JPH01152318A - 電子秤 - Google Patents
電子秤Info
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- JPH01152318A JPH01152318A JP62309723A JP30972387A JPH01152318A JP H01152318 A JPH01152318 A JP H01152318A JP 62309723 A JP62309723 A JP 62309723A JP 30972387 A JP30972387 A JP 30972387A JP H01152318 A JPH01152318 A JP H01152318A
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- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
る装置に係り、特に環状の校正用分銅を昇降させるのに
好適な装置に関する。
みや僅かなずれ等のため重量の表示が不 ゛正確になる
事態が生じる。また同様なことは、秤量装置を輸送する
際の振動等によっても生じる。
、正確な重量が予め判明している校正用の分銅を用いて
表示を調整する必要がある。
皿に校正用分銅を載置して校正する方法である。しかし
、この方法は秤量装置は別個に校正用分銅を保管して置
き、校正の都度その校正用分銅を取り出して使用する必
要があり、取り扱いが不便である。このため、校正用分
銅を秤量装置内に予め収納しておき、校正の必要が生じ
た場合に装置外部からの操作により秤量装置内に収納さ
れた校正用分銅(以下「内蔵分銅」と称する)の荷重を
秤量物の荷重伝達部に伝達して校正を行う機構が提供さ
れている。
内蔵分銅の配置状態及びその従来形昇降機構を示す。
近い環状に形成しである。内蔵分銅の形状としては必ず
しも特定しているわけではなく、秤量装置の内部機構の
配置状態、内蔵分銅昇降機構め構成等により馬蹄形のも
の、棒状のもの等各種の形状のものが使用されている。
、校正作業の容易さ及び校正の正確さという点から環状
の校正分銅が最も良いことを既に確認している。
と、環状の内蔵分銅50の中心とを一致させるように内
蔵分銅50を配置すれば、内蔵分銅50の荷重をビーム
(秤量物の荷重を秤量機構に伝達する部材)53に対し
て支持軸52の軸心から変位させないで加えることがで
きる。このため内蔵分銅の荷重が加わっても浮枠に特別
な応力が生じることはなく、四隅調節等の調節作業を行
わなくても簡単に校正を行うことができるという利点が
ある。
5の回転により支点54aを中心として内蔵分銅支持部
がX−Y方向に揺動するようになっている。
の内蔵分銅支持部をX方向に上昇固定しておき、浮枠5
3に対してはこの内蔵分銅5oの荷重が加わらないよう
にしておく。校正の必要が生じた場合には、カム55を
回転させて昇降板54の内蔵分銅支持部をY方向に下降
させて内蔵分銅50を浮枠53に載置し校正を行う。
な問題もあり、より高い校正精度を確保し、かつより容
易な校正作業を実現することは事実上極めて困難であり
、新たな昇降機構の開発が要望されている。
り上昇された状態となっており、秤量装置本体における
秤量室の床板56の凹所にその一部が収納された状態と
なっている。この状態で秤量装置の配置替えや輸送等を
行うわけであるが、その際に振動や傾きにより内蔵分銅
50が所定の場所からずれてしまう事態が生じることが
ある。このような事態になると校正時に正確な校正を行
うことが不可能になり、場合によっては浮枠等、秤量装
置の内部機構に損傷を与えるおそれがある。
装置を輸送すると振動等により浮枠に対して瞬間的に内
蔵分銅の重量の何倍もの荷重が加わり、浮枠に接続する
秤量機構を破壊する虞れがある。このためこの方法は絶
対に不可である。
分銅50の荷重を支持している昇降板54が撓んだり、
カム55や支点54aに加わる大きな応力により昇降機
構に損傷が生じる可能性もある。
して揺動する昇降板54により行われるため、内蔵分銅
50の昇降は、実際には支持軸52の軸心に沿うて行わ
れるのではなく、支点54aを中心として円弧を描くこ
とになる。この結果浮枠53に載置した状態で支持軸5
2の軸心と内蔵分銅50の中心とを正確に一致させるた
めには内蔵分銅昇降機構を非常に精密に構成する必要が
ある。
を小さくした秤量モードと、最小目盛りは大きいが最大
秤量を大きくする秤量モードとする等、−台で複数段の
秤量モードに切り換えることができる装置が提供されて
いるが、このような装置の場合にはそのモードに対応し
た内蔵分銅が各々必要となる。然し従来の機構では複数
の内蔵分銅を収納した装置もなく、従って各モードに対
応して複数の内蔵分銅を昇降させる機構も存在していな
い。
数の内蔵分銅を支持し、かつこの内蔵分銅を秤量皿支持
軸等、荷重伝達軸の軸心方向に沿って昇降させる支持部
材と、この内蔵分銅支持部材を昇降させる機構と、内蔵
分銅が複数の場合には各内蔵分銅を順次浮枠に載置する
手段とを有するように構成した内蔵分銅昇降機構である
。
カムに接触係止している内蔵分銅支持部材を昇降させる
。内蔵分銅支持部材は荷重伝達軸とその軸心が平行な支
持ピンに沿って昇降することにより、載置しである内蔵
分銅を水平状態に保持したまま昇降することになる。浮
枠のうち、軽量内蔵分銅と重量内蔵分銅とが接触係合す
る高さを相違させることにより、各内蔵分銅を下降させ
た場合に、先ず軽量内蔵分銅が浮枠にi!3i置され、
この状態で精密測定モードに於ける校正を行う。
に載置され、大重量測定モードにおける校正を行う。
型(軽量)の内蔵分銅を示す。図からも明らかなとおり
各内蔵分銅1及び2は平面環状に形成してあり、後述す
る支持部材により同心円状に配置しである。3はこれら
内蔵分w41及び2を支持しかつ昇降させる支持部材で
ある。3a、3b、3Cはこの支持部材3のうち平面路
「コ」字形の支持部材枠体3dから枠体内部に展出した
内蔵分銅支持アームである。各内蔵分銅1及び2はこの
支持アーム3 a、3 b、 3 cに支持されること
によりその中心を共通にすよう同心円状に配置され、か
つその共通の中心は秤量物の荷重をビーム側に伝達する
荷重伝達軸の軸心と一致するように配置される。
4b、4c、4dが挿通している。このピンの下端部は
秤量装置本体に固定してあり、支持部材3はこのビンに
沿って前記荷重伝達軸の軸心に沿うように各内蔵分銅1
.2を水平状態に保持したまま昇降するようになってい
る。3e、3fは枠体3dのうち対向する辺部において
突出位置させた昇降用突片であり、各昇降用突片3e、
3fに対して昇降機構が接触係合することにより支持部
材3およびこの支持部材3に支持された内蔵分銅1及び
2を昇降させるようになっている。
回転軸5に対しては第1カム7と第2カム8とが設けで
ある。また符号9は秤量装置本体側に固定した軸受けで
ある。回転軸5に設けた2個のカムのうち、第1カム7
は支持部材3の昇降用突片3fの下面と接触しており、
別の第2カム8は昇降運動伝達機構の一部を成す第1揺
動板lOの一端の下面に接触している。この揺動板10
は支点11によりX 1−Y 1方向に揺動するように
なっている。次に12はこの第1揺動板10に対してほ
ぼ直角をなすように配置し、かつ支点13によりX2−
Y2方向に揺動するようにした第2揺動板であり、その
第1揺動板に接触する側の端部は第1揺動板10下面に
接触位置するように配置しである。
び2と、荷重伝達用の浮枠の位置関係を示す。図中14
は浮枠を示し、14aはこの浮枠14に形成した大型内
蔵分銅lを載置支持するための切り欠きであり、14b
は小型内蔵分銅2を載置支持するための切り欠きである
。これら各切り欠きのうち、小型内蔵分銅2を支持する
切り欠き14bの底部の位置を大型内蔵分銅用切り切り
欠き14bの位置よりもhだけ高く形成しておく。
かからない状態、つまり秤量物測定可能な状態について
説明する。
て第1、第2の各カム7及び8を回転させる。先ず第1
カム7にいって説明すると、第1カム7の回転によりこ
のカム7に接触する突片3fが上方X3方向に押上られ
る。同様に昇降運動伝達機構のうち端部の一方が第2カ
ム8に接触する第1揺動板lOのカム接触端部を押上る
。これにより反対側の端部は支点11を中心としてX1
方向に下降し、第2揺動板12の端部を同方向に押し下
げる。これにより第2揺動板12の突片3e側の端部は
X2方向に上昇し、この突片を同方向押上る。つまり各
カム7.8の回転により各突片3e、3fは同時に押上
げられる。この作動により支持部材は各ピン4a〜4d
に沿って上昇し、この支持部材に支持された各内蔵分銅
1及び2は水平状態を維持したまま上昇する。続いて上
界状態でカムの回転を停止し、各内蔵分銅を支持する。
3により支持され、浮枠14に対しては秤量皿15に載
置された秤量物の荷重のみが伝達される。なお第4図の
符号16は秤量皿15を支持する支持軸であり、秤量物
の荷重を伝達する荷重伝達軸である。
カム7.8を再度回転させる。これにより、前述の上昇
時と逆の作動により支持部材3は徐々に下降する。この
下降により各内蔵分銅l及び2の支持面SL(第6図参
照)の位置が第4図に示すLlの位置に至ると、小型内
蔵分銅2の下面が浮枠14の小型内蔵分銅用切り欠き1
4bに載置され、この分銅2の荷重が浮枠14に伝達さ
れることになる。更に支持部材3を下降させて支持面S
Lの位置がL2の位置に至ると、大型内蔵分銅lが浮枠
14の切り欠き14aに載置され、浮枠14に対しては
両分鋼l及び2の荷重が伝達されることになる。
う場合には支持部材3の支持面SLの位置をLlとL2
の間に位置させて小型内蔵分銅2のみを浮枠14に載置
させる。これにより精密重量測定モードの校正に適した
重量の小型内蔵分銅2により正確な校正を行うことがで
きる。また大重量測定モードの校正を行う場合には前記
支持面SLがL2の位置以下となるように支持部材を下
降させ、小型内蔵分銅2及び大型内蔵分銅lの合計の荷
重により校正を行う。なお以上の作動中、各内蔵分銅l
及び2の中心と荷重伝達軸16の軸心とは常に一致して
いるので、校正分銅を載置することにより浮枠に特別な
応力が加わることがなく、常に正確な校正を行うことが
できる。
類の内蔵分銅を昇降させる場合を例に説明したが、−個
の内蔵分銅を昇降させよう構成することも、3個以上の
内蔵分銅を順次浮枠に載置するよう構成することも本発
明の技術的構成に包含されることは当然である。
せ、内蔵分銅支持部材は荷重伝達軸とその軸心が平行な
支持ビンに沿って昇降することにより、載置しである内
蔵分銅を水平状態に保持したまま昇降する。このため浮
枠等の荷重伝達部に内蔵分銅を載置した際に、その荷重
付加中心と秤量物の荷重の伝達中心とが一致し、校正を
容易かつ非常に正確に行うことができる。
れるため、秤量装置の移動等に際して振動や大きな応力
が加わっても内蔵分銅を確実に保持することができ、秤
量装置の内部機構に)負傷を与える虞れはない。
図、第2図は秤量装置内に収納された状態の内蔵分銅昇
降装置の平面図、第3図は内蔵分銅と浮枠との配置状態
を示す内蔵分銅及び浮枠の平面図、第4図は第3図のA
−A線による断面図、第5図は従来の内蔵分銅昇降機構
を示す昇降機構側面図、第6図は内蔵分銅支持部材のア
ームに対する内蔵分銅の載置状態を示す断面図である。 l・・・大型内蔵分銅 2・・・小型内蔵分銅3・・
・内蔵分銅支持部材 3a、3b、3c・・・支持部材アーム3d・・・支持
部材枠体 3e、3r・・・支持部材昇降用突片 4a、4b、4b・・・支持部材支持用ビン5・・・回
転軸 6・・・ギヤドモータ7・・・第1カム 8
・・・第2カムlO・・・第1 tl動板 12・・
・第2揺動板14・・・浮枠 16・・・荷重伝達
軸第3図 C 第4図 第5図 3b(3)
Claims (3)
- (1)内蔵分銅の荷重を秤量装置の荷重伝達部に付加す
ることにより秤量装置の校正を行うようにしたものにお
いて、環状に形成した内蔵分銅を支持し、かつ秤量物の
荷重伝達方向に沿って昇降するよう構成した内蔵分銅支
持部材と、この内部分銅支持部材を昇降させる昇降機構
とからなる内蔵分銅昇降装置。 - (2)前記内蔵分銅支持部材により支持される環状の内
蔵分銅を2以上とし、かつ秤量装置の荷重伝達部に於け
る内蔵分銅載置面の高さを分銅毎に相違させるよう構成
し、校正すべき荷重測定モードに対応して各内蔵分銅を
荷重伝達部に順次載置するよう構成したことを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項記載の内蔵分銅昇降装置。 - (3)前記内蔵分銅支持部材昇降機構を、カム機構と、
このカム機構に接続する昇降運動伝達機構とから構成し
、カム機構は支持部材に形成した突片に接触する第1カ
ムと、この第1カムと同軸で前記昇降運動伝達機構の一
部を成す第1揺動板と接触する第2カムとから構成し、
昇降運動伝達機構は前記第1揺動板と、この第1揺動板
に係合して揺動する第2揺動板とから構成し、突片に伝
達される第1カムの回転による昇降運動と、昇降運動伝
達機構を介して別の突片に伝達される第2カムの回転に
よる昇降運動により内蔵分銅支持部材を昇降させるよう
に構成したことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
記載の内蔵分銅昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62309723A JP2539237B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 電子秤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62309723A JP2539237B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 電子秤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01152318A true JPH01152318A (ja) | 1989-06-14 |
| JP2539237B2 JP2539237B2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=17996522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62309723A Expired - Lifetime JP2539237B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 電子秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2539237B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7478551B2 (en) | 2005-01-26 | 2009-01-20 | Mettler-Toledo Ag | Modular calibration weight |
| JP2017058220A (ja) * | 2015-09-16 | 2017-03-23 | 株式会社島津製作所 | 電子天秤 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4916672A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-14 | ||
| JPS5896225A (ja) * | 1981-12-03 | 1983-06-08 | Sekisui Jushi Co Ltd | 被検査用重量計の検査装置 |
| JPS6013224A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Shimadzu Corp | 電子天びん |
| JPS6227626A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-05 | Ee & D:Kk | 校正分銅内蔵型天秤 |
-
1987
- 1987-12-09 JP JP62309723A patent/JP2539237B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4916672A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-14 | ||
| JPS5896225A (ja) * | 1981-12-03 | 1983-06-08 | Sekisui Jushi Co Ltd | 被検査用重量計の検査装置 |
| JPS6013224A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Shimadzu Corp | 電子天びん |
| JPS6227626A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-05 | Ee & D:Kk | 校正分銅内蔵型天秤 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7478551B2 (en) | 2005-01-26 | 2009-01-20 | Mettler-Toledo Ag | Modular calibration weight |
| JP2017058220A (ja) * | 2015-09-16 | 2017-03-23 | 株式会社島津製作所 | 電子天秤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2539237B2 (ja) | 1996-10-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040927 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20041005 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20041110 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20041202 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050104 |