に
とってますます重大な意味を持つものである。
絶縁膜が形成できないので、第2層目以降の配線層の形
成に重大な支障をもたらしている。この問題点は配線層
の幅がサブミクロン時代の半導体集積回路装置の製造に
とってますます重大な意味を持つものである。
本発明の目的は、上記の情況に鑑み、線幅がサブミクロ
ン配線層の段差をきわめて有効に平坦化し得る層間絶縁
膜形成工程を備えた半導体装置の製造方法を提供するこ
とである。
ン配線層の段差をきわめて有効に平坦化し得る層間絶縁
膜形成工程を備えた半導体装置の製造方法を提供するこ
とである。
本発明によれば、半導体装置の製造方法は、半導体基板
表面に第1層目の配線層を形成する工程と、前記第1層
目の配線層上にBPSG膜を堆積する工程と、前記BP
SG膜を流動化させる熱処理工程と、前記流動化したB
PSG膜上に、高濃度のPSG膜を形成する工程と、前
記高濃度PSG膜の全面にリンを拡散し前記第1層目の
配線層上のBPSGIliを順次PSG膜に置換する前
記高濃度PSG膜の平坦化工程とを含む眉間絶縁膜の形
成工程を備えることを含む。
表面に第1層目の配線層を形成する工程と、前記第1層
目の配線層上にBPSG膜を堆積する工程と、前記BP
SG膜を流動化させる熱処理工程と、前記流動化したB
PSG膜上に、高濃度のPSG膜を形成する工程と、前
記高濃度PSG膜の全面にリンを拡散し前記第1層目の
配線層上のBPSGIliを順次PSG膜に置換する前
記高濃度PSG膜の平坦化工程とを含む眉間絶縁膜の形
成工程を備えることを含む。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図(a)および(b)は本発明の一実施例を示す眉
間絶縁膜の形成工程図である。
間絶縁膜の形成工程図である。
本実施例によれば、半導体基板1上には従来法と同様に
厚さ約0.7μm9幅約1μmの多結晶シリコン膜から
なる第1層目の配線層2が形成され、ついでその上に厚
さ約0.5μmのBPSG膜3がCVD法により成長さ
れた後、熱処理により流動される。この熱処理はスチー
ム雰囲気で行った方がより平坦になり、また、BPSG
膜中のボロン(B)の安定化の為にも有効である。その
後CVD法を用いて厚さ約0.3μmの高濃度(例えば
12モル%のリン濃度)のPSGSeO2長される。〔
第1図(a)参照〕。
厚さ約0.7μm9幅約1μmの多結晶シリコン膜から
なる第1層目の配線層2が形成され、ついでその上に厚
さ約0.5μmのBPSG膜3がCVD法により成長さ
れた後、熱処理により流動される。この熱処理はスチー
ム雰囲気で行った方がより平坦になり、また、BPSG
膜中のボロン(B)の安定化の為にも有効である。その
後CVD法を用いて厚さ約0.3μmの高濃度(例えば
12モル%のリン濃度)のPSGSeO2長される。〔
第1図(a)参照〕。
その後、全面にリン(P)を拡散させることにより、高
濃度PSGWA6を流動化させ低い箇所に厚く集まるよ
う導く。この際、リン(P)拡散が進むにつれて第1層
目の配線層2上の盛り上った箇所のBPSG膜3は順次
PSG膜6にとって代わられ、全体的に非常に平坦な、
すなわち、流動したBPSG膜3と流動したPSGSe
O2層構造から成る眉間絶縁膜を得ることができる〔第
1図(b)参照〕。
濃度PSGWA6を流動化させ低い箇所に厚く集まるよ
う導く。この際、リン(P)拡散が進むにつれて第1層
目の配線層2上の盛り上った箇所のBPSG膜3は順次
PSG膜6にとって代わられ、全体的に非常に平坦な、
すなわち、流動したBPSG膜3と流動したPSGSe
O2層構造から成る眉間絶縁膜を得ることができる〔第
1図(b)参照〕。
従って、第2層目の配線層を形成する際は、得られた眉
間絶縁膜が非常に平坦なので、支障なくフォトエツチン
グを行うことができる。
間絶縁膜が非常に平坦なので、支障なくフォトエツチン
グを行うことができる。
第2図(a)〜(c)は本発明の他の実施例を示す層間
絶縁膜の形成工程図である。本実施例によれば、前実施
例と同じく半導体基板1の面上に堆積されたBPSG膜
3の表面に高濃度のPSGSeO2成される。ついで半
導体基板1の裏面を被う酸化膜を除去して裏面を露出さ
せる〔第2図(a)参照〕。
絶縁膜の形成工程図である。本実施例によれば、前実施
例と同じく半導体基板1の面上に堆積されたBPSG膜
3の表面に高濃度のPSGSeO2成される。ついで半
導体基板1の裏面を被う酸化膜を除去して裏面を露出さ
せる〔第2図(a)参照〕。
その後前実施例と全く同じ手法によるリン(P)の全面
拡散により、流動したBPSG膜3と流動した高濃度の
PSGSeO2層構造から成る層間絶縁膜を形成する。
拡散により、流動したBPSG膜3と流動した高濃度の
PSGSeO2層構造から成る層間絶縁膜を形成する。
この際、裏面にもリン(P)が同時に拡散され、裏面に
リンの拡散層7およびリン拡散によって得られたPSG
膜8がそれぞれ形成される〔第2図(b)参照〕。
リンの拡散層7およびリン拡散によって得られたPSG
膜8がそれぞれ形成される〔第2図(b)参照〕。
この裏面へのリン拡散はリン(P)によるゲッタリング
を0行う為であり、半導体装置のリーク電流の低減に効
果がある。
を0行う為であり、半導体装置のリーク電流の低減に効
果がある。
その後、例えばフッ酸系のバッファ液を用いて裏面のリ
ン拡散によって得られたPSG膜8および表面の高濃度
PSG膜6をそれぞれ除去する。
ン拡散によって得られたPSG膜8および表面の高濃度
PSG膜6をそれぞれ除去する。
〔第2図(c)参照〕。
高濃度PSGM6とBPSG膜3とはエツチング・レイ
トが違うので、時間を適正に設定すればBPSG膜3を
殆どエツチングせずに流動した形で残すことができる。
トが違うので、時間を適正に設定すればBPSG膜3を
殆どエツチングせずに流動した形で残すことができる。
また、バッチ型の等方性のプラズマエツチングを用いて
もエツチング・レイトの差が利用できるので厳密な制御
を必要とすることなく、PSG膜のみを容易にエツチン
グ除去し得る。このように得られた眉間絶縁膜の形状は
、当初の単一層BPSG膜に比べより平坦化されている
ばかりでなく、併せてリーク電流を低減し得る構造も同
時に実現される。
もエツチング・レイトの差が利用できるので厳密な制御
を必要とすることなく、PSG膜のみを容易にエツチン
グ除去し得る。このように得られた眉間絶縁膜の形状は
、当初の単一層BPSG膜に比べより平坦化されている
ばかりでなく、併せてリーク電流を低減し得る構造も同
時に実現される。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、特に高価
な装置を使うことなく層間絶縁膜がより平坦化できるの
で、上部配線層のフォトエツチングを容易に行うことが
できる。特に配線幅がサブミクロン時代の半導体集積回
路装置の製造に実施した場合の効果はきわめて顕著であ
る。
な装置を使うことなく層間絶縁膜がより平坦化できるの
で、上部配線層のフォトエツチングを容易に行うことが
できる。特に配線幅がサブミクロン時代の半導体集積回
路装置の製造に実施した場合の効果はきわめて顕著であ
る。
第1図(a)および(b)は本発明の一実施例を示す層
間絶縁膜の形成工程図、第2図(a)〜(c)は本発明
の他の実施例を示す層間絶縁膜の形成工程図、第3図お
よび第4図はそれぞれ従来の製造方法によって形成され
た層間絶縁膜の形状を示す半導体集積回路装置の断面図
である。 1・・・半導体基板、2・・・第1層目の配線層、3・
・・BPSG膜、6・・・高濃度のPSG膜、7・・・
裏面のリン拡散層、8・・・裏面のリンの拡散に得られ
たPSG膜。
間絶縁膜の形成工程図、第2図(a)〜(c)は本発明
の他の実施例を示す層間絶縁膜の形成工程図、第3図お
よび第4図はそれぞれ従来の製造方法によって形成され
た層間絶縁膜の形状を示す半導体集積回路装置の断面図
である。 1・・・半導体基板、2・・・第1層目の配線層、3・
・・BPSG膜、6・・・高濃度のPSG膜、7・・・
裏面のリン拡散層、8・・・裏面のリンの拡散に得られ
たPSG膜。
Claims (1)
- 半導体基板表面に第1層目の配線層を形成する工程と
、前記第1層目の配線層上にBPSG膜を堆積する工程
と、前記BPSG膜を流動化させる熱処理工程と、前記
流動化したBPSG膜上に高濃度のPSG膜を形成する
工程と、前記高濃度PSG膜の全面にリンを拡散し前記
第1層目の配線層上のBPSG膜を順次PSG膜に置換
する前記高濃度PSG膜の平坦化工程とを含む層間絶縁
膜の形成工程を備えることを特徴とする半導体装置の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29825887A JPH01138736A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29825887A JPH01138736A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01138736A true JPH01138736A (ja) | 1989-05-31 |
Family
ID=17857296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29825887A Pending JPH01138736A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01138736A (ja) |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP29825887A patent/JPH01138736A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01138736A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5842254A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6022502B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6373539A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH05275424A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2739593B2 (ja) | 半導体装置の製造法 | |
| JPS59191354A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0334322A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5928358A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6224617A (ja) | エピタキシヤル成長方法 | |
| JPS63293948A (ja) | 層間絶縁膜の形成方法 | |
| JPH0336751A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0429318A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0373137B2 (ja) | ||
| JPS6034065A (ja) | Mos型半導体装置の製造方法 | |
| JPS582069A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6118348B2 (ja) | ||
| JPH03237744A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6387742A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61147550A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61170024A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6218041A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0324066B2 (ja) | ||
| JPH0237750A (ja) | 半導体素子の製造方法 | |
| JPS60234345A (ja) | 半導体装置の製造方法 |