JPH01150959A - バス制御回路 - Google Patents
バス制御回路Info
- Publication number
- JPH01150959A JPH01150959A JP62309897A JP30989787A JPH01150959A JP H01150959 A JPH01150959 A JP H01150959A JP 62309897 A JP62309897 A JP 62309897A JP 30989787 A JP30989787 A JP 30989787A JP H01150959 A JPH01150959 A JP H01150959A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- bus line
- logic
- channel mos
- type transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数の論理ブロックがバスラインにより結合
されているシステムにおけるバス制御を行う、バス制御
回路に関するものである。
されているシステムにおけるバス制御を行う、バス制御
回路に関するものである。
従来の技術
従来のバス制御回路としては、例えば特開昭67−90
733号公報に示されている。
733号公報に示されている。
第4図はこの従来のバス制御回路のブロック図を示すも
のであり、1〜5は論理ブロック、6は論理ブロック1
〜5間を相互に接続するバスライン、7,8はバスライ
ン6に挿設されたスイッチ9はこれらのスイッチのON
、OFFを制御するスイッチ制御部、10.11はスイ
ッチ制御部9からスイッチ7.8に接続する制御線であ
る。
のであり、1〜5は論理ブロック、6は論理ブロック1
〜5間を相互に接続するバスライン、7,8はバスライ
ン6に挿設されたスイッチ9はこれらのスイッチのON
、OFFを制御するスイッチ制御部、10.11はスイ
ッチ制御部9からスイッチ7.8に接続する制御線であ
る。
以上のよう構成された従来のバス制御回路においては、
スイッチ7.8ともにONの場合、全論理ブロックが接
続状態にあり、各ブロック間のデづ転送が可能となる。
スイッチ7.8ともにONの場合、全論理ブロックが接
続状態にあり、各ブロック間のデづ転送が可能となる。
フイッf2がON、スイッチ8がOFFの場合、論理ブ
ロック1.2.3と4.6が接続状態となり、夫々でデ
ータ転送が可能となる。スイッチ7がOFF 、スイッ
チ8がONの場合、論理ブロック1.2と3.4.5が
接続状態となり、夫々でデータ転送可能となる。スイッ
チ7.8とともにOFFの場合、論理ブロック1゜2と
4.5が接続状態となり夫々でデータ転送が可能となる
。
ロック1.2.3と4.6が接続状態となり、夫々でデ
ータ転送が可能となる。スイッチ7がOFF 、スイッ
チ8がONの場合、論理ブロック1.2と3.4.5が
接続状態となり、夫々でデータ転送可能となる。スイッ
チ7.8とともにOFFの場合、論理ブロック1゜2と
4.5が接続状態となり夫々でデータ転送が可能となる
。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、システムが大規模
化することにより、各論理ブロックの入出力回路が多く
なり、またバ5スラインも長くなる。
化することにより、各論理ブロックの入出力回路が多く
なり、またバ5スラインも長くなる。
このために、各バスラインに付加される容量は相当大き
くなり、スイッチのもつ抵抗と合まって、バスの充放電
の時間が大きくなるため、各論理ブロック間のデータ転
送時間が大きくなるという問題点を有していた。
くなり、スイッチのもつ抵抗と合まって、バスの充放電
の時間が大きくなるため、各論理ブロック間のデータ転
送時間が大きくなるという問題点を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、高速データ転送を行いかつ低
消費電力で、各論理ブロックの並列動作が行えるバス制
御回路を提供することを目的とする0 問題点を解決するための手段 本発明は、第1及び第2の論理ブロックと、上記2つの
論理ブロックの夫々に共通の第1及び第2のバスライン
と、上記第1のバスラインと電源端子との間に接続され
た第1のPチャンネルMO3型トランジスタと、上記第
2のバスラインと電源端子との間に接続された第2のP
チャンネルMO8型トランジスタと、上記第1のバスラ
インと接地端子との間に接続された第1のNチャンネル
MO3型、トランジスタと、上記第2のバスラインと接
地端子との間に接続された第2のNチャンネルMOSト
ランジスタと、上記第2のバスラインを入力し上記第1
のNチャンネルMO8型トランジスタを活性化する第1
のゲート回路と、上記第1のバスラインを入力し上記第
2のNチャンネルMO8型トランジスタを活性化する第
2のゲート回路と、上記第1及び第2のPチャンネルM
O8型トランジスタを夫々独立に活性化する信号と上記
第1及び第2のゲート回路を同時に活性化する信号を発
生する制御ブロックを備えだバス制御回路である。
消費電力で、各論理ブロックの並列動作が行えるバス制
御回路を提供することを目的とする0 問題点を解決するための手段 本発明は、第1及び第2の論理ブロックと、上記2つの
論理ブロックの夫々に共通の第1及び第2のバスライン
と、上記第1のバスラインと電源端子との間に接続され
た第1のPチャンネルMO3型トランジスタと、上記第
2のバスラインと電源端子との間に接続された第2のP
チャンネルMO8型トランジスタと、上記第1のバスラ
インと接地端子との間に接続された第1のNチャンネル
MO3型、トランジスタと、上記第2のバスラインと接
地端子との間に接続された第2のNチャンネルMOSト
ランジスタと、上記第2のバスラインを入力し上記第1
のNチャンネルMO8型トランジスタを活性化する第1
のゲート回路と、上記第1のバスラインを入力し上記第
2のNチャンネルMO8型トランジスタを活性化する第
2のゲート回路と、上記第1及び第2のPチャンネルM
O8型トランジスタを夫々独立に活性化する信号と上記
第1及び第2のゲート回路を同時に活性化する信号を発
生する制御ブロックを備えだバス制御回路である。
作 用
本発明は前記した構成により、第1及び第2のPチャン
ネルMO8型トランジスタを夫々ONすることで、第1
及び第2のバスラインを充電する。
ネルMO8型トランジスタを夫々ONすることで、第1
及び第2のバスラインを充電する。
第1の論理ブロック間または第2の論理ブロック間のデ
ータ転送は、第1及び第2のゲート回路を不活性化して
、論理0のビットはバスラインを充電した状態とし、論
理10ビツトはバスラインを放電して夫々のバスライン
で行う。第1の論理ブロックから第2の論理ブロックへ
データ転送を行う場合、第1及び第2のゲート回路を活
性化し、第1の論理ブロックの出力するデータが論理0
のビットは、第1のNチャンネルMO8fi)ランジス
タが、OFFとなり第2のバスラインの対応するビット
は充電された状態で、論理0が第2の論理ブロックへ転
送される。第1の論理ブロックの出力するデータが論理
1のビットは、第1のNチャンネルMO8型トランジス
タが、ONとなり第2のバスラインの対応するビットは
放電し、それにより第2のNチャンネルMO8型トラン
ジスタもONとなり第1のバスラインの放電も行い、第
1及び第2のバスラインを同時に放電することで高速に
第2の論理ブロックに論理1が転送できる。
ータ転送は、第1及び第2のゲート回路を不活性化して
、論理0のビットはバスラインを充電した状態とし、論
理10ビツトはバスラインを放電して夫々のバスライン
で行う。第1の論理ブロックから第2の論理ブロックへ
データ転送を行う場合、第1及び第2のゲート回路を活
性化し、第1の論理ブロックの出力するデータが論理0
のビットは、第1のNチャンネルMO8fi)ランジス
タが、OFFとなり第2のバスラインの対応するビット
は充電された状態で、論理0が第2の論理ブロックへ転
送される。第1の論理ブロックの出力するデータが論理
1のビットは、第1のNチャンネルMO8型トランジス
タが、ONとなり第2のバスラインの対応するビットは
放電し、それにより第2のNチャンネルMO8型トラン
ジスタもONとなり第1のバスラインの放電も行い、第
1及び第2のバスラインを同時に放電することで高速に
第2の論理ブロックに論理1が転送できる。
また、多数の論理ブロックとバスラインをもつシステム
において、必要な機能を果す論理ブロックを選択し、そ
れに用いるバスラインのみを充放電することで、システ
ムの消費電力が低下する。またバスの接続を制御するこ
とで、各論理ブロックが独立に動作可能となり、並列動
作を行なうことができる。
において、必要な機能を果す論理ブロックを選択し、そ
れに用いるバスラインのみを充放電することで、システ
ムの消費電力が低下する。またバスの接続を制御するこ
とで、各論理ブロックが独立に動作可能となり、並列動
作を行なうことができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例におけるバス制御回路のブロ
ック図を示すものである。第1図の1〜3は論理ブロッ
ク、12〜17は、電源端子と各バスライン(バスA、
パスB、バスC)との間に接続されたPチャンネルMO
3型トランジスタ、18〜23は接地端子と各バスライ
ン(バスA。
ック図を示すものである。第1図の1〜3は論理ブロッ
ク、12〜17は、電源端子と各バスライン(バスA、
パスB、バスC)との間に接続されたPチャンネルMO
3型トランジスタ、18〜23は接地端子と各バスライ
ン(バスA。
バスB、バスC)との間に接続されたNチャンネルMO
3型トランジスタ、24〜29は18〜23のNチャン
ネルMO8型トランジスタを制御するNOR回路であり
、NOR回路24.28の一方の入力信号はバスB、N
OR回路25.26の一方信号はバスA 、NOR回路
27.29の一方の入力信号はバスCである。3oは制
御ブロックであり、PチャンネルMO3型トランジスタ
12゜16のゲート入力信号(、PRA)、Pチャンネ
ルMO3型トランジスタ14.17のゲート入力信号(
、FRB)、PチャンネルMO3fi)ランジスタ13
.16のゲート入力信号(傘PRC)NOR回路24.
26(D入力信号(申5AB)、NOR回路28,29
の入力信号(傘5BC)、NOR回路25.27の入力
信号(,5AC)を出力する。
3型トランジスタ、24〜29は18〜23のNチャン
ネルMO8型トランジスタを制御するNOR回路であり
、NOR回路24.28の一方の入力信号はバスB、N
OR回路25.26の一方信号はバスA 、NOR回路
27.29の一方の入力信号はバスCである。3oは制
御ブロックであり、PチャンネルMO3型トランジスタ
12゜16のゲート入力信号(、PRA)、Pチャンネ
ルMO3型トランジスタ14.17のゲート入力信号(
、FRB)、PチャンネルMO3fi)ランジスタ13
.16のゲート入力信号(傘PRC)NOR回路24.
26(D入力信号(申5AB)、NOR回路28,29
の入力信号(傘5BC)、NOR回路25.27の入力
信号(,5AC)を出力する。
以上のように構成されたこの実施例のバス制御回路につ
いて、以下その動作を説明する。この実施例で1つの動
作が4つの期間(T1.T2.T3゜T4)で行われる
ものとし、T3でデータの読出し、T4でデータ処理、
T1で結果の書込みを行うこととする。また動作の決定
がT1 で行われるとする。
いて、以下その動作を説明する。この実施例で1つの動
作が4つの期間(T1.T2.T3゜T4)で行われる
ものとし、T3でデータの読出し、T4でデータ処理、
T1で結果の書込みを行うこととする。また動作の決定
がT1 で行われるとする。
論理ブロック1の内でのデータ転送を行う場合、第2図
に示す信号を制御ブロック30から発生する。まずT1
で動作が決定し、そのサイクルで用いる論理ブロック
が決定する。次にT2において、使用する論理ブロック
のバスこの場合バスAの充電を行なう。これは1.PR
A信号をONすることにより、PチャンネルMO8型ト
ランジスタ12゜15によシミ源端子よりバスAK″4
.荷が供給される。次のT3において、論理ブロック1
からのデータの読出しが行なわれる。この場合、論理1
0ピツトのバスラインは放電され、論理0のピットのバ
スラインは電荷を保持する。このようにして読出された
データがT4の期間で論理ブロック1内で処理される。
に示す信号を制御ブロック30から発生する。まずT1
で動作が決定し、そのサイクルで用いる論理ブロック
が決定する。次にT2において、使用する論理ブロック
のバスこの場合バスAの充電を行なう。これは1.PR
A信号をONすることにより、PチャンネルMO8型ト
ランジスタ12゜15によシミ源端子よりバスAK″4
.荷が供給される。次のT3において、論理ブロック1
からのデータの読出しが行なわれる。この場合、論理1
0ピツトのバスラインは放電され、論理0のピットのバ
スラインは電荷を保持する。このようにして読出された
データがT4の期間で論理ブロック1内で処理される。
これと同時に、T4の期間にバスAの充電を行う。T1
においてT4で行なった処理結果をバスA上に出力し
転送先へ薔込み、動作を終了する。この動作のサイクル
の間、他のバスB、バスCを制御する信号、PRB、、
PRC及び1、SAB、傘SBC,傘SACはOFFと
する。このため使用しないバスの充電を行わず、バス間
の接続を行わない状態としている。
においてT4で行なった処理結果をバスA上に出力し
転送先へ薔込み、動作を終了する。この動作のサイクル
の間、他のバスB、バスCを制御する信号、PRB、、
PRC及び1、SAB、傘SBC,傘SACはOFFと
する。このため使用しないバスの充電を行わず、バス間
の接続を行わない状態としている。
次に、論理ブロック2から論理ブロック3へのデータ転
送を行う場合、第3図に示す信号を制御ブロック3oか
ら発生する。まずT1 で動作が決定し、そのサイクル
で用いる論理ブロックが決定する。次にT2において、
使用する論理ブロック2のバスB及び論理ブロック3の
バスCの充電を行なう。これは1.FRB信号及び、P
RC信号をONすることで、PチャンネルMO3型トラ
ンジスタ14.17及び13.18により電源端子から
バスB及びバスCに電荷が供給される。次のT3におい
て、論理ブロック2からのデータの読出しが行なわれる
。同時に1.SBC信号がONすることで、バスB上の
論理1のピットはNOR回路28が活性化してNチャン
ネルMO3型トランジスタ22をONし、バスCの対応
するビットのバスラインが放電され論理1となる。また
バスB上の論理0のピントはNOR回路28が不活性化
してNチャンネルMO3型トランジスタ22を0FFL
、バスCの対応するビットのバスラインは充電された状
態で論理0となる。このようにして論理ブロック2から
論理ブロック3へ読出されたデータがT4の期間で論理
ブロック3内で処理される。これと同時にバスCの充電
を、PRC信号をONすることで行なう。次のT1 に
おいて、T4で行なった処理結果をバスCに出力し、論
理ブロック3内の転送先へ書込み、動作を終了する。こ
の動作のサイクルの間バスAを制御する信号11PRA
、 * SAB 。
送を行う場合、第3図に示す信号を制御ブロック3oか
ら発生する。まずT1 で動作が決定し、そのサイクル
で用いる論理ブロックが決定する。次にT2において、
使用する論理ブロック2のバスB及び論理ブロック3の
バスCの充電を行なう。これは1.FRB信号及び、P
RC信号をONすることで、PチャンネルMO3型トラ
ンジスタ14.17及び13.18により電源端子から
バスB及びバスCに電荷が供給される。次のT3におい
て、論理ブロック2からのデータの読出しが行なわれる
。同時に1.SBC信号がONすることで、バスB上の
論理1のピットはNOR回路28が活性化してNチャン
ネルMO3型トランジスタ22をONし、バスCの対応
するビットのバスラインが放電され論理1となる。また
バスB上の論理0のピントはNOR回路28が不活性化
してNチャンネルMO3型トランジスタ22を0FFL
、バスCの対応するビットのバスラインは充電された状
態で論理0となる。このようにして論理ブロック2から
論理ブロック3へ読出されたデータがT4の期間で論理
ブロック3内で処理される。これと同時にバスCの充電
を、PRC信号をONすることで行なう。次のT1 に
おいて、T4で行なった処理結果をバスCに出力し、論
理ブロック3内の転送先へ書込み、動作を終了する。こ
の動作のサイクルの間バスAを制御する信号11PRA
、 * SAB 。
−3ACはOFFとする。このためバスAの充電や、バ
ス八とバスBまたはバスCとの接続を行なわない状態と
している。
ス八とバスBまたはバスCとの接続を行なわない状態と
している。
以上のようにこの実施例によれば、高速なデータ転送を
行ないバスラインを充電するPチャンネルMO8型トラ
ンジスタを各バスラインごとに制御することで、低消費
電力化を実現することができる。また、バスの相互の接
続を制御することで、各論理ブロックの並列動作を行な
うことが可能となる。
行ないバスラインを充電するPチャンネルMO8型トラ
ンジスタを各バスラインごとに制御することで、低消費
電力化を実現することができる。また、バスの相互の接
続を制御することで、各論理ブロックの並列動作を行な
うことが可能となる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、高速なデータ転送
を行ない、かつ低消費電力で各論理ブロックの並列動作
を行なうことができ、その実用的効果は大きい。
を行ない、かつ低消費電力で各論理ブロックの並列動作
を行なうことができ、その実用的効果は大きい。
第1図は本発明における一実施例のバス制御回路の構成
を示すブロック図、第2図、第3図は同実施例の動作タ
イムチャート、第4図は従来のバス制御回路の構成を示
すブロック図である。 1〜5・・・・・・論理ブロック、6・・・・・・バス
、7.8・・・・・・スイッチ、9・・・・・・制御装
置、10.11・・・・・・スイッチの制御信号、12
〜17・・・・・・Pチャンネル1VIO3型トランジ
スタ、18〜23・・・・・・NfヤンネルMOS型ト
ランジスタ、24〜29・・・・・・NOR回路、3o
・・・・・・制御ブロック。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
2 図 本SA8 末5BC H−一−−−−−−−−−−−−−−−−−−一一一一
−−−−−−−−−−−−寧SAC 第 3 図 tPR^ オS^8 京SAC
を示すブロック図、第2図、第3図は同実施例の動作タ
イムチャート、第4図は従来のバス制御回路の構成を示
すブロック図である。 1〜5・・・・・・論理ブロック、6・・・・・・バス
、7.8・・・・・・スイッチ、9・・・・・・制御装
置、10.11・・・・・・スイッチの制御信号、12
〜17・・・・・・Pチャンネル1VIO3型トランジ
スタ、18〜23・・・・・・NfヤンネルMOS型ト
ランジスタ、24〜29・・・・・・NOR回路、3o
・・・・・・制御ブロック。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
2 図 本SA8 末5BC H−一−−−−−−−−−−−−−−−−−−一一一一
−−−−−−−−−−−−寧SAC 第 3 図 tPR^ オS^8 京SAC
Claims (1)
- 第1及び第2の論理ブロックと、上記2つの論理ブロッ
クの夫々に共通の第1及び第2のバスラインと、上記第
1のバスラインと電源端子との間に接続された第1のP
チャンネルMOS型トランジスタと、上記第2のバスラ
インと電源端子との間に接続された第2のPチャンネル
MOS型トランジスタと、上記第1のバスラインと接地
端子との間に接続された第1のNチャンネルMOS型ト
ランジスタと、上記第2のバスラインと接地端子との間
に接続された第2のNチャンネルMOS型トランジスタ
と、上記第2のバスラインを入力し上記第1のNチャン
ネルMOS型トランジスタを活性化する第1のゲート回
路と、上記第1のバスラインを入力し上記第2のNチャ
ンネルMOS型トランジスタを活性化する第2のゲート
回路と、上記第1及び第2のPチャンネルMOS型トラ
ンジスタを夫々独立に活性化する信号と上記第1及び第
2のゲート回路を同時に活性化する信号を発生する制御
ブロックとから構成されたことを特徴とするバス制御回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62309897A JPH01150959A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | バス制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62309897A JPH01150959A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | バス制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150959A true JPH01150959A (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=17998639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62309897A Pending JPH01150959A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | バス制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01150959A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62151965A (ja) * | 1985-12-25 | 1987-07-06 | Nec Corp | バス制御方式 |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP62309897A patent/JPH01150959A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62151965A (ja) * | 1985-12-25 | 1987-07-06 | Nec Corp | バス制御方式 |
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