JPH01149060A - 液体静電現像液の製造方法 - Google Patents
液体静電現像液の製造方法Info
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- JPH01149060A JPH01149060A JP63276367A JP27636788A JPH01149060A JP H01149060 A JPH01149060 A JP H01149060A JP 63276367 A JP63276367 A JP 63276367A JP 27636788 A JP27636788 A JP 27636788A JP H01149060 A JPH01149060 A JP H01149060A
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- Japan
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- water
- liquid
- toner
- dispersion
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
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- G—PHYSICS
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- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G9/00—Developers
- G03G9/08—Developers with toner particles
- G03G9/12—Developers with toner particles in liquid developer mixtures
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は改良された液体静電現像液の製造方法に関する
ものである。特に1本発明は液体静電現像液が、フラッ
シング法によって調製されたピグメントから製造される
という方法に関するものである。
ものである。特に1本発明は液体静電現像液が、フラッ
シング法によって調製されたピグメントから製造される
という方法に関するものである。
液体静電現像液によル静電潜像を現像し、そしてキャリ
アシートKJJl像剤を転写し、そこで画像が加熱によ
シ足着される仁とは知られている。例えば、ランダ氏ら
の米国特許第4,411,976号では、液体現像をさ
れた静電画像をキャリアシートにギャップを横切って転
写し、そして現像液中のピグメントのまわシのバインダ
を溶かすため温度を100℃までに上げ、そのため濃い
画像の区域を作るように転写された画像を広げさせる方
法が説明されている。ランダ氏の米国特許第4,413
,048号では、樹脂性のトナー粒子、例えばピグメン
ト粒子を包んだポリマが、スば一す粒子と共に非極性の
液体、例えば低沸点の脂肪族炭化水素中に含まれている
ものを説明している。これらおよびその他の特許で、液
体現像液として役だたせるため、ピグメントが各種のポ
リマ、樹脂、およびワックスで被覆され、そして非極性
液体中に分散されるごとが述べられている。特公昭60
−39229号(1985年9月5日発行)では、静電
イメージング用の液体現像液で、その中に着色材、例え
ば着色ピグメントとカーボンブラックとを組合せたもの
が、特定の2成分または3成分共重合体と、ワックス状
物質もしくは60〜130℃の軟化点をもつポリオレフ
ィンとの組成物で分散されたものが説明された。
アシートKJJl像剤を転写し、そこで画像が加熱によ
シ足着される仁とは知られている。例えば、ランダ氏ら
の米国特許第4,411,976号では、液体現像をさ
れた静電画像をキャリアシートにギャップを横切って転
写し、そして現像液中のピグメントのまわシのバインダ
を溶かすため温度を100℃までに上げ、そのため濃い
画像の区域を作るように転写された画像を広げさせる方
法が説明されている。ランダ氏の米国特許第4,413
,048号では、樹脂性のトナー粒子、例えばピグメン
ト粒子を包んだポリマが、スば一す粒子と共に非極性の
液体、例えば低沸点の脂肪族炭化水素中に含まれている
ものを説明している。これらおよびその他の特許で、液
体現像液として役だたせるため、ピグメントが各種のポ
リマ、樹脂、およびワックスで被覆され、そして非極性
液体中に分散されるごとが述べられている。特公昭60
−39229号(1985年9月5日発行)では、静電
イメージング用の液体現像液で、その中に着色材、例え
ば着色ピグメントとカーボンブラックとを組合せたもの
が、特定の2成分または3成分共重合体と、ワックス状
物質もしくは60〜130℃の軟化点をもつポリオレフ
ィンとの組成物で分散されたものが説明された。
この着色材は、水を含んだケーキ状のカーボンブラック
、または好ましくカーボンブラックと有機ピグメントと
が、フラッシング法、すなわち樹脂溶剤溶液によシ存在
する水が置換される、により処理されたものである。水
と樹脂溶剤とは次いで除去され、そしてピグメント材料
を被覆した樹脂の塊シは、フラッシングをされたピグメ
ントの微粉末の形に粉砕される。樹脂分散物は、ワック
ス状物質またはポリオレフィンの存在下に脂肪族炭化水
素中で、アクリレートモノマの重合から得られる2成分
または3成分共重合体よシ作られる。このフラッシング
されたピグメント、すなわちここで規定された樹脂分散
物、および非極性溶剤は、ついで塊シを砕き液体現像液
を形成させるため、高剪断力混合装置中で分散される。
、または好ましくカーボンブラックと有機ピグメントと
が、フラッシング法、すなわち樹脂溶剤溶液によシ存在
する水が置換される、により処理されたものである。水
と樹脂溶剤とは次いで除去され、そしてピグメント材料
を被覆した樹脂の塊シは、フラッシングをされたピグメ
ントの微粉末の形に粉砕される。樹脂分散物は、ワック
ス状物質またはポリオレフィンの存在下に脂肪族炭化水
素中で、アクリレートモノマの重合から得られる2成分
または3成分共重合体よシ作られる。このフラッシング
されたピグメント、すなわちここで規定された樹脂分散
物、および非極性溶剤は、ついで塊シを砕き液体現像液
を形成させるため、高剪断力混合装置中で分散される。
改良された液体静電現像液が、ピグメントの調製のため
に特別な樹脂を必要とすることなく、フラッシング技術
な用いて作ることができるのが認められた。この方法に
よる液体静電現像液を用いることにより、形成される画
像は、画像のつぶれが減少し、解像性が同上し、および
転写効率が向上することによシ改善された画質を有して
いる。
に特別な樹脂を必要とすることなく、フラッシング技術
な用いて作ることができるのが認められた。この方法に
よる液体静電現像液を用いることにより、形成される画
像は、画像のつぶれが減少し、解像性が同上し、および
転写効率が向上することによシ改善された画質を有して
いる。
この発明によれば、
(ロ)) 水で湿ったプレスケーキ状のピグメントを、
少なくとも1つの水不溶性のベヒクルと共に。
少なくとも1つの水不溶性のベヒクルと共に。
この水不溶性ベヒクルに対する溶剤のない状態の下に混
合し、仁の混合物から水が分離して水不溶性ベヒクル中
に分散したピグメントが残されるまで緊密に混ぜ合わせ
; (b)実質的にすべての水をとり除き;(cl この
ピグメント分散物、熱可塑性樹脂、60以下のカウリー
ブタノール値をもつ非極性液体を、容器中で高められた
温度と、高剪断力の下で分散させ、この温度は樹脂が可
塑化しかつ液状化するように、そして非極性液体が変質
しその他の成分が分解する温度以下に維持され; ((1) その中に分散されたピグメントをもつ樹脂
トナー粒子を形成させるためこの分散液を冷却する、の
工程からなる静電トナー粒子を含有する改良された液体
静電現像液の製造方法が提供される。
合し、仁の混合物から水が分離して水不溶性ベヒクル中
に分散したピグメントが残されるまで緊密に混ぜ合わせ
; (b)実質的にすべての水をとり除き;(cl この
ピグメント分散物、熱可塑性樹脂、60以下のカウリー
ブタノール値をもつ非極性液体を、容器中で高められた
温度と、高剪断力の下で分散させ、この温度は樹脂が可
塑化しかつ液状化するように、そして非極性液体が変質
しその他の成分が分解する温度以下に維持され; ((1) その中に分散されたピグメントをもつ樹脂
トナー粒子を形成させるためこの分散液を冷却する、の
工程からなる静電トナー粒子を含有する改良された液体
静電現像液の製造方法が提供される。
との明細書全体を通じて、以下にあげた用語または字句
はつぎの意味を育している:フラッシングとは、中間的
にピグメントを乾燥することなしに、水相中のピグメン
トが水不溶性のベヒクルに直接に移動することを意味す
る。水不溶性ベヒクルは、少なくとも1つの油、非水性
液体、樹脂、または以下にさらに詳しく説明するような
混合物などを意味する。例えば、水性ピグメント分散物
は、相が移るにつれて水が分離していくというふうに、
非水性ピグメント分散物に変換させられる。本質的に、
水は水不溶性ベヒクルによシフラッシングされて出てい
く。フラッシングの順序は: (1)水相から非水相へとピグメントが移動することを
意味する相の移転; (2)非水相が連続的な塊シに集合し、そして分離した
水が物理的に除去されることを意味する水の分離。
はつぎの意味を育している:フラッシングとは、中間的
にピグメントを乾燥することなしに、水相中のピグメン
トが水不溶性のベヒクルに直接に移動することを意味す
る。水不溶性ベヒクルは、少なくとも1つの油、非水性
液体、樹脂、または以下にさらに詳しく説明するような
混合物などを意味する。例えば、水性ピグメント分散物
は、相が移るにつれて水が分離していくというふうに、
非水性ピグメント分散物に変換させられる。本質的に、
水は水不溶性ベヒクルによシフラッシングされて出てい
く。フラッシングの順序は: (1)水相から非水相へとピグメントが移動することを
意味する相の移転; (2)非水相が連続的な塊シに集合し、そして分離した
水が物理的に除去されることを意味する水の分離。
バルク電気伝導性とは現像液の電導性であシ、BULK
と表示される。
と表示される。
つぶれは画像の軟調化を意味し、解像力と鮮鋭度の低下
を来たす。
を来たす。
本発明の方法は非極性液体を通じて電気泳動をするに適
したトナー粒子を生じさせる。良い色調をもつトナー粒
子は、好ましくは、トナー粒子から伸びた複数の繊維を
Mして形成される。
したトナー粒子を生じさせる。良い色調をもつトナー粒
子は、好ましくは、トナー粒子から伸びた複数の繊維を
Mして形成される。
それから(トナー粒子のこと)一体的に伸びる繊維とは
、せんい、巻きひげ、触毛、小縣、毛根、ひも、毛髪、
さか毛、などのような形状のものをもって形成されたピ
グメント化トナー粒子のことを意味する。
、せんい、巻きひげ、触毛、小縣、毛根、ひも、毛髪、
さか毛、などのような形状のものをもって形成されたピ
グメント化トナー粒子のことを意味する。
トナー粒子は少なくとも1つの熱可塑性ポリマまたは樹
脂、フラッシング法で作られたピグメント、および以下
さらに詳細に述べる非極性の分散用液体とから作られる
。これに加えて、非極性液体可溶性のイオン性または両
イオン性化合物、少なくとも300カクリープタノール
値をもつ極性添加剤、補助剤などを、トナー粒子の製造
に際して存在させることができる。
脂、フラッシング法で作られたピグメント、および以下
さらに詳細に述べる非極性の分散用液体とから作られる
。これに加えて、非極性液体可溶性のイオン性または両
イオン性化合物、少なくとも300カクリープタノール
値をもつ極性添加剤、補助剤などを、トナー粒子の製造
に際して存在させることができる。
液体静電現gj1w1.中で用いられるピグメントは、
水で湿ったプレスケーキの形状で黒色以外の着色ピグメ
ントである。適当なピグメントには:ホイ;7タルプル
ーBT−585−P、モナストラル■ブルー G (0
,X、ピグメントブルー15、C0工、A74160)
、トルイジンレッドY (C!、Lピグメントレッド3
)、キンド[F]マゼンタ(ピグメントレッド122)
、マゼンタRV−6851プレスケーキモーベイケミカ
ル社製、インド0ブリリアントスカーレツト(ピグメン
トレッド123. O,工、jI&71145 )、ト
ルイジンレッドB(0,1,ピグメントレッド3)、ワ
ツチュング[F]レッドB(0,工。
水で湿ったプレスケーキの形状で黒色以外の着色ピグメ
ントである。適当なピグメントには:ホイ;7タルプル
ーBT−585−P、モナストラル■ブルー G (0
,X、ピグメントブルー15、C0工、A74160)
、トルイジンレッドY (C!、Lピグメントレッド3
)、キンド[F]マゼンタ(ピグメントレッド122)
、マゼンタRV−6851プレスケーキモーベイケミカ
ル社製、インド0ブリリアントスカーレツト(ピグメン
トレッド123. O,工、jI&71145 )、ト
ルイジンレッドB(0,1,ピグメントレッド3)、ワ
ツチュング[F]レッドB(0,工。
ピグメントレッド48)、パーマネントルーピンybB
15−1751(ピグメントレッド184)、■ ハンザ イエロー(ピグメントイエロー98)’、ゲラ
マール0イエローI?−839−1’ (ビグメントイ
x o −74、O,1,A11741 ’)、トルイ
ジンイエローG (0,X、ピグメントイエロー1)、
モチスト2ル[F]ブルーB (0,X、ピグメントブ
ルー15)、モチスト2ルのグリーンB(0,1,ピグ
メントグリーン7)、ビグメントスカーレット(a、x
、 tグメントレッド60)、アクリツクプ2クン(C
,X、ピグメントブラウン6)、モナストシル0グリー
ンG(ピグメントグリーン7)などが含まれる。
15−1751(ピグメントレッド184)、■ ハンザ イエロー(ピグメントイエロー98)’、ゲラ
マール0イエローI?−839−1’ (ビグメントイ
x o −74、O,1,A11741 ’)、トルイ
ジンイエローG (0,X、ピグメントイエロー1)、
モチスト2ル[F]ブルーB (0,X、ピグメントブ
ルー15)、モチスト2ルのグリーンB(0,1,ピグ
メントグリーン7)、ビグメントスカーレット(a、x
、 tグメントレッド60)、アクリツクプ2クン(C
,X、ピグメントブラウン6)、モナストシル0グリー
ンG(ピグメントグリーン7)などが含まれる。
シアン、マゼンダおよび黄色Vグメントは、特に校正用
として好ましい。カーボンブラックのような、黒色ピグ
メントは、水性のプレスケーキを形づくることが知られ
ていないので、本発明によるピグメントには含まれない
。酸化物例えばシリカ、アルミナ、チタニア等の好まし
〈は、0.5μmまたは、それ以下のサイズの微粒子は
、ピグメントと組み合わせて、液状の樹脂の中に分散す
ることが出来る。
として好ましい。カーボンブラックのような、黒色ピグ
メントは、水性のプレスケーキを形づくることが知られ
ていないので、本発明によるピグメントには含まれない
。酸化物例えばシリカ、アルミナ、チタニア等の好まし
〈は、0.5μmまたは、それ以下のサイズの微粒子は
、ピグメントと組み合わせて、液状の樹脂の中に分散す
ることが出来る。
プレスケーキ状のピグメントは水不溶性ベヒクルと共に
、プレスケーキ中の水が形成された混合物から分離し、
水不溶性ベヒクル中に分散したピグメントが残留される
まで7ラツシングをされる。一般にこれは水で湿ったプ
レスケーキと水不溶性ベヒクルとを、水不溶性ベヒクル
に対する溶剤を加えることなく、適轟な容器中で緊密に
混合することによシ達成される。水不溶性ベヒクル中へ
の分散の際、ピグメントの集塊が生じないようにするの
が好ましい。フラッシング法は以下に記載する手順例そ
述べられるが、他の当業者に知られたフラッシング法も
有用であるから、本発明は手順例中で述べられたフラッ
シングの形式に限定されるものではない。
、プレスケーキ中の水が形成された混合物から分離し、
水不溶性ベヒクル中に分散したピグメントが残留される
まで7ラツシングをされる。一般にこれは水で湿ったプ
レスケーキと水不溶性ベヒクルとを、水不溶性ベヒクル
に対する溶剤を加えることなく、適轟な容器中で緊密に
混合することによシ達成される。水不溶性ベヒクル中へ
の分散の際、ピグメントの集塊が生じないようにするの
が好ましい。フラッシング法は以下に記載する手順例そ
述べられるが、他の当業者に知られたフラッシング法も
有用であるから、本発明は手順例中で述べられたフラッ
シングの形式に限定されるものではない。
この他に、市場で入手しうるフラッシングされたピグメ
ントも本発明において用いることができる。以下の市販
の7ラツシングピグメントに限定するものではないが、
例えばポリエチレンフラッシングはAAOTイエロー1
4、AAOAイエロー17、AADMC!Aイエロー8
3;レッドレーキC(O,工、ピグメントレッド53:
1)、レッド2−Bブルーシャープ(C0工、ピグメン
トレッド48:2)、ボンレッド(C1工、ピグメント
レッド52〕、フタロシアニンブルー(C1工、ピグメ
ントブルー15:1)、フタロシアニンブルー(0,工
、ピグメントブルー15:3)、フタロシアニングリー
ン(0,工、ピグメントグリーン7〕、ジアニシジンオ
レンジ(0,1,ピグメントオレンジ16)以上はナベ
てサンケミカル社製;油フラッシングはアルカリブルー
トリアリルアミンブルー(0,工、ピグメントブルー6
1〕;[株] バリウムリトール ボン−レッド(C1工、ピグメント
レッド49:1)、ファナルのメチルバイオレット(C
,工、ピグメントバイオレット3:3)、ヘリボンプル
−の銅−7タロシアニン(0,1,L’グメントプルー
15:3)、 リトール[F]ボンールービ> 4
B (Cj−1,ピグメント57:1)、レッドレーキ
Cピグメントボン−レッドC(C,工。
ントも本発明において用いることができる。以下の市販
の7ラツシングピグメントに限定するものではないが、
例えばポリエチレンフラッシングはAAOTイエロー1
4、AAOAイエロー17、AADMC!Aイエロー8
3;レッドレーキC(O,工、ピグメントレッド53:
1)、レッド2−Bブルーシャープ(C0工、ピグメン
トレッド48:2)、ボンレッド(C1工、ピグメント
レッド52〕、フタロシアニンブルー(C1工、ピグメ
ントブルー15:1)、フタロシアニンブルー(0,工
、ピグメントブルー15:3)、フタロシアニングリー
ン(0,工、ピグメントグリーン7〕、ジアニシジンオ
レンジ(0,1,ピグメントオレンジ16)以上はナベ
てサンケミカル社製;油フラッシングはアルカリブルー
トリアリルアミンブルー(0,工、ピグメントブルー6
1〕;[株] バリウムリトール ボン−レッド(C1工、ピグメント
レッド49:1)、ファナルのメチルバイオレット(C
,工、ピグメントバイオレット3:3)、ヘリボンプル
−の銅−7タロシアニン(0,1,L’グメントプルー
15:3)、 リトール[F]ボンールービ> 4
B (Cj−1,ピグメント57:1)、レッドレーキ
Cピグメントボン−レッドC(C,工。
ピグメント53:1)、シコ■イエローシフ 1Jライ
ド、C1■、ピグメントイエロー12、以上はすべてB
ABFワイアンドット社製品、などが含まれる。
ド、C1■、ピグメントイエロー12、以上はすべてB
ABFワイアンドット社製品、などが含まれる。
液体静電現像液の非極性液体と適合(conpa−tt
ble )することのでき°る有用な水不溶性ベヒクル
の実例は:非極性液体のような非水性液体、例えば液体
静電現像液における分散用液体として以下に述べる炭化
水素類; A8TM D 1”3 ”t”測定して30
以上のカウリーブタノール値をもつ極性液体、例えばシ
クロヘキサン、ケロセン、アロマチック100(エクソ
ン社製カウリーブタノール値91を有するC9および0
1oのアルキル置換ベンゼンの混合物である高純度芳香
族液体)閂ベンゼン、トルエン、置換ベンゼンおよびナ
フタレン化合物、例えばトリメチルにンゼン、キシレン
、ジメチルエチルはンゼン、エチルメチルベンゼン、プ
ロピルベンゼン等;砿物油のような油類、例えばシエリ
ングープロウ社からヌヨール0砿物油の商品名で販売さ
れているもの;室温で液体状の飽和または不飽和パラフ
ィンを含む液状パラフィン類、例えばユニオンオイル社
製のユニコ■タイプの液状パラフィン、エクソン社製の
クリストル■タイプの液状パラフィン;無水ラノリン、
アマニ油、石油類等;および非水性液体と油との適合し
うる混合物などが含まれる。
ble )することのでき°る有用な水不溶性ベヒクル
の実例は:非極性液体のような非水性液体、例えば液体
静電現像液における分散用液体として以下に述べる炭化
水素類; A8TM D 1”3 ”t”測定して30
以上のカウリーブタノール値をもつ極性液体、例えばシ
クロヘキサン、ケロセン、アロマチック100(エクソ
ン社製カウリーブタノール値91を有するC9および0
1oのアルキル置換ベンゼンの混合物である高純度芳香
族液体)閂ベンゼン、トルエン、置換ベンゼンおよびナ
フタレン化合物、例えばトリメチルにンゼン、キシレン
、ジメチルエチルはンゼン、エチルメチルベンゼン、プ
ロピルベンゼン等;砿物油のような油類、例えばシエリ
ングープロウ社からヌヨール0砿物油の商品名で販売さ
れているもの;室温で液体状の飽和または不飽和パラフ
ィンを含む液状パラフィン類、例えばユニオンオイル社
製のユニコ■タイプの液状パラフィン、エクソン社製の
クリストル■タイプの液状パラフィン;無水ラノリン、
アマニ油、石油類等;および非水性液体と油との適合し
うる混合物などが含まれる。
この他の水不溶性ベヒクルには樹脂または樹脂の混合物
、例えば以下で述べるような熱可塑性樹脂類、パラフィ
ンワックス類、例えばマイクロクリスタリン■ワックス
(モービルオイルtlJll)、シェルパラフィンワッ
クス(シェルオイル社製)、ポリオレフィンワックス、
トリグリセライドワックス、ナチュラルワックス、ポリ
エチレンワックス類、例えばエボレン■Eシリーズ(イ
ーストマンケミカルプロダクツ社製)、カルナウバワッ
クス、ビーズワックス、エチレン−プロピレン共重合体
ワックス、長鎖石油ワックス類、アマイドワックス、カ
ルボワックス■ポリエチレングリコール、サントワック
ス■〇−1m−およびp−ターフェニル混合物などが含
まれる。樹脂は油または非水性液体のいずれかとあるい
は両者と混合することができる、ただしこの油と非水性
液体とは樹脂に対し溶剤でないものである。
、例えば以下で述べるような熱可塑性樹脂類、パラフィ
ンワックス類、例えばマイクロクリスタリン■ワックス
(モービルオイルtlJll)、シェルパラフィンワッ
クス(シェルオイル社製)、ポリオレフィンワックス、
トリグリセライドワックス、ナチュラルワックス、ポリ
エチレンワックス類、例えばエボレン■Eシリーズ(イ
ーストマンケミカルプロダクツ社製)、カルナウバワッ
クス、ビーズワックス、エチレン−プロピレン共重合体
ワックス、長鎖石油ワックス類、アマイドワックス、カ
ルボワックス■ポリエチレングリコール、サントワック
ス■〇−1m−およびp−ターフェニル混合物などが含
まれる。樹脂は油または非水性液体のいずれかとあるい
は両者と混合することができる、ただしこの油と非水性
液体とは樹脂に対し溶剤でないものである。
前述した少なくとも1つの水不溶性ベヒクル中に分散さ
れたピグメントは、実質的に存在するすべての水を除去
した後で、熱可塑性樹脂、30以下の力クリ−ブタノー
ル値をもつ非極性液体分散媒およびその他の添加物の存
在下に、容器中で高められた温度において高剪断力の下
に分散喝れる。次いで分散液は、冷却され、液体静電現
像液が調製される。それは上記樹脂粒子中に分散された
フラッシュピグメントtVしている。好ましくはそれか
ら伸びた複数の繊維をもつ、液体静電現像液中のトナー
粒子は平均10μm以下の、好1しくけ平均5μmよシ
小さい面積粒子サイズを有している。
れたピグメントは、実質的に存在するすべての水を除去
した後で、熱可塑性樹脂、30以下の力クリ−ブタノー
ル値をもつ非極性液体分散媒およびその他の添加物の存
在下に、容器中で高められた温度において高剪断力の下
に分散喝れる。次いで分散液は、冷却され、液体静電現
像液が調製される。それは上記樹脂粒子中に分散された
フラッシュピグメントtVしている。好ましくはそれか
ら伸びた複数の繊維をもつ、液体静電現像液中のトナー
粒子は平均10μm以下の、好1しくけ平均5μmよシ
小さい面積粒子サイズを有している。
液体静電現像液は各種の方法によって作ることができる
。例えば、磨砕機、加熱ボールミル、スベコ社製のスベ
コミルのような加熱振動ミルに分散と磨砕のため粒状媒
体を装備したもの、テヤールズロスアンドソン社製のロ
ス二重遊星混合機などのような、適当な混合または配合
容器中に前述の各成分が入れられる。−数的には、分散
工程を始める前に、容器中に樹脂、非極性液体分散媒お
よびフラッシングされたピグメントが入れられるが、樹
脂と非極性液体分散媒とが均一化した後で、フラッシン
グされたピグメントを加えることもできる。分散工程は
通常高められた温度、すなわち容器中の各成分が、樹脂
が可塑化しかつ液状化するのには充分で、しかも非極性
液体分散媒が変質しそして他の成分、例えば樹脂および
/またはピグメントが分解をする温度以下において行わ
れる。好ましい温度範囲は80〜120℃である。しか
しながら、使用した特定の成分によっては、この範囲以
外の他の温度が適当なこともある。容器の中で不規則に
動く粉砕媒体(partiaulate media
)の存在は、トナー粒子の分散物を作るために好ましい
。
。例えば、磨砕機、加熱ボールミル、スベコ社製のスベ
コミルのような加熱振動ミルに分散と磨砕のため粒状媒
体を装備したもの、テヤールズロスアンドソン社製のロ
ス二重遊星混合機などのような、適当な混合または配合
容器中に前述の各成分が入れられる。−数的には、分散
工程を始める前に、容器中に樹脂、非極性液体分散媒お
よびフラッシングされたピグメントが入れられるが、樹
脂と非極性液体分散媒とが均一化した後で、フラッシン
グされたピグメントを加えることもできる。分散工程は
通常高められた温度、すなわち容器中の各成分が、樹脂
が可塑化しかつ液状化するのには充分で、しかも非極性
液体分散媒が変質しそして他の成分、例えば樹脂および
/またはピグメントが分解をする温度以下において行わ
れる。好ましい温度範囲は80〜120℃である。しか
しながら、使用した特定の成分によっては、この範囲以
外の他の温度が適当なこともある。容器の中で不規則に
動く粉砕媒体(partiaulate media
)の存在は、トナー粒子の分散物を作るために好ましい
。
しかしながら、適当なサイズ、配列および形態のトナー
粒子分散物を作るため、この他のかくはん手段も同様に
用いることができる。有用な粉砕媒体としては、例えば
球形、円筒形などの形状の、ステンレス鋼、炭素鋼、ア
ルミナ、セラミック、ジルコニウム、シリカおよびシリ
マナイトなどからなる材料から選ばれたものである。粉
砕媒体の代表的な直径範囲は、α04〜α5インチ(1
,0〜13m)の範囲である。
粒子分散物を作るため、この他のかくはん手段も同様に
用いることができる。有用な粉砕媒体としては、例えば
球形、円筒形などの形状の、ステンレス鋼、炭素鋼、ア
ルミナ、セラミック、ジルコニウム、シリカおよびシリ
マナイトなどからなる材料から選ばれたものである。粉
砕媒体の代表的な直径範囲は、α04〜α5インチ(1
,0〜13m)の範囲である。
必要とする分散までに容器中の各成分が分散され、普通
混合物が液化されて1時間後に、分散物は例えば0℃〜
50℃の範囲に冷却される。
混合物が液化されて1時間後に、分散物は例えば0℃〜
50℃の範囲に冷却される。
冷却は、例えば磨砕機のよう碌同−容器中で、ゲルまた
は固体の塊シの形成を防ぐための追加の液体の存在下に
、 l#砕媒体と共に同時に扮砕をしながら行うか;か
くはんをしないでゲルまたは固体の塊シを形成させ、つ
いでこのゲルまたは固体の塊シを砕き、そして例えば追
加の液体の存在下に粉砕媒体によって粉砕しながら行う
か;あるいは粘稠な混合物を形成するまでがくはんし、
そして追加の液体の存在下粉砕媒体によシ粉砕しながら
行う、などによシ遂行される。追加の液体とは非極性液
体、極性液体またはこれらの組合せのことを意味する。
は固体の塊シの形成を防ぐための追加の液体の存在下に
、 l#砕媒体と共に同時に扮砕をしながら行うか;か
くはんをしないでゲルまたは固体の塊シを形成させ、つ
いでこのゲルまたは固体の塊シを砕き、そして例えば追
加の液体の存在下に粉砕媒体によって粉砕しながら行う
か;あるいは粘稠な混合物を形成するまでがくはんし、
そして追加の液体の存在下粉砕媒体によシ粉砕しながら
行う、などによシ遂行される。追加の液体とは非極性液
体、極性液体またはこれらの組合せのことを意味する。
冷却は当業者に知られている方法によシ行われ、分散装
置に隣接の外部冷却ジャケットを通じて冷水または冷却
材を循環させるか、あるいは周囲温度に冷却するまで分
散物を放置するか、などに限定されるものではない。樹
脂はζめ冷却中に固化しまたは非極性液体から沈殿する
。以下に述べる、ホリパCAPムー500型遠心粒子解
析器で測定して、10μmよシ小さな平均粒子サイズ(
面積で)のトナー粒子が、比較的短かい時間の粉砕で形
成される。
置に隣接の外部冷却ジャケットを通じて冷水または冷却
材を循環させるか、あるいは周囲温度に冷却するまで分
散物を放置するか、などに限定されるものではない。樹
脂はζめ冷却中に固化しまたは非極性液体から沈殿する
。以下に述べる、ホリパCAPムー500型遠心粒子解
析器で測定して、10μmよシ小さな平均粒子サイズ(
面積で)のトナー粒子が、比較的短かい時間の粉砕で形
成される。
平均粒子サイズを測定するためのいま1つの機器ハマル
ベルン3600に粒子サイズ計(マルベルン社製)であ
シ、これは平均粒子サイズを測定するために、かくはん
されている試料のレーザ回折光の散乱を用いている。こ
れら2つの機器は平均粒子サイズを測るために異る方法
を用いているから測定値も異っている。この2つの機器
について、マイクロメータ(μm)でのトナー粒子の平
均サイズの相関関係は; 30 99 ± 3.4 20 6.4 ± 1.915
4.6 ± 1.610 2.8
± 0.85 1.0 ± α5 3 0.2 ± αに の相関関係は、この2つの機器について得られた678
1の液体静電現像液の試料(本発明のものではない)の
、平均粒子サイズの統計的解析によシ得られたものであ
る。ホリパの値の予想範囲は、95%の信頼値レベルで
直線回帰を用いて測定されたー仁の明細書の特許請求の
範囲中の粒子サイズ値はホリパの機器を用いて測定され
たものである。
ベルン3600に粒子サイズ計(マルベルン社製)であ
シ、これは平均粒子サイズを測定するために、かくはん
されている試料のレーザ回折光の散乱を用いている。こ
れら2つの機器は平均粒子サイズを測るために異る方法
を用いているから測定値も異っている。この2つの機器
について、マイクロメータ(μm)でのトナー粒子の平
均サイズの相関関係は; 30 99 ± 3.4 20 6.4 ± 1.915
4.6 ± 1.610 2.8
± 0.85 1.0 ± α5 3 0.2 ± αに の相関関係は、この2つの機器について得られた678
1の液体静電現像液の試料(本発明のものではない)の
、平均粒子サイズの統計的解析によシ得られたものであ
る。ホリパの値の予想範囲は、95%の信頼値レベルで
直線回帰を用いて測定されたー仁の明細書の特許請求の
範囲中の粒子サイズ値はホリパの機器を用いて測定され
たものである。
冷却しそしてもし粉砂媒体が存在するならば、当業者に
よく知られた手段でそれからトナー粒子分散物を分離し
た後で、分散物中のトナー粒子の濃度を減少窟せ、トナ
ー粒子に対し所定極性の静電的電荷を付与し、またはこ
れらの変形の組合せなどを行うことができる。分散物中
のトナー濃度は、前に述べたように追加の非極性液体の
添加によシ減少させられる。この希釈は非極性液体につ
いてトナー粒子の濃度を0.1〜5重量重量好ましくは
0.5〜2重量重量間に減少きせるために行われる。1
種またはそれ以上の非極性液体可溶性のイオン性または
両イオン性化合物を、所望のプラスまたけマイナスの電
荷を付与するために添加することができる。この添加は
この方法の工程(C)の間または後でいつでも行うこと
ができる。もし希釈用の非極性液体をも加えられるとき
は、このイオン性または両イオン性化合物はこれに先立
って、これと同時に、またはこの後に加えることができ
る。
よく知られた手段でそれからトナー粒子分散物を分離し
た後で、分散物中のトナー粒子の濃度を減少窟せ、トナ
ー粒子に対し所定極性の静電的電荷を付与し、またはこ
れらの変形の組合せなどを行うことができる。分散物中
のトナー濃度は、前に述べたように追加の非極性液体の
添加によシ減少させられる。この希釈は非極性液体につ
いてトナー粒子の濃度を0.1〜5重量重量好ましくは
0.5〜2重量重量間に減少きせるために行われる。1
種またはそれ以上の非極性液体可溶性のイオン性または
両イオン性化合物を、所望のプラスまたけマイナスの電
荷を付与するために添加することができる。この添加は
この方法の工程(C)の間または後でいつでも行うこと
ができる。もし希釈用の非極性液体をも加えられるとき
は、このイオン性または両イオン性化合物はこれに先立
って、これと同時に、またはこの後に加えることができ
る。
液体静電現像液の調製に際して用いられる主要成分は:
(1) ピグメントと共にトナー粒子を形成する際の
熱可塑性樹脂またけポリマ:エチレン酢酸ビニル(KV
A )共重合体類(イー、アイ、デュポン・ド・ネモア
ース社製エルパックスの樹脂)、アクリル酸およびメタ
アクリル酸よシなる群から選ばれたα、β−エチレン性
不飽和酸とエチレンとの共重合体、エチレン(80〜9
9.9%)/アクリル酸またはメタアクリル酸(20〜
0%)/メタアクリル酸またはアクリル酸のアルキル(
01〜C5)エステ#(0〜2096)の共重合体、ポ
リエチレン、ポリスチレン、アイツタクチイックポリプ
ロピレン(結晶性)、ユニオンカーバイド社からベーク
ライト[F]DPD 6169 、 DPDA 618
2ナチユラルおよびDTDム9169ナチュラルの商品
名の下に販売されているエチレン−アクリル酸エチル系
列のもの、同様にユニオンカーバイド社によシ販売され
ているDQDA 6479ナチユラルとDQDムロ83
2ナチュラル7のエチレン−酢酸ビニル樹脂、イー、ア
イ、デュポン・ド・ネモアース社のスルリン0アイオノ
マ樹脂などである。好ましい共重合体はアクリル酸また
はメタアクリル酸のいずれかのα、β−エチレン性不飽
和酸とエチレンとの共重合体である。このタイプの共重
合体の合成法は、リース氏の米国特許第3,264゜2
72号中で説明されておシ、この開示を参考にここKあ
げておく。好ましい共重合体を作るために、リース氏の
特許中に述べられている、イオン化しうる金属化合物と
酸を含む共重合体との反応は除外される。エチレン成分
は共重合体の約80〜999重量%そして酸成分は共重
合体の約20〜0.1重量慟に存在する。
熱可塑性樹脂またけポリマ:エチレン酢酸ビニル(KV
A )共重合体類(イー、アイ、デュポン・ド・ネモア
ース社製エルパックスの樹脂)、アクリル酸およびメタ
アクリル酸よシなる群から選ばれたα、β−エチレン性
不飽和酸とエチレンとの共重合体、エチレン(80〜9
9.9%)/アクリル酸またはメタアクリル酸(20〜
0%)/メタアクリル酸またはアクリル酸のアルキル(
01〜C5)エステ#(0〜2096)の共重合体、ポ
リエチレン、ポリスチレン、アイツタクチイックポリプ
ロピレン(結晶性)、ユニオンカーバイド社からベーク
ライト[F]DPD 6169 、 DPDA 618
2ナチユラルおよびDTDム9169ナチュラルの商品
名の下に販売されているエチレン−アクリル酸エチル系
列のもの、同様にユニオンカーバイド社によシ販売され
ているDQDA 6479ナチユラルとDQDムロ83
2ナチュラル7のエチレン−酢酸ビニル樹脂、イー、ア
イ、デュポン・ド・ネモアース社のスルリン0アイオノ
マ樹脂などである。好ましい共重合体はアクリル酸また
はメタアクリル酸のいずれかのα、β−エチレン性不飽
和酸とエチレンとの共重合体である。このタイプの共重
合体の合成法は、リース氏の米国特許第3,264゜2
72号中で説明されておシ、この開示を参考にここKあ
げておく。好ましい共重合体を作るために、リース氏の
特許中に述べられている、イオン化しうる金属化合物と
酸を含む共重合体との反応は除外される。エチレン成分
は共重合体の約80〜999重量%そして酸成分は共重
合体の約20〜0.1重量慟に存在する。
共重合体の酸価は1〜120の範囲、好1しくは54〜
90である。この酸価はポリマの1fを中和するのに要
する水酸化カリヮムの呼数である。メルトインデックス
(P/10分)10〜500がA8TM D I238
7) A法によシ測定される。このタイプの特に好まし
い共重合体は、66と60の酸価および190Cで測定
したメルトインデックス100と500をそれぞれ有し
ている。
90である。この酸価はポリマの1fを中和するのに要
する水酸化カリヮムの呼数である。メルトインデックス
(P/10分)10〜500がA8TM D I238
7) A法によシ測定される。このタイプの特に好まし
い共重合体は、66と60の酸価および190Cで測定
したメルトインデックス100と500をそれぞれ有し
ている。
この他にこの樹脂は以下の好ましい緒特性を有している
: 1、 ピグメント、金属5轢んなどを分散することがで
きる。
: 1、 ピグメント、金属5轢んなどを分散することがで
きる。
2、40℃以下の温度で分散媒液体中に実質的に不溶性
で、そのため樹脂は保存中に溶解したシまたは溶媒和し
ない。
で、そのため樹脂は保存中に溶解したシまたは溶媒和し
ない。
6、50℃以上の温度で溶媒和しうる。
4、例えばホリバcAPA−500遠心粒子解析器で測
定して、直径で0.1〜5μm、そして前述のように例
えばマルベルン5600に粒子サイズ計で測定して、直
径で約1〜15μmの粒子の形状に粉砕できる。
定して、直径で0.1〜5μm、そして前述のように例
えばマルベルン5600に粒子サイズ計で測定して、直
径で約1〜15μmの粒子の形状に粉砕できる。
5、例えばホリバ計器社製のホリバ遠心自動粒子解析器
を、溶媒粘度1.24 cps、溶媒密度0.76f/
cc、遠心回転数100Orpmを用いて試料密度1.
32.0.01〜10μm以下の粒子サイズ範囲、そし
て1.0μmの粒子サイズカットに計器を設定して測定
し10μm以下の(面積の平均で)粒子、および例えば
前述ノマルベルン3600に粒子サイズ計で測定して平
均粒子サイズ約30μmの粒子を形成することができる
。
を、溶媒粘度1.24 cps、溶媒密度0.76f/
cc、遠心回転数100Orpmを用いて試料密度1.
32.0.01〜10μm以下の粒子サイズ範囲、そし
て1.0μmの粒子サイズカットに計器を設定して測定
し10μm以下の(面積の平均で)粒子、および例えば
前述ノマルベルン3600に粒子サイズ計で測定して平
均粒子サイズ約30μmの粒子を形成することができる
。
6、70℃を越える温度で溶融することができる。
前記3の溶媒和によシ、トナー粒子を形成する樹脂は膨
潤しまたはゼラチン状となる。
潤しまたはゼラチン状となる。
(2) 非極性液体:分岐鎖脂肪族炭化水素、さらに
詳しくはアイソバールの−G、アイソバール[F]−H
,アインノぐ−ル■−X、アイン/ぞ−ル■−L1アイ
ツノぞ−ル■−Mおよびアイソバール■−Vである。こ
れらの炭化水素液体は、極めて高レベルの純度をもつア
イソパラフィン系炭化水素のせまい留分のものである。
詳しくはアイソバールの−G、アイソバール[F]−H
,アインノぐ−ル■−X、アイン/ぞ−ル■−L1アイ
ツノぞ−ル■−Mおよびアイソバール■−Vである。こ
れらの炭化水素液体は、極めて高レベルの純度をもつア
イソパラフィン系炭化水素のせまい留分のものである。
例えばアイソバール0−Gの沸点範囲は157℃と17
6℃の間であシ、アイソバール0−Hは176℃ト19
1℃の間、アイソバールの−には177℃と197℃の
間、アイソバールの−りは188℃と206℃の間、ア
イソバール0−Mは207℃と254℃の間そしてアイ
ソバール0−■は254.4℃と3294℃の間である
。アイソバール0−Lは約194℃ノ中間沸点を臂して
いる。アイソバール0−Mは80℃の引火点と338℃
の発火点を有している。
6℃の間であシ、アイソバール0−Hは176℃ト19
1℃の間、アイソバールの−には177℃と197℃の
間、アイソバールの−りは188℃と206℃の間、ア
イソバール0−Mは207℃と254℃の間そしてアイ
ソバール0−■は254.4℃と3294℃の間である
。アイソバール0−Lは約194℃ノ中間沸点を臂して
いる。アイソバール0−Mは80℃の引火点と338℃
の発火点を有している。
厳しい製造規格がイオウ、酸、カルボキシルおよび塩化
物のような不純物を数ppmに限定している。これらは
甚だ軟かなパラフィン臭を与えるだけで、実質的に無臭
である。これらはすぐれた安定性をもち、すべてエクソ
ン社によシ製造されている。エクソン社の高純度ノルマ
ルパラフィン性の液体、ノルバールの12、ノルバール
の13およびノルパールノ15を用いることもできる。
物のような不純物を数ppmに限定している。これらは
甚だ軟かなパラフィン臭を与えるだけで、実質的に無臭
である。これらはすぐれた安定性をもち、すべてエクソ
ン社によシ製造されている。エクソン社の高純度ノルマ
ルパラフィン性の液体、ノルバールの12、ノルバール
の13およびノルパールノ15を用いることもできる。
これらの炭化水素液体は以下の引火点と発火点とを有し
ている:液 体 引火点(’C) 発火点(
’C)。■ ノルバール 12 69 204゜■ ノルバール 13 93 210゜[F
] ノルバール 15 118 210すべての
非極性液体分散媒は、109オーム個以上の電気的容積
抵抗と3.0以下の誘電率とを有している。25℃での
蒸気圧は10トル以下である。アイソバール0−Gは9
[タグカップ法で測って40℃の引火点をもち、アイソ
バールの−Ill FiA8TM D56で測って53
℃の引火点をもっている。アイソバール0−Lとアイツ
ノ5−ル0−Mの引火点は、同じ方法で測ってそれぞれ
61℃と80℃である。これらは好ましい非極性液体分
散媒であるが、すべての好適な非極性液体分散媒の主要
な特性は、電気的容積抵抗と誘電率である。これに加え
て、非極性液体分散媒の1つの特徴は、A8TMD11
33で測って30以下の、好1しくは27または28付
近の低いカウリーブタノール値である。非極性液体分散
媒に対する熱可塑性樹脂の割合は、各成分の組合せが工
程中の温度において液体となっている程度のものである
。
ている:液 体 引火点(’C) 発火点(
’C)。■ ノルバール 12 69 204゜■ ノルバール 13 93 210゜[F
] ノルバール 15 118 210すべての
非極性液体分散媒は、109オーム個以上の電気的容積
抵抗と3.0以下の誘電率とを有している。25℃での
蒸気圧は10トル以下である。アイソバール0−Gは9
[タグカップ法で測って40℃の引火点をもち、アイソ
バールの−Ill FiA8TM D56で測って53
℃の引火点をもっている。アイソバール0−Lとアイツ
ノ5−ル0−Mの引火点は、同じ方法で測ってそれぞれ
61℃と80℃である。これらは好ましい非極性液体分
散媒であるが、すべての好適な非極性液体分散媒の主要
な特性は、電気的容積抵抗と誘電率である。これに加え
て、非極性液体分散媒の1つの特徴は、A8TMD11
33で測って30以下の、好1しくは27または28付
近の低いカウリーブタノール値である。非極性液体分散
媒に対する熱可塑性樹脂の割合は、各成分の組合せが工
程中の温度において液体となっている程度のものである
。
(3) 水性または水で湿ったプレスケーキ状の着色
ピグメントは前記した通りである。
ピグメントは前記した通りである。
好ブしい、非極性液体可溶性のイオン性着たh両回オン
性化合物が存在する。これらの化合物は、トナー粒子上
の電荷の極性を制御する薬剤(電荷制御剤)として知ら
れている。−数的に現像液の固体1を当シ1〜1000
岬の量、好ましくは1〜250■の量で用いられている
、このような化合物の例は、例えばジオクテルスルフオ
コハク酸ナトリウム、オクタン酸ジルコニウムおよびオ
レイン酸銅のような金属石けんなどのボジチブ電荷制御
剤;例えばレシチン、ライトコ化学社製の油溶性はトロ
レウムスルフオネ■ −ト、塩基性カルシウムはトロネート、塩基■ 性バリウムはトロネート 、中性バリウムベトロネート
、シェブロン化学社製のアルキルスクシンイミドなど
のネガテプ電荷制御剤である。
性化合物が存在する。これらの化合物は、トナー粒子上
の電荷の極性を制御する薬剤(電荷制御剤)として知ら
れている。−数的に現像液の固体1を当シ1〜1000
岬の量、好ましくは1〜250■の量で用いられている
、このような化合物の例は、例えばジオクテルスルフオ
コハク酸ナトリウム、オクタン酸ジルコニウムおよびオ
レイン酸銅のような金属石けんなどのボジチブ電荷制御
剤;例えばレシチン、ライトコ化学社製の油溶性はトロ
レウムスルフオネ■ −ト、塩基性カルシウムはトロネート、塩基■ 性バリウムはトロネート 、中性バリウムベトロネート
、シェブロン化学社製のアルキルスクシンイミドなど
のネガテプ電荷制御剤である。
静電液体現像液のほかの添加成分は、少なくとも2個の
ヒドロキシ基を含むポリヒドロキシ化合物、アミノアル
コール、ポリブチレンスクシンイミド、60以上のカウ
リーブタノール値をもつ芳香族炭化水素、および金属石
けんよシなる群からとシ上げることのできる補助剤であ
る。金属石けん以外の補助剤は、−数的に現像液の固体
1を当シ1〜1000q、好ましくは1〜200岬の量
で用いられる。金属石けんを存在させるときは、現像液
固体の全重量を基準に0.01〜60重量%が有用であ
る。上記の各種補助剤の実例はニ ル、2,4,7.9−テトラメチル−5−デシン−4゜
7−ジオール、ポリ(フロピレンゲリコール)、ペンタ
エチレングリコール、トリプロピレングリコール、トリ
エチレングリコール、グリセロール、はンタエリスリト
ール、クリセロ−ルートIJ −12ヒドロキシステア
レート、エチレングリコールモノヒドロキシステアレー
ト、フロピレンゲリコールモノヒドロキシステアレート
など。
ヒドロキシ基を含むポリヒドロキシ化合物、アミノアル
コール、ポリブチレンスクシンイミド、60以上のカウ
リーブタノール値をもつ芳香族炭化水素、および金属石
けんよシなる群からとシ上げることのできる補助剤であ
る。金属石けん以外の補助剤は、−数的に現像液の固体
1を当シ1〜1000q、好ましくは1〜200岬の量
で用いられる。金属石けんを存在させるときは、現像液
固体の全重量を基準に0.01〜60重量%が有用であ
る。上記の各種補助剤の実例はニ ル、2,4,7.9−テトラメチル−5−デシン−4゜
7−ジオール、ポリ(フロピレンゲリコール)、ペンタ
エチレングリコール、トリプロピレングリコール、トリ
エチレングリコール、グリセロール、はンタエリスリト
ール、クリセロ−ルートIJ −12ヒドロキシステア
レート、エチレングリコールモノヒドロキシステアレー
ト、フロピレンゲリコールモノヒドロキシステアレート
など。
ノールアミン、トリエタノールアミン、エタン−ルアミ
ン、5−アミノ−1−プロパツール、0−アミノフェノ
ール、5−アミノ−1−はンタノール、テトラ(2−ヒ
ドロキシエチル)エチレンジアミンなど。
ン、5−アミノ−1−プロパツール、0−アミノフェノ
ール、5−アミノ−1−はンタノール、テトラ(2−ヒ
ドロキシエチル)エチレンジアミンなど。
ポリブチレン/スクシンイミド:
シェブロン社によシ販売されている0LOA@−120
0、この分析データはコーセル氏の米国特許第4900
,412号の第20欄、第5〜13行に発表され、参考
にここにあげておく;平均分子量数的600(蒸気圧浸
透法)を庸するアモコ、575、これはポリブテンとマ
レイン酸無水物を反応させてアルケニルコハク酸無水物
とし、これをポリアミンと反応させることKよシ作られ
る。アモコ575は表面活性剤40〜45チ、芳香族炭
化水素36%および残部は油、その他である。
0、この分析データはコーセル氏の米国特許第4900
,412号の第20欄、第5〜13行に発表され、参考
にここにあげておく;平均分子量数的600(蒸気圧浸
透法)を庸するアモコ、575、これはポリブテンとマ
レイン酸無水物を反応させてアルケニルコハク酸無水物
とし、これをポリアミンと反応させることKよシ作られ
る。アモコ575は表面活性剤40〜45チ、芳香族炭
化水素36%および残部は油、その他である。
デシン、置換ベンゼン化合物および置換ナフタレン化合
物、例えばトリメチルベンゼン、キシレン、ジメチルエ
チルベンゼン、エチルメチル(ンゼン、プロピルベンゼ
ン、エクソン社によ)製造された、C9とC10のアル
キルで置換されたベンゼンの混合物であるアロマチック
100など。
物、例えばトリメチルベンゼン、キシレン、ジメチルエ
チルベンゼン、エチルメチル(ンゼン、プロピルベンゼ
ン、エクソン社によ)製造された、C9とC10のアル
キルで置換されたベンゼンの混合物であるアロマチック
100など。
金属石けんニトリステアリン酸アルミニクム、ジステア
リン酸アルミニウム、バリウム、カルシウム、鉛および
亜鉛それぞれのステアリン酸塩;コバルト、マンガン、
鉛および亜鉛各々のリノール酸塩;アルミニウム、カル
シウムおよびコバルト各々のオクタン酸塩、カルシウム
およびコバルト各々のオレイン酸塩、パルミチン酸亜鉛
、カルシウム、コバルト、マンガン、鉛および亜鉛各々
のナフテン酸塩、カルシウム、コバルト、マンガン、鉛
および亜鉛各々のレシン酸塩など。金属石けんは198
6年4月30日登録の、トロクト氏の米国特許第857
.526号中で述べられたようにして、熱可塑性樹脂中
に分散される。この説明は参考としてことにあげておく
。
リン酸アルミニウム、バリウム、カルシウム、鉛および
亜鉛それぞれのステアリン酸塩;コバルト、マンガン、
鉛および亜鉛各々のリノール酸塩;アルミニウム、カル
シウムおよびコバルト各々のオクタン酸塩、カルシウム
およびコバルト各々のオレイン酸塩、パルミチン酸亜鉛
、カルシウム、コバルト、マンガン、鉛および亜鉛各々
のナフテン酸塩、カルシウム、コバルト、マンガン、鉛
および亜鉛各々のレシン酸塩など。金属石けんは198
6年4月30日登録の、トロクト氏の米国特許第857
.526号中で述べられたようにして、熱可塑性樹脂中
に分散される。この説明は参考としてことにあげておく
。
液体静電現像液中に各成分は次に示された分量で存在す
る。
る。
非極性液体ニア9〜997重量俤、好ましくは972〜
996重量僑; 熱可重量樹脂:0.25〜15.0重量%、好1しくは
0.25〜2.5重量悌; ピグメント:樹脂の0.1〜60重量係重量筒しくは樹
脂の2〜30重量俤重量へて重量は、記載したものを除
いて、現像液の全重量を基準にしたものである。
996重量僑; 熱可重量樹脂:0.25〜15.0重量%、好1しくは
0.25〜2.5重量悌; ピグメント:樹脂の0.1〜60重量係重量筒しくは樹
脂の2〜30重量俤重量へて重量は、記載したものを除
いて、現像液の全重量を基準にしたものである。
本発明の方法は、分散された静電トナー粒子を含む、改
良された液体静電現像液を提供する。
良された液体静電現像液を提供する。
この液体静電現像液中に存在するピグメントは、水不溶
性ベヒクルに対する溶剤を加える必畏なしに水不溶性ベ
ヒクルを利用して、フラッシング法を用いて作られてい
る。このフラッシングされたピグメントは静電現像液中
に直接的に加えられる。このピグメントは凝集すること
なく、分散物の製造は、特に水不溶性ベヒクルがトナー
樹脂と同じものならば簡易化され、そしてトナー粒子か
ら速やかに最高色調が達成される。。
性ベヒクルに対する溶剤を加える必畏なしに水不溶性ベ
ヒクルを利用して、フラッシング法を用いて作られてい
る。このフラッシングされたピグメントは静電現像液中
に直接的に加えられる。このピグメントは凝集すること
なく、分散物の製造は、特に水不溶性ベヒクルがトナー
樹脂と同じものならば簡易化され、そしてトナー粒子か
ら速やかに最高色調が達成される。。
この現像液で形成される画像は、つぶれまたはちぢみが
実質的に低下し、フラッシング法を用いずに作られた液
体現像液から形成された画像と比べ、すぐれて均一な外
見と濃度・とをもつべた部と高い解像力とを有している
。静電潜像からキャリアシートに転写する効率も一般に
改善された。そこから一体的に伸びた繊維を好1しく有
するこのトナー粒子は、他のトナー粒子ともつれ合いま
たはからみ合うことができる。
実質的に低下し、フラッシング法を用いずに作られた液
体現像液から形成された画像と比べ、すぐれて均一な外
見と濃度・とをもつべた部と高い解像力とを有している
。静電潜像からキャリアシートに転写する効率も一般に
改善された。そこから一体的に伸びた繊維を好1しく有
するこのトナー粒子は、他のトナー粒子ともつれ合いま
たはからみ合うことができる。
本発明の液体静電現像液はコピー、例えばカラーオフィ
スコピーの作成に有用であシ;筐たカラープルーフ、例
えばイエロー、シアンおよびマゼンタのような色を用い
ての画像の複製にv用”t’sる。コピーおよびプルー
フに際して、静電トナー粒子は静電潜像に適用される。
スコピーの作成に有用であシ;筐たカラープルーフ、例
えばイエロー、シアンおよびマゼンタのような色を用い
ての画像の複製にv用”t’sる。コピーおよびプルー
フに際して、静電トナー粒子は静電潜像に適用される。
現像液の他の利用にはディジタルカラープルーフ、平版
印刷版およびレジストなどがおる。
印刷版およびレジストなどがおる。
し実施例〕
以下手順と実施例とを示すが発明を限定するものではな
く、ここでパーセントは重量によるものである。面積に
よる平均粒子サイズは、前述のようにポリパ0APA−
500遠心粒子解析器、またはマルベルン3600 B
粒子サイズ計(マルベルン社製)で測定しまたモニタさ
れた。Lp/鶴は1m1B当りの線対数を意味している
。メルトインデックスはA日TMDI238の方法Aで
測定され、濃度はマクばス濃度計RD918mで測られ
、転写効率は以下のようにして測定された:トーニング
された静電像は、複写機中で感光体からキャリアシート
紙に転写される。透明な接着テープを、感光体上の残留
トナー画像上に押し付けて、残留画像をテープと共にと
シ除き、すでに画像が転写されたキャリアシート上の転
写画像に隣接して置く(接触させない)。両方の画像の
濃度を前述のように濃度計で測定する。転写効率は転写
された画像濃度を、転写および残留画像の濃度の和で割
って得られたパーセント値である。
く、ここでパーセントは重量によるものである。面積に
よる平均粒子サイズは、前述のようにポリパ0APA−
500遠心粒子解析器、またはマルベルン3600 B
粒子サイズ計(マルベルン社製)で測定しまたモニタさ
れた。Lp/鶴は1m1B当りの線対数を意味している
。メルトインデックスはA日TMDI238の方法Aで
測定され、濃度はマクばス濃度計RD918mで測られ
、転写効率は以下のようにして測定された:トーニング
された静電像は、複写機中で感光体からキャリアシート
紙に転写される。透明な接着テープを、感光体上の残留
トナー画像上に押し付けて、残留画像をテープと共にと
シ除き、すでに画像が転写されたキャリアシート上の転
写画像に隣接して置く(接触させない)。両方の画像の
濃度を前述のように濃度計で測定する。転写効率は転写
された画像濃度を、転写および残留画像の濃度の和で割
って得られたパーセント値である。
手順例 1
水冷したシグマ羽根混合機中で、700fの水で湿った
育色のプレスケーキ(固体分28.4%)[F] ホイコフタルプル−XBT−585−P(ホイパツハ社
製)が、27のカウリーブタノール値をもつ非極性液体
分散媒アイソバール0−M(エクソン社)の502と混
ぜ合わされた。混合を続けながら、追加のアイソ/!!
−ル■−Mの5Ofが加えられた。アイソバールの−M
の追加の251分が加えられたとき、非極性液体がプレ
スケーキから水を7ラツシングで追い出す、水の離脱が
認められた。混合機を止め、そして水を注ぎ出して63
8tが集められた。さらに水を除くため、アイソバール
の−Mの22Ofがこのピグメント分散物中に混合され
た。混合機はドライアイス冷却トラップを経由して真空
装置に連結し、水を留出させるため混合機を蒸気で加熱
し友。トラップ中に769の水と3t5tのアイソバー
ル■。 ■ −Mが集められた。この31.!Mのアイソバール−M
は新らしいアイソバール0−Mの751と共に分散物中
に戻され、−様となるまでに混合され九後で、適当な粘
稠性のピグメント分散物が得られるようにし九。ピグメ
ント分散物の固体の理論チは3&3慢であるが、実測値
は3&45チであった。
育色のプレスケーキ(固体分28.4%)[F] ホイコフタルプル−XBT−585−P(ホイパツハ社
製)が、27のカウリーブタノール値をもつ非極性液体
分散媒アイソバール0−M(エクソン社)の502と混
ぜ合わされた。混合を続けながら、追加のアイソ/!!
−ル■−Mの5Ofが加えられた。アイソバールの−M
の追加の251分が加えられたとき、非極性液体がプレ
スケーキから水を7ラツシングで追い出す、水の離脱が
認められた。混合機を止め、そして水を注ぎ出して63
8tが集められた。さらに水を除くため、アイソバール
の−Mの22Ofがこのピグメント分散物中に混合され
た。混合機はドライアイス冷却トラップを経由して真空
装置に連結し、水を留出させるため混合機を蒸気で加熱
し友。トラップ中に769の水と3t5tのアイソバー
ル■。 ■ −Mが集められた。この31.!Mのアイソバール−M
は新らしいアイソバール0−Mの751と共に分散物中
に戻され、−様となるまでに混合され九後で、適当な粘
稠性のピグメント分散物が得られるようにし九。ピグメ
ント分散物の固体の理論チは3&3慢であるが、実測値
は3&45チであった。
手順例 2
手順例1中で述べたよ5K、水冷したペーカーパーキン
ス混合機で、前記の青色の湿ったプレスケーキ700f
を、910カクリ・ブタノール値をもつ高純度芳香族溶
剤アクマチック100(エクンン社製)の50fと混合
した。かくはんを続けながら、アロマチック100を2
59ずつ3@加え、水の明白な離脱が認められた。
ス混合機で、前記の青色の湿ったプレスケーキ700f
を、910カクリ・ブタノール値をもつ高純度芳香族溶
剤アクマチック100(エクンン社製)の50fと混合
した。かくはんを続けながら、アロマチック100を2
59ずつ3@加え、水の明白な離脱が認められた。
水層を注ぎ出し;416tが集められ、そして不明量を
流し出した。ついで追加の70マチツク100の275
2をピグメントに加え均一となるまで混合した。真空状
態下に蒸気で加熱し、27tの水と779のアロマチッ
ク100とが、ドライアイスで冷却したトラップ中に集
められた。
流し出した。ついで追加の70マチツク100の275
2をピグメントに加え均一となるまで混合した。真空状
態下に蒸気で加熱し、27tの水と779のアロマチッ
ク100とが、ドライアイスで冷却したトラップ中に集
められた。
この779のアロマチック100は、追加のアロマチッ
ク1000502とともにもとに戻され、−緒にかくは
んされた。真空下の2イエの除去で、19fの水と18
2のアロマチック100とがドライアイストラップ中に
集まった。
ク1000502とともにもとに戻され、−緒にかくは
んされた。真空下の2イエの除去で、19fの水と18
2のアロマチック100とがドライアイストラップ中に
集まった。
新らしいアロマチック100を分散物に加え、均一とな
るまでかくはんした。固体の理論的僑は3a65で、実
際の測定では55.996であった。
るまでかくはんした。固体の理論的僑は3a65で、実
際の測定では55.996であった。
手順例 3
前述の水冷ペーカーパーキンス混合機中で、6009の
イエロープレスケーキ(固体分29.4%)ゲラマール
0イエo−YT−839−P Cホイバッハ社製ンが、
アイツノ(−ルe−Mの259ずつ計2252と混合さ
れた。若干の水の離脱が認められたが大量ではなかった
。混合を続けながら、25?のアイソ/ミールOが加え
た。水は再吸収されたが、それは加えられた炭化水素が
多すぎることを示している。追加の125tのアイソバ
ール[F]−Mが加えられ、この系は低沸点の水をとり
除(ために真空下に置かれた。この工程中に留出された
アイソバール■−Mは、同量の新らしいアイソバール0
−Mで置き換えられた。固体分25.1%の均一な分散
物を作るため、1502のアイツノぞ−ル −Mがかく
はんしながら加えられた。この手順例は、前の手順例1
および2の青色ピグメントに比べて、イエローピグメン
トの分離の大きな困難性を示している。
イエロープレスケーキ(固体分29.4%)ゲラマール
0イエo−YT−839−P Cホイバッハ社製ンが、
アイツノ(−ルe−Mの259ずつ計2252と混合さ
れた。若干の水の離脱が認められたが大量ではなかった
。混合を続けながら、25?のアイソ/ミールOが加え
た。水は再吸収されたが、それは加えられた炭化水素が
多すぎることを示している。追加の125tのアイソバ
ール[F]−Mが加えられ、この系は低沸点の水をとり
除(ために真空下に置かれた。この工程中に留出された
アイソバール■−Mは、同量の新らしいアイソバール0
−Mで置き換えられた。固体分25.1%の均一な分散
物を作るため、1502のアイツノぞ−ル −Mがかく
はんしながら加えられた。この手順例は、前の手順例1
および2の青色ピグメントに比べて、イエローピグメン
トの分離の大きな困難性を示している。
手順例 4
前述の水冷ベーカーパーキンズ混合機中で、450fの
湿ったキンドロマゼンタプレスケーキ1−6831 C
%−ベイ/ ” lk モ>社製)が1009Oヌ−+
−ル 鉱物油と共(混合された。ヌヨール0鉱物油を5
01ずつ継続して4回、明白な水の分離を認めることな
く加え九が、相の移転がピグメント分散物中で生巳なこ
とを示すように、混合機の壁の上に凝縮した水が認めら
れた。
湿ったキンドロマゼンタプレスケーキ1−6831 C
%−ベイ/ ” lk モ>社製)が1009Oヌ−+
−ル 鉱物油と共(混合された。ヌヨール0鉱物油を5
01ずつ継続して4回、明白な水の分離を認めることな
く加え九が、相の移転がピグメント分散物中で生巳なこ
とを示すように、混合機の壁の上に凝縮した水が認めら
れた。
ヌヨール の添加は全部で420 f加えられるまで続
けられ良、水は蒸気で混合物を加熱しながら真空で分離
することにょシ除去し、ドライアイスト2ツグ中K 2
76 fの水が集められ九、冷却し喪後に、真空をもと
に戻し、ピグメント分散物は容器中に集められた。
けられ良、水は蒸気で混合物を加熱しながら真空で分離
することにょシ除去し、ドライアイスト2ツグ中K 2
76 fの水が集められ九、冷却し喪後に、真空をもと
に戻し、ピグメント分散物は容器中に集められた。
実施例 1
ユニオンプロセス社製のユニオンプロセス1−B屋アト
ライター(粉砕機)に、3/16インチ(4,7611
11)の炭素鋼球を入れ、シャフトは檜の底から9/1
6インチ(143cm+)の位置[(=7 ト1.、外
側はジャケットされていて現像液を作るため蒸気加熱ま
たは水道水冷却が用−られた、このアトライターに、エ
チレン(89%)とメタアクリル酸(11%)の共重合
体で、190℃でのメルトインデックス100および酸
価66のもの200f;手順例1で調製されたピグメン
ト45fおよび27のカウリーブタノール値をもつ非極
性液体アイソバール”−Hloootが入れられ念。ア
トライターは2時間240 rpmで操作する間蒸気で
加熱された;ついで水道水で冷却され一700tの追加
のアイソバール0−Hが加えられ、そして平均粒子サイ
ズが0.95μmKなるまで、340 rpmで65時
間磨砕が続けられた。この青色トナー濃縮物は240メ
ツシユのふるいを通過され念。このトナーは固体分2%
の液体現像液1900 tを作るためアイソバール!−
Hが加えられた。現像液は現像液固体1 f@l)、2
4.6ηの塩基性バリウムペトロネート0を添加するこ
とによ)帯電させられた。
ライター(粉砕機)に、3/16インチ(4,7611
11)の炭素鋼球を入れ、シャフトは檜の底から9/1
6インチ(143cm+)の位置[(=7 ト1.、外
側はジャケットされていて現像液を作るため蒸気加熱ま
たは水道水冷却が用−られた、このアトライターに、エ
チレン(89%)とメタアクリル酸(11%)の共重合
体で、190℃でのメルトインデックス100および酸
価66のもの200f;手順例1で調製されたピグメン
ト45fおよび27のカウリーブタノール値をもつ非極
性液体アイソバール”−Hloootが入れられ念。ア
トライターは2時間240 rpmで操作する間蒸気で
加熱された;ついで水道水で冷却され一700tの追加
のアイソバール0−Hが加えられ、そして平均粒子サイ
ズが0.95μmKなるまで、340 rpmで65時
間磨砕が続けられた。この青色トナー濃縮物は240メ
ツシユのふるいを通過され念。このトナーは固体分2%
の液体現像液1900 tを作るためアイソバール!−
Hが加えられた。現像液は現像液固体1 f@l)、2
4.6ηの塩基性バリウムペトロネート0を添加するこ
とによ)帯電させられた。
実施例 2
手順例4のピグメントを用いて、加熱分散を4時間、水
道水で冷却しなから磨砕を26時間で実施例1の方法が
く少返された。マゼ/タトナーの濃縮物が得られ次。こ
のものはアイソバール0−11によシ、固体分2Xの現
像液となるよう希釈された。現像液は現像液の固体1を
当シ、92wgの塩基性バリウムペトロネート[F]を
加えることによシ帯電させられた。
道水で冷却しなから磨砕を26時間で実施例1の方法が
く少返された。マゼ/タトナーの濃縮物が得られ次。こ
のものはアイソバール0−11によシ、固体分2Xの現
像液となるよう希釈された。現像液は現像液の固体1を
当シ、92wgの塩基性バリウムペトロネート[F]を
加えることによシ帯電させられた。
実施例 3
手順例3のピグメントを用いて、加熱分散を15分間、
水道水冷却の磨砕を2時間で実施例1の方法がくシ返さ
れた。イエロートナーの濃縮物が得られ念。このものは
アイソバールの−Hによシ、固体分2%の現像液に希釈
され念。現像液は現像液の固体1f当シ、471qの塩
基性バリウムペトロネート0を加えるととKよシ帯電さ
せられ麺。
水道水冷却の磨砕を2時間で実施例1の方法がくシ返さ
れた。イエロートナーの濃縮物が得られ念。このものは
アイソバールの−Hによシ、固体分2%の現像液に希釈
され念。現像液は現像液の固体1f当シ、471qの塩
基性バリウムペトロネート0を加えるととKよシ帯電さ
せられ麺。
実施例 4
手順例2のピグメントを用いて、加熱分散を4時間、水
道水冷却の磨砕を11.5時間で実施例1の方法がくり
返され穴、青色トナーの濃縮物が得られ九、このものは
アイソバール0−Hによシ、固体分2Xの現像液に希釈
された。現像液は現像液の固体12当シ、44HIの塩
基性バリウムペトロネート0を加えることKよシ帯電さ
せられた。
道水冷却の磨砕を11.5時間で実施例1の方法がくり
返され穴、青色トナーの濃縮物が得られ九、このものは
アイソバール0−Hによシ、固体分2Xの現像液に希釈
された。現像液は現像液の固体12当シ、44HIの塩
基性バリウムペトロネート0を加えることKよシ帯電さ
せられた。
実施例1〜4で説明され九ようKして作られた液体現像
液は、チービン8フ0複写機を標準モードにして個々に
テストされた:帯電コロナ&8ff、そして転写コロナ
を8゜OKVに設定し、キャリアシートとしてプレイン
ウェルオフセットエナメル紙3号、60ポンド(27,
2−) 、テキスト紙を使用する。対照として用いるの
は、対照例1,2および3中で述べたように、乾燥ピグ
メントを粉砕することによ)作った液体現像液である。
液は、チービン8フ0複写機を標準モードにして個々に
テストされた:帯電コロナ&8ff、そして転写コロナ
を8゜OKVに設定し、キャリアシートとしてプレイン
ウェルオフセットエナメル紙3号、60ポンド(27,
2−) 、テキスト紙を使用する。対照として用いるの
は、対照例1,2および3中で述べたように、乾燥ピグ
メントを粉砕することによ)作った液体現像液である。
比較した結果は以下の第1表中に示されている。
対照例 1
実施例1中で述べたアトライターに、ホイコフタル■ブ
ルーXBT −5$3 D (ホイバツハ社$11)の
15.03F、実施例1中で述べた共重合体の200f
およびアイソバール■−Lの1ooo tを入れ、そし
て実施例1中で説明したように、蒸気で加熱し九アトラ
イター中で2時間かくはんした。
ルーXBT −5$3 D (ホイバツハ社$11)の
15.03F、実施例1中で述べた共重合体の200f
およびアイソバール■−Lの1ooo tを入れ、そし
て実施例1中で説明したように、蒸気で加熱し九アトラ
イター中で2時間かくはんした。
アトライターを水道水で冷却し、アイソバール0−■の
700ft−加え、そして混合物は水道水で冷却しなが
ら65時間磨砕し、このとき平均粒子サイズは1.34
μmであった。トナー濃度を追加のアイソバール0−H
で固体分2%に希釈し、そしてトナー固体の1 ?”4
b、30wgの塩基性バリウムベトロネート0を加える
仁とによ〕15pmhos151に帯電された。このト
ナーはついで、実施例4の後で述べたようにしてサービ
ン複写機でテストされた。
700ft−加え、そして混合物は水道水で冷却しなが
ら65時間磨砕し、このとき平均粒子サイズは1.34
μmであった。トナー濃度を追加のアイソバール0−H
で固体分2%に希釈し、そしてトナー固体の1 ?”4
b、30wgの塩基性バリウムベトロネート0を加える
仁とによ〕15pmhos151に帯電された。このト
ナーはついで、実施例4の後で述べたようにしてサービ
ン複写機でテストされた。
対照例 2
実施例1中で述べたアトライターに、実施例1の共重合
体の200 f 、キンド0アゼンタRV−68O5(
モーベイ/ハルモノ社製)の18.67fおよびアイソ
バール0−Lの100(lを入れ九。
体の200 f 、キンド0アゼンタRV−68O5(
モーベイ/ハルモノ社製)の18.67fおよびアイソ
バール0−Lの100(lを入れ九。
アトライターは蒸気で加熱し、混合物は実施例、1中で
述べたようにして4時間かくはんされた。
述べたようにして4時間かくはんされた。
アトライターは水道水で冷却し、アイソバール0−Hの
700tが加えられた。混合物は水道水で冷却しながら
26時間磨砕し、このとき平均粒子サイズは1.17μ
mであった。トナー濃縮物をアトライターからとシ出し
、アイソバール=。
700tが加えられた。混合物は水道水で冷却しながら
26時間磨砕し、このとき平均粒子サイズは1.17μ
mであった。トナー濃縮物をアトライターからとシ出し
、アイソバール=。
で固体分2%に希釈された。塩基性バリウムペトロネー
ト0が、トナーのEt7LK電気伝導性がq 5 pm
hog / asとなるまでに加えられ九。トナーはつ
いで、実施例4の後で述べたようにしてサービン複写機
でテストされ友。
ト0が、トナーのEt7LK電気伝導性がq 5 pm
hog / asとなるまでに加えられ九。トナーはつ
いで、実施例4の後で述べたようにしてサービン複写機
でテストされ友。
対照例 6
対照例1と2とで述べ喪と同じ方法で、ダ2マール■イ
エローYT−585D Cホイパツハ社製)の4.5t
を用い、熱分散を15分間、セして冷磨砕を3.5時間
でイエロートナーが作られた。
エローYT−585D Cホイパツハ社製)の4.5t
を用い、熱分散を15分間、セして冷磨砕を3.5時間
でイエロートナーが作られた。
トナー濃縮物は追加のアイソバール0−Hで2X−に希
釈され、そしてトナー固体の1 f轟1) 60■の塩
基性バリウムペトロネートの添加によシ36pmhos
/―に帯電された。トナーはついで、実施例4の後で
述べたようにしてサービン複写機でテストされた。
釈され、そしてトナー固体の1 f轟1) 60■の塩
基性バリウムペトロネートの添加によシ36pmhos
/―に帯電された。トナーはついで、実施例4の後で
述べたようにしてサービン複写機でテストされた。
第1表
(青色)
対照例2 95 9 95 細い線が
消失(マゼンタ) 対照例3 3(5878細い線が消失(イエロー) 実施例1 15 9 80(青色) 実施例2 92 9 100(マゼンタ) 実施例3 35 10 86(イエ−) 骨 電導性は5ヘルツの5.0ボルトで測定した(pm
hol/crRである。
消失(マゼンタ) 対照例3 3(5878細い線が消失(イエロー) 実施例1 15 9 80(青色) 実施例2 92 9 100(マゼンタ) 実施例3 35 10 86(イエ−) 骨 電導性は5ヘルツの5.0ボルトで測定した(pm
hol/crRである。
これらの結果は、同じ色調の現像液を対照例と比較した
と亀、解像力と転写効率とが改良された効果が示されて
いる・ 対照例 4 実施例1で述べた共重合体の20Of、サングリーン
シェードフタロブルーlI49−0714(サンケミカ
ル社製)の乾燥ピグメント15.05F、およびアイソ
バール■−Lの1ooorを実施例1で述べたアトライ
ター中に入れた。アトライターを蒸気で100℃に加熱
し、混合物は240 rPmで2時間かくはんされた。
と亀、解像力と転写効率とが改良された効果が示されて
いる・ 対照例 4 実施例1で述べた共重合体の20Of、サングリーン
シェードフタロブルーlI49−0714(サンケミカ
ル社製)の乾燥ピグメント15.05F、およびアイソ
バール■−Lの1ooorを実施例1で述べたアトライ
ター中に入れた。アトライターを蒸気で100℃に加熱
し、混合物は240 rPmで2時間かくはんされた。
アトライターはついで室温にまで冷却し、アイソバール
0−Hの70Of’jl:加えた。混合物は冷水で冷却
しなから340!’PIで7時間磨砕をされた。混合物
はアトライターから取)出され、アトライターは追加の
アイソバール0−Hで洗われて、固体分7.35%をも
つトナー濃縮物とされた。このトナーは以下の平均粒子
サイズを有していた:130μハ3.0μm以上のもの
9.8 %および10μm以上のものなし。
0−Hの70Of’jl:加えた。混合物は冷水で冷却
しなから340!’PIで7時間磨砕をされた。混合物
はアトライターから取)出され、アトライターは追加の
アイソバール0−Hで洗われて、固体分7.35%をも
つトナー濃縮物とされた。このトナーは以下の平均粒子
サイズを有していた:130μハ3.0μm以上のもの
9.8 %および10μm以上のものなし。
濃縮物はアイソパー/L”−Hで固体分2%の分散物を
作るように希釈された。この分散物2kfがトナー固体
1f当p57.5岬のレシチン(アイシャー化学社製)
Kよって帯電された。さらにトナー固体1tあたり57
.5岬のトリイソプロ/(ノールアミンを加えた。この
トナーは前述の60ポンド(27,2紳)エナメルコー
ト紙を用い、実施例4の後の方法で述べたような標準モ
ードで、チービン8フ0オフイス複写機によって評価さ
れた。このトナーの転写効藁は83%で21N)/■の
解儂力を示した。転写され九画儂は、著るしいつぶれを
含む各種の欠陥により汚染され、細かな線の分別はでき
なかった。
作るように希釈された。この分散物2kfがトナー固体
1f当p57.5岬のレシチン(アイシャー化学社製)
Kよって帯電された。さらにトナー固体1tあたり57
.5岬のトリイソプロ/(ノールアミンを加えた。この
トナーは前述の60ポンド(27,2紳)エナメルコー
ト紙を用い、実施例4の後の方法で述べたような標準モ
ードで、チービン8フ0オフイス複写機によって評価さ
れた。このトナーの転写効藁は83%で21N)/■の
解儂力を示した。転写され九画儂は、著るしいつぶれを
含む各種の欠陥により汚染され、細かな線の分別はでき
なかった。
実施例 5
実施例1で述べたエチレン(89%)とメタアクリル酸
(11%)との共重合体185F、サンファストのブル
ー249−1282(サンケミカル社製)、50チポリ
エチレン/ピグメントフラツシユ、グリーンシェードフ
タロブルーピグメン30.1f、および27のカウリー
ブタノール値をもつ非極の 性液体アイソパールーL(エクソン社製)1000tを
、実施例1中で述べたユニオンプルセス1−s型アトラ
イター中に入れた。アトライターは蒸気で100℃に加
熱し、混合物は24 Or’Pmで2時間かくはんされ
た。磨砕機はついで室温に[F] まで冷却され、アイソパールーHの70Ofを加えた。
(11%)との共重合体185F、サンファストのブル
ー249−1282(サンケミカル社製)、50チポリ
エチレン/ピグメントフラツシユ、グリーンシェードフ
タロブルーピグメン30.1f、および27のカウリー
ブタノール値をもつ非極の 性液体アイソパールーL(エクソン社製)1000tを
、実施例1中で述べたユニオンプルセス1−s型アトラ
イター中に入れた。アトライターは蒸気で100℃に加
熱し、混合物は24 Or’Pmで2時間かくはんされ
た。磨砕機はついで室温に[F] まで冷却され、アイソパールーHの70Ofを加えた。
混合物は冷水で冷却しながら540 rpInで5.5
時間磨砕された。混合物はアトライターからとル出され
、アトライターは追加のアイツバの −ルーHで洗われて、固体分7.02 %をもつトナー
濃縮物とされた。トナーは以下の平均粒子サイズを有し
ていた1、39μm%3.0μm以上のもの6.49に
および10.0pm以上のものなし。
時間磨砕された。混合物はアトライターからとル出され
、アトライターは追加のアイツバの −ルーHで洗われて、固体分7.02 %をもつトナー
濃縮物とされた。トナーは以下の平均粒子サイズを有し
ていた1、39μm%3.0μm以上のもの6.49に
および10.0pm以上のものなし。
■
この濃縮物はアイツノぞ−ルーRで固体分2チの分散物
を作るように希釈された。この分散物の2kfがトナー
固体1f当り594岬のレシチン(アイシャー化学社製
)Kよって帯電された。
を作るように希釈された。この分散物の2kfがトナー
固体1f当り594岬のレシチン(アイシャー化学社製
)Kよって帯電された。
さらに、)ナー1を当夛57.511のトリイソプロパ
ツールアミンが加えられた。このトナーは前述の60ポ
ンド(27,2#)エナメルコート紙を用い、実施例4
の後の方法で述べたような標準モードで、チービン8フ
0オフイス複写機によって評価された。このトナーの転
写効本は83チで、5tp7■の解儂力を示した。転写
された画儂は対照例4のトナーで作られ九画偉以上には
るかに良好な解偉力を示し九。
ツールアミンが加えられた。このトナーは前述の60ポ
ンド(27,2#)エナメルコート紙を用い、実施例4
の後の方法で述べたような標準モードで、チービン8フ
0オフイス複写機によって評価された。このトナーの転
写効本は83チで、5tp7■の解儂力を示した。転写
された画儂は対照例4のトナーで作られ九画偉以上には
るかに良好な解偉力を示し九。
実施例 6
実施例1で述べたコポリマ200 F、シアンピグメン
トフラッシュI 49−2327(サンケミカル社製)
鉱物油中3296フラツシユの472.およびアイツノ
5−ルーl11001を実施例1で述べたアトライター
中に入れた。アトライターは蒸気で100℃に加熱し、
混合物は240 rpmで2時間かくはんされた。アト
ライターはついで室温にまで冷却され、アイソパールー
■の70Ofを加えた。混合物は冷水で冷却しながら3
40 rl)mで10時間磨砕された。混合物はアトラ
イターからとシ出され、アトライターは追加のアイツノ
ぞ[F] −ルーRで洗われて、固体分8.07%’tもつトナー
濃縮物とされた。トナーは以下の平均粒子サイズを有し
ていた31.39μm、3.Qμm以上のものz8チお
よび10μm以上のもの2.7 %。
トフラッシュI 49−2327(サンケミカル社製)
鉱物油中3296フラツシユの472.およびアイツノ
5−ルーl11001を実施例1で述べたアトライター
中に入れた。アトライターは蒸気で100℃に加熱し、
混合物は240 rpmで2時間かくはんされた。アト
ライターはついで室温にまで冷却され、アイソパールー
■の70Ofを加えた。混合物は冷水で冷却しながら3
40 rl)mで10時間磨砕された。混合物はアトラ
イターからとシ出され、アトライターは追加のアイツノ
ぞ[F] −ルーRで洗われて、固体分8.07%’tもつトナー
濃縮物とされた。トナーは以下の平均粒子サイズを有し
ていた31.39μm、3.Qμm以上のものz8チお
よび10μm以上のもの2.7 %。
■
この濃縮物はアイソパールー■で固体分2チの 散物を
作るように希釈された。この分散物の21#がトナー固
体の1を当り416W9のレシチン(アイシャー化学社
製)によって帯電された。
作るように希釈された。この分散物の21#がトナー固
体の1を当り416W9のレシチン(アイシャー化学社
製)によって帯電された。
さらにトナー1f肖b57.5Wf!のトリイソプロパ
ツールアミンが加えられた。このトナーは前述060ポ
ンド(27,2卸)エナメルコート紙を用い、実施例4
の後の方法で述べたような標準モードで、サービン87
0オフィス複写機によって評価された。このトナーの転
写効率は100チで、9tpy■の解像力を示し念。転
写された画像は対照例4のトナーの欠点を示さなかった
。
ツールアミンが加えられた。このトナーは前述060ポ
ンド(27,2卸)エナメルコート紙を用い、実施例4
の後の方法で述べたような標準モードで、サービン87
0オフィス複写機によって評価された。このトナーの転
写効率は100チで、9tpy■の解像力を示し念。転
写された画像は対照例4のトナーの欠点を示さなかった
。
対照例 5
以下の各成分をユニオンプロセス社製の二ニオンプロセ
ス18ffiアトライター中に入れたニステアリン識ア
ルミニウム、ライトコ化学社製 4.55■ アインパールーL、エクソン社袈7 D O,0各成分
は90℃〜110℃に加熱され、直径01875インチ
(4,76箇)のステンレス鋼球とともに%セータ速度
230 rl)!Elで2時間磨砕された。
ス18ffiアトライター中に入れたニステアリン識ア
ルミニウム、ライトコ化学社製 4.55■ アインパールーL、エクソン社袈7 D O,0各成分
は90℃〜110℃に加熱され、直径01875インチ
(4,76箇)のステンレス鋼球とともに%セータ速度
230 rl)!Elで2時間磨砕された。
磨砕を続けながら42℃〜50℃に冷却し、ついで10
00fのアイソA −AF−L (エクソン社製)を加
えた。磨砕が続けられ平均粒子サイズがモニタされた。
00fのアイソA −AF−L (エクソン社製)を加
えた。磨砕が続けられ平均粒子サイズがモニタされた。
マルベルンで測定された粒子サイズz1μmは冷間磨砕
5時間に相邑していた。粉砕媒体はと夛除かれ、トナー
は追加のアイツバの 一ルーLで固体外2チに希釈され、そしてトナ。
5時間に相邑していた。粉砕媒体はと夛除かれ、トナー
は追加のアイツバの 一ルーLで固体外2チに希釈され、そしてトナ。
一固体1f当り90qの塩基性バリウム0)口[F]
ネートで帯電させられた。画質は前述の60ポンド(2
72k)エナメルコート紙を用い、実施例4の後の方法
で述べたような標準モードで、サービン複写機を用いて
測定された。画質は複写機の限度の解像力、良いべた部
、および低いつぶれt4つ良好なものであった。コピー
の転写効率は低かった。結果は以下の第2表中に示され
ている。
72k)エナメルコート紙を用い、実施例4の後の方法
で述べたような標準モードで、サービン複写機を用いて
測定された。画質は複写機の限度の解像力、良いべた部
、および低いつぶれt4つ良好なものであった。コピー
の転写効率は低かった。結果は以下の第2表中に示され
ている。
対照例 6
対照例5の方法が以下の点を変えてくシ返され九:トナ
ーは固体外15%に希釈され、そしてトナー固体1f当
1)59Wfの塩基性バリウムの はトロネートで帯電させられた。
ーは固体外15%に希釈され、そしてトナー固体1f当
1)59Wfの塩基性バリウムの はトロネートで帯電させられた。
この現像液はフォトポリマゼロプリントマスタをトーニ
ングすることにより評価された。ポリ(スチレン−メチ
ルメタアクリレート) 57.0重量%、エトキシ化さ
れ九トリメチロールプ四ノ署ンドリアクリレート28.
6重量%、2.2′、4.4’−テ)?*ス(0−クロ
四フェニル)−5,5′−ビス(mtp−ジメトキシフ
ェニル)−ビイミダゾール1α6重量%、および2−メ
ルカプトインズオキサゾール五8重量%からなる光重合
性組成物が、厚さ0.004インチ(α015s)のア
ルミダイズドポリエチレンテレ7タレートフイルム基体
上に被着された。厚さ[LOOO75インチ(α001
9傷)のポリプロピレンカバーシートが、乾燥したこの
光重合性層にラミネートされた。
ングすることにより評価された。ポリ(スチレン−メチ
ルメタアクリレート) 57.0重量%、エトキシ化さ
れ九トリメチロールプ四ノ署ンドリアクリレート28.
6重量%、2.2′、4.4’−テ)?*ス(0−クロ
四フェニル)−5,5′−ビス(mtp−ジメトキシフ
ェニル)−ビイミダゾール1α6重量%、および2−メ
ルカプトインズオキサゾール五8重量%からなる光重合
性組成物が、厚さ0.004インチ(α015s)のア
ルミダイズドポリエチレンテレ7タレートフイルム基体
上に被着された。厚さ[LOOO75インチ(α001
9傷)のポリプロピレンカバーシートが、乾燥したこの
光重合性層にラミネートされた。
■
この光重合性層は、T”164型バイオラツクス500
2光源装置とフォトポリマ50271ランプ(エキスポ
ジエアシステム社製)とを備えた、ドウジットオプショ
ンxjI元ユニットを用いて、網ネガの乳剤側をカバー
シートに密着させたものを通じて画像状に露光された。
2光源装置とフォトポリマ50271ランプ(エキスポ
ジエアシステム社製)とを備えた、ドウジットオプショ
ンxjI元ユニットを用いて、網ネガの乳剤側をカバー
シートに密着させたものを通じて画像状に露光された。
ついでカパーシ。
−トはとシ去られた。帯電された現像液を評価するため
、このフィルムは5. I KVのスコロトロン上を2
インチ(5,08a*)/秒の速さで通過させることK
よフポジチブ帯電された。トーニングされた画像は、4
.QEVのポジチプ転写コクナによル、2インチ(5,
Q8鋼)/秒の速度でソリタレエナメル紙に転写された
。画質は1%〜95%の網点をもつ曳好なものであった
が、べた部と2インにはひきずり流れが見られた。結果
は以下のWE2表中に示されている。
、このフィルムは5. I KVのスコロトロン上を2
インチ(5,08a*)/秒の速さで通過させることK
よフポジチブ帯電された。トーニングされた画像は、4
.QEVのポジチプ転写コクナによル、2インチ(5,
Q8鋼)/秒の速度でソリタレエナメル紙に転写された
。画質は1%〜95%の網点をもつ曳好なものであった
が、べた部と2インにはひきずり流れが見られた。結果
は以下のWE2表中に示されている。
実施例 7
対照例5の方法が以下の点を変えて〈ル返され九:(イ
エロー14カラースタンダードピグメン)2174f)
の代DK、サンケミカル社製のポリエチレンフラッシュ
イエ四−14ムムOT L74−1357の5’L28
fが用いられた。その上、ステアリン酸アルミニウムは
、4.55Fの代j)K5.15を用いられた。トナー
は5.25時時間量磨砕をされ、6.5μmのマルベル
ン粒子サイズが得られた。
エロー14カラースタンダードピグメン)2174f)
の代DK、サンケミカル社製のポリエチレンフラッシュ
イエ四−14ムムOT L74−1357の5’L28
fが用いられた。その上、ステアリン酸アルミニウムは
、4.55Fの代j)K5.15を用いられた。トナー
は5.25時時間量磨砕をされ、6.5μmのマルベル
ン粒子サイズが得られた。
画質は対照例1と同じであったが、転写効率は改良され
た。結果は以下の第2表中に示されている。
た。結果は以下の第2表中に示されている。
実施例 8
実施例7の方法が以下の点を変えて〈り返された:トナ
ーは5.25時間冷間層砕され、73μmのマルベルン
粒子サイズが得られた。トナーは対照例6のように希釈
され、帯電させられた。
ーは5.25時間冷間層砕され、73μmのマルベルン
粒子サイズが得られた。トナーは対照例6のように希釈
され、帯電させられた。
画質評価は対照例6で述べたようにして行われた。画質
は対照例6と比べて、網点範囲が1〜97%に改良され
、ひきずシ流れも減少された。
は対照例6と比べて、網点範囲が1〜97%に改良され
、ひきずシ流れも減少された。
結果は以下の第2表中に示されている。
第2表
対5標準←ビン87011〜12jP/m良好80%網
点範囲 フラツンエ 実 9 PI!! フォトポリマ 1〜97チ
極めて一フラか 網点範囲
良 好以上、本発明の詳細な説明したが、本発明はさ
らに次の実施態様によってこれを要約して示すことがで
きる。
点範囲 フラツンエ 実 9 PI!! フォトポリマ 1〜97チ
極めて一フラか 網点範囲
良 好以上、本発明の詳細な説明したが、本発明はさ
らに次の実施態様によってこれを要約して示すことがで
きる。
1)次の1糧
(a) 水で湿ったプレスケーキ状のピグメントを、
少なくとも1つの水不溶性のベヒクルと共に、この水不
溶性ベヒクルに対する溶剤のない状態の下に混合し、こ
の混合物から水が分離して水不溶性ベヒクル中に分散し
たピグメントが残されるまで緊密に混ぜ合わせ; Φ) 実賞的にすべての水をとり除き;(e) この
ピグメント分散物、熱可塑性樹脂、30以下のカクリー
プタノール値をもつ非極性液体を、容器中で高められた
温度と、高剪断力の下で分散させ、その温度は樹脂が可
塑化しかつ液状化するようK、そして非極性液体が変質
しその他の成分が分屏する温度以下に維持され; (d) その中に分散されたピグメントを有する樹脂
トナー粒子を形成させるためこの分散液を冷却する、こ
とからなる静電トナー教子を含有する改良され念液体静
電現像液の製造方法。
少なくとも1つの水不溶性のベヒクルと共に、この水不
溶性ベヒクルに対する溶剤のない状態の下に混合し、こ
の混合物から水が分離して水不溶性ベヒクル中に分散し
たピグメントが残されるまで緊密に混ぜ合わせ; Φ) 実賞的にすべての水をとり除き;(e) この
ピグメント分散物、熱可塑性樹脂、30以下のカクリー
プタノール値をもつ非極性液体を、容器中で高められた
温度と、高剪断力の下で分散させ、その温度は樹脂が可
塑化しかつ液状化するようK、そして非極性液体が変質
しその他の成分が分屏する温度以下に維持され; (d) その中に分散されたピグメントを有する樹脂
トナー粒子を形成させるためこの分散液を冷却する、こ
とからなる静電トナー教子を含有する改良され念液体静
電現像液の製造方法。
2)水不溶性のベヒクルは少なくとも1つの油、非水性
液体、樹脂、油と非水性液体の混合物、油と樹脂の混合
物、および非水性液体と樹脂の混合物、ただしこの油と
非水性液体とはこの樹脂に対する溶剤ではない、からな
る群よ〕選ばれるものである、前項1記載の方法。
液体、樹脂、油と非水性液体の混合物、油と樹脂の混合
物、および非水性液体と樹脂の混合物、ただしこの油と
非水性液体とはこの樹脂に対する溶剤ではない、からな
る群よ〕選ばれるものである、前項1記載の方法。
3)水不溶性ベヒクルは少なくとも1つの油である、前
項2記載の方法。
項2記載の方法。
4)水不溶性ベヒクルは少なくとも1つの非水性液体で
ある、前項2記載の方法。
ある、前項2記載の方法。
5)水不溶性ベヒクルは油と非水性液体の混合物である
、前項2記載の方法。
、前項2記載の方法。
6)水不溶性ベヒクルは少なくとも1つの樹脂である、
前項2記載の方法。
前項2記載の方法。
7)ピグメントは黒色以外の着色ピグメントである、前
項1記載の方法。
項1記載の方法。
8)′非極性液体分散媒は工程(a)の水不溶性ベヒク
ルと適合しうるものである、前項1記載の方法。
ルと適合しうるものである、前項1記載の方法。
9)熱可塑性樹脂はアクリル酸およびメタアクリル酸か
らなる詳よシ選ばれたα−−−エチレン性不飽和酸とエ
チレンとの共重合体である、前項1記載の方法。
らなる詳よシ選ばれたα−−−エチレン性不飽和酸とエ
チレンとの共重合体である、前項1記載の方法。
10)熱可塑性樹脂はポリスチレンである、前項1記載
の方法。
の方法。
11)熱可塑性樹脂はエチレン(80〜99.9%)/
アクリル酸またはメタアクリル酸(20〜O1)/アク
リルrRマたはメタアクリル酸の炭素原子を1〜5個有
するアルキルニスエル(0〜20%)の共重合体である
、前項1記載の方法。
アクリル酸またはメタアクリル酸(20〜O1)/アク
リルrRマたはメタアクリル酸の炭素原子を1〜5個有
するアルキルニスエル(0〜20%)の共重合体である
、前項1記載の方法。
12)熱可塑性樹脂はエチレン(89%)/メタアクリ
ル酸(11%)の共重合体で、190℃でのメルトイン
デックス100をもつものである、前項11記載の方法
。
ル酸(11%)の共重合体で、190℃でのメルトイン
デックス100をもつものである、前項11記載の方法
。
13)工程(C)の間Kまたはその後釦、分散物に対し
て非極性液体可溶性のイオン性または両イオン性化合物
が加えられるものである、前項1記載の方法。
て非極性液体可溶性のイオン性または両イオン性化合物
が加えられるものである、前項1記載の方法。
14)イオン性または両イオン性化合物はレシチンであ
る、前項13記載の方法。
る、前項13記載の方法。
15)イオン性または両イオン性化合物は塩基゛性バリ
ウムベトロネートである、前項13記載の方法。
ウムベトロネートである、前項13記載の方法。
16)イオン性または両イオン性化合物は現像液固体の
1を当フ1〜1000”9の量で存在するものである、
前項13記載の方法。
1を当フ1〜1000”9の量で存在するものである、
前項13記載の方法。
17)トナー粒子は、10μmよシ小さな平均面積粒子
サイズをもつものである、前項1記載の方法。
サイズをもつものである、前項1記載の方法。
18)液体靜電現儂液は(a)現像液の79〜97.7
重量%の非極性液体、CI))現俸液のa、25〜15
重量%の熱可塑性樹脂、および(e)樹脂(1))の重
量の0.1〜60%のピグメント分散物を含むものであ
る、前項1記載の方法。
重量%の非極性液体、CI))現俸液のa、25〜15
重量%の熱可塑性樹脂、および(e)樹脂(1))の重
量の0.1〜60%のピグメント分散物を含むものであ
る、前項1記載の方法。
19)トナー粒子は複数の繊維を有し、それがそこから
一体的に伸びている、前項1記載の方法。
一体的に伸びている、前項1記載の方法。
20)熱可塑性樹脂粒子はその中に金属石けんを分散さ
せているものである、前項1記載の方法。
せているものである、前項1記載の方法。
21)金属石けんはステアリン酸アルミニウムである、
前項20記載の方法。
前項20記載の方法。
22)金属石けんは固体の全重量を基準にα01〜60
重量%で存在するものである、前項20記載の方法。
重量%で存在するものである、前項20記載の方法。
23)工程((りK続いて混合物は追加の非極性液体で
希釈でれるものである、前項1記載の方法。
希釈でれるものである、前項1記載の方法。
24)熱可塑性樹脂はエチレン(89%)/メタアクリ
ル酸(11%)の共重合体で、190℃でのメルトイン
デックス100fもつものである、前項23記載の方法
。
ル酸(11%)の共重合体で、190℃でのメルトイン
デックス100fもつものである、前項23記載の方法
。
25)希釈はトナー粒子濃度が非極性液体に対して、0
.1〜5゜oiitsに減少するようにされるものであ
る、前項23記載の方法。
.1〜5゜oiitsに減少するようにされるものであ
る、前項23記載の方法。
26)追加用化合物が存在し、とt′Lはポリヒドロキ
シ化合物、アミンアルコール、ポリブチレンスクシンイ
ミドおよび芳香族炭化水素からなる群よシ採用された補
助剤である、前項1記載の方法。
シ化合物、アミンアルコール、ポリブチレンスクシンイ
ミドおよび芳香族炭化水素からなる群よシ採用された補
助剤である、前項1記載の方法。
27)補助剤はポリヒドロキシ化合物である、前項26
記載の方法。
記載の方法。
28)補助剤はアミノアルコールである。 前項26記
載の方法。
載の方法。
29)アミノアルコールはトリイソプロパノ−ルアオン
である、前項28記載の方法。
である、前項28記載の方法。
30)補助剤はポリブチレンスクシンイミドである、前
項26記載の方法。
項26記載の方法。
31)補助剤は芳香族炭化水素である、前項26記載の
方法。
方法。
特許出願人 イー・アイ・デュポン・ド・ネモアース
・アンド・コンパニー 外2名
・アンド・コンパニー 外2名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 次の工程: (a)水で湿つたプレスケーキ状のピグメントを、少な
くとも1つの水不溶性のベヒクルと共に、この水不溶性
ベヒクルに対する溶剤のない状態の下に混合し、この混
合物から水が分離して水不溶性ベヒクル中に分散したピ
グメントが残されるまで緊密に混ぜ合わせ;(b)実質
的にすべての水をとり除き; (c)このピグメント分散物、熱可塑性樹脂、30以下
のカウリーブタノール値をもつ非極性液体を、容器中で
高められた温度と、高剪断力の下で分散させ、その温度
は樹脂が可塑化しかつ液状化するように、そして非極性
液体が変質しその他の成分が分解する温度以下に維持さ
れ; (d)その中に分散されたピグメントを有する樹脂トナ
ー粒子を形成させるためこの分散液を冷却する、ことか
らなる静電トナー粒子を含有する改良された液体静電現
像液の製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US116,657 | 1987-11-04 | ||
| US07/116,657 US4794066A (en) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | Process for preparation of liquid electrostatic developer |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149060A true JPH01149060A (ja) | 1989-06-12 |
Family
ID=22368484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63276367A Pending JPH01149060A (ja) | 1987-11-04 | 1988-11-02 | 液体静電現像液の製造方法 |
Country Status (9)
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