JPH01139467A - シート材のストック装置 - Google Patents
シート材のストック装置Info
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- JPH01139467A JPH01139467A JP62293743A JP29374387A JPH01139467A JP H01139467 A JPH01139467 A JP H01139467A JP 62293743 A JP62293743 A JP 62293743A JP 29374387 A JP29374387 A JP 29374387A JP H01139467 A JPH01139467 A JP H01139467A
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims abstract description 36
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H31/00—Pile receivers
- B65H31/24—Pile receivers multiple or compartmented, e.d. for alternate, programmed, or selective filling
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2405/00—Parts for holding the handled material
- B65H2405/30—Other features of supports for sheets
- B65H2405/33—Compartmented support
- B65H2405/331—Juxtaposed compartments
- B65H2405/3311—Juxtaposed compartments for storing articles horizontally or slightly inclined
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/10—Handled articles or webs
- B65H2701/17—Nature of material
- B65H2701/176—Cardboard
- B65H2701/1762—Corrugated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、シート材のストック装置に係り、特に段ボー
ルシートの製造機において、所定の長さに切断されて繰
出された段ボールシートを所定枚数毎に積重ねて搬出す
るのに好適なストック装置に関する。
ルシートの製造機において、所定の長さに切断されて繰
出された段ボールシートを所定枚数毎に積重ねて搬出す
るのに好適なストック装置に関する。
「従来の技術」
従来の段ボールシートを製造する製造機に利用されてい
るストック装置は、昇降台と、該昇降台上に段ボールシ
ートの前端を揃えて載置するためのバックストッパーと
を備え、製造された無限条片の連続する段ボールシート
を設定した長さ毎に切断した後に、斯る段ポールシート
の前端をバンクストッパーに当接させて揃えた状態で昇
降台に積載するようになっている。昇降台は、段ボール
シートを一枚載置する毎に、該段ポールシートの略厚み
分だけ下降し、段ポールシートが積載される高さが常時
一定にるようにしである。通常、上記所定の長さに切断
された段ボールシートは、ストック装置に至るまでの中
間コンベアの速度を制御し、これにより所定の枚数毎に
段ポールシートの一部をオーバラップさせてストック装
置に送り込むようになっている。昇降台は、搬出コンベ
アを備えたもので、昇降動作をするようになっており、
段ボールシートが所定枚数だけ積重ねられると、斯る搬
出コンベアが動作して、所定の積重ね枚数毎に段ボール
シートを側方等に向けて搬出し、次の処理工程に供給で
きるようになっている。昇降台から段ポールシートを搬
出すると、該昇降台は、再び上昇して、次の段ボールシ
ートの積載を開始するようになっている。
るストック装置は、昇降台と、該昇降台上に段ボールシ
ートの前端を揃えて載置するためのバックストッパーと
を備え、製造された無限条片の連続する段ボールシート
を設定した長さ毎に切断した後に、斯る段ポールシート
の前端をバンクストッパーに当接させて揃えた状態で昇
降台に積載するようになっている。昇降台は、段ボール
シートを一枚載置する毎に、該段ポールシートの略厚み
分だけ下降し、段ポールシートが積載される高さが常時
一定にるようにしである。通常、上記所定の長さに切断
された段ボールシートは、ストック装置に至るまでの中
間コンベアの速度を制御し、これにより所定の枚数毎に
段ポールシートの一部をオーバラップさせてストック装
置に送り込むようになっている。昇降台は、搬出コンベ
アを備えたもので、昇降動作をするようになっており、
段ボールシートが所定枚数だけ積重ねられると、斯る搬
出コンベアが動作して、所定の積重ね枚数毎に段ボール
シートを側方等に向けて搬出し、次の処理工程に供給で
きるようになっている。昇降台から段ポールシートを搬
出すると、該昇降台は、再び上昇して、次の段ボールシ
ートの積載を開始するようになっている。
「発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、上記従来のストック装置は、昇降台に所
定枚数の段ボールシートを積載した後、昇降台上から搬
出コンベアにより側方等に搬出し、再び段ボールシート
の積載を開始すべく昇降台を所定の位置に上昇させるま
での間にあっては、所定の長さに切断された後の段ボー
ルシートの搬送をゲートの閉塞等で停止させ、又は段ボ
ールシートの搬送コンベアの動作を制御することで搬送
速度を低減させて、昇降台上への積載が可能になるまで
待機させねばならず、特に段ボールシートの切断長が短
い程、待機時間内における段ボールシートの待機枚数が
増加し、この結果待機中の段ボールシートが後方から次
第に押されて不揃いとなって、後に昇降台上に積載する
時に、整然と揃えて積載することができず、人手の介入
を必要とするばかりか、場合によっては昇降台上への積
載が不能となり、特に近年の多品種でかつ切断長の短い
小ロツト化が図られている現状では充分に対応処理でき
ずに、人手の介入も多く必要とすると共に、装置全体の
稼働効率の低減をも招く原因になっていた。
定枚数の段ボールシートを積載した後、昇降台上から搬
出コンベアにより側方等に搬出し、再び段ボールシート
の積載を開始すべく昇降台を所定の位置に上昇させるま
での間にあっては、所定の長さに切断された後の段ボー
ルシートの搬送をゲートの閉塞等で停止させ、又は段ボ
ールシートの搬送コンベアの動作を制御することで搬送
速度を低減させて、昇降台上への積載が可能になるまで
待機させねばならず、特に段ボールシートの切断長が短
い程、待機時間内における段ボールシートの待機枚数が
増加し、この結果待機中の段ボールシートが後方から次
第に押されて不揃いとなって、後に昇降台上に積載する
時に、整然と揃えて積載することができず、人手の介入
を必要とするばかりか、場合によっては昇降台上への積
載が不能となり、特に近年の多品種でかつ切断長の短い
小ロツト化が図られている現状では充分に対応処理でき
ずに、人手の介入も多く必要とすると共に、装置全体の
稼働効率の低減をも招く原因になっていた。
そこで、本発明は、上記事情に鑑み、長さが短い小ロッ
トのシート材を所定枚数だけ積載して搬出する際に、次
に積載し搬出されるべきシート材の待機時間をなくし、
若しくは激減させて、昇降台上への積載時の不揃いの発
生を防止すると共に、稼働効率の向上を図り、又長さが
長いシート材にあっても効率良く積載し搬出できるシー
ト材のストック装置を提供することを目的とする。
トのシート材を所定枚数だけ積載して搬出する際に、次
に積載し搬出されるべきシート材の待機時間をなくし、
若しくは激減させて、昇降台上への積載時の不揃いの発
生を防止すると共に、稼働効率の向上を図り、又長さが
長いシート材にあっても効率良く積載し搬出できるシー
ト材のストック装置を提供することを目的とする。
「発明が解決しようとする手段」
本発明は、上記目的を達成すべく所定の長さのシート材
を搬送する搬送コンベアに、搬送方向に沿ってシート材
を受けて積重ねる第1の昇降台と第2の昇降台とを縦設
し、第1の昇降台及び第2の昇降台が搬出コンベアを備
え、該第1の昇降台の上方には、搬送コンベアと第2の
昇降台との間に介入自在に昇降動する掛渡しコンベアと
、シート材の長さに応じてシート材の搬入方向に移動可
能でかつシート材に当接可能に傾動自在な第1のバンク
ストッパーとをそれぞれ配設し、上記第2の昇降台の上
方には当接するシート材の長さに応じてシート材の搬入
方向に移動可能に第2のバンクストッパーを配設したシ
ート材のストック装置を特徴とするものである。
を搬送する搬送コンベアに、搬送方向に沿ってシート材
を受けて積重ねる第1の昇降台と第2の昇降台とを縦設
し、第1の昇降台及び第2の昇降台が搬出コンベアを備
え、該第1の昇降台の上方には、搬送コンベアと第2の
昇降台との間に介入自在に昇降動する掛渡しコンベアと
、シート材の長さに応じてシート材の搬入方向に移動可
能でかつシート材に当接可能に傾動自在な第1のバンク
ストッパーとをそれぞれ配設し、上記第2の昇降台の上
方には当接するシート材の長さに応じてシート材の搬入
方向に移動可能に第2のバンクストッパーを配設したシ
ート材のストック装置を特徴とするものである。
「作用」
本発明は、上記手段において、長さの短いシート材にあ
っては、まずシート材の長さに応じて位置決めをした第
1のバックストッパーに対し搬入されるシート材の前端
を当接させて、順次シート材を第1の昇降台上に積載し
、この時第1の昇降台をシート材の積載毎にシート材の
略厚み分だけ下降させ、所定枚数のシート材の積載が終
了すると、第1の昇降台の搬出コンベアを動作させて、
第1の昇降台上に積載されたシート材を搬出し、一方斯
る搬出時にあっては、搬送コンベアと第2の昇降台との
間に掛渡しコンベアを介入させて搬送コンベアから掛渡
しコンベアを介して第2の昇降台上にシート材を送り込
み、第2のバックストッパーにシート材の前端を当接さ
せて第2の昇降台上に整然と揃えた状態で所定枚数に達
するまで積載し、この時第2の昇降台をシート材の略厚
み分だけ下降させながら順次シート材を積載し、斯る積
載時に上記第1の昇降台を次に積載可能に所定の位置ま
で上昇させて準備動作をさせ、第2の昇降台上に所定枚
数だけシート材を積載した後、第2の昇降台上から積載
し、たシート材を搬出すると共に、搬送コンベアと第2
の昇降台との間の掛渡しコンベアの介入を解除して、次
に第1の昇降台上へのシート材の積載を開始させ、以後
上記動作を繰返し、又長さの長いシート材にあっては、
第1の昇降台と第2の昇降台とを協働させてシート材を
受けて積載し、所定枚数だけ積載した後に、第1の昇降
台と第2の昇降台とを協働させて搬出コンベアにより搬
出させるようにしたものである。
っては、まずシート材の長さに応じて位置決めをした第
1のバックストッパーに対し搬入されるシート材の前端
を当接させて、順次シート材を第1の昇降台上に積載し
、この時第1の昇降台をシート材の積載毎にシート材の
略厚み分だけ下降させ、所定枚数のシート材の積載が終
了すると、第1の昇降台の搬出コンベアを動作させて、
第1の昇降台上に積載されたシート材を搬出し、一方斯
る搬出時にあっては、搬送コンベアと第2の昇降台との
間に掛渡しコンベアを介入させて搬送コンベアから掛渡
しコンベアを介して第2の昇降台上にシート材を送り込
み、第2のバックストッパーにシート材の前端を当接さ
せて第2の昇降台上に整然と揃えた状態で所定枚数に達
するまで積載し、この時第2の昇降台をシート材の略厚
み分だけ下降させながら順次シート材を積載し、斯る積
載時に上記第1の昇降台を次に積載可能に所定の位置ま
で上昇させて準備動作をさせ、第2の昇降台上に所定枚
数だけシート材を積載した後、第2の昇降台上から積載
し、たシート材を搬出すると共に、搬送コンベアと第2
の昇降台との間の掛渡しコンベアの介入を解除して、次
に第1の昇降台上へのシート材の積載を開始させ、以後
上記動作を繰返し、又長さの長いシート材にあっては、
第1の昇降台と第2の昇降台とを協働させてシート材を
受けて積載し、所定枚数だけ積載した後に、第1の昇降
台と第2の昇降台とを協働させて搬出コンベアにより搬
出させるようにしたものである。
「実施例」
以下に、本発明に係るシート材のストック装置の一実施
例を図面に基づき説明する。第1図において、1は床面
の四隅に立設された支柱で、支柱1の各上端間には横架
フレーム2を架設させである。支柱1間の床面には第1
の昇降台3と第2の昇降台4とを設置する。第1の昇降
台3と第2の昇降台4とは、周知構成の段ボール製造機
の最後段に、その繰出される段ボールシートの搬送方向
に順次縦設するものである。段ポール製造機は、まず原
紙を段成形し、斯る段成形した波形状の中芯紙にライナ
ー紙を貼着して無限条片の連続する段ボールシートを製
造し、次に所定の長さに切断した後、適宜数で各種形式
の上記搬送コンベアとしての中間コンベア5により搬送
するものである。
例を図面に基づき説明する。第1図において、1は床面
の四隅に立設された支柱で、支柱1の各上端間には横架
フレーム2を架設させである。支柱1間の床面には第1
の昇降台3と第2の昇降台4とを設置する。第1の昇降
台3と第2の昇降台4とは、周知構成の段ボール製造機
の最後段に、その繰出される段ボールシートの搬送方向
に順次縦設するものである。段ポール製造機は、まず原
紙を段成形し、斯る段成形した波形状の中芯紙にライナ
ー紙を貼着して無限条片の連続する段ボールシートを製
造し、次に所定の長さに切断した後、適宜数で各種形式
の上記搬送コンベアとしての中間コンベア5により搬送
するものである。
第1の昇降台3及び第2の昇降台4は油圧装置若しくは
電動装置によりリンク機構6.7を介して昇降動作が可
能になっており、段ボールシートを積載する台部がロー
ラ式の搬出コンベア8.9に形成しである。各搬出コン
ベア8,9は、モータ10.11により動力伝達機構1
2.13を介して駆動できるようになっている。上記横
架フレーム2の第1の昇降台3の上方位置には、掛渡し
コンベア14を配設する。掛渡しコンベア14は、第1
図乃至第4図に示す如く、枠状のコンベアフレーム15
が揺動アーム16を介して横架フレーム2に支承するよ
うになっている。揺動アーム16の一端は軸受は部材1
7を介して横架フレーム2に枢支し、他端はコンベアフ
レーム15にヘアリング18を介在させて軸支する。一
方の揺動アーム16の支軸には第1図及び第3図に示す
如く、従動ギア19を有し、該従動ギア19にアイドル
ギア20などを介してビニオン21を噛合させる。
電動装置によりリンク機構6.7を介して昇降動作が可
能になっており、段ボールシートを積載する台部がロー
ラ式の搬出コンベア8.9に形成しである。各搬出コン
ベア8,9は、モータ10.11により動力伝達機構1
2.13を介して駆動できるようになっている。上記横
架フレーム2の第1の昇降台3の上方位置には、掛渡し
コンベア14を配設する。掛渡しコンベア14は、第1
図乃至第4図に示す如く、枠状のコンベアフレーム15
が揺動アーム16を介して横架フレーム2に支承するよ
うになっている。揺動アーム16の一端は軸受は部材1
7を介して横架フレーム2に枢支し、他端はコンベアフ
レーム15にヘアリング18を介在させて軸支する。一
方の揺動アーム16の支軸には第1図及び第3図に示す
如く、従動ギア19を有し、該従動ギア19にアイドル
ギア20などを介してビニオン21を噛合させる。
ビニオン21にはランク22を噛合させ、該ラック22
をエアシリンダ23で往復動させるようになっている。
をエアシリンダ23で往復動させるようになっている。
上記揺動アーム16の支軸には、バランスウェイト24
を付設させである。上記コンベアフレーム15の前部と
後部とにはロール25゜26を回転自在に軸支し、該ロ
ール25.26間にはヘルド27を掛回する。この時、
一方のロール26はピローユニット28を介してコンベ
アフレーム15に装着し、ビローユニット28によりヘ
ルド27の張設状態を調節できるようにしておく。他方
のロール25の上記揺動アーム16の他端が枢着された
回転軸にはスプロケット29を固設する。横架フレーム
2に有する揺動アーム16の他端が支承された回転軸3
3の一端にスプロケット30を固設し、各スプロケット
29.30間に、テンション用のスプロケット31を介
在させてチェーン32を掛回する。テンション用のスプ
ロケット31は揺動アーム16に軸支する。回転軸33
の他端にはスプロケット34を固設しておき、該スプロ
ケット34とモータ35の出力軸に有するスプロケット
36との間にチェーン37を掛回する。モータ35は、
上記横架フレーム2に据付ける。コンベアフレーム15
には、移動台38を中間コンベア5からの段ボールシー
トの繰出し方向に走行自在に装着する。移動台38は、
第4図及び第5図に示す如く、略板状の両側部材39.
40間に回転軸41を回転自在に支承すると共に、第1
のバンクストッパー42を傾動自在に架設したものであ
る。両側部材39.40には、コンベアフレーム15上
を走行する走行車輪43と、走行時にコンベアフレーム
15の下端を押える押え車輪44とを回転自在に軸支す
る。上記回転軸41にはコンベアフレーム15に固設し
たラック45と噛合するビニオン46を設ける。回転軸
41は、他端のスプロケット47とモータ48の出力軸
に有するスプロケット49との間にチェーン50を掛回
させて、モータ48の駆動により回転するようになって
いる。上記両側部材39゜40には二股状の取付は部材
51.52を有し、該取付は部材51.52にエアシリ
ンダ53,54を回動自在に枢着する。エアシリンダ5
3,54のピストンロンド56.57は、補強材及び取
付は部材兼用のアングル材55を介在させて第1のバッ
クストッパー42に軸着する。上記横架フレーム2の第
2の昇降台4の上方位置には、第1図に示す如く、第2
のハックストッパー58を配設する。第2のバンクスト
ッパー58は、移動台59に垂設させである。移動台5
9は、横架フレーム2に固設されたランク60と噛合す
るピニオン61を有し、該ピニオン61がモータ62の
駆動により回転をして横架フレーム2に沿って走行でき
るようになっている。
を付設させである。上記コンベアフレーム15の前部と
後部とにはロール25゜26を回転自在に軸支し、該ロ
ール25.26間にはヘルド27を掛回する。この時、
一方のロール26はピローユニット28を介してコンベ
アフレーム15に装着し、ビローユニット28によりヘ
ルド27の張設状態を調節できるようにしておく。他方
のロール25の上記揺動アーム16の他端が枢着された
回転軸にはスプロケット29を固設する。横架フレーム
2に有する揺動アーム16の他端が支承された回転軸3
3の一端にスプロケット30を固設し、各スプロケット
29.30間に、テンション用のスプロケット31を介
在させてチェーン32を掛回する。テンション用のスプ
ロケット31は揺動アーム16に軸支する。回転軸33
の他端にはスプロケット34を固設しておき、該スプロ
ケット34とモータ35の出力軸に有するスプロケット
36との間にチェーン37を掛回する。モータ35は、
上記横架フレーム2に据付ける。コンベアフレーム15
には、移動台38を中間コンベア5からの段ボールシー
トの繰出し方向に走行自在に装着する。移動台38は、
第4図及び第5図に示す如く、略板状の両側部材39.
40間に回転軸41を回転自在に支承すると共に、第1
のバンクストッパー42を傾動自在に架設したものであ
る。両側部材39.40には、コンベアフレーム15上
を走行する走行車輪43と、走行時にコンベアフレーム
15の下端を押える押え車輪44とを回転自在に軸支す
る。上記回転軸41にはコンベアフレーム15に固設し
たラック45と噛合するビニオン46を設ける。回転軸
41は、他端のスプロケット47とモータ48の出力軸
に有するスプロケット49との間にチェーン50を掛回
させて、モータ48の駆動により回転するようになって
いる。上記両側部材39゜40には二股状の取付は部材
51.52を有し、該取付は部材51.52にエアシリ
ンダ53,54を回動自在に枢着する。エアシリンダ5
3,54のピストンロンド56.57は、補強材及び取
付は部材兼用のアングル材55を介在させて第1のバッ
クストッパー42に軸着する。上記横架フレーム2の第
2の昇降台4の上方位置には、第1図に示す如く、第2
のハックストッパー58を配設する。第2のバンクスト
ッパー58は、移動台59に垂設させである。移動台5
9は、横架フレーム2に固設されたランク60と噛合す
るピニオン61を有し、該ピニオン61がモータ62の
駆動により回転をして横架フレーム2に沿って走行でき
るようになっている。
尚、第2図及び第4図において、63は補強材である。
次に、上記構成のシート材のストック装置の動作につい
て説明する。まず、シート材の長さが第1の昇降台3及
び第2の昇降台4の各々の長さより短い場合のストック
処理について説明する。予めシート材の長さに応じて第
1のバンクストッパー42及び第2のハックストッパー
58の位置決めをしてお(。第1のバックストッパー4
2の位置決めを行う場合には、エアシリンダ53.54
を動作させて第1のバンクストッパー42を下方に向け
て垂下させた状態で、モータ48を駆動させ、ラック4
5とピニオン46との噛合により移動台38と共に該第
1のバンクストッパー42を上記シート材の搬入方向2
こ掛渡しコンベア14上を走行させ、第1の昇降台3の
繰入れ端と第1のバンクストッパー42との間の距離が
中間コンベア5から繰出される段ボールシートの長さに
略等しくなるように、斯る第1のハックストッパー42
を位置決めする。第2のハックストッパー58の位置決
めは、モータ62を駆動させ、ランク60とピニオン6
1との噛合により移動台59を段ボールシートの搬入方
向に向けて横架フレーム2上を走行させ、第2のバック
ストッパー58と第2の昇降台4の繰入れ端との間の距
離が、ストック処理すべき段ポールシートの長さに略等
しくなるように上記第2のバンクストッパー58を位置
決めする。
て説明する。まず、シート材の長さが第1の昇降台3及
び第2の昇降台4の各々の長さより短い場合のストック
処理について説明する。予めシート材の長さに応じて第
1のバンクストッパー42及び第2のハックストッパー
58の位置決めをしてお(。第1のバックストッパー4
2の位置決めを行う場合には、エアシリンダ53.54
を動作させて第1のバンクストッパー42を下方に向け
て垂下させた状態で、モータ48を駆動させ、ラック4
5とピニオン46との噛合により移動台38と共に該第
1のバンクストッパー42を上記シート材の搬入方向2
こ掛渡しコンベア14上を走行させ、第1の昇降台3の
繰入れ端と第1のバンクストッパー42との間の距離が
中間コンベア5から繰出される段ボールシートの長さに
略等しくなるように、斯る第1のハックストッパー42
を位置決めする。第2のハックストッパー58の位置決
めは、モータ62を駆動させ、ランク60とピニオン6
1との噛合により移動台59を段ボールシートの搬入方
向に向けて横架フレーム2上を走行させ、第2のバック
ストッパー58と第2の昇降台4の繰入れ端との間の距
離が、ストック処理すべき段ポールシートの長さに略等
しくなるように上記第2のバンクストッパー58を位置
決めする。
次に、まず中間コンベア5がら第1の昇降台3上に段ボ
ールシートを繰入れてストック処理を行う。この時、掛
渡しコンベア14は、第1図に実線で示す如く、横架フ
レーム2付近の上方に位置させておき、又第1のバック
ストッパー42も下方に向けて垂下させておくことは勿
論である。段ボールシートは、所定枚数毎に一部をオー
バラップさせて中間コンベア5から第1の昇降台3上に
繰出すが、オーハラツブさせることなく独立させて繰出
すことも可能である。第1の昇降台3上に繰出された段
ボールシートは、前端が第1のバックストッパー42に
当接して揃えられて順次積載される。第1の昇降台3は
、段ボールシートが積載されるに従って、該段ボールシ
ートの略厚み分づつ降下させる。第1の昇降台3上に所
定の枚数だけ積載されると、直ちにエアシリンダ53.
54が動作をして第1のバックストッパー42が上方に
向けて揺動して掛渡しコンベア14の下面に水平に位置
して格納する。更にエアシリンダ23が動作をして、ラ
ック22とピニオン21との噛合により揺動アーム16
が揺動し、第1図に二点鎖線で示す如く、掛渡しコンベ
ア14が下動して、該掛渡しコンベア14が中間コンベ
ア5と第2の昇降台4との間に介入され、以後段ポール
シートは、中間コンベア5から掛渡しコンベア14を介
して第2の昇降台4上に繰入れられ、順次積載される。
ールシートを繰入れてストック処理を行う。この時、掛
渡しコンベア14は、第1図に実線で示す如く、横架フ
レーム2付近の上方に位置させておき、又第1のバック
ストッパー42も下方に向けて垂下させておくことは勿
論である。段ボールシートは、所定枚数毎に一部をオー
バラップさせて中間コンベア5から第1の昇降台3上に
繰出すが、オーハラツブさせることなく独立させて繰出
すことも可能である。第1の昇降台3上に繰出された段
ボールシートは、前端が第1のバックストッパー42に
当接して揃えられて順次積載される。第1の昇降台3は
、段ボールシートが積載されるに従って、該段ボールシ
ートの略厚み分づつ降下させる。第1の昇降台3上に所
定の枚数だけ積載されると、直ちにエアシリンダ53.
54が動作をして第1のバックストッパー42が上方に
向けて揺動して掛渡しコンベア14の下面に水平に位置
して格納する。更にエアシリンダ23が動作をして、ラ
ック22とピニオン21との噛合により揺動アーム16
が揺動し、第1図に二点鎖線で示す如く、掛渡しコンベ
ア14が下動して、該掛渡しコンベア14が中間コンベ
ア5と第2の昇降台4との間に介入され、以後段ポール
シートは、中間コンベア5から掛渡しコンベア14を介
して第2の昇降台4上に繰入れられ、順次積載される。
第2の昇降台4上に段ボールシートを積載している間、
上記第1の昇降台3上に所定枚数だけ積載した段ボール
シートを搬出コンベア8により側方に搬出した後、次に
段ボールシートの積載が可能に所定の高さまで上昇させ
ておく。第2の昇降台4は、段ポールシートを積載して
いる時に、該段ポールシートの略厚み分だけ下降させて
、最上段の段ポールシートの積載面が常時同一高さにな
るようにしであることは勿論である。第2の昇降台4上
に所定枚数の段ポールシートが積載されると、エアシリ
ンダ23の動作により掛渡しコンベア14を上動させ、
かつエアシリンダ53.54の動作により第1のバンク
ストッパー42を垂下させて、第1の昇降台3上への段
ボールシートの積載を開始する。第1の昇降台3上への
段ボールシートの積載時に、上記第2の昇降台4上に所
定枚数だけ積載された段ボールシートを搬出コンベア9
により側方へ搬出させた後、次に段ボールシートの積載
が可能に第2の昇降台4を所定の高さまで上昇させてお
く。以後上記動作を繰返す。
上記第1の昇降台3上に所定枚数だけ積載した段ボール
シートを搬出コンベア8により側方に搬出した後、次に
段ボールシートの積載が可能に所定の高さまで上昇させ
ておく。第2の昇降台4は、段ポールシートを積載して
いる時に、該段ポールシートの略厚み分だけ下降させて
、最上段の段ポールシートの積載面が常時同一高さにな
るようにしであることは勿論である。第2の昇降台4上
に所定枚数の段ポールシートが積載されると、エアシリ
ンダ23の動作により掛渡しコンベア14を上動させ、
かつエアシリンダ53.54の動作により第1のバンク
ストッパー42を垂下させて、第1の昇降台3上への段
ボールシートの積載を開始する。第1の昇降台3上への
段ボールシートの積載時に、上記第2の昇降台4上に所
定枚数だけ積載された段ボールシートを搬出コンベア9
により側方へ搬出させた後、次に段ボールシートの積載
が可能に第2の昇降台4を所定の高さまで上昇させてお
く。以後上記動作を繰返す。
段ボールシートの長さが長い場合には、第1の昇降台3
と第2の昇降台4との両者を1台の昇降台の如く利用し
て積載する。斯る積載時には、上記と同様に、段ボール
シートの厚み分だけ第1の昇降台3と第2の昇降台4と
の両者を同時に下降させて積載面が常時同一の高さにな
るようにすることは勿論である。段ボールシートの長さ
が長い場合には、1枚の段ボールシートが第1の昇降台
3及び第2の昇降台4に積載される時間が、長さの短い
段ポールシートを積載する場合に比較して、多く費され
るために、第1の昇降台3と第2の昇降台4とに所定枚
数の段ボールシートが積載された後に、斯る所定枚数の
段ポールシートを搬出コンベア8.9により搬出する時
に、中間コンベア5からの段ポールシートの繰出しを停
止させるが、この停止により待機する段ボールシートの
枚数が少なく、このため段ボールシートの不揃い等の支
障の発生は少ない。
と第2の昇降台4との両者を1台の昇降台の如く利用し
て積載する。斯る積載時には、上記と同様に、段ボール
シートの厚み分だけ第1の昇降台3と第2の昇降台4と
の両者を同時に下降させて積載面が常時同一の高さにな
るようにすることは勿論である。段ボールシートの長さ
が長い場合には、1枚の段ボールシートが第1の昇降台
3及び第2の昇降台4に積載される時間が、長さの短い
段ポールシートを積載する場合に比較して、多く費され
るために、第1の昇降台3と第2の昇降台4とに所定枚
数の段ボールシートが積載された後に、斯る所定枚数の
段ポールシートを搬出コンベア8.9により搬出する時
に、中間コンベア5からの段ポールシートの繰出しを停
止させるが、この停止により待機する段ボールシートの
枚数が少なく、このため段ボールシートの不揃い等の支
障の発生は少ない。
「発明の効果」
以上の如く、本発明に係るシート材のストック装置によ
れば、長さが短い小ロットのシート材を所定枚数だけ積
載して搬出する際に、次に積載し搬出されるべきシート
材の待機時間をなくし、若しくは激減させて、昇降台上
への積載時の不揃いの発生を防止すると共に、稼働効率
の向上を図り得て、しかも長さが長いシート材にあって
も効率良く積載し搬出できて使用上類る便利である。
れば、長さが短い小ロットのシート材を所定枚数だけ積
載して搬出する際に、次に積載し搬出されるべきシート
材の待機時間をなくし、若しくは激減させて、昇降台上
への積載時の不揃いの発生を防止すると共に、稼働効率
の向上を図り得て、しかも長さが長いシート材にあって
も効率良く積載し搬出できて使用上類る便利である。
第1図は、本発明に係るシート材のストック装置の構成
を示す側面図、第2図は掛渡しコンベアの構成を示す要
部平面図、第3図は掛渡しコンベアの構成を示す要部側
面図、第4図は移動台の構成を示す要部断面図、第5図
は移動台の構成を示す要部側面図である。 3・・・第1の昇降台 4・・・第2の昇降台5・
・・中間コンベア 8,9・・・搬出コンベア14
・・・掛渡しコンベア 16・・・揺動アーム38・・
・移動台 42・・・第1のバンクストッパー 58・・・第2のバソクストソバー
を示す側面図、第2図は掛渡しコンベアの構成を示す要
部平面図、第3図は掛渡しコンベアの構成を示す要部側
面図、第4図は移動台の構成を示す要部断面図、第5図
は移動台の構成を示す要部側面図である。 3・・・第1の昇降台 4・・・第2の昇降台5・
・・中間コンベア 8,9・・・搬出コンベア14
・・・掛渡しコンベア 16・・・揺動アーム38・・
・移動台 42・・・第1のバンクストッパー 58・・・第2のバソクストソバー
Claims (1)
- 所定の長さのシート材を搬送する搬送コンベアに、搬送
方向に沿ってシート材を受けて積重ねる第1の昇降台と
第2の昇降台とを縦設し、第1の昇降台及び第2の昇降
台が搬出コンベアを備え、該第1の昇降台の上方には、
搬送コンベアと第2の昇降台との間に介入自在に昇降動
する掛渡しコンベアと、シート材の長さに応じてシート
材の搬入方向に移動可能でかつシート材に当接可能に傾
動自在な第1のバックストッパーとをそれぞれ配設し、
上記第2の昇降台の上方には当接するシート材の長さに
応じてシート材の搬入方向に移動可能に第2のバックス
トッパーを配設したことを特徴とするシート材のストッ
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62293743A JPH01139467A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | シート材のストック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62293743A JPH01139467A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | シート材のストック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01139467A true JPH01139467A (ja) | 1989-05-31 |
Family
ID=17798664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62293743A Pending JPH01139467A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | シート材のストック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01139467A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009012924A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-01-22 | Canon Inc | シート積載装置、及びそれを備えた画像形成装置。 |
| JP2015009916A (ja) * | 2013-06-26 | 2015-01-19 | 理想科学工業株式会社 | 画像形成装置 |
| IT202200021312A1 (it) * | 2022-10-17 | 2024-04-17 | Fosber Spa | Impilatore di fogli e metodo |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035858A (ja) * | 1973-08-02 | 1975-04-04 |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP62293743A patent/JPH01139467A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035858A (ja) * | 1973-08-02 | 1975-04-04 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009012924A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-01-22 | Canon Inc | シート積載装置、及びそれを備えた画像形成装置。 |
| JP2015009916A (ja) * | 2013-06-26 | 2015-01-19 | 理想科学工業株式会社 | 画像形成装置 |
| IT202200021312A1 (it) * | 2022-10-17 | 2024-04-17 | Fosber Spa | Impilatore di fogli e metodo |
| EP4357283A1 (en) * | 2022-10-17 | 2024-04-24 | FOSBER S.p.A. | Stacker and method for stacking sheets |
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