JPH01150828A - コネクタの端子検査装置および検査方法 - Google Patents
コネクタの端子検査装置および検査方法Info
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- JPH01150828A JPH01150828A JP30874687A JP30874687A JPH01150828A JP H01150828 A JPH01150828 A JP H01150828A JP 30874687 A JP30874687 A JP 30874687A JP 30874687 A JP30874687 A JP 30874687A JP H01150828 A JPH01150828 A JP H01150828A
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- terminal
- connector
- terminal fitting
- connector housing
- elastic member
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L5/00—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
- G01L5/0057—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes measuring forces due to spring-shaped elements
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はコネクタの端子検査装置に係り、詳しくは雌
端子金具の接続部(雄タブを挟持する部分)の接圧状態
を検査することができる検査装置に関する。
端子金具の接続部(雄タブを挟持する部分)の接圧状態
を検査することができる検査装置に関する。
(従来の技術)
コネクタハウジング内に収容されるfjl 93子金具
の接続部は、他方のコネクタハウジング内に収容された
雌端子金具との電気的接触が確実に行われるようにする
ため、所定の圧力で雄端子金具の先端部分を挟持するよ
うに構成されている。
の接続部は、他方のコネクタハウジング内に収容された
雌端子金具との電気的接触が確実に行われるようにする
ため、所定の圧力で雄端子金具の先端部分を挟持するよ
うに構成されている。
このような雌端子金具の接続部について、その接圧状態
を検査するには、雄端子金具との挿脱力を調べればよい
。すなわち、接続部が変形等により接圧不足の場合には
、雄端子金具との挿脱力が非常に小さくなることから、
この挿脱力を調べることで接圧不足が分かる。
を検査するには、雄端子金具との挿脱力を調べればよい
。すなわち、接続部が変形等により接圧不足の場合には
、雄端子金具との挿脱力が非常に小さくなることから、
この挿脱力を調べることで接圧不足が分かる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、雄端子金具との挿脱力によって雌端子金具の接
続部の接圧状態を検査する場合、コネクタハウジングに
組み込まれた後では非常に困難である。
続部の接圧状態を検査する場合、コネクタハウジングに
組み込まれた後では非常に困難である。
このため、実際には、コネクタハウジングに組み込む前
に雌端子金具の接続部の変形等をチェツりするが、コネ
クタハウジングに組み込んだ後については、例えば実公
昭55−8221号公報等に開示された検査装置により
雌端子金具が雌コネクタハウジング内に確実に固定され
ているか否かについてと、aeh2子金具の電気的導通
が良好に行われるか否かについてのみ検査していた。従
って、組立後の検査で合格したコネクタのなかには、変
形等によって接圧不足の1i端子金具を収容したものも
含まれており、使用時に接触不良等の問題が生じるおそ
れがあった。
に雌端子金具の接続部の変形等をチェツりするが、コネ
クタハウジングに組み込んだ後については、例えば実公
昭55−8221号公報等に開示された検査装置により
雌端子金具が雌コネクタハウジング内に確実に固定され
ているか否かについてと、aeh2子金具の電気的導通
が良好に行われるか否かについてのみ検査していた。従
って、組立後の検査で合格したコネクタのなかには、変
形等によって接圧不足の1i端子金具を収容したものも
含まれており、使用時に接触不良等の問題が生じるおそ
れがあった。
この発明は上記従来技術の問題点を解決するためになさ
れたもので、その目的とするところは、コネクタの組立
後に雌端子金具の接続部を簡単に検査することができる
コネクタの検査装置を提供することである。
れたもので、その目的とするところは、コネクタの組立
後に雌端子金具の接続部を簡単に検査することができる
コネクタの検査装置を提供することである。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するためこの発明では、一方向にのみ移
動可能とした端子と、この端子の移動時に圧縮される弾
性部材と、前記端子の移動量を測定する測定手段とを具
備し、コネクタハウジング内に1fl@i子金具を収容
した被検査物の前記1面端子金具の接続部に前記端子を
挿入させ、この状態からコネクタハウジングを汰き方向
に移動させたとき、前記弾性部材の弾撥力に抗して移動
する前記端子の移動量を前記測定手段で測定するように
構成したことを特徴としている。
動可能とした端子と、この端子の移動時に圧縮される弾
性部材と、前記端子の移動量を測定する測定手段とを具
備し、コネクタハウジング内に1fl@i子金具を収容
した被検査物の前記1面端子金具の接続部に前記端子を
挿入させ、この状態からコネクタハウジングを汰き方向
に移動させたとき、前記弾性部材の弾撥力に抗して移動
する前記端子の移動量を前記測定手段で測定するように
構成したことを特徴としている。
(作用)
コネクタハウジング内にim端子金具を収容した被検査
物の前記雌端子金具の接続部に端子を11f人させ、こ
の状態から]ネクタハウジングを扱き方向に移動さける
と、11端子金具によって端子が弾性部材の弾撥力に抗
して移動する。弾性部材の弾撥力によって端子が接続部
から抜は出る直前の移動量を測定手段で測定すると、こ
の移動量から接続部の接圧状態が分かる。すなわち、接
圧不足の場合にあっては、弾性部材の弾撥力で端子が接
続部からすぐに扱は出るため、移動Gが僅かであるのに
対し、接圧が十分な場合にあっては、端子の移動量が所
定値に達づる。
物の前記雌端子金具の接続部に端子を11f人させ、こ
の状態から]ネクタハウジングを扱き方向に移動さける
と、11端子金具によって端子が弾性部材の弾撥力に抗
して移動する。弾性部材の弾撥力によって端子が接続部
から抜は出る直前の移動量を測定手段で測定すると、こ
の移動量から接続部の接圧状態が分かる。すなわち、接
圧不足の場合にあっては、弾性部材の弾撥力で端子が接
続部からすぐに扱は出るため、移動Gが僅かであるのに
対し、接圧が十分な場合にあっては、端子の移動量が所
定値に達づる。
(実施例)
以下、この発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図はこの発明の検査装置の原理を説明する原理説明
図であり、また第2図乃至第4図はこの発明の一実施例
を示すもので、第2図は全体の斜視図、第3図は検査ハ
ウジング部分を一部裁断して示した平面図、第4図は同
側面図である。
図であり、また第2図乃至第4図はこの発明の一実施例
を示すもので、第2図は全体の斜視図、第3図は検査ハ
ウジング部分を一部裁断して示した平面図、第4図は同
側面図である。
まず、第1図によりこの発明の検査装置の原理について
説明する。端子20(以下雄タブ20)が一方向(第1
図の右側)にのみ移動可能に装備された検査ハウジング
10内に、雌端子金具70を収容したコネクタハウジン
グ(図示せず)を嵌合して雌端子金具70の接続部71
内に雄タブ20の先端部分21を挿入させ、この状態で
コネクタハウジングを抜き方向(第1図の右方向)に移
動させると、雄タブ20が同方向に移動し、その後端部
分22と検査ハウジング10との間に設けた弾性部材3
0が圧縮され、そして雄タブ20がある程度移動した時
点で弾性部材30の弾撥力により雄タブ20の先端部分
21が接続部71から抜は出る。このときの雄タブ20
の移動をへ吏を測定手段40で測定すると、この移動l
ii△愛とjiII端子金具70の離脱力f(雄タブ2
0の先端部分21を挟持する挟持力)との間には、 「=△lxk (但しkは弾性部材30のバネ定数
) なる関係があり、移動母へ更から離n凭力fが分かり、
そしてこの離脱力fから接続部71の接圧状態が分かる
。
説明する。端子20(以下雄タブ20)が一方向(第1
図の右側)にのみ移動可能に装備された検査ハウジング
10内に、雌端子金具70を収容したコネクタハウジン
グ(図示せず)を嵌合して雌端子金具70の接続部71
内に雄タブ20の先端部分21を挿入させ、この状態で
コネクタハウジングを抜き方向(第1図の右方向)に移
動させると、雄タブ20が同方向に移動し、その後端部
分22と検査ハウジング10との間に設けた弾性部材3
0が圧縮され、そして雄タブ20がある程度移動した時
点で弾性部材30の弾撥力により雄タブ20の先端部分
21が接続部71から抜は出る。このときの雄タブ20
の移動をへ吏を測定手段40で測定すると、この移動l
ii△愛とjiII端子金具70の離脱力f(雄タブ2
0の先端部分21を挟持する挟持力)との間には、 「=△lxk (但しkは弾性部材30のバネ定数
) なる関係があり、移動母へ更から離n凭力fが分かり、
そしてこの離脱力fから接続部71の接圧状態が分かる
。
すなわち、接続部71が接圧不足の場合には、雄タブ2
0の先端部分21を挟持する力が弱く、雄タブ20が僅
かに移動しただけで弾性部材30に・より接続部71か
ら扱り出る。また、接圧が十分な場合には、雄タブ20
の先端部分21をしっかりと挟持するため、雄タブ20
が所定間まで移動する。従って、雄タブ20が所定量移
動するか否かを調べることで、コネクタハウジング内に
収容された頒端子金具70の接続部71の接圧状態が検
査できる。
0の先端部分21を挟持する力が弱く、雄タブ20が僅
かに移動しただけで弾性部材30に・より接続部71か
ら扱り出る。また、接圧が十分な場合には、雄タブ20
の先端部分21をしっかりと挟持するため、雄タブ20
が所定間まで移動する。従って、雄タブ20が所定量移
動するか否かを調べることで、コネクタハウジング内に
収容された頒端子金具70の接続部71の接圧状態が検
査できる。
次に、第2図乃至第4図を参照してこの発明の検査装置
の一例を説明すると、10は検査ハウジングで、コネク
タハウジング60に雌端子金具70(第1図参照)を収
容した被検査物のコネクタ80が嵌合しうるように形成
されており、前端開口部11の土壁内面にコネクタハウ
ジング60に設けたロックアーム61の係止部分61a
に係脱自在に係止する係止突起12が設けられ、また後
壁13に各雌端子金具70に対応するようにして複数の
雄タブ2’O(図面では12個の雄タブ)が一方向<
nt Hran口部11側)にのみ移動可能に装備され
ている。
の一例を説明すると、10は検査ハウジングで、コネク
タハウジング60に雌端子金具70(第1図参照)を収
容した被検査物のコネクタ80が嵌合しうるように形成
されており、前端開口部11の土壁内面にコネクタハウ
ジング60に設けたロックアーム61の係止部分61a
に係脱自在に係止する係止突起12が設けられ、また後
壁13に各雌端子金具70に対応するようにして複数の
雄タブ2’O(図面では12個の雄タブ)が一方向<
nt Hran口部11側)にのみ移動可能に装備され
ている。
前記雄タブ20は、その先端部分21が検査ハウジング
10内部に突出し、またその後端部分22が検査ハウジ
ング10から外方に突出し、さらに中間部分に後壁13
に係止して他方向への移動を阻止するフランジ部23が
設けられている。雄タブ20の後端部分22の端部には
丸ナツト24が螺合され、そしてこの丸ナツト24と後
壁13との間にはコイルスプリングからなる弾性部材3
0が介在されている。
10内部に突出し、またその後端部分22が検査ハウジ
ング10から外方に突出し、さらに中間部分に後壁13
に係止して他方向への移動を阻止するフランジ部23が
設けられている。雄タブ20の後端部分22の端部には
丸ナツト24が螺合され、そしてこの丸ナツト24と後
壁13との間にはコイルスプリングからなる弾性部材3
0が介在されている。
前記検査ハウジング10の後方には、各雄タブ20の後
端部分22と対向するようにして測定手段40が配置さ
れている。この測定1段40は、雄タブ20の移動量八
女を静電容(6)の変化でとらえて測定するセンサ部4
1と、このセンサ部41の出力を増幅するアンプ部42
から構成されている。
端部分22と対向するようにして測定手段40が配置さ
れている。この測定1段40は、雄タブ20の移動量八
女を静電容(6)の変化でとらえて測定するセンサ部4
1と、このセンサ部41の出力を増幅するアンプ部42
から構成されている。
アンプ部42で増幅された出力は、各アンプ部42毎、
すなわち各雌端子金具70毎に発光ダイオードからなる
泣告灯51を配置した判定表示器50に送られる。この
判定表示i>: 50は、雄タブ20の移動量△斐が所
定値よりも少ない時に警告灯51が点灯するようになっ
ている。なお、Yi告灯51を点灯する代わりにブザー
を設けて、このブザーを鳴らすようにしてもよい。
すなわち各雌端子金具70毎に発光ダイオードからなる
泣告灯51を配置した判定表示器50に送られる。この
判定表示i>: 50は、雄タブ20の移動量△斐が所
定値よりも少ない時に警告灯51が点灯するようになっ
ている。なお、Yi告灯51を点灯する代わりにブザー
を設けて、このブザーを鳴らすようにしてもよい。
この実施例では、ロックアーム61の係止部分61aが
係止突起12に係止するまでコネクタ80を検査ハウジ
ング10に嵌合すると、雄タブ20の先端部分21が雌
端子金具70の接続部71に挿入される。この後、ロッ
クアーム61の係止部分61aを係止突起12から外し
た状態でコネクタ80を検査ハウジンング10から扱き
出すと、萌述の如く雄タブ20が移動し、そしてこの雄
タブ20の移動が八女が所定間に達しない場合に警告灯
51が点灯する。従って、作業者は判定表示器50の警
告灯51からどの雌端子金具70の接続N571が接圧
不足であるかが分かる。
係止突起12に係止するまでコネクタ80を検査ハウジ
ング10に嵌合すると、雄タブ20の先端部分21が雌
端子金具70の接続部71に挿入される。この後、ロッ
クアーム61の係止部分61aを係止突起12から外し
た状態でコネクタ80を検査ハウジンング10から扱き
出すと、萌述の如く雄タブ20が移動し、そしてこの雄
タブ20の移動が八女が所定間に達しない場合に警告灯
51が点灯する。従って、作業者は判定表示器50の警
告灯51からどの雌端子金具70の接続N571が接圧
不足であるかが分かる。
上記実施例では、雄タブ20を12極設けた場合を示し
たが、この極数は被検査物であるコネクタ80の極数に
合わせたものであり、極数の異なるコネクタ80を検査
する場合には、その極数に合わせて雄タブ20を設けた
検査装置を使用づる。
たが、この極数は被検査物であるコネクタ80の極数に
合わせたものであり、極数の異なるコネクタ80を検査
する場合には、その極数に合わせて雄タブ20を設けた
検査装置を使用づる。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明によれば、コネクタハウジ
ング内に1a端子金具を収容した被検査物の前記雌端子
金具の接続部に前記端子を挿入させ、この状態からコネ
クタハウジングを抜き方向に移動させたとき、前記弾性
部材の弾撥力に抗して移動する前記端子の移動量を前記
よ11定手段で測定するように構成したので、コネクタ
の組立後にJI 端子金具の接続部を簡単に検査するこ
とができる。
ング内に1a端子金具を収容した被検査物の前記雌端子
金具の接続部に前記端子を挿入させ、この状態からコネ
クタハウジングを抜き方向に移動させたとき、前記弾性
部材の弾撥力に抗して移動する前記端子の移動量を前記
よ11定手段で測定するように構成したので、コネクタ
の組立後にJI 端子金具の接続部を簡単に検査するこ
とができる。
従って、使用時に接触不良等が生じる問題をなくすこと
が可能となる。
が可能となる。
第1図はこの発明の検査装置の原理を説明する原理説明
図であり、また第2図乃至第4図はこの発明の一実施例
を示すもので、第2図は全体の斜視図、第3図は検査ハ
ウジング部分を一部裁断して示した平面図、第4図は同
側面図である。 20・・・端子(雄タブ) 30・・・弾性部材40・
・・測定手段 6文・・・移動量60・・・コネ
クタハウジング 70・・・雌端子金具 71・・・接続部80・・
・被検査物(コネクタ) 代理人 弁理士 三 好 保 男 2o・・・端子(2iタブ) 30・・・弾性部材40
・・・調定手段 6文・・・移a量60・・・コ
ネクタハウジング 70・・11子金具 71・・・接続部80・・・
被検査物(コネクタ) 手続補正書(帥) 昭和63年4 月27日
図であり、また第2図乃至第4図はこの発明の一実施例
を示すもので、第2図は全体の斜視図、第3図は検査ハ
ウジング部分を一部裁断して示した平面図、第4図は同
側面図である。 20・・・端子(雄タブ) 30・・・弾性部材40・
・・測定手段 6文・・・移動量60・・・コネ
クタハウジング 70・・・雌端子金具 71・・・接続部80・・
・被検査物(コネクタ) 代理人 弁理士 三 好 保 男 2o・・・端子(2iタブ) 30・・・弾性部材40
・・・調定手段 6文・・・移a量60・・・コ
ネクタハウジング 70・・11子金具 71・・・接続部80・・・
被検査物(コネクタ) 手続補正書(帥) 昭和63年4 月27日
Claims (1)
- 一方向にのみ移動可能とした端子と、この端子の移動時
に圧縮される弾性部材と、前記端子の移動量を測定する
測定手段とを具備し、コネクタハウジング内に雌端子金
具を収容した被検査物の前記雌端子金具の接続部に前記
端子を挿入させ、この状態からコネクタハウジングを抜
き方向に移動させたとき、前記弾性部材の弾撥力に抗し
て移動する前記端子の移動量を前記測定手段で測定する
ように構成したことを特徴とするコネクタの端子検査装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62308746A JPH0692918B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | コネクタの端子検査装置および検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62308746A JPH0692918B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | コネクタの端子検査装置および検査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150828A true JPH01150828A (ja) | 1989-06-13 |
| JPH0692918B2 JPH0692918B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=17984789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62308746A Expired - Fee Related JPH0692918B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | コネクタの端子検査装置および検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0692918B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643586U (ja) * | 1992-11-17 | 1994-06-10 | 株式会社カイジョー | 超音波式海象観測装置 |
| US5614820A (en) * | 1994-03-10 | 1997-03-25 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector examination device for determining a connection in a connector |
| CN102128785A (zh) * | 2010-01-12 | 2011-07-20 | 住友电装株式会社 | 端子插入状态检查装置 |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP62308746A patent/JPH0692918B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643586U (ja) * | 1992-11-17 | 1994-06-10 | 株式会社カイジョー | 超音波式海象観測装置 |
| US5614820A (en) * | 1994-03-10 | 1997-03-25 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector examination device for determining a connection in a connector |
| US5877622A (en) * | 1994-03-10 | 1999-03-02 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector examination device for determining a connection in a connector |
| CN102128785A (zh) * | 2010-01-12 | 2011-07-20 | 住友电装株式会社 | 端子插入状态检查装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0692918B2 (ja) | 1994-11-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |