JPH011476A - 循環電流制御型サイクロコンバ−タの制御装置 - Google Patents

循環電流制御型サイクロコンバ−タの制御装置

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JPH011476A
JPH011476A JP62-155036A JP15503687A JPH011476A JP H011476 A JPH011476 A JP H011476A JP 15503687 A JP15503687 A JP 15503687A JP H011476 A JPH011476 A JP H011476A
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三浦 和敏
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、負荷電流が負荷電流指令に一致するように電
流制御回路を介して電流制御する循環電流制御型サイク
ロコンバータの制御装置に関する。
(従来の技術) サイクロコンバータは、一定周波数の交流電力を他の周
波数の交流電力に直接変換する電力変換装置であって、
例えば50Hzまたは60Hzの商用周波数交流電力を
他の周波数の交流゛出力へと周波数変換する周波数変換
器として、さらには交流可変速電動機の駆動のための可
変周波数・可変電圧交流電源などとして用いられている
。サイクロコンバータは交流電源の電圧を利用してサイ
リスク等の制御整流素子の転流を行わせるため、信頼性
が高く、人容二化が容易である等の利点を持っている。
その反面、サイクロコンバータは電源から多くの無効電
力をとり、しかもその無効電力は負イ::r側の周波数
に同期して常に変動するという特性がある。このため、
電源系統設備の容量を増大させたり、電源電圧の変動を
招いて同一系統に接続されている電気機器に種々の悪影
響を及ぼしたりする等の問題があった。
このような問題点を解決するため、無効電力補償型サイ
クロコンバータ装置か提案されている。
この装置は、負荷に関係なく正側コンバータと負側コン
バータとの間に循環するサイクロコンバータの循環電流
を積極的に利用するもので、サイクロコンバータの受電
端に接続された進相コンデンサの進み無効電力とサイク
ロコンバータのとる遅れ無効電力とがちょうど等しくな
るようにサイクロコンバータの循環電流を制御すること
により、受電端の基本波力率を常1′−1に保持し、電
源系統への悪影響を無くすことができるようにしたもの
である。
その場合、進相コンデンサの進み無効電流成分Icとサ
イクロコンバータの遅れ無効電流1rは次式の関係を満
足する。
Ic−1r −*Ka  (Ih+Io)  ・ 5inap+Ka
lo  II sinαn −Ka  (Ih+Io)  ・5incrp+K a
 −1o −5in (180° −a p)−Ka 
 (lh+2・ Io)s inαp・・・ (1) ここで、Ih:負荷電流 IO=循環電流 αp:市側点弧制御角 αn:負側点弧制御角 (1)式において負荷電流の大きさ及び点弧制御角αp
、αnは、刻々と変化するものであり、例えば負荷電流
1hの大きさが変化した場合の無効電力制御について説
明すれば次の通りである。
負荷電流1hが減少し、サイクロコンバータの遅れ無効
電流1rが減少すると、 Ic、>Ir となり、受電端の無効電力Qは進みとなるが、(1)式
を満足するために循環電流IOは増加する。その結果、
遅れ無効電流1rが大きくなり、最終的には Ir−1c となるように循環電流IO−が制御される。
逆に負荷電流1hが増加し、サイクロコンバータの遅れ
無効電流1’ rが増加すると、Ic<Ir となり、受電端の無効電力Qは遅れとなるが、上記と同
様に(1)式を満足させるために循環電流!0が減少す
る。その結果、遅れ無効電流I「が減少し、やはり最終
的には Ir−1c となるように循環電流■0が制御される。
したがって、循環電流IOは負でf電流1hによって左
右されるために、上記のように無効電力制御を行うと、
循環電流1oはその値が小さくなると断続して流れる。
その結果、循環電流1oの断続期間はサイクロコンバー
タの出力電圧が低ドするために、負荷電流1hがその指
令値1h  に追従しなくなるという問題が生ずる。
第3図は従来の循環電流制御型サイクロコンバータとそ
の制御装置を示すものである。ここには正側コンバータ
2Pおよび負側コンバータ2Nからなるサイクロコンバ
ータ2から限流リアクトル3Rおよび限流リアクトル3
Sを介して負荷4に交流電力を供給する装置が示されて
いる。正側コンバータ2Pおよび負側コンバータ2Nに
は、電力系統5から電源変圧2=6を介して一定周波数
の交流電力が供給される。
サイクロコンバータ2は、負荷電流1hの基準値すなわ
ち負荷電流指令1h  と、正側コンバータ2Pおよび
負側コンバータ2N間を循環する循環電流ioの基り値
すなわち循環電流指令1o”とに従って電流制御される
。正負両側コンバータ2P、2Nの各出力電流1p、I
nはそれぞれ電流検出器10P、電流検出器1ONによ
って検出され、加算器11によって負荷電流1hがIh
−1p−In       −(2)として求められる
。同様に加算器12によって電流Itが I  t=Ip+In         ・++  (
3)として求められる。
負荷電流指令1h  と加算器11によって求められた
負荷電流1hとの差すなわち負荷電流偏差ΔI hが加
算器20によって求められ、これを電流1;j制御回路
2】に入力して負6:j電流偏差ΔIhをゼロとするよ
うな電流制御信号shを得る。
一方、加算器11によって得られた負61f電流Ihを
絶対値回路13に通すことにより負荷電流の絶対値をI
llでこれを加算器12によって117られた電流It
から加算器14によって減算し、さらに演算増幅器15
により1/2倍して循環電流1oを得る。すなわち、 1o= (Ip+In−11hl)/2・・・(4) である。循環電流指令io  と実際の循環電流Ioと
の偏差すなわち循環電流偏差ΔIoを加算器16によっ
てi′4、これをゼロとするように第2の電流制御回路
17によって第2の電流制御信号Soを得る。
両電流制御信号shおよびSoの和の信号を加n器22
によって得て正側制御信号Spを形成し、正側位相制御
回路25Pを介して正側コンバータ2Pを制御する。同
様に電流制御信号shを反転増幅器23により反転した
信号と電流制御信号SOとの(口の信号を加算器24に
よって得て負側制御信号Snを形成し、負側位相制御回
路25Nを介して負側コンバータ2Nを制御する。
次に第3図の装置の制御動作について説明する。
まず負荷7+i流制御について述べる。正側コンバータ
2Pの出力電圧Vpおよび負側コンバータ2Nの出力電
圧Vnは、K vを係数、Vsを電圧最大値としてそれ
ぞれ Vp−Kv0Vs@cosap  −=(5)Vn−K
v @Vs @c o s an−Kv−Vs ・co
s (π−αp)・・・(6) であって、この両型圧が負41端子で平衡した状態で通
常の運転が行オ〕れる。負荷電流指令1h  を正弦波
状に変化させると、それに応じて負6:f電流偏差Δ1
hも変化し、負荷4に正弦波状の負荷電流!hか流れる
ように(5)、  (6)式のαp。
anか制御される。この通常の運転では、11−側コン
バータ2Pの出力電圧Vpと負側コンバータ2Nの出力
電圧Vnは平衡状態にあるため循環型i+!’E I 
Oはほとんど流れない。
次に、循環電流制御について述べる。
電流制御回路21から出力される電流制御信号shに対
して加算器22により電流制御回路17から出力される
電流制御信号Soが加算される結果、正側位相制御回路
25Pおよび負側位相制御回路25Nへ人力される制御
信号Sp、Snは。
電流制御回路17.電流制御回路21の増幅率をKw、
Kxとしてそれぞれ次のようになる。
S  p =Kw−Δ I h 十 K X ・ Δ 
Io−(7)S n = −K w ・ΔIh+KX・
ΔIo=・(8)ここでαn=π−αpの関係がくずれ
ると、K x・Δloに比例した分たけ正側コン11−
タ2Pの出力電圧Vpと負側コンバータ2Nの出力電圧
Vnとの間に不・ド衡を生ずる。その差電圧により限流
リアクトル3Rおよび限流リアクトル3Sを介して循環
電流ioが流れる。この循環電流1oが循環電流指令1
o を基準としてそれより大きいか小さいかにより加W
 器1bの出力たる循環電流偏差ΔIoが負または正の
方向に生じ、それを小さくするように上記差電圧を制御
する。
このようにして、結果的に循環電流Ioは循環電流指令
1o  に等しくなるように制御される。
第4図は循環電流制御型サイクロコンバータの1相分の
等価回路を示すものである。図において、VpはW側コ
ンバータ2Pの出力電圧、vnは負側rンバータ2Nの
出力電圧、■pは正側コンバータ2Pの出力電流、In
は負側コンバータ2Nの出力電流、Ihは負Q4に流れ
る負荷電流、vhは負荷端子電圧、Rhは負イ::r 
4の抵抗、Lhは負荷4のインダクタンス、Rrは限流
リアクトル3R,3Sの抵抗、Lrは限流リアクトル3
R。
3Sの自己インダクタンス、Mは限流リアクトル3R,
3Sの相互インダクタンスを表している。
電圧および電流を図示した方向にとると、微分演p子を
pとして、電圧に関し次の式が成立する。
Vp−(Rr+Lr−p)Ip +M−p ・In+Vh   −(’))Vn−−M−
p−1p+Vh −(Rr  +L  r  拳 p)   I  n−
(10)Vd−(Rh+Lh−p)l h  ・・・(
11)また、循環電流をIoとすると、電流に関して次
の式が成−γする。
lp−In−Ih        −(12)rp+I
n−2・Io+I Ih1= (+3)ここで、(9)
式+(10)式、(9)式−(10)式を求め、それに
(12)式、  (13)式の関係を考慮すると次の式
が得られる。
Vp+Vn= IRr+ (Lr−M)pl  Ih+
2・vh     ・・・(14) Vp−Vn= iRr+u、r+M)pi×(2・10
・1lhl) ・・・(15) (14)式および(15)式はそれぞれ負荷電流制御系
と循環電流制御系の電ハ三方程式を表している。
(14)式から負荷端子電圧Vhaを求めると、(1G
)式が得られる。
Vha−(Vp+Vn)/2 −(Rr/ 2)I b −I (L r −M) p/21  I h・・・(
+6) 循環電流制御型サイクロコンバータでは、限流リアクト
ル3R,3Sの自己インダクタンスLrとrlJ互イン
ダクタンスMが等しい値となるために(1(i)式の右
辺第3項がゼロになる。したがって、負6:f端子電圧
vhは(17)式のようになる。
V h a = (V p + V n ) / 2−
 (Rr/2)Ih   ・・・(17)ここで、正側
コンバータ2Pの出力電圧Vpと負側コンバータ2Nの
出力電圧Vnの・14均電圧は等しい。
(発明が解決しようとする問題点) 以1−述べたような制御態様で運転される循環電流制御
型サイクロコンバータには次のような問題点がある。
循環電流1oが中断し、例えば正側コンバータ2Pのみ
が負荷電流thを供給すると、負荷端子電圧V klb
は(16)式から次にようになる。
Vhb−Vp−(Rr+Lr争p)Ih・・・(18) この(18)式が成立する場合、正側コンバータ2Pは
単なる制御整流器として動作し、単なる制御整流器の電
圧方程式となる。(17)式と(18)式とを比較する
と、右辺第2項の差の分たけ(18)式は中断時に負荷
端子電圧vhがドがり、その結果、負荷電流制御ゲイン
がドがって負6:j電IMI hかその指令値1h*に
追従しなくなる。
この差電圧ΔVh−Vhb−Vhaは、限fんリアクト
ルの抵抗Rrが十分小さいものとすれば、(19)式の
ようになる。
ΔVh−L r ・p−1h     =l19)本発
明は以」、の事情を考慮してなされたもので、循環電流
の断続領域においても負荷電流をその指令値に追従する
ように制御しir7る循環電流制御型ザイクロコンバー
タの制御装置を提供することを目的とするものである。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明による循環電流制御型サイクロコンバータの制御
装置は、循環電流が中断した場合、その中断期間を検出
し、負荷電流を入力とする微分演算回路の出力をその中
断期間のみ、負荷電流制御部で得られる出力制御信号に
加算してり、え、負荷電流がその指令値に追従するよう
にしたものである。
(作 用) 1−記構成によれば、循環電流の中断期間中、負荷電流
の変化分に比例したfハ号により、(19)式の差電圧
Δvhがhli償され、循環電流の中断期間中であって
も負荷端子電圧が所定値に保たれ、それにより負荷電流
をその指令値に追従させることができる。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例を示すものである。
ここで第3図と同一の構成部分には同一の71号が用い
られている。この実施例の特徴は、電流制御回路21の
出力側に補正回路30が挿入されていることにある。こ
の補正回路30は、電流制御回路21の出力制御信号s
hに本発明によるt+li iE信号ΔSを加算する加
算器31と、補正信号ΔSをオンオフするアナログスイ
ッチ32と、循環電流1oのオフ期間を検出してアナロ
グスイッチ32をオン制御するオフ期間検出回路33と
、負Gf電流1hを微分してアナログスイッチ32に送
出する微分回路34とからなっている。
微分回路34は負荷電−1tf、 I hを人力し、そ
の微分子i J h−pにill当する信号を出力する
。オフ期間検出回路33は、第2図にホずように、循環
型1tEl o (1oa、  l ob、  l o
c−)がゼロである期間のみ“1”信号を出力し、アナ
ログスイッチ32をオン制御する。第2図の場合、循環
電流1oaの零電流期間は零であり、″1″信号を出力
することはない。Jobの零電流期間はTbであって、
このTb期間だけ“1″信号を出力する。
同様に、Iocの零電流期間はTcてあって、このTc
期間だけ“1”信号を出力する。
オフ期間検出回路33から出力される“1″信号により
アナログスイッチ32がオンとされることにより、微分
回路34から出力される補正信号ΔSが加口器31を介
して電流制御回路21の出力制御信号shに加算される
。したがって、補正1i号ΔSの大きさを(19)式に
示した差電圧Δvhに対応するように設定すれば、循環
電流loの零明間中でも差電圧ΔV Il= 0とする
ことができる。
この場合の電圧h°稈式は、 Vhb−Vp−(Rr+L ・p)I h+L−p・I
h     ・・・(20)となる。(20)式におい
て右辺第3項が上記補正信号ΔSによって補償される電
圧成分Δvhである。
(20)式においてリアクトルの抵抗R「を十分小さい
ものとすれば、(20)式は次のように表すことができ
る。
vhb−vp           ・ (21)同様
に、循環電流1oの連続の電圧方程式すなわち(17)
式においてRr−0とおけば、Vha −(Vp+Vn
)/2    −<22)となる。
(21)式の出力電圧vhbと(22)式の出力電圧V
haとは等しくなる。
このようにして循環電流1oが断続する場合であっても
連続領域と同様に負荷端子電圧をその指令値に追従させ
、それにより負荷電流をその指令値に追従させることが
できる。
以上の説明においては、便宜に、限流リアクトルの抵抗
R[が十分小さいものとして扱ってきたが、微分回路3
4での演算に抵抗R「が4慮されるように構成すれば、
より正確な補償を行わせることかできる。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明は、循環電流の中断期間中、
限流リアクトルの抵抗および自己インダクタンスによる
電圧時ドを補償することによって、負荷電流をその指令
値に、より忠実に追従させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の装置におけるオフ期間検出回路の作用を説明す
るためのタイムチャート、第3図は従来の循環電流制御
型サイクロコンバータの制御装置のブロック図、第4図
は第3図の装置におけるサイクロコンバータの1相分の
等価回路である。 2・・・サイクロコンバータ、2P・・・正側コンバー
タ、2N・・・負側コンバータ、3R,3S・・・限流
リアクトル、4・・・負荷、6・・・電源変圧器、17
.21・・・電流制御回路、30・・・補正回路、31
・・・加算器、32・・・アナログスイッチ、33・・
・オフ期間検出回路、34・・・微分回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 負荷電流が負荷電流指令に一致するように電流制御回路
    を介して電流制御する循環電流制御型サイクロコンバー
    タの制御装置において、負荷電流の検出信号を微分する
    微分回路と、コンバータ循環電流のオフ電流期間を検出
    するオフ電流期間検出回路と、このオフ電流期間検出回
    路がコンバータ循環電流のオフ電流期間を検出したとき
    前記微分回路の出力を前記電流制御回路の出力信号に加
    算する手段とを具備したことを特徴とする循環電流制御
    型サイクロコンバータの制御装置。
JP15503687A 1987-06-22 1987-06-22 循環電流制御型サイクロコンバ−タの制御装置 Expired - Lifetime JPH0687664B2 (ja)

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